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紙版
(155誌) -
デジタル版
(49誌)
時事・社会 雑誌
株式会社金曜日
週刊金曜日
2025年12月05日発売
目次:
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「編集稽古したら?」 田中優子
■金曜アンテナ
・「非核三原則の見直し許すな!」「核兵器禁止条約署名、批准を!」 東京・広島・長崎で市民ら集会 【東京】竪場勝司、【広島】宮崎園子、【長崎】南輝久
・高市首相「台湾有事」関連発言撤回と辞任求め官邸前で抗議行動 歴史認識欠如こそ存立危機事態だ 薄井崇友
・日航機墜落事故から40年、現場の群馬県上野村でシンポジウム開催 「安全の文化」育む村の歴史共有 河北詩春
■さらん日記
■凱風快晴ときどき曇り 「高市首相発言と台湾有事」 内田樹
■政治時評 望月衣塑子
■【特集】スパイ防止法
・高市首相が前のめりの理由は 中国との「スパイ交換」実現か 佐藤和雄
・憲法の最重要原理・人権尊重を著しく脅かす社会に 「スパイ防止法」制定の必要性・正当性はない 清末愛砂
・世間話をしただけで「スパイ」の疑い 思想弾圧・相互監視の負の歴史 吉永磨美
・朝鮮半島の「11・22事件」と「第十八富士山丸事件」から検証 「スパイ」は簡単にでっちあげられる 西村秀樹
■経済私考 佐々木実
■犬が王様を見て、何が悪い? 四方田犬彦
■松崎菊也 あの人の独り言(イラストレーション/石倉ちょっき)
■【シリーズ】どうする日本政治 多党化時代を問う 高市政権の向こう側にあるのは「空洞」 財政、経済、労働政策で一致する政界再編が必要 木下ちがや
■凶弾に倒れ6年 『中村哲対談集 人・水・命』が出版 対話から浮かび上がる中村哲医師の思索と実践 佐々木亮
■メディアウオッチ 高市首相の「マウント取れる服」ポストも軽薄に見えるが、その取り上げ方も浅薄 取材・考察なし「記事」に辟易 早川タダノリ
■米は余っているのにどうして安くならないのか 垣田達哉
■新・買ってはいけない 揚げずに揚げ物!?「揚げないフライ粉」ってどんなものですか? 沢木みずほ
■靖国神社が戦没者の合祀取り消し求める遺族らとの面談拒否 背後で進む、自衛隊との急接近 平野次郎
■有明海漁師たちの新たな動き 「いま動かなければ、海が終わる」 写真・文/早川文象
■歓喜へのフーガ 【インタビュー】山口宏弥さん〈JAL被解雇者労働組合委員長〉 御巣鷹山の事故当時 自由にモノが言えない職場の状況があった 聞き手・崔善愛
■現代美術家 キム・ガウンのクマとウサギ 引き裂かれた世界から生まれたアート 桑原和久
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■編集委員から
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
■猫様
骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。
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2025/11/28
発売号 -
2025/11/21
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2025/11/14
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2025/11/07
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2025/10/31
発売号 -
2025/10/24
発売号
地平社
地平
2025年12月05日発売
目次:
★知層 News In-Depth
ガザ法廷――民衆とジェノサイドをめぐる「良心の国際法」 根岸陽太(西南学院大学)
オスプレイの致命的欠陥ーー疑われる航空機としての資格 湯浅一郎(ピースデポ)
★特集1:困窮ニッポン――物価高騰と排外主義
排外主義と低賃金――労働者の分断と連帯 東海林 智(毎日新聞)
福祉排外主義の高まりとその文脈――イギリスの事例 日野原由未(岩手県立大学)
居住貧困という政治課題ーー住宅危機と排外主義 佐藤和宏(高崎経済大学)
エネルギー貧困とは何か 古賀勇人(一橋大学)
〈座談会〉非正規公務員――実態・構造・課題・改革 竹信三恵子、川村雅則、上林陽治、早津裕貴
★特集2:軍拡からの脱出
政治の安全保障から人間の安全保障へ 前田佳子(日本女医会会長)
揺らぐ「国是」――非核三原則はどこへ向かうか 川崎 哲・浅野英男
〈論点整理〉高市軍拡とその問題 平和構想研究会編
〈論点①〉財政民主主義は軍拡を抑制しうるか 掛貝祐太(茨城大学)
〈論点②〉安保関連三文書改定 三宅裕一郎(日本福祉大学)
〈論点③〉原子力潜水艦保有検討 松久保 肇(原子力資料情報室)
〈論点④〉長射程ミサイル全国配備 清末愛砂(室蘭工業大学)
〈論点⑤〉武器輸出規制の撤廃 杉原浩司(NAJAT)
虚飾の防衛イノベーション(下)軍事研究大国化の企てと内実 千葉紀和(毎日新聞)
★特集3:ソーシャリズム復活――連帯と自由のNY
みんなのための自由を、私たちは勝ち取れる ゾーラン・マムダニ(米ニューヨーク州下院議員)
この旋風は潮流を作るか 津山恵子(ジャーナリスト)
〈連載〉テック・ジャスティス――公共性と倫理ある人々の技術へ 第7回 フィアレスシティのデジタル政策 内田聖子(ジャーナリスト)
★単発
故郷は廃墟になった。イスラエルと世界を決して許すことはない。 ルワイダ・アメル(ガザ出身ジャーナリスト)
ガザにおけるジェノサイド――集団犯罪 一九六七年以降のパレスチナ被占領地の人権状況に関する特別報告者報告書 フランチェスカ・アルバネーゼ(国連特別報告者)
〈解説〉パレスチナの自己決定権を世界は否認しつづけるのか――アルバネーゼ新報告の射程と意義 早尾貴紀(東京経済大学)
排外主義のもとの難民 石川えり(難民支援協会)
★連載
日本の公安警察 第7回 スパイ防止法への妄執 青木 理(ジャーナリスト)
実力行使の民主主義――高知パルプ生コン事件(3)最終回 坂手洋二(劇作家・演出家)
ウクライナ通信 第19回 国際バスの乗客たち 尾崎孝史(写真家)
台湾・麗しの島だより 第19回 製糖業の記憶をめぐって交差する台湾と日本 栖来ひかり(文筆家)
歌舞伎町で。 第7回 罰されるべきは買う者たち 仁藤夢乃(Colabo代表)
いくつものフォルモーサへ 第12回 台湾――ブラジル、二重化されたサウダージ 今福龍太(文化人類学者・批評家)
★書評 Independent Book Review
新自由主義の政治学――極中道とレイト・ファシズム 逸見龍生(新潟大学)
