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紙版
(207誌) -
デジタル版
(67誌)
カルチャー・文化 雑誌
三栄
男の隠れ家
2026年09月26日発売
目次:
【主な内容】
車中泊&クルマ旅
夏が過ぎても暑く、冬を待たずして寒い。気まぐれな令和の秋だからこそ、食べたいのはスパイス香る美味しいカレーだ。昨年度のラーメン旅に続いて、今年の車中泊&クルマ旅では各地のカレーを巡る。ご当地自慢の一皿から山奥の店、海辺の名店まで。車だからこそ行ける、自由でホットな旅に出かけよう。さあ、“Start your engines!”
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
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2026/07/27
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年10月06日発売
目次:
RiCE創刊10周年となる特別記念号では、 創刊号以来2度目となる「おこめ」に焦点を当てます。 炊きたてを頬張るだけで、なぜだかほっとする。 握ればおむすびに、煮ればお粥に、炒めればチャーハンに。 醸せば酒になり、麹となれば味噌や醤油をはじめ、 あらゆる食をおいしくつないでいく。 お米は毎日の食卓を支える主食でありながら、 日本人、ひいては人類の食文化と切っても切り離せない、 変幻自在のキーファクター。 そんな果てしなく広がるお米の世界を、「炊く」「握る」「炒める」「蒸す」 ……そして、生産者が田んぼで「つくる」現場の最前線まで、 数々の営みを表す動詞からひもときます。 受け継がれてきた人類の営みから、 いま最旬のフードシーンまで。知る、食べる、飲む、つくる、育てる ??お米をめぐる現在地を、RiCEならではの視点でジャーナルします。
創刊10周年イベント
目次
目次
エディターズノート
吉本ばなな「ごはんの秘密」
生江史伸「レストランの宇宙」
加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
特集「お米の底力」
RiCE PEOPLE
知る
一杯のご飯から、人と文化の旅をたどる 斎藤工 × 玉利康延
米はどこから日本へ|玉利康延
分類から知るお米のこと
炊く
長谷川あかりの自炊考 自分のために、米を炊く。
一汁一飯日記 下司悠太
バスマティライスをセカンドライスに。indigoandbooks
ケの日をいろどる「灯明」の炊き込み 富樫達彦
京都に息づく土鍋炊き文化
気づけば、ご飯に夢中な定食
鉄鍋炊き込みご飯の夜。
粥から始める。
お粥とリゾットって何が違うの?
ビリヤニから考える米の美学 ビリヤニ大澤
愛でたくなる土鍋を、一生の相棒に。
握る
腹を満たすということ。 上出遼平 × 橋本英治(ほぐれおにぎりスタンド)
目玉焼きも 無花果もおにぎりになれば知らない表情に
「最もキュートな携帯食」としてのおにぎり
江戸前鮨の矜持は、下町の町鮨から やよい鮨
酢飯を自由に、おうち寿司 スシーランス
巻く・包む
ここにしかない味を、これからもつくり続ける
寿司が焼けたら、まず一杯。
酢飯の上に季節を載せて、海苔で巻いて食べてみる。
熊野のローカル寿司「さんま寿司」を東京で。
間借りドーサ店で感じる、インドの軽食文化と米カルチャー
炒める
チャーハン、その原点と創造性 稲田俊輔
田口雄一シェフ(湯気)の、季節野菜の浅漬炒飯
佐藤瑛洋シェフの、ちゃんちゃん焼き風味噌炒飯
ドンデコルテ 渡辺銀次の、おかかチーズ炒飯
板橋に息づく町中華炒飯
新しい炒飯の時代
うちの洋食炒めし帖
蒸す
ハレの日の蒸しご飯代表=赤飯 その真髄をEATBEAT!の二人が紐解く
日常食としての餅 [Little chef]の餅入り茶碗蒸し
日常に、餅つきのグルーヴを|沼田学
とにかくまず、米を蒸す人たちの話 田中あずさ(アンドシノワーズ)
カオニャオを手で食べる
食卓に蒸籠があったなら 五十嵐可菜(中華可菜飯店)
挽く
炊き込みごはんみたいなマフィンで秋を味わう
ベトナミーズ・ライス・ライフ ほし じゅんこ
魅惑のチャイナタウンで邂逅する、福建の家庭の味
今宵、ビーフンをつまみに
鰻屋発、かきもちをアジアのお菓子に
かける・のせる
東京・幡ヶ谷から青森へ、ウミネコカレーが残した一皿の風景
石濱匡雄とユザーンに聞く、マスタードフィッシュカレーの魅力
1,300人の村を変える、卵の可能性
あの人がいつも常備する、ごはんのおとも。
マイベスト丼
シンガポリアン コメ食スタイル
飲む
吟醸百年、低精白一万年
米を磨かない日本酒 千葉麻里絵
アジア伝統酒ルネッサンス
インディカ米で醸す日本のサケは世界酒の夢を見るか
Craft Sake Selection
日韓濁酒の新潮流
いつか美味しくなる酒 柿崎至恩
難しい酒
米から泡盛の未来を考える。沖縄・南城市の田んぼから始まった酒造り
つくる
変わりゆく風土、耕すひと。 蒜山耕藝
次世代の米農家二人がまなざす、未来の水田と食卓
変化を受けとめ、変容しながら
未来の米づくりは、土を触りながらデータを読む
なぜパタゴニアは、水田に着目するのか。
食べる、の隣の、ものづくり クラフトユニット「Straft」を魅了する稲わら
ロコモって何のこと?
