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紙版
(207誌) -
デジタル版
(67誌)
カルチャー・文化 雑誌
文藝春秋
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/08/27
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/30
発売号 -
2026/07/23
発売号 -
2026/07/16
発売号
SideSix
Surf & Beach Lifestyle Magazine『SALT...』
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2025/04/15
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/07/29
発売号 -
2024/04/15
発売号
CEメディアハウス
Pen(ペン)
2026年08月28日発売
目次:
【特集】
心を動かす、映画のチカラ
人はなぜ、映画に心を動かされるのか̶̶。
AI技術の発展やスマートフォンの性能の進化により、
誰もが手軽に映像のつくり手になれる時代になった。
物語を伝える手段や手法はさまざまに存在するが、
それでもなお、「映画」が我々の心をゆさぶり、震わせるのは、
そこに宿る熱量、つまりは“想いの強さ”なのかもしれない。
表現者の葛藤を描いた『ルックバック』の是枝裕和監督は、
映画の魅力を「集団でつくり、集団で観る」ことだと言う。
ひとつの映画が完成し世に届くまでに、どれだけの人が汗をかき、
手を動かし、時には涙を流し、どんな過程を経て生まれているのか。
本特集では、監督や俳優だけでなく、プロデューサーや、
撮影部や美術部といった制作スタッフにも取材を実施。
たくさんの人の想いが重なって紡がれる映画というメディア。
そこにどんな“ チカラ” が宿っているのか、一緒に見ていこう。
実写映画『ルックバック』の監督と主演ふたりが語る、創作の葛藤と“映画のチカラ”
是枝裕和(監督)、出口夏希、蒔田彩珠
話題作の監督と俳優に訊く、映画づくりの面白さ
『白鳥とコウモリ』松村北斗、今田美桜
『しびれ』内山拓也(監督)
『ナギダイアリー』松たか子
『時には懺悔を』中島哲也(監督)
制作陣の熱量が宿る、映画づくりの裏側とは
西川組の最新作から知る、クリエイターたちの仕事
日本映画界を更新する、分福とK2 Picturesとの取り組み
分福で脈々と受け継がれる、「監督助手」とチームの重要性
K2が世界基準で挑む、「映画とお金」の新方式
Netflixが広げる、配信時代における日本映画の可能性
賀来賢人×MEGUMI、
新しい時代を切り拓くプロデューサーの姿
時代の“いま”を映す、新世代監督の頭の中
団塚唯我 奥山大史 坂西未郁 下津優太 空 音央
日本の若き才能を育む、シャネルによる映画支援
日本映画の次代を担う、いま注目の俳優たち
JUNON(BE:FIRST) 櫻井海音 早瀬 憩 花瀬琴音 齋藤 潤
CONTENTS
エースをねらえ
並木教授の腕時計デザイン講義
ディオール バンブー パビリオンに輝く日本の星たち vol.4 東信 フラワーアーティスト
創造の挑戦者たち #117 スーパー登山部
HEADLINER
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
グルーミング研究所
プロの自腹酒
New & in the News
東京車日記
小山薫堂の湯道百選
次号予告
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン「毎号が永久保存版!」
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/28
発売号
ユーフォリアファクトリー
TRANSIT(トランジット)
2026年06月12日発売
目次:
陽気な人びとが行き交う、活気あふれるバル文化に、ガウディ、ピカソ、ダリといった才能たち。観光大国として知られるスペインですが、その魅力は奥深く一言では語り得ません。
大西洋と地中海に囲まれ、アフリカ大陸にもほど近いこの地は、かつて多民族が交差した「文明の十字路」。カトリックを基盤としながらも、イスラーム、ユダヤ、ヒターノなどの文化が幾重にも重なり、唯一無二の文化を形づくってきました。今なお多文化が息づく社会のなかで、人びとの政治参加意識は高く、移民に関しても寛容な政策を選び取っています。
さらに、私たちを魅了するのは多彩なその風土。湿潤で緑豊かな北部地方、地中海沿岸の海辺と太陽、中央部に広がる乾燥地帯など。地域ごとにまったく異なる景観が広がっています。古今東西のカルチャーが交差する、太陽と海と土の国、スペインを旅してみませんか?
<取材企画>
・アンダルシア、情熱の国の理由
コルドバ、セビージャ、タリファ、マラガ、グラナダ
写真=柏田テツヲ 文=津賀真希(TRANSIT)
・祝祭は終わらない
カタルーニャ
写真・文=澤田弥生
・エブロ川のほとり 古のスモールタウンをゆく
サラゴサ、テルエル、ログローニョ、アラバ、イラチェ、パンプローナ
写真=西山勲 文=鈴木駿(TRANSIT)
・喧騒と静寂のバルセロナ、マドリード
写真=柏田テツヲ 文=津賀真希(TRANSIT)
・バスク、フットボールがある週末
サン・セバスティアン、ビルバオ
写真=澤田弥生 文=川原田喜子(TRANSIT)
・カサス=イバーニェス 小さな村の新しいひと皿
写真・文=fujico
<特集企画>
・¡モザイク・スペイン!
