婦人画報の増刊号・その他雑誌

いろはにキモノ
Vol.3 (発売日2014年10月23日)
1,528円
1,528円
いろはにキモノ
Vol.2 (発売日2013年10月23日)
1,885円
917円
いろはにキモノ
Vol.1 (発売日2012年11月30日)
1,885円
917円
婦人画報セレクション 日本のよきモノBOOK 
太鼓判 買いたい京都 名品100選 (発売日2010年09月13日)
509円
婦人画報セレクション 日本のよきモノBOOK 
太鼓判 おいしい京都 137軒 (発売日2010年08月19日)
509円

婦人画報 雑誌の内容

日本のよきヒト・モノ・コトをお届けします
1905年の創刊から、長い年月をかけて日本文化の継承と女性の豊かな生活を提唱し続けています。歴史ある婦人誌として日本女性をリードし続けてきた婦人画報は、美しいビジュアルと高いクオリティの情報とともに、「衣・食・住」すべてのカテゴリーにおいて、”日本のよきヒト・モノ・コト”をお届けいたします。

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2021年9月号 (2021年07月30日発売)
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●うつわのあるいい時間
家時間を彩ってくれるものはさまざまありますが、最も身近でありながら、
気分を一新してくれるのが「うつわ」という存在。
ともに豊かな時間を過ごし、暮らしに花を咲かせてくれる、
一枚のお皿、一客のカップ……お気に入りのうつわを見つけませんか?


●新しい銀座の「食地図」
明治の文明開化の象徴として栄え、関東大震災や戦禍など幾多の苦難も乗り越え、
いつの時代もフレッシュな食の魅力を発信してきた銀座。
そんな日本一の“味の都”は、コロナ禍でも歩みを止めることなく、
進取の精神で、日々、進化し続けています。
今回は、最旬の朝食やランチから、カフェ、手土産まで、
アップデートした銀座の歩き方をお届けします。


●心までうるおす 韓国茶のある暮らし
四季折々の自然の恵みを素材として、干したり煮たり、漬けたりしてお茶に仕立てていく韓国の伝統茶。
お茶を淹れて飲むということだけでなく、材料一つ一つを仕込んでいく過程が、心豊かな時間をもたらしてくれます。
季節ごとの体や心の不調も整えてくれる、日々の暮らしに欠かせないお茶作りを始めてみませんか。


●心の緋色 紅葉絶景/俵 万智さん
緑から、赤や橙、黄金色へ。木々の冬支度は、散りゆく葉っぱのメタモルフォーゼ。
最後の生命を輝かせるように、燃え立つ色に染まって、見る人の心を震わせます。
そんな絶景とともに味わっていただきたいのが、「日々の心の揺れ」を託したという俵万智さんの歌。
話題の最新歌集からの短歌を含め、秋の彩りを感じる三十一音です。


●寒さ、恋し。自然と戯れる、冬のバカンスへ――
ふと見上げた高い空には悠々と雲が流れ、ほんのりと冷たい風に冬の訪れを感じる晩秋。
「いま、心地よいと感じること」に丁寧に向き合うラグジュアリーブランドの
秋冬コレクションには、人と自然の豊かな関わりに寄り添った最新のスタイルが揃います。
機能性と洗練を両立させるスペシャリストたちによる極みのクリエイションで、楽しい冬の旅支度を。


●“わが・まま”な私/田嶋陽子さん
いま80歳。92歳まで生きる予定。それまでに自分のなかのすべてを作品にして出しきりたい、と田嶋さんは言う。
イギリスに留学して、ベルギー貴族との結婚も考えた20代。
しかし、結婚制度は「男のドレイになる」ことだと気がつき、ひとり自由に好きな場所で生きようと、6軒も家を住み替えてきた。
還暦までは英文学・女性学の学者として教壇に立ち、フェミニズムの論客としてもテレビで活躍。
参議院議員時代には、ジェンダー格差改善のために奮闘し、現在はシャンソン歌手、さらに“書アート”作家としても活動中。
半世紀前に精神的自立と経済的自立を叶えたあと、ずっと「自分」を楽しんできた。
自分の人生を“わが・まま”に生きること。「それが本当の幸せに決まっているでしょう」と田嶋さんは笑う。


●養生美容のすすめ
新しい生活に切り替わるにつれて、肌を養うかのような本質的なスキンケアに注目が集まっています。
それは目先のエイジングケアではなく、“本当の意味で肌を健やかに保ちたい”と考える人が増えているからでしょう。
さらに、人生100年時代のいまだからこそ“肌の健康”への意識も高まっています。
肌を健やかに保ち、100年維持する――。この秋は、そんな“養生美容”を、最新の化粧品とともに始めませんか?


●がん世代の私たちがいま知っておくべきこと
女性特有のがんは、更年期世代に罹患率のピークを迎えるものが多いのが特徴。
そこで、私たち世代にとってリスクの高い乳がん、子宮体がん、卵巣がんと、娘世代にリスクが高い
子宮頸がんについて、その予防と早期発見のための確かな情報をお伝えします。
●新しい生活
いままでが「本当は、少し、窮屈だった」ということに、いち早く気がついた人たちが、
大胆に豊かに、新しい生活を展開しています。北海道の原野に“大人のシェアハウス”を企画したり、
森の家の “実験室”で野性の勘に磨きをかけたり、不便な暮らしを愛するように変わったり、
集いの時間をもつためにゲストハウスを整えたり……。
皆さん、世界的なパンデミックを契機により大胆に「自分軸」で動く達人たちです。
人間関係や時間の使い方、小さなリフォームから新しいお買い物まで、変化のドラマはいろいろ。
この特集が、これからの暮らしと生き方を見つめ直すきっかけになれば幸いです。

