Spoon(スプーン) 発売日・バックナンバー

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高橋優斗×井上瑞稀 AFTER SCHOOL INCIDENT 表紙巻頭12ページ
(※高は、はしごだか。以下同)
以下特集リード短縮版
今号のspoon.の14ページから始まる特集が「放課後カルチャー講座」という趣旨のものであることにちなみ、10月23日スタートのシンドラ「君が死ぬまであと100日」で共に高2役を演じる高橋優斗と井上瑞稀にスクールコーデで登場してもらうことにしました。「君が死ぬまであと100日」の原作の最終巻でのマフラーでの冬の登校時のシーンが印象的だったので、誌面ではその再現も掲載しました! 当初はそちらのコート姿の写真を表紙にと考えていたのですが、そこは声出し可能なライブツアーやバラエティ番組、またメンバーそれぞれドラマや映画への出演で、むちゃくちゃ経験値を上げたHiHi Jetsの二人だけあって、アドリブで一つのマフラーを二人で巻くというカットにトライアルしてみたところ二人がとてもグッと来る演技をしてくれたので、そちらを表紙にしました! インタビューのラストには今年の振り返りと来年への抱負、「君が死ぬまであと100日」2話の見どころ、そして二人にとってこのドラマは果たして最後の高校生役なのか?という多岐にわたる質問をぶつけてみましたので、二人の率直な回答もぜひ熟読してください!

以下見出しより
― お互いの出演作品は観られたりするのでしょうか?
井上「もちろん観ます。俳優ってものに関しては僕はまだ全然ペーペーなので、たくさんのドラマの現場で戦っている優斗はシンプルにリスペクトしますし、やっぱりかっこいいなと思います」
高橋「メンバーが出ているラブストーリーって観ている方もちょっとこっ恥ずかったりするんですよね。なぜか照れる(笑)」

(「君が死ぬまであと100日」の2話見どころについて)
井上「2話は作品のテーマになることが出て来る回だと思います。林太郎とうみちゃんにやるべきことが見つかって、そこに2人がどう進んで行くのかということが描かれるので」
高橋「原作ファンの方もきっと驚かれると思うのが、豊嶋花さんが演じるうみちゃんの再現性の高さです。しかも日を重ねるごとにどんどんうみちゃんになっていっているので、僕は最近豊嶋さんがうみちゃんにしか見えなくなって来ています(笑)」
『キリエのうた』表紙巻頭撮りおろしインタビュー12ページ


(以下見出しより)

アイナ「私は観終わった後、命はどこでも燃えられるんだと思いました。キリエは路上で自分の歌を歌うことで命を燃やしていたし、夏彦が懸命に走り抜いている瞬間やイッコさんの姿にも命が燃えているのが見えました。フミさんが”悔しい・・・・・”って泣いてる時もなんだかフミさんの命が揺れている感じがしました。登場人物全員一人一人に命が燃えている瞬間があって、受け取り方はそれぞれだと思うんですけど、私はそれを歌で表現できたのかなと思います」


松村「夏彦という役について、撮影が始まる前に岩井さんと話させてもらった際に、岩井さんご自身が仙台のご出身ということもあって、夏彦のモデルになった方が仙台にいらっしゃっるとお聞きしたんです。その方の体験に100%シンクロすることはできないんですけど、台本を読んだ時点で自分なりの向き合い方が決まりました。撮影順で言うと、『キリエのうた』が先で『すずめの戸締まり』が後だったんですけど、『キリエのうた』あったから『すずめの戸締まり』に自分の気持ちを決めて臨めたと思っています」


黒木「私は出来ることなら岩井さんはもっと長くしたかったのでは?と思いました。岩井さんはそれぞれのキャラクターを通して観ている人に”生きよう”と思えるエネルギーを伝えたいと思っていらっしゃって、たぶんもっと使いたいシーンはあったと思うんですけど、映画として必要なシーンを集めたら、この上映時間になったと思います。それだけに一瞬のカットだけ出ている方でも、その人の人生の背景がチラリと見えたりするんです」


