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  • 出版社:ハースト婦人画報社
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  • サイズ:A4変
  • 参考価格:[紙版]1,300円 [デジタル版]1,100円
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日本のよきヒト・モノ・コトをお届けします
1905年の創刊から、長い年月をかけて日本文化の継承と女性の豊かな生活を提唱し続けています。歴史ある婦人誌として日本女性をリードし続けてきた婦人画報は、美しいビジュアルと高いクオリティの情報とともに、「衣・食・住」すべてのカテゴリーにおいて、”日本のよきヒト・モノ・コト”をお届けいたします。

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2022年7月号 (2022年06月01日発売)
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婦人画報 2022年9月号 (発売日2022年08月01日) の目次

1
●骨董と暮らす
染付の器や西洋アンティークグラスが注目を集めた時代から数十年。
ものとの付き合い方や暮らしを見つめ直そうという動きのなかで、
長く大事に使うこと、その価値がこれまで以上に豊かな意味をもつようになり、
古いものに対する敬愛がまた、私たちの心にふつふつと再燃してきました。
何事にもスピードが求められ、一瞬で世界が激変してしまう不確かな今日、
悠久の時間を旅してきた骨董たちの存在に心惹かれるのはきっと、
私たちの日々に平穏と豊かさをもたらしてくれるからに違いありません。
「古いものは、いつも新鮮」とは、骨董好きがよく言う言葉。
毎日の暮らしにときめきを与えてくれる骨董のある暮らしを
いまこそ楽しんでみませんか。

2
●江戸料理を未来へ
追悼・柳原一成さん 継承される志と技
先代である父が、江戸時代から伝わる近茶料理を体系立てた「近茶流」。
その宗家として約30年、和食の技法やしきたりを教えてきた柳原一成さん。
2022年1月に逝去されたことに伴い、息子の尚之さんが宗家となりました。
歴史を繙き、成り立ちを知り、料理の理解を深めてほしい──。
そんな独自の教え方を貫いてきた一成さんの取り組みを振り返りながら、
尚之さんへと継承される志と技を紹介します。

3
●クラフトティーで楽しむ茶菓時間
毎日、あなたが飲んでいるお茶が、
どんなふうに育てられたか考えたことはありますか?
どのような風土で、どのようなこだわりで栽培され、
いま、この一服になったのか──。
茶農家の顔や畑の様子がわかり、
伝統的で、工芸品でいえば手作りに近い製法のお茶が
「クラフトティー」と呼ばれて注目されています。

4
●鈴木京香さんが愛するリヒター
現代アート界の最重要人物のひとりと称される
ドイツの芸術家、ゲルハルト・リヒター。
90歳のいまなお精力的に創作を続ける彼の大規模展が、
日本の美術館では16年ぶりに開催されています。
リヒターの大ファンで、今回の展覧会では音声ガイドナビゲーターを
務める鈴木京香さんが、その魅力に迫ります。

5
●いま選びたい「名品バッグ」
現代を生きるアクティブな女性にふさわしい「名品バッグ」とは──。
求められるのは、本質を尊重しながらも時代を鑑みた柔軟性と、それを実現するクリエイション力です。
いまのライフスタイルに寄り添い、いっそう素敵な場所へと誘ってくれる相棒を見つけてみませんか。

6
●「スポーツ×美容」の正解
価値観やライフスタイルの変容を経て、日常的に運動する人が増えています。
長くスポーツを続けている人も、これまで以上に健康を意識して、運動を習慣化しているようです。
そんななか、今月は“美しくスポーツする”ことについて考えました。
例えばどんなスポーツでも、身なりをかまわないというのは抵抗があるでしょう。
とはいえ、運動をするときに濃いお化粧をしたり、装いを気にしすぎるのもおかしなものです。
さて、婦人画報世代の正解はどこにあるのでしょうか?
人生100年時代において、これから私たちが
長く、楽しく、美しく、健やかに運動を続けるための美容のヒントを探ります。
紫外線対策から汗やにおいのケア、サプリメント、メイクの工夫、そして心のもちようまで──。
明日からの“スポーツと美容”を進化させてください。
●骨董と暮らす
●江戸料理を未来へ
●クラフトティーで楽しむ茶菓時間
●鈴木京香さんが愛するリヒター
●いま選びたい「名品バッグ」



AD
レンズを通して 擬人化好き
目次
LA MODE et L'ART モードの潮流 Vol.9 「漆黒」の盛装
いのちと料理 小林 圭×蜷川実花 第2回 ぶどうと米の赤い輪舞(ロンド)
続・裏千家の茶室から 第2回 京都 ランディー・チャネル・宗榮先生の稽古場より
骨董と暮らす
第1章 骨董は人生を変える あの人の一期一会 
第2章 骨董は“景色”をつくる 骨董好き3人の暮らし方
第3章 骨董は語る 「古美術 今出川」を訪ねて 村雨辰剛さん、京都で「骨董入門」
第4章 骨董店を訪ねる 目利きがすすめる3選
第5章 骨董と泊まる 「SHIGUCHI」が教えてくれること
第6章 骨董で味わう 器上手の食処
コラム 骨董は文学的! 私的骨董用語集 骨董にはドラマがある 読む骨董、観る骨董
『婦人画報』を定期購読しませんか?
リヒター、その軌跡
「心眼の人」ミスリン・コレクション つなぎたい心 第42回 心をつなぐお守り Noriko “Daisy Lin” Maeda
FUJINGAHOリコメンズ/
いま選びたい「名品バッグ」
歓喜のピース[ヴァン クリーフ&アーペル]
文字盤によみがえる ルーヴル美術館の芸術[ヴァシュロン・コンスタンタン]
輝ける楽園[ハリー・ウィンストン]
“マドモアゼル”の革新、そのすべて。[シャネル]
季節のきもの通信[長月] 初秋の気配を醸し出すひとえの装い
世界遺産の名刹と京都ブライトンホテルで過ごす秋の京都 清水寺 奉納コンサートの一夜[京都ブライトンホテル]
“スポーツと美容”の正解
Windows for BEAUTY
絶対健脚のススメ
婦人画報婦人科 100歳佳人へのウェルネスレッスン Lesson33 口腔ケア力
「星のや」の時空を旅する Episode3 谷の集落[星のや軽井沢]
梅養生レシピ
婦人画報のお取り寄せ 2022年上半期 部門別 人気商品ランキング
江戸料理を未来へ
極上茶菓時間
亜麻で編む夢
新連載 Jewels of TAKARAZUKA 宝塚トップスターが教えてくれること 彩風咲奈さん[雪組]
杉本博司の折々の花 第十八回 鳥辺野の心象風景
岡本翔子の心理占星術 8月1日~8月31日
歌舞伎の底力 坂東彌十郎さん/コラム連載 八代目市川染五郎のしばい絵日記
着信! 婦人画報の情報受信BOX
エコール・ド・婦人画報
いつか我が家の定番に あしたの家庭料理 今月の料理家 海原 大さん
定期購読のご案内
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次号予告

婦人画報 次号の予告 (発売日2022年09月01日予定)