●この秋、最旬のオーベルジュへ
レストランにわずか1組だけの宿泊機能を付けたり、老舗の蔵を改装して歴史体験する空間にしたりと
スタイルは多彩ですがその土地の自然そのものを味わってほしいという思いはみな同じ。
“新たな食体験”をこの6軒でお楽しみください。

●木村拓哉 新たな風を感じて
この場所へ、木村拓哉が戻ってきた。
東野圭吾氏の小説を映画化した『マスカレード・ホテル』で主人公の刑事、新田浩介を演じた彼。
原作イメージと見事に重なる存在感は大きな話題となった。その鮮烈な記憶から2年。
続編となる『マスカレード・ナイト』で私たちは再び彼を目撃することになる。
舞台を同じくして、違う物語を紡ぐことを楽しむ姿を。いま、新たな風を感じて――。
俳優・木村拓哉の「覚悟」に迫る。

●「仕立ての美」「色彩の妙」をまとう
いつものように、きちんと仕立てたものを、惹かれるままに綺麗な色を――。
日々、さまざまな変化があるなかで、私たちを“平常心”に誘ってくれるのが“装い”です。
この秋のおしゃれ支度は、信頼のブランド、デザイナー、アトリエから届いた、
“着映え力”を宿す服を中心に。心落ち着く場所で過ごす、健やかな時間を待ちわびて。

●横尾忠則85歳のいま 朦朧と旺盛に
グラフィックデザイナーとして、画家として、疾走し続けてきた、美術家の横尾忠則さん。
85歳を迎えた現在、横尾さんも肉体の衰えに抗うことはできず、そこに新型コロナウイルスという恐怖が襲いかかってきた。
その一方で、新たな恐怖は、新たな刺激となり、旺盛な創作意欲をも生んだ。
「朦朧」。自身のことを横尾さんはそう表現する。
しかし、「朦朧」のなかで描かれた近作は、十分刺激的であり、かつての作品がそうであったように時代を鋭く挑発する。
横尾さんの疾走は、終わらない。

●肌づくりは心づくり 秋、エモーショナルな肌に
ヘア&メイクアップアーティストの岡田いずみさんは、いまのような時代にこそ、ベースメイクが真価を発揮すると言います。
それは、心が追いついていないときでも、肌を整えることで、心が晴れやかに、前向きに変わっていくからです。
理想は、内から湧き上がるような魅力をもつ肌――。
自らの心を揺さぶって、ときめきのスイッチを入れてくれる“エモーショナルな肌”を始めませんか?

●波の記憶 リシャール・コラスが見つめた東日本大震災
1953年、フランス生まれ。シャネル日本法人会長であり、小説家。
1971年に初来日して以来、日本文化を深く愛する親日家としても知られるリシャール・コラスさん。
東日本大震災から約1年後に刊行した、被災地で出会った東北の人々の証言をもとにした小説
『波 蒼佑、17歳のあの日からの物語』を書くために撮りためた写真が、今秋、京都で初めて公開されます。
文章とともに写真が伝える震災の傷跡、10年の時を経ていま、コラスさんが伝えたいメッセージとは――。

●冷え解消のカギは「おしり筋」
コロナ禍による活動量の低下、運動不足を多くの人が実感していることでしょう。
そんな状況で迎える今年の冬は、これまで以上に「冷え」が深刻になる可能性があります。
なぜなら、「冷え」の原因には、全身の筋肉量が大きく関係しているから。
なかでも重要なのが、上半身と下半身をつなぐ骨盤まわりの筋肉「おしり筋」。
今年は、寒さが本格化する前のいまから、「おしり筋」にアプローチして、冷え対策を講じましょう。

●自然の恵みを体感する まだ見ぬ、京都へ
自由に旅へ出掛けられないいま、お馴染みの「京都」をあらためて見つめ直すと、こんなにも、広くて、奥深い魅力がありました。
日本の原風景と里山の食文化に出合える「花脊」、日本で最も海と近い暮らしをする
舟屋が並ぶ「宮津・伊根」、空前のブームを巻き起こした“鬼”の伝説が残る「福知山」、
海の幸、山野の幸に恵まれた「京丹後」、日本茶の歴史や文化が息づく「和束・京田辺」。
北は日本海に面し、南北に長い京都府は、海や森、里山などを有し、豊かな自然に満ち溢れています。
そして古来、四季折々の暮らし大切にしてきた古都には、体を癒やしてくれる旬の美味も待っています。
 
●一度開けたら、もうどうにもとまらない!偏愛的 韓国ドラマ通への扉
次々とヒット作が生まれ、勢いがとまらない韓国ドラマ。なぜこれほどまでに、見る人の心を惹きつけるのでしょうか?
そこには多くの人々の共感を誘う要素が上手に盛り込まれているからにほかなりません。この期に及んで、まだ見ていないという貴方も、
一度開けたら“沼落ち”必至の「7つの扉」を、韓国ドラマに精通するジャーナリスト、渥美志保さんが偏愛たっぷりにご紹介します。

●いま学びたい、ファッションと肖像 [後編]スタイルを語るバッグたち
「アイコン」の存在は、人のみにあらず──。ハイブランドから季節ごとに発表される新作バッグに私たちがいつも注目している理由は、
憧れの女性たちの傍に“その人らしさ”を感じさせる素敵なバッグが煌めいていたからに他なりません。
8月号に続いて今号は、ファッションにおけるアイコンの存在意義を永遠のエンパワーメントアイテムであるバッグに着目して掘り下げます。
デザインに込められたメッセージ性を探りながら、「選ぶ楽しさ」を堪能してください。

