文芸・総合 雑誌 のおすすめ雑誌
三栄
男の隠れ家
2026年09月26日発売
目次:
【主な内容】
車中泊&クルマ旅
夏が過ぎても暑く、冬を待たずして寒い。気まぐれな令和の秋だからこそ、食べたいのはスパイス香る美味しいカレーだ。昨年度のラーメン旅に続いて、今年の車中泊&クルマ旅では各地のカレーを巡る。ご当地自慢の一皿から山奥の店、海辺の名店まで。車だからこそ行ける、自由でホットな旅に出かけよう。さあ、“Start your engines!”
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/07/27
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
小学館
週刊女性セブン
2026年09月28日発売
目次:
女性セブン
秋を充実させる情報満載! 爽秋のウルトラ特大号 Travis Japan 松田元太
スペシャルな撮り下ろし ボーイズグループ・aoenと行く
ディズニー・ハロウィーン 大特集!
パレード フォトスポット スペシャルメニュー 新朝ドラ『ブラッサム』のモデルとなった
作家・宇野千代の故郷を特集!
山口県 岩国・癒し旅 おつうじ手帳 血圧も測れる!
芸能スクープからお得情報、開運まで! No.1女性週刊誌
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2026/09/17
発売号 -
2026/09/10
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/08/06
発売号
鉄人社
体験ベースの欲望追求エンタテインメント・マガジン
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2026/08/28
発売号 -
2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年08月06日発売
目次:
グローバルを意識したクリエイティブで、世界を席巻し続ける韓国のエンターテインメント。それらと呼応するように、韓国の食シーンも熱狂を帯び続けている。淡く滋味深い味わいに心を落ちけたかと思えば、発酵由来の深い旨味や酸味、ニンニクやトウガラシのアディクティブな刺激、それらを包み込む生野菜の清涼感…。豊かな食文化が土台に築かれる街場の飲食店は非常にハイレベルで、アップデートを続けるファインダイニングの進化も目覚ましい。しかし一方で、高騰する家賃や目まぐるしい都市再開発の波に晒され、昨日あった店が今日には消えるようなアグレッシブな新陳代謝を繰り返しているのも事実である。その渦中で彼らは何を変え、何を守り抜こうとしているのか。刺激的な新しさを追求する「超高速」なプログレッシブ精神。その裏側で、数年単位の時を静かに待つ「超低速」の発酵文化や、손맛(ソンマ)と呼ばれる手の味のプリミティブな感触。相反する二つの速度が交差する地点は一体どこにあるのだろう?情報の表層を掬うエリアガイドではなく、激流の中に漂う「変わらないもの」への渇望と、進化の先にある普遍的な食の美意識を求めて、RiCE編集部はソウル・済州・釜山・そして日本各地へと、その精神の源流を辿る旅に出ました
Contents
特集「韓国を味わう。」
●ソンマッてなんだ?
・7thDoor
・トアムゴル
・スヒャンホープ
●WILDDUCK & CANTEEN in SEOUL よく働き、よく食べ、よく遊ぶ。解放村と延禧洞から見えたソウルの日常
・Orso Rspressobar
・ノクウォンサムパブ延禧店
・DARK EDITION COFFEE
・トト
●ベーカリー Piet キム・ギョンジンさんの 小さくも、美味しく、愛おしいもの。
・東氷庫本店
・ボルセ
・CECI CELA
●スクラップ&ビルドの熱狂と、その影で。
●韓国味地図
●魚を追って、釡山へ。
●ともだちの住む街は、「スープの国」だった。
●チェチョルコア、古くて新しい季節の味。
・yujin
・IN SEASON
・APOTEKA SOUL
●トーキョー&ソウル 飲食シーンを沸かせる二人の対話。 チョン・スミン×吉田健太郎
●黒と赤のソウルフード、韓国式中華に染まる。
・永和楼
・二品
・中国
●いつも隣にいるから。ソウルで感じる日本の味。
・PUNE
・Luwak
●国境を越えるクラフトマンシップ KCBと木内酒造、美しき共作の軌跡。
●ソウルでお酒を飲むなら。
・DAHEE
・DoDo Bar
・ASASI
●鍾路でオンマに会う
・MAGARI
・ジャンスポッサム
・トゥンスンネ
・ソウル食品
●故郷として歩く、はじめてのヨス
●東洋のハワイ・チェジュ 女性たちの食卓へ。
●RiCE 編集部員の韓食巡遊記
第二特集 日本の韓国へ。
●日本最古のコリアンタウン、鶴橋を食べる。
・よあけ食堂
・ロックヴィラ
・参鶏湯 人ル
●我が家のわかめスープは 国境もジャンルも越えて | Le Chozen
●海峡越しに韓国を望む 老舗焼肉店の美学 | 千代町玄風館
●母の味を三河島で伝える | オアシス
●あの人に聞きたい! 日本で出会った偏愛韓国料理店。
・紺野真
・YonYon
・森一起
・工藤司
・孫明雅
・全敞一
●冷麺クロニクル 〜スープと麺が辿った道〜
●民藝の父・柳宗悦と朝鮮工芸〜「用の美」と韓国食の精神〜
●檸檬の日々 唐田えりかとほりにしニューレモン
●いつものレシピ 日々韓食
・醬と生きる。 | 阿部こずえ(Paryo)
・手の味がするパンチャン | 山下涼生
・涼を呼ぶ水キムチ、夏の麺 | 中島慧
【連載】
・EDITOR'S NOTE #48
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|南琴奈
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/06/06
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2025/12/06
発売号 -
2025/10/06
発売号 -
2025/08/06
発売号
講談社
小説現代
2026年09月24日発売
目次:
〈W全編公開〉
国民的大ベストセラー『蒼穹の昴』から30年。ついに最終章!
『群青の夢』
第一巻・単行本刊行決定 & 第二巻・全編公開 記念企画
1945年夏。時代はどこへ向かうのか。日本に、満洲に、運命の刻は迫る。
激動の最終部を堪能するために、第一巻とシリーズ既刊を振り返り!
浅田次郎 群青の夢②
満洲からも北京からも遥か西に離れた新疆の砂城。
佐領ウシハらは七代百八十年にわたり、乾隆帝の勅命を守り続けていた。
デビュー10周年に贈る究極の恋愛小説
町田そのこ 初恋をしまう日
加害者家族となった茜と父に縛られる碧生。
二人の密やかな関係が引き裂かれて13年が経った。やがて新たな一歩を踏み出すとき、眠っていた想いが再び輝き始める。
『初恋をしまう日』全編公開&作家デビュー10周年記念
町田そのこロングインタビュー
恋愛小説に挑戦した心境や、ずっと大事にしてきた家族というテーマへの思い。
町田そのこの作家生活10年がわかるロングインタビュー。
ブックレビュー
齋藤明里/成生隆倫
〈映画化〉
10月9日(金)公開 映画『汝、星のごとく』
W主演 横浜流星×広瀬すずスペシャルインタビュー
本映画でW主演を務めた横浜流星と広瀬すず。15年にわたる愛と人生の物語を生ききった二人は、この作品から何を受け取ったのか。
原作者の凪良ゆうふくめ原作チームとの絆や、本作の裏話を明かしてもらった。
監督 藤井道人 インタビュー 15年の集大成でうまれた奇跡
映画『汝、星のごとく』の中心となる要石、藤井道人監督はどのような想いでこの映画に向き合ったのか。
ある覚悟を持って監督に臨んだ藤井道人へのロングインタビューで本作の魅力を掘り下げる。
主演映画『藁にもすがる獣たち』公開記念
鈴鹿央士インタビュー 日本で映像化して、東映でやるっていうことにすごく意味がある
韓国でも映画化された小説『藁にもすがる獣たち』が日本でついに実写映画化。
東映の力を結集して作り上げた新たなサスペンス映画の魅力を、主演の鈴鹿央士さんに明かしてもらいました。
映画『シャドウワーク』公開記念対談
原作 佐野広実×監督 𠮷野竜平DV被害者女性たちの「生きる力」を描きたかった 354
理不尽な世の中への反逆。男性社会への違和感。モラル、ルールとは何なのか――。
原作者と監督が作品に込めた思いを語り尽くす。
佐野広実最新刊『母校』書評 斎藤美奈子/おおたとしまさ
〈完結〉
デビュー20周年記念作品 ブラックペアンシリーズ最新作堂々完結!