渋谷直角 漫画「たこ RICE」
岸田繁「その皿はハーモニー」
山中瑶子「yum yum 味の想い出」
コムアイ「世界のどこかでいただきます」
藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
田中開「焼酎ライナーノーツ」
千葉雅也「美味礼賛」
弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
蜷川実花「FOODHOLIC」市原隼人
森山未來×竹花いち子「cook me」
バックナンバー
奥付
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/08/06
発売号 -
2026/06/06
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2025/12/06
発売号 -
2025/10/06
発売号
PAPERSKY
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
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2026/05/29
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2023/11/30
発売号
スイッチ・パブリッシング
SWITCH(スイッチ)
2026年10月20日発売
目次:
1996年に発売されたフィルムカメラ、GR1。
その一台は、新しい写真物語のはじまりとなった。
それから30年。
写真表現の在り方が様々に変化していくなか、GRはその哲学を変えることなく、写真表現の可能性を探求してきた。
スナップシューターとして極みを追求し続けてきたGRとともに、表紙&巻頭には写真家・森山大道を迎え、スナップショットとは何かを問うていく。
【CONTENTS】
特集
RICHO GR 30th Anniversary Issue
FOREVER A SNAPSHOOTER
究極のスナップシューターであるGRの誕生30周年を記念し、
スナップショットとは何か、様々なアプローチからあらためて迫る総力特集
014 森山大道 with 28MM PRIME LENS
フィルムからデジタル、そして最新のGR Ⅳまで。
森山大道が歴代のGRで撮影してきたスナップショットを時系列に構成したフォトストーリー
033 TWO ANGLES
世代の異なる二人の写真家による対談連載「TWO ANGLES」。GR30周年特集を記念して、過去に掲載した11回分に今回新たに取材した特別編を加え、ここに一挙掲載
034 川内倫子 × 木村和平
040 濱田英明 × 嶌村吉祥丸
046 池田晶紀 × 仁科勝介
052 大森克己 × 石田真澄
058 川島小鳥 × トヤマタクロウ
064 上田義彦 × 奥山由之
070 藤代冥砂 × 岩澤高雄
076 野村佐紀子 × 山谷佑介
082 佐内正史 × 草野庸子
088 蓮井幹生 × 公文健太郎
094 操上和美 × 瀧本幹也
100 特別編 阿部裕介 × 臼田あさ美
105 DEFINITION of SNAPSHOT
時代を象徴する名手を振り返りながら、その面白さを金村修による批評とともに紐解く
112 VERIFY THE SNAPSHOT
嶌村吉祥丸 × 本奏 × System of Culture
3名の気鋭写真家たちのスナップショットへの視座から、現在のスナップショットの在り方を追う
120 CREATOR and SNAPSHOT
様々なジャンルのクリエイターたちに、それぞれの創作活動とスナップショットとの関係を訊く
YOSHIROTTEN/今村圭佑/押山清高/柴崎友香/江文武/
JIRO(GLAY)/永山瑛太/勇見勝彦
134 PHOTOGRAPHY CLASS with GR
櫻坂46 大園玲×山下瞳月
プライベートでもGR Ⅲを愛用する2人が、GRとともに更なる写真表現の高みを目指す
140 GR CHRONICLES 1996-2026
誕生から現在に至るまでのGRの歩みを、歴代機種とコミュニケーションの二つの側面から辿る
152 SWITCH INTERVIEW 第141回 阿部稔哉
[辺境]文 戌井昭人 写真 浅田政志
作家・戌井昭人が「いま、気になる人」の半生を紐解いていく好評連載
160 甫木元空 × CLARENDELLE
[TALKING with WINE]
甫木元空が自身のアーティスト活動について、クラレンドルの最新ヴィンテージワインと共に語る
166 酒と骨ーBONE and BOOZE PART - 13 槇原敬之
KAPITALのボーン柄アイテムをモチーフにした短期連載ファッションストーリー
178 SPECIAL
60 PHOTO BOOKS
森山大道と町口覚のニエプスへの道 造本家・町口覚が手がけてきた森山大道写真集全60冊をここに総ざらいする
008 佐内正史[もどりどり]vol.96 2026.9.8 荻窪
いつかどこかで撮った「写真」と写真家から溢れ出す「詩」から生まれる何か
142 燃え殻[掌篇] 第2回 殺し屋
立ち飲み屋のカウンターの内側で祖母の“ゆきちゃん”と過ごした少年時代の回想録
130 THINGS WE LOVE
SWITCHが選んだ今月注目すべきモノをジャンル別にリコメンド
PRODUCT: GR/CANADA GOOSE/SUBU
LOCAL: 岐阜県岐阜市・カミノシゴト
SCREEN: JAIHO/OPPO
GAME: Marvel’s Wolverine
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
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2026/09/20
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年09月30日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その最新号16.3号のコンテンツをご紹介します。今号も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
・表紙:エイサン・オズボーン、絶頂の瞬間。バンク・ヴォルツ、インドネシアにて。「あの日の彼は、そのキャリアを通しても、屈指のセッションをメイクしていた」と、フォトグラファーのダンカン・マクファーレンは語る。
・エッセイ
さらばシュレッダー:すべてのサーファーに訪れる老いという試練。癌を患い闘病生活を続けるひとりの中年サーファーの独白。
・ザ・ナビゲーター
20世紀中頃、カウアイに生まれた伝説のウォーターマン、ニック・ベックの人生を追う。
・キャプテン・ファンと呼ばれた男
世界のサーフシーンが隆盛を極めた80年代を、疾風のように駆け抜けたムービー・メーカー、ソニー・ミラーの生涯。
・ステージネーム
古きよき時代を愛でる現代の語り部、ワックスヘッドことマット・チョイナッキは、スーパー・ビッグウェイバーでもあった。
・ザ・ライド
映画『ビッグウエンズデー』の監督ジョン・ミリアスが、1967年に著した、映画の原作と位置づけられる貴重な短編小説。
・ポートフォリオ
グループショー:現代を代表する9人の写真家の作品集。
【オリジナルコンテンツ】
ビッグガイ
文/写真:ロン・デ・リューオランダ人サーフ・エディター、ロン・デ・リュー の目から見た、日本のサーフシーンとサーファーたち。
「人気連載企画」
・地球儀を回せ