●いま、「一生もの」の台所道具とは?
祖父を見つめ、これから長い付き合いになる包丁を受け取るのは、近茶流嗣家、柳原尚之さんの長男、修太朗くんです。
この包丁授与式は、料理に携わる家に受け継がれてきたものです。食は命そのもの。その命を支える道具を慈しむことを伝える儀式です。
包丁をはじめとする台所道具は、長く使い続けるほどに愛着が湧き、使い手の一部となっていきます。
いま、サステナブルな視点からも注目される「一生もの」についてあらためて考えてみました。
さらに、調理へのこだわりから料理家たちが生み出してきた、人生を共にする台所道具も取り上げます。

●ウェルエイジングのための“ウェルウォーキング”!歩く力
長期化する自粛生活で、多くの人の歩行数が減っています。歩く速さが健康寿命と密接に関係し、
筋肉量の減少がサルコペニアやフレイルを引き起こすことからも、この事態は、未来の私たちの危機です。
毎日行う「歩き」をもっと戦略的に、効率的に。“ウェルウォーキング”によって、毎日はもっと健やかに――。
病気を予防し、老化を遅らせることだって、可能です。
いまだからこそ、あらためてウォーキングの価値を見直しましょう。

●革新をもたらすひと 英国の大邸宅に暮らす、“行動する伯爵夫人”カレン・スペンサー
英国の歴史ある伯爵家の当主と結婚し、一夜にしてカナダの専業主婦から
伯爵夫人へと転じたカレン・スペンサー。名家の夫人、母親、そして慈善活動家という
顔をもつ現代の貴族女性の生き方は、勇敢で、軽やかで、柔軟でした。

●松岡和子79歳 シェイクスピアからの言葉
「最近、テニスを始めたの」屈託のない笑顔から零れたひと言。79歳にしてテニスを始めるとは……。
でも、50歳を過ぎてシェイクスピアの戯曲翻訳に取り掛かった松岡和子さんにしてみれば、それほど大変なことではないのかもしれません。
28年という途方もない時間を費やし、全戯曲完訳を達成した松岡さん。
松岡さんの咀嚼を経て、シェイクスピアはいまの日本に何を語りかけてくるのでしょうか。
そして、言葉と格闘し続けてきた翻訳家は、どんな言葉を私たちに届けてくれるのでしょうか。

●婦人画報 特製 ポストカード
「ZENBI-鍵善良房-KAGIZEN ART MUSEUM」開館記念 黒田辰秋×鍵善良房
●識る、味わう、体験する。大人の夏休みがここに!この夏、日本の宿へ
海外旅行はまだ遠い夢――。そう思わざるを得ない状況が続いていますが、
いまはむしろ国内の隅々に目を向け、あらためて日本を深く識る絶好の機会でもあります。
ひとり静かにまだ訪れたことのない島に足を運び、歴史や物語に触れる。
大自然のなかで、風土の恵みを味わい、土地のパワーで体を整える。
あるいは、職人に弟子入りして、日本の手仕事を学ぶ……。
忘れかけていた“夏休み”を思う存分体験できる、最新の宿をご紹介します。

●夏の疲れ、食欲不振を吹き飛ばす!発酵×スパイス・レシピ
年々暑さが厳しくなる日本の夏。食欲が減退しがちな夏は、
辛味や酸味、香りをプラスできるスパイスが大活躍する季節です。
そして、このスパイスと意外にも好相性なのが、体によい食材の代表ともいえる発酵食品。
発酵が生むコクある旨みと、香り豊かなスパイスで、手間いらずの簡単レシピなのに、
お店でいただくような捻りのあるおいしさに。和からアジアンまで、
バリエーション豊かな発酵×スパイスレシピをご紹介します。

●陶芸家 黒田泰蔵さん/沈黙する「白磁」
静謐な白磁で世界的に知られる陶芸家・黒田泰蔵さん。
極限までそぎ落としたシンプルな造形と、指跡が描くやわらかな弧の轆轤目は深い印象を残し、
静かで緊張感のある、独特の存在感を湛えています。
それはまるで、言葉以上の強さを生むことがある“沈黙”のよう――
惜しくも今春、逝去されましたが、現在、大阪市立東洋陶磁美術館で開催中の特別展
『黒田泰蔵』で紹介されている作品を通して、黒田さんが希求した白磁の世界に迫ります。

●2022年の祇園祭巡行 本格参加まであと1年 鷹山、現る
イラン産の段通と、「龍村美術織物」の水引を纏った優美な姿を、誰もが感嘆とともに見上げています。
2021年5月24日、200年にわたって祇園祭の「休み山」となっていた「鷹山」が、その姿を現しました。
場所は、数寄屋建築を手掛ける工務店として日本中にその名が知られる「安井杢工務店」の作業場の一角です。
この日行われたのは、ほぼ完成した本体に、段通や水引などの「懸装品」を仮装着し、
寸法や位置を検討する「鷹山復原検討会」。復原に関わってきた、学者や関係者、
そして大勢の報道陣に囲まれた「鷹山」は、いまにも動きだしそうでした。

●辰巳芳子 スープ教室のこころ
2019年12月14日、95歳を迎えた辰巳芳子さんの「最初で最後のスープ教室」が開かれた。
ここ、鎌倉のご自宅でスープ教室を始めて23年。家庭の主婦ばかりでなく、病の人や死の淵にいる人にも
「スープがいのちを養う」として、スープの重要性を説いてきた時間は半世紀近くにもなるだろう。
ところが、新型コロナウイルスの感染拡大で、教室を閉め1年半。
オンラインで教室を開始したものの、スープ教室にはいま辰巳芳子さんの意思を継ぐ
次世代の指導者がそのフロントラインにたつようになった。96歳を迎えた先生が、いま、何を思うか――。
近くで辰巳芳子さんと活動をともにしてきた編集者の村崎セツコさんがまとめます。