丸ごと一冊!婦人画報の「こども画報」
10月号の『婦人画報』は丸ごと一冊「こども画報」と銘打って、これまでにないテーマにチャレンジします。
次世代を担う子どもたちと、その子どもたちの可能性を引き出す大人を応援し、未来へメッセージを伝える一冊です。
117年前、まだ社会のなかで立場が弱かった女性の地位向上を目指して創刊された『婦人画報』。
これまでの約1世紀、女性のエンパワーメントの一助になるべくさまざまな情報を発信してきた小誌は、いあまあらためて、次世代の未来と幸せを考えたいと思います。
社会の宝、未来を切り開く子どもたちに、私たち大人が伝えられることとは?
ーそんなことを考え、編集部一丸となって創作します。
1章 創刊から100年。児童雑誌『コドモノクニ』を知っていますか?黒柳徹子さんが語るその魅力
2章 子どもに伝えたい、日本の伝統ー礼法/日々の食事/芸能 本田望結・紗来さん姉妹登場!
3章 武者小路千家・千 宗屋さんが考える「次世代に願うこと」
4章 リアルZ世代鼎談 15歳にとっての幸せって?ファシリテーター:水野敬也さん(作家)
5章 子ども時代に触れてほしいものとは?片岡 譲さん、原 由美子さん、冷水三希子さん、深澤直人さん、皆川 明さん
6章 本の世界は幸せの入り口。大宮エリーさん、松本春野さん、吉本ばななさん
7章 子どもに美しき感動をーラグジュアリーブランドの社会貢献プログラム

FEATURE 
福岡から佐賀、長崎へ、列車で行く西九州、スローな美味旅へ
俳優・中谷美紀さんと巡る 国立新美術館開館15周年記念展 李禹煥、「余白」の宇宙
建築家・谷尻 誠さんが提案 キッチンに暮らす家
バッハ、ショパン、リストが愛した伝説のピアノ 「ヨークシャー・ピアノ」物語

FASHION
Fashion in Wonderland 美しき存在たち

BEAUTY&HEALTH
次世代へ伝えたい美容の話

好評連載
レンズを通して 写真・文=高円宮妃久子殿下
今日庵稽古話 千 宗室 第2回 数え歌
小林 圭×蜷川実花 いのちと料理
つなぎたい心  Noriko“Daisy Lin ”Maeda
杉本博司の「折々の花」
あしたの家庭料理 
岡本翔子の心理占星術
辛酸なめ子 この人を深堀り!六代目 竹本織太夫さん(人形浄瑠璃文楽 太夫)

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婦人画報定期購読のプレゼント

期間限定!(2023年03月31日迄) オリジナルポストカード
対象購読プラン:1年・2年
定期購読者限定!オリジナルポストカードをプレゼントします。(※~2023年6月号まで) 『婦人画報』は1905年、小説家の国木田独歩が初代編集長となって 誕生した、日本で最も長い歴史をもつライフスタイル誌のひとつです。 2022年7月号に117周年を迎えることを記念し、かつての好評連載「この郷をゆく」より写真を厳選し、ポストカードとして7月号から1年間、定期購読者の皆様にお届けしています。日本の美を追求し、国内外で高い評価を得ている写真家・大川裕弘氏が切り取った、珠玉のシーンです。9月号では千葉県、東京都、神奈川県、新潟県の美しい写真を4枚セットでお届けします。 ◆ポストカードは毎号雑誌とセットでお届けします。(2023年6月号まで)
  • プレゼントの種類が複数ある商品をご購入の際は、定期購読ページのプルダウンでご希望の種類をお選びの上、「買い物かごに入れる」を押してください。
  • プレゼントは品切れ等の理由により、代替品をお送りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • プレゼントは、原則として、お申し込み後の変更は承りかねますので、ご注文の際は、ご注意ください。
  • 読者へのプレゼントに関しましては、雑誌とは別便でお送りする場合があります。
  • また、お届けまで、1ヶ月ほどお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。

婦人画報のレビュー
総合評価: ★★★★★ 4.58
全てのレビュー:377件

レビュー投稿で500円割引!
心が豊かになります
★★★★★2022年07月18日 尚子 自営業
日本文化を中心に、古典的なものから新時代のものまで美しいお写真と文章で伝えてくださる素晴らしい内容です。 パラパラとめくってお写真をながめるだけでも心の栄養補給になるので、定期購読を開始しました。
待合室に
★★★★☆2022年07月12日 & 経営者
職場の待合室用に定期購読しています。表紙にも高級感がありますので、お客様によく見える場所にディスプレイしています。
毎月の美容室から
★★★★☆2022年06月22日 キーちゃん 無職
いつもお世話になってる 美容室で束の間の 拝読では物足りなく ちゃんと すみずみ読んで 色々参考にして 生活に素敵なスパイスが 効くように取り入れたいです テーマごとの写真も素敵です
読みやすい
★★★★★2022年06月20日 kotamama 自営業
御取り寄せ掲載の時は、楽しくはいけんし、注文したりしています。
久しぶりに婦人画報を読んで
★★★★★2022年06月09日 MOMO 経営者
昔、ちょっと購読しましたが当時の印象は、大人というよりもご年配の方が読む雑誌のイメージでした。 が最近、婦人画報を見て手に取りました。 以前のイメージと違い、洗練された内容で、すぐに購入し、年間購読にしようと思います。内容が素晴らしいく、毎号楽しみにしております。 これからも素晴らしい婦人画報を末永く発刊してくださいね。
ルカくん
★★★★★2022年05月31日 モンちゃん 専業主婦
とても癒されてます。茶道に関する記事も多く楽しみです
ワクワク感💓満載❣️
★★★★☆2022年05月22日 ダリア アルバイト
気持ちが上がる情報や 知識欲も満たされて 読むと幸せな気分に なります!
母へのプレゼント
★★★★★2022年04月23日 miki 会社員
昨年から母の日と誕生日を兼ねて定期購読をプレゼントしました。 素敵な内容と美しい写真に癒されているようで、毎号楽しみにしています。 今年もリクエストされたので、継続購読する事にしました。
リッチな気分に
★★★★★2022年03月31日 うどん 自営業
重くて分厚い雑誌なので初めて電子書籍購読にしました。お出かけできない今日ですが旅行気分でお土産や飲食店などチェックしました。大人向けのリッチな旅行気分に浸れます。
ワンランク上の楽しめる雑誌
★★★★★2022年03月17日 kame 会社員
ファッション雑誌と違い、ワンランク上の内容で主人も愛読しております。
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婦人画報をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

婦人画報は、その雑誌名から純日本らしいようなイメージを持たれがちかもしれません。しかし、この雑誌を出版している会社はニューヨークのメディアグループに所属していて、革新的かつグローバルな空気を持った雑誌です。どちらかというと年配の女性向けですが、年齢を問わず、若い人にも関心の高いコンテンツが扱われているのが特徴です。例えば、今若い人の間でも器にこだわることばブームになっていて、大量生産の安い食器から、産地のはっきりした食器へと関心が移っています。婦人画報では地域を九州に限定して焼き物の特集を組んでおり、これは性別や年齢に関係なく器に興味のある人にとっては保存版の特集と言えるでしょう。