海堂 尊 オレンジカテドラル1996 第三部
東城大学病院からJICAの協力隊員として派遣され、南米チリを訪れた猫田麻里。
そこには、10年前に姿を消した「オペ室の悪魔」渡海征司郎の姿があった。
〈短編〉
荻堂顕 キャント・フィール・ マイ・フェイム
いつも夢に出てくる男性は、連続殺人の被害者だった⁉
オーストラリア・アデレードで繰り広げられる奇妙な復活祭を目撃せよ!
斎藤千輪 噓つきの親子鴨
ジビエ料理専門店「蓮」。美味しくてあたたかい一皿が、
秘密を抱えた親子の仲を解きほぐす。
〈対談〉
『NO.6再会#4』刊行記念対談 あさのあつこ×矢田萌華(乃木坂46)私の原点、『NO.6』
年齢も立場も超えた二人が『NO.6』の魅力をとことん語ります。
『つまり、それがルッキズム』刊行記念対談 実石沙枝子×前川裕奈
ルッキズムというモンスターに徹底的に向き合ってみた!
フィクション・ノンフィクションの二方向から、十代の様々な容姿への葛藤を生々しく書き、若い読者から大きな支持を得ている二人。
新世代のルッキズム問題提唱者の二人が、ルッキズムとどう戦うべきか語り合う。
〈書評〉
小川哲『オルロージュ』書評 石井千湖/瀧井朝世
〈コラム〉
〆切めし 長月天音
宮田愛萌 ねてもさめても本のなか
『海月の骨』レビューコミック 浅見理都
〈漫画〉
益田ミリ ごほうびの時間
〈本〉
書評現代
ミステリー 若林踏
青春・恋愛小説 吉田大助
時代小説 柳亭小痴楽
エッセイ・ノンフィクション 内藤麻里子
第21回小説現代長編新人賞1次選考通過作品発表
第73回江戸川乱歩賞募集
執筆者紹介
新人からベストセラー作家まで、エンタメの最前線を走る書き手が集う”全ページ面白い”雑誌に。
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2026/07/22
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/22
発売号
金剛出版
精神療法
2026年08月05日発売
目次:
[巻頭言]
反応性という視点から,統合失調症を考える l 青木省三
[特集]
特集にあたって l 林 直樹
第1部:社会の中の司法精神療法
序論―わが国の司法精神療法の展望 l 林 直樹
治療的司法の法律学的背景と発展の方向 l 指宿 信
ドラッグコートは薬物依存症治療の明るい未来を約束するか?
―その功罪とわが国への導入可能性 l 松本俊彦
司法精神医療における治療・社会復帰支援と心理職の人材育成 l 五十嵐禎人
第2部:司法処遇を変える精神療法
制度を使った司法精神療法としてのリフレクティング l 矢原隆行
司法領域における対話的コミュニケーション
―オープン・ダイアローグによる再犯予防の可能性にむけて l 吉川 悟
矯正の現場から見る動機づけ面接の可能性―規律と対話のはざまで l 青木 治
医療刑務所における摂食障害治療 l 瀧井正人
第3部:地域で生きるための精神療法
性犯罪をした者への地域における心理社会的な介入と回復支援 l 毛利真弓
非行・犯罪に取り組む心理療法―アタッチメントと力動の視点 l 工藤晋平
ストーカー犯罪の対応・治療と今後の展望 l 樋口早子・竹田康二・平林直次
医療観察法入院処遇における心理社会的療法 l 賀古勇輝
[エッセイ]
情状鑑定における心理臨床 l 岡本吉生
性犯罪に対する心理支援は何をしているのか―民間カウンセリングの現場から l 岡村優希
現場の看護とCBT を考える―「安心」という土壌を耕し続けること l 北野 進
保護観察における心理社会的アプローチ l 生島 浩
触法発達障害者をどう支援するか l 藤川洋子
ソーシャルワーカーがかかわる,地域での社会復帰支援活動の試み l 藤田知美
司法施設における心理社会的支援の経験と課題 l 堀越 勝
CT-R の可能性―刑事施設における「つながり」から l 武藤みやび
[短報]
フリースクールへの通学により精神病症状の改善が得られた児童期発症統合失調症の1症例 l 武田隆綱
[連載]
精神科診療の見立てと精神療法を,改めて考えてみよう
第21回 啓蒙思想,ロマン主義とドイツ精神医学⑪―宇宙的人間スピノザ登場Ⅷ l 原田誠一・神田橋條治・中尾智博・高木俊介・岸本寛史・滝上紘之・八木剛平
20XX 年の臨床批評ファイル
FILE4 気色 l 尾久守侑
[書評]
松隈信一郎著「こころの庭を育てる ポジティブ心理学―支援と育成の現場で使える実践ガイド」 l 須賀英道
友田尋子編著「看護師物語―暴力と看護の対話的探求」 l 山本則子
金生由紀子著「チック・トゥレット症の理解と支援―ライフステージに沿ったケースフォーミュレーションの実際」 l 野中舞子
ニコラ・エイベル-ハーシュ著「ビオン:イントロダクション」 l 福本 修
M. H. エリクソン著「ミルトン・エリクソン講演録 臨床催眠のダイナミクス―1958年10月31日 カリフォルニア州パサデナ St. Luke’s 病院」 l 大谷 彰
ジョン・C・ノークロス,他著「統合的心理療法のためのスーパービジョン」 l 福山和女
末木 新著「シン・自殺論―誰も自殺に追い込まれない社会の創り方」 l 張 賢徳
木村敏記念臨床哲学文庫+日独文化研究所監修「臨床と哲学のあいだ
―木村敏とドイツの現象学・人間学」 l 野間俊一
ウィレム・カイケン著「人生のためのマインドフルネス―豊かな人生への12のステップ」 l 佐渡充洋
佐藤洋輔,他編「動機づけ面接入門」 l 藤澤大介
高木俊介,他編著「必携 精神医療保健福祉キーワード事典」 l 辻本哲士
斎藤 学著「嗜癖,神,性愛―『中高年ひきこもり』の理解に向けて」 l 山中康裕
小森康永,他著「別の歴史に見合う言葉を見つける―ナラティヴ・セラピーの詩学」 l 安達映子
〈観劇評〉劇団四季『恋におちたシェイクスピア(Shakespeare in Love)』 l 山中康裕
[患者から学ぶ]「患者から学ぶ」ことをめぐって l 名取琢自
[Review of Books Abroad]
Martin J. Dorahy, Steven N. Gold, John A. O’Neil (Eds) : Dissociation and the Dissociative Disorders :Past, present, future l 新谷宏伸
[学会の印象]
第5回日本メンタライゼーション研究会 学術集会 l 嶋田博之
日本集団精神療法学会第43回学術大会 l 二之宮正人
[かたるしす]
[てらぺいあ]非言語情報を診療に生かす重要性 l 熊崎博一
[追悼]
追悼 大塚義孝先生 l 山中康裕
総合精神療法専門誌!
