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Pen(ペン)の内容

新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン「毎号が永久保存版!」
モノ、ファッション、スポーツ、クルマ……毎号ひとつのテーマをpen独自の切り口から徹底的に掘り下げる。洗練された表紙から始まる芸術的ともいえる特集。そのテーマの初心者も拒まない懐の深さから多くの読者に愛されています。Penがあなたの知識欲を刺激します。

Pen(ペン)の商品情報

商品名
Pen(ペン)
出版社
CEメディアハウス
発行間隔
月刊
発売日
毎月28日
参考価格
[紙版]880円

Pen(ペン)の無料サンプル

2015年4/15号 (2015年04月01日発売)
2015年4/15号 (2015年04月01日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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Pen(ペン) 2026年1月号 (発売日2025年11月28日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
【特集】
アートブックを語ろう

ページを束ねた「本」という構造を用いて、
自由かつ多彩な表現をかたちにしたアートブックがいま、面白い。
その熱を象徴するTOKYO ART BOOK FAIRは
回を重ねるごとに規模を拡大、この12月には東京都現代美術館を会場に、
これまでのおよそ倍となる約560組の出展者を迎えて開催される。
電子出版やデジタルでの情報発信が当たり前になったいまこそ、
紙の手触りを感じ、ページをめくり、つくり手の創造性にふれる、
フィジカルで根源的な体験の価値が高まっている。
さらに近年はデジタル印刷やメディアアートの手法を取り込み、
アートブックのさらなる可能性も示されている。
本特集では、数々の傑作をたどりながら、つくり手たちの言葉を紐解き、
さまざまなアートブックに出合える書店やフェアまで網羅した。
粒揃いの個性を備えたなかから自分だけの一冊を見つけ、
奥深いアートブックの世界をともに語り尽くそう。


本の可能性を拡張する、永久保存の傑作選

名作から紐解く、アートブックの源流から現在まで
──中島佑介(POST代表)、滝口明子(うらわ美術館学芸員)

限界に挑み、未来を拓くブックデザイン
──イルマ・ボーム(ブックデザイナー)

視覚表現を挑発し続ける、『プロヴォーク』という伝説

徹底解説!装丁家が語る、造本の見どころ
──名久井直子(ブックデザイナー)

いま注目したい、世界のパブリッシャー
──スペクター ブックス(ドイツ)、オリ ステュディオ(中国)、トーチプレス(日本)、ダンデリオン(イギリス)、ヒヒ(日本)、エイプリルスノープレス(韓国)、テンポラリープレス(シンガポール)

いよいよ開催! アジア最大の祭典、“TABF”完全ガイド

ゲスト国はイタリア! 2025年の必見展示はこれだ

TABFで出会う、新時代を牽引するクリエイターたち
──へきち、南方書局、盆地エディション、テレスコープ、本屋青旗、ハンド ソウ プレス、オール・プレス

アートブックを愛する、あの人が心惹かれた本は?
──祖父江慎(グラフィックデザイナー)、片桐 仁(タレント・俳優・造形作家)、井桁弘恵(女優・モデル)、luka(写真家・モデル)

新鋭から名物ショップまで、いま訪ねたい注目の書店

いつか現地で楽しみたい、 世界のアートブックフェアカレンダー

第2特集 
Pen CREATOR AWARDS 2025
落合陽一(メディアアーティスト)、川村元気(映画監督)
庄司夏子(シェフ)、松山智一(現代美術家)、李相日(映画監督)

ジャーナリストが推薦、2025年の新星たち

創造の挑戦者たち#108 渋谷すばる(ミュージシャン)

別冊付録 
ジャガール・ルクルトが誇る、ふたつの顔を持つレベルソの卓越性

Headliner
エースをねらえ
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
並木教授の腕時計デザイン講義
日々帖 台灣編集部
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
グルーミング研究所
連載 プロの自腹酒
New & in the News
東京車日記
小山薫堂の湯道百選
次号予告
※デジタル版は紙の雑誌とは一部内容が異なり、掲載されない、または掲載期限のある広告や写真、記事、ページがある場合がございます。



【特集】
アートブックを語ろう

ページを束ねた「本」という構造を用いて、
自由かつ多彩な表現をかたちにしたアートブックがいま、面白い。
その熱を象徴するTOKYO ART BOOK FAIRは
回を重ねるごとに規模を拡大、この12月には東京都現代美術館を会場に、
これまでのおよそ倍となる約560組の出展者を迎えて開催される。
電子出版やデジタルでの情報発信が当たり前になったいまこそ、
紙の手触りを感じ、ページをめくり、つくり手の創造性にふれる、
フィジカルで根源的な体験の価値が高まっている。
さらに近年はデジタル印刷やメディアアートの手法を取り込み、
アートブックのさらなる可能性も示されている。
本特集では、数々の傑作をたどりながら、つくり手たちの言葉を紐解き、
さまざまなアートブックに出合える書店やフェアまで網羅した。
粒揃いの個性を備えたなかから自分だけの一冊を見つけ、
奥深いアートブックの世界をともに語り尽くそう。


本の可能性を拡張する、永久保存の傑作選

名作から紐解く、アートブックの源流から現在まで
──中島佑介(POST代表)、滝口明子(うらわ美術館学芸員)

限界に挑み、未来を拓くブックデザイン
──イルマ・ボーム(ブックデザイナー)

視覚表現を挑発し続ける、『プロヴォーク』という伝説

徹底解説!装丁家が語る、造本の見どころ
──名久井直子(ブックデザイナー)

いま注目したい、世界のパブリッシャー
──スペクター ブックス(ドイツ)、オリ ステュディオ(中国)、トーチプレス(日本)、ダンデリオン(イギリス)、ヒヒ(日本)、エイプリルスノープレス(韓国)、テンポラリープレス(シンガポール)