・春夏秋冬お祭りカレンダー
・波乱万丈のイベリア半島史
スペイン帝国、繁栄と没落の世紀、内戦と独裁の近現代史
・豊かで、愛おしい。スペインの食卓
スペイン料理の基礎知識/郷土料理、巡礼の道/スペイン料理の必需品/バルに行こう!/有名人が愛したスペインの食
・鬼才たちのスペイン
ガウディから始める名建築探検/もっと知りたい『ドン・キホーテ』/スペイン映画が描くリアリズム/心揺さぶる異才たちの音楽(福田進一)/ピカソが描いたスペイン/ピカソのセラミック
・スペインをめぐる、風景の旅へ
・フットボールでひもとくスペイン
・とっておきのスペインアドレス
石塚啓次/福島紗弥/セシリア・カマチョ/ルシア・ボネド/米田有希/沖仁/fujico/きえフェルナンデス
・スペイン人になる練習 日本人セニョリータの週報ワークライフバランス/健康長寿の秘訣/ファッション&インテリア/スペイン流恋愛の10か条/スペイン情熱ファイル/フラメンコを踊ってみよう!/スペイン人適正チェック
・モザイク国家の現在地
正義とポピュリズムのあいだ―/サンチェス政権とPSOE/立ち回り上手の外交術/スペインに学ぶ、共生への考え方/観光大国が描く未来/自治と独立/多様性の街ができるまで/かたちを変えてつづく伝統/スペイン最新NEWS!
<連載>
DISCOVER THE WORLD
・わたしが旅に出た日…岡根谷実里
・一皿のパスポート…サマルカンド テラス
・ものが語る、世界のかたち…HAPA HAPA 岡﨑優子
・読んで観て知る、世界のこと…スポーツと国際政治
・いつでも、どこでも、Intoと。…スペイン
・いいちこパーソンに広がる世界の風景…スペイン/
・NIPPONの国立公園 慶良間諸島国立公園
写真=大城亘 文=松本美卯(TRANSIT)
・春夏藍秋冬with KAPITAL
・海の向こうのローカル風土記…スペイン
<BOOK IN BOOK>
マヨルカ・ブック JOURNEY to “CAMPER”
TRANSIT紙版の定期購読でデジタル版の雑誌も無料で読める!! 1号ごとのお支払いもできます。
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2026/03/13
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/12
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2025/06/13
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2025/03/13
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2024/12/12
発売号
三栄
男の隠れ家
2026年07月27日発売
目次: 梅雨が過ぎ去り、夏の日差しが森に降り注ぐ季節。静けさと上質な時間を求めて、美しい自然の中に出かけよう。五感が洗われるような感覚に包まれて、大人たちは都会で失われた感性を取り戻すことができる。小説家たちが歩き、言葉を紡いだ並木道。かつて宣教師たちが伝えた別荘の文化。そして、街道の宿場町として連綿と続くはるかな記憶。爽やかな風に撫でられて、今こそ「避暑地」の原点へ。
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/05/27
発売号 -
2026/03/27
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2026/01/27
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2025/12/26
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2025/11/27
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2025/10/27
発売号
スイッチ・パブリッシング
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
発売号
KADOKAWA
ダ・ヴィンチ
2026年08月06日発売
目次:
表紙★又吉直樹
●特集1
実写映画が8月7日(金)KICK OFF!
『ブルーロック』に囚われろ
◎“青い監獄『ブルーロック』”徹底攻略
◎『ブルーロック』名戦集・名言集
◎『ブルーロック』を生む化学反応
[対談]金城宗幸(原作)×ノ村優介(漫画)
◎映像化が止まらない! 実写映画&アニメキャストインタビュー
潔世一役・高橋文哉/凪誠士郎役・K(&TEAM)/
潔世一役・浦和希/糸師凛役・内山昂輝
◎実写映画主題歌を響かせる
Adoインタビュー
◎プロ選手が読む
『ブルーロック』&私のイレブン
[インタビュー]植中朝日(ガンバ大阪)
●特集2
またね! ソブエさん
祖父江慎とブックデザイン
◎祖父江慎年表
◎祖父江さんの仕事場
◎装丁家が語る! 祖父江慎のブックデザイン
[寄稿]鈴木成一/名久井直子
◎祖父江さんのおかげでこんな本ができました
[インタビュー]しりあがり寿/吉田戦車/京極夏彦/小野不由美/水野しず/恩田 陸
[寄稿]最果タヒ
◎祖父江さんとの雑誌づくりを振り返る
[インタビュー]笠井直子/津田淳子
◎あの人が語る祖父江慎
[インタビュー&寄稿]糸井重里/照沼太佳子
◎ソビー先生との日々
[寄稿]木庭貴信/佐々木 暁
[対談]吉岡秀典×佐藤亜沙美
◎ふたりが明かす! 祖父江さんとの本づくり
[対談]江上英樹×大森賀津也
◎ありがとう! 祖父江さん
編集者+αからのメッセージ
●インタビュー&対談
坂元裕二、三浦しをん、高殿 円、寺地はるな、綿原 芹、多崎 礼、風間俊介、のん、出口夏希、趣里、ネクライトーキー、毎熊克哉、ニッチェ、しなこ、堂前 透(ロングコートダディ)×平井まさあき(男性ブランコ)
●コミック ダ・ヴィンチ
宇宙に魅了された兄弟の旅路が、ついに完結
『宇宙兄弟』小山宙哉インタビュー
●ノべル ダ・ヴィンチ
作家生活10周年記念作『夜想い』刊行!