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/30
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/10/05
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年09月10日発売
目次:
1-総論|若者を救えるか?
若者を救えるか?/佐藤さやか
「助けて」の向こう側――スクールカウンセラーの立場から/上田勝久
2-試論|若者とは誰か?
夜と街に沼る――搾取と依存の構造/佐々木チワワ
「キレる17歳」と呼ばれて――もうひとつの「Y2K」/パンス
3-各論|若者支援実践レポート
●じぶんのこと・友だちのこと
支援が来る前の,私の話――「問題行動」と呼ばれた「生きる力」/唯なおみ
苦しさは友だち関係に流れ込む/風間 暁
●いのちのこと
支える人も,支えられていい――支えの輪がひらく若者メンタルヘルス/北川 航・安達滉一郎・石井綾華
安全なサードプレイスとしてのSNS――規制でもなく,自己責任でもなく/新井陽子
仲間に出会いたい――危ない場所だとわかっていても/坂田恵美
「いない」ことにされるLGBTQ――学校で求められる包括的支援のあり方/藥師実芳
●家族のこと・居場所のこと
誰にも言えない家族のこと――ヤングケアラーの若者たちから学んだこと/朝比奈ミカ
ユースセンターにおける「日常」を入口にした中高生支援/齊藤楓華
心と身体をどう養生するのか?/浦林 翼・藤井和世
●大人になること
みんなとどこか違うらしい――児童精神科の現場から/吉田奈緒美
人や社会とつながることの難しさ――不登校・ひきこもり/足立千啓・廣岡武明
若者にとっての就労/内野 敬
4-補論|データを読む
心理職が遭遇する若者のメンタルヘルス関連要因と支援への示唆――インターネット使用・逆境的小児期体験・孤独感に着目して/臼井 香
◉投稿
【原著論文】
トランスジェンダーの子どもを持つ母親の実感をめぐる語り合い/町田奈緒士
◉連載
スクールカウンセラーのはじめかた|第9回「「合理的配慮」と「特別扱い」の狭間で―発達障害支援」/上田勝久
◉リレー連載
臨床心理学・最新研究レポート シーズン3|第60回「周産期女性のレジリエンスと精神的健康」/森 裕子
主題と変奏|第79回「遥かなるコミューン――治療共同体を今ここに」/小片圭子
◉書評
ジョー・ヒーリー 著『トラウマを聴く前に 知っておきたい10のこと――当事者の声と取材者の実践』/評者:齋藤 梓
アルバート・バンデューラ 著『道徳的離脱――人はなぜ悪を為しながら平然としていられるのか』/評者:朝比奈牧子
竹内健児 編『支援としての心理検査フィードバック――事例でわかる心理検査の伝え方・活かし方[第3集]』/評者:遠田香織
日本睡眠学会教育委員会 編『不眠症に対する認知行動療法マニュアル[改訂版]』/評者:京谷京子
心理臨床家の専門誌!
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2026/08/22
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/11/10
発売号
コンデナスト・ジャパン
GQ JAPAN(ジーキュージャパン)
2026年09月01日発売
目次:
9月1日(火)発売の『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン発行)10月号は、「Dress Chic この秋、粋にドレスアップする」をテーマに、ファッション特集をお届けする。テクノロジーの進化で情報があふれ、装いの均一化が進むなか、着飾ることを楽しむ意識は薄れつつあるようにも見える。一方、ランウェイではノームコアやクワイエット・ラグジュアリーの流れを引き継ぎながらも、その一歩先へと進み、ドレスアップや盛装ルックが登場した。そんな今の“着飾る”ムードを、日本独自の美意識である「粋」を切り口に紐解きながら、この秋のドレスアップを考える。
表紙には、俳優・アーティストの北村匠海が初登場。「北村匠海が描く、フラヌールの肖像」と題したカバーストーリーでは、俳優生活20周年を迎える北村が、歴史ある神楽坂の街並みを舞台に、ディオールの最新ルックを纏う。デジタルとフィルムの両方のカメラを使った贅沢な撮影を通して、自身の創作への向き合い方について語ったインタビューは必読だ。
俳優、そしてアーティストという枠を超え、唯一無二の存在感を放つ北村が、今季のディオールのインスピレーションの1つである「フラヌール(遊歩者)」さながら、江戸情緒が残る神楽坂の迷路のように入り組む路地を歩いた。「歩いていると、自分の中にリズムが生まれて、頭の中が少しずつ整理されていくんです」と、北村にとってひとり気の向くままに歩くことは、創作と切り離せない行為だと話す。インタビューでは自身のキャリアについて触れ、「役者とアーティストの両立についても、どちらかに偏ることなく、どちらでもあり続けたい」と明かした。今年、俳優生活20周年を迎え、数々の映画賞を受賞するなど、俳優としてさらなる評価を得ている北村。ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』での新米教師役をきっかけに、次の世代へ自身の経験や技術を手渡すことも強く意識するようになったという。「僕の夢は、日本のエンターテインメントをより世界に届けることです」と語った、俳優としての次のフェーズを見据えたインタビューは必読だ。
知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのメンズ・ファッション&クオリティ・ライフスタイルマガジンです。
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/31
発売号
PAPERSKY
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
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2026/05/29
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2023/11/30
発売号
スイッチ・パブリッシング
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号
幻冬舎
GOETHE(ゲーテ)
2026年09月25日発売
目次:
<表紙クレジット>
Model:Jun Asami
Photograph:Kazumi Kurigami
Styling:Ryoh Kuroda
Hair & Make-up:Tomoko Okada(TRON)
<カバーストーリー>
今号の表紙は、宝塚歌劇団雪組のトップスターとして、
多くのファンを魅了する朝美 絢さん。中ページではリア
ルなメンズウェアを着用いただきましたが、タキシード
姿でカメラの前に現れた瞬間、そのダンディな佇まいに
スタッフから感嘆の声が。ハットをスローモーションで
顔に寄せ、絶妙な角度でレンズを射抜くクールな眼差し
など、ポージングはどれも美しく、圧倒的な艷やかさを
放っていたのは言うまでもありません。
それもそのはず、朝美さんは雪組公演『ボー・ブラン
メル~美しすぎた男~』で、ダンディズムの祖とされる
ボー・ブランメルを演じた経歴の持ち主。「舞台では、彼
のトレードマークでもあるクラバット(襟元のスカーフ)
を巻くシーンがあり、2 メートルの長さの布を、どうす