Book Review 後ずさりして前をみる Usà puyew usu wapiw! 第4回 星間の逃亡者たち 酒井隆史(大阪公立大学)
個と場と本 第18回 本は社会を動かす 二村知子(隆祥館書店)
編集部のイチオシ新刊
Sounds of the World 第19回 アフガニスタンのヘラートで民俗楽器ルバーブを演奏する男性 石田昌隆(フォトグラファー)
読者投稿
編集後記
独自の深い論点で地球と平和を掘り下げる総合情報誌
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2025/11/06
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2025/10/07
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2025/09/05
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2025/08/05
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2025/07/04
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2025/06/05
発売号
防衛技術協会
防衛技術ジャーナル
2025年12月01日発売
目次:
オピニオン
展望台
自爆型小型USV(無人水上艇)による戦いを考える 【湯浅 秀樹】
解説
インタビュー
報道カメラマン横田 徹氏に聞く「ウクライナ前線ドローン戦術のリアル」(前編)
【聞き手/部谷 直亮】
ニッポンの注目技術
防衛産業におけるMBDの適用
─ 無人機開発・レーダ/通信システムの開発効率化 ─ 【能戸 フレッド】
世界の兵器展
国際防衛装備展示会DSEI UK 2025
<Part 1>「DSEI UK 2025」から読み解く安全保障ビジネスの最前線 【原田 大靖】
<Part 2>潜水艦技術を中心に 【本山 泰之】
連載
MANGA ─ 難しいテクノロジーの話をマンガで平易に読み解く
第2回「ミツフジのスマートウォッチ ─いつでも・どこでも・
誰でも・簡単に、猛暑リスクを事前に把握」 【竹内 悠介】
写撃私見 ─ 軍事フォトジャーナリスト 菊池雅之がゆく! 自衛隊最前線!!
第74回「F-35B配備」 【文・撮影/菊池 雅之】
研究
DTF REPORT
赤外センシング技術の開発動向(SPIE DCS 2024より)(前編) 【中里 英明】
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BOOKS
「軍用ドローンの飛行─システム及び気象─」
随筆 MILITARY WHITE BOX
「消えてゆく陸自の攻撃ヘリコプター」 【三野 正洋】
四季のコラム
折々に思うこと(五十四)暮れに響く“第九„のこぼれ話 【山村 鼎】
DTJニュース
「防衛技術協会主催「先端技術研究会2025」を開催」 【本誌編集部】
防衛技術ジャーナル2025年総目録
ミリタリーテクノロジーのことでは、わが国唯一の総合専門情報誌です!
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2025/11/01
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2025/10/01
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2025/09/01
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2025/08/01
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2025/07/01
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2025/06/01
発売号
中央公論新社
中央公論
2025年11月10日発売
目次:
【 特集 】
ポピュリズム時代の大学
〔対談〕
「知のダイバーシティ」の舞台として
知への不信が広がる時代と大学の使命
▼苅谷剛彦×吉見俊哉
大衆から遊離した「リベラルの巣窟」への圧迫
トランプ政権の猛攻に怯むアメリカのアカデミズム
▼筒井清輝
ドイツにおけるポピュリズムと大学
――体制派・反体制派の知的競争
▼今野 元
女子枠、限定公募......あるべき制度改革は
ジェンダーの視座から捉える大学経営の課題
▼横山広美
ルポ・中国人留学生たちのリアル
――内向き化するコミュニティ
▼中島 恵
実在しない参考文献、知らぬ間の「盗作」......
学生の生成AI利用にどう向き合うべきか
▼桜井政成
危機をチャンスに
日本の大学は絶対に強くなれる
▼神田眞人
時評2025
いま政治評論になにが可能か
▼境家史郎
伊藤隆敏教授とも論争した「安いニッポン」の真因
▼渡辺 努
新型出生前検査による「責任の個人化」防止を
▼河合香織
【特集Ⅱ】
高市新政権と自民党
自民党、長期優位の秘密と限界
――政権交代なき政治モデルからの脱却を
▼野中尚人
「連立政権合意書」を読み解く
求められる経済政策の新時代
▼飯田泰之
公明党への思い、新総裁への期待
連立政権の心得は何か
▼大島理森
【特集Ⅲ】
なぜいま「地経学」なのか
〔対談〕
経済安全保障の「ゴッドファーザー」に聞く
政治家は夢想し、工程表を作れ
▼甘利 明×細谷雄一
〔対談〕
経済が武器化した時代
日本企業に必要な「不可欠性」とは
▼鈴木 純×鈴木一人
〔対談〕
前統合幕僚長が語る
安全保障環境、七つの大変化
▼吉田圭秀×神保 謙
中国流の国際秩序に対する日本の針路
「米国のいる世界」と「米国のいない世界」
▼佐橋 亮
〔対談〕
「見捨てられた人々」論を再検討する
本当の就職氷河期世代の話をしよう
▼海老原嗣生×近藤絢子
大阪万博「予約争奪戦」に思う
すべてが商品化され「攻略」を競う社会の限界
▼藤田直哉
【シリーズ昭和100年】
生誕100年、没後55年の「海と夕焼」
世界で再発見される三島由紀夫とその政治性
▼井上隆史
好評連載
皇室のお宝拝見【最終回】《聖徳太子二王子像》
▼本郷和人
炎上するまくら【第108回】終わらない歌
▼立川吉笑
連載小説
ジウ The Next【第7回】
▼誉田哲也
グラビア
皇室のお宝拝見【最終回】
▼本郷和人
Memories 私の書斎
▼戸川幸夫
明治から現代まで、未来の巨匠の卒業制作
藝大取手コレクション展2025
連載・コラム
ニュースの1枚
深層NEWSの核心
書苑周遊
新刊この一冊
▼髙杉洋平
著者に聞く
▼井手英策
このマンガもすごい!
▼三木那由他
世の通説・俗説にチャレンジする雑誌!