地球上のさまざまな場所に隠された知られざるサーフスポットを探る。
・オンスタイル
スタイリッシュなサーフアクションを哲学的に解析する。
・インタビュー
腰添 健 vs 岡田修平:ほぼ半世紀、ショップオーナーの視点から現場を見てきた東西ふたりの親爺対談。
・アンダーカレント
サーフ・ジャーナリズムの重鎮スティーブ・ペズマン他豪華執筆陣による世界サーフィン界最新情報
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2026/07/31
発売号 -
2026/05/31
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/11/30
発売号 -
2025/09/30
発売号
世界文化社
家庭画報
2026年10月30日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
クリスマスの秘密
喜ばれる手土産2026
『サザエさん』ゆかりの手土産
和菓子とわたし 美村里江
こころのレシピ 五木寛之
宮中行事に招かれた日のきものコーディネート
花で迎える大使館のおもてなし
[ロイヤル コペンハーゲン] 東京・丸の内で出会う最高峰の逸品
栗原心平のおもてなしレシピ
藤田真央 ラフマニノフの魂に触れる旅
[ディオール] 永遠の象徴が紡ぐ物語
[ブルネロ クチネリ] 洗練と温もりを纏う冬
[マリナ リナルディ] 冬に華やぐアウター
[ショパール] 躍動感ある輝きを放って
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[アルビオンアート] 名品に出合い、所有する喜び
[清美堂真珠]真珠の物語
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクションファッション
最高峰のスキンケア
[三井デザインテック] 海辺の別荘に描く新しい禅モダン
[ミノッティ] 美しきライフスタイルを、空間で体感する
玉村豊男さん ワインと料理と絵画を愛した異色の文筆家
「毎日愛について祈っている」草間彌生さん、その魂は永遠に
茶の湯の道を往く
図像【イメージ】で読む聖書の世界
文学が映す中世日本のリアル
紫舟の「休む技術」
家庭画報のお買いもの
家庭画報の旅」ツアー参加者募集
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
[今月の人] 高橋 一生
[今月の映画] 佐渡 裕
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
家庭画報のおいしい手土産リスト
セブンアカデミーイベントのご案内
家庭画報』年間購読のご案内
1月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
【別冊付録】・ハイジュエリーカレンダー2027
・医学画報
【綴じ込み付録】・『サザエさん』特製ポストカード
夢と美を楽しむ。心豊かな暮らしをお届けするライフスタイル・マガジン
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
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2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/07/15
発売号
マガジンハウス
BRUTUS(ブルータス)
2026年10月15日発売
目次: 特集 日本のカレー進化論。
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/15
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/17
発売号 -
2026/08/03
発売号 -
2026/07/15
発売号
都市出版
東京人
2026年10月02日発売
目次:
東京人2026年11月号 特集「まちとアート」 [雑誌]
表紙・旧こどもの城の仮囲いに描かれた荒井良二の作品《はっぴいさんTheater》の前にて
尾崎世界観さん(撮影・TOWA)
3
november 2026 no.511
contents
4
お涼の”問う今日”生活 TO-KYO Life(2)「密」しに行くのはなぜだろう? 文・坂口涼太郎、絵・三好愛
6
江戸洒脱 村雨辰剛が巡る、名工の技(2)東京七宝 ナビゲーター・村雨辰剛、文・沖村かなみ、写真・中本浩平
12
特集 まちとアート
14
尾崎世界観がめぐる、仮囲いアート 文・浦島茂世、写真・TOWA
20
SIDE CORE ストリートと都市のはざまに 聞き手・五十嵐太郎、文・浦島茂世、写真・TOWA
28
西澤徹夫 ARTE TOKYO ARTE セノグラファー アートというインフラが都市の課題を浮かび上がらせる 文・松井美緒
31
ARTE TOKYO アートでまちを結び、新たな東京に出会える 東京初の国際文化芸術祭が開催! 文・松井美緒
32
国際美術展 TOKYO ATLAS 国内外の多彩なアートから湾岸エリアの魅力や歴史を再発見 文・松井美緒
34
[六本木]六本木アートナイト ほか 文・片岡裕美子
38
[丸の内、有楽町]丸の内ストリートギャラリー ほか 文・片岡裕美子
42
[京橋]京橋彩区(ミュージアムタワー京橋/TODA BUILDING)文・金丸裕子
46
[八重洲]TOFROM YAESU TOWER ART:人魚の街 ほか 文・富田秋子
50
[歌舞伎町]新宿歌舞伎町春画展WA/BENTEN ほか 文・和田典子
54
[墨田区]すみだ向島EXPO/すみだ五彩の芸術祭 文・金丸裕子
58
東京のアートフェスティバル変遷史 文・永田晶子
64
中村政人「東京ビエンナーレ」の挑戦 文・千葉望、写真・泉大悟
70
東京藝術大学 アートを活用した、まちづくり 文・吉田千春
76
路上観察学会 路上は誰のものか──美術館で「まち」について考える 文・浦島茂世
82
曇天記(217)青の呪い 文・堀江敏幸、写真・鈴木理策
84
どこにでもある、ここだけの家(2)今川のシェアハウス(杉並区今川) 文・大谷優子、写真・清永洋
90
ビールとなった「金麦」の美味しさに迫る 文・佐々木聖
94
東京タテ散歩 (1)新連載 [公園]前篇 庭造りに全力を注いだ武家たち 文・阿古真理、地図・吉井みい
104
[単発読み物]韻文と演芸と 田辺いちかと女性実演家たち 文・和田尚久
[Close up TOKYO]
112
有馬大介(ドトールコーヒー 店舗開発本部 出店戦略部 部長)
114
書評 小川公代
116
書評 瀧井一博
117
今月の東京本
118
今月の本屋さん話 (2) ジュンク堂書店 池袋本店 文・辻本力
119
モモコグミカンパニー あの日見聞録 (2) あなたが生前、好んで食べていたものは?
120
映画・美術・舞台・古典芸能・街
123
Information
[東京点画]
124
ワクサカソウヘイ「私とイカはすれ違う」
125
アリサ「名づけられないほどの」
126
東京つれづれ日誌(197)甲州鰍沢の富士川舟運、世田谷の六郷用水 文・川本三郎
130
編集後記、次号予告
都市を味わい、都市を批評し、都市を創る
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2026/09/03
発売号 -
2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号
CEメディアハウス