れば美しく巻けるか、すごく練習したんですよ」と朝美
さん。ダンディズムは、一日にして成らず。読者の皆さ
ま、まずはネクタイを結ぶのを面倒くさがることを改め
てみてはいかがでしょう(笑)。
-P29-
052 総力特集
冬はすでに始まっている
今から欲しい
昂るコート
054 纏った瞬間にスタイルが決まる
トップメゾンの最上級コート
Hermès/Louis Vuitton/Prada/Brunello Cucinelli/Saint Laurent/Dolce & Gabbana/The Row/Giorgio Armani/Loro Piana/Jil Sander
064 今季狙い目の素材、シルエット、機能、日本製から選ぶ
紳士のツボを刺激するコート
074 中に何を着るかが分水嶺
大人はインナーにこそセンスを宿す
082 コートは単体ではなく組み合わせが肝
ジャケットから仕上げる余裕ある装い
090 スタイリスト島津由行氏が導きだす
「本当に似合う」ということ
100 第2特集
冬の装いを彩る
ステータスを上げる小物
SHOES/BAG/JEWELRY/WALLET
-P31-
027 連載 相師相愛
Macbee Planet 代表取締役社長 正田英之╳ Ghost 代表取締役 小柳津林太郎
032 連載 The character of G スタイリング 野口 強「2026 Autumn & Winter」
041 連載 GOETHE GROUNDBREAKING
048 連載 福田 淳「やってみなはれ! やってみた。」
050 連載 堀江貴文「金を使うならカラダに使え!」
092 Special Interview
朝美 絢が描きだす、
マスキュリン
124 GOETHE EYE 速度の歴史に刻まれた時の伝説
125 GOETHE EYE 美意識を仕立てるラゲッジの新拠点
126 新連載小説
奥田英朗『ウェイクアップ! ダディ』
132 『「森保ノート」の真実。』発売
134 不定期連載 岸 博幸のオトナの嗜み オトコの慎み
136 連載 ホラン千秋/「和牛焼肉 千」
138 連載 GOETHE ENTERTAINMENT 俳優 織田裕二
140 連載 滝藤賢一の映画独り語り座
GOETHE CULTURE | Art | Book | Music
142 連載 男の語れる腕時計
144 連載 NAVIGOETHE
146 連載 GOETHE GOLF STYLE
147 定期購読
148 GOETHE LOUNGE
149 次号予告
150 究極の我儘をかなえる! GOETHE STORE
152 連載 仕事に効くレストラン
154 連載 松浦勝人 数寄者の流儀
156 連載 In the office
※連載シリーズ「村上龍」「和田秀樹」は休載します。
047 アイヴァン PERSON89 歌手・俳優 亀梨和也
108 アンリ・ジャック 日本とフランス、香りの邂逅
110 フェリージ 本質を物語る鞄
112 オメガ 進化するマスターピース
114 アンダーアーマー 鍛える人の、次なる選択
116 フィード THE SILENCE - Furnished by ARMANI/CASA
118 ベントレー ベントレーが描くラグジュアリーの未来
仕事が楽しければ人生も愉しい!GOETHE[ゲーテ]が働く男の日々を豊かにします。
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号
河出書房新社
文藝
2026年07月07日発売
目次:
創作/大前粟生、金子薫、日比野コレコ 特集/「失踪・家出・エスケープ」 木村友祐、石田夏穂、奥野紗世子、穂村弘ほか「AIは中原昌也を超えられるか」(仮)「戦争が再び日常になったこの時代に」
【創作】
大前粟生「いつか、僕のしたことをきみに話せるだろうか」
作家仲間たちと公園で落ち合う深山。Iさんが最近は戦争のことばかり考えてしまうと言う。そして深山にもついに「その日」が訪れ――時代の生傷を照射する圧巻の日記文学。
金子薫「〇(まる)」
未解決事件の新展開を機に、自身の創作にひそむ妄想に取り憑かれた人形作家・宍戸。万物の球化を幻想し、生みだす手と殺める手が重なりかけた先で彼が出会う世界とは――。
日比野コレコ「ALL IS HONEY TO ALL」
建築学科生のしゅづきは、友だちの恋人で身長が3mの「六」と出会う。彼は金属製の竹馬のような装置を履き、まるで尖塔のようで――。奇想と日常が溶け合う青春短篇。
【特集1 失踪・家出・エスケープ】
◎短篇
石田夏穂「私を某国に連れてって」
奥野紗世子「惑星と大銀杏」
木村友祐「握った手を放すかも」
相川英輔「丸洗い」
◎短歌
穂村弘 選 “失踪”短歌10首
◎ブックガイド
佐藤究・松永K三蔵・江南亜美子・駒田隼也・豊永浩平・杉江松恋・倉本さおり
作家・書評家7人による人生を揺さぶる「失踪」文学3選
◎エッセイ・論考
島本理生「銀河鉄道には乗らない」
大森時生「thin たぬき」
いがらしみきお「リセット三題」
金川晋吾「いなくなって、戻ってくる父」
星野概念「星野狂セリ、みたいな」
森あらた「繰り返す、ニューノーマル」
村上靖彦「刑務所で出会ったAさんの逃走から教わる」
【特集2 AIは中原昌也を拡張できるか】
高橋源一郎「中原昌也と声帯AI中原昌也とオレ、エトセトラ」
高橋源一郎×中原昌也×宇川直宏「声帯AI中原昌也と未来の文学」
【紀行】
西加奈子「北米滞在記」
【第9回 日本語で読みたい韓国の本 翻訳コンクール 受賞者決定!】
◎審査評 星野智幸、オ・ヨンア、古川綾子
◎受賞の言葉 中井優子
◎課題作
キム・メラ 著、中井優子 訳「エコール」
【特別寄稿 戦争がふたたび日常になったこの時代に】
皆川博子「声」
辻真先「戦争が日常だった時代のぼく」
【連載】
師田史子・柳谷あゆみ・須藤輝彦「世界の路上から」vol.2
アフマド・サアダーウィー 著、柳谷あゆみ 訳「ムタナッビー通りから世界へ バグダード──痛みと語りの街」
北村薫「日もすがら、夢みつつ……」【第2回】
星野智幸×シン・ミナ 往復書簡「地球から半歩」【第3回】キム・ソキ、清水知佐子 訳
円城塔「ホモ・ネクロ」【第5回】
いとうせいこう「難民移民モノローグ」【モノローグ6】
岸政彦「犬は人生」【第6回】
岸本佐知子「尻 on fire 日記」【第6回】
文芸季評 水上文「たったひとり、私だけの部屋で 立場性と文学」2026年4月~6月
山本貴光「文芸的事象クロニクル」2026年3月~5月
第64回文藝賞応募規定
【書評】
皆川博子『ジンタルスRED AMBER』【評】石井千湖
町屋良平『IDOL』【評】笠井康平
八木詠美『アンチ・グッドモーニング』【評】土門蘭
遠野遥『吸血鬼』【評】河野真太郎
土門蘭『戦争と五人の女』【評】植本一子
松田いりの『ハッピー山』【評】原宿
荻世いをら『彼女のカロート』【評】山本莉会
J.D.サリンジャー 著、柴田元幸 訳『サリンジャー初期短篇全集』【評】佐藤友哉
著者一覧
次号予告・編集後記
綿矢りさ、羽田圭介、青山七恵、磯﨑憲一郎、町屋良平、若竹千佐子……文学シーンに多くの新人を送り出す「文藝賞」と、文学の「いま」を発信!
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2026/04/07
発売号 -
2026/01/07
発売号 -
2025/10/07
発売号 -
2025/07/07
発売号 -
2025/04/07
発売号 -
2025/01/07
発売号
スイッチ・パブリッシング
MONKEY(モンキー)
2026年06月15日発売
目次:
世界各地の“いまだ知られざる作家”に出会う!
