環境・エネルギー 雑誌

オルタナ

オルタナ

送料
無料

オルタナ

2023年12月20日発売

目次: ■第一特集: サステナ2024メガトレンド/「厳格EU」対「緩い日本」ESG路線対立 鮮明に

ESG(環境・社会・ガバナンス)政策で、欧州と日本の間の「溝」が鮮明になってきた。EUはESGで域内外のリーダーシップを執ろうと、法規制を続々と打ち出す。一方、日本政府は「GX」の名のもとに、企業の自主性に任せる緩い枠組みにとどめる。日本企業はどちらに顔を向ければ良いのか。

Gウォッシュ規制、世界で監視強まる
グリーンウォッシュへの規制が世界で強化されている。実体や科学的根拠に裏打ちされた合理的な理由がないにもかかわらず「サステナブル」「生分解性」「環境配慮」などを謳う。関連する訴訟も増えた。「カーボンニュートラル」についても、その中身の精査が求められる。

規制も罰則もない日本の排出量市場
世界的に見ても異質な「キャップなしトレード」型の排出量取引が日本で始まった。排出量取引制度は、取引価格を公示することで多排出企業に脱炭素化を促す施策だ。総量規制がない日本独自のやり方を専門家はどう見るか。

GHGスコープ3、悩む前に算定を
ネットゼロを目指すには供給網(スコープ3)も含めた脱炭素化が欠かせない。だが、供給網の算定は正確なデータを入手できず、課題が山積みだ。国際NGO CDPの幹部は、「供給網の算定は不完全でもいい」と言い切る。

「経営」と「人材」、戦略に一貫性を
人的資本経営とは、人材を「資本」と捉え、中長期的な企業価値向上につなげる経営を指す。人的資本経営に詳しい大喜多一範氏は、「人材戦略を経営戦略に紐づけることが重要だ」と解説する。(Future Vision社長・大喜多一範)

自然資本の豊かさ、新たな成長機会に
自然資本の回復を経営戦略に組み込む企業が増えてきた。積水ハウスは生物多様性を回復する事業のあり方を探る。自然資源に依存しながら事業を展開する資生堂は、サステナ調達を強化した。

ジェンダー改革、司法が一石投じる
「LGBT理解増進法」が6月23日に公布され、同日に施行された。修正が加えられるたびに後退する法案に対し、当事者らは「差別を助長しかねない」として、強く抗議していた。一方、同性婚や性別変更のための生殖不能要件を巡り「違憲」判決を出すなど、司法が一石を投じようとしている。

国家人権機関がなぜ日本にないか
「国連ビジネスと人権の作業部会」が2023年夏に初めて公式来日し、ジャニーズ性加害問題を調査したことで、日本でも「ビジネスと人権」への関心が一気に高まった。同部会は「日本には独立した国家人権機関がないことを深く憂慮する」と指摘。24年6月に最終報告書を提出する予定だ。

■エルコ・ファン・デル・エンデン(GRI CEO)インタビュー:
サステナ開示は低コストで簡便に
各国でサステナ情報開示が義務化される中、企業側の負担も増している。今後のサステナ開示はどうなるのか。サステナ報告基準を定めるGRI(グローバル・レポーティング・イニシアティブ)のエルコ・ファン・デル・エンデンCEOに聞いた。

■マーク・クラマー(FSG共同創業者)インタビュー:
パーパス経営は行動に移してこそ
社会的使命を追求する「パーパス」(存在意義)を掲げる企業が増えている。パーパス経営の実現には、企業が社会課題を理解し、競争戦略に落とし込むことが重要だ。マイケル・ポーター教授とともにCSV(共通価値の創造)を提唱したマーク・クラマー氏は「お飾りのパーパスでは意味がない」と言い切る。

■トップインタビュー:「自分らしさ体現し、真のリーダーへ」
ジョイ・ホー・ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング社長
LGBTQの認知が広がっているものの、当事者を取り巻く環境は厳しい。レズビアンであることを公表しているユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティングのジョイ・ホー社長は、「『自分らしく』を体現するリーダーであるためにカミングアウトを決意した」と明かす。

■トップインタビュー:「心理的安全性もサービスの土台に」
高崎 邦子・JTB執行役員DEIB推進担当
新型コロナ禍を機に、ダイバーシティ施策を拡大したJTBは、2023年4月に、「DEIB」を掲げた。心理的安全性を指す「B(ビロンギング)」を加え、DEIB推進でサービスの質を上げる。担当役員にその戦略を聞いた。

■トップインタビュー:「『なぜ』売るのか、モノより理念示せ」
梅田 直孝・コクヨ執行役員
コクヨは、中長期的な成長を目指すためサステナ経営に舵を切った。働き方や暮らし方に関する困り事を特定し、商品を通してその課題の解決に取り組む。「なぜ」売るのかを深堀りし、商品そのものより、企業理念や文化を押し出す。

■編集長コラム「alternative eyes」:「子どもだまし」のGXで大丈夫か
アラブ首長国連邦(UAE)のドバイで11月30日、COP28(気候変動枠組条約第28回締約国会議)が開幕しました。118カ国の首脳が「2030年までに再生可能エネルギーの発電容量を最低でも110億キロ㍗と、これまでの3倍にする」との意欲的な施策を討議し、気候変動対策の軸を「再生可能エネルギー」に置いて、脱炭素を目指す国際的な潮流を再確認しました。

■高橋さとみの切り絵ワールドー変わらないもの
景色や手法が変わっても
大切なものの本質は古来よりあまり変わらない

■世界のソーシャルビジネス
[スイス]単一素材のみで循環型バッグを
アップサイクルブランドの先駆者として知られるスイス発「フライターグ」。トラックタープ(幌)やシートベルトといった廃棄素材を使ったバッグ類は日本でも人気だ。このほど単一素材のみを使用した初の循環型バックパックを開発し、2024年春にも販売する。

[ギリシャ]ギリシャに初の廃棄物ゼロの島
2022年、ギリシャのティロス島が世界初の廃棄物ゼロの島を達成した。このゼロ・ウェイストプロジェクトをティロス市政府と共に推進したのがギリシャに本社を置くポリグリーン社だ。廃棄物の分別回収の教育、定期的な資源回収、アプリでの可視化と住民へのフィードバックなどを通じて取り組みを牽引した。

[米国]コーヒーを色分け、農家の賃金保証も
米ニューヨークで弁護士が立ち上げたコーヒーショップが話題だ。コーヒー農家の8割が貧困状態であるなか、生産者への公正な賃金を保証する。支援内容ごとに色分けし、来店客に分かりやすく表示した。創業者は、「生産者を大切にするとコーヒーは美味しくなる」と話す。


■第2特集:反ESGは一時的、リスクを直視せよ
本田桂子・コロンビア大学国際公共政策大学院客員教授
2024年に大統領選を控える米国で、ESG(環境・社会・ガバナンス)を投資手法に組み入れる動きへの反発が強まってきた。コロンビア大学でESG投資を教える本田桂子氏にESGを考慮した運用手法は受託者責任に反するか聞いた。

■サステナブル★セレクション2023:三つ星にライオンやアシックスなど
オルタナとサステナ経営協会は2023年11月24日、サステナブルな製品/サービスを推奨する「サステナブル★セレクション2023」三つ星の認定証の授与式を開いた。三つ星には、ライオンやアシックスなど8社・団体の製品を選んだ。

■「脱炭素チャレンジカップ2023」オルタナ最優秀ストーリー賞:
佐賀県で利用進む、低コスト地中熱
佐賀県で「有明未利用熱利用促進研究会」と題したプロジェクトが進む。県内の大学や企業、金融機関など30社・団体が集まり、地中熱の実験を進める。そのうちバイオテックス(佐賀市、原田烈社長)は、地中熱交換器を「横方向」に埋没することで、コストを約3分の1減らした。

■オルタナティブの風(田坂広志) 創発のマネジメント
教育や経営の世界では、しばしば、「管理か、自由か」という問題に直面するが、その難しさを象徴するのが、1990年代後半に注目された「創発のマネジメント」である。

■エゴからエコへ(田口ランディ) 「若者たち」
この4月から、熱海の鍼灸学校に入学して東洋医学を学んでいる。アジア情勢を知るには「昭和史」は必須なのだが、若者はいまだそれを義務教育で学ぶ機会がないらしい。

■ESG情報開示最前線(ESG情報開示研究会)
情報開示のメガトレンドは
国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)は2023年5月に今後2年間のアジェンダの優先度に関する意見募集を公表し、9月1日で締め切りました。

「統合報告」に起きる3つの動き
ESG情報開示研究会(代表理事・研究会座長 北川哲雄)では、9月上旬に欧州を視察し、国際会計基準(IFRS)財団などを訪れました。

■真のサステナビリティ投資とは(澤上篤人) 新NISA協奏曲に浮かれるな
国を挙げての「貯蓄から投資へ」大合唱から、首相の唱える資産運用立国ときて、いよいよ2024年からは新NISA制度が始まる。いずれも、その方向や良しだが、どこまで国民の資産形成につながるかが問われよう。とりわけ、新NISAは大きな問題をはらんでいる。

■モビリティトピックス(島下泰久)
クルマを自由な表現の「場」に/トヨタと出光、全固体電池で協働/FC大型トラック、共同研究相次ぐ/自由な移動、体重移動で

■モビリティの未来(清水和夫) 循環型モビリティに価値見出せ
「お疲れさま」という声がアチコチで聞こえた。とにかく4年ぶりのモーターショーだったので、クルマの未来がどうなるのか、多くの人が興味を示したショーだった。実は今年からは「ジャパンモビリティショー(JMS)」というコンセプトに変え、自動車産業以外の企業が参加しやすいイベントとなった。

■農業トピックス オルタナ編集部
オーガニックビレッジ相次ぐ/輸入バイオマスが原生林減らす/農業のB面市場、規模3千億円超に/ネイチャーポジティブを投資判断に

■日本農業 「常識」と「非常識」の間(徳江倫明) 日本の有機市場、2240億円に
前回記事で、2021年の「みどりの食料システム戦略」の公表以来、さまざまな側面からのアプローチで有機農業は日本の農業の25%の成長分野になるということを述べた。それを示す新しい情報としては農林水産省が公表したオーガニックマーケットの市場規模がある。

■林業トピックス オルタナ編集部
EU森林破壊規制まで1年/「森林と人権」ユニリーバがトップに/熊本県小国町に「森林×脱炭素」賞/キャロウェイ、大学生と森を守る

■「森を守れ」が森を殺す(田中淳夫) 花粉対策も脱炭素も行き詰まる
岸田首相が2023年5月に、花粉症対策を言い出した。そこで政府が打ち出したのは、スギ人工林を10年後に約2割減少させ、30年後に花粉の発生量を半減させること。具体的には、スギ林を毎年約7万
ヘクタール(現在は約5万ヘクタール)皆伐し、また10年後に植林するのは9割以上を無花粉・少花粉の苗木にするとしている。