Pen(ペン)
2026年10月28日発売
目次:
【特集】
街に出よ、腕時計を楽しもう
腕時計の本当の価値は写真ではわからない─。
インターネットを開けば世界中のさまざまな情報が即座に手に入るが、
一方で、二次元の画面からは得られないたくさんの“出合い”も存在する。
光のニュアンスで変わる文字盤の表情、腕にのせたときの収まり、針の繊細な動き。
裏側からムーブメントをのぞけば、そこには脈々と打つ確かな“鼓動” が感じられる。
そんな小さな驚きの積み重ねが感動へとつながる、特別な体験をできる場がブティックだ。
一歩足を踏み入れれば、建築や空間に込められたメゾンの美意識に加え、精緻な機構や、
つくり手の“体温”を感じる装飾など、小さな一本に凝縮された豊かな世界が見えてくる。
そして店ごとに異なる腕時計の世界に魅せられ、気づけばまた次の扉を開いていく─。
さあ、街へ出よう。まだ知らない腕時計の魅力が、きっと見つかるはずだ。
興味を手がかりに腕時計を探す、3つのテーマでめぐる銀座散策
表参道のショップクルーズは、ふたりの時を刻むか道具選びか
BE:FIRSTのふたりが訪れる、特別な体験ができる新ブティック
初めての高級時計店で、気をつけたい7つの心得
腕時計好きが語る、自分らしい一本の選び方
中田敦彦・藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 金子恵治 奥田雄太
日本屈指の名店が推す、次なるマイクロメゾン
Column 1 並木浩一(時計ジャーナリスト)
手元に個性を生み出す、角形時計の名作のルーツ
大阪・京都・福岡へ、腕時計が誘う都市探訪
Column 2 髙木教雄(時計ジャーナリスト)
時計ブランドを支える、ムーブメント会社の分布図
ミュージアムの展示物でたどる、日本と世界の時計の歴史
A Life in Time 小野正嗣(小説家)
スイスの時計の町で出会った、ひとりの独立時計師のこと
ブティックでこそ出合える、個性が際立つ特別なモデル
JUNONとLEOが語る、BE:FIRSTの現在地
ディオール バンブー パビリオンに輝く日本の星たち
vol.6 柴田あゆみ 切り絵作家
伝統と独自の複雑機構で魅せる、ルイ・ヴィトンの最新腕時計
水の都からサーキットへ、名車がつなぐ600㎞の旅
時空を超え、彼方に触れる、“ヨシロットン展”の舞台裏
詩情豊かに時を奏でる、ヴァン クリーフ&アーペルの芸術性
幾何学的な意匠と造形美を誇る、ピアジェのオリジナリティ
LOUIS VUITTON
Under My Perfect Plan
The Row
Made to Remain
GUCCI
Mastering the Code
水の都からサーキットへ、名車がつなぐ600㎞の旅
時空を超え、彼方に触れる、“ヨシロットン展”の舞台裏
HEADLINER
エースをねらえ
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
並木教授の腕時計デザイン講義
創造の挑戦者たち
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
東京車日記
小山薫堂の湯道百選
プロの自腹酒
次号予告
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン「毎号が永久保存版!」
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2026/09/28
発売号 -
2026/08/28
発売号 -
2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号
エー・アール・ティ
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
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2026/09/20
発売号 -
2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
世界文化社
家庭画報 プレミアムライト
2026年10月30日発売
目次:
家庭画報では「夢と美を楽しむ」をテーマに、時を経ても色褪せることのない“本物”を、臨場感溢れる美しいビジュアルで紹介しています。
表紙
絹糸に託すいのちの輝き
季語に親しむ
心をほどく、和の調べ
季節を切り抜く
目次
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
EDITOR’S REPORT エディターズレポート
クリスマスの秘密
喜ばれる手土産2026
『サザエさん』ゆかりの手土産
和菓子とわたし 美村里江
こころのレシピ 五木寛之
宮中行事に招かれた日のきものコーディネート
花で迎える大使館のおもてなし
[ロイヤル コペンハーゲン] 東京・丸の内で出会う最高峰の逸品
栗原心平のおもてなしレシピ
藤田真央 ラフマニノフの魂に触れる旅
[ディオール] 永遠の象徴が紡ぐ物語
[ブルネロ クチネリ] 洗練と温もりを纏う冬
[マリナ リナルディ] 冬に華やぐアウター
[ショパール] 躍動感ある輝きを放って
ファッション見聞録
ジュエリー見聞録
[アルビオンアート] 名品に出合い、所有する喜び
[清美堂真珠]真珠の物語
ラグジュアリーの真実
美容歳時記
エディターズ3つ星セレクションファッション
最高峰のスキンケア
[三井デザインテック] 海辺の別荘に描く新しい禅モダン
[ミノッティ] 美しきライフスタイルを、空間で体感する
玉村豊男さん ワインと料理と絵画を愛した異色の文筆家
「毎日愛について祈っている」草間彌生さん、その魂は永遠に
茶の湯の道を往く
図像【イメージ】で読む聖書の世界
文学が映す中世日本のリアル
紫舟の「休む技術」
家庭画報のお買いもの
家庭画報の旅」ツアー参加者募集
きものSalon通信
家庭画報ドットコム通信
[今月の人] 高橋 一生
[今月の映画] 佐渡 裕
カルチャートピックス
読者のひろば
こころとからだといのちの医学
HOT INFORMATION
家庭画報のおいしい手土産リスト
セブンアカデミーイベントのご案内
家庭画報』年間購読のご案内
1月号のお知らせ
プレゼントつきアンケート
鏡リュウジの健やか星占い
今月ご紹介した商品のお問い合わせ先
【別冊付録】・医学画報
【綴じ込み付録】・『サザエさん』特製ポストカード
軽くてコンパクトにもかかわらず、文字は読みやすいスペシャル版。
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
文藝春秋
週刊文春
2026年10月29日発売
目次:
■■■麻生太郎副総裁 派閥パーティで荒稼ぎ20億円■■■
なぜ、86歳の老政治家がこれほどの権勢を振るっているのか。その核心こそ、盛大に行われてきた派閥パーティでの荒稼ぎだ。今年に入り、ますます勢力を拡大させ、睨みを利かせ続けている。その実態を徹底取材すると--。
■■■「Matt 桑田真澄次男を不同意性交で警察に訴えました」 2人の被害者が連続告白■■■
一昨年から今年にかけて警視庁に提出された3通の被害届。ある被害者は取材に「行為中に撮影もされて本当に屈辱でした」と明かす。桑田親子を直撃すると……。
■■■武部新農相 裏金3000万円を衆院選で作っていた 激震スクープ!■■■
就任早々、公選法違反疑惑が次々と飛び出した武部農相。宗谷岬から知床半島に至る日本一広い北海道12区で、いったいどんな選挙戦を展開したのか。北の大地に飛んで関係者を訪ね歩くと、裏金作りの疑惑が発覚した!