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2025/10/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/08/08
発売号 -
2025/07/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/05/10
発売号
ミルトス
みるとす(MYRTOS)
2025年10月10日発売
目次:
表紙写真】
「あなたはどこにいるのか」【刺しゅう・マカベアリス】
【中東・イスラエル情報】----------◆
<イスラエル並びにユダヤ人に関するノート>
イスラエルの生存権を脅かす国際刑事裁判所 ――― 佐藤 優
<特別寄稿>
ガザ人道財団(GHF)の活動 ――― 徳留絹枝
<イスラエル多角多論>
ガザ地区撤退から20年 ――― 齋藤真言
<日本の非常識から見た中東の非常識>
ハマスによる終わらぬ戦争 ――― 滝川義人
<日本・イスラエル コラボレーションの道>
イスラエル医療部隊 ――― 新井 均
<知っておきたい中東・イスラム>
中東「核拡散ドミノ」の危険性 ――― 光永光翼
【聖書・歴史】----------◆
<サムエル記講話>
ダビデ王朝の永遠の契約 ――― ラビ・ベニー・ラウ
<聖書の世界エッセイ>
レット・イット・ビー ――― 池田 裕
【エッセイ】----------◆
<表紙によせて>
しかしノアは主の目に好意を得た ――― マカベアリス
<イスラエルから学んだこと>
ハイテク視察ツアーからの発展 ――― 田中猪夫
----------◆
シネマレビュー
教えて!ヘブライ語
ブックレビュー
声のひろば
編集後記
現在も将来も人類文明に大影響を与える「イスラエル・ユダヤ・中東・聖書」がわかる日本唯一の雑誌。
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2025/08/10
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/04/10
発売号 -
2025/02/10
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2024/12/10
発売号 -
2024/10/10
発売号
産経新聞社
正論
2025年12月01日発売
目次:
■萩生田光一インタビュー/高市早苗の戦略 聞き手・平井文夫
■岩田温/黙れ!橋下徹
■石原伸晃×有本香/どうする日本保守党
■石平×山田吉彦/新参議院議員対談 与野党に分かつとも、友であり同志
■乾正人/高市首相は靖国参拝すべし
■竹田恒泰/中国の嫌がらせに対抗する靖国参拝
■藤岡信勝/日本の歴史を高市早苗が取り戻す
■阿比留瑠比/高市首相が挑む非核のタブー
■湯浅博/習近平へ先制パンチ 高市首相の外交術
■古森義久/「存立危機事態」は当然のことを言ったまで…トランプの対中戦略
■西岡力/高市政権と拉致救出の突破口
▼葛城奈海/クマ対策の下働きに自衛隊を使うな
▼勝目純也/原子力潜水艦、日本は配備できるか
▼国民民主党衆議院議員・橋本幹彦/国民のための情報機関とは
▼元全国再エネ問題連絡会共同代表・山口雅之/《実録》メガソーラー阻止成功記
▼矢板明夫/中国総領事よ、貴殿こそクビだ
▼都市プランナー・深川保典/大阪に副首都を 「都構想」は不要だが…
▼福岡市長・高島宗一郎 外国人問題、地方では限界が…
▼産経新聞編集局上席編集委員・皆川豪志/移民なしで高度成長した「昭和100年」
▼近藤倫子/子供側からの夫婦別姓反対論
■原英史/「長寿大国」ニッポンの終焉
■岡村青/日本人職員が見たGHQ流の民主主義
■高槻市議会議員・小森禎之/ダライ・ラマ拝謁記 沈黙はチベットを二度殺す
《主な連載》
■谷口智彦/観望台Observatory 小学校の「英語」は廃すべし
■八木秀次/フロントアベニュー 昭和天皇、憲法9条への不満
■フィフィ/フィフィの本音 NYのマムダニ新市長、イスラム教徒と言うけれど…
■本郷和人/日本史〝裏〟読み 天皇廃位を強行、承久の乱の異常
■潮匡人/その言葉、聞き捨てならず 「急進的な改革を危惧」する朝日新聞は進歩派か?
■カメラマン宮嶋茂樹/不肖・宮嶋の現場
■シリーズ対談日本が好き! 女優 辺見のり子×井上和彦
■江崎道朗/インテリジェンス 諜報の世界
■折節の記 年末恒例!今年の名言迷言集
日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~
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2025/10/31
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2025/10/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/08/01
発売号 -
2025/07/01
発売号 -
2025/05/30
発売号
ワック
月刊WiLL(マンスリーウイル)
2025年11月26日発売
目次:
◎覚悟の死闘
■門田隆将・藤井聡…覚悟の死闘 高市早苗は黙らない
■吉村洋文・石平…自維連立は救国の「薩長同盟」だ
■藤田文武・岩田温…改革へgo! 今はアクセルを踏むとき
■竹田恒泰…皇統の「男系継承」は維新案でいけ!
◎立憲民主党 不要論
■阿比留瑠比…#立憲民主はもういらない
◎クマと闘う
■河野克俊…なぜクマに自衛隊か
◎高市総理・高市内閣のすべて
■坂元一哉…日米黄金時代 高市・トランプ愛国の絆
■浜崎洋介…高市政権の歴史的使命
■施光恒…高市内閣の挑戦 毀された国の再建
■佐藤洋二郎…高市総理はなぜ韓国旗に黙礼したか
■山上信吾・外薗健一朗・丸谷元人…高市外交はさらば媚中外交だ
■岡部伸…ラトビア発 「タカイチとメローニ」礼賛
■武者陵司…高市トレード超え 3年後、株は10万円台になる
■フィフィ・細川バレンタイン…高市内閣は〝スキがないカク〟だね
■谷本真由美…高市無双! オールドメディアも左翼も蹴っとばせ!
■Masa…高市さんの英語スピーチは圧巻!
■山根真…英ポッドキャストの高市人気
■倉田真由美・橋本琴絵…左派&フェミの〝高市貶め〟――まぁ下品なこと
■髙山正之・三枝玄太郎…オールドメディアへの死亡宣言! 「高市叩き」は朝日の社是か
■編集部…高市早苗をディスる声
■編集部…高市旋風写真集
◎中国・イラン・ロシア・中東激変!