インタビュー&対談
住野よる×片岡健太(sumika)
●好評連載中
◎荒木経惟「男 ―アラーキーの裸ノ顔―」柄本時生
◎三浦しをん「流れ星はいつもふいうち」
◎北尾トロ「叶えよう!はっちゃき本気組」
◎穂村弘「短歌ください」
◎町田そのこ「あの子の神さま」
◎尾崎世界観「尾崎世界観の書かなかったこと日記」
◎石田夏穂「9・5時間、戦えますか?」
◎松下洸平「スフマート」
◎お化け友の会通信 from 怪と幽 高橋葉介『魔美華ちゃんが来る!』
◎中野京子「怖い絵」
◎加藤俊甫「煙の中に在る話」
◎メグ・シェリー「メグさんの読書占い」
◎佐渡島庸平「編集者の顔が見てみたい!!
◎鈴木涼美「めめSHEやつら」
●TOPIX
映画公開記念 原案コミカライズ 2号連続掲載!
『オデュッセイア』中原たか穂
本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』
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2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
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2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年06月10日発売
目次:
【特集】サーファーの家 in California
インテリアをテーマに巻頭特集をお届けするのは約5年ぶり。
満を持しての特集は、Blue.がもっとも取材を重ねてきたエリアである、カリフォルニアのサーファーたちの
家を紹介したい。個性的でクリエイティブなサーファーたちのライフスタイルを追っていると、ときに
インテリアが際立つ家とのうれしい出会いがある。創造性豊かな彼らは高い美意識を持っていて、本物を好む。
質感、色、雰囲気の捉え方など、独自の審美眼で選び抜かれたものに囲まれた空間には、表層的なサーフ感
ではなく、落ち着いたコースタルな雰囲気が漂っていた。
家とインテリアは自分自身を表現するプラットフォーム。私たちが出会ってきたカリフォルニアのサーファー
たちは、自らをどう表現しているのか。まずはアーティストでホットロッドビルダー、アーティストで詩人、
当地きっての個性派ロガーとして知られる、ブライアン・ベントの家から見ていこう。
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
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2025/09/10
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2025/05/10
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2025/03/10
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2024/11/09
発売号
マガジンハウス
BRUTUS(ブルータス)
2026年09月01日発売
目次: 特集 陶芸家・内田剛一が選ぶ、人生を共にする日用品。
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
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2026/08/17
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2026/08/03
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2026/07/15
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2026/07/01
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2026/06/15
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2026/06/01
発売号
PAPERSKY
PAPERSKY(ペーパースカイ)
2026年05月29日発売
目次:
PAPERSKY
Wakayama “Birding” Issue
no.74
今号はテーマを「Birding」と題し、日本有数のバードウォッチング・フィールドでもある和歌山県の旅を特集します。今回、PAPERSKYが提案する「Birding=野鳥観察」では、パフォーミングアーティストのアオイヤマダさんをはじめ、イラストレーター、写真家、ミュージシャンの方々とともに、和歌山の各地をめぐります。万葉集でもその美しさを詠まれた和歌浦の干潟、そして熊野古道の奥深くまで。鳥のさえずりや羽ばたきのリズムを受け取り、それぞれの表現へと昇華させていくことで、新しい野鳥観察の可能性を探ります。鳥を通して見えてくる和歌山の新しい表情、そして内なる自分との出会いと心の癒し。読むことで、歩きたくなり、耳を澄ませたくなる。PAPERSKYの知的でユニークな「Birding=野鳥観察」の旅へご案内します。
P12
Into the BIRDS WAKAYAMA
森、海、山、梅林。
和歌山らしい4つの風景、その深層へ
P22
BIRDING with Performing Artist AOI YAMADA in WAKAYAMA
アオイヤマダ、翼を広げて旅をする
P30
BIRDING in WAKANOURA
KUMANOKODO NAKAHECHI
KOYASAN RYUJIN・KUMANOKODO KIIJI
和歌山へ、鳥と遊ぶ山川草木
P74
EVERYTHING YOU NEED TO GET BIRDING
バードウォッチングを始める、道具のこと
P78
RE: Bicycles
Light & Local Rides | Wakayama
旅は自転車にまたがって
双眼鏡をポケットに、ミニベロで野鳥観察行
P88
Japan Long Trail Walker | Fukushima
火山と温泉、盆栽。山旅で浸る大地と時間のエネルギー
福島県 磐梯・吾妻・安達太良ボルケーノトレイル®
P94
Bike Packing Weekend | Miyagi & Fukushima
山から川へ、そして海へ。グラベルでたどる、水がもたらす物語
福島県 相馬郡・相馬市・南相馬市・双葉郡
宮城県 名取市・岩沼市・亘理郡
P100
Fishdom | KATSUO TRAIL, Shizuoka
釣りをして、水辺を旅する
静岡県 カツオトレイル
P106
Life Knowledge | Hokkaido
未来の知恵 / 石川直樹
P110