それから、開運カラーのお財布選び、といったいかにも女性誌らしい特集もあります。ただ、よくある12星座占いではなく、十二支をもとにした三合という珍しい占いによって特集が組まれています。大人の女性は、開運カラーには興味があっても、ただの占いは安っぽいし…などと思ってしまいますよね。この特集では「占いは統計学」と言い切る知性が感じられました。いかにも女性的なコンテンツばかりでなく、大人の女性が暮らしを豊かにするための良質な読み物が魅力的な雑誌です。
1
●骨董と暮らす
染付の器や西洋アンティークグラスが注目を集めた時代から数十年。
ものとの付き合い方や暮らしを見つめ直そうという動きのなかで、
長く大事に使うこと、その価値がこれまで以上に豊かな意味をもつようになり、
古いものに対する敬愛がまた、私たちの心にふつふつと再燃してきました。
何事にもスピードが求められ、一瞬で世界が激変してしまう不確かな今日、
悠久の時間を旅してきた骨董たちの存在に心惹かれるのはきっと、
私たちの日々に平穏と豊かさをもたらしてくれるからに違いありません。
「古いものは、いつも新鮮」とは、骨董好きがよく言う言葉。
毎日の暮らしにときめきを与えてくれる骨董のある暮らしを
いまこそ楽しんでみませんか。

2
●江戸料理を未来へ
追悼・柳原一成さん 継承される志と技
先代である父が、江戸時代から伝わる近茶料理を体系立てた「近茶流」。
その宗家として約30年、和食の技法やしきたりを教えてきた柳原一成さん。
2022年1月に逝去されたことに伴い、息子の尚之さんが宗家となりました。
歴史を繙き、成り立ちを知り、料理の理解を深めてほしい──。
そんな独自の教え方を貫いてきた一成さんの取り組みを振り返りながら、
尚之さんへと継承される志と技を紹介します。

3
●クラフトティーで楽しむ茶菓時間
毎日、あなたが飲んでいるお茶が、
どんなふうに育てられたか考えたことはありますか?
どのような風土で、どのようなこだわりで栽培され、
いま、この一服になったのか──。
茶農家の顔や畑の様子がわかり、
伝統的で、工芸品でいえば手作りに近い製法のお茶が
「クラフトティー」と呼ばれて注目されています。

4
●鈴木京香さんが愛するリヒター
現代アート界の最重要人物のひとりと称される
ドイツの芸術家、ゲルハルト・リヒター。
90歳のいまなお精力的に創作を続ける彼の大規模展が、
日本の美術館では16年ぶりに開催されています。
リヒターの大ファンで、今回の展覧会では音声ガイドナビゲーターを
務める鈴木京香さんが、その魅力に迫ります。

5
●いま選びたい「名品バッグ」
現代を生きるアクティブな女性にふさわしい「名品バッグ」とは──。
求められるのは、本質を尊重しながらも時代を鑑みた柔軟性と、それを実現するクリエイション力です。
いまのライフスタイルに寄り添い、いっそう素敵な場所へと誘ってくれる相棒を見つけてみませんか。

6
●「スポーツ×美容」の正解
価値観やライフスタイルの変容を経て、日常的に運動する人が増えています。
長くスポーツを続けている人も、これまで以上に健康を意識して、運動を習慣化しているようです。
そんななか、今月は“美しくスポーツする”ことについて考えました。
例えばどんなスポーツでも、身なりをかまわないというのは抵抗があるでしょう。
とはいえ、運動をするときに濃いお化粧をしたり、装いを気にしすぎるのもおかしなものです。
さて、婦人画報世代の正解はどこにあるのでしょうか?
人生100年時代において、これから私たちが
長く、楽しく、美しく、健やかに運動を続けるための美容のヒントを探ります。
紫外線対策から汗やにおいのケア、サプリメント、メイクの工夫、そして心のもちようまで──。
明日からの“スポーツと美容”を進化させてください。
1
●和食の新地図
東京、京都、大阪といった都市部に限らず、日本各地でいま、
次世代の和食料理人の店が続々とオープンし、話題になっています。
四季の細やかな変化がもたらす魚や野菜の味の違いを伝えるには
やはり和食の技が最適と考えて自らの調理法を磨き、
優れた生産者や卸業者とタッグを組む。
そんな料理人が各地にいると、小誌でお馴染みの食通の方々からの声が多数、届きました。
こうした情報を参考にしながら編集部で徹底リサーチ。いま行くべき和食店ガイド保存版をお届けします。

2
●この夏、“ブックホテル”へ
誰にも邪魔されず、日常の家事や雑事からも解放されて、ひたすら本を読みたい──。
そう思ったことはありませんか? 例えばひとり旅の場合も、温泉や食事だけでなく、そこに本があれば、
美術館や観光地を巡らずとも、旅の醍醐味のひとつ、知的探求心を満たすという体験が叶います。また、
家族や親しい友人と出かけ、お互い違う本に浸り、食事のときに本について語り合うのも、いつもと違う旅の愉しみです。
夏休みに出掛けたい、空間よし、料理よし、湯よし、本のセレクトよしの“ブックホテル”を厳選してご紹介します。

3
●現代美術家照屋勇賢が伝える沖縄の声
アメリカ施政権下にあった沖縄県が1972年に本土に復帰して、今年で50年を迎えました。現在もなお不条理に振り回されながらも
未来を模索する沖縄のいまを伝えるのは、アーティストの照屋勇賢さん。復帰の翌年に生まれ、アメリカ占領時代を知らない照屋さんですが、
沖縄戦を生き抜いた祖父母と暮らし、基地問題は常に身近にあったといいます。海外に拠点を置きながら、沖縄を見つめた作品からは
怒るでも泣くでもなく、希望の力を備えた静かな声が聞こえてきます。いまこそ、その小さな声に耳を澄ませてみてください。

4
●復活 京都祇園祭 鷹山、見参!
コロナ禍による2年間の中止を経て、祇園祭の山鉾巡行が
再開されます。山鉾巡行のなかでも、最大の注目を集めているのが、
暴風雨による破損のため長らく巡行不参加の「休み山」となっていた
由緒ある曳山の「鷹山」の復活です。
そんな鷹山が去る5月4日、京都の山間の町に、
本番さながらの華麗な姿で出現しました。
それは巡行当日を見据えた「試し曳き」と呼ばれる、いわば予行演習。
囃子方をはじめ、巡行に関わる人々も全員が当日の装いで揃いました。
「コンコンチキチン」の祇園囃子が高らかに鳴り響くなか、
鷹山が196年の時を経て、動き始めます。

5
●新連載スタート!小林 圭×蜷川実花 いのちと料理
地球上のさまざまな生き物の“いのち”を、料理人として預かり、
どのような形で生かすか──
「レストランKEI」小林圭が新たな世界を拓く。