■■■中国AIがあなたの資産を食い尽くす!■■■
予測を遥かに上回るAIの急速な発展が世界を大混乱に陥れている。悪用された中国AIが狙うのは「日本の金融資産」。なぜ彼らは日本を狙うのか、そしてこの危機から財産を守る術は? 徹底取材で判明した防衛術とは。
■■■巨人新監督 松井秀喜 ミスターからNYへの電話 鷲田 康■■■
松井監督がついに誕生した。それは天国のミスターも待ち望んだ瞬間に違いない。二人の出会い、「4番育成1000日計画」、そしてヤンキースへ。師弟関係を間近で取材し続けた鷲田氏が今だから明かすホームラン級秘話の数々。(野球の言葉学スペシャル)
■■■夫婦のセックスレス7つの疑問「本気で考えた」■■■
巷で大反響を呼んでいる「夫婦のセックスレス」特集。では、一体どうすればレスを解消できるのだろうか。第3弾となる今回は、全国の悩める夫婦たちから疑問を大募集。厳選した7つの難問を専門家たちと本気で考える。
■■中道29億円血税ドロボー 枝野最側近“ひとり代表”を直撃!■■
■■史上初の女性棋士 西山朋佳 東大夫と藤井聡太との“因縁”■■
■■佐賀県知事 NGリストに入った才女タレント&ネトフリ俳優■■
■■村上龍のプロフェッショナリズム 山田詠美、島田雅彦、カンブリア宮殿Pが明かす■■
■■子宮筋腫の悩み 文春女性外来 北出真理■■
■■【新連載】やってはいけない美容医療 ハイフのかしこい選び方■■
●【新連載】ナニワの政商 西崎伸彦
●新・家の履歴書 なべおさみ(コメディアン・俳優・タレント)
●阿川佐和子のこの人に会いたい ドリアン・ロロブリジーダ(ドラァグクイーン)
グラビア
●原色美女図鑑 雛形あきこ 撮影:三瓶康友
●イエモン再集結から10年、あの熱狂が写真集に 撮影:MITCH IKEDA
●おいしい!私の取り寄せ便 ダンカン(タレント)
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/藤井一至/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/山崎努/MEGUMI/大久保佳代子/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/10/22
発売号 -
2026/10/15
発売号 -
2026/10/08
発売号 -
2026/10/01
発売号 -
2026/09/17
発売号 -
2026/09/10
発売号
ユーフォリアファクトリー
TRANSIT(トランジット)
2026年09月11日発売
目次:
旅雑誌TRANSIT73号の特集は、『地上の惑星 ニュージーランド』。南半球ならではの、日本とはまったく違う星座が輝く満天の星空。大自然をゆく壮大な冒険。そんな地球を感じる旅を求めて、ニュージーランドへ降り立ちました。
雄大なアルプスやペンギンの暮らす森など、地球の息づかいを感じる絶景はもちろん、先住民マオリの自然観、最新のサステナブルな美食やカフェカルチャーまで見どころは尽きません。
その一方で、気候変動や現代化が進むなかで独自の生態系を守り抜こうとする、環境先進国としてのリアルな葛藤も見えてきます。
景色に息を呑み、歩き、祈り、未来を考えながら制作した今号。
特別付録には、南十字星をはじめ、南極点の周りに輝く星を再現した「光る!南半球の星空カード」も収録。
地上の惑星で、まだ見ぬ地球に出会う旅に出ませんか?
<取材企画>
・何度でも、あの道へ 南島のロングトレイルとサイドトラックを歩く
テ・アラロア、ミューラーハットルート、リバプールハット・トラック
写真・文=根本絵梨子
・大地を食べる国
オークランド、クィーンズタウン、ワナカ
写真=吉森慎之介 文=平野紗季子
・星空を紡ぐ島
アオラキ/マウント・クック、テカポ
写真・文=上田優紀
・ペンギンたちの帰る森へ
テ・ワヒポウナム、オタゴ半島
写真・文=上田優紀
・マオリ、神話を歌うもの
ロトルア、ファンガレイ、ベイ・オブ・アイランズ、ホキアンガ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・都市の豊かさを探して
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・ラロトンガに響く光の音
ラロトンガ、クック諸島
写真・文=竹沢うるま
<特集企画>
・人類最後のフロンティア
イラスト=石橋瞭
・ニュージーランドのあそびかた
根本絵梨子、西優紀美、トミマツタクヤ、四角友里
・NZ最新シティガイド
・オールブラックス、ニュージーランドの誇り
写真・文=Saito Ryutaro
・アオテアロアの動物、アオテアロアの植物
イラスト=マエダユウキ
・クライストチャーチ、復興への15年
・ニュージーランドの偉人たち
・マオリ入門
マオリ、10のキーワード/神々と暮らすマオリの世界/マオリ年代記/ワイタンギ条約とマオリの権利/ハカってなんだ?/マオリの世界を宿すもの/アオテアロア、地球のことば/世界の先住民族とマオリの現在地
・キウイ・サウンドをつくった5つの音楽革命
・Fazerdazeインタビュー ドリーム・サウンドの故郷
・ニック・ドワイヤーに聞く NZの映画をつくる人たち
・数字でひもとくNZコーヒー
・ニュージーランド・ワーホリのリアル
・現代ニュージーランドへの7STEPS
ニュージーランドの始まり/生活の糧を確保する/自然と共存する/みんなの安全・安心を守る/みんなで一緒に国をつくる/他国と関係を築く/表現が生まれる/Extra.ニュージーランドの未来予想図
イラスト=ぱいせん
<連載>
DISCOVER THE WORLD
・わたしが旅に出た日…若菜晃子
・一皿のパスポート…ゴールデンバガン
・ものが語る、世界のかたち…和田 萌
・読んで観て知る、世界のこと…アメリカのAI規制
・NIPPONの国立公園 磐梯朝日国立公園
写真=BANRI 文=小野遥 (TRANSIT)
・海の向こうのローカル風土記…イタリア
<綴込み付録>
光る!南半球星座カード
TRANSIT紙版の定期購読でデジタル版の雑誌も無料で読める!! 1号ごとのお支払いもできます。
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2026/06/12
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号
ナチュラルスピリット
岩戸開き
2026年10月30日発売
目次:
《特集》直観を磨く
★直観が存在するならば、「個」は幻である
/作家・三脳バランス研究所所長 ネドじゅん
★ 内なる「泉」に直観力の源はある
/作家・画家・雅楽歌人 はせくらみゆき
★直感は宇宙からのギフト
/UFOコンタクト体験者・作家 ジュリアン・シャムルワ
★直観力を高める秘訣と日常の中での実践法
/メンタルアドバイザー 並木良和
★認知の多様性と直感
―脳内の「天才AI」を覚醒させ、宇宙の理とつながる生き方――
/一般社団法人鉄ミネラル代表講師 野中鉄也
★女性の怒りはひらめき
―日本最古の書物「古事記」に隠されたひらめきにつながる開運法――
/社会心理学者・作家 八木龍平
★『波動の法則』『あるがままに生きる』と直観の実践
直観は、意識変換の最初の一歩
/自然の仕組み研究チーム
★中村天風に学ぶ「直観」を磨く心のつくり方
「心の奴隷」から自由になり、本来の自分の感覚を取り戻す
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★連載(特集連動)
村松大輔 量子力学の観点からレクチャー !
最終回 直感は誰の中にもある?内なる声に耳を傾けて?
★連載(特集連動)
市村よしなり。さんが実体験から得た気づき
第20回「直感の時代=女性脳の時代」
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■特別連載
霊査の古代史19 巫女編 第4回
肉食の神人共食祭祀と巫女シャーマニズム衰退の歴史的真相
古代日本でも動物供犠と生け贄、肉食は行われていた!