■飯山陽…もはやイランは日本の友好国ではない
◎国旗・国歌
■ナザレンコ・アンドリー…尊ぶのが当たり前
◎中国の真実
■楊海英…チンギス・ハーンは中国人⁉ 中国は歴史を抹消する国だ
■髙山正之・樋泉克夫…日本人は本当の中国人がわからない
■田中秀雄…F・V・ウィリアムズの証言 『中国の戦争宣伝の内幕』
◎AIの不安とは
■掛谷英紀…AI(人工知能)はどこが有効、どこが危険か
◎神奈川新聞と川崎
■浜田聡・宮部龍彦…今、川崎市で何が起きているか
◎戦後80年石破談話
■渡辺惣樹・福井義高…日本の戦史研究はタコツボ化してる
◎エネルギー政策
■山本隆三…エネルギー外国依存 高市政権は脱却できるか
◎グラビア
■現代写真家シリーズ…安念余志子 一度きりの雪
◎エッセイ
■井沢元彦…《井沢元彦の歴史攻略ゼミ》日本の女性リーダーのマネをした則天武后
■小名木善行…現代社会に欠けているもの
■古田博司…《たたかうエピクロス》神学者カール・バルトの哲学的闘争と彷徨
■西岡力…《月報朝鮮半島》コメの値段が暴騰し、緊張状態に陥る北朝鮮
■中村彰彦…《歴史の足音》長州人・山県有朋中将の会津人差別
■刑部芳則…《刑部芳則の昭和歌謡》神楽坂はん子と浮子の不思議な関係
ほか
大人の常識。オトナが発信する、オトナが読める、オトナのための雑誌。
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2025/10/24
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/08/26
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2025/07/25
発売号 -
2025/06/26
発売号 -
2025/05/26
発売号
創出版
創(つくる)
2025年12月05日発売
目次:
テレビ局の徹底研究/三鷹事件再審めぐる衝撃
特集:テレビ局の徹底研究
◆レギュラー化した『未解決事件』、そして大河ドラマは…
NHKの進化に向けた重点テーマと取り組み
◆映画『果てしなきスカーレット』、『葬送のフリーレン』第2期
日本テレビのアニメとコンテンツ戦略
◆『相棒』『緊急取調室』などドラマ好調、情報番組は独走状態
ドラマ、情報番組好調でテレビ朝日の勢い
◆配信事業などで次々と新たな取り組みを…
グローバル見据えたTBSの戦略
◆2025年初頭の激震を経て、新たな強化策を…
激震を経たフジテレビの再生への道
◆開局以来初の長期ビジョン、配信事業やアニメの強化
長期ビジョン掲げたテレビ東京の戦略
■戦後の謀略事件とされる三鷹事件の真相は………野嶋真人/篠田博之
三鷹事件再審請求をめぐる衝撃 請求人死去の経緯と今後の行方
■バッシング覚悟で出版したが反応は………梶原阿貴/小宮亜里
『爆弾犯の娘』で描いた70年代世代の「二世」の思い
■『闇の奥』出版!近々書きおろしも……青木 理
メディア界の危機的状況はこれからどうなるのか
■国会議員は、居眠り、欠席………岡口基一
『裁判官はなぜ葬られたか』で私が告発した弾劾裁判の内実
■【短期集中連載】……平野 悠
後期高齢者〜老後の世界を行く(2) 明媚な鴨川を去る時…
〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT 「インサイダー50周年」とジャーナリズムの時代
月刊 嘲笑の時代 珍種ツキノワグマ、銀座に出現……マッド・アマノ
「インサイダー50周年」のつどいに参加した論客たちの多士済々
『ロフトプラスワン』30周年と平野悠さんの高級老人ホーム
〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断! 【高市早苗】……佐高信
「こころの時代」解体新書 【続・北海道に吹き荒れる排外主義の嵐】……香山リカ
極私的メディア論 【「平野悠」考】……森達也
ナショナリズムという病理 【日本外交をめぐる高市早苗首相と公明党の闘い】……佐藤優
再審弁護人のベレー帽日記 【「二巡目」に入った法制審とマスコミの覚醒】……鴨志田祐美
ドキュメント雨宮☆革命 【デビュー25周年を記念して】……雨宮処凛
リハビリ日記 【安保理決議となったトランプ案】……重信房子
メディア批評の総合誌
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2025/11/07
発売号 -
2025/10/07
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/08/07
発売号 -
2025/07/07
発売号 -
2025/06/06
発売号
飛鳥新社
月刊 Hanada
2025年11月26日発売
目次:
目次
【総力大特集 高市政権、アクセル全開!】
◎片山さつき×櫻井よしこ 【特別対談】「ザイム真理教」から「感謝される財務省」へ
◎高市総理への手紙
櫻井よしこ 一秒でも早く憲法改正を
金美齢 「正統派」としてブレずに進め
飯山陽 イスラエルとの関係強化を
松川るい 「サナエ外交」のススメ
塩入清香 「消費税ゼロ」のみらいへ
海原純子 「新革新派」として人々の希望に
フィフィ 恐れず、進め高市総理
谷本真由美 氷河期世代の最後の希望
河井あんり 伝家の宝刀を抜き、強固な政権に
木村盛世 知ってほしい医療行政の矛盾
杉田水脈 ずっと、憧れの存在です
葛城奈海 戦後日本の天照大御神に
山尾志桜里 「全国民のための総理」として
藤かんな パラオが教えてくれた日本
◎馬渕磨理子 アベノミクスからサナエノミクスへ
◎遠藤誉 ①華麗なる外交デビュー ②犯罪的暴言!薛剣に厳罰を!