■漁業トピックス オルタナ編集部
公海を守る協定に67カ国賛同/痩せウニの再生養殖で磯焼け防ぐ/天然ブリ激増で養殖に大打撃/持続可能でアイルランド漁業が躍進

■人と魚の明日のために(井田徹治) 「無法地帯」の船上で人権侵害
世界中の海で中国漁船による深刻な人権侵害や違法漁業が行われている実態を長期間にわたって追跡、つぶさに記録した特ダネ映像を米国の「アウトロー・オーシャン・プロジェクト」が作製、公開した。プロジェクトを主催するイアン・アービナ氏は、米ニューヨークタイムズ紙の記者時代の2015年、遠洋漁業での強制労働や奴隷労組が横行する実態に関する記事を執筆し、世界的に注目された。

■フェアトレードトピックス(潮崎真惟子)
イオントップバリュが大賞に/小中高向け認定制度、日本でも/米のラベル認知4年で2倍に

■フェアトレードシフト(潮崎真惟子) サステナが品質を高める時代に
9月、国内初となるフェアトレード認証に特化したコーヒーの品評会が都内で開催された。日本スペシャルティコーヒー協会とフェアトレード・ラベル・ジャパンの共催で行われた同品評会は、近年世界10
カ国以上で毎年開催されるフェアトレード認証コーヒー品評会「ゴールデンカップ」との連動企画だ。

■ファンドレイジングトピックス(日本ファンドレイジング協会・宮下真美)
国内最大会議、24年3月開催へ/戦略的な資金調達でNPO後押し/資金調達者の収入、インフレ率超す/「インパクト」の拡大狙うIMMとは

■社会イノベーションとお金の新しい関係(鵜尾雅隆) 「インパクト」の次のステージは
筆者は2008年から本格的に「社会のお金の流れを変える」取り組みをはじめ、寄付や社会的投資(インパクト投資)の推進に携わってきた。23年の今、感じることは、「ついに準備が整った」という感覚だ。

■廃棄物・静脈物流トピックス(エコスタッフ・ジャパン)
廃ボトル争奪、公取委が調査/環境省、水平リサイクルの新制度/水平リサイクル、太陽光パネルでも/水素エンジントラックが実証走行

■論考・サーキュラーエコノミー(細田衛士) 循環経済が人と人との絆を取り戻す
経済学の始祖アダム・スミスは、経済主体の利己的な動機に基づく行動が市場を通じて人々を経済的に幸福な状態に導くことを明らかにした。他人の幸せを考えて行動するわけでもないのに、各人が自己利益を追求するだけで、社会全体の幸せがもたらされるという考え方は、資本主義を奉じる者にとって有り難い考え方だ。

■欧州CSR最前線(下田屋毅) 食のサステナの推進者
日本サステイナブル・レストラン協会(SRAジャパン)は、3回目となる「フード・メード・グッド・ジャパン・アワーズ2023」を11月20日に開催した。これは、国内の飲食店・レストランからサステナビリティの取り組みを推進した店舗を表彰するものだ。

■CSRトピックス(CSR48)
難民支援と企業の関係を考える/障がい者がさまざまな職種で活躍/観光庁が阿蘇の自転車ツアーを表彰/TNFDが本格的にスタート/「PRIDE指標2023」834社が認定/AOKI、スーツをシューズにリサイクル/[総監督のつぶやき](CSR48・太田康子) 「とても身近な存在だった難民」

■「こころざし」の譜(希代準郎) カラスの神様
カウンターに一列に並ぶ黒い影。目を凝らすと何とカラスだった。六羽はいるだろうか。止まり木につかまり丸い目を細めて行儀よく寿司をつまんでいる。

■編集後記

オルタナは環境や消費者の健康、CSR(企業の社会責任)に重点を置いたビジネス情報誌です

  • 2023/09/27
    発売号

  • 2023/06/30
    発売号

  • 2023/03/30
    発売号

  • 2022/12/29
    発売号

  • 2022/09/30
    発売号

  • 2022/06/30
    発売号

環境ビジネス

日本ビジネス出版

最大
2%
OFF
送料
無料

環境ビジネス

2023年12月15日発売

目次: ■巻頭グラビア

プラごみ回収「オーシャン・クリーンアップ」で海をきれいに

CO₂削減で、氷河溶解や高山生物相の変化を防ぐ

クジラに親しむ「ザ・ホエール」館が新登場

■PIONEERS~開拓者たち 
環境経営をイチから成功させる方法 第4回

脱炭素の実現は、地域社会の連携とステークホルダーの理解が重要。
サステナビリティの先駆者として新たな道を示したいと思います
日置電機 取締役 常務執行役員 CTO兼CIO サステナビリティ推進担当  久保田訓久 氏

■特集1
ビジネスの現場で加速する「生物多様性」の動き
避けられない課題に企業はどう向き合うべきか

企業はなぜ「生物多様性」に取り組まなければならないか
編集部

環境省、「自然共生サイト」試行事業を開始 生物多様性インセンティブを検討
編集部

環境省・J-GBF、企業等に「ネイチャーポジティブ宣言」を呼びかけ
編集部

ストランディング個体が教えてくれる 海と人とのかかわり
国立科学博物館 田島木綿子氏

地球上のすべての生物に配慮「 パタゴニア」「Faith in Nature」が取り組む究極の環境経営とは
ジャーナリスト 栗田路子氏・著

生物多様性における企業の責任と義務、そしてビジネスチャンスについて、花王の取組を徹底解説
花王、レスポンスアビリティ 代表取締役 足立直樹氏

海洋環境をラボ水槽に再現 海洋生態系へのリスクを洗い出す
イノカ

欧州「生物多様性戦略2030」を契機に、環境再生農業にシフトチェンジする農薬最大手バイエルの取組
ジャーナリスト 栗田路子氏・著

自然環境への企業のかかわりが問われる 脱炭素の次は生物多様性データの開示
日本自然保護協会

ネイチャーインパクトを可視化し提供 企業のIR・PR戦略に価値を直結
シンク・ネイチャー

■特集2
サステナブル情報開示の国際的な基準が明確化
企業の情報開示 攻め方と守り方

炭素会計に取り組む意義と企業経営の在り方
編集部

炭素会計“いかに測るか”が重要 常に最新動向のキャッチアップを
炭素会計アドバイザー協会

気候変動政策におけるロビー活動 評価情報開示へ
インフルエンスマップ

東京証券取引所にてカーボン・クレジット市場が本格稼働 参加の仕方などわかりやすく解説
東京証券取引所

■特集3
環境省&経産省 事業者必見
まだまだ間に合う! 令和5年度&これから使える令和6年度補助金
編集部

工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業(SHIFT事業)

民間企業等による再エネ主力化・レジリエンス強化促進事業

建築物等のZEB化・省CO₂化普及加速事業

業務用建築物の脱炭素改修加速化事業

地域脱炭素移行・再エネ推進交付金

食品ロス削減、サステナブル・ファッション等の推進及び「デコ活」を契機とした
ライフスタイル変革推進事業

省エネルギー投資促進・需要構造転換支援事業費

クリーンエネルギー自動車導入促進補助金

需要家主導型太陽光発電及び再生可能エネルギー電源併設型蓄電池導入支援事業費補助金

カーボンニュートラル実現に向けたトランジション推進のための利子補給事業

GXサプライチェーン構築支援事業

再生可能エネルギー導入拡大に資する分散型エネルギーリソース導入支援事業

■特別企画
地域脱炭素先行事例

第4回脱炭素先行地域総評 選定ポイントと今後応募する自治体に期待すること
環境省 地域脱炭素事業推進課

脱炭素先行地域‒つくばモデル
『脱炭素がもたらすスーパーシティの加速…中心市街地活性化』
茨城県 つくば市

脱炭素先行地域‒再開発モデル『再開発地区で実現する脱炭素コンパクトシティモデル』
愛知県 名古屋市

脱炭素先行地域‒積雪寒冷地モデル『ゼロカーボン都市「環境首都・SAPP‿RO」を目指して』
北海道 札幌市

脱炭素先行地域‒地方都市モデル『 公共施設群等における再エネの最大導入・最適運用モデル~』
福岡県 北九州市

■特別企画
課題が山積する再エネ開発 大企業頼みの事業投資政策の課題 
2030年に向け 再エネ推進の主役は誰だ!

適用地不足の大規模再エネ開発 大企業頼みの政策に投資家は消極
編集部

太陽光は50年に386GW導入可能 目標達成には現状の6倍加速が必要
太陽光発電協会

テレ朝・山口アナの再エネ取材が教える 地域存続をかけた取り組みの鉄則
テレビ朝日アナウンサー 山口豊氏

豊富な地熱資源をFC型開発で有効活用 業務スーパー創業者が全国に地熱発電
町おこしエネルギー代表取締役社長 沼田昭二氏

自動車サプライチェーンの先端技術が再エネ電化時代の産業を支える兆し
編集部

都内1000か所に超急速充電器を無料設置 全国でインフラ整備が急ピッチで進む
編集部

■COLUMN

次にくる環境テックはコレだ!! 第1回
ペガサス・テック・ベンチャーズ 創設者 アニス・ウッザマン氏

日本文明を環境から解き明かす 第29回
元国土交通省 河川局長 竹村公太郎氏・著

2030年の約束。~「企業とSDGs」の今~ 第2回
ノウハウバンク代表取締役 三科公孝氏・著

東京上空の生物多様性~鳥類に見る移りゆく都市環境と生態系~
国立環境研究所 五箇公一氏・著

森田正光の一体何が問題なの!? 第15回
気象予報士 森田正光氏・著

洋上風力 ア・ラ・カルト ⑤
JMC Denmark ApS CEO 西嶋裕氏・著

洋上風力発電がつくる海と人々の未来 特別回
渋谷潜水工業 渋谷正信氏・著

洋上風力 ア・ラ・カルト ⑥
JMC Denmark ApS CEO 西嶋裕氏・著

GREEN ESSAY
田口理穂氏・著

環境ビジネスINFORMATION
編集部

参考価格: 1,324円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,300円

環境推進のための実務誌

  • 2023/09/15
    発売号

  • 2023/06/15
    発売号

  • 2023/03/15
    発売号

  • 2022/12/15
    発売号

  • 2022/09/15
    発売号

  • 2022/06/15
    発売号

新電気

オーム社

送料
無料

新電気

2024年02月01日発売

目次: ■付録
令和5年度 下期 電験三種 直前予想問題

■特集
太陽電池発電所の使用前自己確認×使用前自主検査
・使用前自己確認とは
・使用前自己確認の各種測定および試験
・使用前自主検査/特別高圧の絶縁耐力試験
・分散化する発電事業に対する電気保安の確保