●いま学びたい、ファッションと肖像[前編]/「スタイル」を築く女性たち
「すべての創造は模倣から出発する」という言葉があります。
模倣されるからこそ本物であり、模倣が本物を超えるクリエイティビティを発揮することもある――
映画や雑誌、舞台を観ては、素敵な女性とその装い、立ち居振る舞いを真似ながら
“自分らしいおしゃれ”を研究してきた私たちは、「ファッション=生き方」という本質を発見しつつあります。
今回は、さまざまな節目で心の栄養となり、人生に活力を与えてくれるアイコンたちにあらためてフォーカス。
いつ見ても斬新、色褪せることなく輝く魅力を繙きます。

●いまこそ、東京のホテルで デイスパリトリート
ニューノーマルの暮らしになって、1年以上が過ぎました。
外出しづらく、いまだに仲間と集まる機会も減ったまま。閉塞感に悩む人は増えており、
自分の心と体をメンテナンスする工夫が、これまで以上に大切になっています。
そこで、そのひとつの手段として、東京のホテルのデイスパをご提案します。
たとえ日帰りの滞在でも、これほどまでに身も心も救われるとは――。
ホテルのデイスパだからこそ叶えられる、いまの私たちの悩みに寄り添った新しいトリートメントを受けてください。

●[別冊付録]婦人画報のお取り寄せ vol.83
夏のギフトに、ご自宅用に、お惣菜やスイーツ、涼を呼ぶ雑貨を厳選/暑い夏に贈りたい季節の逸品
●暮らしを美しくする 日本の手仕事
細やかに装飾を施していく様子に、思わず目を奪われる――
この超絶技巧をいまに伝える、若い陶芸家は石川県にいました。
伝統工芸の継承の危機が叫ばれる一方で、このように魅力に溢れ、
人々に長く愛される手仕事が、日本には、驚くほど多くあります。
今企画では、世界の目利きを虜にする技から、京都の職人支援の動き、
オンラインで完売の生活雑貨、さらに「買える」人間国宝の作品まで、
暮らしを美しくする手仕事を求めて徹底取材しました。


●メイド・バイ・ジャパニーズの服
いま私たちの心に響くのは、袖を通す高揚感とともに装うことの意義と楽しみを
あらためて体感させてくれる服。美しい造形を織り成すと同時に、
思考を巡らせ、言語化し、素材にコミットしたクリエーションです。
「ファッションとは、時代をまとうこと」――価値観の過渡期に、
そんな服飾の本質を堂々と、軽やかに見せてくれるのが日本人デザイナーたちです。
作り手の思いに向き合いながら美意識を未来に向けて進化させる新作をご紹介します。


●爽やかに夏を乗り切る!フルーツビネガー・レシピ
人類が作り出した最も古い発酵調味料ともいわれるお酢。
体の新陳代謝を高め、疲労回復やスタミナアップなど、さまざまな健康増進に役立つことが
知られています。そのお酢に、季節のフルーツを漬け込んで作るフルーツビネガーは、
手軽にできるうえ、料理の幅を広げてくれる調味料としても注目されています。
夏バテ回復効果も抜群なフルーツビネガー生活、始めてみませんか?


●【新連載】小林 圭 フランス料理の、その先に
<第一回 赤い果実の季節>
パリでアジア人初のミシュラン三ツ星を獲得したシェフによる、
皿上の創造世界がここに。小林圭シェフの新連載がスタートします。


●上村松園とめぐる女の一生
「絵を描くついでに生きている――」。
晩年、『婦人画報』の取材にそう答えていた稀代の女流画家、上村松園。
この夏、その傑作の数々に、京都で出合うことができます。
変わりゆく時代のなかで、懸命に生きていた女性たちを見つめ続けた松園。
その人生と必見の作品を繙きます。


●上遠恵子 91歳のセンス・オブ・ワンダー
あまりに多種多様で、一見無秩序のように見える森羅万象。
落ち着いてよく眺めてみると、それらは全部つながっていて、この美しい地球に生命の環を繰り返す。
「でも、最近何かがおかしくはないかしら――。世界の豊かさ、安全さを壊しているのは
人間ではないかしら。農薬や遺伝子組み換え、原発やコロナウイルスの原因も」
静かに、上遠恵子さんが語りはじめました。91歳の金言です。


●いまこそ、心と体に効くストレッチ
長期にわたる運動不足と緊張状態で疲れが抜けない、心までも塞ぎがち……。
ウォーキングやジョギングを始めようにも、前向きな気持ちになれないという人も少なくありません。
こんなときこそ、必要なのはストレッチ。自宅で気軽にでき、しかも気持ちいい!
いま、ストレッチの心身への効能が続々と報告されています。自粛生活をメリハリある毎日にしませんか?


●豪華!2冊の別冊付録
【別冊付録①】いつもの献立をほんのひと手間でランクアップ!シェフ直伝 家庭料理レシピ40
【別冊付録②】婦人画報のお取り寄せ vol.82 初夏を楽しむ逸品特集

●野菜のチカラ
食への向き合い方が見直されているいま、自然の摂理に合った正しい旬に収穫される
元気で力のある野菜をいただきたい――。
このコロナ禍以降、これまであまり知られていなかった生産者や野菜農家の存在にも
光が当てられるようになってきました。
それぞれの土地のおいしい野菜は、日本の風土の豊かさを表す証しでもあります。
2021年初夏、さまざまなアプローチから野菜のチカラのいただき方をご紹介します。