◎藤原かずえ 高市総理、理不尽な攻撃に負けないで
◎長谷川幸洋 高市首相を厚遇したトランプの本音
◎防衛官僚座談会 高市総理×小泉大臣、意外と強い布陣
◎堤堯×久保紘之【蒟蒻問答】期待するのはタブーへの挑戦
【師を読んで史を学ぶ】
牛村圭 平川祐弘『一比較文学者の自伝』の魅力
【維新・藤田共同代表を責められるのか!】
松崎いたる 日本共産党、税金還流のからくり
「大谷英語」特別版】
太刀川正樹 伝説的記録の連続!「山本由伸も人間じゃない!」
【国旗への侮辱は許さない!】br> 北村晴男 国旗損壊罪に反対する者たちの欺瞞
大反響スクープ!戦慄の東大病院最終回】
坂本二哉 東大改革試案
【また、クマが出た!】
永幡嘉之 ツキノワグマとどう向き合うか
【安倍総理暗殺事件裁判傍聴記①】
楊井人文 起訴された6つの事件
【大反響連載! 】
渡辺利夫 新・痩我慢の説 文明の生態史観
E・ルトワック 最強の戦略思考 高市政権は人口と活力の再生を
藤田慎太郎 永田町阿呆列車 令和の「大政治家」、斉藤鉄夫
門田隆将 現場をゆく 高市政権に炙り出される「中国の手先」
石平 知己知彼 「日出る処の首相」に完敗する「日没する処の皇帝」
田村秀男 常識の経済学 高市戦略投資の核心は「対中国」
青山繁晴 文士議員、駆ける 再生の試みは危機を伴う
佐藤優 猫はなんでも知っている 日米首脳会談とロシア
室谷克実 隣国のかたち ドタバタしかなかった
重村智計 朝鮮半島通信 高市早苗の「言葉の魔力」
大﨑洋(一般社団法人mother ha.ha 代表理事)らぶゆ~銭湯 ヒートテックの夜はふけて
高田文夫 月刊Takada タカ街百景
なべおさみ エンドロールはまだ早い フランク・キャプラ
山際澄夫 左折禁止! 朝日新聞が中国を驕らせる
村西とおる 有名人の人生相談「人間だもの」相談者・矢沢永吉
阿曽山大噴火 バカ裁判傍聴記 酒を飲んで犬を盗んで
井関猛親 そこまで書いて委員会 島田紳助引退の真相
私の"おいしい"お国自慢 仁木博文 和三盆
林家三平 私のらくらく健康法 (取材・文/笹井恵里子)
笹井恵里子 暮らしの救急箱 日の光
河村真木 世界の雑誌から
西川清史の今月この一冊 『山本由伸』
谷口智彦の今月この一冊 『神話でも戦争美化でもない靖国神社』
向井透史 早稲田古本劇場
高野ひろし イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
爆笑問題 日本原論 クマ(観た)
編集部から、編集長から
花田紀凱責任編集!読者の「知りたい」欲求に応える強力月刊誌
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2025/10/24
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/08/26
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/06/26
発売号 -
2025/05/26
発売号
鹿砦社
紙の爆弾
2025年12月05日発売
目次:
2026年1月号 目次
「台湾有事発言」は序章にすぎない 日本を襲う高市リスク 孫崎享
高市首相に食い込んだ米巨大投資ファンド 浜田和幸
日本だけ“真逆”の「令状主義」立花孝志逮捕事件が明かす刑事司法の異常 たかさん
藤田文武維新共同代表「犬笛吹いて逃亡」の責任を追及する 西谷文和
欧州左翼“復活”の時代に 日本の左派が見失った「果たすべき役割」広岡裕児
デマゴーグが闊歩する風土(上)日本的「和」の真相 中尾茂夫
国民を監視し情報を遮断する統制強化装置「スパイ防止法」の正体 足立昌勝
犯罪を裁く司法の犯罪 警察、検察、そして「裁判所の裏ガネ」青山みつお
動物実験を代替する? ヒト臓器チップとは何か 早見慶子
「日露相互理解協力章」受章 日露民間外交がもたらす「国益」 木村三浩
「JBC」トップに高まる退陣要求 ボクシング連続死亡事故の報道されない闇 片岡亮
メガソーラー計画は本当に止まったのか? 田久保眞紀前伊東市長総たたきの真意 高橋清隆
保護者を“カスハラ”扱いする都教委ガイドライン 永野厚男
原発亡国論 佐藤雅彦
食・農と生活を再生する「海洋深層水」の可能性 平宮康広
〈連載〉
例の現場【新連載】
NEWS レスQ
コイツらのゼニ儲け 西田健
「格差」を読む 中川淳一郎
シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡
The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン
「絶望ニッポン」の近未来史 西本頑司
芸能界 深層解剖【新連載】
新しいタイプのスキャンダルマガジン!
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2025/11/07
発売号 -
2025/10/07
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/07/07
発売号 -
2025/06/06
発売号 -
2025/05/07
発売号
扶桑社
SPA!(スパ)
2025年12月02日発売
目次:
表紙の人/都丸紗也華・亜華梨
[クマvs人間]ガチンコ撃退術
もし台湾有事が起きれば…日本経済崩壊シナリオ
外国人[風俗盗撮魔]の実態
[ラピダスの街]を狙う闇社会とクマ
[催涙スプレー]人気の裏事情
【インタビュー】粉川なつみ/映画配給会社代表
SPA!は鋭くパワフルです
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2025/11/18
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/10/28
発売号 -
2025/10/21
発売号 -
2025/10/07
発売号 -
2025/09/30
発売号
フォーネット社
政治、歴史から文化、人物まで幅広いジャンルを独特の視点で編集している。読者を煽らず、読者に阿らない編集方針を貫いている。
文藝春秋
週刊文春
2025年12月04日発売
目次:
元TOKIO松岡昌宏が激白「日テレさんからは何も説明はない」「どの部分がコンプライアンス違反か聞いておきたい」【国分太一vs.日テレに新展開】
12月1日、日テレ社長は会見で、国分太一について「答え合わせするまでもない」と切り捨てた。
一方で、TOKIOの松岡、城島茂については「引き続き出演を」と語った。翌日、松岡を直撃すると――。
高市内閣の「存立危機事態」
高市早苗“引きこもり宰相の急所” 《麻生太郎が怒りの官邸突撃「高市は周りを信用しない」》《トランプ忠告を隠蔽する木原稔長官、中国戦狼外交の化けの皮》
近年稀な高い支持率を保つ新政権。だが、期待と中身にはギャップがある。外交と財政の混乱、問題を抱える大臣、引きこもる宰相。早くも“存立危機事態”を察知して、あの大物も動いた――高市内閣の実像ドキュメント。
小泉防衛相“覚醒”は幻だった!《自己アピールの要人ヘリ要請、インド国防大臣との会談ドタキャン、カンペを忘れて…》
AKBデビュー20周年で紅白に再降臨!「知りたかった〜」7大秘話《最後まで出演を渋った前田敦子と大島優子》《板野友美に「2つのNG事項」》
秋篠宮「タイの一夜」&「プリンスの嘆き」交際40年の赤木攻氏が明かした!《私邸に招かれ…タイ王女との国際共同研究》《悠仁さま大学選びの条件、小室圭さん・眞子さん結婚で紀子さまが悩まれた母の立場》
▶︎王宮ではなく私邸に招かれ…タイ王女との国際共同研究
▶︎佳子さま進学にも助言、悠仁さま大学選びの条件
▶︎小室圭さん、眞子さん結婚で紀子さまが悩まれた母の立場
「ザ・ロイヤルファミリー」妻夫木聡(44)は”ロイヤル”じゃない!《美浦トレセン調教助手は見た!》「佐藤浩市より態度が…」
《『薬屋のひとりごと』実写映画化》芦田愛菜(21)が主演・猫猫に決定! 壬氏役は…
【被害総額7100億円】“証券口座乗っ取り” 中国人容疑者の父を直撃した!《福建省出身で11歳で来日、駒澤大学を卒業》《容疑者2人の「特別な関係」》
【完全版】「慰謝料300万円払え」令和ロマン・髙比良くるまが不倫訴訟に巻き込まれた!