 文、写真/土田 邦彦(一般財団法人 東北電気保安協会 業務本部)
   写真、協力/一般財団法人 東北電気保安協会 業務本部

 2023年3月に電気事業法が大きく改正され、出力10kW以上の太陽電池発電設備にも
 使用前自己確認が義務化されました。それに伴い
 「使用前自主検査及び使用前自己確認の方法の解釈」(以下、解釈)には、
 出力10kW以上の小規模事業用電気工作物(太陽電池発電設備)における
 確認方法も明記されています。
 本稿では、使用前自己確認の試験方法を中心に、使用前自主検査も含めた
 現場の実務について紹介します。


・開発秘話
 NITE(独立行政法人製品評価技術基盤機構)
 スマート保安技術カタログ
 取材、文/新電気編集部


・現場実務
 エネテク 太陽光相談所
 (25) ケーブル不足×ケーブル泥棒のダブルパンチ
 エネテク/野口 貴司、松尾 茂則

・現場のギモン 解決塾
 (43) 電気設備の温度管理
 田沼 和夫(田沼技術士事務所)

・現場の電気保安実務
 (214) 太陽光発電所の点検ガイド
 ウエストO&M/大山 正彦、小野 賢司、熊本 研一、北原 浩貴

・私の現場記録
 3kV、600kW電動機 絶縁破壊後の応急処置判断
 森下 正志(森下技術士事務所)


・学校教育
 学校教育の「現場」から Special
 東京電子専門学校
 目指せ、女性技術者
 専門学校入学から“TBS”までの道のり
 取材、文/新電気編集部


■ライセンス
 令和5年度下期 電験三種 合格セミナー
 ・理論:オペアンプ
  磯島 誠也

 ・電力:変電所
  植田 福広
 
 ・機械:パワエレ 整流回路の電圧・電流
  不動 弘幸

 ・法規:変圧器の効率計算
  高山 英碩


・電気の基礎・応用
 やさしく語る電気のイメージ 電力の入門講座
 (2) パーセントインピーダンス・単位法 その2
 山下 明(新電気電験問題研究会)


・電験三種 計算ドリル
 今月のテーマ:記述式時代の過去問を解いてみよう
 (昭和51年「理論」「発変電」)
 村山 慎一(中部プラントサービス)

・なるほど納得! 電気計器
 (47) 騒音計
 元山 武(北海道日刊スポーツ新聞社)

・対話で学ぶ 電気雑学
 (80) 単相誘導電動機の回転磁界
 野口 昌介(野口技術士事務所)

・電気数学のすゝめ2 イチから始める電験三種
 (31) 三角関数 その7
 栄 隆志

・マンガで読む 電験三種 楽しく学んで『法規』を攻略!
 (2) 電気事業法編「法の目的と電気工作物とは?」
 原作/不動弘幸、作画/霧賀ユキ

・西山先生の電験三種「ずぼテク」教室
 (42) 用語を覚えれば非常に簡単! 単巻変圧器
 西山 真(日本エネルギー管理センター専任講師)
 「ずぼテク」の内容を動画でも絶賛解説中!


■コラム
・可能な限りDIY アナログ電子回路入門
 (5) 異常の確認
 時給ワンコイン

・電車トリビア
 (42) 鉄道の勾配 ~「パーミル」ってご存じ?~
 鈴木 剛志(小田急電鉄株式会社)

・スポーツコラム
 (121) パリ五輪 バドミントン日本代表は誰か?
 小林 信也

・工業英語 四方山話
 (128) carry
 古樋 直己

・電験三種 二人三脚
 ユミ、ヒロシ

・科学探究クロニクル
 (98) レーザー
 森 弘之

・電子回路どうでしょう
 (13) LC共振を用いたトランジスタ発振回路(1)
 川尻 将

・おしえて! 電気事業
 (5) 供給予備力のいろいろ
 伊藤 菜々

■SD Forum
・微分のはなし ~逆関数の導関数~
・ダイオードとトランジスタの特性実験
・工高白書
・読者の声
・掲示板

参考価格: 1,700円

電験三種受験と最新技術を掲載する「電気技術者」のための専門誌

  • 2023/12/28
    発売号

  • 2023/12/01
    発売号

  • 2023/11/01
    発売号

  • 2023/09/29
    発売号

  • 2023/09/01
    発売号

  • 2023/08/01
    発売号

最大
9%
OFF
送料
無料

BIOCITY(ビオシティ)

2024年01月07日発売

目次: 特集「自然史博物館が拓く新時代」
監修 橋本佳延 企画協力:兵庫県立人と自然の博物館

目次

1 巻頭言 自然史博物館の「つなぐ」機能の重要性 橋本佳延(兵庫県立人と自然の博物館)
13 基調論文 危機の時代の自然史研究 井田徹治(共同通信)

Part 1:地域の自然を未来につなぐ
22 標本・資料を未来につなぐ収蔵庫の役割 林 光武
30 新『神奈川県植物誌』の調査をめぐって 田中徳久(神奈川県立生命の星・地球博物館)
38 盲学校による博物館の活用 丸山啓志(千葉県立中央博物館)
44 こどもたちの自然体験のためのプロジェクト 大平和弘(兵庫県立人と自然の博物館)
52 NPOが支える博物館コミュニティ 西澤真樹子(大阪自然史センター)
60 自然史標本を楽しむミュージアムグッズの魅力 大澤夏美
66 レガシー事業の振り返り 高野温子・三橋弘宗(兵庫県立人と自然の博物館)
74 GBIF自然史標本を世界で共有する仕組み 細矢 剛+神保宇嗣(国立科学博物館)

Part 2:地域における自然へのまなざし
82 移動水族館が運ぶ自然とのふれあい 村山祐子(アクアマリンふくしま)
88 虫聞き文化がつなぐ地域と博物館 坂本 昇(伊丹市昆虫館)
95 NPOが築く地域博物館とシチズンサイエンス 河野弥生(芸北 高原の博物館)
12 地方の小規模博物館から伝える自然史 持田 誠(浦幌町博物館)

参考価格: 2,750円 定期購読(1年プラン)なら1冊:2,500円

環境から地域創造を考える総合誌

  • 2023/10/07
    発売号

  • 2023/07/07
    発売号

  • 2023/04/07
    発売号

  • 2023/01/07
    発売号

  • 2022/10/07
    発売号

  • 2022/07/07
    発売号

最大
46%
OFF
送料
無料
参考価格: 3,080円 定期購読(試読3ヶ月プラン)なら1冊:1,667円

全国各地の環境情報を集めたクリッピングマガジン

  • 2024/01/25
    発売号

  • 2023/12/25
    発売号

  • 2023/11/25
    発売号

  • 2023/10/25
    発売号

  • 2023/09/25
    発売号

  • 2023/08/25
    発売号

INDUST(いんだすと)

全国産業資源循環連合会

最大
8%
OFF
送料
無料

INDUST(いんだすと)

2024年02月05日発売

目次: 『INDUST』2024年2月号 №436 『再エネ設備大量廃棄への備え』


【特集概要】
 FIT制度で大量に設置された太陽光発電設備が耐用年数を迎える2030年代後半以降、使用済み太陽光パネルが年間~万t排出されると想定されており、将来の大量廃棄に備えて適切な処理方法の確立が必要だ。一方、風力発電設備は鉄、銅、アルミニウムなどの金属が約9割占めているため、構成部材の大部分はリサイクルルートが確立されているものの、回転翼の処理先は製紙メーカーなどへの売却や最終処分となっており、リサイクルルートを確立する必要がある。2月号では、使用済み太陽光発電設備および風力発電設備について、リユース、リサイクルの現状と今後の課題をみる。


【特集ページ・目次】

●再エネ設備のリサイクル推進等に関する検討状況について
環境省
環境再生・資源循環局 総務課リサイクル推進室 室長補佐
湯山 桃子

●太陽光パネルの資源循環に向けた取り組み
福岡県 環境部 循環型社会推進課課長
髙橋 洋子

●太陽光パネルリユース・リサイクルに関する発電事業者の実情と推進方策
(一社)再生可能エネルギー長期安定電源推進協会長 期電源開発委員会 委員長
加倉井 正芳

●太陽光パネルの撤去、リサイクル・処分に関する今後の課題と問題点
(公社)全国解体工事業団体連合会 副会長
高橋 仁

●PVリサイクル施設「エコロジーセンター愛子(あやし)」が稼働
──大量廃棄時代に備えて体制整備
(株)宮城衛生環境公社 代表取締役
砂金 英輝

●太陽光パネルのリユース品販売に着手
(株)信州タケエイ 管理部 部長
杉村 篤

●風力発電装置の撤去とリサイクルに関する動向
日本風力エネルギー学会 理事
上田 悦紀

●FRP製風車ブレードのリサイクル実証事業
宏幸(株)顧問 中小企業診断士
遠山 純夫



【連載目次】

●環境政策ウオッチ 第17回
GX投資戦略受け、先行投資支援と規制改革一体的推進
─ 資源循環市場を動静脈連携で高度化へ ─
ジャーナリスト
大村 朋己

●弁護士が語る産廃フロントライン 第83回
キーワード深掘り!
行政手続きと廃棄物処理法(その6)
~ 条例があれば規制できる? 条例による規制と廃棄物処理法~
弁護士
芝田 麻里

●経営者様のバディ社労士からの通信 第10回
採用の自由と労働者の権利保護
社長様のバディ社労士
大関 一

●脱炭素化時代の生き残り戦略 <新連載> 第1回
廃棄物処理業界が取り組む必要性
カーボンフリーコンサルテティング(株) 代表取締役CEO
中西 武志

●サンパイ女子 第108回
鶴原 新子さん (株)サニックス
顧客への提案を思案するのが楽しみ


参考価格: 1,870円 定期購読(1年プラン)なら1冊:1,714円

産業廃棄物処理の専門誌。

  • 2024/01/05
    発売号

  • 2023/12/05
    発売号

  • 2023/11/05
    発売号

  • 2023/10/05
    発売号

  • 2023/09/05
    発売号

  • 2023/08/05
    発売号

最大
7%
OFF
送料
無料

イー・コンテクチャー

2023年12月28日発売

目次: 特集 2024年解体・建廃業界の事業戦略


第1部 解体工事

解体・産廃に続きCO2吸着等の環境事業● (株)友伸工業
解体市場の伸びと人材の確保・育成● (公社)全国解体工事業団体連合会 登録解体基幹技能者専任講師 遠藤玄博氏
ワンストップ強化で全建廃の取扱構想も● (株)藤田興業
基礎杭引抜きから、旧橋撤去まで大型機械で施工● 斎藤運輸工業(株)
DX・シフト制で働き方改革へ対応● (株)昭和羽前建設工業
「建-1グランプリ」を開催● 徳島県産業資源循環協会青年部会
地域・社会貢献に注力する年に● (一社)滋賀県解体工事業協会 会長 土田真也氏
グループ一体で業界の一翼担う● FKエコグループ
専門性生かし、多様な工事に対応● (有)村越工業