広瀬「(好きなシーンは)たくさんあるのですが、子供の路花ちゃんが教会でどんどん涙がたまってくるシーンの表情も忘れられないですし、台本だけでしか読んだことがなかったシーンだからこそ、路花ちゃんが木の上で歌ってた歌がすごく印象的でした。同じ歌がキリエとイッコのシーンでも出て来るので、繰り返し使うことですごく意味が出て来るなと思いました」


『映画プリキュアオールスターズF』関根明良、菱川花菜、ファイルーズあい鼎談12P

白岩瑠姫(JO1)『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』撮りおろしインタビュー12P

山時聡真『君たちはどう生きるか』『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』を語る10P
高橋文哉×桜田ひより『交換ウソ日記』表紙巻頭12ページ

以下見出しより

高橋「最初はマキシマム ザ ホルモンの曲は、クラスメイトたちが言うように、誰も知らないうるさい曲だったのが、最後にホルモンの曲が流れた時に僕は”ホルモンここでキター!”とすごく高揚感を感じるんです。なので、映画の中で希美が伝えたかったホルモンの魅力が皆さんにも伝わるといいなと思います」

(主題歌の「「ただ好きと言えたら」について」
高橋「僕は”指先から溢れた思いを閉じ込めていく”というフレーズが本当にこの作品に寄り添って作って下さったんだなということを感じましたし、このフレーズがあることで、瀬戸山と希美にとっての交換日記というものの大切さを感じていただけると思うので、この歌詞は皆で作り上げた作品をより尊いものにしてくれていると思います」
桜田「私は”あなたをもっと知りたくて待ち遠しい時間が増えてくる”というところがもう完全に希美ちゃんに寄り添った歌詞だなと思いました。交換日記を通してしか瀬戸山くんのことを知ることができない希美ちゃんが、彼のことをもっと知りたいという欲が募っていく気持ちが歌詞に表れてるなと思って、なんかキュンキュンしちゃいました」


山下智久『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』12ページ

以下見出しより
(これからの山下智久に関して)
「今回のジェハン監督も含めてですけど、世界中のいろいろな人と繋がって、一緒に新しい作品を作っていくということですね。 それは、映画かもしれないし、何らかの映像作品かもしれないし、音楽かもしれないですけど、自分たちが作ったもので、1人でも多くの人に希望や勇気を届けられたらと思います」

井上麻里奈劇場版「美少女戦士セーラームーンCosmos」12ページ

以下見出しより
(「美少女戦士セーラームーン」の放送が始まって)
「すぐに連載されていた『なかよし』を買い始めました。武内直子先生の描く「美少女戦士セーラームーン」のイラストって秀逸で、かわいいものをギュッて詰め込んでいるけど、どこか大人っぽさが必ず入っているんです。当時のアニメもうさぎちゃんたちが着ている日常の服も凝ってて、おしゃれな服を着ている時もあれば、たまにローテーションで同じ服を着ているシーンも出て来るんです! アニメなのに着回しの表現もあって、その辺のちょっとリアリティがあるところも楽しみでした」
平均年齢17歳の【オルタナティブ歌謡舞踊集団】龍宮城 誕生!

