文芸・総合 雑誌 のおすすめ雑誌
三栄
男の隠れ家
2026年07月27日発売
目次: 梅雨が過ぎ去り、夏の日差しが森に降り注ぐ季節。静けさと上質な時間を求めて、美しい自然の中に出かけよう。五感が洗われるような感覚に包まれて、大人たちは都会で失われた感性を取り戻すことができる。小説家たちが歩き、言葉を紡いだ並木道。かつて宣教師たちが伝えた別荘の文化。そして、街道の宿場町として連綿と続くはるかな記憶。爽やかな風に撫でられて、今こそ「避暑地」の原点へ。
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/05/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号 -
2025/10/27
発売号
小学館
週刊女性セブン
2026年08月06日発売
目次:
愛子さま 驚きの肉声! 圧巻の伊勢36時間全内幕
絶対失敗しない相続 手続き 準備 家族会議 完全マニュアル
イケメン棋士 裏グラビア S6
脳トレ パズル 5000円分QUOカードプレゼント
Aぇ! group 正門良規 × Travis Japan 川島如恵留 ちょいワルコラボグラビア
77名様プレゼント 夏お取り寄せ
かわいいおしりに癒される どうぶつ血圧手帳
八木勇征 (29) 最新撮り下ろし
盛夏のプレミアム特大合併号
女性セブン
夏井いつき 新連載スタート!!
特別価格 580円 8月20・27日号
医師が明かす のんではいけない「無意味・危険」サプリ
夏疲労を回復 究極の習慣 「最強の食品」
名医10人が全力回答 空調 睡眠 食事
緊急レポート 全国32か所 Sランク活動断層リスト
戦後81年目の夏 特別読物 知覧特攻隊員1036人からの手紙
50代からの仕事につながる 使える資格 儲かる資格 27
親を上手に 幸せに送る 看取る力
松嶋尚美 最愛の母を看取って1700日介護が教えてくれたこと
ウー・ウェンさん 夏の定番おかず
骨折しない タオルストレッチ
腸スッキリ 血液サラサラ 米ぬか すごいパワー
夏のさっぱり 腸活スープ
大谷翔平 長男のために異例の「ボール返して」
りくりゅう「もんじゃ&カラオケ」打ち上げ撮
美輪明宏さん 享年91 「戒名の秘密」と巨額遺産の行方
木村拓哉(53) 「乳がん闘病の妻」への贈り物
眞子さん(34) 小室圭さん(34) 短パン育児
中居正広 「被災地支援」 香取慎吾(47)と熊本への思い
清水アキラ(72) 三男自殺 再起を阻んだ「孤独と葛藤」
雅子さま(62) 3人で被災地へ 愛子さまと鎮魂の熊本訪問
芸能スクープからお得情報、開運まで! No.1女性週刊誌
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2026/07/30
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/06/12
発売号
鉄人社
体験ベースの欲望追求エンタテインメント・マガジン
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2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/28
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年08月06日発売
目次:
グローバルを意識したクリエイティブで、世界を席巻し続ける韓国のエンターテインメント。それらと呼応するように、韓国の食シーンも熱狂を帯び続けている。淡く滋味深い味わいに心を落ちけたかと思えば、発酵由来の深い旨味や酸味、ニンニクやトウガラシのアディクティブな刺激、それらを包み込む生野菜の清涼感…。豊かな食文化が土台に築かれる街場の飲食店は非常にハイレベルで、アップデートを続けるファインダイニングの進化も目覚ましい。しかし一方で、高騰する家賃や目まぐるしい都市再開発の波に晒され、昨日あった店が今日には消えるようなアグレッシブな新陳代謝を繰り返しているのも事実である。その渦中で彼らは何を変え、何を守り抜こうとしているのか。刺激的な新しさを追求する「超高速」なプログレッシブ精神。その裏側で、数年単位の時を静かに待つ「超低速」の発酵文化や、손맛(ソンマ)と呼ばれる手の味のプリミティブな感触。相反する二つの速度が交差する地点は一体どこにあるのだろう?情報の表層を掬うエリアガイドではなく、激流の中に漂う「変わらないもの」への渇望と、進化の先にある普遍的な食の美意識を求めて、RiCE編集部はソウル・済州・釜山・そして日本各地へと、その精神の源流を辿る旅に出ました
Contents
特集「韓国を味わう。」
●ソンマッてなんだ?
・7thDoor
・トアムゴル
・スヒャンホープ
●WILDDUCK & CANTEEN in SEOUL よく働き、よく食べ、よく遊ぶ。解放村と延禧洞から見えたソウルの日常
・Orso Rspressobar
・ノクウォンサムパブ延禧店
・DARK EDITION COFFEE
・トト
●ベーカリー Piet キム・ギョンジンさんの 小さくも、美味しく、愛おしいもの。
・東氷庫本店
・ボルセ
・CECI CELA
●スクラップ&ビルドの熱狂と、その影で。
●韓国味地図
●魚を追って、釡山へ。
●ともだちの住む街は、「スープの国」だった。
●チェチョルコア、古くて新しい季節の味。
・yujin
・IN SEASON
・APOTEKA SOUL
●トーキョー&ソウル 飲食シーンを沸かせる二人の対話。 チョン・スミン×吉田健太郎
●黒と赤のソウルフード、韓国式中華に染まる。
・永和楼
・二品
・中国
●いつも隣にいるから。ソウルで感じる日本の味。
・PUNE
・Luwak
●国境を越えるクラフトマンシップ KCBと木内酒造、美しき共作の軌跡。
●ソウルでお酒を飲むなら。
・DAHEE
・DoDo Bar
・ASASI
●鍾路でオンマに会う
・MAGARI
・ジャンスポッサム
・トゥンスンネ
・ソウル食品
●故郷として歩く、はじめてのヨス
●東洋のハワイ・チェジュ 女性たちの食卓へ。
●RiCE 編集部員の韓食巡遊記
第二特集 日本の韓国へ。
●日本最古のコリアンタウン、鶴橋を食べる。
・よあけ食堂
・ロックヴィラ
・参鶏湯 人ル
●我が家のわかめスープは 国境もジャンルも越えて | Le Chozen
●海峡越しに韓国を望む 老舗焼肉店の美学 | 千代町玄風館
●母の味を三河島で伝える | オアシス
●あの人に聞きたい! 日本で出会った偏愛韓国料理店。
・紺野真
・YonYon
・森一起
・工藤司
・孫明雅
・全敞一
●冷麺クロニクル 〜スープと麺が辿った道〜
●民藝の父・柳宗悦と朝鮮工芸〜「用の美」と韓国食の精神〜
●檸檬の日々 唐田えりかとほりにしニューレモン
●いつものレシピ 日々韓食
・醬と生きる。 | 阿部こずえ(Paryo)
・手の味がするパンチャン | 山下涼生
・涼を呼ぶ水キムチ、夏の麺 | 中島慧
【連載】
・EDITOR'S NOTE #48
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|南琴奈
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/06/06
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2025/12/06
発売号 -
2025/10/06
発売号 -
2025/08/06
発売号
講談社
小説現代
2026年07月22日発売
目次: 全編公開 『東京魔法少女』実石沙枝子/ホラー特集 「書いたの、だあれ?」
新人からベストセラー作家まで、エンタメの最前線を走る書き手が集う”全ページ面白い”雑誌に。
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2026/06/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/11/21
発売号
金剛出版
精神療法
2026年08月05日発売
目次:
[巻頭言]
反応性という視点から,統合失調症を考える l 青木省三
[特集]
特集にあたって l 林 直樹
第1部:社会の中の司法精神療法
序論―わが国の司法精神療法の展望 l 林 直樹
治療的司法の法律学的背景と発展の方向 l 指宿 信
ドラッグコートは薬物依存症治療の明るい未来を約束するか?