第2部 建廃処理

羽村工場増設、2024年問題も視野● (株)貴藤
日量47tの新炉稼働、感染性廃も対象● (株)西田組
都道府県団体と共にあるべき仕組み作りへ● (一社)日本災害対応システムズ 理事長 上野篤氏
環境・安全大会で働き方改革にも言及● 東明興業(株)
環境対応を強くした処理体系の確立目指す● 東北クリーン開発(株) 代表取締役 井上洋輔氏
県内初、太陽光パネルRに参入● (有)壹良産業
「土サミットFUKUOKA 2023」開催● (一社)全国建設発生土リサイクル協会
「土」の総合事業で実績重ねる● (株)田中建設
70年超にわたり事業を展開● (株)武生環境保全


第3部 アスベスト、環境事業

アスベスト対応等で廃墟ビル解体に協力● (株)橋本川島コーポレーション 代表取締役社長 橋本毅氏
アスベスト検査業務開始へ● アイエスエンジニアリング(株)
発電所向け木質ペレット生産の事業構想● (株)BWM
山形県内で先駆的なSBT認証を取得● (株)クリーンシステム
焼却軸に破砕・選別の総合プラント化へ● (有)築館クリーンセンター
HEPAフィルター付き湿式サンダー開発● 日本トリート(株)
アスベスト分析センターを開設● (有)加藤産業
市民参加型のイベントを開催● (株)エコ・プランニング
「柏リサイクルガーデン」を開設● フルハシEPO(株)
乾溜ガス化焼却施設が稼働● (株)ヤマモト


データ特集 数値と業界視点で読み解く 2024年解体・建廃事業展望

建設業の作業員の高齢化と人手不足
解体工事業の人手不足解消に向けて●(公社)全国解体工事業団体連合会 副会長 髙橋仁氏
コンクリート塊リサイクルに黄信号
コンクリート塊の搬出、広域流通で対応● ナベカヰグループ
ブルーカーボン取組への鉄鋼スラグ● 宮城大学(北辻正文教授)
建設発生土の不適切な堆積を規制
建設・無機汚泥と発生土の取り扱い強化へ● リサイクルファクトリー(株)
廃石膏ボードの排出増と分別・利用促進
石膏ボード処理と農業用土改材生産へ● (株)ニッセー
北海道経済の動向と道央圏の開発
道央で石膏ボードリサイクル進展の兆し● 建設廃棄物協同組合 北海道支部長 阿部淳氏


E-Conインタビュー
 建廃処理分野も構造改革が迫られている

●(一社)埼玉県環境産業振興協会 会長 亀井寿之氏


SERIES [連載]


イーコン・データブック●建設副産物の再資源化促進が転換期

現場発! 解体&建リコンプライアンス●重量超過等違反車両に大規模取締を実施/国土交通省

石膏ボードリサイクル探訪●処分場の受入停止で、再資源化促進に期待/北海道・道央のリサイクル3事例

お訪ねします解体現場●地下道含む旧学校構造物を全撤去/エーケイ技工(株)

タイムリートピック●災害テーマに講演会、盛岡で10周年式典を開催/岩手県産業資源循環協会県央支部

ビジネス展開の新戦略●遠隔操作が可能なシステムを導入/永田重機土木(株)

建設リサイクル最前線●設立20周年迎え再資源化促進策を継承へ/(一社)泥土リサイクル協会

空き家・空き建物と解体・建リ●適正価格の浸透をいかに図るか/(一社)奈良県解体工事業協会会長 竹島常裕氏

識者・実務者に聞く! 解体事業ビジョン●石綿除去で完了確認の仕組み作りを/(一社)大分県解体工事業協会会長・首藤聖司氏

識者・実務者に聞く! 建廃事業ビジョン●解体ブレーキで建廃発生が減少傾向/(株)鹿児島美装取締役・小野凌雅氏

21世紀の先端施工●住宅分別解体の重要性と短工期化の課題/編集部

建設資源―市況キャッチ●アスファルト合材が「やや上昇」に

新連載 アスベスト! 調査・除去の適正対策●法令対応だけでなく健康被害に焦点を/藤林秀樹

解体・建設・副産物 環境レシピ●《塩ビ樹脂》処理処分と再資源化技術の進展/菅井弘


COLUMN [コラム]


巻頭言●循環経済と働き方改革・2024年問題

木材情報●日本のバイオマス発電(国産材利用)の変遷

解体・建廃ひそひそ話

循環経済と建設副産物
2023年度「講演の集い」を開催●建設廃棄物協同組合

編集手帳、改題のお知らせ●創刊20周年への心からの感謝


NEWS & OTHER [ニュース・その他]


トピックス

●(一社)神奈川県建物解体業協会

●(株)FKGコーポレーション

●(公社)全解工連中部・近畿ブロック

●全国産業資源循環連合会青年部協議会

●恵和興業(株)

列島E-Con

品目別建設副産物流通チェック 2023年10~11月

テクノロジーニュース

新刊紹介「アスベスト被害再発と危機回避」

購読申込書

広告索引+奥付

定期購読(1年プラン)なら1冊:1,760円

建物を解体、廃棄物を資源化・リサイクル、土地を浄化し、新たなエコ施工で建設する。

  • 2023/11/01
    発売号

  • 2023/09/01
    発売号

  • 2023/07/01
    発売号

  • 2023/05/01
    発売号

  • 2023/03/01
    発売号

  • 2023/01/01
    発売号

エネルギーと環境

エネルギージャーナル社

最大
13%
OFF
送料
無料

エネルギーと環境

2024年02月22日発売

目次: No.2762…2024.2.22
今週号8頁

<第1レポート>
水素社会推進法とCCS事業法案閣議決定、年内施行へ

 政府は「水素社会推進法案」と「CCS事業法案」を閣議決定した。両法案ともにGX関連法の一翼を担う。水素法では鉄鋼・化学や運輸、発電等の脱炭素化が困難な分野の業態転換を図る。継続して需要側の対策制度の検討も進める。CCS事業法ではCO2地中貯留の事業環境整備を法定化。年内に施行、早期事業化を図る。

<第2レポート>
初の脱炭素電源入札で大型蓄電池注目、容量市場は高い水準

 電力広域的運営推進機関は1月23日から30日までに長期脱炭素電源の初入札を実施した。制度を見越して発電所等の改修に着手した事業者もいる中、初入札結果に注目が集まる。可変費がかからない系統用大型蓄電池の入札にも注目が集まる。また27 年度の容量市場入札も実施された。

<特別連載>
環境文化とは何か54 アメリカ(1)

 アメリカ政府は1872年、イエローストーンを世界初の国立公園に指定した。ワイオミング州を中心に広さ9000㎢。Wilderness・原生自然と定義された人跡未踏の自然界は、開拓史の最前線、パイオニアスピリッツ確認の場である。アメリカの国立公園は建国史に直結する環境文化の始源の地なのだ。

<ジャンル別週間情報>
●産業競争力強化法改正案決定、GX税制を創設(GX戦略)
●GX製品市場構築へ新指標「削減実績量」創設へ(GX戦略)
●都市緑地法改正案決定、緑地増進や再エネ促進(都市緑化等)
●GI基金で「廃棄物施設脱炭素化」3実証着手へ(グリーンイノベーション基金)
●中環審、脱炭素型資源循環システム構築へ意見具申(資源循環関連)
●食品ロス削減向け基本方針改定へ・中環審が答申(資源循環関連)
●CO2等の排出量算定・報告制度マニュアル全面改訂(地球温暖化対策)
●中央日土地が新橋に木造ビル、自社林木材も活用(企業のCO2削減対策)
●NUMO、高レベル最終処分2文献調査結果公表(原子力一般)
●電事連、中長期のプルトニウム利用計画を策定(原子力一般)
●「くらしの10 年ロードマップ」策定、デコ活促進(環境行政・施策一般)
●中部電力ミライズ、低圧料金割引詳細を発表(電力・ガス)
●環境ジャーナリストの会、生物多様性シンポジウム(催事など)
●環境省人事(組織改正・人事異動)

※今週は<エネ環ダイジェスト>ありません

参考価格: 815円 定期購読(1年プラン)なら1冊:713円

週刊「エネルギーと環境」とは?

  • 2024/02/15
    発売号

  • 2024/02/08
    発売号

  • 2024/02/01
    発売号

  • 2024/01/25
    発売号

  • 2024/01/18
    発売号

  • 2024/01/11
    発売号

エネルギーフォーラム

エネルギーフォーラム

エネルギーフォーラム

2024年02月01日発売

目次: ●特集1

電力同時市場
とはなんだ!?
同床異夢の制度議論を徹底解説

OUTLINE
検討進む同時市場の仕組みと課題 kW時と⊿kWの効率的な確保へ
INTERVIEW
改革の実効性を高める議論を 同時市場への移行は不可避
松村敏弘 東京大学社会科学研究所教授
REPORT
志向すべき日本型の電力市場とは 議論で踏まえるべき三つの事実
西村 陽 大阪大学大学院工学研究科招聘教授
DISCUSSION
電力システムの最適化を 大幅な制度変更に弊害はあるか
石坂匡史 東京ガス執行役員電力事業部長/市村 健 エナジープールジャパン代表取締役社長兼CEO
市村拓斗 森・濱田松本事務所パートナー弁護士/岡本 浩 東京電力パワーグリッド取締役副社長執行役員


●特集2

高度化する家庭用エネルギー
快適性と省エネの両立へ

OUTLINE
省エネ強化へ「三本柱」推進 非化石転換とDRも同時に実行
REPORT
需要家ニーズに一段と対応 最先端を走るエネ事業者
東京電力エナジーパートナー/関西電力/東京ガス/静岡ガス/東急パワーサプライ
REPORT
省エネと快適さを追求する 給湯器の進化止まらず
パーパス/リンナイ/電力・ガス業界
REPORT
買い替えるだけで省エネ 家電の性能向上を制度が支援
INTERVIEW
スマメ普及で一変する家庭用 サービス内容の進化に期待
一色正男 神奈川工科大学研究推進機構特命教授
REPORT
テクノロジーで生活を便利に IoTを駆使する事業者の戦略
Nature/GDBL
TOPICS
初のアウトドア用COアラーム開発 家庭用ガス警報器の知見を生かす 新コスモス電機