12人の翻訳者が選んだ、13人の作家。その作品を一挙掲載。
村上春樹訳による作家ポール・セローの英国旅行記も。
翻訳家・エッセイストの柴田元幸が、古今東西、創作/翻訳の文学世界を変幻自在に遊びつくすニューリテラリーマガジン
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2026/02/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/06/15
発売号 -
2025/02/15
発売号 -
2024/10/15
発売号 -
2024/06/15
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年07月31日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その第2弾!最新号16.2号のコンテンツをご紹介します。
今号は、日本版編集によるオリジナルコンテンツが充実。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
<カバーショット>
フォトグラファーのランボー・エストラーダは語る。「ニュージーランド、アオテアロアの海岸線には、無数の河口が点在している。水の流れ、うねり、風が絶妙なバランスで噛み合ったとき、そのひとつひとつがパーフェクトなサンドバーを生み出す可能性を秘めている。実際に波を見るまでは、その真価はわからない。そして当てるたびに、何かを学ぶことになる。完璧な日なんてめったにない。けれど、たまに金脈を掘り当てることがある」
<フィーチャーストーリー>
WATERWORLD ウォーターワールド
文:カイル・デヌッチオ
1970年代初頭、世界で初めてサーフボードにカメラを搭載し、サーファーの姿を撮影することに成功したスティーブ・ウィルキングス。そのすばらしい出会いとひらめきによって、サーフィン史に深く刻まれたレジェンドフォトグラファーの隠された来歴を、作品とていねいなレポートで反芻する。
<コンテンツ①>
AESTHETICS: TOM ADLER
トム・アドラーの美学
文:スコット・ヒューレット
サーフィン出版界のルイ・アームストロング、トム・アドラー。独自のアメリカンウェイを歩く、業界屈指の哲人の仕事とフィロソフィー。
<コンテンツ②>ISLAND HOPPERアイランドホッパー
文:マイケル・H・キュー
UA154便に搭乗し、ハワイからミクロネシアの島々をめぐるアイランドホッピングの旅。
<コンテンツ③>
Portfolio: Nick Green Color Came Later
ポートフォリオ:ニック・グリーン モノクロームから始まる世界
文:ショーン・ドハティ
最果てのタスマニア。その広漠とした荒野を舞台に撮られた色のない世界。
<コンテンツ④ジャパン・オリジナルコンテンツ>
THE ART OF BEACH LIFE アート・オブ・ビーチライフ
文:森下茂男
不世出のリアル・サーファー、故・佐久間洋之介の父にして、稀有な作品世界を展開するアーティストで建築家の佐久間 浩の世界を探る。
<コンテンツ⑤ジャパン・オリジナルコンテンツ>
DUST FOR LIFE ダスト・フォー・ライフ
文:高橋 淳
この時代にあって、ハンドクラフトにこだわりつづける吉川拓哉とタッピーワーカーズ。サーフボードクラフトの伝統と継承。
上記のほか、大人気のレジェンドシェイパー、クリス・クリステンソンに吉川“タッピー”拓哉がインタビューした「HUMAN AFTER ALL ヒューマン・アフター・オール」では、カリフォルニアのシェイピングシーンの昨日、今日、明日を本人が語り尽くしています。本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。ぜひ手に取ってお楽しみください!
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2026/05/31
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2026/03/31
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2026/01/31
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2025/11/30
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2025/09/30
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2025/07/31
発売号
世界文化社
家庭画報
2026年09月01日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
豊作の秋、かぼちゃ畑へ
アートのある暮らし
「宗家 源 吉兆庵」和菓子とわたし
こころのレシピ 五木寛之
世界に誇る「料亭物語」
心躍る至高のハイジュエリー
「フランクミュラー」心躍る、未知の”赤”
夏木マリという人生
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[アルビオンアート] 名作に出合い、所有する喜び
「清美堂真珠」真珠の物語
「センチュリー」色彩で魅せる周年コレクション
栗原心平のおもてなしレシピ
My Delicious 喜ばれる手土産
「星のや東京」都心の日本旅館で和の食文化の深遠を味わう
「WINE TO STYLE」ワインを彩風咲奈さんと楽しむ
「Shizuru 鴨川」静寂に癒されるプライベートステイ
心ときめくアイテムと出会う
「パルファン・クリスチャン・ディオール」美しさの羅針盤
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
「ダイアナ」温もりと穂勢力の先進ボディスーツ
「メルセデス・ベンツ」の世界観を体験できる新拠点へ
江原啓之×鶴田光敏 続・死んだらどうなる?
桑原志織、藤田嗣治と出逢う
図像【イメージ】で読む聖書の世界
茶の湯の道を往く
紫舟の「休む技術」
家庭画報のお買いもの
セブンアカデミーイベントのご案内
家庭画報の旅」ツアー参加者募集
[今月の人] 内野聖陽
[今月のアート] 『ルーブル美術館展 ルネサンス』
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
家庭画報』年間購読のご案内
11月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
gaho JAPAN JAPANESE CITY POP
夢と美を楽しむ。心豊かな暮らしをお届けするライフスタイル・マガジン
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号
マガジンハウス
&Premium(アンドプレミアム)
2026年09月18日発売
目次: あの人のクローゼット
大人の女性のためのクオリティライフ誌
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2026/08/20
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2026/07/17
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2026/06/19
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/07/15
発売号
株式会社金曜日
週刊金曜日
2026年09月18日発売
目次:
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「首相、もっと働いてください」 田中優子
■金曜アンテナ
・「嘉手納・普天間はPFAS汚染源」米軍が認めていたことが判明 「公表可」も日本政府は握り潰す 塩入雄一郎
・「核のごみ」文献調査を国が申し入れた茨城県常陸大宮市 9月18日までに受け入れ表明か 崎山勝功
・福島原発事故避難者・関西訴訟、大阪地裁は国の責任を認めず 原告ら怒り「責任回避の判決だ」 佐藤和雄
■10月の原発裁判
■さらん日記
■ジェンダー情報
■2026年沖縄県知事選で古謝玄太氏が初当選 本土側の圧力、差別のまなざしに苦しむ予感 南彰
・沖縄県知事選、玉城デニー氏敗北に見る課題 離島メディアを軽視 細る沖縄の言論空間 下地毅
■政治時評 佐藤甲一
■【シリーズ】リベラルは消えたのか リベラルの旗をきちんと立てられなかったのが敗因 前衆議院議員・近藤昭一さん(中道)に聞く 聞き手/佐藤和雄
■経済私考 佐々木実
■質問するとSNSで叩かれる こんな社会に誰がした?
・岩屋毅氏の場合 590万回の中傷にも「毅然と」 中澤雄大
・枝野幸男氏が語る 岡田氏への中傷、「偽情報」拡散が問題 聞き手/尾中香尚里
・杉尾秀哉氏の場合 中傷画像・動画が拡散 抗議電話や殺害予告も 梅田千春
・議員を黙らせる「同調圧力」 最終的に政府を監視する機会が奪われる 五野井郁夫
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち21 NHKが拒んだTansaとの共同取材 関生弾圧の取材で「共闘」誓ったはずが Tansa・渡辺周、中川七海
■半田滋の新・安全保障論 汚染源を認めた米軍 なぜ防衛省は隠すのか
■新龍中国 世界の人々の心を打った香港の女性活動家の言葉 野嶋剛
■食品衛生を厚労省に返せ! 消費者庁では国民の健康を守れない 原英二
■新・買ってはいけない 「MBP入り商品」は本当に骨を丈夫にするか、検証します 渡辺雄二
■バーナム政権が始動 新首相が立ち向かう「英国政治の危機」とは何か 若松邦弘
■らんきりゅう 「厳格化」の勇ましいかけ声で破壊される外国人の生活 雨宮処凛
■大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画 2組の襖絵が約150年ぶりに奇跡の出会い 野呂法夫
■『百姓、わらう。』の柴田昌平監督に聞く 自ら“絶滅危惧種”と笑う若き小農が見つめる百年先 中村富美子
■暗夜胸に手をおいて 第四十一夜 「少し立ち止まること」 安達茉莉子
■堀田季何の金曜俳句
■『金曜日』で逢いましょう 原発事故 国策の犠牲にはならない 納得のできない理不尽には抗う 森松明希子さん
■きんようぶんか 本・映画・音楽・美術・TVドキュメンタリー・私のプレイリスト・本箱
■菱山南帆子の「同円多心」 全国に広まる市民運動の歴史
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、写真展
■きんよう誌面批評 8月 金平茂紀
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■きんようパズル クロスワード
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、『週刊金曜日』からのお知らせ
骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。
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2026/09/11
発売号 -
2026/09/04
発売号 -
2026/08/28
発売号 -
2026/08/21
発売号 -
2026/08/07
発売号 -
2026/07/31
発売号
マガジンハウス
東京女子がリアルに楽しめる情報をテーマにあわせて特集!エリアもお店も情報ぎっちり、お楽しみのグラビアエンタメも要チェック。
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2026/08/28
発売号 -
2026/07/28
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2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/27
発売号
ウェッジ
Wedge(ウェッジ)
2026年09月18日発売
目次:
WEDGE_SPECIAL_REPORT
【特集】上昇する金利、進む円安、下落する国債……
大膨張する日本の借金 「国民総ゆでガエル」から脱却を
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日本の借金が大膨張を続けている。債務残高対GDP比は200%を超え、世界最悪の水準にある。
こうした中で、「消費減税」が打ち出されたが、この選択の先に待ち受けているものは何か。
もちろん、本当に必要な支出もあり、「借金=すべて悪」とは言い切れない面もある。
しかし、あまりにも身の丈を超えすぎていないか。
将来世代に過大な負担をかけないためにも、適切な給付と負担は不可避であり、それこそ民主主義の基本だ。
財政再建に向けて、打開策はゼロではない。現実を直視し、今こそ、新たな一歩を踏み出さなければならない。
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文・土居丈朗、真山 仁、河村小百合、厚谷 司、矢野康治、片山杜秀、編集部
Part 1 INTRODUCTION
近づく「Point of No Return」 財政危機を直視せよ
土居丈朗 慶應義塾大学経済学部 教授
Part 2 INTERVIEW 1
「国頼み」はもうできない 国民は白昼夢から目覚めよ!