●新緑に誘われて “庭自慢”の美術館
こちらは島根県の足立美術館。ゲストを迎える庭まで「生きた日本画」として考え、美の世界へ誘います。
季節や光により姿を変える5万坪の庭園は、あの桂離宮よりも高い評価を受ける、
感動の庭。手入れの行き届いた広々とした庭を
美術とともに満喫できる全国の“お庭自慢”の美術館もご紹介いたします。


●いのちのつなぎ方/映画「いのちの停車場」公開スペシャル鼎談 吉永小百合さん×松坂桃李さん×広瀬すずさん
自分らしい充実した人生を送り、天寿を全うする――。これは誰もが願う人生の最終章です。
しかし、思いもかけぬ病気などによって“健やかな老い”が叶わないと知ったとき、
あなたの尊いいのちをつなぐ場所はどこにしますか?
吉永小百合さんが演じる在宅医・咲和子は、
人生の終点に向かう電車を待つ人たちを“自宅”という停車場で見守りながら、
かけがえないいのちの尊さを問いかけます。


●世界に「たったひとつ」のラグジュアリーがここに “夢”を求めて、ブティックへ
忘れられない、お買い物の記憶はありますか? 絵本のようなショーウィンドウに
誘われて入る空間に広がる楽しげな色、光、香り、音楽――。
その場所のためだけに考えられたコンセプト、ブランドの哲学と美意識、
そしてホスピタリティを凝縮したハイブランドのブティックは、
私たちを瞬時に元気にしてくれる、最も身近なパワースポットです。
“唯一無二の買い物体験”を叶えてくれる、最旬アドレスをご紹介します。


●ガラスの器で衣替え
6月の別名は「水無月」。読んで字のごとく、酷暑で水も枯れ尽きる様子を指して、こう呼ばれています。
この時季、夏に向けて衣服を整理するのが衣替えですが、食卓やしつらえにもガラスを取り入れて
“衣替え”をしませんか。前半は、ガラスを愛する京都のギャラリストの暮らしを、
後半は、いま買いたい現代作家のガラスアイテムをご紹介。
きらきらと輝くガラスの光が、日々に涼を届けてくれます。


●いたわりのヘアケア習慣を。
生活スタイルや環境の変化で、ストレスを感じる人が増えています。
それでなくても“五月病”といわれるように、心のバランスを崩しやすい時季。
ストレスが髪や頭皮に与える影響に、直面している人は多いのではないでしょうか?
新しい知見を繙きながら、お手入れの方法や新製品をご紹介します。


●桜桃忌に寄せて――太宰治「おしゃれ童子」を読む
6月19日――太宰治を偲ぶ日である桜桃忌が、今年も近づいてきました。
『婦人画報』にも数々の小説を寄稿している太宰治。今回は、そのなかから、
最初に寄せられた短編「おしゃれ童子」を再録します。単に服装ということだけでなく、
スタイルや生き方までも、装うことの切なさやおかしみを体現してきた、
愛すべき“見栄坊”たる太宰治の本質がよく顕れた小品でもあります。
掲載当時を再現した誌面で、お楽しみください。


●“足トラブル”にご用心!
コロナ禍で生活習慣が大きく変わり、“おうち時間”が増えたことによって、
靴を履かず、スリッパや裸足で過ごす時間が増え、体の土台である足は危機的状況に陥っています。
そうでなくても女性は男性の4倍、足のトラブルが多く、特に40代以降に悩みは加速します。
自分の足で一生歩き続けるためには、症状が深刻化する前に、少しでも早くケアすることが大切です。




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目次: 10・31総選挙 <12ページ大特集>
自民、想定外!
289全選挙区予測   久保田正志

▼甘利幹事長起用で自民党への追い風が消えた ▼鈴木宗男と歴史的和解 中川郁子の名刺破り捨て事件 ▼岸田首相の補佐官も「ポスターは進次郎」 ▼山本太郎乱入で野党大モメ 裏に蓮舫の野望 ▼選挙危ない議員が次々 上げ底入閣で新内閣効果ゼロ ▼孫正義の娘婿が埼玉から出馬を狙っていた ▼銀座3兄弟 復党内定? “偽装離党”証拠文書 ▼元ミス日本参戦に元官房副長官の父は「反対だ」



<離婚から1年、杏はフランス移住計画>
東出昌大“広島呼び寄せ愛”
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芸能 島崎和歌子はアイドル冬の時代の出世頭

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原色美女図鑑   玉城ティナ

和田さん、10代の頃何をしていましたか?

柳家喬太郎が語る柳家小三治という男



ジュリーがいた 自由・反抗・挑戦⑤   島﨑今日子

野球の言葉学   栗山英樹(北海道日本ハムファイターズ監督)

コロナ第六波は本当に来るのか
■分岐点は11月上旬 ■2カ月周期? 海外に学ぶリスク
■ワクチン効果減少で高齢者はどれだけ危ない?

<証拠は大人のおもちゃ>
熊田曜子が有名女子アナの夫との不倫で訴えられた
夫に暴行を受けたと、離婚を宣言した熊田。一方、夫は「ウーマナイザー」をDNA鑑定し…



眞子さま小室<圭さん>
7つの大問題

●10・26記者会見 場所、司会、参加者が決まらない ●眞子さま 仮住まいは旧宮邸か賃貸か、あの手も… ●眞子さまは米国で働ける? ビザ申請に変化が ●「お金がない」秋篠宮家からの持参金は? ●小室圭さん 今の自宅は隣の州で急がれるお引越し ●小室佳代さん “遺族年金詐欺”騒動と告発の行方 ●佳代さん 元婚約者への解決金支払いXデー