Jomon Fieldwork | Aomori & Shiga
万年の記憶 / 津田直
P114
Japanese Fika | Kasetsu
いとうせいこうと東西が融合した新・茶会
P118
National Park Poster Trip | Iriomote-Ishigaki
日本の国立公園を歩く旅 / 沖縄県 西表島
PAPERSKY + CHALKBOY
P124
Lucámon On the Road
ルカもん、街道をゆく
P126
TRAIL LEARNING | KATSUO TRAIL, Shizuoka
歩いて拓く、海をめぐる知
静岡県 榛原郡吉田町・焼津市
P130
Tour de Nippon | Osaka
思いがひらき、交差する道をゆく
大阪府 大阪市・枚方市
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
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2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2023/11/30
発売号 -
2023/05/30
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年07月31日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その第2弾!最新号16.2号のコンテンツをご紹介します。
今号は、日本版編集によるオリジナルコンテンツが充実。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
<カバーショット>
フォトグラファーのランボー・エストラーダは語る。「ニュージーランド、アオテアロアの海岸線には、無数の河口が点在している。水の流れ、うねり、風が絶妙なバランスで噛み合ったとき、そのひとつひとつがパーフェクトなサンドバーを生み出す可能性を秘めている。実際に波を見るまでは、その真価はわからない。そして当てるたびに、何かを学ぶことになる。完璧な日なんてめったにない。けれど、たまに金脈を掘り当てることがある」
<フィーチャーストーリー>
WATERWORLD ウォーターワールド
文:カイル・デヌッチオ
1970年代初頭、世界で初めてサーフボードにカメラを搭載し、サーファーの姿を撮影することに成功したスティーブ・ウィルキングス。そのすばらしい出会いとひらめきによって、サーフィン史に深く刻まれたレジェンドフォトグラファーの隠された来歴を、作品とていねいなレポートで反芻する。
<コンテンツ①>
AESTHETICS: TOM ADLER
トム・アドラーの美学
文:スコット・ヒューレット
サーフィン出版界のルイ・アームストロング、トム・アドラー。独自のアメリカンウェイを歩く、業界屈指の哲人の仕事とフィロソフィー。
<コンテンツ②>ISLAND HOPPERアイランドホッパー
文:マイケル・H・キュー
UA154便に搭乗し、ハワイからミクロネシアの島々をめぐるアイランドホッピングの旅。
<コンテンツ③>
Portfolio: Nick Green Color Came Later
ポートフォリオ:ニック・グリーン モノクロームから始まる世界
文:ショーン・ドハティ
最果てのタスマニア。その広漠とした荒野を舞台に撮られた色のない世界。
<コンテンツ④ジャパン・オリジナルコンテンツ>
THE ART OF BEACH LIFE アート・オブ・ビーチライフ
文:森下茂男
不世出のリアル・サーファー、故・佐久間洋之介の父にして、稀有な作品世界を展開するアーティストで建築家の佐久間 浩の世界を探る。
<コンテンツ⑤ジャパン・オリジナルコンテンツ>
DUST FOR LIFE ダスト・フォー・ライフ
文:高橋 淳
この時代にあって、ハンドクラフトにこだわりつづける吉川拓哉とタッピーワーカーズ。サーフボードクラフトの伝統と継承。
上記のほか、大人気のレジェンドシェイパー、クリス・クリステンソンに吉川“タッピー”拓哉がインタビューした「HUMAN AFTER ALL ヒューマン・アフター・オール」では、カリフォルニアのシェイピングシーンの昨日、今日、明日を本人が語り尽くしています。本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。ぜひ手に取ってお楽しみください!
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2026/05/31
発売号 -
2026/03/31
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2026/01/31
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2025/11/30
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2025/09/30
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2025/07/31
発売号
世界文化社
家庭画報
2026年09月01日発売
目次: アートのある暮らし/至高のハイジュエリー
夢と美を楽しむ。心豊かな暮らしをお届けするライフスタイル・マガジン
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号
博報堂
雑誌『広告』は、1948年に広告文化の創造と発展を目的として創刊された雑誌です。
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2026/02/25
発売号 -
2025/03/25
発売号 -
2023/03/31
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2022/03/01
発売号 -
2021/02/16
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2020/03/26
発売号
ヘリテージ
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
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2026/05/11
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2026/03/11
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2026/01/09
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2025/11/11