筑紫君磐井霊や謎の渡来王霊との交霊で明かされた
/不二龍彦・梨岡京美
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■特別寄稿
アーナンダマイー・マーに出会う旅 (後編)
/文:Devak(i 佐藤久美子)
執筆協力:プレム・ドゥルガ
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■連載漫画
『22を超えてゆけ―宇宙図書館をめぐる大冒険』
/原作 辻 麻里子・作画 灯余
第4回 夢の調査(全5話)第2話
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■好評連載
★連載 霊界からのメッセージと解説/不二龍彦・梨岡京美
/第4回 竹内てるよ
★真伝合気/大宮司朗
第8回 神武即神道──武は生成化育の道
★シリーズ「食」と「農」vol.23
田んぼの力を世界へ!
/株式会社たふぃあ代表取締役 菊地順子
★In Deep 発・世界の現状と未来への提言 Vol.25
AIは、人間か? 2033年頃に現れる「悪魔的な存在」の正体
★周波数の世界を開く電気刺激の妙
第3回 声から得られる施術周波数(音波編)~シャリー・エドワーズの業績
/代替科学研究家 ケイ・ミズモリ
★石と霊性 人は石を通して何を感じてきたのか
第4回 石と身体―チャクラ・経絡・共鳴
/玉元陽子
★光のメッセンジャー マギー・ホンの私が見た、さまざまな視界
第20界 正義は、いつ品格を失うのか
―魂の成熟から考える「正しさ」と人間の影 ― ―
★心の旅路/日羽 昇
第5回 三つの道 ―信じる・考える・感じる―
★愛の源「在る」からのメッセージ/リリ
Vol.12 すべてが真理に帰還するための愛のサイン
★皆川剛志の古典占星術の窓から見る日本
第17 回 春分図と日本から見る米国中間選挙
★松村潔の多次元意識探求
第27回 黄金に向かう地球と滅びゆく地球
―対立構造から読み解く地球の未来
★霊査の番外編 第21回 《大名持神社》
本物志向、本格志向、本質志向のスピリチュアル雑誌
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2026/08/31
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/10/31
発売号
幻冬舎
小説幻冬
2026年10月27日発売
目次:
【新連載小説】
唯川恵|玻璃を抱く華
【幻冬舎のとっておき】
『憂鬱な恋の忘れ方』刊行記念インタビュー
カツセマサヒコ「悲しみに寄り添い、応えていける作家でありたい」
舞台紹介|『憂鬱な恋の忘れ方』の世界
【連載小説】
貫井徳郎|沈黙と真実の間 最終回
今野敏|残影 警視庁強行犯係・樋口顕 第六回
中山七里|作家刑事毒島の受難 第四回
荻堂顕|伴走 第三回
深町秋生|キリングブルー 第九回
まさきとしか|言うことを聞きなさい 第二回
安部龍太郎|家康 天下のゆくえ 第三回
澤田瞳子|新・公事宿事件書留帳 第五回 猫の啼く
群ようこ|女三人、老後未定 第八回
一雫ライオン|ほどける糸 第九回
織守きょうや|リプレイ 第七回
綾崎隼|明日には忘れてしまうほどの 第四回
【リレーエッセイ】
高山一実→湊かなえ|インクルージョン 第八回
【エッセイ】
ハルノ宵子|猫屋台日乗 第七十五回
中谷美紀|文はやりたし 第百二十一回
角幡唯介|探検と中年 第九回
藤田香織|オシとトシ【上野ほし『推し活で全てを失ったわたし』】
澤田瞳子|京みやげ手帖 二十七個目 総本家いなりや 辻占煎餅
【コミック】
松本千秋|45歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記 第三回
【ブックインタビュー】
瀧井朝世|書くこと読むこと【桃野雑派『水没レストランの一夜』】
【ブックガイド】
西上心太|この新刊がすごい!!【黒川博行『流砂』】
内田剛|アルパカ通信【カツセマサヒコ『憂鬱な恋の忘れ方』】
細谷正充|この新刊がすごい!!【今村翔吾『未だ本能寺にあり』】
幻冬舎だから実現できる、豪華執筆陣の月刊文芸誌。
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2026/09/26
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年09月10日発売
目次:
特別付録:YUSUKE HANIデザイン オリジナルステッカー
20周年記念特集 Blue.全号アーカイブ2006-2026
第1号の発刊は2006年7月。おかげさまで、Blue.は2026年で20年の節目を迎えることができました。
ひとえに読者の皆さまと、多くを教えてくれた諸先輩方、共に歩んでくれた仲間たちのおかげです。
心より御礼申し上げます。
20年とは、赤ん坊が生まれて成人を迎えるまでと同じ時間です。創刊当時のサーフシーンは、ショート
ボードとロングボードの線引きがとても明確でした。そんな時代にBlue.は2つの信条をもってスタート
しました。ひとつは「ボードカテゴリーに固執しない」こと。もうひとつは「サーファーの生き方
(ライフスタイル)を伝える」こと。サーフボードが長かろうと短かろうと、みんな波に乗ることを
愛してやまないサーファーですから。
というわけで、今号の巻頭特集はこれまで世に出してきたBlue.全号アーカイブをカルチャー目線でお届け
します。なかなかの特集数、それはイコール、サーフィンという文化がいかに多彩な魅力を有しているか
という証です。20年の軌跡をどうぞお楽しみください。
見返すと、貴重な写真がいっぱい! フリーサーファーという在り方を示してくれてきたラスタもアレックスも
スコッティも、みんな若い。一方、109号の表紙を飾った小熊海ノ介は2006年、110号に登場して
くれたトッシュ・チューダーは2004年生まれ。彼らは創刊当時は赤ん坊だったのか。そんなみんなと
世代を超えてつながっている。なんて素敵なことなんだ!
表紙のアートは同じ時代を見つめ、世界へ羽ばたいていった花井祐介さん。「Always stood with the ocean.
(いつも海と共にある)」。私たちは海の味方、海の声に耳を傾け、陸(社会)を見つめるサーファーです。
ステッカーも貼ってね!
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
ディスカバー・ジャパン
Discover Japan(ディスカバージャパン)
2026年10月06日発売
目次:
New Open
Exhibition
Featured Products 10Good(愛知県・常滑市)
目次
[特集] 日本のはじまりを知る旅へ
祝!世界遺産「飛鳥・藤原の宮都」で“日本”のルーツに出合う
「日本」を国にしたキーパーソンは3人の女性でした!女帝たちの事件簿
それまでなかった!?実は飛鳥時代がルーツの概念とは!?
明日香村に多くの遺跡や日本の原風景が残っている理由とは?