6
●夏の会食ジュエリー&夏旅アイウェア
美はどこにでもある──いまから120年前に香川県高松市に生を受けた画家、猪熊弦一郎は言いました。最も身近にある“用の美”として存在するアイウェアとともに、素敵な旅へと出掛けませんか。
アートが溢れる香川県を舞台に、スタイリッシュなアイウェアの装いをお届けします。

7
●ヒアルロン酸注入の新常識
「美容クリニックでヒアルロン酸注入治療を受けている」
という声を、最近よく耳にします。ヒアルロン酸注入とは、
医療用のヒアルロン酸を注射器で皮下に注入する施術のこと。
法令線などを消すシワ治療法として知られていましたが
製剤や治療技術の進化によって対応範囲が大きく広がり、
いまでは、たるみのリフトアップから、明るく艶やかな肌の再生、
マスク生活でこわばった表情の調整まで、
さまざまなエイジングサインの治療が可能になっています。
その結果、治療を受ける人も増えているようです。
そこで今回は、高い技術と美意識で定評のある医師に
上手に年を重ねるためのヒアルロン酸注入法を取材しました。

8
●ウェルエイジングのための食の掟 「糖化」攻略!
人生100年、健やかに老いるには、「糖」が鍵になります。
糖質制限、低血糖、血糖スパイクといった言葉が飛び交いますが、
単純に糖を制限すればよい、というのは間違い。
婦人画報世代は、“糖とどう付き合うか”がとても重要になります。
そこで注目すべきが「糖化とAGE」。
老化を遅らせ、病気を予防するために、
更年期以降は糖化への対策が不可欠です。
1
●いま、欲しい手仕事
手仕事を、「最も人間的な仕事」と書いたのは、柳宗悦でした。
家で過ごす時間が多くなり、暮らしまわりの「もの」を見直す機会も増えたこの2年。
何をそばに置き、何に囲まれていたいかを考えたとき、手仕事の品々が頭に浮かびます。
工芸・民藝・伝統工芸品、クラフト……など、関連する言葉はさまざまありますが、
自然とつながり、伝統を礎とし、人の技と心を宿すものを、
私たちは「手仕事」と呼びたいと思います。
それは、ほとんどのことがコンピュータで管理できる世にあって、本物の贅沢とは
何かを教え、“いま、本当に欲しいもの”を吟味する指針となるはずです。

2
●新連載スタート!千 宗室家元の「今日庵稽古話」
第一回 背筋をのばす
古(いにしえ)を稽(かんが)えると書いて「稽古」。
稽古始めから今日まで続く茶の湯の道、裏千家家元が綴る日々是好日。

3
●究極のパフェ 2022
いまや「スイーツ」の域を超え、ひとつのコース料理にも匹敵する多彩な味わいをもつパフェ。
目にも麗しい芸術品のようなパフェも生まれ、その人気は高まるばかりです。
進化系の最先端から老舗のレジェンドパフェ、各地の名物パフェまで、最新パフェ情報をお届けします。

4
●華道家元池坊に学ぶ 「いけばな入門」
花が好き、花に触れ、花と向き合う時間を増やしたい……そう思う人が増えています。
そんないま、フラワーアレンジメントとは違う「いけばな」の世界に触れてみませんか?
室町時代に確立され、日本人の美意識や精神性を育んできた日本文化がここにあります。

5
●アートと自然が結びつく 新景「直島」
瀬戸内に浮かぶ直島。日本初の国立公園に指定された美しい風土を有し、
近年は多様な作品が豊かな自然と調和するアートプロジェクトにより、
世界でもその名を知られています。この地のアート振興のきっかけとなった
「ベネッセハウス ミュージアム」の誕生から約30年を経たいまも、新たな作品や
施設が産声を上げ、他に類を見ないアートの島として歩みを進めています。

6
●これからの“自由なボブ”
婦人画報世代の“私らしい髪形”が変化しています。
この傾向は、どうやらコロナ禍を通じて生まれた
新しい生活スタイルや価値観、いまの気分と無関係ではなく
「無性に髪が切りたくて、切ったら気持ちも軽くなった」と語る人が続出。
髪を切って変えたいのは、“髪形”よりも“心”なのかもしれません。
もっと軽快に、楽しく、そして自由に──。
ヘアスタイルを一新して、新しいマインドを手に入れませんか?

7
●未来を照らす──ハイジュエリーの輝き
心から愛しいと思う存在との縁は、誰にも引き離すことはできません。惹かれる理由を日々繰り返し探求することが、
豊かな人生の軸となっていくのではないでしょうか。近年ジュエリー業界には「ハイエンドなものから売れていく」という
トレンドが続いています。その真意に純粋に向き合い、私たちの人生に起こる出合いの奇跡に迫ります。

8
●別冊付録 オールカラー44p「婦人の医学」BOOK
更年期の病気からセルフケアまで
1
●いまいちばん惹かれる、日本の美の宝庫近江へ!
どこまでも広がる、空と水と風──。
清らかな水を湛える琵琶湖の周囲には、穏やかな水辺の景観と
水と人の営みが調和した豊かな文化が広がっています。
近江牛や近江米、琵琶湖の湖魚料理から発酵料理、ワインに日本酒。
その豊潤な土地の恵みを生かした、新たな〝ガストロノミー〟の地としても
近年注目の集まる滋賀。京都からほど近いのに、静かでのんびり。
由緒ある神社仏閣や秘仏の数々を、ゆっくりじっくり拝見できるのも
滋賀旅人気の理由のひとつです。
新名所も誕生し、その魅力を熟成しつつある滋賀。
自然や歴史、文化、食。控えめで穏やかなその存在のなかに、
世界に誇るべき数多くの宝を内包する、この地の魅力を紹介します。

2
●在位70年 もっと知りたいエリザベス女王のこと
ウィンストン・チャーチルによれば、2歳のころから「驚くほど威厳と沈思のある態度だった」といわれるエリザベス女王。90代を迎えても公務への意欲が衰えず、
これまでバッキンガム宮殿やウィンザー城などで接遇した人数は、およそ10万人にも及ぶとされます。年間の公務は200を数え、国民に向けて毎年
クリスマスにはメッセージを送り、叙勲者などには、一人一人に勲章を手渡しています。動物とお酒と車が好きで、
おしゃれなファッションにも注目が集まり、世界平和や環境保全活動などにも力を注ぐ、そんな憧れの世界のリーダーについてのお話です。

3
●羽生結弦 ともに、夢の先へ。
2連覇中の王者として挑んだ、羽生結弦の北京五輪が終わった。
ふたつ目の金メダルを手にして、「夢が叶った」と口にした彼が
4年後、またこの大舞台に戻ってくることを誰が想像しただろう。
それも、さらに大きな「4回転半ジャンプ」という夢を携えて。
結果──世界は彼に落胆などしなかった。
それどころか、守りに入らず、挑戦者として戦い抜いた王者の誇り高き姿は、
多くの人の心を動かした。「これぞ、生きるということ」と。
羽生結弦の夢は、私たちの夢でもあった。見せてもらえたことに
心からの感謝を。そしてともに、その先へ──。