火事から身を守る「令和の新常識」《マンション火災の逃げ方は? 火災保険は? 消火器は?》
マイナ保険証 全ての疑問に答える!《マイナカードを持っている人、いない人「ケース別対処法」》《紙の保険証は捨ててよい?》《資格確認書が届かない人は?》
本当は怖い女性の肺がん《非喫煙者で増加中》《1日3食調理で発症リスク3倍のナゼ?》《冬の暖房石油・ガスストーブが高リスク》|90歳まで健康長寿(38)
●7割は非喫煙者に多い肺腺がん
●1日3食調理で発症リスク3倍のナゼ?
●冬の暖房石油・ガスストーブが高リスク
オコエ瑠偉 (読売巨人軍 外野手)今後、成長した姿を見せることができるようチャレンジしていきたいと思います|鷲田康
世界の調和|麻耶雄嵩【読切ミステリー「5分の迷宮」】
グラビア
原色美女図鑑 藤﨑ゆみあ
原色美女図鑑 Mini 林芽亜里
笠原将弘のご自愛めし ちゃんと食ってるか!?(31) おかゆ
THIS WEEK
社会 「餃子の王将」社長射殺「決して犯人ではありません」工藤会のヒットマンが強弁する理由
スポーツ 中日・荒木氏フロント入りで白紙化した元相棒の凱旋復帰
政治 自民・古屋圭司の騙し討ちに維新幹部が激怒!「下駄の雪じゃない!」「うちが連立離脱すれば…」
芸能 「ばけばけ」で好演!北香那(28)の化ける力《R15指定の濡れ場、11歳上俳優と水族館デート、高島礼子に憧れ…》
経済 日本生命「処分内容を開示」の裏にスパイの反乱があった!《金融法人部門の社員や出向者がマスコミに告発》
国際 中国政府が「渡航注意」を叫ぶも香港人の訪日客が減らないワケ《日本行きを『返郷下』と呼び…》
連載
欽ちゃんの人生どこまでやるの!?/萩本欽一
夜ふけのなわとび/林真理子
そこからですか!?/池上彰
白黒つけましょ/上沼恵美子
師匠はつらいよ/杉本昌隆
推して推されて/中丸雄一
令和新語採集/三宅香帆
ツチヤの口車/土屋賢二
いまなんつった?/宮藤官九郎
アウト老のすすめ/みうらじゅん
川柳のらりくらり/柳家喬太郎
言葉尻とらえ隊/能町みね子
言霊USA/町山智浩
この味/平松洋子
リーチ・ツモ・ドラ1/藤田晋
マンガ党宣言!/宇垣美里
つだぶん/津田健次郎
インテリジェンス関ヶ原/本郷和人
竜馬がゆく/鈴ノ木ユウ
阿川佐和子のこの人に会いたい/有井宏太郎
新・家の履歴書/岩代太郎
GAME -ゲーム- /村山由佳
りさは優雅に暮らしたい/綿矢りさ
文春図書館 ー拡大版ー
【2025年】ミステリーベスト10
▶︎国内第1位 『失われた貌』 櫻田智也
▶︎海外第1位 『マーブル館殺人事件』アンソニー・ホロヴィッツ
見もの聞きもの
テレビ健康診断/ 亀和田 武
黄金の日本映画/北村匡平
名画レントゲン 秋田麻早子
シネマチャート/シネマヒット調査隊
マンガ
沢村さん家のこんな毎日/益田ミリ
日々我人間/桜 玉吉
新聞不信/食味探検隊
てこずるパズル
伊藤理佐のおんなの窓/読者より/表紙のことば
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2025/11/27
発売号 -
2025/11/20
発売号 -
2025/11/13
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2025/11/06
発売号 -
2025/10/23
発売号 -
2025/10/16
発売号
朝日新聞出版
AERA(アエラ)
2025年12月01日発売
目次:
巻頭特集
激動の2025年
対談
混迷する日本政治の行方は
池上 彰×佐藤 優 緊急対談
「高市旋風」に既視感/自民党は「自分党」/NY市長選をどうみるか
国際
日中関係悪化 専門家「収束まで1年以上か」
中国の国営通信社は高市首相を「毒苗」/立憲・岡田克也氏に聞いた質問の“真意”
ファッション
高市首相の「マウント取れる服」投稿にドン小西さんが喝!