夜ふけのなわとび   林真理子

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰 

師匠はつらいよ   杉本昌隆

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

パンタレイ パングロス   福岡伸一

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

マンガ党宣言!   宇垣美里

未来   三木谷浩史

なんとかしなくちゃ。   恩田 陸

辻占の女   貴志祐介

司馬遼太郎幻のデビュー作を漫画化!
ペルシャの幻術師   蔵西

阿川佐和子のこの人に会いたい   升毅

新・家の履歴書   手塚るみ子

文春図書館
『オーラの発表会』   綿矢りさ

『魂を撮ろう』   石井妙子

著者は語る   和田靜香

私の読書日記   鹿島 茂

ミステリーレビュー   池上冬樹

ベストセラー解剖/文春図書館推薦

見もの聞きもの
テレビ健康診断   青木るえか

木曜邦画劇場   春日太一

ネット秘宝を探せ!   佐々木健一

その他の世界   木下直之

クローズアップ   リドリー・スコット

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/注目の展覧会/ピックアップ

マンガ
タンマ君   東海林さだお

沢村さん家のこんな毎日   益田ミリ

日々我人間   桜 玉吉



新聞不信/食味探検隊

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2021年09月24日発売

目次: 【独占手記!】
高市早苗 【渾身の書下ろし!】日本に生まれてよかった わが国家観と日本愛

【総力大特集  安倍・高市は本気だ!】
門田隆将  中国と対峙できるのは「高市早苗」だけ
山口敬之  安倍晋三前総理、麻生太郎副総理 令和のキングメーカーの憂鬱
先崎彰容  河野太郎は「総理の器」にあらず
山岡鉄秀  河野太郎は新しい「河野談話」を
石橋文登  菅義偉総理退陣の全舞台裏【ドキュメント】コロナに翻弄された仕事師
坂井広志  枝野幸男、断末魔 悪夢の「立憲共産党」
青山繁晴  総裁選の解体的再出発へ動いた【澄哲録片片】
有本香    女性首相誕生を阻むもの【香論乙駁】
田村秀男   新リーダーが踏まえるべき9・11の歴史【常識の経済学】
新田哲史   河野太郎パワハラ報道【ファクトチェック最前線】
堤尭×久保紘之 【蒟蒻問答】  河野太郎アブノーマル伝説!

【総力特集  アフガン崩壊は日本の危機!】
エドワード・ルトワック 帝国主義の最悪の形~実に心強い麻生太郎副総理
島田洋一  三重苦のバイデン、始動するトランプ
飯山陽   タリバン礼賛報道 偽善者たちの大嘘
長倉洋海  【現地ルポ】タリバン再来、アフガン地獄の日々
長谷川幸洋  アフガン撤退は、アメリカ失敗の集大成

【特集  ありがとう、菅総理!】
森喜朗(元総理)(聞き手:小林信也) 「無観客」でも東京オリンピック・パラリンピックに勇気を感じた
デービット・アトキンソン  類稀なる菅総理の“実行力”
藤原かずえ  菅総理退陣こそ日本の「緊急事態」

【防衛大臣インタビュー】
岸信夫(防衛大臣)(聞き手:有本香)新『防衛白書』は日本の意志

【元自衛隊幹部大討論22ページ一挙大掲載!】
櫻井よしこ×岩田清文×堂下哲郎×織田邦男 台湾・尖閣危機大討論 有事は眼前に迫っている!

【コロナ禍の真相】
長谷川学  最前線の医師が告発「コロナ人災」の犯人

【眞子様“暴走婚”の行方】
八幡和郎 眞子様の“失敗”を悠仁妃選びの教訓に

【特別寄稿】
西尾幹二  日本言論界を動かす「地下水脈」

【特別対談】
横尾忠則×みうらじゅん  人間は「未完」で生きて「未完」で死ねばいい

【英語教育への重大疑問】
帯野久美子 「流暢な」英語より、「わかりやすい」英語

【グラビア特集】
高市早苗「サッチャーになれるか」

【大反響連載!】
佐藤優  猫はなんでも知っている  首相機関が解体し、混乱が始まる
深谷隆司  一言九鼎  地盤、看板、鞄なし 政治家への道(前編)
平野レミ  私のらくらく健康法 (取材・文/笹井恵里子)
笹井恵里子  暮らしの救急箱   “コロナ不眠”に陥ったら
白澤卓二  ボケない食事   緑茶 
高田文夫  月刊Takada   上方落語ってどんなんかなぁ~
平川祐弘 一比較研究者の自伝  芳賀徹 

加地伸行 一定不易
石平 知己知彼  中国人の「日本観」の変遷(中)  
山際澄夫 左折禁止!  日本の「アフガン敗戦」!
九段靖之介 永田町コンフィデンシャル  アフガン撤退で日米の大失態
久保弾 「世界の常識を疑え」   9・11で米国が失ったもの

蛭゛芸子  電脳三面記事
河村真木  世界の雑誌から
堤堯の今月この一冊
西川清史の今月この一冊
谷口智彦の今月この一冊
向井透史  早稲田古本劇場

高野ひろし  イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
小林詔司  コバヤシ鍼灸院
村西とおる  人生相談「人間だもの」
爆笑問題  日本原論

編集部から、編集長から

※休載
室谷克実  隣国のかたち
重村智計  朝鮮半島通信
みうらじゅん  シンボルズ
なべおさみ  エンドロールはまだ早い
西村眞 日本人、最期のことば

参考価格: 950円 定期購読(1年プラン)なら1冊:871円

花田紀凱責任編集!読者の「知りたい」欲求に応える強力月刊誌

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産経新聞社

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正論

2021年10月01日発売

目次: 【特集:悪夢の民主党政権を忘れるな】
■櫻井よしこ/国民が招いた日本の危機
■八木秀次/「小石河連合」なら保守は消滅か
■阿比留瑠比/国民政党とは八方美人にあらず
■松井孝治/政治停滞打破する統治機構改革を
■田村秀男/脱デフレ実現の決意表明せよ
■佐々木美恵/正当に評価されない「仕事師内閣」の実績
■森喜朗/新連載「元老の世相を斬る」~選挙は「看板」で戦うものじゃないよ
■加藤康子/脱炭素で国家滅ぶ 電気料金増は製造業つぶし