4
●陶芸家・辻󠄀村史朗 “陶源郷”に生きる
いまや世界中に多くのコレクターをもつ人気陶芸家となった辻󠄀村史朗さんですが、
25歳のときに奈良県水間の山野に侘び住まいと窯を築いて以来、その暮らしぶりは変わりません。
世間に媚びず、ただ己の創作欲に向き合い続ける辻󠄀村さんの現在をお届けします。

5
●夏の旅支度──最新の装いとラゲッジで
打ち水をされて清々しく光る玉砂利、さりげなくもセンスよく生けられた野の花──。
心温まるおもてなしで迎えてくれる宿での逗留は、何物にも代えがたい贅沢な時間です。
そんな時の装いに求められるのは、非日常を演出する冒険心と、品格をキープした心地よさ。
夏の旅時間を豊かにする最新のいでたちを中心に、ラゲッジや便利なグッズまで紹介します。

6
●パーソナルカラーで選ぶ涼色アイシャドウ
マスクを着用する日常が続き、
メイクは“目元に手を掛ける”人が多く、
アイメイクの重要度が増しています。
そんななか、婦人画報世代には、
ブルーやグリーンを使うアイメイクが
不動の人気のようですが……。本来なら
こういった寒色系は難しいもの。しかも
時代とともに、更新が必要です。
そこで、パーソナルカラーを頼りに、
あらためてアイメイクを見直しましょう。
流行に影響されるのではなく、
確実に“私に似合う”涼しい色に出合って
今年の夏を迎えてください。

7
●いまこそ必要な「ヘルスリテラシー」
コロナ禍が長引く中、ますます“ヘルスリテラシー”が求められる時代になりました。しかし、
「日本人はヘルスリテラシーが世界の中で低い」というデータも上がっています。ヘルスリテラシーは、
正しい健康情報を選び、自らの健康を向上させる能力です。自分や家族の健康と命を守るために
医療情報の選び方、活用の仕方についてお伝えします。

●みんなの“お取り寄せ生活”
ピンポーン。インターフォン越しに宅配便の姿が見えると「今日は何が届いたかしら?」と胸が躍る。
そんな機会がすっかり多くなりました。日々の食事シーンを豊かにしてくれる、おいしい「お取り寄せ」は、
スイーツからお惣菜まで、もはや私たちの食卓に欠かせない、生活の一部となっています。
そこで、自らのライフスタイルに「お取り寄せ」を上手に取り入れている方々に注目。
また、「お取り寄せ」アイテムとして人気ナンバーワンの「クッキー缶」の歴史や人気の秘密に迫ります。
「婦人画報のお取り寄せ」とトップシェフとのコラボによるスペシャルな新商品、
母の日に贈りたいフラワーギフトなど、アップデートした最新情報も満載です。


●断捨離ブームに物申す!捨てない豊かさ 五木寛之
作家・五木寛之89歳。
終戦後、朝鮮半島から引き揚げてきたころは
食べられるものがないかと、道に落ちているものを拾ったり、
チューインガムさえ、何人もで嚙み回したりもしていた。
少ないものをみんなで分けて、大切にしていたあのころ。
そんな日本人が、いつのまにか飽食に慣れ、モノに溢れ、
友人さえ簡単に「捨てる」ようになってはいないか。
いま要らないもの、使わないものは容赦なく処分し、
どこもかしこも整理整頓されたシンプルな部屋──。
その暮らしが本当の豊かさなのか。
生産し、分配し、忙しいサイクルのなかで消費して捨てる。
廃棄されるものには本当に価値はないのか。
記録ばかりで記憶をないがしろにしてはいないだろうか。
そんなことを五木さんは私たちに問う。
人間は無限の回想力をもっていて、その回想とともに
生きることこそ晩年の豊かさだと。
42年前に手に入れたジャケットを着こなして、五木さんが
現れた。腕には55年間愛用してきた時計が光る。


●15年連続ミシュラン三ツ星獲得!パリと徳島と「日本料理かんだ」
「日本料理かんだ」の存在は、異色かもしれません。
フランスをはじめ世界の名だたる料理人やワインメーカー、
生産者らと交流を深め、広い視野で得た知識や経験を、
日本料理というフィールドに落とし込む ── この春、移転オープンの報を受けて、
常に新しい世界を見せてくれる店主、神田裕行さんを訪ねました。


●藤井フミヤさんと巡る、『メトロポリタン美術館展』
遠く海外の美術館を訪れて、
ああ、この絵を見るために私はここにいる──
そう思った瞬間はないでしょうか。
現在、国立新美術館で開催中の
『メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年』では、
わざわざ飛んで見に行きたい名作絵画65点が、
ニューヨークからはるばるやってきています。
しかもそのうち46点は日本初公開。
そんな名作の数々と、
ミュージシャンで画家の藤井フミヤさんがご対面。
フミヤさんと眺めた贅沢な時間をリポートします。


●足元美人が選ぶ靴
装いにこだわってお出掛けを楽しむ機会が少しずつ戻ってきています。待ちに待った大切な人と会う日、行きたかった場所に向かう日に備え、
おしゃれ心も履き心地のよさも満たしてくれる靴を徹底リサーチ。大人仕様のフラットシューズ、ヒールが低めの華やかなパンプス、上品なローファー。
最旬の洗練を足元に添える3タイプの靴をご紹介します。「足元美人」に導く靴が、とびきりの笑顔を引き出してくれるはずです。



●更年期、それから
ホットフラッシュやうつ、不眠、関節痛など、更年期の不調については
広く知られるようになりました。これらの症状は更年期を終えると
ともに解決していきます。しかし、最後まで残るのがGSM(閉経関連尿路生殖器症候群)です。
ホルモン低下によって起こる泌尿器と生殖器症状=尿もれ、頻尿、腟萎縮、性交痛など。
生活の質を大幅に低下させるだけに、その対策は、人生100年時代を健やかに生き抜くために欠かせません。


●お花見へ!
ここ数年は思うように花見ができない春が続きました。
今年の春も先行きは見えませんが、桜は毎年変わることなく、
華麗な花を咲かせ、私たちを楽しませてくれます。
そこで2022年春は〝日本のお花見〟を繙き、最旬情報を集めてみました。
バーチャルでもリアルでも、春到来を喜ぶお花見は、
日本に住まう私たちにとって欠かすことのできない宝物。
日本人がどう桜を慈しみ、愛でてきたのか──。
あらためて見直し、いまに生かすための総力特集です。


●流派を問わず、いまを楽しむお茶会入門
マルチメディアで発信! 初心者にも優しい日本文化のレッスン
「日本文化のレッスン」と冠したこの特別企画は、
誌面でのご紹介を含めた3本立て企画、
ご希望の方へのリアルな茶会のご案内(その一)と
どなたでも視聴ができる動画配信(その二)がございます。


●いまこそ、知っておきたいお金の授業2022
生活環境が激変しているいま、お金の話がホットです。
人生100年時代の老後の資金問題から映画ができたり、
コロナ禍で「巣ごもり投資」が盛んになり、
証券会社の新規の口座開設数が急増したり、とうとう
高校の授業でも、「資産形成」が取り上げられたり……。
2年後には、1万円札は新しい顔になるのです。
知らないでは済まされない、暮らしに直結する
お金の話をいたしましょう。