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2025/09/11
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2025/07/11
発売号
ハースト婦人画報社
婦人画報
2026年09月01日発売
目次:
●新しくて、古くて、やっぱり新しい いま、至宝の奈良へ
1000年以上の時を重ねた寺社、受け継がれてきた祈りや手仕事、そして、いま育まれつつある新しい感性。奈良には、古いもののなかに未来へと続く力が宿っています。守られてきたものが、時代を経るたびに新たな表情を見せ、変わらないようでいて、静かに変わり続けてきました。
古さ、静けさ、温かさ……奈良に残る“日本の宝物”と最新の美意識が響き合う。新しくて、古くて、やっぱり新しい。いまこそ奈良に旅をしませんか。
●表現者たち 歌舞伎俳優・尾上右近×Snow Man 岩本 照
歌舞伎座での大役に次々と挑戦し、同時に清元やミュージカル、映像の世界でも活躍する歌舞伎俳優・尾上右近さんと、圧倒的なパフォーマンスで魅了するアイドルグループ「Snow Man」を率いるリーダーの岩本照さん。
1歳違いの表現者たちの話には、ふたりを、そしてふたりを通して見る世界を愛さずにはいられない熱い思いが詰まっていました。
●齋藤貞一郎が遺した美の道標 裂は語る
1843(天保14)年、京都・祇園に創業した呉服商「ぎをん齋藤」。その七代目、故・齋藤貞一郎さんが生涯をかけて蒐集してきた古裂を展示・保存する収蔵庫「SAITO Collection」が、今秋完成する。
名もなき職人たちが、極限の技と情熱を注ぎ込んだ裂の世界。幾多の時代をくぐり抜けてきた一片一片は、時を超えてなお、鮮やかな美の記憶を宿している。
●新シーズンへの序奏 ウィーン、旋律が目覚めるとき
夏の間、多くの歌劇場やホールがオフシーズンを迎えるウィーン。やがて澄んだ秋風が街を吹き抜けるころ、舞台には鮮やかな光が灯り、心揺さぶる美しい旋律が一斉に解き放たれます。
この華やぎの季節に地元の人々が集う、「音の聖地」を訪ねます。
●新たな季節へと誘う 包み、飾り、寄り添う温もりのワードローブ
残暑が続きつつも、次の季節へと意識が向き始めるこの時季。まず手に取りたくなるのが、全身を「包む」コート、装いを秋冬仕様に「飾る」バッグ、そして季節感を漂わせ、優しく「寄り添う」ニット小物です。
温もりを感じさせるアイテムとともに、ひと足早く、旬のおしゃれを楽しむ準備を始めましょう。
●心地よく、美しく 呼吸する肌、息づく眉
季節ごとに立ち止まって見つめ直したいのが、いまらしさ、自分らしさを表現する「肌」と「眉」。この秋の肌と眉、キーワードは「呼吸」です。
端正だけれど決して絵のように平面的で静的ではない、動いていて美しく、生命力があって伸び伸びして、何よりも心地よい。そんな肌づくり、眉づくりをご提案します。
●「のど」は40代から静かに老ける ゴエンのはなし
「誤嚥」は高齢者だけの問題。そんなふうに思っていませんか。
「ムセる」「声がかすれる」「滑舌が悪くなった」──そんな小さな変化は、のどの老化が始まったサイン。「誤嚥」のリスクは40代、50代から静かに始まっているのです。
いつまでもおいしく食べ、美しく話すための最新セルフケアを、耳鼻咽喉科専門医とボイストレーナーに教えていただきます。
「これからの上質」を提案するライフスタイルメディアです。
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号
ロッキング・オン
CUT (カット)
2026年08月19日発売
目次:
ポルノグラフィティ
今、実りの時──アルバム『果実』を語る
Ado
緑黄色社会
SPYAIR
オーイシマサヨシ
中島健人
ROIROM 1st Concert 2026 “MYSTIQUE” レポート
織田裕二×白洲迅 『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』
中島歩 『Tシャツが乾くまで』
柏木悠 『ペンション・恋は桃色 season4』
津田健次郎 劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』
内山昂輝 『二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-』
梅原裕一郎 『鬼の花嫁』
七海ひろき 音楽劇『39歳』 舞台俳優1万字インタビューシリーズ
今月のバズマン。~BUZZ OF THE MONTH~ 第133回:ナナヲアカリ
菅田将暉と仲野太賀の『夢で逢えたら』
他
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
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2026/07/17
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2026/06/19
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2026/05/19
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2026/04/17
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2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号
ディスカバー・ジャパン
Discover Japan(ディスカバージャパン)
2026年08月06日発売
目次:
木と生きる2026
古川琴音さんとゆく東京・国立散歩 木を想う
遷宮と木 - 伊勢神宮の式年遷宮がはじまっています
長野・蓼科の森と暮らしの新しい循環 - 東急リゾートタウン蓼科
建築家・中村拓志さんの自邸 都市と森をつなぐ木の家
京都・北山に誕生した「住友林業」の邸宅へ 京都の美意識と自然が息づく木の住まい
運命の家具に出合う旅。 木工の聖地・飛騨高山へ ファニチャーツーリズムのススメ - 飛驒産業/オークヴィレッジ/キタニ/KASHIWA(柏木工)/日進木工/シラカワ
ミラ・ナカシマ・ヤーナルさんと「桜製作所」が、“アメリカの木匠”から受け継いだ 木の素顔を引き出すデザイン
家具の木図鑑 ①
ニッポンが世界に誇る、いつか手に入れたい一生もの。木の名作椅子26 - ダイニングチェア/マルニ木工、飛驒産業、KASHIWA(柏木工)宮崎椅子製作所、オークヴィレッジ、日進木工カンディハウス、起立木工、匠工芸、秋田木工リビングチェア/キタニ、天童木工、匠工芸、桜製作所飛驒産業、ヤマカワラタンスツール/天童木工、わかばかぐ、石巻工房、秋田木工、匠工芸、大雪木工ソファ/キタニ、オークヴィレッジ ベンチ/飛驒産業、シラカワ