真山 仁 小説家
Column ANALYSIS
データから考える国家財政 今こそ考えたい日本の未来
編集部
Part 3 RECONSTRUCTION
80年前の悲惨さを忘れるな! 財政再建のためにできること
河村小百合 日本総合研究所調査部 主席研究員
Part 4 INTERVIEW 2
財政破綻したからできた「お任せ民主主義」からの脱却
厚谷 司 夕張市長
Part 5 INTERVIEW 3
将来世代からの〝収奪〟やめ 財政再建に本気で向き合え
矢野康治 元財務事務次官
Part 6 INTERVIEW 4
歴史の分水嶺に立つ日本 今こそ「生存戦略」を打ち出す時
片山杜秀 思想史研究者、慶應義塾大学法学部 教授
■WEDGE_OPINION 1
・「FOIP」10年目の再定義 核心踏まえ、地域秩序像を描け
神保 謙 慶應義塾大学総合政策学部 教授
■WEDGE_OPINION 2
・日本人に必要な「独立自尊」 高度人材育成は台湾に学べ
寒川誠二 国立陽明交通大学電機学院講座 教授
■WEDGE_OPINION 3
・親日国・ミャンマーの危機 日本は長期的視野の外交展開を
丸山市郎 元駐ミャンマー日本国特命全権大使
■WEDGE_ REPORT
・中華系EV、東南アジアで伸長 日系メーカーの〝勝ち筋〟とは
山本 肇 野村総合研究所タイ プリンシパル
■連載
・世界のコミュニティを読む | 山崎 亮
・あの熱狂の果てに | 與那覇 潤
・偉人の愛した一室 | 羽鳥好之
・時代をひらく新刊ガイド | 稲泉 連
・一冊一会
・JAPANESE,BE AMBITIOUS! 米国から親愛なる日本へ | 藤田浩之
・各駅短歌 | 穂村 弘
・30分の旅 | 柳瀬博一
・日本病にもがく中国 | 富坂 聰
・拝啓オヤジ | 相米周二
・つくりびととの談い | 山田清機
・モノ語り。 | 水代 優
・読者から/ウェッジから
読み続けると、“時代の先が見える──”月刊ビジネスオピニオン誌
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号
ウェッジ
ひととき
2026年09月18日発売
目次:
■特集
お伊勢さんへ、遠回り。(文=ペリー荻野)
2033(令和15)年の遷宮に向け、新たな時を刻み始めた三重県の伊勢神宮。
清らかな境内地の周辺には伊勢神宮があるからこそ生まれた、さまざまな文化のかたちがあります。
伊勢神宮に仕えた皇女・斎王が居住した斎宮跡や、伊勢参りのひとびとが湯垢離を行い「枕草子」にも登場した榊原温泉。
海産の供物を獲る海女漁に、多彩な餅菓子店が街道沿いに並ぶ通称・餅街道などです。
「伊勢文化圏」の豊かな広がりを体感する旅へと出かけましょう。
●グラビア とこしえの聖地・伊勢(写真=Kankan)
●解説 お伊勢さんとその周辺(文=千種清美)
●紀行1 伊勢神宮への祈りを支えた里
●Column 餅街道イラストMAP
●紀行2 海女になった写真家が見つめる、鳥羽の海
●お伊勢さんへ、遠回り。Information
■連載
・Interview しなやかな挑戦: 春風亭 一之輔[落語家](文=森 綾)
・【特別企画】鈴木亮平さん×奈良 大人になって、もう一度奈良へ。
・京都の路地 まわり道: 大喰らい(文=千 宗室)
・ひとときエッセイ「そして旅へ」: ヒミカ大爆走(文=長瀬ほのか)
・古書もの語り: 父と相撲とコルトレーン(文=内堀 弘)
・八太郎のミニ・シネマ・パラダイス:シネマリス[東京都千代田区](文・イラストレーション=信濃八太郎)
・東海ジオ遺産: 煮え渕と蔦の渕[愛知県北設楽郡東栄町](文=目代邦康)
・あの街、この逸品。: 陶器あ⇔んのうつわ[兵庫県洲本市]
・風土を味わうスペシャリテ 旅するガストロノミー: ENNU[石川県白山市](文=柏原光太郎)
・Exploring EKIBEN!:SHIUMAI Bento[Shin-Yokohama Station]Illustration & text by Kailene Matsuzaki
東海道・山陽新幹線沿線を中心に、日本全国へ皆様を旅へと誘います
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号
スターツ出版
OZmagazine (オズマガジン)
2026年09月11日発売
目次:
P1.表紙
P2-3.八重洲の宝さがし
P4.秋のおやつ時間を彩るクッキー缶フェアを開催
P5.目次
P6-9.東京駅至近の新グルメスポット誕生
P10.OZの旅EXPO2026
P11.【連載】前田エマさんの 2じかんのオアシス
P12-13.京橋エドグランが10周年
P14-15.メッセージ
P16-19.銀座・日本橋・八重洲MAP
P20-21.銀座・日本橋・八重洲さんぽ
P22-29.さんぽ1:時を超え息づく趣を味わうクラシカル探訪
P30-35.さんぽ2:あの1皿に会いに行く
P36-37.めざして行きたい銀座のおいしい店案内
P38-43.さんぽ3:今行きたいカフェ&喫茶のとっておきを求めて
P44-47.さんぽ4:指名買いしたい逸品揃い 暮らしを彩る雑貨と文具
P48-51.さんぽ5:心地よく酔いしれる夜飲み時間
P52-53.COREDO室町ナイトガイド
P54-57.さんぽ6:さんぽ途中のひと休みに 甘い幸せ・おやつ図鑑
P58-61.さんぽ7:名ブランドも続々上陸! 旬なワールドグルメ
P62-63.どんなシーンも丸の内が正解!頼りになる駅近グルメ
P64-71.3000円台までの気軽に贈れるカジュアルな手土産総選挙
P72.京橋の注目パブリックアート
P73-95.30人に聞いた わたしの行きつけごはんアドレス
P96-99.銀座・日本橋・八重洲タウン新聞
P100.AD
P101.【連載】甲斐みのりさんの さて、おやつにしますか
P102.わたしの保健室×ザ・ペニンシュラ東京
P103.【連載】トトと行こうよ!本屋さんはワンダーランド
P104-107.【連載】にぎわう街を嗅ぎつける あちこちトトさんぽ
P108-113.【連載】思い立ったら電車さんぽ
P114-115.【連載】Kanocoのエブリデイトーク
P116.【連載】スタイリスト轟木節子さんのなりゆき出逢い旅
P117-123.【連載】ちいさなしあわせ倶楽部
P124-125.TOPICS&PRESENT
P126-129.漫画:トトちゃん
P130.EDITORs MEMO
P131.定期購読を始めませんか?/次号予告
P132.裏表紙
1987年創刊のおでかけ情報誌が「おでかけライフスタイルマガジン」にリニューアル
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2026/07/10
発売号 -
2026/05/12
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2026/03/12
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2026/01/09
発売号 -
2025/11/12
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2025/09/12
発売号