社会
たった1カ月では「自立」できない
「自立準備ホーム」委託費が大幅減額/入所は原則6カ月までなのに
婚活
マッチングアプリ“栄枯盛衰”? 「ゼクシィ縁結び」が来春クローズ
投資
12月の株主優待は内容が充実 自社の魅力を伝える手段に
時代を読む
大人もハマる「キダルト」
「キッズ」と「アダルト」を組み合わせた造語/市場規模は約780億円
インタビュー
JUNON 愛して強くなっていく
BE:FIRSTデビューから4年/初めての映画撮影/大切にしている言葉
連載
向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
若木信吾さんを先生に/お互いに「動きながら撮る」高度テクニックに挑戦
映画
ジュリエット・ビノシュ×MEGUMI 「人生とは挑戦」
対談
竹中直人、岩井俊二 中山美穂を語る
映画「Love Letter」と映画「東京日和」/両監督が語る魅力
写真
世界射抜いた彗星流し 国際写真コンテスト「HIPA」で氏原正智さんが入賞
トップの源流
オリックス 井上 亮会長 上司を頼らず自力で切り拓く
映画
血や家よりも芸を繋ぐ責務
映画「国宝」が邦画実写の興行収入歴代1位に/女形所作指導を務めた中村壱太郎が語る
連載
やさしくなりたい 「叱る」「怒ってごめんね」我が子の寝顔を見て後悔
女性
[女性×働く]女性起業家の成功の壁
連載
コンプレックスの広場 芳根京子 後編
仕事が私のネガティブを抑えてくれていたのかもしれない
表紙の人
JUNON・アーティスト
現代の肖像
ロバート 秋山竜次・芸人/松永良平
AERA-note
編集長敬白
好評連載
eyes 内田 樹/ブレイディみかこ
佐藤 優の実践ニュース塾
武田砂鉄 今週のわだかまり
田内 学の経済のミカタ
竹増貞信のコンビニ百里の道をゆく
ニュースな将棋
あたしンち けらえいこ
はたらく夫婦カンケイ
シネマ×SDGs
AERIAL
アエラ読書部
伊藤亜和 評
『地下鉄駅』
この人のこの本
ゆとたわ(かりん&ほのか)
西﨑彩智の片づけと人生のbefore / after
しいたけ.の午後3時のしいたけ.相談室
沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
稲垣えみ子のアフロ画報
職場の神様
ジェーン・スーの
先日、お目に掛かりまして season 2
今週の1行コピー
あたた、いわんでいいことを…
「時代」をキーワードに独自の切り口で描くニュース週刊誌
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2025/11/25
発売号 -
2025/11/17
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/11/04
発売号 -
2025/10/27
発売号 -
2025/10/20
発売号
新潮社
週刊新潮
2025年12月04日発売
目次:
高市首相が大盤振る舞い 21兆円補正予算
物価高騰対策に異論噴出
▼財務省嫌いで「肝いりメニュー」決定の舞台裏
▼大阪・交野市長「お米券は配らない」という理由
▼空前の「値上げラッシュ」に雀の涙の救済策
▼ガソリン暫定税率廃止でもスタンド店主たちの怒り
「円安」「物価高」を招く“責任ある積極財政”の落とし穴
政府への“諦め”を口にされた
「秋篠宮さま」還暦会見
▼異例の「ご公務縮小」発言も
▼佳子さまの結婚は「情報管理する」
▼「極めて低い」孫との対面の可能性
Googleは「過去最高収益」、株価を左右する巨大IT企業……
「AIバブル」が崩壊するこれだけの理由
2000以上の家電を自腹で検証
勝間和代の人生を変える「家電選び」
50代から90代まで……年代別に健康術を解説
人生100年時代の「新・東洋医学」
100歳「母親」を殺害 近隣住民が見た「79歳長男」の介護20年
【ワイド】エッホエッホ
▼浜崎あゆみの上海ライブも“中止” 中国「公安」の恐怖支配
▼囲碁棋士“懇親会”を出禁に……さかなクン「父親(76)」の問題行動
▼三宅裕司(74)が田園調布の“6億円豪邸”を売りに出している
▼香港「マンション火災」 出火から15時間後に救出された夫婦
▼違法駐車を注意された小川晶・前橋前市長のあり得ない態度 証拠写真付き
【テンポ】
▼「高市」に「小池」の対抗心
▼マンション取得「台湾人1位」
▼クマ撃退「最新兵器」の効果
▼オコエ「自由契約」の異例
▼中村壱太郎「国宝」で大脚光 ほか
米国はドリームチームを結成
「大谷翔平」WBC参戦の陰で代表候補「6人」の複雑心境
「日テレからは何の説明もありません」
松岡昌宏が初めて語った「国分太一」「TOKIOの今後」
■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
生き抜くヒント!/五木寛之
曖昧礼讃ときどきドンマイ/横尾忠則
いま生きる『君主論』/佐藤 優
スジ論 わたしのルールブック/坂上 忍
誰の味方でもありません/古市憲寿
私の週間食卓日記/うじきつよし
TVふうーん録/吉田 潮
この連載はミスリードです【最終回】/中川淳一郎
和田式「ピンピンコロリ」の練習帳/和田秀樹
医の中の蛙/里見清一
アスリート列伝 覚醒の時【最終回】/小林信也
それでも日々はつづくから/燃え殻
全知全脳/池谷裕二
気になる一手/佐藤康光【新連載】・吉原由香里
夏裘冬扇/片山杜秀
「昭和歌謡」残響伝/タブレット純
知られざる国旗の世界/吹浦忠正
俺は健康にふりまわされている/宮川サトシ
■■■ 小 説 ■■■
【新連載】室町大愚/垣根涼介
宣告余命/五十嵐律人
流砂【最終回】/黒川博行
元NHK岩田明子対談 藤原正彦 数学者
■■■ グラビア ■■■
・記念日の晩餐
・優越感具現化カタログ
・新潮グルメ直送便
▼掲示板
▼文殊のストレッチ
▼結婚 ▼墓碑銘
▼スクリーン
▼コンフィデンシャル
▼黒い報告書/花房観音
▼Bookwormの読書万巻/佐々木俊尚
▼新々句歌歳時記(小澤 實・俵 万智)
文芸出版社から発行される総合週刊誌
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2025/11/27
発売号 -
2025/11/20
発売号 -
2025/11/13
発売号 -
2025/11/06
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/10/23
発売号
扶桑社
国民とともに防衛を考える情報誌
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2025/10/21
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/08/21
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/05/21
発売号
立花書房
治安フォーラム
2025年11月15日発売
目次:
戦後80周年
〈特集:第27回参議院議員通常選挙〉
第27回参議院議員通常選挙の結果/廣方 優志
第27回参議院議員通常選挙をめぐる日本共産党の動向/治安問題研究会
要人警護の強化と参議院議員通常選挙/永田 忍
拡大する権威主義と世界(2)/大澤 傑
ラディカル環境運動の現状、歴史、思想的系譜(3)・完/浜野 喬士
各国のカウンター・インテリジェンス(72)/柏原 竜一
世界のテロ動向(17)/和田 大樹
◇書評◇
『地震を知って震災に備える』平田 直(著)
◇フォーラムキーワード◇
玩具拳銃
昭和100年記念式典
重要経済安保情報保護活用法
◇歳時記◇
ソ連崩壊の日
◇国際情勢◇
◇国内情勢◇
国内外の治安にまつわる旬な情報を掲載!