家具の木図鑑 ②
1000以上の製品を手掛けた、小泉 誠さんが語る 愛され続ける木のデザインの秘密
スマート林業の可能性 - 林業の課題を解決する、新たなビジネスモデル(監修=森林総合研究所 林業工学研究領域 中澤昌彦)
スマートな技術で、森林を次世代へつなぐ企業 スマート林業最先端! - SOLABLEフォレスト/院庄林業/東急建設/ForestFolks/DeepForest Technologies/中川/ソマノベース
最新の木造建築事情から未来の建築の姿までをお届け!WOODDESIGN NEWS
安土草多 個展 - 心が和む、自然体なガラス
岡崎慧佑のうつわ - 金属のような質感と色合いが生む幻想的な世界
DJ Meeting Table
菓子研究家 福田里香の民芸お菓子巡礼
「ニッポンの魅力、再発見」
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2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
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2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2024/03/01
発売号
コンデナスト・ジャパン
1993年に米国で創刊、世界で最も影響力のあるテクノロジーメディア『WIRED』の日本版
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2026/04/22
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/17
発売号 -
2024/09/26
発売号
小学館
サライ
2026年08月07日発売
目次: 引き出し特大ポスター付録 ・“最後”のSL C57 ・「新幹線」全路線車両/大特集 サライの「鉄道」大図鑑/特集 「市場」を旅する
大人のための生活実用情報誌
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2026/07/09
発売号 -
2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/07/15
発売号
NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
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2026/03/25
発売号 -
2025/06/27
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/06/25
発売号 -
2024/03/25
発売号 -
2023/06/25
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年06月19日発売
目次:
【特集】 継ぐことは、創ること「あたらしい事業承継の教科書」
中小企業庁『2025年版中小企業白書』によると、2024年の中小企業の後継者不在率は52.7%。
改善傾向にはあるものの、後継者不足は依然として切実な問題です。
そして、継ぐと決めた人には「継いでからどうするのか」という重い問いが待ち受けています。
変化の激しいこの時代、ただ先代の事業をそのまま継続すればいいケースはおそらく少数。
残すべきものを大切に守りながら、未来を見据えてアップデートしていく。
現代のアトツギたちにはそんな創造的な姿勢が求められます。
本号でリポートするのは、古きを活かし、新しきを拓く、事業承継の最前線。
近年注目を集める、家族や親族ではない者が事業を継ぐ「第三者承継」にフォーカスを絞ります。
●栃木県那須町|株式会社のもり代表取締役 山川将弘さん
受け継がれた思想が酪農の未来をひらく 那須の森からはじまる、新しい価値の循環
●宮崎県高原町|カフェ兼ベーカリー vote 関島美弥さん
来店が絶えない「倉庫カフェ」 継ぎ手と譲り手の思いが呼応した幸福な承継のかたち
●鳥取県伯耆町|株式会社上代 代表取締役 遠藤みさとさん
24歳の新社長が廃業寸前の酒蔵を救うまで 思いのバトンをつなぐことが私たちのまちづくり
●岩手県奥州市|鐵喫茶 a-hum(あうん) 太田和美さん
職人のまちの社交文化を未来につなぐ スナックを継いだ地域おこし協力隊の決意
☆譲り手と継ぎ手を全力支援! 事業承継をサポートする取り組み六選
【第二特集】「家業」をめぐる冒険
●滋賀県高島市|総合建設業 SAWAMURA 代表取締役 澤村幸一郎さん
なぜ地方の工務店に就職希望者が殺到するのか?若き三代目が耕す、地域に誇りを灯す仕事
●福岡県柳川市|乗富鉄工所代表取締役 乘冨賢蔵さん
生み出すのは人を活かす生態系 水門メーカーの三代目が実践する「哲学経営」
●大分県日田市|田島山業株式会社 取締役 田島大輔さん
木ではなく「森の価値」を売る 親子二代で辿り着いた林業の最先端
●茨城県日立市|株式会社マイステック代表取締役 石川美菜子さん
受け継いだのは「人が好き」の精神 三代目が夢見るウェルビーイング革命
●山梨県都留市|有限会社モールドモデル副社長 佐藤賢さん
遠回りして気づいた「継ぐ」ことの本質 家業も地域も多様な人が交わることで再生する
などなど
人、暮らし、地域をつなぐ
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/19
発売号 -
2024/12/20
発売号
sei sempre sul pezzo
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2026/03/21
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2024/09/18
発売号
新書館
Clara(クララ)
2026年08月10日発売
目次:
キラリ★ 輝く人 アナ・ローズ・オサリヴァン
クララのSTAGE レポ
K-BALLET TOKYO「パリの炎」
健康なカラダと筋肉をつくる!
ヘルシーたんぱくバレエごはん
よゆうのある日、レッスンでいそがしい日におすすめのレシピをご紹介! おやつもあるよ
レッスン取材&審査員インタビューでせまる★
知りたい! 「コンクール」で成長するコツ
バレエをがんばる3人にコンクールへの取り組み方を取材! 審査員の先生にもたっぷりとお話をうかがいました。
レッスンをがんばれる! 本番で力を発揮できる!
バレエGIRLのための
メンタルLesson
いつでもバレエを楽しむための、心の整え方を学びましょう!
脚のうら側を長くのばす!
美脚☆
エクササイズ
美脚をつくる筋肉をエクササイズで目覚めさせましょう!