―その功罪とわが国への導入可能性 l 松本俊彦
司法精神医療における治療・社会復帰支援と心理職の人材育成 l 五十嵐禎人
第2部:司法処遇を変える精神療法
制度を使った司法精神療法としてのリフレクティング l 矢原隆行
司法領域における対話的コミュニケーション
―オープン・ダイアローグによる再犯予防の可能性にむけて l 吉川 悟
矯正の現場から見る動機づけ面接の可能性―規律と対話のはざまで l 青木 治
医療刑務所における摂食障害治療 l 瀧井正人
第3部:地域で生きるための精神療法
性犯罪をした者への地域における心理社会的な介入と回復支援 l 毛利真弓
非行・犯罪に取り組む心理療法―アタッチメントと力動の視点 l 工藤晋平
ストーカー犯罪の対応・治療と今後の展望 l 樋口早子・竹田康二・平林直次
医療観察法入院処遇における心理社会的療法 l 賀古勇輝
[エッセイ]
情状鑑定における心理臨床 l 岡本吉生
性犯罪に対する心理支援は何をしているのか―民間カウンセリングの現場から l 岡村優希
現場の看護とCBT を考える―「安心」という土壌を耕し続けること l 北野 進
保護観察における心理社会的アプローチ l 生島 浩
触法発達障害者をどう支援するか l 藤川洋子
ソーシャルワーカーがかかわる,地域での社会復帰支援活動の試み l 藤田知美
司法施設における心理社会的支援の経験と課題 l 堀越 勝
CT-R の可能性―刑事施設における「つながり」から l 武藤みやび
[短報]
フリースクールへの通学により精神病症状の改善が得られた児童期発症統合失調症の1症例 l 武田隆綱
[連載]
精神科診療の見立てと精神療法を,改めて考えてみよう
第21回 啓蒙思想,ロマン主義とドイツ精神医学⑪―宇宙的人間スピノザ登場Ⅷ l 原田誠一・神田橋條治・中尾智博・高木俊介・岸本寛史・滝上紘之・八木剛平
20XX 年の臨床批評ファイル
FILE4 気色 l 尾久守侑
[書評]
松隈信一郎著「こころの庭を育てる ポジティブ心理学―支援と育成の現場で使える実践ガイド」 l 須賀英道
友田尋子編著「看護師物語―暴力と看護の対話的探求」 l 山本則子
金生由紀子著「チック・トゥレット症の理解と支援―ライフステージに沿ったケースフォーミュレーションの実際」 l 野中舞子
ニコラ・エイベル-ハーシュ著「ビオン:イントロダクション」 l 福本 修
M. H. エリクソン著「ミルトン・エリクソン講演録 臨床催眠のダイナミクス―1958年10月31日 カリフォルニア州パサデナ St. Luke’s 病院」 l 大谷 彰
ジョン・C・ノークロス,他著「統合的心理療法のためのスーパービジョン」 l 福山和女
末木 新著「シン・自殺論―誰も自殺に追い込まれない社会の創り方」 l 張 賢徳
木村敏記念臨床哲学文庫+日独文化研究所監修「臨床と哲学のあいだ
―木村敏とドイツの現象学・人間学」 l 野間俊一
ウィレム・カイケン著「人生のためのマインドフルネス―豊かな人生への12のステップ」 l 佐渡充洋
佐藤洋輔,他編「動機づけ面接入門」 l 藤澤大介
高木俊介,他編著「必携 精神医療保健福祉キーワード事典」 l 辻本哲士
斎藤 学著「嗜癖,神,性愛―『中高年ひきこもり』の理解に向けて」 l 山中康裕
小森康永,他著「別の歴史に見合う言葉を見つける―ナラティヴ・セラピーの詩学」 l 安達映子
〈観劇評〉劇団四季『恋におちたシェイクスピア(Shakespeare in Love)』 l 山中康裕
[患者から学ぶ]「患者から学ぶ」ことをめぐって l 名取琢自
[Review of Books Abroad]
Martin J. Dorahy, Steven N. Gold, John A. O’Neil (Eds) : Dissociation and the Dissociative Disorders :Past, present, future l 新谷宏伸
[学会の印象]
第5回日本メンタライゼーション研究会 学術集会 l 嶋田博之
日本集団精神療法学会第43回学術大会 l 二之宮正人
[かたるしす]
[てらぺいあ]非言語情報を診療に生かす重要性 l 熊崎博一
[追悼]
追悼 大塚義孝先生 l 山中康裕
総合精神療法専門誌!
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/30
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/10/05
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年07月10日発売
目次:
1-ソーシャルジャスティスを考える
誰のための正義/何のための正義か?――臨床心理学におけるソーシャルジャスティスを考える/齋藤 梓
2-〈声〉を届けるには?――心理の視点を社会へ
対談|専門知の共鳴(エコー)――ジャーナリストとセラピストの対話/河原理子+齋藤 梓
誰のための権利か?――子どもアドボカシーと子どもの権利擁護機関の構造的役割/谷口由希子
心理職はすでに社会を変えている――門の中に入っていると思えない人のソーシャルアクション「入門」/富永京子
社会運動と臨床の連続性――アクティビズムと個別性のあいだで/梨谷美帆
3-正義はひとつではない――法と心のシンクロニシティ
対談|法と心のシンクロニシティ――法律家とセラピストの世界線/山崎勇人+鶴田信子
家族の葛藤のなかで子どもをどう尊重するか?――「こどもまんなか」の実装に向けて私たちができること/西脇喜恵子
藪の中の〈正義〉――加害者臨床においてセラピストはどこに立脚するのか/西井 開
ハラスメント相談におけるソーシャルジャスティス――心理職による権利・尊厳・組織へのアプローチ/長嶋あけみ
「道徳のコミュニティ」による回復の可能性――ジェンダーの暴力としてのDVや性暴力被害/周藤由美子
いじめ重大事態調査における心理職の葛藤――「鬼退治」の論理を超えて/奥井智一朗
共にいる場所を,いまここに――ユースワーク/阿比留久美
4-公平+公正な援助実践のために――制度の正しい使用法
公認心理師が関わる診療報酬とソーシャルジャスティス/伊藤正哉・吉橋実里・今村扶美
心理職として制度に働きかける/蔵岡智子
スタートラインを整備する――合理的配慮と環境の整備/佐々木銀河
子どもが「生きていくこと」を擁護し,支援する/井上直子
◉投稿
【原著論文】
クライエント体験によるセラピー実践に対する価値生成―臨床家自身のセラピー経験についてのインタビュー/加藤碧子
【展望・レビュー論文】
ミソフォニア研究の動向と本邦における今後の課題/榎本理沙・菅原大地
◉連載
スクールカウンセラーのはじめかた 第8回「いじめについて考える」/上田勝久
◉リレー連載
臨床心理学・最新研究レポート シーズン3 第59回「マインドセットのプロセスモデル―能力に対する信念の動的・社会的概念化」/竹島克典
主題と変奏 第78回「世界の内と外のあいだで」/依田那美紀
◉追悼
鶴光代先生を偲んで/田中新正
◉書評
富樫公一 著『分断の中の治療者―当事者性と倫理的転回』/評者:中村曜子
ピーター・A・ラヴィーン+マギー・フィリップス 著『痛みからの解放―トラウマによる慢性痛を癒す内なる力との出会い』/評者:水島 栄
末木 新 著『シン・自殺論―誰も自殺に追い込まれない社会の創り方』/評者:松田慎之介
松隈信一郎 著『こころの庭を育てる ポジティブ心理学―支援と育成の現場で使える実践ガイド』/評者:菅原大地
カレン・グリストロップ 著/ピア・オルセン 絵『そのこと,子どもたちとちゃんと話そう―こころの病気と家族の気持ち』/評者:佐藤さやか
心理臨床家の専門誌!
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2026/05/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/09/08
発売号
コンデナスト・ジャパン
GQ JAPAN(ジーキュージャパン)
2026年05月01日発売
目次:
GQ CREATIVITY AWARDS 2026
創造力で境界を超える才能たち
Creativity of Hikaru Utada
宇多田ヒカルは日常から創造する
A New Chapter for Bookstores
本屋はカルチャーの最前線
GQ World
Shaping the Spotlight Summer Fashion
サマースタイルのキーアイテム3選
Developing Role
世界も注目する国宝級俳優! 黒川想矢は16歳
What to Wear Next
これから注目すべきトレンド
New Direction
仕掛け人・賀来賢人はなぜホラー映画を選んだのか?