(以下リード文より抜粋)
Latter half Z(=Z世代後半の2000年以降生まれ)を特集する今号の表紙巻頭を飾るのが【オルタナティブ歌謡舞踊集団】という“自称”の新ジャンルを掲げ 【RONDO】でプレデビューする龍宮城。龍宮城は日本テレビ系のオーディション番組「0年0組 ‐アヴちゃんの教 室‐」の最終回で選出されたユニットなのだが、この番組は「規格外」を是とするプロデュー サーのアヴちゃんとナチュラルなタイパ志向のZ世代後半の彼らとの無意識のバトルが最終的には新しいエンタメとして止揚していて、展開がとにかくスリリングだった! 衝撃だったの は、アヴちゃんが生徒である彼らとの世代や価値観の溝を埋めて 行 く た め に 自 ら の ト ラ ウ マ 体 験 や 挫 折 を 隠 す こ と な く 優 し い パ ワーワードに包み込み語っていたことだ。「0年0組」でストリート の 賢 者 感 を 発 揮 し た ア ヴ ち ゃ ん と 、そ の 思 い を 5 か 月 に 亘 っ て 共 有したメンバーたちの間でどんな化学反応が起こったかは、メディ ア初露出にも拘らずキラーワード満載の今回のインタビューからも十分伺い知れるはずだ。あらかじめ「空気を読む」ことに長けている平均年齢17歳の彼らが、 アヴちゃんの言う「人工的な奇跡」を起こせた時、彼らは、アメリカ現地での活動やプロモーションをしていないにも拘わらず『Ditto』が、米ビルボードのランキングにチャートインしたNewJeans(彼女たちもLatter half Z世代)のように「いきなり世界」に出 られるのでは?と思った。そんな期待を込めた龍宮城初の表紙巻頭18ページインタビューです!

以下見出しより
KEIGO「【RONDO】に関しては「0年0組」の最終回で落ちてしまった3人も含め、 10人が龍宮城だという気持ちでプレデビューのイベントで皆さんの前で歌いたいと思います」

冨田「KENTとファミレスで食事をしていたら、隣の席の人たちが昨日「0年0組」見た?という話題になっ ていてビビリました(笑)。その時点ではまだ最終回が放送前だったので、こちらは以降黙食でした」

大西利空、當真あみ『水は海に向かって流れる』撮り下ろし16ページ
高橋恭平×畑芽育『なのに、千輝くんが甘すぎる。』表紙巻頭12ページ


以下リード文より

フェードイン、フェードアウトを同時に行い、二曲の間をなくしシンクロさせるDJ用語cross fadeを表題にした今号では対談、アーティストコラボ、ジャンルの融合から生まれる新しい作品など、個性の溶け合いをテーマにお届けします。トップバッターは、 なにわ男子の高橋恭平が千輝くん役、畑芽育が真綾役を演じる『なのに、千輝くんが甘すぎる。』の主人公×ヒロインの撮り下ろし対談。表紙以下原作単行本の第4話の口絵をモチーフにしたビジュアルで、原作と実写のcross fadeを試みてみました!

以下見出しより

映画主題歌の「Special Kiss」について)
畑「何回かモニター見たりでチェックはしてたんですけど、完成版を観た時は、なにわ男子さんの素敵な主題歌が最後に流れているのを観て、あ、『なのに、千輝くんが甘すぎる。』がついに完成したんだ!って感極まりました」
高橋「恥ずかしいですね。自分がセンターにいたくないので。端っこにいるのが好きなので」

(陸上の大会でのシーンで千輝くんのゼッケンが原作とは違う728だったことについて)
高橋「それ! 僕最初気づかなかったんです(笑)。スタッフさんから、 実はあれ、728って書いてるんですと教えてもらって。あ、ここになにわ男子感を出してくれるんだと感激しました」

(恥ずかしいけど観て欲しいシーンは)
高橋「やっぱり手の甲キスですね。そこは少女漫画ならではだなと思いましたし、頑張りました」
畑「千輝くんが真綾の手の甲にキスして、そのあと恋人繋ぎするシーンがあったんですけど、手がバグっちゃって(笑)、うまく恋人繋ぎできなかったんです。それが逆に初々しく見えてよかったと思います」
高橋「でも、ノールックの恋人繋ぎ、ムズかったなあ(笑)」


WOWOW「連続ドラマW フェンス」 松岡茉優×宮本エリアナ対談

以下見出しより

松岡 「撮影の初日が基地建設予定地の近くの海だったのですが、きれいな海を目の当たりにして、
そこでお芝居をさせていただいているということに、改めて身の引き締まる思いでした」