バレエなショップ旅
ballet shop abby
みんなのコンクール広場
第39回 こうべ全国洋舞コンクール
バレエまちがいさがし
Clara’s room
愛読者のページ
わくわく! みんなのお教室レポ☆
厘奈クラシックバレエカンパニー
バレエのなやみSOS
編集部からのお知らせ
表紙/エストニア国立タリン音楽バレエ学校 撮影/四方花林
バレエに役立つ情報満載! 女の子のためのレッスン誌
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号
ANC社
KOREA TODAY(コリアトゥデイ)
2026年08月10日発売
目次:
2■第22期民主平和統一諮問会議ユーラシア地域会議
<仁川/インスパイアエンターテインメントリゾート>(On Line並行)
4ヵ地域会議(日本、中国、アジア・太平洋、ヨーロッパ・中東・アフリカ)
25カ所協議会諮問委員1458名が参加
4■民主平和統一諮問会議日本近畿協議会 <仁川>
第22期 2026年第2次定期会議(オンライン同時開催)
「グローバル複合危機現実化に伴う韓半島平和管理方策」
6■駐大阪大韓民国総領事館、大阪韓国商工会議所
AIに関するセミナー 千島智伸・阪南大学経営学部教授が講義
「AIを理解する」 ~今、起きていること、これから起きる事にどう向き合うか~
8■NPO法人大阪ワッソ文化交流協会 <大阪歴史博物館>
交流の原点Ⅲ 四天王寺ワッソ 歴史・文化講演会
東京藝術大学・片山まび教授「倭館と陶磁器」
明日香村教育委員会文化財課・長谷川透係長
「古代飛鳥・檜隈(ひのくま)地域の渡来文化」
12■一般社団法人在日韓国商工会議所兵庫(兵庫韓商)
「第62期定期総会」
趙珉一会長の再任、関連議案を承認
14■駐大阪韓国文化院、韓国国立民俗国楽院 <国立文楽劇場>
大韓民国文化体育観光部、韓国国際文化交流振興院、大阪府
韓国国立民俗国楽院 パンソリ劇「春香」大阪公演
16■在日韓国人信用組合協会 <横浜幸銀信用組合本部>
第76回通常総会 新会長に木村 弘あすか信用組合理事長を選任
18■NPO法人国際友好促進会/(社)在外済州人交流研究院
<金原宗慶/コミ協ひがしなり区民センター>
大阪府、大阪市、大阪韓国文化院 国際色豊かに歌と踊りのフェスティバル
第18回国際友好芸能公演
22■論壇 <朴貞旺>
韓日歴史ロマン考
25■韓国民団大阪府本部
スキルアップセミナー(実務者研修会)
~在外国民兵役制度、領事関連業務、在日民団支援金、本国研修~
26■一般社団法人韓日歴史文化研究会
<Good Space 会議室 神田鉄鋼>
2026「韓日歴史文化研究会」東京セミナー
環東海独島水産研究所 金秀姫所長が講演
「“日本が韓国に与えた贈り物”とされる太政官司令文(1877)」
27■特別寄稿 <金吉浩>
「金吉浩の日本アリラン」
<東京で開かれた『独島は我が領土』分かりやすい講演会>
30■BOOK[新刊] <岡井耀毅>
わがソウルから写俳へ
32■BOOK[新刊] <兪浩濬/波多野淑子>
韓国の山寺巡礼
33■韓国民団大阪府八尾支部 <許玉姫>
韓国区伝統料理教室 in 八尾1・2
40■藝を求めて/アート巡り <朴美貞>
京都楽藝王美術館コレクション展
~ WANG MUSEUM Collection exhibition「花 flower」~
42■新しい文化創造 Palette大阪 <アートホテル大阪ベイタワー>
講演会 第4回 「人権と平和社会の創造」
~違いは、豊かさにつながる~
47■こずえミュージック <なかの芸能小劇場>
KOZUE MUSIC FESTIVAl 2026 日韓友好歌の会
48■一般社団法人在日韓国商工会議所兵庫(兵庫韓商)
オフィスソリューション(株) <神戸ハーバーランド高浜岸壁>
第3回KOBEアジアンフェスタWith きららマルシェ
アジアの食文化、K-POPダンス、ライブ演奏などを満喫
58■チョン・ウオルソン(田月仙)プロデュース
オペラ「ザ・ラストクイーン」~朝鮮王朝最後の皇太子妃~
国境を越えて生きたー李方子妃の87年
60■BOOK[書評] <金容権>
ムン・ヨンヒ著 「愛の平壌冷麺」 ~脱北起業家は世界をつなぐ~
ビジュアル紙面で日韓、在日の最新情報を掲載!