Watches and Wonders Geneva 2026
The 12 best new watches
編集部が選ぶ極私的12本
Latest Information
日本初上陸スポットから最旬アートニュースまで
今、おさえておきたいカルチャートピックス
Car of the Month
今月の一台 メルセデス・マイバッハSL × 小島鉄平
GQ Culture
展覧会『杉本博司 絶滅写真』から、「北村道子のジェントルマンを探して」まで
GQ Beauty
齋藤薫のジェントルビューティー考/プロが教えるビューティーTIPS
GQ Shop
GQ SHOPで選んだ今月のおすすめ
GQ Voice
自分の傾向に気づく力を育てる意味──
アスリートに学ぶ「メンタル力」
Person of the Month
阿部サダヲ、野田秀樹と再タッグ!
Monthly Best Buys
最旬ベストバイ・アイテム4選
Hiroshi Fujiwara What I Want
藤原ヒロシの今月気になったもの、買ったもの
知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのメンズ・ファッション&クオリティ・ライフスタイルマガジンです。
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2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/10/01
発売号
PAPERSKY
PAPERSKY(ペーパースカイ)
2026年05月29日発売
目次:
PAPERSKY
Wakayama “Birding” Issue
no.74
今号はテーマを「Birding」と題し、日本有数のバードウォッチング・フィールドでもある和歌山県の旅を特集します。今回、PAPERSKYが提案する「Birding=野鳥観察」では、パフォーミングアーティストのアオイヤマダさんをはじめ、イラストレーター、写真家、ミュージシャンの方々とともに、和歌山の各地をめぐります。万葉集でもその美しさを詠まれた和歌浦の干潟、そして熊野古道の奥深くまで。鳥のさえずりや羽ばたきのリズムを受け取り、それぞれの表現へと昇華させていくことで、新しい野鳥観察の可能性を探ります。鳥を通して見えてくる和歌山の新しい表情、そして内なる自分との出会いと心の癒し。読むことで、歩きたくなり、耳を澄ませたくなる。PAPERSKYの知的でユニークな「Birding=野鳥観察」の旅へご案内します。
P12
Into the BIRDS WAKAYAMA
森、海、山、梅林。
和歌山らしい4つの風景、その深層へ
P22
BIRDING with Performing Artist AOI YAMADA in WAKAYAMA
アオイヤマダ、翼を広げて旅をする
P30
BIRDING in WAKANOURA
KUMANOKODO NAKAHECHI
KOYASAN RYUJIN・KUMANOKODO KIIJI
和歌山へ、鳥と遊ぶ山川草木
P74
EVERYTHING YOU NEED TO GET BIRDING
バードウォッチングを始める、道具のこと
P78
RE: Bicycles
Light & Local Rides | Wakayama
旅は自転車にまたがって
双眼鏡をポケットに、ミニベロで野鳥観察行
P88
Japan Long Trail Walker | Fukushima
火山と温泉、盆栽。山旅で浸る大地と時間のエネルギー
福島県 磐梯・吾妻・安達太良ボルケーノトレイル®
P94
Bike Packing Weekend | Miyagi & Fukushima
山から川へ、そして海へ。グラベルでたどる、水がもたらす物語
福島県 相馬郡・相馬市・南相馬市・双葉郡
宮城県 名取市・岩沼市・亘理郡
P100
Fishdom | KATSUO TRAIL, Shizuoka
釣りをして、水辺を旅する
静岡県 カツオトレイル
P106
Life Knowledge | Hokkaido
未来の知恵 / 石川直樹
P110
Jomon Fieldwork | Aomori & Shiga
万年の記憶 / 津田直
P114
Japanese Fika | Kasetsu
いとうせいこうと東西が融合した新・茶会
P118
National Park Poster Trip | Iriomote-Ishigaki
日本の国立公園を歩く旅 / 沖縄県 西表島
PAPERSKY + CHALKBOY
P124
Lucámon On the Road
ルカもん、街道をゆく
P126
TRAIL LEARNING | KATSUO TRAIL, Shizuoka
歩いて拓く、海をめぐる知
静岡県 榛原郡吉田町・焼津市
P130
Tour de Nippon | Osaka
思いがひらき、交差する道をゆく
大阪府 大阪市・枚方市
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
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2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2023/11/30
発売号 -
2023/05/30
発売号
スイッチ・パブリッシング
SWITCH(スイッチ)
2026年07月20日発売
目次:
「SWITCH」7月20日発売号は、「日本映画について私たちが知りたい、いくつかの事柄」と題し、2026年下半期のスクリーンをにぎわす注目の日本映画を特集します。その創造の現場では何が起きていたのか、映画人たちの作品作りにかける思いを紐解きます。
映画『キングダム 魂の決戦』
いまや日本映画を代表する“超大作”シリーズとなった、映画『キングダム』シリーズ。その最新作となる第5作『キングダム 魂の決戦』より、主人公・信を演じた山﨑賢人の撮り下ろしフォトストーリー&インタビューを、全8ページにわたって掲載。
信は「もう一つの自分の人生」と言えるほど、山﨑にとって大切なものとなった本シリーズ。その役と作品に対する思いを語ります(撮影・神藤剛)。
『急に具合が悪くなる』、『ブルーロック』、劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』など、俳優たちのインタビュー&撮り下ろしポートレートを収録
濱口竜介監督『急に具合が悪くなる』で第79回カンヌ国際映画祭・女優賞を受賞した岡本多緒。中野量太監督『私はあなたを知らない、』のヒロイン役に抜擢された注目の若手俳優・早瀬憩。次世代を担う気鋭の俳優たちと共に、大人気サッカー漫画を映画化した話題作『ブルーロック』に挑んだ青木柚。盟友・前田弘二監督との25度目のタッグ作『Man』において、主演を務めることになった宇野祥平。最新作となる劇場版『TOKYO MER 〜走る緊急救命室〜CAPITAL CRISIS』まで、一貫して主演として大ヒットシリーズを牽引し続けてきた鈴木亮平。世代もキャリアも異なる俳優たちが、それぞれに作品や役への思い、演じることに対する姿勢を語ります。
『ナギダイアリー』『トロフィー』『ゴジラ-0.0』より、製作陣のインタビュー
今年のカンヌ国際映画祭コンペティション部門に選出され、現地でも好評を博した『ナギダイアリー』。師・平田オリザから託されたアイデアがどう映画へと帰結したのか、その経緯を深田晃司監督が語ります。
さらに、是枝裕和や西川美和のもとで映画づくりを学んだ監督・孫明雅は、自身のルーツを題材とした長編映画監督デビュー作『トロフィー』をどう作り上げたのか。その制作の過程を振り返ります。
また、アカデミー賞視覚効果賞を受賞した『ゴジラ-1.0』公開から3年。新作『ゴジラ-0.0』の公開を控えたいま、企画・プロデュースを務める岸田一晃が、山崎貴監督をはじめとする制作スタッフたちと共に挑む“新たな挑戦”について語ります。
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
幻冬舎
GOETHE(ゲーテ)
2026年07月24日発売
目次:
<表紙クレジット>
Model:Keita Machida
Photograph:Hiro Kimura
Styling:Eiji Ishikawa
Hair & Make-up:Kohei Iwasaki
<カバーストーリー>
前号の「人生を豊かにするLUXURY WATCH」特
集に続き、今号ではスタイリッシュなファッシ
ョンを纏い、表紙に登場の町田啓太さん。「シッ
クな装いに合わせて、それぞれ異なったライテ
ィング、ムードで撮影したい」という本誌のリ
クエストに見事に応えてくださいました。
7 月4 日に36歳になったばかりの年男。昨今
の華やかな活躍ばかりに目を奪われがちですが、
回り道ともいえる長い時間を経て、今の表現へ
とつなげてきた俳優でもあります。スタジオに
入った直後には、用意されたルックをひとつひ
とつ丁寧に吟味しながら、撮影のテーマやシチ
ュエーションを確認。さらに1 カット撮影する
ごとにモニターもチェックし、フォトグラファ
ーに改善点を聞くなど、現場は終始スムーズに
進行。仕事に対する真摯な姿勢に加え、現場を
和やかにするフランクな空気を漂わせるその姿
にも、俳優・町田啓太さんの「しなやかな強さ」
を感じた一日でした。
-P19-
042 総力特集
なぜエグゼクティブは口腔マネジメントを欠かさないのか
歯こそ最強のビジネス戦略
044 名医が人生100年時代の歯を解説
歯(T E E T H)マネジメントなくして豊かな人生はない
046 進化が止まらない!