マガジンハウス
BRUTUS(ブルータス)
2026年09月15日発売
目次: STYLEBOOK 2026―27 A/W
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/17
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2026/08/03
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2026/07/15
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2026/07/01
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2026/06/15
発売号
マガジンハウス
クロワッサン
2026年09月25日発売
目次: はじめての認知症介護/第2特集 認知症を予防する。脳のためにできること。
暮らしの定番バイブル、『クロワッサン』。
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2026/09/10
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2026/08/25
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2026/08/07
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2026/07/24
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2026/07/10
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2026/06/25
発売号
ヘイルメリーカンパニー
HailMary(ヘイルメリー)
2026年06月30日発売
目次:
Wide Receiver’s Report for Men
01/07 昭和のゲージツ家に学ぶ知性と野生 篠原勝之編
02/07 『マグノリア』で知った天才映画監督P.T.A.の思考回路。
03/07 暑い夏、何故かエアコンなしの空冷フラットフォーが熱い。
04/07 夏本番、あの人のターコイズアクセを参考にしたい。
05/07 毎日飲むアイスコーヒーを、もっと美味しく淹れたい。
06/07 ワイツーレザー初のダメージ加工「フェイディッドホース」の真価。
07/07 美味しくて安くて栄養バランス抜群な台湾料理に舌鼓を打つ。
ヘイルメリー新プロジェクト告知
テリー伊藤×小野里編集長スペシャルセッション
いつまでもカッコいい男でい続けるための作戦を考える
PART1 SUMMER FASHION EDITION
①生涯アメカジ宣言
湯江タケユキ/東 弘和/メアラシケンイチ/森井英敏
②ダッズ世代のカッコいいTシャツ着用法
③アロハ&ストローハットで個性と涼しさを演出
④夏はボトムスコーデを強化せよ
⑤夏男を演出する時計とシルバー
PART2 HOLLYWOOD STARS EDITION
①シルベスター・スタローン
②ブラッド・ピット
③ショーン・ペン
PART3 DEEP HOBBIES EDITION
①ディープな趣味に没頭する
②趣味と仕事を融合させた基地づくり
③僕ら、永遠のビートル党
新連載 ルミニエッセンス
小野里稔のコーディネイト一発!
巻末 ウエアハウスの流儀
その他、レギュラーページ
ヘイルメリーマガジンは知的不良のためのフォーメーションブックです
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2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
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2026/02/28
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2026/01/30
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2025/12/27
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2025/11/29
発売号
サイゾー
サイゾー
2026年06月30日発売
目次:
[特集]
アニメ、時代劇、そしてイラン映画まで─世界を映す映画、映画が変える世界
今、“映画”の勢力図が変わりつつある。なぜ「ドクター・ドゥーム」は愛されるのか。「ホラー映画」が映画界のトレンドになり得た理由とは。ハリウッド4大スタジオのアニメ戦略からイラン映画、ネオ時代劇まで、「ビジネス、政治、恋愛」的視点から26年の映画と世界の現在地を読み解く。
・アニメ戦略から分析する4大映画スタジオの最新勢力図
・映画界の新潮流「新感覚ホラー映画」に世界が絶叫する理由
・MCU屈指の人気ヴィラン─「ドクター・ドゥーム」の美学
・伊藤万理華と人気劇団「ヨーロッパ企画」の幸せな関係
・映画と恋愛の専門家が徹底討論「モテる!! 映画」とは
・検閲と戦いながらも多彩な作品を生み出す豊穣なる「イラン映画」
・テレビが“古典”にした「時代劇」は、如何にして世界を席巻できたのか
・功夫映画の全盛期を築いた世界に誇る俳優「倉田保昭」の述懐
[特別企画]
・なぜエリートほど「ツッコまれたい」のか京都大学式「思考の主導権を取り戻す方法」
・止まったら死ぬ映画を止まらない女と観た映画『ロングウォーク』と歩き続けるウナギ・サヤカ
[特別対談]
・産まないオンナ、産めないオトコの「声なき叫び」と「芸人の子育て哲学」紗倉まなケンドーコバヤシの「新・家族論」
・結婚、孤独、年齢への向き合い方─ アラフォー女性のリアルを熱演「松本まりか高橋メアリージュン」の本音
[特別グラビア]
・黒い羽を隠した白猫「漫画家グラドル」穂波あみ
・〈Cosplay beauty Cyzo color〉天音ちか
[P様の匣]
・大原かおり(タレント)“巨乳ブーム”の象徴が50歳で挑んだ新境地
・一ノ瀬ワタル(俳優)角界から教育界へ転身「心の中の猿桜がまだ暴れたがっています」
・SUMIDe(動画クリエイター)億バズするショートドラマの旗手、昼間はエリートビジネスマン!?
連載
・[マルサの女]南みゆか
・井川意高の天上夜想曲「あなたの知らない『夜の世界』をご案内します」
・神保哲生宮台真司の「TALK ON DEMAND」【今回のゲスト】高野隆(弁護士)
・萱野稔人と巡る「超・人間学」【今回のゲスト】松本太(前駐イラク特命全権大使)
・ GROOVE SEQUENCE【今回の刺客】MAKIDAI/DJ DARUMA from PKCZ®
・辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
・韮原祐介の匠たちの育成哲学【今回のゲスト】柳家花緑(落語家)
・町山智浩の「映画でわかるアメリカがわかる」
・ドクター苫米地に聞け! 僕たちは洗脳されてるんですか?