●「禅味料理 星月庵」が教えてくれること
昭和15(1940)年大分県臼杵市生まれ、81歳。
禅寺で修行僧の食事、仏や祖師への供膳を司る
「典座」(料理番)を長年務めてきた
安藤恵薫和尚が、禅の心を伝える「星月庵」。
数々の数寄者や料理人を魅了してきたその料理、


●春に映える「色彩」と「グラフィック」の装い
風に乗ってふわりと漂う、花の香りが心を高揚させる季節。待ち侘びた春の訪れを祝福するかのように、
今季の春夏コレクションに溢れていたのは、鮮やかな色彩と華やかな柄が目を引く装いです。大人だからこそ
知的に、そして品よく着こなすことができる“万能メソッド”とともにご紹介します。


●杉野遥亮さんとお花見を
春の日差しの中、桜を愛でているのはいま注目の俳優、杉野遥亮さん26歳。
和の文化に興味を持ち始めたという杉野さんがこれから体験するのは一客一亭の茶会です。
茶の湯は総合芸術といわれるように、料理から菓子、書画、工芸まで、
日本文化の粋を集めた世界。すなわち本日は、花見の醍醐味をも一挙に味わうことができる
絶好の機会になるはずです。


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【追悼大特集 240ページ 安倍総理よ、永遠に】
◎安倍晋三元総理大臣 絶筆
◎菅義偉前総理 痛哭の独占手記 安倍総理の遺志を継ぎ、私が日本を取り戻す
◎櫻井よしこ 「安倍政治」継承、岸田総理への不安
◎百田尚樹 今も、心に残る「ありがとう」
◎谷口智彦 安倍総理、話があべこべです
◎石橋文登 幻となった安倍再々登板―安倍なき自民党は制御不能か
◎加藤康子×有本香 本当の安倍晋三さんをもっと、もっと知ってほしかった
◎小川榮太郎 岸田総理とその幕閣に与ふ
◎兼原信克 新しい日本人のアイデンティティ
◎篠田英朗 安倍外交は何を達成したのか
◎門田隆将 存在自体が日本の抑止力
◎山口敬之 「非業の死」が安倍晋三を生んだ
◎金美齢 代わりになる人は誰もいません
◎堤堯×久保絋之【蒟蒻問答】 日本丸を導く「北極星」だった
◎長尾たかし 最高の褒め言葉、無鉄砲免許皆伝
◎深谷隆司 胸が熱くなった安倍元総理の「花は咲く」
◎大崎洋(吉本興業HD会長) 安倍総理からいただいた課題
◎なべおさみ 忘れちゃいけない晋三さんへの恩義
◎藤原かずえ 銃撃の原因となった「反アベ無罪」
◎八幡和郎 暗殺を"教唆"した「アベガー」の大罪
◎山際澄夫 朝日新聞が放った安倍政治への銃弾
◎河井克行 朝のこない夜はない
◎佐藤優 ロシア政治エリートが安倍晋三氏を尊敬する理由
◎加地伸行 隅に向いて泣く有れば
◎E・ルトワック 稀代のリーダー・安倍晋三の戦略と「深み」
◎石平 習近平を圧倒した安倍外交の快進撃
◎有本香 護国の虎が残した大和魂
◎田村秀男 安倍氏の遺志を継ぐ政治家は結集せよ
◎九段靖之介 ようやく時代が安倍氏に追いついた
◎平川祐弘 誰が「日の丸」を高く掲げるか
◎各国首脳「追悼の言葉」/エリザベス女王・トランプ前大統領・蔡英文総統・ゼレンスキー大統領ほか

【追悼グラビア】
日本が泣いた日

【独走スクープ! 上海電力という深い闇 第3弾】
山口敬之 橋下徹がついた致命的なウソ

【『禁断の中国史』刊行特別対談】
百田尚樹×石平 『禁断の中国史』が日本を目覚めさせる

【ロシアとウクライナ、どちらが有利か】
小泉悠×黒井文太郎 【徹底討論120分! 】ゼレンスキ―大統領暗殺の可能性

【実子誘拐告発シリーズ】
西牟田靖 ミツカン「種馬事件」2 家族破壊工作の全貌

【大反響連載! 】
渡辺利夫 新・痩我慢の説 立国は私なり、公に非ざるなりについて
飯山陽 偽善者に騙されるな「弱者に寄り添う」という偽善
重村智計 世界から悼まれる安倍元首相の死に鞭を打つ
村西とおる 有名人の人生相談「人間だもの」
私の"おいしい"お国自慢 鈴木貴子 北海道「秋鮭・羅臼昆布ふりかけ、ほか」
道場六三郎 私のらくらく健康法 (取材・文/笹井恵里子)
笹井恵里子 暮らしの救急箱 危険すぎる! 熱帯夜の扇風機と窓開け
白澤卓二 ボケない食事 牡蠣
高田文夫 月刊Takada たくさんの「さよなら」
河村真木 世界の雑誌から
堤尭の今月この一冊 石平×ロバート・D・エルドリッヂ『これはもう第三次世界大戦 どうする日本』
西川清史の今月この一冊 エマニュエル・トッド『第三次世界大戦はもう始まっている』
向井透史 早稲田古本劇場

みうらじゅん シンボルズ
高野ひろし イカの筋肉
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目次: ◎安倍晋三元総理追悼大特集 ―死の壮絶とその志―
■櫻井よしこ…安倍元総理は日本の誇り
■百田尚樹・井沢元彦…死者にムチ打つ「朝日」の品性
■菅義偉…今こそ安倍晋三の出番
■岩田温…「同じ空気を吸いたい」菅前総理がみせた誠意
■高市早苗…《早苗の国会月報》誓います 安倍元総理への恩返し
■小川榮太郎…慟哭(どうこく)いまだ止まず 日本の砦(とりで)となった人
■谷口智彦…G7首脳 伊勢神宮表敬の快挙
■門田隆将・有本香…中国覇権に立ちはだかった「自由の守護神」
■阿比留瑠比・髙橋洋一…財務官僚と朝日を相手に一歩も引かず
■藤井厳喜・古田博司…左派メディア、リベラル教授も加担 安倍元総理を殺害した“悪意の銃弾"
■谷本真由美…エリザベス女王「安倍さんは私たちの仲間です」
■加藤康子・江崎道朗…冷やメシ覚悟で立ち上げた歴史研究会
■齋木昭隆…拉致「一時帰国」を一蹴した安倍さん
■河野克俊…誇らしい最高指揮官
■藤井聡…死の直前、安倍さんの闘志「次は絶対やりますよ」
■陳銘俊…安倍元総理は台湾の永遠の友人
■佐々木類・井上和彦…日本の宝が奪われた
■朝香豊・茂木誠…安倍亡きあと 自民党の「リベラル」化を憂う
■有馬哲夫…“敵"にも信頼された安倍さん
■小野寺まさる・長尾たかし…中川さんも安倍さんも“マスコミに殺された"
■白川司…称賛の嵐 世界の首脳が寄せた追悼の辞/安倍政権 七つの偉業
■編集部…グラビア特集 安倍晋三メモワール

◎氷川政話
■氷川貴之…「テロは安倍のせい」―言葉を慎め、小沢一郎

◎岸田総理、頼むよ!
■髙山正之・石平…唯一の被爆国だからこそ核を持て!