歯にまつわる最新トピックス
050 歯も人生もまかせたい!
歯医者が頼るゴッドドクター
056 リーダーたちがこぞって通う
歯(資)産価値を高める歯科医院
062 勝利のためのコンディショニング
プロランナー大迫 傑
トップアスリートと歯の関係
066 歯の治療はリラックスできる空間から
歯科クリニックが提供する究極のホスピタリティ
070 最強の歯を目指せ
勝者のオーラルギア
074 健やかな歯と笑顔で第一印象を圧倒する
俳優山本美月
スマイル・マネジメント
078 人生のパフォーマンスを上げる
口元の教養
082 COLUMN 未来の歯の再生治療、「歯生え薬」の現在地
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017 連載 相師相愛
UMITO 代表取締役社長 堀 鉄平×総合格闘家 朝倉 海
022 連載 The character of G スタイリング 野口 強「Vintage Photo T-Shirts」
031 連載 GOETHE GROUNDBREAKING
038 連載 福田 淳「やってみなはれ! やってみた。」
040 連載 堀江貴文「金を使うならカラダに使え!」
084 スペシャルインタビュー
町田啓太しなやかに強く
092 LAに舞い降りたゼニアの美学
099 GOETHE EYE 「 47 Roots」 風土と向き合う引き算の美学
109 第二特集
我が人生最愛のソウルフード
心震えるS級グルメ
120 Volvo EX60、北欧ラグジュアリーという答え
126 究極の我儘をかなえる! GOETHE STORE
127 GOETHE EYE 日本文化を体現するエンタテインメントIP
128 連載 和田秀樹「医者ではなく、大先輩に聞け」
130 連載 ホラン千秋/「ベントレーホーム 東京ショールーム」
132 連載 GOETHE ENTERTAINMENT 俳優 光石 研
134 連載 滝藤賢一の映画独り語り座
GOETHE CULTURE | Art | Book | Music
136 連載 男の語れる腕時計
138 連載 NAVIGOETHE
140 連載 GOETHE GOLF STYLE
141 定期購読
142 GOETHE LOUNGE
143 次号予告
144 連載 仕事に効くレストラン
146 連載 松浦勝人 数寄者の流儀
148 連載 In the office
※連載シリーズ「村上 龍」は休載します。
037 アイヴァン PERSON87 作家 原田マハ
094 ビアンシェ「 軽い」衝撃
096 アイヴォル 心身を整えるランの必需品
098 フィード THE SILENCE - Furnished by ARMANI/CASA
100 二階堂酒造 革新を恐れない精神と、その未来
106 サケパッシオン 芸術の酒、情熱の蔵 vol.3 冨田酒造
124 モアナ サーフライダー〝ワイキキのファーストレディ〞が迎えた、126年目の新章
仕事が楽しければ人生も愉しい!GOETHE[ゲーテ]が働く男の日々を豊かにします。
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
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2026/04/24
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2026/03/25
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2026/02/25
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2026/01/23
発売号
河出書房新社
文藝
2026年07月07日発売
目次:
創作/大前粟生、金子薫、日比野コレコ 特集/「失踪・家出・エスケープ」 木村友祐、石田夏穂、奥野紗世子、穂村弘ほか「AIは中原昌也を超えられるか」(仮)「戦争が再び日常になったこの時代に」
【創作】
大前粟生「いつか、僕のしたことをきみに話せるだろうか」
作家仲間たちと公園で落ち合う深山。Iさんが最近は戦争のことばかり考えてしまうと言う。そして深山にもついに「その日」が訪れ――時代の生傷を照射する圧巻の日記文学。
金子薫「〇(まる)」
未解決事件の新展開を機に、自身の創作にひそむ妄想に取り憑かれた人形作家・宍戸。万物の球化を幻想し、生みだす手と殺める手が重なりかけた先で彼が出会う世界とは――。
日比野コレコ「ALL IS HONEY TO ALL」
建築学科生のしゅづきは、友だちの恋人で身長が3mの「六」と出会う。彼は金属製の竹馬のような装置を履き、まるで尖塔のようで――。奇想と日常が溶け合う青春短篇。
【特集1 失踪・家出・エスケープ】
◎短篇
石田夏穂「私を某国に連れてって」
奥野紗世子「惑星と大銀杏」
木村友祐「握った手を放すかも」
相川英輔「丸洗い」
◎短歌
穂村弘 選 “失踪”短歌10首
◎ブックガイド
佐藤究・松永K三蔵・江南亜美子・駒田隼也・豊永浩平・杉江松恋・倉本さおり
作家・書評家7人による人生を揺さぶる「失踪」文学3選
◎エッセイ・論考
島本理生「銀河鉄道には乗らない」
大森時生「thin たぬき」
いがらしみきお「リセット三題」
金川晋吾「いなくなって、戻ってくる父」
星野概念「星野狂セリ、みたいな」
森あらた「繰り返す、ニューノーマル」
村上靖彦「刑務所で出会ったAさんの逃走から教わる」
【特集2 AIは中原昌也を拡張できるか】
高橋源一郎「中原昌也と声帯AI中原昌也とオレ、エトセトラ」
高橋源一郎×中原昌也×宇川直宏「声帯AI中原昌也と未来の文学」
【紀行】
西加奈子「北米滞在記」
【第9回 日本語で読みたい韓国の本 翻訳コンクール 受賞者決定!】
◎審査評 星野智幸、オ・ヨンア、古川綾子
◎受賞の言葉 中井優子
◎課題作
キム・メラ 著、中井優子 訳「エコール」
【特別寄稿 戦争がふたたび日常になったこの時代に】
皆川博子「声」
辻真先「戦争が日常だった時代のぼく」
【連載】
師田史子・柳谷あゆみ・須藤輝彦「世界の路上から」vol.2
アフマド・サアダーウィー 著、柳谷あゆみ 訳「ムタナッビー通りから世界へ バグダード──痛みと語りの街」
北村薫「日もすがら、夢みつつ……」【第2回】
星野智幸×シン・ミナ 往復書簡「地球から半歩」【第3回】キム・ソキ、清水知佐子 訳
円城塔「ホモ・ネクロ」【第5回】
いとうせいこう「難民移民モノローグ」【モノローグ6】
岸政彦「犬は人生」【第6回】
岸本佐知子「尻 on fire 日記」【第6回】
文芸季評 水上文「たったひとり、私だけの部屋で 立場性と文学」2026年4月~6月
山本貴光「文芸的事象クロニクル」2026年3月~5月
第64回文藝賞応募規定
【書評】
皆川博子『ジンタルスRED AMBER』【評】石井千湖
町屋良平『IDOL』【評】笠井康平
八木詠美『アンチ・グッドモーニング』【評】土門蘭
遠野遥『吸血鬼』【評】河野真太郎
土門蘭『戦争と五人の女』【評】植本一子
松田いりの『ハッピー山』【評】原宿
荻世いをら『彼女のカロート』【評】山本莉会
J.D.サリンジャー 著、柴田元幸 訳『サリンジャー初期短篇全集』【評】佐藤友哉
著者一覧
次号予告・編集後記
綿矢りさ、羽田圭介、青山七恵、磯﨑憲一郎、町屋良平、若竹千佐子……文学シーンに多くの新人を送り出す「文藝賞」と、文学の「いま」を発信!