・笹 公人江森康之の「念力事報」
・花くまゆうさくの「カストリ漫報」
表紙 ガールズユニットSophia la Modeの南みゆか
「視点を変えよう。 視点をリニューアルする情報誌」
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2026/03/31
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2025/12/27
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2025/09/30
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2025/06/30
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2025/03/31
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2024/12/26
発売号
地平社
地平
2026年09月04日発売
目次:
★知層 News In-Depth
進行するナクバの新局面――ヨルダン川西岸地区の入植者暴力 田浪亜央江(広島市立大学)
誰のための再審法改正だったのか 笹倉香奈(甲南大学)
★特集1:気候と戦争
誰のための気候安全保障かーー構造的暴力を克服するケアと連帯 蓮井誠一郎(茨城大学)
計算されていないものを計算する――軍隊がもたらす地球規模の気候への影響 紛争・環境監視機構(Conflict and Environment Observatory、イギリス)
〈解説〉軍拡と気候危機――交差する二つの脅威 深草亜悠美(FoE Japan)
戦火に隠れた環境破壊ーー「見えない汚染」と気候危機 香取啓介(朝日新聞)
★特集2:韓国の社会運動
韓国の新たな社会運動――「ヘル朝鮮」を終わらせる「広場」へ 横田伸子(関西学院大学)
民主と共和を街頭から更新する――憲法から考える韓国の「デモの力」 加藤直樹(ノンフィクション作家)
★特集3:極右とフェミニズム
「ふつうの国」のジェンダーとは何か――日本の軍事化とジェンダー平等規範 本山央子(お茶の水女子大学)
フェミニスト・セックス・ウォーズ 高井ゆと里(東京大学)
高市政権を支える女性たちとは 森田真奈子(東京新聞)
★単発
リアリズムの幻想――「トランプの傘」と平和への選択 豊下楢彦(政治学者)
被爆81年 核不拡散の現在 鈴木達治郎(長崎大学核兵器廃絶研究センター)
〈短期連載〉イスラエル 戦争経済とその崩壊(下)崩壊寸前のイスラエル経済 シャー・ヘヴァー(経済学者・在ドイツ)
「秩序ある共生」に脅かされる外国人の安心・安全 鈴木江理子(国士舘大学)
★連載
加害研究の戦後史 第6回 朝鮮BC級戦犯と戦後補償裁判 内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
日本の公安警察2026 第13回 熊本日日スクープと公安の伝統的手法 青木 理(ジャーナリスト)
ルポ 世論工作――原発と情報統制 第6回 TOKIO つくられた「福島復興の顔」 野池元基
山椒のひとつぶ 第6回 「高山コラム」と消えない差別ーー(上)名前を知られる恐怖 辛淑玉(のりこえねっと共同代表)
再生可能エネルギーの底力 第4回 自然エネルギー100%大学 まさのあつこ(ジャーナリスト)
ユース・ポリティクス 第7回 北欧社会からのアイデア③全国生徒会 能條桃子(FIFTYS PROJECT)
歌舞伎町で。第16回 性売買から離れて、生きていくために 仁藤夢乃(Colabo代表)
台湾・麗しの島だより 番外編②誰の「事件」だったのか――牡丹社事件、いくつもの記憶を抱きしめる 栖来ひかり(文筆家)
ウクライナ通信 第28回 死傷者45%増のドネツク州 尾崎孝史(写真家)
〈叛-地政学〉への旅――いくつものフォルモーサへ 第5回 脱国家的共同体としてのディアスポラ 今福龍太(文化人類学者・批評家)
★書評 Independent Book Review
作られた「外国人」という境界線 指宿昭一(弁護士)
個と場と本 第27回 あきれても、あきらめない 二村知子(隆祥館書店)
編集部のイチオシ新刊
忘れられた未来へ 第4回 アブハジアの旧閣僚会議庁舎 星野 藍(写真家)
読者投稿
編集後記
独自の深い論点で地球と平和を掘り下げる総合情報誌
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2026/08/06
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2026/07/06
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2026/06/09
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2026/05/07
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2026/04/06
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2026/03/05
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マガジンハウス
GINZA(ギンザ)
2026年09月11日発売
目次: 特別付録 あいみょん×GINZA オリジナルステッカー/あいみょんとファッション
おしゃれで生活センスのよい都会的な女性のためのファッションライフスタイル誌。
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
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2026/06/12
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2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
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2026/03/12
発売号
都市出版
東京人
2026年09月03日発売
目次:
東京人2026年10月号 特集「懐かしくて新しい──銭湯、次の時代へ」[雑誌]
表紙・黄金湯 新宿店 撮影・牧田健太郎
※掲載情報は、2026年9月3日現在のものです。延期・中止・休館・時間変更などの可能性もございますので、詳しくはホームページなどでご確認ください。
3
「東京人」がリニューアルしました!
4
October 2026 no.510
contents
6
[新連載]お涼の“問う今日”生活 TO-KYO Life (1)
「東京の人」って、誰のこと? 文・坂口涼太郎(俳優)、絵・三好愛
8
[新連載]江戸洒脱 村雨辰剛が巡る、名工の技 (1) 東京本染注染
14
[特集]
懐かしくて、新しい 銭湯、次の時代へ
16
黄金湯 新宿店 銭湯文化の灯火を未来へつなぐ
永山祐子(建築家)
22
[対談]
小山薫堂(放送作家) ×ステファニー・コロイン(銭湯大使)
みんなで支えよう、世界に誇る入浴文化
30
小山薫堂 湯道の流儀とは
32
狛江湯 まちの“メディア”となり、情報を発信
36
東京浴場 寄り道したくなる、地域のコミュニティ
40
今井健太郎(建築家) デザインの力で、未来へつなぐ 文・片岡裕美子
48
久住昌之 風呂上がりに蕎麦屋で一杯
50
玉川太福 クウネルツカル
52
牧野伊三夫 はいって、のむ
54
東京型銭湯 昔ながらの風情に浸ろう!
59
明神湯 創業当時の佇まいを守る
64
田中みずき(ペンキ絵師) 銭湯画は、日常から異空間へ飛ぶための装置 文・浦島茂世
70
サブスクもあった! 江戸の銭湯事情 文・小林愛恵
76
銭湯からはじまるまちづくり 文・吉田千春
82
大田区・品川区に黒湯が多いのはなぜ? 文・中川寛子
88
昭和にタイムスリップ! レトロモダンの銭湯カフェへ
94
曇天記 (216)藪のなか 文・堀江敏幸、写真・鈴木理策
96
[新連載]どこにでもある、ここだけの家 (1)
築98年の長屋にある小さな文化拠点/ハタメキ(江東区清澄) 文・大谷優子、写真・栗原論
102
[新連載]「東京タテ歩き」特別対談
陣内秀信(建築史家、法政大学名誉教授)×阿古真理(作家、生活史研究家)
東京をタテに歩けば、江戸の歴史文化構造が見えてくる
109 東京人増刊号/都市出版の書籍
110 バックナンバー/定期購読
112
[Close up TOKYO]
Interview 古屋留美(東京都生活文化局長)
114
Books 本 瀧井一博(法制史学者、国際日本文化研究センター教授)
116
Books 本 尾崎世界観(ミュージシャン、作家)
117
今月の東京本
118
[新連載] 今月の本屋さん話 (1) 東京堂書店神田神保町店
119
[新連載]あの日見聞録 (1) 最高にパンクな人生をありがとうございました!
文、写真・モモコグミカンパニー(作家、タレント)
120
Culture 映画・美術・舞台・古典芸能・街
123
Tokyo-Jin Information
124、125
[東京点画]
朱喜哲「西の哲学者、東京で街を探す」
星野俊樹「バカラとデュラレックス」
126
東京つれづれ日誌 (196)河岸段丘の上野原、台湾の素晴しい写真家 文・川本三郎
130
編集後記、次号予告
都市を味わい、都市を批評し、都市を創る
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2026/08/03
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2026/07/03
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2026/06/03
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/03
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吉川弘文館
日本歴史
2026年09月28日発売
目次:
日本歴史学会編集
日本歴史
2026年
10月号
第941号 織豊期における地下官人の公家成……高梨達也 歴史手帖 西教寺誓海・池田冠山と普門律師円通……林晃弘 2026年度後期 全国博物館企画展案内 軍事郵便制度の成立過程……望月みわ 研究余録 天平十八年十二月十五日太政官符と「氾濫」……中尾浩康 史料散歩 出雲市・阿取利神社の『龍王神社古今神堀集』……高橋周 文書館・史料館めぐり 下関市立東行記念館……久保慎一郎 文化財レポート 讃岐遍路道の調査……但馬芳紀 書評と紹介/雑誌論文目録/新刊寸厳/新刊書案内/学界消息 吉川弘文館
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
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2026/08/26
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2026/07/24
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2026/06/25
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2026/05/26
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2026/04/24
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2026/03/26
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