●ENERGY FORUM REPORT
「1.5℃」の難しさが鮮明に COP28経てどうなるエネ基議論

●覆面ホンネ座談会
洋上風力第2弾の舞台裏 見えてきた業界勢力図

参考価格: 1,474円

エネルギー政策、ビジネス総合情報誌

  • 2024/01/01
    発売号

  • 2023/12/01
    発売号

  • 2023/11/01
    発売号

  • 2023/10/01
    発売号

  • 2023/09/01
    発売号

  • 2023/08/01
    発売号

送料
無料

クリーンエネルギー

2024年02月05日発売

目次: ■テクニカルレポート
〇次世代エネルギー機器実証施設の開設     
/ヤンマーエネルギーシステム㈱ 藤定義幸
〇停電時の電力供給時間延長を目指して
/ヤンマーエネルギーシステム㈱ 松下智史
〇クリーンエネルギー化に貢献する脱炭素技術
/三菱重工業㈱ 梶川哲正
〇削減可能なScope3実現に向けた排出量算定へ
/㈱NTTデータ 藤本聖佳
〇製品別実測に基づくCO2排出量削減支援サービス
/セレンディップ・ホールディングス㈱ 和田正信
〇二酸化炭素に対してのみゲートを開いて吸着するフレキシブル多孔性材料の開発
/京都大学 大竹研一・北川 進
〇超イオン伝導性ガラスセラミックスの開発
/工学院大学 大倉利典
〇CO2を原料とするイオン伝導性ポリマー
/東京農工大学 木村謙斗・富永洋一
〇ナノシートでつくる高性能日射遮蔽膜
/名古屋大学 長田 実
/名古屋大学・住友金属鉱山㈱ 常松裕史
〇太陽光水素生成と電池発電を繰り返せるヨウ化水素サイクル
/名古屋工業大学 加藤瑠菜・石井陽祐・川崎晋司
■エネルギー事情
〇IEAの「World Energy Outlook 2023」で見る世界のエネルギー動向
/LNG経済研究会 奥田 誠
〇カーボンニュートラルに向けた非化石証書の活用
/BIPROGY㈱ 安藤慎也

参考価格: 1,991円

環境と産業経済の共生を追求する

  • 2024/01/05
    発売号

  • 2023/12/05
    発売号

  • 2023/11/05
    発売号

  • 2023/10/05
    発売号

  • 2023/09/05
    発売号

  • 2023/08/05
    発売号

グリーン情報

グリーン情報

最大
11%
OFF
送料
無料

グリーン情報

2024年01月01日発売

目次: グリーン情報 1月 
Jan.2024 Vol.507

CONTENTS


◎特集

15 花と緑がかなえるウェルビーイング SDGsをどう捉え直すか
16 花と緑がかなえるウェルビーイング (一財)公園財団 常務理事 町田 誠さんに聞く
18 休耕地のチャノキを再生、植物の命と文化をつなぐ オチャノキプロジェクト
20 井戸水活用と作付の工夫で寒冷地栽培の暖房コストを軽減 麻野間園芸
22 テクノロジー主導型の育種で花き産業をより持続可能なものへ デュメンオレンジジャパン
23 「植える」「育てる」経験の提供で地域社会と自社を「はぐくむ」 横浜植木
24 日本の園芸を、未来につなぐ。新製品「マグァンプ(R)eco」 ハイポネックス ジャパン
26 ガーデニングを通じて、より健やかな未来を 住友化学園芸
27 「#サステナぶる園芸」を宣言 スリークロス/教室開催で園芸の正しい知識を伝える 園芸専門店アカツカFFCパビリオン

30 東京パークガーデンアワードが求めた ロングライフ・ローメンテナンスの庭づくり
31 グランプリ「Garden Sensuous」 感性を刺激し、豊かなまちを育む公園ならではのガーデンに 山越健造さん/高橋三和子さん
33 授賞式と審査員講評
34 受賞者のガーデンの1年の移り変わり
36 [対談]第1回東京パークガーデンアワードは何を残したか 久間亜紀さん/正木 覚さん
41 第2回東京パークガーデンアワード 神代植物公園 新たな1年がはじまる

ーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーー

◎ピックアップ
8 日本フラワー・オブ・ザ・イヤー2023 2023年度最高の花、決まる!
42 2023年末品評会
71 [新連載]ただいま花咲く準備中!
102 [新連載]フランス庭通信 遠藤浩子

ーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーー

◎アラカルト
10 発表!2024年新商品 住友化学園芸

ーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーー

◎子どもたちと地域の未来を考える花と緑のまちづくり

50 静岡県沼津市 花とみどりと共に100年歩み、さらに次の100年へ
54 花と緑のまちづくり推進プロジェクト


ーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーー

◎トピックス

72 第17回GARDEX キーワードはサステナブルガーデニング
74 大好評で売り切れ続出 JFIトレードフェア2023冬
76 屋内緑化、生産、小売り、LEDなど 愛知・静岡の会社を視察 屋内緑化推進協議会
78 フラワーサミット2023 花業界の新しいロードマップ
79 第三回天下一植物界 2日で約5000人が来場
80 プランツギャザリング講習会 大阪・長居公園で開催
81 日比谷公園ガーデニングショー2023 全国から166点が集結/2023年秋第25回 FAJポットプランツコンテスト開催
82 本場イギリスで受験 ドライストーンウォーリング
91 ニュース
94 2024年上半期イベント情報
98 園芸関係統計資料
99 今月の市況

ーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーー

◎GARDEN RECIPE〔EX・造園コーナー〕

58 一人ひとりに合わせた植物の選び方(2) 大嶋陽子
60 職人学 現場から見えるもの(22) 小林 徹
62 庭のメンテナンス術(5) 山口俊輔
64 植栽の役割(4) 松下高弘

ーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーー

◎連載
66 ヒーリング時代の緑の使い方 千葉大学大学院 岩崎 寛
68 問答形式で学ぶ園芸知識 柴田忠裕


2 ルポルタージュ店舗 最終的にサボテン(大阪府豊中市)
5 革新ビト ヤマシタフラワーズ
44 生産地を行く 富士種菌(山梨県南アルプス市)
46 あの植物に会いたい!(3) 矢澤ナーセリー(茨城県つくばみらい市)
48 企業を訪ねて(5) アースフィール(兵庫県宝塚市)


ーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーー

◎インフォメーション

91 ニュース
94 2024年上半期イベント情報
98 園芸関係統計資料
99 今月の市況

参考価格: 2,310円 定期購読(2年プラン)なら1冊:2,063円

連載もますます充実しています。

  • 2023/11/01
    発売号

  • 2023/09/01
    発売号

  • 2023/07/01
    発売号

  • 2023/05/01
    発売号

  • 2023/03/01
    発売号

  • 2023/01/01
    発売号

環境管理

産業環境管理協会

送料
無料

環境管理

2024年02月15日発売

目次: 特集1:最近の環境問題におけるLCAの展開/特集2:弁護士座談会

<特集1>
●カーボンフットプリントなどLCAを取り巻く近年の状況変化
髙畠 大樹(経済産業省 産業技術環境局GX推進企画室)

●持続可能性社会に向けてのLCAの役割〜ISOを中心に〜
稲葉 敦(一般社団法人日本LCA推進機構 理事長)

●Nature Positive/生物多様性の定量評価におけるLCAの役割
朽網 道徳(環境省 自然環境局自然環境計画課 生物多様性主流化室 室長補佐)
伊坪 徳宏(早稲田大学理工学術院 教授)

●LCA による資源循環の評価方法
中谷 隼(東京大学大学院工学系研究科 都市工学専攻 准教授)

<特集2>
●環境法専門弁護士座談会(第2回)廃棄物と循環型社会
本誌編集部

<報告>
●「令和5年度リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰」の実施報告
リデュース・リユース・リサイクル推進協議会事務局
(一般社団法人産業環境管理協会 資源・リサイクル促進センター)

●使用済み紙おむつの再資源化を通じて地域における廃棄物の削減と再資源化に貢献する
中野 勇(社会福祉法人 勇樹会 理事長)

●令和5年度(第53回) 公害防止管理者等国家試験結果について
公害防止管理者試験センター(一般社団法人産業環境管理協会)

<レポート>
●気になる環境ニュース
本誌編集部

<シリーズ連載>
●【展望・日本のエネルギー問題を考える 第63回】
COP28の成果と宿題
竹内 純子(NPO 法人 国際環境経済研究所 理事・主席研究員/東北大学特任教授)

●【弁護士からみた環境問題の深層/第38回】
EUにおける循環経済への移行のための法政策と我が国への影響と示唆
町野 静(弁護士法人イノベンティア 弁護士/日本CSR 推進協会・環境法専門委員会委員)

●【環境コンサルタントの法令判断/第95回】
消防法基礎 危険物等、それぞれの定義と保管基準を適切に理解する
佐藤 健(イーバリュー株式会社 コンサルティング事業部 コンサルタント/マネージャー)

●【環境担当者のための基礎知識/第71回】
身近な化学物質が思わぬ健康被害を与える―生物濃縮の解説と米国の裁判の近況を報告―
岡 ひろあき(環境コンサルタント)

●【新・環境法シリーズ/第144回】
環境条約の目的実現過程・再論─日本におけるワシントン条約の実施に焦点をあてて─(上)
鶴田 順(明治学院大学 法学部 准教授)

●【先読み!環境法/第140回】
COP28の結果
小幡 雅男(元 大阪学院大学 教授)

<環境情報・ご案内>
●環境法改正情報
●JEMAI事業報告・事業予定

[ページ数]104ページ

参考価格: 1,100円

創刊50年の環境総合誌。企業、行政、研究者の方へ最新情報を届けます!