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2026/04/07
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2026/01/07
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2025/10/07
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2025/07/07
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2025/04/07
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2025/01/07
発売号
世界文化社
家庭画報
2026年07月31日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
祝いと祈りの秋祭り
沖縄 癒しの時間
こころのレシピ 五木寛之
猫のいる暮らし
新しい”鮨の聖地”へ
スペイン・バスクから届いた絶品ピンチョスレシピ
My Delicious 喜ばれる手土産
2026・27年秋冬コレクションより
パート1 注目メゾンで装う 美しい季節の始まり
パート2 静謐な華やぎを添える新作バッグ
[ティファニー] 四季を巡る、華麗なる鳥の戯れ
[ギメル] 輝きの花園へ
[ロレックス] 時をかける本格時計の象徴
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[アルビオンアート] 名作に出合い、所有する喜び
[ヴィトン家6代目来日スペシャルインタビュー] 守るべき手仕事の情熱
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
日本が誇る「パワーコスメ」の秘密
美輪明宏さんが遺した心「光明」を抱いて生きる
お洒落なバスルーム&サウナ空間
特別対談 塩沼亮潤 ✖ 羽生結弦
茶の湯の道を往く
ウィーン少年合唱団 特別公演 チャリティガラパーティー開催のご報告
家庭画報のお買いもの
家庭画報の旅」ツアー参加者募集
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
[今月の人] 吉澤 亮
[今月のアート] 『フェルメール《真珠の首飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日』
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
セブンアカデミーイベントのご案内
『家庭画報』年間購読のご案内
10月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
夢と美を楽しむ。心豊かな暮らしをお届けするライフスタイル・マガジン
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
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2026/01/30
発売号
スイッチ・パブリッシング
MONKEY(モンキー)
2026年06月15日発売
目次:
世界各地の“いまだ知られざる作家”に出会う!
12人の翻訳者が選んだ、13人の作家。その作品を一挙掲載。
村上春樹訳による作家ポール・セローの英国旅行記も。
翻訳家・エッセイストの柴田元幸が、古今東西、創作/翻訳の文学世界を変幻自在に遊びつくすニューリテラリーマガジン
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2026/02/15
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2025/10/15
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2025/06/15
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2025/02/15
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2024/10/15
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2024/06/15
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年07月31日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その第2弾!最新号16.2号のコンテンツをご紹介します。
今号は、日本版編集によるオリジナルコンテンツが充実。厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
<カバーショット>
フォトグラファーのランボー・エストラーダは語る。「ニュージーランド、アオテアロアの海岸線には、無数の河口が点在している。水の流れ、うねり、風が絶妙なバランスで噛み合ったとき、そのひとつひとつがパーフェクトなサンドバーを生み出す可能性を秘めている。実際に波を見るまでは、その真価はわからない。そして当てるたびに、何かを学ぶことになる。完璧な日なんてめったにない。けれど、たまに金脈を掘り当てることがある」
<フィーチャーストーリー>
WATERWORLD ウォーターワールド
文:カイル・デヌッチオ
1970年代初頭、世界で初めてサーフボードにカメラを搭載し、サーファーの姿を撮影することに成功したスティーブ・ウィルキングス。そのすばらしい出会いとひらめきによって、サーフィン史に深く刻まれたレジェンドフォトグラファーの隠された来歴を、作品とていねいなレポートで反芻する。
<コンテンツ①>
AESTHETICS: TOM ADLER
トム・アドラーの美学
文:スコット・ヒューレット
サーフィン出版界のルイ・アームストロング、トム・アドラー。独自のアメリカンウェイを歩く、業界屈指の哲人の仕事とフィロソフィー。
<コンテンツ②>ISLAND HOPPERアイランドホッパー
文:マイケル・H・キュー
UA154便に搭乗し、ハワイからミクロネシアの島々をめぐるアイランドホッピングの旅。
<コンテンツ③>
Portfolio: Nick Green Color Came Later
ポートフォリオ:ニック・グリーン モノクロームから始まる世界
文:ショーン・ドハティ
最果てのタスマニア。その広漠とした荒野を舞台に撮られた色のない世界。
<コンテンツ④ジャパン・オリジナルコンテンツ>
THE ART OF BEACH LIFE アート・オブ・ビーチライフ
文:森下茂男
不世出のリアル・サーファー、故・佐久間洋之介の父にして、稀有な作品世界を展開するアーティストで建築家の佐久間 浩の世界を探る。
<コンテンツ⑤ジャパン・オリジナルコンテンツ>
DUST FOR LIFE ダスト・フォー・ライフ
文:高橋 淳
この時代にあって、ハンドクラフトにこだわりつづける吉川拓哉とタッピーワーカーズ。サーフボードクラフトの伝統と継承。
上記のほか、大人気のレジェンドシェイパー、クリス・クリステンソンに吉川“タッピー”拓哉がインタビューした「HUMAN AFTER ALL ヒューマン・アフター・オール」では、カリフォルニアのシェイピングシーンの昨日、今日、明日を本人が語り尽くしています。本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。ぜひ手に取ってお楽しみください!
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2026/05/31
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2026/03/31
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2026/01/31
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2025/11/30
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2025/09/30
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2025/07/31
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マガジンハウス
&Premium(アンドプレミアム)
2026年07月17日発売
目次: 誰かと語りたい、あの映画。
大人の女性のためのクオリティライフ誌
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2026/06/19
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/20
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
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2025/11/15
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2025/07/15
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2025/03/15
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2024/11/15
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2024/07/15
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株式会社金曜日
週刊金曜日
2026年08月07日発売
目次:
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 『ルポ路上メシ』だけではない 雨宮処凛
■金曜アンテナ
・最大震度7の熊本地震、死者38人・4000棟以上に被害 猛暑の中、8000人超なお避難 編集部
・「ピースウィンズ・ジャパン」空路と陸路で現地入り 被災地に医療・物資を支援 本田雅和
・38年ぶり上程の空襲被害者救済法案、審議されず国会閉会で廃案 遺族無念「入り口を閉ざされた」 阿久沢悦子
・イスラエル駐日大使、国連機関の判断や自国の国際法違反を否認 「我々は民間人を標的にしない」? 本田雅和
■さらん日記
■政治時評 西川伸一
■凱風快晴ときどき曇り【特別編】 日本の「次の戦争」 内田樹
■メディアウオッチ 軍部の圧力に屈した戦時中の報道機関 今も似た状況が続いているのではないか 戦争に抗う覚悟が報道人に必要 南彰
■敗戦81年 終わらない戦禍 抑止力で平和はつくれない
・世界の破滅を回避する三つの実践 軍拡を止める非核の安全保障へ 川崎哲
・長射程ミサイルが配備された町を歩く(上)【横須賀・熊本】 「健軍駐屯地に置いた途端攻撃対象」 平和デモに参加した元海上自衛官 半田滋
・「南西シフト」最前線、基地拡大が地域に与える影響【沖縄[与那国島]】 “隣の自衛官”をめぐる複雑な住民感情 文・写真/西村仁美
・イスラエル、ウクライナ、ロシア、ドイツの若者が平和会議で討論 私たちが兵役を拒否した理由 駒林歩美
・武器供与に傾斜する日本の責任を問う フィリピンへの軍事支援 民間人弾圧に加担の恐れ 波多江秀枝
・「戦争の反省」揺らぐドイツから ある芸術家による問いかけ 記憶は民主主義を支えるのか 劉載鉉
・不謹慎な旅 車窓の軍事機密 宮澤レーン事件 写真・文/木村聡
・平和を思うTVドキュメンタリーと映画 ワタナベ=アキラ
・『バグダッド・メッシ 片足のサッカー少年』 サヒム・オマール・カリファ監督に聞く 主役少年も爆破被害者 「世界中で共感できる物語だ」 鈴木隆
■知らぬ間に賞味期限が延びていた 消費者が気をつけるべきは? 垣田達哉
■新・買ってはいけない 「トマトケチャップ」は加工でん粉に気をつけて選んでください 沢木みずほ
■全面侵攻から5年目 ウクライナ 心の占領に抗う人々 侵略には沈黙せず 祖国の未来を信じて表現続ける芸術家たち 先川信一郎
■パレスチナからの報告 イラン攻撃とイスラエルの野望 抑圧の手法と構造 シオニズムの稜線を削り出すために 小田切拓
■経済私考 佐々木実
■芸能時評 阪清和
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■リトルてんちゃん
■編集委員から
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
■猫様
骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。
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2026/07/31
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2026/07/24
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2026/07/17
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2026/07/10
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2026/07/03
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2026/06/26
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ナチュラルスピリット
岩戸開き
2026年06月30日発売
目次:
《特集》理想の食事とは何か
どのように食を選び、摂っていけばいいのか
★ どのように食を選び、摂っていくのがよいか?