奈良・明日香村の歴史と文化をめぐる旅へ
奈良は日本一の「世界遺産“県”」- 4つの世界遺産で、日本のはじまりを旅する
松井玲奈さんと大和郡山の歴史をたどる旅 - 近鉄電車に乗って、豊臣秀長ゆかりの地へ
風土を乗せ、人をつなぐ列車「36ぷらす3」が走り続ける理由
山里に息づく土佐の郷土料理を訪ねて 山の幸を寿司とタタキで味わう、高知の食文化
2027年、発見500年&世界文化遺産登録20年の石見銀山を知る旅へ 大航海時代、世界経済を動かした「銀の島」ニッポン
西武プリンスホテルズ&リゾーツ、その原点から続くもの。 - 軽井沢で生まれた「プリンス」の名から、「西武・プリンスホテルズワールドワイド」の歩みと、日本をオリジンとするこれからの歩みをひも解く。
葵祭の秘密 - 平安京以前から受け継がれる京都の祭り
「葵祭」に先立って行われる諸行事
「京都迎賓館」を入り口に京都の伝統産業のルーツを訪ねる - 京都の美しき手技に出合う旅へ
茶道の祖・村田珠光ゆかりの地を訪ねる特別なホテルステイ- 「ホテルグランヴィア京都」だからかなう体験
日本人の食のルーツは和栗でした - 実は米より昔、縄文時代から食されていた!
沼田智也・前嶋洋明 二人展 - 真摯なガラスと遊び心あふれる絵付けの出合い
Aya Ogawa 個展 - 時代に合わせてゆるやかに進化するうつわ
DJ Meeting Table
奥付
菓子研究家福田里香の民芸お菓子巡礼
裏表紙
「ニッポンの魅力、再発見」
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2026/09/04
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号
ヘリテージ
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
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2026/07/10
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/11
発売号
sei sempre sul pezzo
10 MAGAZINE JAPAN
2026年10月01日発売
目次:
ALL ABOUT TEN
11
MESSAGE FROM TEN by SAORI MASUDA
エディターズ・レター
16
TEN DESIRES HERMÈS
秋の新作シューズ
17
TEN CONTRIBUTORS
今号の寄稿者たち
18
TEN JAPAN
マストヘッド
19
COVERS
表紙
20
TEN LOOKS
ディオール 2027年クルーズ コレクション
22
TEN NEWS
2026年秋冬を賑わす10のトピックス
24
TEN HEADS
ルイ・ヴィトン 2027年クルーズ コレクション
26
TEN COMMANDMENTS
注目ブランドの新アイコンバッグ
36
MRS. GREEN APPLE
WHAT LIVES ON
未来に響く音
62
秋の新作バッグ
TEN EYES MAX MARA
TENTASTIC BERLUTI
TEN WANTS MONCLER
TEN PRIZES MONTBLANC
TEN PICKS GIORGIO ARMANI
TEN NEEDS BRUNELLO CUCINELLI
68
秋の新作シューズ
TEN LOVES GUCCI
TEN ESSENTIALS CHANEL
70
SUCCESSION
秋元康×指原莉乃 スペシャル対談
「推し」を、いかに仕掛けるのか
76
THE KAWAII CODE
「かわいい」の美学を読み解く
84
UNSUNG LEGACY
「無名のヘリテージ」がつなぐ日常の未来
90
BEAUTY NEWS
受け継がれるべきビューティの現在
94
MAKEUP WITH ATTITUDE
メイクで宿す意志
104
AESTHETIC HEIRS
美を継承する、日本映画の俳優たち
106
DIOR: A NEW DIMENSION
綾瀬はるか、更新される魅力
122
A LIFE WELL WORN
華麗なる人生、そのスタイル
146
GO SEES
未来のスターを目指せ!
166
HARLEM RENAISSANCE
ハーレムに花開く、モードなニューフェイス
176
TAILORED REFRACTIONS
静寂のテーラード
186
OUTER SELF
私をつくるアウター
194
CHANEL: OBJECTS OF DESIRE
進化するシャネルのアイコン
200
HERMÈS:
CRAFTSMANSHIP IN MOTION
エルメスが描く、美しい緊張
202
HERMÈS: TIMELESS ALLURE
時を超える、エルメスのコード
208
GIORGIO ARMANI PRIVÉ:
THE ART OF CONSISTENCY
生き続ける一貫性という美学
212
LORO PIANA:
THE PHILOSOPHY OF LUXURY
時を超えるラグジュアリーという哲学
216
BRUNELLO CUCINELLI:
HUMANISTIC CAPITALISM
人間の尊厳から生まれる「ジェントル ラグジュアリー」
220
DIOR: ARCHIVE WORKS
アーカイブは、未来につなぐ創造の記憶
224
MAX MARA:
THE FUTURE OF LIFESTYLE
都会と生きるワードローブ
ヘリテージが息づく場所
228
FREE STYLE
メット・トーレイの詩的な生き方
236
COLLECTOR’S JOURNEY
コレクター、その現在地
240
MONTBLANC: CRAFTED LEGACY
モンブランが描く、万年筆というアート
246
TEN JEWELLERY
輝きがつなぐ物語
248
JEWELLERY NEWS
ジュエリー&ウォッチ 知っておきたい10のトピックス
260
NOTHING BETWEEN
身に宿る、輝き
258
INSIDE BOUCHERON’S WORLD OF
WONDER
ヴァンドーム広場26番地の秘密
264
LOUIS VUITTON: A JEWELED ODYSSEY
ジュエリーが奏でる、光の叙事詩
280
MESSIKA: DIVINE ENIGMA TANZANITE
アフリカの神秘を纏う
282
FROM SPIRIT INTO JEWEL
ジュエリーは、魂の結晶
コレクター有川一三が語る美学
286
TICK TALK
アイコンウォッチ、煌めく変奏
292
新作インテリア
TEN PLEASURES LOUIS VUITTON
TEN CHERISHES DIOR MAISON
TEN ADORES HERMÈS
TEN TREASURES LORO PIANA
296
SALONE DEL MOBILE:
BEYOND OBJECTS
ミラノで“体験”した新たなデザインの潮流とは
302
GALÁPAGOS CALLING
ガラパゴス―ダーウィンが愛した聖域
304
TUNIS, A CITY IN BLUE
チュニス、青に染まる街へ
306
TEN GALLERY
HIROSHI SUGIMOTO:
TEN REFLECTIONS
杉本博司の今をめぐる10題
318
定期購読のご案内
319
STOCKISTS
ショップリスト
320
TOP TEN
手塚るみ子にまつわる10のあれこれ
321
注目のウォッチ
TEN CRAVES ROLEX
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2026/03/21
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2024/09/18
発売号
フォーネット社
政治、歴史から文化、人物まで幅広いジャンルを独特の視点で編集している。読者を煽らず、読者に阿らない編集方針を貫いている。
ホビージャパン
刀剣画報
2026年07月06日発売
目次:
第1特集は人気企画である「日本刀入門」最新版!