  • 2024/01/15
    発売号

  • 2023/12/15
    発売号

  • 2023/11/15
    発売号

  • 2023/10/15
    発売号

  • 2023/09/15
    発売号

  • 2023/08/15
    発売号

環境浄化技術

日本工業出版

最大
2%
OFF
送料
無料

環境浄化技術

2023年12月28日発売

目次: ■特集:水処理・廃棄物処理分野における環現教育と学習設備
○ごみ処理施設での環境学習
/大阪産業大学 花嶋温子
○全国調査による廃棄物処理施設の環境学習設備の傾向と改善のポイント
/京都大学 鈴木榮一・浅利美鈴
○京都市における環境教育の取り組み
/京都市上下水道局 髙寺正光・中村暁彦・井澤琢磨・勢川利治
○リモートでの浄水場見学および小学校におけるオンライン授業の概要
/愛知県企業庁 藤井雄治
○WEBを用いた焼却処理施設見学について
/大阪広域環境施設組合 藪内祐樹
○「リサイクルの森」における環境学習の取り組み
/桑名広域清掃事業組合事務局 佐藤正弘
○環境学習アプリ「見つけて妖怪~クリーンセンター大作戦~」
/荏原環境プラント㈱ 黒澤和重
○今治市クリーンセンターの取り組み
/㈱タクマ 熊谷淳一
○水・環境に関する教育・啓発活動事例
/メタウォーター㈱ 田中奈緒子
■特集:エコスラグ有効利用の取り組み
○最近のエコスラグの生産量推移と今後の生産見通し
/エコスラグ利用普及委員会
○エコスラグのコンクリート材料への適用
/宮城大学 北辻政文
○溶融スラグを使用した防草施工とスラグ舗装施工
/日鉄エンジニアリング㈱ 宮谷寿博
○ちくま環境エネルギーセンターにおける溶融スラグの品質管理
/㈱クボタ 仲井文彦
○民間事業者による焼却灰等の再資源化について(還元溶融方式)
/メルテック㈱ 小島久典
○低炭素型地盤改良のための溶融スラグの有効利用
/㈱東洋スタビ 古田昭二


■連載
○静脈物流:ごみ収集・運搬よもやま話31 産業廃棄物の収集運搬⑵
/循環物流システム研究所 井上護
○世界の列車のトイレ 第15回 ポーランドの鉄道
/NPO21世紀水倶楽部 清水 洽
■コラム
○思い出の恩師の一言
/HST
○黒四ダムの水環境保全と上高地の景観
/環境工学研究所 星山貫一
■製品ガイド
○脱水機
/編集部

参考価格: 3,388円 定期購読(1年プラン)なら1冊:3,333円

無害化技術を推進する専門誌

  • 2023/11/01
    発売号

  • 2023/09/01
    発売号

  • 2023/07/01
    発売号

  • 2023/05/01
    発売号

  • 2023/03/01
    発売号

  • 2023/01/01
    発売号

給油所日本

油業報知新聞社

送料
無料

SS白書など、経営に役立つデーターを毎号掲載

  • 2023/10/01
    発売号

  • 2023/07/01
    発売号

  • 2023/04/01
    発売号

  • 2023/01/01
    発売号

  • 2022/10/01
    発売号

  • 2022/07/01
    発売号

月刊廃棄物

日報ビジネス

最大
12%
OFF
送料
無料

月刊廃棄物

2024年02月05日発売

目次: 特集

分別区分の組み方


リポート

焼却処理開始で分別区分変更 ・・・・・・・北海道北広島市

分別の難しさをチャートで解決 ・・・・・・・埼玉県川越市

集団回収を軸とした分別区分 ・・・・・・・東京都中野区

複数の燃えるごみを埋立てに ・・・・・・・静岡県富士市

分別区分を減らし収集効率化へ ・・・・・・・鳥取県米子市

「高知方式」で資源物を効率回収 ・・・・・・・高知県高知市

地域特性に合わせた分別体制 ・・・・・・・編集部


資料

ごみ処理フローと分別区分 ・・・・・・・環境省の一般廃棄物処理実態調査結果(2021年度)から


分別区分の組み方にオブジェクション

     
特別寄稿

学校教育と連携した、ごみ分別授業 ・・・・・・・(一社)循環のまちづくり研究所 代表理事 中村 修


■寄稿・リポート・話題・資料など

巻頭言 地球温暖化対策に寄与するデジタル化と循環経済 ・・・・・・・・由田秀人

クローズアップ 全国初、ごみ集積場所を可視化 神奈川県相模原市

リポート 合同研修会を東京で開催  東京廃棄物事業協同組合 青年部/(一社)大阪市一般廃棄物適正処理協会 青年部

リポート 食品ロス削減目標達成に向けた施策パッケージまとまる  食品ロス削減推進会議

リポート 基本方針の一部改定案まとまる  食品リサイクル制度

告知 環境省支援セミナー(東電福島第一原発事故関連)  NPO法人持続可能者社会をつくる元気ネット

業界応援講和 DXドライバー ・・・・・・・・作・新井風太

資料 第5次循環型社会形成推進基本計画の審議がスタート  中央環境審議会循環型社会部会

コラム環の声 拡大生産者責任とリチウムイオン電池


■シリーズ

自治体TODAY 広島県広島市


生ごみリサイクル基礎講座 vol.100
有機給食時代の最大の武器は味覚センサー ・・・・・・・・吉田太郎


遺品整理 お片付け リユースニュース
使用済み製品や衣類の排出ルート多様化へ2024年度も事業継続 環境省
不用品回収代行業者などとして訪問の3事業者に業務停止命令 東京都


全国リサイクルプラザFile
第88回 施設見学を通じて3Rの普及啓発へ
秋田市リサイクルプラザ(秋田県秋田市)


愛知県立豊明高等学校 イラストレーション部 SDGs4コマ漫画


自治体ECOキャラ発掘隊   FILE129 あかかもし、あおかもし、ももかもし(三重県伊勢市)


■連載

廃棄物・資源循環分野の2050を考える
第4回 サーキュラーエコノミーとワクワク感 ・・・・・・・・・・古澤康夫


ごみ問題から読み解く“循環政策”のゆくえ
第59回 新型コロナウイルス感染拡大と廃棄物処理 アンケート結果② ・・・・・・・・・・石村雄一


阿部鋼といっしょに学ぶ廃棄物処理法
第155回 産廃コンプライアンス 最近の許可取消事案を振り返る。(9)― ・・・・・・・・・・阿部 鋼


芝田麻里のごみエッセイ
第40回 行政手続法と行政指導 ・・・・・・・・・・芝田麻里


現場発 ドイツのごみ事情 vol.107 ザーレ郡の廃棄物政策(11) ・・・・・・・・・・石川堅太郎


ドイツ・EU廃棄物立法と実際
vol.58 廃棄物・循環経済関連ドイツ国内法とEU法令(8) ・・・・・・・・・・中曽利雄


Topic中央省庁  新機能リサイクルボックスを庁舎内20カ所に設置/環境省

Topic中央省庁  「サーキュラーパートナーズ」が始動/経済産業省/環境省

Topic自治体  詰め替えパック水平リサイクルへ/神戸市ほか

Topic自治体  パネルリユースで連携協定/鳥取県/(一社)鳥取県産業資源循環協会/丸紅

Topic民間  M&Aでグループを再編、再エネ分野の進出も/ナガイホールディングス(株)

Topic民間  廃蛍光管リサイクルが注目浴びる/(株)ウム・ヴェルト・ジャパン

Topic民間  小型家電リサイクル認定を取得/(株)田中商会

Topic団体  さんぱいフォーラムを開催/(公社)大阪府産業資源循環協会

Topic団体  土サミットFUKUOKA開催、産官学集結し議論/(一社)全国建設発生土リサイクル協会

Topic中央省庁  海洋プラスチックごみ削減へ啓発動画を作成/8市連携市長会議


インフォメーション 中央省庁・法制度

フォト記 がんばる自治体

Hard&System NEWS

フォト記 はたらく環境機器・システム

新刊

ゴミック「廃貴物」

生ごみリサイクルNEWSフラッシュ

アンテナ ー日本全国 廃棄物最新ニュース

イベント

広告索引

「月刊廃棄物」バックナンバー紹介

読者プレゼント

読者アンケート

編集部からのお知らせ

本誌編集委員名簿・2024年3月分月号紹介

参考価格: 1,843円 定期購読(3年プラン)なら1冊:1,619円

ごみ処理・リサイクルの実際的な解決方法を具体的に紹介する廃棄物問題の総合専門誌です。

  • 2024/01/05
    発売号

  • 2023/12/05
    発売号

  • 2023/11/05
    発売号

  • 2023/10/05
    発売号

  • 2023/09/05
    発売号

  • 2023/08/04
    発売号

週刊循環経済新聞

日報ビジネス

最大
4%
OFF
送料
無料
参考価格: 544円 定期購読(1年プラン)なら1冊:525円

環境ビジネスの担い手から広い支持を受けてます!

  • 2024/02/19
    発売号

  • 2024/02/12
    発売号

  • 2024/02/05
    発売号

  • 2024/01/29
    発売号

  • 2024/01/22
    発売号

  • 2024/01/15
    発売号

森林科学

日本森林学会

最大
23%
OFF
送料
無料
参考価格: 1,100円 定期購読(1年プラン)なら1冊:849円

森林について一歩ふみこんで知りたいあなたへ

  • 2023/10/15
    発売号

  • 2023/06/15
    発売号

  • 2023/02/15
    発売号

  • 2022/10/15
    発売号

  • 2022/06/15
    発売号

  • 2022/02/15
    発売号

創 省 蓄エネルギー時報

エネルギージャーナル社

送料
無料

創 省 蓄エネルギー時報

2024年02月15日発売

目次: ◇特集:進展する不動産業界の再生エネ戦略
 ①PPA自前電源・営農型・非化石証書等多様に展開中
 ②東京都・京都府など、相次ぐ建築物への再エネ導入義務化
 ③東急不動産の中原靖雄再生エネ事業企画部統括部長に聞く
○続・小特集 悲鳴上げるPVのケーブル盗難:業界関係者に盗難防止の対策を聞く
○足元からeco!  
〇一考/ 再考
○創エネコラム
〇新着情報ファイル

新エネルギーに関する動向を一早くウオッチ・解説・論評する新しい媒体

  • 2024/02/01
    発売号

  • 2024/01/15
    発売号

  • 2023/12/15
    発売号

  • 2023/12/01
    発売号

  • 2023/11/15
    発売号

  • 2023/11/01
    発売号

地球温暖化

日報ビジネス

送料
無料

地球温暖化

2024年01月20日発売

目次: [特集]

めざせ!ネットゼロ社会の主役


〈イントロダクション〉
国際交渉の合意が国内政策の起点に

〈事例〉
(株)セブン&アイ・ホールディングス、(株)イーネットワークシステムズ、日本ワヰコ(株)、群馬県、島根県三郷町

〈資料〉
都道府県別 【区域施策編】一覧/温室効果ガス削減中期目標/CO2排出量


スペシャルインタビュー

藻場などに貯留されたCO2、ブルーカーボン

ジャパンブルーエコノミー技術研究組合(JBE)理事長 桑江 朝比呂氏


連載

小西雅子インタビューシリーズ
paint a future~持続可能な未来をつくる主役たち

第23回(前編)金融庁


平田仁子と読み解く、パリ協定後の気候変動対策

第47回 化石燃料からの脱却に合意したCOP28―日本はどうする?