◎まだまだくすぶる
■有村治子・平井宏治…日本学術会議正さねば

◎戦争いまだやまず
■大野和基…世界の知性が占う「ウクライナ後」

◎ロシアに潰(つぶ)された私にスクープ
■岡部伸…プーチンの詭弁(きべん)に騙されるな

◎文在寅、逮捕はあるか
■松木國俊・西岡力…韓国大統領はエセ保守だ

◎あのテドロスも、大物学者も
■掛谷英紀…新型コロナ=武漢研究所流出説を認定

◎信じる、信じない?
■奥野修司…「あの世」を信ずる人、信じない人

◎エネルギー安全保障
■奈良林直…岸田さん、ナニ考えてるの? 世界は原発再稼働へ

◎集中連載19
■渡辺惣樹…ロシア革命なる

◎エッセイ
■小名木善行…憲法という誤訳
■古田博司…《たたかうエピクロス》日本フェミニズムの崩壊
■西岡力…《月報 朝鮮半島》安倍元総理が播(ま)いた被害者救出の種
■馬渕睦夫…《地球賢聞録》安倍晋三元総理を偲(しの)ぶ 単独犯行とは思えない
■中村彰彦…《歴史の足音》維新後、北白川宮はなぜ創設されたのか
■石平…石平が観た日本の風景と日本の美
ほか

参考価格: 980円 定期購読(3年プラン)なら1冊:760円

大人の常識。オトナが発信する、オトナが読める、オトナのための雑誌。

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5 正論

産経新聞社

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正論

2022年08月01日発売

目次: 【特集 安倍晋三の遺志を継げ】
■阿比留瑠比/まかれた種を次の世代につなげ
■田久保忠衛/時代を先取りした不世出の指導者
■金美齢/日本には稀有な戦う政治家
■竹田恒泰/皇室を守り抜いた尊皇の気概
■屋山太郎/念願は憲法改正して普通の国になること
■西岡力/命懸けだった闘いの記録
■八木秀次/日本の救世主か 松陰の生まれ変わりか
■古森義久/米国内の評価を一変させた祖国愛
■岩田規久男/岸田政権がなすべきアベノミクスの完遂
■田村秀男/PB黒字化目標 完全撤廃へ結束せよ
■楊海英/アジア諸民族への深い理解と支持
■林智裕/「反アベ無罪」に寛容すぎた社会
■矢板明夫/台湾に走った激震
■江崎道朗/国際政治変えた三つの業績
■織田邦男/安心感失った後の外交・安保政策を憂う
■岩田温/全てを背負った要の喪失
■河崎真澄/李登輝先生への手紙
■森喜朗/絶対に言えなかった「第三次安倍政権」

●月刊「正論」編集部/日米訓練に水差す岸田首相の感度疑う
●松原実穂子/日本のサイバー能力は本当に低いのか
●有馬純/日本のエネルギー政策を取り戻そう
●第二尚家23代当主 尚衞×仲村覚/沖縄の人々は先住民族にあらず

▼清水ともみ/漫画『墓標なき草原』
②牧畜民 バイワル--74ページ一挙掲載!
三浦小太郎/「在日ウイグル人証言録⑪」
府は人権状況を調べよ〈証言1〉ハイレット(男性)「発信が許されない社会」〈証言2〉グリ(仮名・女性)「国際社会の抗議は効いている」〈証言3〉アリフ・ミジト(男性)「ウイグル人の意識を持てば罪」

■椎谷哲夫/安倍氏も嘆いた「埼玉LGBT条例」
■鎮目博道/「表現の不自由」で面白さ失ったテレビ

【好評連載!】
●河村直哉/【産経新聞の軌跡】昭和20年代編
第9回 独立自尊の国へ 憲法改正 正面から訴え
●宮本雅史/「訥行塾」14~若手官僚らが国家のあり方を考える
安全保障戦略の欠陥とインテリジェンス
●杉山隆男/海洋軍事小説「Sub」深海の防人たち
第6回 大統領直々の使者

参考価格: 900円 定期購読(1年プラン)なら1冊:790円

日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~

  • 2022/07/01
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  • 2022/06/01
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6 ゆほびか

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ゆほびか

2022年07月14日発売

目次: 糖尿病・高血圧・腰痛・ひざ痛・めまい・耳鳴りに効く!
不調が消える!全身若返る!
最強の足もみ

Part①
高血圧・肩こり・腰痛……不調な痛みも流し出す!
芸能人も通う大人気足ツボ師の
「毒出し足ほぐしマップ」
①自身も絶望的な体調不良から回復!「解毒」がポイントのMatty式足ツボ
②不調・痛み別 毒出し足ほぐしのやり方
●どの不調でもまずここからスタート!腎臓・膀胱のツボ
●肩こりに効く足ほぐし
●腰痛に効く足ほぐし
●高血圧に効く足ほぐし
●高血糖に効く足ほぐし
★Matty式「毒出し足ほぐしマップ」ポスター付録
足ツボ師/Matty

Part②
夏のむくみ、だるさ、めまいを一掃!やせやすい体になり痛みも撃退!
全身がよみがえる「田辺式足もみ」
①日々行うたびに心身がぐんぐんよくなる!私が25年間実践し続ける「足もみ」
②必ず結果がついてくる!指で圧をかけ体の老廃物を流し出す「足もみ」の基本
③むくみ、疲れ、冷えを一掃!やせやすくなる「足もみ」のやり方
④めまい・耳鳴りが大改善!自律神経も整う「足もみ」のやり方
⑤足もみで白内障の術後視力が0.9に向上!頭痛、腰痛、ひざ痛にも効いた
⑥パニック障害の発作が激減、薬要らずに!悩みのめまいや全身のかゆみも低減!
足健道さと足ツボ療術院院長/田辺智美
ほか

Part③
コロナの後遺症に有効なセルフケア発見!味覚・嗅覚障害、胃もたれ・下痢に効く!
「太ももトントン」
①「胆のうの腫れ」を除き消化機能を活性化すればコロナの後遺症に有効と判明!
②滑舌がよくなれば効いている証拠!簡単「太ももトントン」のやり方
③コロナ感染後においを感じなくなり驚いたが「太ももトントン」で嗅覚が完全復活!
浜田整体院長/浜田貫太郎
ほか

Part④
痛み・不安・不眠・高血圧に効く!生活習慣病も全身の不調も撃退!
「声かけ足ツボ押し」
①自律神経に働きかけて心身を整える足ツボ。声をかけながら押すと効果が倍増!
②ツボに合った“魔法の言葉“をかけて押すだけ!「声かけ足ツボ押し」のやり方
薬剤師・体内環境師/加藤雅俊