宮本「2015年にミス・ユニバースを受賞させていただいたのですが、ブラックミックスの女性だとそれだけで日本ではオーディションを受けることすらできないという状況を身をもって知りました。今回このお話が来て、オーディションで受かることができ、ようやく俳優としてのお仕事を始められたという感じです」
・中島裕翔
 『#マンホール』撮りおろし12ページインタビュー
・ヒグチユウコ
 「ヒグチユウコ展 CIRCUS FINAL END」
・野田秀樹
 「東京キャラバン the 2nd」
・北村匠海×中川大志『スクロール』
・松本穂香×玉城ティナ『恋のいばら』

…ほか
・この冬最注目の劇場版アニメ!
  話題のニューヒロイン・當真あみが主人公・こころを演じる
  『かがみの孤城』
・「マリー・クワント展」
  &「マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説」
・「イッタラ展 フィンランドガラスのきらめき」

…ほか
・SeasoningS
 (from BEYOOOOONDS)
・円神 ファーストアルバム『0』
・少女歌劇団ミモザーヌ
・川島鈴遥『ぜんぶ、ボクのせい』
・松本穂香『“それ”がいる森』

…ほか
特集 SUMMER PROGRAM 2022

●山田杏奈 
 「17才の帝国」から「新・信長公記」へ

◆新キャラも登場!「輪るピングドラム」
 [前編][後編]で10年目の映画化
◆怪盗グルーの前日譚ムービー
 『ミニオンズ フィーバー』

…ほか
表紙巻頭20ページ総力特集! 史上初のアニメ"能楽"ロックオベラ『犬王』

1 松本大洋の貴重な『犬王』キャラクター原案を多数掲載&本誌編集長による「『犬王』は『ピンポン』以来の”座組みのマジック”案件だ!」という論考

2 アヴちゃん(=犬王)×森山未來(=友魚)スペシャル対談(以下リード文より)

禁断の平家の宝剣の呪いで視力を失い琵琶法師になった友魚(森山未來)。彼の運命を変えるのが実の母親でさえその醜さに卒倒したという容貌の異形の大夫・犬王(アヴちゃん)。共に持たざる者の二人は逆境をバネに才気を磨き、やがて朝廷も無視出来ない禁断の物語を能として歌い、舞い始める......。室町時代に実在した 能楽師・犬王の言霊を語りと歌唱で現代に呼び起こした森山未來とアヴちゃんの対談でお届けする裏話満載の『犬王』鑑賞ナビ

3 湯浅政明監督が語る日本最古のミュージカルとしての能と、それが、音楽がセリフ以上に語っているアニメ映画『犬王』に結実するまでの日々



映画『ホリック xxxHOLiC』神木隆之介×柴咲コウW主演対談14ページ
【特集】
●Word Balloon

 ◇岸井ゆきの×浜辺美波『やがて海へと届く』
 ◇SINA SUIEN『刺繍百花子』、
   映画『ホリックxxxHOLiC』衣装
 ◇堀田真由×井上竜馬(SHE’S) 「ブルーサーマル」
 ◇「悪い友達」がバズり中!木下百花25歳の“独立宣言”


◆『桜のような僕の恋人』
◆『川っぺりムコリッタ』
◆『アンネ・フランクと旅する日記』
◆SANAYUMI


…ほか
【特集】
●Retro Collective

 ◇島倉りか(BEYOOOOONDS)の
   昭和アイドルイメージ4コーデ
 ◇ノスタルジックキューティーがテーマ!
   SWIMMER2022新作
 ◇サンリオ展
   ニッポンのカワイイ文化60年史
 ◇『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、
    カンザス・イブニング・サン別冊』
 ◇映画広告図案士 檜垣紀六 洋画デザインの軌跡:
   題字・ポスター・チラシ・新聞広告 集成
 ◇Retro Collective特集編集後記に替えて
   ~コンプラの外側の「夢の国」としての昭和、平成初期