いよいよ開催! アジア最大の祭典、“TABF”完全ガイド

ゲスト国はイタリア! 2025年の必見展示はこれだ

TABFで出会う、新時代を牽引するクリエイターたち
──へきち、南方書局、盆地エディション、テレスコープ、本屋青旗、ハンド ソウ プレス、オール・プレス

アートブックを愛する、あの人が心惹かれた本は?
──祖父江慎(グラフィックデザイナー)、片桐 仁(タレント・俳優・造形作家)、井桁弘恵(女優・モデル)、luka(写真家・モデル)

新鋭から名物ショップまで、いま訪ねたい注目の書店

いつか現地で楽しみたい、 世界のアートブックフェアカレンダー

第2特集 
Pen CREATOR AWARDS 2025
落合陽一(メディアアーティスト)、川村元気(映画監督)
庄司夏子(シェフ)、松山智一(現代美術家)、李相日(映画監督)

ジャーナリストが推薦、2025年の新星たち

創造の挑戦者たち#108 渋谷すばる(ミュージシャン)

別冊付録 
ジャガール・ルクルトが誇る、ふたつの顔を持つレベルソの卓越性

Headliner
エースをねらえ
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
並木教授の腕時計デザイン講義
日々帖 台灣編集部
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
グルーミング研究所
連載 プロの自腹酒
New & in the News
東京車日記
小山薫堂の湯道百選
次号予告

Pen(ペン) 2025年11月28日発売号掲載の次号予告

自由な視点、その創造性 ─ 印象派を読み解く
印象派と聞いて、まず何をイメージするだろうか?
モネの睡蓮? 淡い光が差す郊外の風景? 人々が集う街角のカフェ?
印象派が登場し始めた19世紀中頃は、中産市民階級が台頭し、人々の生活が大きく変わり始めた時代。
休日にはカフェに集ったり、ピクニックをしたり、列車で遠出したり―人々の楽しい “日常” が街にあふれ出した。
次号の Pen は、印象派たちが見つめた “日常” に注目。
そこには、人々の暮らしや人間関係など、さまざまな物語が潜んでいる。
当時の社会を読み解きながら、想像力あふれる印象派の世界へ。
さあ、豊かな作品鑑賞へと旅立とう!

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Pen(ペン)のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.22
  • 全てのレビュー: 672件
格好良い雑誌
★★★★★2025年11月20日 海外在住者 専業主婦
いつもマニアックな特集記事を読んで新しい世界を垣間見る事が出来て楽しいです。表紙もおしゃれで飾って置きたくなります。
刺激を受けます
★★★★★2025年10月21日 かつのり 自営業
おしゃれな雰囲気と素敵な写真が良い感じです。 見てるだけでも新たな刺激があり、毎号楽しみです。
Pen
★★★★★2025年06月27日 Pakusan 社長
One of my favorite magazines
やっぱり
★★★★★2025年05月29日 アイアン 自営業
このざっしはながくこうどくしてますがこんごもこうどくするつもりです じょうほうがあたらしくきょうみがわいてきます
カルチャーとモード
★★★★★2025年05月28日 2g 会社員
深掘りしたカルチャー、モード特集が好みなんです。
おしゃれ
★★★★★2025年05月23日 くう 自営業
カフェをやっています。置いているだけでおしゃれです。
掲載されている写真がよい
★★★★☆2024年07月24日 氷の山 公務員
この雑誌の写真が、気のせいか他の雑誌より精密で美しい気がする。腕のいいカメラマンと契約しているのだろうか?業界人ではないのでわからない。ただ一つ言えることは、こういったカルチャー雑誌で素晴らしい写真が掲載されていることは、他誌と大きく差別化される要素になるということだ。充実した特集と素晴らしい写真をこれからも載せ続けて欲しい。
最新のライフスタイル
★★★★☆2024年02月04日 aiai 経営者
これからの未来のライフスタイルだけでなく、世界的な趨勢についても学べます。 芸術系に強みがあります。
ページ数
★★☆☆☆2024年01月24日 くま 自営業
ページ数が極端に少ない時があり、内容も興味がある時とない時の差が大きい、自分とってですけど、当たり外れが大きいので定期購読をやめました…。
いつも楽しみにしています
★★★★☆2023年09月02日 aiko 会社員
流行を知るためにいつもチェックしています。テーマも幅広く飽きません。
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Pen(ペン)をFujisanスタッフが紹介します

一歩先の大人の情報娯楽文化専門誌Pen(ペン)
CCCメディアハウスが発行している男のカルチャーライフマガジンです。1998年、月刊Pen(ペン)として新創刊されました。アナログからデジタルへと急速にインターネットが普及するなか、アナログの温かみを大切にしたいというコンセプトからこの誌名がつけられたそうです。創刊号の特集は、「蘇った英国へ」。毎回多岐にわたって最新のファッション、文化、暮らし、インテリア、アートについて特集記事が組まれ、そのどれもが一級品の分析と読みやすいテキストで読者を楽しませてくれる雑誌です。

固い記事だけではなく、酒やタバコ、アニメやコミックも特集に組まれたこともあり、どの年代にも性別関係なく幅広い読者層に愛されています。しかもとても深い分析記事、著名人へのインタビュー、読み応えは抜群です。Pen(ペン)を読めば、忘れていた「何か」に気づくはず。
毎号特集記事がどれも魅力的で、バックナンバーを調べてみればそこにはあなたの欲しい知識と教養、必要な情報が必ず手に入ります。
世界のトレンドを知れる大都市ニュースコラムもお楽しみのひとつ。インターナショナルなメディアを定期購読でお得に、いかがでしょうか。

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