これまでは写真に直接描き込む方法で初心者向けに日本刀の見方を解説してきました。
今回は、書籍で人気を集めた、水木良光刀匠のイラストでの見どころ解説(本誌連載:「はがねのたね」)で、三日月宗近、大包平などの人気刀剣の見方を詳細に解説します。
第2特集は、刀剣乱舞ONLINEの新刀剣男士「柏太刀」実装で話題の、日光二荒山神社の宝剣です。
瀬昇太刀、祢々切と並ぶ3振の宝刀を中心に、日光二荒山神社に所蔵される様々な名刀を掲載し解説します。
【折込ポスター】大包平&琉球国王尚家宝刀(千代金丸・治金丸・北谷菜切)
美麗なビジュアルと歴史的背景を深掘りして、日本刀文化の一端をお伝えする刀剣専門誌です。
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2026/04/06
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/06
発売号 -
2025/07/07
発売号 -
2025/04/07
発売号 -
2025/02/06
発売号
SideSix
Surf & Beach Lifestyle Magazine『SALT...』
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2025/04/15
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/07/29
発売号 -
2024/04/15
発売号
博報堂
雑誌『広告』は、1948年に広告文化の創造と発展を目的として創刊された雑誌です。
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2026/02/25
発売号 -
2025/03/25
発売号 -
2023/03/31
発売号 -
2022/03/01
発売号 -
2021/02/16
発売号 -
2020/03/26
発売号
ハースト婦人画報社
婦人画報
2026年10月30日発売
目次:
●新しい世界を開く、大人のための“情操教育” 絵本と、生きる。
ページを開けば広がる、美しい絵と磨き上げられた言葉。絵本は、読む人を一瞬で別世界へと連れ出してくれる「魔法の扉」です。
大人という鎧の重さに疲れたとき、歩みを止めて美しいビジュアルに没入したいとき、ただ無邪気に愉快な気持ちになりたいとき。私たちは絵本を開きます。
かつて小さな手でページをめくった絵本は、大人になったいまも変わらずそこにあり、私たちの心に優しく寄り添ってくれます。嬉しい日も、悲しい日も、悔しい日も……
人生にそっと伴走してくれる絵本。その魅力をご紹介します。
●あしたの家庭料理Special 毎日食べたい鍋レシピ
手軽においしくする工夫を、話題の料理家が紹介する連載「あしたの家庭料理」。
その特別版として、おすすめの「鍋料理」を教えていただきました。
本格的な寒さを迎えるこれからの季節に試したくなるレシピが満載です。
●松田美智子さんの小さなこだわりが満載「この先の10年」のための住まい
「キッチンの中で暮らすような住まいを」とこだわり抜いて造った料理研究家の新居。
とことん考えたつもりでも、8年住むうちに小さなほころびが出てきました。
それがいつしかストレスに。もっと気持ちよく暮らしたいと、些細なことでも気になるところは手を加えた、会心のリフォームを拝見します。
●禅と茶 大徳寺開創700年 三千家の家元・家元後嗣が語る
臨済宗大徳寺派大本山大徳寺。京都の洛北・紫野に位置する古刹は、宗派を代表する禅寺として存在するだけでなく、千利休が深く帰依したことを発端として、表千家、裏千家、武者小路千家の茶道三千家の代々家元の精神的な拠り所となっています。開創700年を迎え、東京国立博物館で特別展が開催されている今秋、三千家の家元と家元後嗣に、千利休と三千家歴代の墓所が設けられている、大徳寺塔頭の聚光院に足を運んでいただき、禅とは、そして茶の湯とは、をそれぞれ語っていただきました。
また、特別展で展示されている、国宝をはじめとする貴重な寺宝の数々も紹介します。
●森 万里子 光の旅 国内24年ぶりの大回顧展『燦燦』に寄せて
世界が注目する現代アーティスト、森万里子が目指すもの。それは「光」や「愛」のように人を包み、時空を超えて、すべての存在がつながる感覚。その光の旅の先に、何が見えるのでしょうか。
●私たちを惹きつけるハイジュエリーの果てしない魅力 輝きの引力
古くより人類は、宝石を最大限に生かす術を追求してきました。そうして辿り着いた、ハイジュエリーという表現。
私たちがその輝きに憧れを抱かずにはいられない理由を、宝飾に造詣の深い3名の考察から繙きます。
●香りの美学をつきつめて 婦人画報フレグランスサミット 2026
2026年、『婦人画報』はあらためて、フレグランスの世界への扉を大きく開き、アワードを開催いたします。
フレグランスの美しいボトルに詰まっているのは、文化であり、情熱であり、突き詰められたクラフトマンシップでもあります。
いまを代表する最高峰の香りを選び、その奥深い美学を讃え、語り合う場――。
「婦人画報 フレグランス サミット」をここに開幕します。
「これからの上質」を提案するライフスタイルメディアです。
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
ロッキング・オン
CUT (カット)
2026年10月19日発売
目次:
aikoの歌は一生みんなを熱くする
17枚目、自由と覚悟のアルバム『最後に熱い日々を狂わしき想いで』について語るロングインタビュー&撮り下ろしフォトでおくる、全20P特集!
バックカバー
本田響矢
その眼差しは時代を超える──『波うららかに、めおと日和』で花開いた魅力をひもとくバックカバー特集。
神木隆之介×山崎貴 『ゴジラ-0.0』
星野源×錦織敦史 『GROTESQQQUE-グロテスク-』
JUNON 『RYUJI 竜二』
原因は自分にある。
VOLTACTION
早乙女太一×塩野瑛久 劇団☆新感線『髑髏城の七人 LAST STAND』
渡邊圭祐 『2126年、海の星をさがして』
岩瀬洋志 『もうパパ!』
オーム·タナパック 日曜劇場『VIVANT』
Lienel
TVアニメ『桃源暗鬼』 浦和希/北山宏光×TRACK15・蓮
水樹奈々
草川直弥×知念英和 『青と碧』
井上ほの花×和泉風花 『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』
今月のバズマン。~BUZZ OF THE MONTH~ 第135回:浅野竣哉
菅田将暉と仲野太賀の『夢で逢えたら』
AWARD:第83回ヴェネチア国際映画祭
他
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号
トゥーヴァージンズ
SUBCULTURE MADE MAG.
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2026/06/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/05/31
発売号
コンデナスト・ジャパン
1993年に米国で創刊、世界で最も影響力のあるテクノロジーメディア『WIRED』の日本版
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2026/04/22
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/17
発売号 -
2024/09/26
発売号