●竹田恒泰/皇室の存亡担う新内閣の重責
●山下英次/「インド太平洋憲章」日本主導で起草を
●西岡力/真実の上に立つ日韓関係を
●松崎いたる/TBSねじ伏せて〝本質〟偽る共産党
●山口芳裕/実体を伴わなかった五輪の「安心・安全」
●池谷和子/事実に基づくDV認定を

【特集:カブール陥落】
▼織田邦男/邦人救出阻む憲法の改正を
▼ズバイル・ババカルヘイル(産経新聞アフガン人通信員)/アフガニスタン脱出記 阿鼻叫喚の11日間
▼ブラーマ・チェラニー/米軍撤退で得するのは誰か
▼濱本良一/逃げ足の速さにみる中国の深い浸透
▼髙橋博史/ユーラシア大陸のへそ アフガニスタンを知る
▼高橋礼一郎/軍事優先が招いた自立喪失の悪循環

【特集:中国で起きていること】
■三浦小太郎/天の下の巨大な牢獄
■「在日ウイグル人証言録③」<証言1>エイティカル(仮名)「生き残るための苦渋」/<証言2>ムハマット「変わり果てた母」/<証言3>タランチ「収容所の外の牢獄」
■石平/習近平が始めた第二の文化大革命
■矢板明夫/北戴河会議で異変か
■山下善明/偉大なるシナ文明を抹消する中共政権

【特集:武漢ウイルスとの闘い】
●掛谷英紀/「天然起源」主張する生命科学者を監視せよ
●藤重太/台湾が鎮圧に成功したワケ

<好評連載!>
▼林 智裕/【情報災害と福島Vol.5】「ゼロリスク志向」が被災地を滅ぼす
▼宮本雅史/訥行塾⑤若手官僚らが国家のあり方を考える/安全保障の根底は「覚悟」

その他

参考価格: 900円 定期購読(1年プラン)なら1冊:790円

日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~

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週刊新潮

2021年10月14日発売

目次: 【特集】
菊とウェディングのベールに隠された
「眞子さま&小室圭さん」10の疑問
▼「ロン毛ポニー小室」始動のスケジュール
▼実は3年前も……「秋篠宮」は婿殿を門前払い?
▼普段の生活も不自由!? 「複雑性PTSD」と「特別研究員・紀子さま」の皮肉
▼「眞子内親王」を追い詰める「NGワード」とは
▼刑事告発された「小室佳代さん」公金詐取疑惑の後始末
▼「元婚約者」借金問題に「宮内庁」の大方針
▼前代未聞「慶事に反対デモ」の摩訶不思議
▼「10・26会見」は「帝国ホテル」? 翌日からの住居は!?
▼念願の「手を取り合ってNY渡米」が実現しない理由
▼「上皇侍従次長」“拝察”連発で透けた「美智子さま」が国民に伝えたい「胸の内」
【ワイド】解散のカードを切る時
 「日大2億円裏金」 断末魔のドン「田中理事長」は逮捕逃れの籠城戦
 ▼故「たかじん」も親密 自販機から「裏口入学」まで 逮捕された「アメフトタックル口封じ理事」の人脈と利権
 ▼共犯の「政商」は「元タカラジェンヌ愛人とパリ・モナコ」「安倍元総理とゴルフ会食」

 ◆「家庭教師のトライ」売却で1000億円「二谷友里恵」のセレブ終活
 ◆ドラフト1位球児「風間球打」「小園健太」を生んだ実録『巨人の星』
 ◆人気「安住紳一郎」安定感「大越健介」ほろ苦デビューのワケ
 ◆「深田恭子」“卵子凍結”で富豪カレシとの「不妊克服率」
 ◆『愛の不時着』超え確実のドラマ『イカゲーム』って何だ?
 ◆サッカー「森保監督」W杯危機は「加茂」更迭の時よりひどい
 ◆「コロナ入院批判」「母の詐欺被害」にも「綾瀬はるか」新ドラマで失地回復