2024展望 GX政策

GX推進機構を2024年度中に設立

経済産業省 産業技術環境局 環境経済室 室長補佐 中山 竜太郎氏


新連載

「地球温暖化」情報クリップ

Vol.1 再エネ電力の導入手法



日本の国立公園 守りたい風景


地域発!Challenge脱炭素~全国自治体2050ゼロ
◎千葉市


新連載 脱炭素技術の種
●seeds.1 人工光合成技術を住環境で生かす


がんばれ!中小企業!! 七転八起
◎medidas(株)


木質バイオマスの利活用はどうあるべきか
●第57回 木質バイオマス燃料の動き


小水力発電の現場から
◎ぐんぎん尾瀬片品発電所


小水力発電なるほど!豆知識
FIT・FIP導入量


地中熱83
◎佐藤工業技術センターSOU


地域新電力の挑戦
◎宇都宮ライトパワー(株)


得するインフォメーション


最新!ドイツ温暖化対策事情
●北ドイツ、ハノーバー地方のエネルギー転換のための施策


シリーズ激動中国 パリ協定後の気候変動政策
その38 政府の取り組み:雄安新区(中編)


イクレイ通信
Vol.22 NDC改定はマルチレベルでの参加を


新連載 いきものレター
第1回 大阪府で絶滅のおそれがある生き物は約1500種!


全国自治体カーボンニュートラル速報


話題

COP28で再エネの利用拡大に合意


Report

第8回全国小水力発電大会in北海道


DATEデータ

主要国の一次エネルギー構成、世界のCO2排出量(2020年)


とぴっく

◎GPSSグループ/GPSSエンジニアリング(株)
川崎市・富士通(株)
日本水力(株)/木更津工業高等専門学校
合同会社美濃加茂バイオマス発電所
(一社)有明未利用熱利用促進研究会/NPO法人地中熱
利用促進協会
フラッシュニュース Global&Government
フラッシュニュース Corporate Release
INFORMATION PLAZA
バックナンバー
購読申し込み
編集後記
4コマ漫画「ななこのちょっとした挑戦!」
広告索引・奥付

地球を守る人々のライフスタイル&ビジネスマガジン

  • 2023/11/20
    発売号

  • 2023/09/20
    発売号

  • 2023/07/20
    発売号

  • 2023/05/20
    発売号

  • 2023/03/20
    発売号

  • 2023/01/20
    発売号

都市と廃棄物

環境産業新聞社

送料
無料

廃棄物業界の動向を毎月お届け

  • 2023/12/28
    発売号

  • 2023/12/01
    発売号

  • 2023/11/01
    発売号

  • 2023/10/01
    発売号

  • 2023/09/01
    発売号

  • 2023/08/01
    発売号

日経ESG

日経BP

最大
40%
OFF
送料
無料

日経ESG

2024年02月08日発売

目次: ▲2024年3月号 no.297 2月8日発行


■News

●自然資本 TNFD早期開示に日本企業80社住友商事やニッスイ、KDDI、商船三井も(008p)
●企業価値向上 PBR向上の本気度、見極め開始 東証の企業リスト開示で株価が動く(010p)
●ESG経営 アサヒやイケア、ESGで稼ぐ CO2を売る、物流革新で商品値下げ(012p)
●脱炭素 マツダがアンモニア 「専焼」 に挑む 脱炭素へ石炭火力の自家発電を停止(014p)
●ESG投資 エーザイ、ESGで500億円調達社会的インパクト訴求し、資本コスト低減(016p)
●脱炭素 372社の削減目標を公開 排出量取引の活性化へ、政府が企業を後押し(017p)
●生物多様性 アマゾン、CO2吸収源を拡大 アジアの自然再生に20億円超(019p)
●Keyword 英文開示 まずはここから! ESG ・ SDGs用語1分解説(021p)
●持続可能な開発 資源争奪戦に新たなルールを 「グリーンへの移行」 が落とす暗い影(022p)
●ESG投資 日産とGM、EV販売の低迷を警戒大統領選出馬のトランプ氏、IRA廃止の方針(024p)


■ESG投資家の 「眼」 サスティナビリティ情報開示のツボ

●ISSB基準ではSASB基準を考慮するよう求めています。企業は情報を開示する際に、具体的に何をすればいいのでしょうか。(027p)


■Cover Story 中小企業が挑む脱炭素経営

●脱炭素で選ばれる企業 品質 ・ コスト ・ 納期に加えてCO2が武器に(028p)
●圧倒的技術を脱炭素で磨く 地銀 ・ 自治体 ・ コンサルの支援を生かす(034p)
●頼って踏み出せ、最初の一歩 チャレンジを支援、使える補助金(040p)


■炭素会計入門

●排出量は 「活動量」 から算定する 今さら聞けない、スコープ1算定の基本(042p)


■企業の競争力は何で決まるのか サスティナビリティ経営の曲がり角

●人的資本はブームで終わる(046p)


■ESG経営フォーラムから

●(071p)


■Leaders

●Leaders(072p)
●更家 一徳 氏 サラヤ 専務取締役 サステナビリティ推進本部 本部長 「衛生 ・ 環境 ・ 健康」 の向上に貢献する(074p)
●中村 徳晴 氏 リコーリース 代表取締役社長執行役員サービス系新事業で社会課題を解決(078p)
●舩木 崇雄 氏 IDEC 取締役 上席執行役員 生産 ・ 購買SCM ・ 北米事業担当全てはウェルビーイング実現のため(082p)
●濱田 宏一 氏 アンリツ 代表取締役 社長 グループCEOイノベーションへ人材結集(084p)
●森林 正彰 氏 西日本電信電話 代表取締役社長 社長執行役員共創施設で成長の芽を育てる(086p)
●道川 浩平 氏 王子ホールディングス グループ経営委員 イノベーション推進本部 本部長森林資源とコア技術を革新的価値に(088p)
●柴田 孝一 氏 共同印刷 執行役員 経営企画本部 DX推進室長DX推進を起点に抜本的変革(090p)
●佐藤 雅志 氏 サッポロホールディングス 取締役 全社員をDX人財に(092p)
●中根 幹夫 氏 新東工業 取締役 常務執行役員 ものづくりで環境改善に取り組む(094p)
●若林 頼房 氏 大王製紙 代表取締役社長 社長執行役員脱炭素型への転換と物流改革を推進(096p)
●三宅 徹 氏 大日本印刷 常務取締役 購買本部担当購買 ・ 調達でサステナビリティを推進(098p)
●佐瀬 克也 氏 太陽誘電 代表取締役社長執行役員商品の小型化 ・ 高性能化で環境に貢献(100p)
●曽根原 努 氏 戸田建設 執行役員 副社長 建築事業本部長新本社ビルで街全体を活性化(102p)
●上島 宏之 氏 長瀬産業 代表取締役社長 人の成長にこだわり変革を進める(104p)
●山本 二雄 氏 日立ソリューションズ 代表取締役 取締役社長社内外で協創してSX推進(106p)
●矢島 昌明 氏 ワコールホールディングス 代表取締役 社長執行役員自社のミッションを商品と接客で表現(108p)
●ZOZO ステークホルダーと共に取り組む(110p)
●本田技研工業 環境負荷ゼロで自由な移動の喜びを(112p)
●森永製菓 消費者参加でカカオ生産国を支援(114p)
●森ビル 「脱プラ」 契機に資源循環を本格化(116p)


■ヨーロッパESG最前線

●EUが自動車の脱炭素で新方針 合成燃料車も供給網の排出ゼロに(122p)


■ヒトが企業の未来を創る人的資本経営のキホン

●従業員エンゲージメント 経営戦略を左右する最重要指標(124p)


■ 「しあわせ」 が企業価値を高める ウェルビーイング経営のススメ

●変わる難しさを乗り越える(1) 情動の 「負の連鎖」 (126p)


■GXで広がる機会とリスク

●予想を覆した洋上風力第2ラウンド 早期の運転開始が勝敗分ける(128p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●取締役会で議論すべきこと(3) ストーリーの提示は経営者の仕事(130p)


■学び直し講座 企業価値向上に活かす 「PBR」

●PBRを分解する 実績と期待が価値になる(132p)


■JETRO発ワールドESGリポート

●企業に人権 ・ 環境デューデリを義務付け 基準満たせば日本など域外企業も対象に ほか(134p)


■今月のESG政策

●多排出産業に10年間で1.3兆円支援 脱炭素製品の生産 ・ 販売で税控除も ほか(136p)

参考価格: 2,770円 定期購読(3年プラン)なら1冊:1,658円

  • 2024/01/08
    発売号

  • 2023/12/08
    発売号

  • 2023/11/08
    発売号

  • 2023/10/08
    発売号

  • 2023/09/08
    発売号

  • 2023/08/08
    発売号

OHM(オーム)

2024年02月05日発売

目次: ■特設
特別高圧需要家における接地の基礎知識
文:荘田 崇人(日本地工株式会社)
協力:日本地工株式会社

特高受変電設備では、一線地絡電流が非常に大きいため、接地電位が数千Vにまで
上昇するおそれがあり、それに伴う感電や火災など、さまざまな障害が懸念されている。
そのため、接地設計では慎重な対応が要求される。
そこで、今月号では特別高圧需要家における接地設計をクローズアップ。
重大な事故を防ぐために、確実にマスターしておくべき基礎知識を取り上げる。


■ライセンス
・令和5年度 電験一種二次試験 問題と解答・解説
・令和5年度 技術士第一次試験<基礎・適性科目>問題と解答・解説


■連載
・電気技術者が知っておきたい キーテクノロジー
 電気鉄道のき電方式、電食・誘導障害、電圧変化
 郷 冨夫

・やさしく学ぶ 電力系統の保護リレー
 保護リレー装置の最新動向
 安田 忠彰

・Dr.フドー研究所 -電験と実務の温故知新-
  配電線運転状態 モニタリングシステム(後編)
 不動 弘幸

・総監合格につながる技術士のHOTワード
 知的財産権、産業財産権、特許権、実用新案権、意匠権、
 商標権、著作権、先使用権制度、国際出願制度
 南野 猛

・やさしく語る 電験二種二次試験 合格セミナー
 単位法
 岡部 浩之

・お悩み解決! 電験Q&A
 過渡現象のグラフってどういう形になるの?(RL直列回路編) ほか
 電験アカデミア〈電気男、摺り足の加藤、なべさん、niko〉

・電験二種・一種 一次試験突破! 基礎力アップ講座
 重ね合わせの理、キルヒホッフの法則
 前田 隆文


■レポートほか
・頭の体操 虫食算
・News Flash
・技術士に関するお知らせ『総合技術監理 キーワード集2024』について

電験一・二種、技術士を目指す方のための電気総合誌

  • 2024/01/05
    発売号

  • 2023/12/05
    発売号

  • 2023/11/04
    発売号

  • 2023/10/05
    発売号

  • 2023/09/05
    発売号

  • 2023/08/04
    発売号

バッテリー産業 最前線

産業タイムズ社

  • 2023/03/13
    発売号

  • 2022/03/14
    発売号

ロボット産業 最前線

産業タイムズ社

産業、サービス、医療用ロボット、団体の最新動向

  • 2022/07/19
    発売号

  • 2021/07/19
    発売号

  • 2020/07/20
    発売号

  • 2019/10/07
    発売号

  • 2018/10/09
    発売号

  • 2017/10/10
    発売号

環境ビジネス 特別号

日本ビジネス出版

  • 2018/11/15
    発売号

  • 2018/08/28
    発売号

  • 2018/05/15
    発売号

  • 2018/02/28
    発売号

  • 2017/11/24
    発売号

  • 2017/08/21
    発売号

全78件中 1 〜 30 件を表示

ビジネス・経済 雑誌のカテゴリ

環境・エネルギー雑誌カテゴリでは環境を守る具体案や、現状の問題解説の雑誌を販売しています。太陽光発電・省エネなどの環境推進の具体的情報を提供する「環境ビジネス」や、地球温暖化対策の国際交渉や排出量取引制度など国内外での環境に対する最新動向を掲載する週刊誌「エネルギーと環境」、大気・水質・土壌汚染などの環境分野や廃棄物の適正処理について掘り下げる「週刊循環経済新聞」などがございます。環境問題についての最新情報を得るなら必読です。