/Tokyo DD Clinic院長・NPO法人薬害研究センター理事長 内海聡
★ 何でも食べていい
/小西統合医療内科 院長 小西康弘
★ 食事で最も大切なこと
/七合診療所 所長・ウイルス学・微生物学研究者 本間真二郎
★ 1日1食、ヒポクラテスに戻れ!
/医療ジャーナリスト 船瀬俊介
★ すでに終焉を迎える肉食文化
/一般財団法人WIK-Japan 木村重一
★ 菜食という選択が思考の“ひも”をほどいていくとき
/株式会社本物研究所執行役員 松本大
★ 「食」とは何か
/自然の仕組み研究チーム W
★ 黒焼きが現代人を救う
/NPO法人メダカのがっこう理事長 中村陽子
★ 水さえ飲めれば、命はつながる
/「千年前の食品舎」舎長・古代食研究家 猪股恵喜
★ 「食」が五感と心を育む
/教導師 梨岡京美
《新連載》
★ 周波数の世界を開く電気刺激の妙
第1回 生体電気から波動・周波数へ
~カール・フォン・ライヘンバッハの業績/ケイ・ミズモリ
《特別連載》
★ 霊査の古代史17 巫女編 第2回
巫女の呪力と聖なる布 ヒレ の正体
アメノウズメ命、飯豊青皇女
女神や古代巫女との交霊で明かされた
十種神宝、布瑠の言、天女の羽衣、天孫降臨神話の真相
/不二龍彦、梨岡京美
《霊査の番外編》
★ 第19回 《妙見》
《特別寄稿》
★『火水伝文』が明かす“魂の出産”
-白山大地さんの衝撃の霊的体験火水伝文(火水伝ゑ文)
を歩いてみたら/白山大地
《マンガ版「22を超えてゆけ-宇宙図書館をめぐる大冒険」》
★ 第2回 凍りついた記憶(後編)/原作 辻 麻里子・作画 灯余
《特別対談》
★ 魂を目覚めさせる「声」と「水」の波動
/ 株式会社ウエルネス 代表取締役 野村修之・歌手ミネハハ
《インタビュー》
★ ダウジングと魂の浄化 後編
―日々の実践が感覚を磨き、人生を整える
/JSD日本ダウジング協会会長 加藤展生
《好評連載》
★ シリーズ「食」と「農」vol.21
自然と祈りで命を育てる日本豊受自然農の霊性農業 後編
/農業生産法人・日本豊受自然農株式会社代表 由井寅子
★In Deep 発・世界の現状と未来への提言 Vol.23
黙示録的な飢餓の時代に備える
★石と霊性 人は石を通して何を感じてきたのか
第2回 なぜ、人は石に守りを託してきたのか
/玉元陽子
★真伝合気/大宮司朗
第6回 教える・書く・体得する―修行を深める三つの道
★大人気著者の村松大輔さんが、量子力学の観点からレクチャー!
第16回 「悩みのない世界」を生きたい人へ
★市村よしなり。さんが実体験から得た気づき
第18回 「食事と日本の精神」
★愛の源「在る」からのメッセージ/リリ
Vol.10 死は、祝福
★皆川剛志の古典占星術の窓から見る日本
第15回 夏至図が示す、日本の不安の持続と応答の兆し
★心の旅路/日羽 昇
第3回 信じる・考える・感じること(前編)
★光のメッセンジャー マギー・ホンの
私が見た、さまざまな視界
第18界 やさしさが孤立するとき
―多頭飼育崩壊とアニマル・ホーディングの背景
★松村潔の多次元意識探求
第25回 人間番号と時間多次元の構造
本物志向、本格志向、本質志向のスピリチュアル雑誌
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2026/04/30
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2026/02/27
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2025/12/22
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2025/10/31
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2025/08/29
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2025/06/30
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マガジンハウス
Hanako(ハナコ)
2026年07月28日発売
目次: 特別付録 北海道ブランド 銘菓シール/おいしく遊ぶ、夏のご褒美旅。北海道
東京女子がリアルに楽しめる情報をテーマにあわせて特集!エリアもお店も情報ぎっちり、お楽しみのグラビアエンタメも要チェック。
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2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
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2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/28
発売号
ウェッジ
Wedge(ウェッジ)
2026年07月17日発売
目次:
WEDGE_SPECIAL_REPORT
【特集】台湾「麗しの島」の実像 日台新時代を拓く「3つの視座」
=======================================
かつてポルトガル人が「フォルモサ(麗しの島)」と呼んだ台湾。
半導体産業で世界の最先端技術をリードし、
日本統治時代の記憶も、歴史の一部として内包している。
一方で、現在は米中対立の最前線に立たされ、難しい現実に直面している。
国際社会で複雑な立場にある台湾とともに、日台新時代をどう拓くのか─。
「3つの視座」から考えたい。
=======================================
文・野嶋 剛、土方細秩子、片倉佳史、小谷哲男、編集部
PART 1 INTRODUCTION
孤立と分断に直面する台湾 日本人ができる「報恩」とは
野嶋 剛 ジャーナリスト、大東文化大学社会学部 教授
PART 2 COMPUTEX
アジア最大のICT見本市で見た〝覇者〟の戦略と新潮流
土方細秩子 ジャーナリスト
COLUMN 1
台湾発ヒューマノイドロボットの新たな潮流
洪 境晨 国立陽明交通大学電気制御工学研究科 准教授
PART 3-1 TECHNOLOGY
TSMCを知り尽くす2人に聞く 台湾半導体成功の秘訣
野嶋 剛 ジャーナリスト、大東文化大学社会学部 教授
PART 3-2 COMPUTEX
台湾版シリコンバレーで見た人材エコシステムの核心
編集部
COLUMN 2
台湾テック産業を支える人びと
編集部
PART 4 HISTORY
台湾で映し出される「日本」 建築・産業遺産から紐解く
片倉佳史 武蔵野大学 客員教授
COLUMN 3
訪ねてみたい建築スポット
片倉佳史 武蔵野大学 客員教授
PART 5 JAPANESE
日本統治時代の台湾でかつての日本人が残したこと
編集部
COLUMN 4
司馬遼太郎の連載が転機に─ 八田與一を愛した日本人
編集部
PART 6 HEARING
激動の時代、複雑な思い…… 日本語世代が伝えたいこと
編集部
INTERVIEW-1
民俗文化に料理店…… 台湾と〝ともに〟生きる日本人
編集部
PART 7 JAPAN BRAND
台湾人の暮らしに浸透するニッポンブランド
編集部
PART 8 STRATEGY
静かなる米中の軍事的緊張 日本が台湾に学ぶべきこと
小谷哲男 明海大学外国語学部 教授
COLUMN 5
深刻化する中国の脅威 日本に対して求めたいこと
編集部
INTERVIEW-2
〝運命共同体〟の日米台 日米同盟を新たなステージへ
グラント F・ニューシャム 元海兵隊大佐・日本戦略研究フォーラム 上席研究員
INTERVIEW-3
李登輝元総統秘書が直言! 日台はもっと切磋琢磨できる
早川友久 笹川平和財団安全保障ユニット 研究員
■WEDGE_OPINION 1
・イラン戦争で再建必至の中東 日本は「記憶に残る」支援を
坂梨 祥 日本エネルギー経済研究所中東研究センター センター長、理事
■WEDGE_OPINION 2
・激化するAI覇権戦争 日本の「勝ち筋」はこれだ
杉山和弘 Fortaegis Technologies Japan Vice President
■WEDGE_OPINION 3
・サッチャー政権から広がる混乱 日本は英国の教訓に学べ
池本大輔 明治学院大学法学部政治学科 教授
■WEDGE_ REPORT
・高額療養費問題の先にある 日本医療が抱える課題を問う
編集部
■連載
・世界のコミュニティを読む | 山崎 亮
・あの熱狂の果てに | 與那覇 潤
・一冊一会
・胃袋を満たしたひとびと | 湯澤規子
・偉人の愛した一室 | 羽鳥好之