 ノーベル賞「真鍋淑郎博士」が「日本に帰りたくない」発言の深刻な意味
「世良公則」インタビュー ワクチンは大事でも「ワクチンパスポート」一人歩きは「分断」を深める
「デジタル教科書」に警鐘 東大大学院教授が実験で証明「覚えやすいのはスマホより紙」
「永田町」“地雷”を踏んだらサヨウナラ
▼「甘利幹事長」がなぜか異様に肩入れする「女性候補」
▼「野田聖子」少子化相に“信念”真逆「副大臣」の怪
▼また泣いた! 男の涙が軽すぎる“冷や飯”「進次郎」の涙腺問題
▼「石原伸晃の刺客」騒動で「山本太郎」と「おっパブ議員」が野党共闘を引っ掻き回す
▼「宗男」DNAが生きている「鈴木貴子」外務副大臣の官僚熱血指導
▼子分の「コロナ禍銀座はしご酒議員」を復党させ損ねた「麻生太郎」
独自検査第2弾「サクラ印」だけではなかった!
あの「大手スーパー」ハチミツからも基準値4倍の「発がん性疑惑農薬」
実は「がん患者」の4分の1はこれで死んでいる
薬で治せる「がん悪液質」
▼「食欲不振・体重減少で衰弱」は防げる
▼恐るべき戦略「がん細胞」が脂肪・筋肉を分解
▼「食欲抑制」指令で脳が騙される
▼発売された「画期的治療薬」
■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
生き抜くヒント!/五木寛之
変見自在/高山正之
十字路が見える/北方謙三
スジ論 わたしのルールブック/坂上 忍
だんだん蜜味/壇 蜜
誰の味方でもありません/古市憲寿
私の週間食卓日記/石井光太
TVふうーん録/吉田 潮
この連載はミスリードです/中川淳一郎
医の中の蛙/里見清一
人生で必要な英語はすべて病院で学んだ/加藤友朗
アスリート列伝 覚醒の時/小林信也
それでも日々はつづくから/燃え殻
人間、この不都合な生きもの/橘 玲
気になる一手/渡辺 明・吉原由香里
夏裘冬扇/片山杜秀
「昭和歌謡」残響伝/タブレット純
俺は健康にふりまわされている/宮川サトシ
佐藤優の頂上対決 鈴木貴子 エステー代表執行役社長
■■■ MONEY ■■■
F1「深紅のフェラーリ」と契約「レディオブック」は自転車操業“火の車”
■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/中国に初めて文句「公明党」
▼ビジネス/買収大騒動「東京機械」大株主
▼タウン/まだ続いてた「ゆとり教育」
▼スポーツ/失政続き「原監督」に続投報道
▼エンタメ/「佐々木希」に“アノ時が迫る”
▼グルメ ▼スクリーン ▼テレビジョン ▼ガイド
Bookwormの読書万巻/藤井誠二
▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵 万智)
▼結婚 ▼墓碑銘
▼文殊のストレッチ ▼掲示板
■■■ 小 説 ■■■
奈落の子/真藤順丈
あの子とQ/万城目 学
モス【最終回】/赤松利市
黒い報告書/内藤みか
■■■ グラビア ■■■
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定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:220円

文芸出版社から発行される総合週刊誌

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月刊WiLL(マンスリーウイル)

2021年09月27日発売

目次: ◎高市早苗“旋風"!
■高市早苗・門田隆将…高市さん、日本を中国から救ってください
■百田尚樹・井沢元彦…危機のリーダーは“鉄の女"高市早苗!
■阿比留瑠比…本質は保守vs.リベラル 天王山の戦い
■石平・岩田温…「河野談話」を否定できない河野太郎は中国のカモ
■奈良林直…隠してもダメ 河野太郎は反原発“原理主義者(タリバン)"
■氷川貴之…派閥の効能も知らない“ひよっこ"の跳梁(ちょうりょう)

◎中国に負けるな
■櫻井よしこ・飯山陽…狂暴・中華帝国とイスラム帝国は自由の敵!
■岸信夫(聞き手:渡邉哲也)…中国の脅威に備える
■清水ともみ…身近に忍び寄る中国の魔手

◎菅政権の功績
■髙橋洋一・上念司…ワクチン接種は菅さんの大手柄
■白川司…菅総理は鬼神のごとき仕事師だった

◎コロナの闇
■上昌広…病床ガラ空き コロナ患者を見捨てる尾身茂分科会会長
■武田邦彦…“赤ひげ先生"はもういないのか

◎米国の現在(いま)
■藤井厳喜・古田博司…米国で起きている文化大革命の黒幕

◎根深く存在するマルキシズム
■田中秀臣・山形浩生…上級市民が説く「いまこそマルクス」に気をつけよう
■藤岡信勝・朝香豊…僕らのマルクス体験 終ればスッキリ

◎アフガン危機
■髙山正之…昨今の日本の外交官はすぐ逃げる
■猫組長…アフガンの麻薬ビジネスは米国から中国の手に
■浜田和幸…大国がハマるアフガンの泥沼
■孫向文…中国・タリバンはともに盗賊国家

◎韓国の切迫
■松木國俊…「慰安婦」で韓国に警鐘 金柄憲 命がけの挑戦
■大原浩…ストーカー韓国への反転戦略
■喜多由浩・金文学…和の日本、情の韓国、闘の中国

◎米保守重鎮が証言
■江崎道朗…日米戦争の仕掛人はルーズヴェルト

◎本当にいいのか!?
■竹内久美子・橋本琴絵…皇族に恋愛の自由はない

◎多文化共生時代と言いながら…
■織田哲司…「国語こそわが祖国」がわからない東大教授

◎日米で出版され
■岩田温・施光恒…ナショナリズムの美徳

◎エネルギー問題
■杉山大志…空虚な脱炭素より原発再稼働を

◎集中連載9
■渡辺惣樹…ウッドロー・ウィルソンのウソ

◎グラビア
現代写真家シリーズ…宮嶋茂樹「不毛のアフガニスタン ―仁義なき戦い―」
ニッポンの城…外川淳「日本一近世城郭の多い都道府県は? 」

◎エッセイ
■古田博司…《たたかうエピクロス》宗教の深いところをサラッと語ろう
■和田政宗…《独眼竜・政宗の国会通信》新総裁が継承すべき安倍・菅政権のレガシー
■馬渕睦夫…《地球賢聞録》アフガニスタン危機はアラブの春の再来か
■西岡力…《月報 朝鮮半島》拉致問題 次期政権に望む四カ条
■中村彰彦…《歴史の足音》張作霖の虫歯と「会津の独眼竜」
■KAZUYA…《KAZUYAのつぶやき》自民党の「顔」決めで野党は虫の息?
■石平…石平が観た日本の風景と日本の美
■居島一平…《特別版! 我に還らず》病牀六尺
ほか

参考価格: 950円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:475円

大人の常識。オトナが発信する、オトナが読める、オトナのための雑誌。

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楽しく健やかな「50代から始まる新しい人生」のために

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