◆『シチリアを征服したクマ王国の物語』
◆『偶然と想像』
◆『ラストナイト・イン・ソーホー』
◆熊谷直子×川上なな美『すべて光』
◆SANAYUMI


…ほか
●COUNT DOWN TO 2022


◆林遣都×小松菜奈『恋する寄生虫』
◆BENEE
◆The Kid Laroi
◆北村匠海×井上祐貴『明け方の若者たち』
◆松井玲奈『幕が下りたら会いましょう』

◆『彼女はひとり』
◆『ほんとうのピノッキオ』
◆『ドーナツキング』
◆『MONOS 猿と呼ばれし者たち』

◆sanayumi


…ほか
特集 GLOBAL YOUTH

主要キャストのみならず監督もZ世代で製作された綿矢りさ原作の『ひらいて』以下、国内外のZ世代の最新コンテンツをグローバルユースという表題で大特集!

表紙巻頭12ページ撮りおろし 山田杏奈×作間龍斗『ひらいて』

以下見出しより

山田「『荒乙』の現場でも井上瑞稀くんと "今度『ひらいて』で作間くんと一緒なんだ "という話はしていました。その数ヶ月後 に『ひらいて』の現場に入ったのですが、作間くんが荒乙ダンスを踊ってくれたんです。それは本当にありがたかったです」
作間「瑞稀くんからは山田さんはどこでも寝る人って聞いていました(笑)。演技についてよりもほくほくする部分を 共有させていただいたのが良かったと思います」


TikTokの「チャイナアドバイス」「ハコヅメ」のオープニング曲に「YY」で注目のロイ 最新インタビュー8ページ

以下見出しより

「私は小学2年生でドラマ「ギャルサー」を観て戸田恵梨香さんを知り大 ファンになりました。そこから戸田さんの過去の作品や新しく出る作品全 部、かじりついて何回も何回も観てガラケーで写メ撮りまくってデータ フォルダは戸田さんだらけでした(笑)。まだYouTubeとかも普及して なくて家にパソコンもなかったので親戚の家にパソコン目的で行って一日中 「戸田恵梨香」って検索してたら喧嘩になったこともあります」

その他、グレタ・トゥーンベリのドキュメンタリームービー『グレタ ひとりぼっちの挑戦』、ビリー・アイリッシュ、エスパなどZ世代の最新動向を最新写真で紹介!
特集 Scroll Holic

犬飼貴丈&堀未央奈 「サレタガワのブルー」

犬飼「人のスマホは見ないに越したことはないなと思います。 見るってことはその時点でもう疑わしいってことですからね。 だから、いつか人を疑わなくていい世の中になればいいなと思います(笑)」
堀「まずは藍子の虜になっていただいて、藍子に振り回されて、 毎週毎週イライラしてもらえたらと思います。 「サレブル」のあと違うドラマに出たときに 藍子とは全然違う! という イメージを持っていただくというのが今の目標です」

伊藤万理華主演『サマーフィルムにのって』

伊藤「ハダシ組が1カットで殺陣をやるシーン、観ていて一番ワクワクしたかもしれない。 撮影の準備からヨーイスタートでカットがかかるまでのあの1カットはすごいチームプレイで、疾走感を感じてもらえると思います」

濱 正悟『ナポレオンと私』

「『ナポレオンと私』の衣装は衣装合わせでなく" 衣装作り "だったんです(笑)。撮影は昨年の 月だったんですけど、別の作品で短髪だったので、ウイッグも作ってもら いました。衣装とウイッグ作りには微調整も含めて3回ぐらい時間を取ったので ナポとは本当に長い付き合いになったなと思います」

【ファッション イン ジャパン 1945-2020 ―流行と社会】

現在国立新美術館で開催中の【ファッション イン ジャパン 1945-2020 ―流行と社会】。本誌的に注目の展示、第6章『2000年代世界に飛躍した「Kawaii」』、 第7章『2010年代「いいね」の時代へ』、2020年以降からのこれからのファッションを模索する 第8章『未来へ向けられたファッション』。上記の3コーナーに関し深堀りする8ページ(イラスト&テキスト・レポートby大石蘭)
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商品情報・内容

  • 出版社:KADOKAWA
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:偶数月28日
  • サイズ:A4変

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