環境・エネルギー 雑誌で人気の出版社から探す

環境・エネルギー 雑誌の発売日一覧

本日発売の環境・エネルギー 雑誌

キャンペーン&TOPICS

Fujisan.co.jpとは?
日本最大級の雑誌の定期購読サービスを提供しています。
定期購読とは
雑誌を毎号ご自宅へお届けします!初めての方500円割引♪
もっと詳しく ▶︎
法人サービス
年間5万円以上ならお得な法人プレミアムサービスで!
もっと詳しく ▶︎
アフィリエイト
あなたのサイトで雑誌をおすすめしてみませんか?
もっと詳しく ▶︎
採用情報
「雑誌×IT」プラットフォームを一緒に担う仲間を募集中です!
もっと詳しく ▶︎
カテゴリ一覧
女性ファッション 雑誌
きれいめ・大人カジュアル系 雑誌 モード系・コレクション 雑誌 フェミニン系 雑誌 ママ・主婦 雑誌 コンサバ系 雑誌 ナチュラル系 雑誌 カジュアル系 雑誌 オフィスカジュアル 雑誌 子ども・キッズファッション 雑誌 ガーリー系 雑誌 ティーンズファッション 雑誌 原宿系 雑誌 着物・和服 雑誌 ギャル系 雑誌 セレブ系 雑誌 森ガール系 雑誌
メンズファッション 雑誌
メンズきれいめカジュアル 雑誌 モノ・グッズ 雑誌 メンズカジュアル 雑誌 ストリートファッション系 雑誌 スーツ・トラッド系 雑誌 アメカジ 雑誌 オラオラ系・お兄系 雑誌 腕時計・ブランド 雑誌 古着系 雑誌
ビジネス・経済 雑誌
経営・マネジメント 雑誌 海外事情・国際ニュース 雑誌 政治 雑誌 マネー・投資 雑誌 ビジネス・経済専門誌 求人・転職情報誌 法律・法務 雑誌 環境・エネルギー 雑誌 広告・マーケティング 雑誌 流通・小売 雑誌 人事・総務 雑誌 四季報 外食・ホテル業界 雑誌 会計・税務・経理 雑誌 農業・畜産・漁業 雑誌 飲食店経営・調理師 雑誌 金融 雑誌 貿易 雑誌 地方自治・行政 雑誌 起業・独立開業 雑誌 企業年鑑・データ 業界データブック 自己啓発 雑誌 ビジネスCD・通信教育 株・FX 雑誌 就職・就活 雑誌
健康・生活 雑誌
子供・児童学習 雑誌 子育て・育児 雑誌 家事・生活情報 雑誌 健康・家庭医学 雑誌 住宅・リフォーム 雑誌 住宅情報・賃貸 雑誌 インテリア・雑貨 雑誌 田舎暮らし・エコ・スローライフ 雑誌 結婚情報・ウェディング 雑誌 絵本・大型絵本 妊婦・赤ちゃん 雑誌
スポーツ 雑誌
サッカー・フットサル 雑誌 高校野球・プロ野球 雑誌 ゴルフ 雑誌 その他球技・競技 雑誌 釣り 雑誌 相撲・武術・武道 雑誌 筋トレ・ボディビル 雑誌 ダイビング・マリンスポーツ 雑誌 スノーボード・スキー 雑誌 ランニング・ウォーキング 雑誌 テニス・卓球 雑誌 バレエ・社交ダンス 雑誌 スポーツ医学・コーチング 雑誌 自転車・サイクリング 雑誌 サーフィン・ボディーボード 雑誌 バスケットボール 雑誌 F1・モータースポーツ 雑誌 ダンス 雑誌 プロレス・格闘技 雑誌 ボクシング 雑誌 水泳・ボート 雑誌 ラグビー・アメフト 雑誌
バイク・自動車・乗り物 雑誌
オートバイ 雑誌 カスタムカー・バイク 雑誌 外車・輸入車 雑誌 4WD・RV 雑誌 新車・ニューモデル情報 鉄道・電車 雑誌 飛行機・航空機 雑誌 中古車・中古バイク 雑誌
芸能・音楽 雑誌
テレビガイド・番組表 雑誌 音楽情報誌 エンタメ 雑誌 DVD(ビデオ)マガジン 映画・シネマ 雑誌 韓国(韓流・K-POP) 雑誌 ピアノ・クラシック 雑誌 ギター・ロック 雑誌 演劇・舞台 雑誌 洋楽 雑誌 ジャズ(JAZZ) 雑誌 ジャニーズ 雑誌 グラビア・アイドル 雑誌 写真週刊誌・ゴシップ 雑誌 写真集
グルメ・料理 雑誌
レシピ 雑誌 グルメガイド・レストラン 雑誌 お酒(ワイン・日本酒など) 雑誌 栄養学・食育 雑誌 パン・スイーツ 雑誌
旅行・タウン情報 雑誌
京都・関西 雑誌 関東 雑誌 東京(TOKYO) 雑誌 九州 雑誌 東海 雑誌 東北 雑誌 北海道 雑誌 北陸・信越 雑誌 中国地方 雑誌 四国 雑誌 沖縄情報 雑誌 旅行情報誌 温泉 雑誌 リゾート・レジャー 雑誌 タイ・アジア 雑誌 ハワイ 雑誌 その他 海外情報 雑誌 鉄道・バス時刻表本 航空時刻表
アニメ・漫画 雑誌
少年コミック・漫画 少女コミック・漫画 青年コミック・漫画 レディース(女性)コミック アニメ 雑誌 声優 雑誌 comics&アメコミ ディズニー・キャラクター 雑誌 コスプレ 雑誌 BL(ボーイズラブ)コミック・雑誌
ペット・動物 雑誌
犬 雑誌 猫 雑誌 トリマー・ペット業界 雑誌 魚・熱帯魚 雑誌 昆虫 雑誌 ペットその他 雑誌
文芸・総合 雑誌
女性総合誌 男性総合誌 カルチャー・文化 雑誌 文芸誌・小説 雑誌 時事・社会 雑誌 機内誌 宗教 雑誌 歴史・史学 雑誌 思想・心理学 雑誌 俳句・短歌・詩 雑誌 占い・開運 雑誌 書道 雑誌
趣味・芸術 雑誌
デザイン・アート 雑誌 プラモデル・模型 雑誌 ガーデニング・園芸 雑誌 手芸・ハンドメイド 雑誌 パズル・クイズ 雑誌 ナンプレ・数独 雑誌 クロスワード・ナンクロ 雑誌 ミリタリー・サバゲー 雑誌 競馬・競輪・競艇 雑誌 オーディオ・ステレオ 雑誌 アウトドア・キャンプ 雑誌 カメラ・写真 雑誌 分冊百科・ワンテーママガジン 将棋・囲碁 雑誌 イラスト・グラフィックデザイン 雑誌 建築・住宅建築 雑誌 陶芸・骨董 雑誌 ラジオ・無線 雑誌 ゲーム 雑誌 フィギュア・ホビー 雑誌 DIY・工具 雑誌 パチンコ・パチスロ 雑誌 ハイキング・登山 雑誌 麻雀 雑誌
ヘアカタログ・美容 雑誌
メイク・ネイル 雑誌 フィットネス 雑誌 ヘアスタイル 雑誌 ヨガ 雑誌 美容専門誌 ダイエット 雑誌 アロマ 雑誌
看護・医学・医療 雑誌
ナース 雑誌 介護・福祉 雑誌 医療技術 雑誌 薬学 雑誌 臨床外科 雑誌 臨床内科 雑誌 医療時事 雑誌 歯科 雑誌 獣医学 雑誌 理学療法 雑誌 その他 医学雑誌
教育・語学 雑誌
その他 NHKテレビ・ラジオテキスト NHK語学テキスト 幼児教育 雑誌 小学生教育 雑誌 中学教育 雑誌 高校教育 雑誌 受験・留学 雑誌 試験問題集・資格 雑誌 日本語学習 教材 ハングル・韓国語学習 教材 中国語学習 教材 リスニング教材・語学CD 英語教育・英会話 教材 フランス語学習 教材 ドイツ語学習 教材 スペイン語学習 教材 その他 語学雑誌 教員・教師 雑誌 通信・教育講座
テクノロジー・科学 雑誌
宇宙・天文 雑誌 機械 雑誌 化学 雑誌 情報処理 雑誌 地球科学・環境問題 雑誌 生物・生物学 雑誌 数学・物理 雑誌
パソコン・PC 雑誌
コンピューター・自作PC 雑誌 ネットワーク・セキュリティ 雑誌 Webデザイン・プログラミング 雑誌 DTP・グラフィック 雑誌 アプリ・スマホ 雑誌 インターネット 雑誌 Mac・マック 雑誌
新聞・業界紙
英字新聞 業界新聞・専門紙 新聞縮刷版 切り抜き・クリッピングマガジン 全国紙(新聞) 中国語 新聞・業界紙 地方紙(新聞)
洋(海外)雑誌
English newspaper Science&Nature Magazines Language&Education Magazines Money&Business& Magazines Fashion&Style Magazines others Design&Architecture Magazines Hobby&Entertainment Magazines Home&Interior Magazines Computers&Electronics Magazines バイリンガルマガジン・雑誌
中国雑誌
中国 ビジネス・経済 雑誌 中国 旅行・タウン情報 雑誌 中国 趣味・芸術 雑誌 中国 看護・医学 ・医療 雑誌 中国 文芸・総合 雑誌 中国 教育・語学 雑誌 中国 テクノロジー・科学 雑誌 中国 スポーツ 雑誌 中国 ファッション 雑誌 高等文化院校学報 高等理工学院学報 中国 バイク・車・乗り物 雑誌 中国 健康・生活 雑誌 中国 学生・こども向け 雑誌
その他
その他 雑誌
総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.