・30分の旅 | 柳瀬博一
・JAPANESE,BE AMBITIOUS! 米国から親愛なる日本へ | 藤田浩之
・日本病にもがく中国 | 富坂 聰
・つくりびととの談い | 山田清機
・MANGAの道は世界に通ず | 保手濱彰人
・各駅短歌 | 穂村 弘
・時代をひらく新刊ガイド | 稲泉 連
・拝啓オヤジ | 相米周二
・モノ語り。 | 水代 優
・読者から/ウェッジから
読み続けると、“時代の先が見える──”月刊ビジネスオピニオン誌
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/20
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2026/01/20
発売号
ウェッジ
ひととき
2026年07月17日発売
目次:
■特集
京都 2と5の物語
日本の文化や風土、人々の営みを伝え、旅へと誘ってきた「ひととき」。
当誌が幾度となく特集してきたのが京都です。
創刊25周年を迎える今号では、〝2〟と〝5〟をキーワードに、京都で新たな旅の物語を紡ぎます。
第1部は、俳優の常盤貴子さんと仲間由紀恵さんが「2人」で夏に訪れたい「5つ」の場所をめぐり、第2部は、茶道裏千家家元・千 宗室さんが行きつけのバーのカウンターで〝25年間の京都〟を振り返ります。
さらに、25名の方々が愛する京都を紹介するコラムも。
受け継がれる歴史や文化、そして移り変わる街の表情を通して、京都の奥深い魅力を見つめ直します。
●紀行1 俳優・常盤貴子さんと仲間由紀恵さん
真夏の京都 2人でめぐる5つのひととき
●紀行2 茶道裏千家家元・千 宗室さん
私と祇園とバー 25年の思い
●京都 2と5の物語〔案内図〕
●COLUMN 25人の〝私の好きな京都〟
●創刊25周年記念読者プレゼント&Tシャツ発売のお知らせ
■連載
・Interview しなやかな挑戦: 吉田玉助[文楽人形遣い](文=森 綾)
・風土を味わうスペシャリテ 旅するガストロノミー: ボンヴィヴァン[三重県伊勢市](文=柏原光太郎)
・京都の路地 まわり道: ちょっと酒場へ(文=千 宗室)
・ひとときエッセイ「そして旅へ」: 夏の京都旅(文=ariko)
・古書もの語り: 『森のやうに獣のやうに』(文=内堀 弘)
・八太郎のミニ・シネマ・パラダイス: セイス/シネ・グルージャ[京都府舞鶴市](文・イラストレーション=信濃八太郎)
・今日もミュージアム日和: 熱川バナナワニ園[静岡県東伊豆町](文=栗原祐司)
・Exploring EKIBEN!:Tokaiken Ganso Tai Meshi [Shizuoka Station]Illustration & text by Kailene Matsuzaki
東海道・山陽新幹線沿線を中心に、日本全国へ皆様を旅へと誘います
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/20
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2026/01/20
発売号
スターツ出版
OZmagazine (オズマガジン)
2026年07月10日発売
目次:
P1.表紙
P2.【連載】甲斐みのりさんの さて、おやつにしますか
P3.目次
P4-9.【連載】にぎわう街を嗅ぎつける あちこちトトさんぽ
P10-11.メッセージ
P12-19.選ぶ、使う、残す幸せ。文具と雑貨
P20-49.選ぶも、使うも、自分らしく。日々を彩る雑貨・文具店
P50-55.好きなテーマで巡るさんぽログ1:器とキッチンウェア(蔵前・合羽橋エリア)
P56-61.好きなテーマで巡るさんぽログ2:文具と紙小物(世田谷エリア)
P62-65.好きなテーマで巡るさんぽログ3:本・ZINE(中央線エリア)
P66-69.好きなテーマで巡るさんぽログ4:編み物(新宿~渋谷近辺エリア)
P70-77.文具や雑貨に自分の今を託そう。残すことで、見えるもの
P78-83.文具・アジア雑貨・パン・お花好きさんの偏愛コレクション
P84-85.文具・雑貨好き必見! HOT TOPICS
P86.AD
P87.TOKYO ZAKKA BUNGU SHOP GUIDE
P88-93.生活雑貨
P94-99.文具・紙もの
P100-103.キッチン雑貨・器
P104-107.古道具・ブロカント
P108.【連載】トトと行こうよ!本屋さんはワンダーランド
P109.【連載】前田エマさんの 2じかんのオアシス
P110-113.【連載】思い立ったら電車さんぽ:茨城・ひたちなか
P114-115.【連載】Kanocoのエブリデイトーク
P116.【連載】スタイリスト轟木節子さんのなりゆき出逢い旅
P117-123.【連載】ちいさなしあわせ倶楽部
P124-125.TOPICS&PRESENT
P126-129.漫画:トトちゃん
P130.EDITORs MEMO
P131.次号予告
P132.裏表紙
1987年創刊のおでかけ情報誌が「おでかけライフスタイルマガジン」にリニューアル
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2026/05/12
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/12
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/07/12
発売号
マガジンハウス
BRUTUS(ブルータス)
2026年08月03日発売
目次: 特集 通いたくなるミュージアム
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
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2026/07/15
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/15
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2026/05/01
発売号
マガジンハウス
クロワッサン
2026年08月07日発売
目次: 誰でも簡単!大人のAI&スマホ塾。
暮らしの定番バイブル、『クロワッサン』。
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2026/07/24
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2026/07/10
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2026/06/25
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2026/06/10
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2026/05/25
発売号 -
2026/05/09
発売号
ヘイルメリーカンパニー
HailMary(ヘイルメリー)
2026年06月30日発売
目次:
Wide Receiver’s Report for Men
01/07 昭和のゲージツ家に学ぶ知性と野生 篠原勝之編
02/07 『マグノリア』で知った天才映画監督P.T.A.の思考回路。
03/07 暑い夏、何故かエアコンなしの空冷フラットフォーが熱い。
04/07 夏本番、あの人のターコイズアクセを参考にしたい。
05/07 毎日飲むアイスコーヒーを、もっと美味しく淹れたい。
06/07 ワイツーレザー初のダメージ加工「フェイディッドホース」の真価。
07/07 美味しくて安くて栄養バランス抜群な台湾料理に舌鼓を打つ。
ヘイルメリー新プロジェクト告知
テリー伊藤×小野里編集長スペシャルセッション
いつまでもカッコいい男でい続けるための作戦を考える
PART1 SUMMER FASHION EDITION
①生涯アメカジ宣言
湯江タケユキ/東 弘和/メアラシケンイチ/森井英敏
②ダッズ世代のカッコいいTシャツ着用法
③アロハ&ストローハットで個性と涼しさを演出
④夏はボトムスコーデを強化せよ
⑤夏男を演出する時計とシルバー
PART2 HOLLYWOOD STARS EDITION
①シルベスター・スタローン
②ブラッド・ピット
③ショーン・ペン
PART3 DEEP HOBBIES EDITION
①ディープな趣味に没頭する
②趣味と仕事を融合させた基地づくり
③僕ら、永遠のビートル党
新連載 ルミニエッセンス
小野里稔のコーディネイト一発!