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年07月20日発売
目次:
002-003 匠の探究と創造が宿る比類なき彫金の美 クレドール ゴールドフェザーの世界観
004-005 選ばれし者だけのゴルフの冒険 ― 夢の果ては南極へ Intercontinental Golf TournamentTM
006-009 SCENE
012-019 トピックス
020-049 Portugal 西の最果ての地に息づく光と翳 ―リスボンとアレンテージョ 二つの地を行く
050-065 楽園ベトナム、魅惑の三都市巡り VIETNAM
066-075 メコンの美しき古都 ルアンパバーン Luang Prabang, the Hidden Treasure in Mekong
076-085 医療特集2026 国内最先端の医療を受けられる最新施設を厳選
086-087 眠りをラグジュアリーの新基準へ
088-089 髪で魅せる、洗練された佇まい 上質を知る大人の選択「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」
090-099 発展著しいアジア・オセアニアの高級不動産
100-101 未上場株投資への新しい形
102-109 23th GiRO di Karuizawa 名車が永遠の避暑地、軽井沢を駆け抜ける
110-115 AUTOMOBILE COUNCIL 時を超えて受け継がれるヘリテージカーという価値
116-121 美・JAPON ベルギー日本友好160周年記念の舞い
122-123 次世代に遺すべき社会的企業への転換
124-125 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第6回「 ジーンズ」
126-129 アートコラム 第57回 パリ国立ピカソ美術館の企画展で出会うピカソの影響を受けたアーティストたち
130 書斎周りの名品たち 第59回
131 PAVONE CLUB ご案内
132 定期購読
133 アンケート and プレゼント
134 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号
サーブ
「日本一」稀有なローカル発のカルチャー・マガジン。政治家からファッショニスタまでが共演する新しい雑誌。
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2026/04/23
発売号 -
2025/10/16
発売号 -
2025/04/17
発売号 -
2024/10/17
発売号 -
2024/04/18
発売号 -
2023/10/19
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年08月06日発売
目次:
グローバルを意識したクリエイティブで、世界を席巻し続ける韓国のエンターテインメント。それらと呼応するように、韓国の食シーンも熱狂を帯び続けている。淡く滋味深い味わいに心を落ちけたかと思えば、発酵由来の深い旨味や酸味、ニンニクやトウガラシのアディクティブな刺激、それらを包み込む生野菜の清涼感…。豊かな食文化が土台に築かれる街場の飲食店は非常にハイレベルで、アップデートを続けるファインダイニングの進化も目覚ましい。しかし一方で、高騰する家賃や目まぐるしい都市再開発の波に晒され、昨日あった店が今日には消えるようなアグレッシブな新陳代謝を繰り返しているのも事実である。その渦中で彼らは何を変え、何を守り抜こうとしているのか。刺激的な新しさを追求する「超高速」なプログレッシブ精神。その裏側で、数年単位の時を静かに待つ「超低速」の発酵文化や、손맛(ソンマ)と呼ばれる手の味のプリミティブな感触。相反する二つの速度が交差する地点は一体どこにあるのだろう?情報の表層を掬うエリアガイドではなく、激流の中に漂う「変わらないもの」への渇望と、進化の先にある普遍的な食の美意識を求めて、RiCE編集部はソウル・済州・釜山・そして日本各地へと、その精神の源流を辿る旅に出ました
Contents
特集「韓国を味わう。」
●ソンマッてなんだ?
・7thDoor
・トアムゴル
・スヒャンホープ
●WILDDUCK & CANTEEN in SEOUL よく働き、よく食べ、よく遊ぶ。解放村と延禧洞から見えたソウルの日常
・Orso Rspressobar
・ノクウォンサムパブ延禧店
・DARK EDITION COFFEE
・トト
●ベーカリー Piet キム・ギョンジンさんの 小さくも、美味しく、愛おしいもの。
・東氷庫本店
・ボルセ
・CECI CELA
●スクラップ&ビルドの熱狂と、その影で。
●韓国味地図
●魚を追って、釡山へ。
●ともだちの住む街は、「スープの国」だった。
●チェチョルコア、古くて新しい季節の味。
・yujin
・IN SEASON
・APOTEKA SOUL
●トーキョー&ソウル 飲食シーンを沸かせる二人の対話。 チョン・スミン×吉田健太郎
●黒と赤のソウルフード、韓国式中華に染まる。
・永和楼
・二品
・中国
●いつも隣にいるから。ソウルで感じる日本の味。
・PUNE
・Luwak
●国境を越えるクラフトマンシップ KCBと木内酒造、美しき共作の軌跡。
●ソウルでお酒を飲むなら。
・DAHEE
・DoDo Bar
・ASASI
●鍾路でオンマに会う
・MAGARI
・ジャンスポッサム
・トゥンスンネ
・ソウル食品
●故郷として歩く、はじめてのヨス
●東洋のハワイ・チェジュ 女性たちの食卓へ。
●RiCE 編集部員の韓食巡遊記
第二特集 日本の韓国へ。
●日本最古のコリアンタウン、鶴橋を食べる。
・よあけ食堂
・ロックヴィラ
・参鶏湯 人ル
●我が家のわかめスープは 国境もジャンルも越えて | Le Chozen
●海峡越しに韓国を望む 老舗焼肉店の美学 | 千代町玄風館
●母の味を三河島で伝える | オアシス
●あの人に聞きたい! 日本で出会った偏愛韓国料理店。
・紺野真
・YonYon
・森一起
・工藤司
・孫明雅
・全敞一
●冷麺クロニクル 〜スープと麺が辿った道〜
●民藝の父・柳宗悦と朝鮮工芸〜「用の美」と韓国食の精神〜
●檸檬の日々 唐田えりかとほりにしニューレモン
●いつものレシピ 日々韓食
・醬と生きる。 | 阿部こずえ(Paryo)
・手の味がするパンチャン | 山下涼生
・涼を呼ぶ水キムチ、夏の麺 | 中島慧
【連載】
・EDITOR'S NOTE #48
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|南琴奈
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/06/06
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2025/12/06
発売号 -
2025/10/06
発売号 -
2025/08/06
発売号