Part⑤
その場で脚ほっそり!翌朝も脚やせ!オフィスで、お風呂ですぐできる!
人気美容家直伝「脚のむくみとり整筋ケア」
①脚のむくみをとるには筋肉に弾力を取り戻し老廃物を流す「整筋ケア」が効果的
②ひざ裏、すね、ふくらはぎ、内ももをほぐす村木式「脚のむくみとり」のやり方
エイジングデザイナー/村木宏衣

Part⑥
1回で全身に元気が行きわたる!体の老廃物をもみ出す!
カリスマが明かす足裏ツボの要「湧泉もみ」の極意
①体調のサインが出る最重要ツボ「湧泉」をベスト状態に保つことが健康のカギ
②呼吸とからめてじっくり圧をかける!足裏ツボ刺激とマッサージのポイント
看護師・リフレクソロジスト/市野さおり

Part⑦
糖尿病がみるみる改善!大腸・肝臓・胃・腎臓が元気に!
1回10秒で効く!「足の秘穴押し」
●糖尿病にも内臓の不調にも目覚ましい効果が続出!秘穴押しは最強のセルフケア
佐々木整体治療院院長/佐々木繁光

美脚・ヒップアップ・ウエストのくびれが実現!
腰痛・股関節痛・ひざ痛を撃退!
股関節を整えるとやせる!
心身が若返る!
①股関節を正しい位置に戻せば痛みや病気は治る!“奇跡の治療家”考案の「ひも療法」
②ひも療法で姿勢が整うと重度の発達障害もよくなる!うつやパニック障害も大改善
③予約3年待ちの人気ヨガ講師直伝!股関節を使える体になって美脚&下腹ペタンコに
磯谷式力学療法総本部 磯谷式整骨院三代目院長/小宮孝之
ヨガクリエイター/aya

8000万円の借金を完済できた!仕事もプライベートも充実の一途!
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④コロナ禍でなくなった仕事が戻り快適にお仕事継続中!
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不安・イライラがスッと消える!
脳と体が安らぐ沖縄発祥の弦楽器「癒しの琉球かれんCD」
茂木健一郎博士も絶賛!
①聴くだけで心身が癒やされる!脳科学者も沖縄担当大臣も絶賛の「琉球かれん」
★「癒しの琉球かれんCD」収録楽曲紹介
②コロナ禍の不安と緊張が緩んで心がフワッと軽くなった!家庭に笑顔が増えた!
③琉球かれんの癒しの音色で気持ちが穏やかになって子どももぐっすり眠れる!
④聴いた瞬間に惚れ込んだ琉球かれんの音色。弾くと体や脳への更なる効果が
⑤癒しの琉球かれんの音で不安や悲しみが癒えて前に進む活力が湧いてくる
ヒューマンサウンド代表・「琉球かれん」考案者/米須清二郎
脳科学者/茂木健一郎
英語落語パフォーマー/流水亭はなび
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京都・祇園の納豆創作料理店発!
血液サラサラ!美肌をキープ!
夏の納豆すご旨レシピ
①1日5パック食べる納豆好きな私のイチオシの納豆料理は万能「なっ豚そぼろ」
②いろんな料理にアレンジできる!夏バテ予防にも!「なっ豚そぼろ」の作り方
③お店の看板メニューの作り方も公開!すご旨「なっ豚そぼろ」アレンジレシピ
④血栓を強力に溶かし骨粗鬆症を防ぎ美容にもいい納豆は「世界一の健康食品」
納豆料理研究家・「納豆創作料理 夏豆」店主/夏見奈央子
倉敷芸術科学大学名誉教授・医学博士/須見洋行

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カリスマ骨格矯正士清水ろっかんの痛みリセット大全
第②回ひざ痛リセット【後編】

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親子
「実家じまい」は早めの準備が肝心
「勝手に決めないで!」に親族絶縁も/親が70歳になったら考える/細かくシミュレーション

医療
第7波はケンタウロスと子どもがカギ
子どもの感染どう抑制するか/子どもの入院 6波のすでに3倍/ケンタウロスはインドで猛威

社会
コロナ禍での帰省 3年目の夏も戸惑い悩む
第7波のなかで「帰省」「旅行」どうする?/「もうちょっと」が「取り返しつかない」にも

五輪
五輪は電通のイベント 元専務による受託収賄事件

マネー
米国S&P500の株価「ほぼ100年」検証 84%も暴落した時代があった
6月に23%下落、今後は?/“円安サポート”はいつまで/「買い増しは4分の1」

インタビュー
ブレイディみかこ 悩み抱える10代へ 本で「人生変わる」

漫画
くらもちふさこ初の全集が電子書籍で

時代を読む
安倍晋三の実像「神輿」に乗った右派のプリンス

インタビュー
二宮和也 素直に泣けた気がします
仕事に感じる幸せ/映画「TANG タング」でロボットと共演/冒険より情報集めて計算

舞台
兄弟対談 中村歌之助×中村福之助 「新選組」への愛
手塚治虫原作の漫画が歌舞伎化/「あの人のこれを見てみたい」と言われる役者に

アート
エヴァンゲリオン×プロダクト4千点「エヴァ大博覧会」

テクノロジー
ロボットは人間を映す鏡
多彩なロボットと先端技術に触れられる「きみとロボット」展/体と心を拡張する

アート
広告とアート そこにある「競争」

音楽
Stray Kidsライブレポート 圧巻のステージと再会の約束
注目のK-POPグループ/ワールドツアー「MANIAC」/「“おかえり”はいつも聞きたい」

社会
東京の「宝島村」繁栄といま 鹿児島・トカラ列島の日本復帰から70年

国際
ロシアを知るためのメディアガイド
ウクライナ侵攻の源流/「おそロシア」が変わる/ロシアはオオカミ、日本はブルドッグ


韓国発“アイドルセラー” 過酷な社会を生き抜くヒント
BTSメンバーらが紹介した本が日本でも人気/『少年が来る』『世界でいちばん弱い妖怪』

トレンド
科学を伝える 体験やイメージで身近に

新連載
松下洸平 じゅうにんといろ ゲスト・井浦 新
「『最愛』の現場は楽しくて大成功」(井浦)/「自分の最大飛距離までいった」(松下)

表紙の人
二宮和也・俳優・アイドル

現代の肖像
伊藤羊一・武蔵野大学アントレプレナーシップ学部長/宮本恵理子

AERA-note
編集長敬白


好評連載


eyes 内田 樹
浜 矩子


大宮エリーの
東大ふたり同窓会
ゲスト・成田悠輔


佐藤 優の実践ニュース塾


竹増貞信の
コンビニ百里の道をゆく

小島慶子の幸複のススメ!


あたしンち けらえいこ


はたらく夫婦カンケイ


シネマ×SDGs


AERIAL


アエラ読書部
吉田 豪 評
『マイ・ウェイ
東京ダイナマイト 
ハチミツ二郎自伝』

この人のこの本
結城真一郎


棋承転結 羽生善治

しいたけ.の
午後3時のしいたけ.相談室


沖 昌之の
今週の猫しゃあしゃあ

稲垣えみ子のアフロ画報


職場の神様


ジェーン・スーの
先日、お目に掛かりまして
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