巻末 ウエアハウスの流儀
その他、レギュラーページ
ヘイルメリーマガジンは知的不良のためのフォーメーションブックです
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2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
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2026/02/28
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2026/01/30
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2025/12/27
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2025/11/29
発売号
サイゾー
サイゾー
2026年06月30日発売
目次:
[特集]
アニメ、時代劇、そしてイラン映画まで─世界を映す映画、映画が変える世界
今、“映画”の勢力図が変わりつつある。なぜ「ドクター・ドゥーム」は愛されるのか。「ホラー映画」が映画界のトレンドになり得た理由とは。ハリウッド4大スタジオのアニメ戦略からイラン映画、ネオ時代劇まで、「ビジネス、政治、恋愛」的視点から26年の映画と世界の現在地を読み解く。
・アニメ戦略から分析する4大映画スタジオの最新勢力図
・映画界の新潮流「新感覚ホラー映画」に世界が絶叫する理由
・MCU屈指の人気ヴィラン─「ドクター・ドゥーム」の美学
・伊藤万理華と人気劇団「ヨーロッパ企画」の幸せな関係
・映画と恋愛の専門家が徹底討論「モテる!! 映画」とは
・検閲と戦いながらも多彩な作品を生み出す豊穣なる「イラン映画」
・テレビが“古典”にした「時代劇」は、如何にして世界を席巻できたのか
・功夫映画の全盛期を築いた世界に誇る俳優「倉田保昭」の述懐
[特別企画]
・なぜエリートほど「ツッコまれたい」のか京都大学式「思考の主導権を取り戻す方法」
・止まったら死ぬ映画を止まらない女と観た映画『ロングウォーク』と歩き続けるウナギ・サヤカ
[特別対談]
・産まないオンナ、産めないオトコの「声なき叫び」と「芸人の子育て哲学」紗倉まなケンドーコバヤシの「新・家族論」
・結婚、孤独、年齢への向き合い方─ アラフォー女性のリアルを熱演「松本まりか高橋メアリージュン」の本音
[特別グラビア]
・黒い羽を隠した白猫「漫画家グラドル」穂波あみ
・〈Cosplay beauty Cyzo color〉天音ちか
[P様の匣]
・大原かおり(タレント)“巨乳ブーム”の象徴が50歳で挑んだ新境地
・一ノ瀬ワタル(俳優)角界から教育界へ転身「心の中の猿桜がまだ暴れたがっています」
・SUMIDe(動画クリエイター)億バズするショートドラマの旗手、昼間はエリートビジネスマン!?
連載
・[マルサの女]南みゆか
・井川意高の天上夜想曲「あなたの知らない『夜の世界』をご案内します」
・神保哲生宮台真司の「TALK ON DEMAND」【今回のゲスト】高野隆(弁護士)
・萱野稔人と巡る「超・人間学」【今回のゲスト】松本太(前駐イラク特命全権大使)
・ GROOVE SEQUENCE【今回の刺客】MAKIDAI/DJ DARUMA from PKCZ®
・辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
・韮原祐介の匠たちの育成哲学【今回のゲスト】柳家花緑(落語家)
・町山智浩の「映画でわかるアメリカがわかる」
・ドクター苫米地に聞け! 僕たちは洗脳されてるんですか?
・笹 公人江森康之の「念力事報」
・花くまゆうさくの「カストリ漫報」
表紙 ガールズユニットSophia la Modeの南みゆか
「視点を変えよう。 視点をリニューアルする情報誌」
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2026/03/31
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/03/31
発売号 -
2024/12/26
発売号
地平社
地平
2026年08月06日発売
目次:
★知層 News In-Depth
キューバの危機と転換 山岡加奈子(アジア経済研究所)
フィリピンへの眼差し――加害の忘却と上から目線の危うさ 日下 渉(東京外国語大学)
★特集1:生きられる都市へ
都市は誰のものかーー住宅危機と都市の再政治化 森 千香子(同志社大学)
〈インタビュー〉民主主義の修復は可能だ――「対話の政治」が都市を変革する 岸本聡子(杉並区長)
ニューヨークは社会主義都市へ――マムダニ市政半年の前進 矢作 弘(ジャーナリスト)
清瀬で何が始まっているのか――原田市長が向き合う試練と希望 飯岡志郎(ジャーナリスト)
都市を収奪するメガイベント 原口 剛(神戸大学)
★特集2:脱・採取主義
採取という視座――現代資本主義の物質的基盤とはなにか 箱田 徹(神戸大学)
化石燃料時代に逆らうコロンビア(後) アンドレアス・マルム(ルンド大学)
★単発
〈インタビュー〉ウフカジ(強風)に立ち向かう――沖縄と民主主義の尊厳のために 玉城デニー(沖縄県知事)
東南アジアの模索と選択――対米自立への視座 猿田佐世(新外交イニシアティブ代表)
〈短期連載〉イスラエル 戦争経済とその崩壊(中)――イスラエル軍需産業の反革命 シャー・ヘヴァー(経済学者・在ドイツ)
虚構の「働きたい改革」 佐々木亮(弁護士)
比較のなかの国旗損壊罪 山元 一(青山学院大学)
★連載
加害研究の戦後史 第5回 朝鮮とインドネシアから加害と向き合う 内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
日本の公安警察2026 第12回 デジタル環境下の活動の片鱗 青木 理(ジャーナリスト)
山椒のひとつぶ 第5回 「男の中の男」トランプ 辛淑玉(のりこえねっと共同代表)
再生可能エネルギーの底力 第3回 一次産業あってのバイオマス発電 まさのあつこ(ジャーナリスト)
ユース・ポリティクス 第6回 北欧社会からのアイデア②民主主義の学校フォルケホイスコーレ 能條桃子(FIFTYS PROJECT)
電力総連の研究 第6回(最終回) 新潟知事選挙――野党共闘と連合 後藤秀典(ジャーナリスト)
歌舞伎町で。第15回 すり替えられる論点――「思想」の問題にされる暴力 仁藤夢乃(Colabo代表)
ウクライナ通信 第27回 徴兵への反発 尾崎孝史(写真家)
〈叛-地政学〉への旅――いくつものフォルモーサへ 第4回 私たちの足の政治はどこにあるのか? 今福龍太(文化人類学者・批評家)
★書評 Independent Book Review
「世界」とともにある「私」のために――現代沖縄文学試論 佐喜真 彩(立教大学・法政大学非常勤講師)
個と場と本 第26回 言葉の危うさと向き合う 磯前大地(くまざわ書店八王子本店)
編集部のイチオシ新刊
忘れられた未来へ 第3回 船の墓場 星野 藍(写真家)
読者投稿
編集後記
独自の深い論点で地球と平和を掘り下げる総合情報誌
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2026/07/06
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2026/06/09
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2026/05/07
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2026/04/06
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
マガジンハウス
GINZA(ギンザ)
2026年08月10日発売
目次: WE AWAKEN THROUGH the WORDS 明日の私への“言葉”/UNTAMED SPIRIT 西洸人(INI)/表紙 菊地凛子
おしゃれで生活センスのよい都会的な女性のためのファッションライフスタイル誌。
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/02/12
発売号
世界文化社
家庭画報 プレミアムライト
2026年08月01日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
祝いと祈りの秋祭り
沖縄 癒しの時間
こころのレシピ 五木寛之
猫のいる暮らし
新しい”鮨の聖地”へ
スペイン・バスクから届いた絶品ピンチョスレシピ
My Delicious 喜ばれる手土産
2026・27年秋冬コレクションより
パート1 注目メゾンで装う 美しい季節の始まり
パート2 静謐な華やぎを添える新作バッグ
[ティファニー] 四季を巡る、華麗なる鳥の戯れ
[ギメル] 輝きの花園へ
[ロレックス] 時をかける本格時計の象徴
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[アルビオンアート] 名作に出合い、所有する喜び
[ヴィトン家6代目来日スペシャルインタビュー] 守るべき手仕事の情熱
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクション
日本が誇る「パワーコスメ」の秘密
美輪明宏さんが遺した心「光明」を抱いて生きる
お洒落なバスルーム&サウナ空間
特別対談 塩沼亮潤 ✖ 羽生結弦
茶の湯の道を往く
ウィーン少年合唱団 特別公演 チャリティガラパーティー開催のご報告
家庭画報のお買いもの
家庭画報の旅」ツアー参加者募集
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
[今月の人] 吉澤 亮
[今月のアート] 『フェルメール《真珠の首飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日』
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
セブンアカデミーイベントのご案内
『家庭画報』年間購読のご案内
10月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
軽くてコンパクトにもかかわらず、文字は読みやすいスペシャル版。
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
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