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2025/10/15
発売号 -
2025/09/15
発売号 -
2025/08/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/06/15
発売号 -
2025/05/15
発売号
PHP研究所
PHP(ピーエイチピー)
2025年11月08日発売
目次:
2025/12月号の読みどころ
要らないとわかっているのに手放せないもの。気づけば抱えこんでいるストレスや気がかりなこと。日々の中で、取捨選択に迷う場面もあるかもしれません。何を残して、何を捨てるのか――今号は俳優の柴咲コウさん、僧侶の草薙龍瞬さん、俳優の熊谷真実さん、らしさラボ代表取締役の伊庭正康さん、心療内科医の海原純子さんにご登場いただき、人生における捨て方のヒントを教えていただきます。
━━━━ もくじ ━━━━━
気持ちよく生きられる選択をしよう
柴咲コウ
16p
すべてを捨てて見つけた納得できる生き方
草薙龍瞬
22p
苦手な片づけが教えてくれたこと
熊谷真実
27p
「やらない」選択が豊かな時間を作る
伊庭正康
31p
心を軽くする6つのヒント
海原純子
35p
特別企画
忙しくても苦手でも大丈夫!
かんたん! 年末大掃除
長浜のり子
48p
連載ほか
笑顔で、つながる
(3)イエメン
北川孝次
1p
藤城清治の旅する影絵
(24)靴下を投げ飛ばすアビーは心の友達
藤城清治
2p
3分かくれんぼ
(12)しっぽの贈り物
矢崎存美
4p
温故知新のクイックごはん
(30)白菜と春菊の和風あんかけご飯
稲田俊輔
6p
生きる
ゆっくり歩いて見えた景色
石川和巳
12p
藤城清治さんの影絵 特別頒布のご案内
40p
いい言葉 いい人生
退化する社会をどう生きるか
鷲田清一
41p
ヒューマン・ドキュメント
生きた民話を後世に語り継ぐ
小野和子
56p
栗山英樹の読書ノート
(7)『ガルシアへの手紙』
栗山英樹
64p
孤独の教室 10代からの、「ひとり」のレッスン
(終)安全を積み重ねて孤独から抜け出す
荻上チキ
66p
忘れられない 父のこと母のこと
上下関係なしの仲間として
中村桂子
70p
魂の筆跡
玄
金澤翔子・金澤泰子
73p
僕の楽がき帖
(54)感想
矢部太郎
74p
ムリせず楽しむ なまけ脳活
(9)感情コントロール術で心も脳も元気に
菅原道仁
76p
ダジャレ工房
81p
連載小説 雷火のあとで
(9)古気候学
鯨井あめ
82p
PHP作文甲子園 きらめきと歩む
(終)「あんた寒くないの」
高谷陽花
90p
京大東田式 脳トレパズル
クロスワード
東田大志
92p
談話室
94p
私の信条
創業百年、これからもお客様に喜ばれるパンを
古田量平
98p
エピソードで読む 松下幸之助の生涯
(18)フィリップス社と技術提携をする
川上恒雄
100p
全国PHP友の会インフォメーション
102p
年間購読のご案内
109p
こころにひびくことば
天才とは九九パーセントの努力と…
里中満智子
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
正しい人生観はここから養おう!「生き方」についてのヒントが載っています。
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2025/10/09
発売号 -
2025/09/09
発売号 -
2025/08/07
発売号 -
2025/07/09
発売号 -
2025/06/09
発売号 -
2025/05/09
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ウェッジ
Wedge(ウェッジ)
2025年11月20日発売
目次:
WEDGE_SPECIAL_REPORT
【特集】令和の京都地図 古くて新しい都のデザイン
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時代が変わるたび、京都は常に進化を遂げてきた。
「千年の都」京都は今後、どう変わってゆくのか。
日本人のみならず、世界中の人々を惹きつけてやまない魅力や吸引力はどこにあるのか。
京都に根を張る各界の先駆者たちに聞く令和時代の新しい京都地図とは─。
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文・増田明代、円城新子、土居丈朗、土方細秩子、編集部
INTERVIEW 1
「京都中華思想」が生み出した いけず・知恵・吸引力
井上章一 国際日本文化研究センター 所長
INTERVIEW 2
社寺建築一筋に百有余年 「未来の国宝を造る」匠たち
千田真由美 奥谷組 代表取締役
INTERVIEW 3
科学で引き出す漆の実力 伝統を現代につなぐ漆屋の挑戦
佐藤貴彦 佐藤喜代松商店 代表取締役 文・増田明代 ライター
COLUMN
老舗後継者たちが始めた新たな挑戦
文・円城新子 『ハンケイ500m』編集長、編集部
INTERVIEW 4
「京都には思想がある」 世界を惹き付ける「禅」の教え
松山大耕 妙心寺退蔵院 副住職
INTERVIEW 5
京都に引き寄せられる人々 小出版社だからできること
越道京子 実生社 代表
INTERVIEW 6
京都のエコシステムが生んだ 予約が混み合う洋食店
緒方博行 洋食おがた オーナーシェフ
INTERVIEW 7
先人たちの偉業に感謝し 「日本人の心のふるさと」を守れ
岡野益巳 岡野組 取締役会長
PART 1
危うい京都の財政基盤 財政健全化と未来への投資を図れ
土居丈朗 慶應義塾大学経済学部 教授
PART 2
カギは京都の持続可能性 メディアは「観光公害」って煽るな
編集部
座談会
京の文化と日常は私たちで守り継ぐ!
井筒屋町町内会 文・土方細秩子 ジャーナリスト
■WEDGE_OPINION 1
・高市政権の大きな課題「対中国パイプ」の着実な構築を
城山英巳 北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院 教授
■WEDGE_OPINION 2
・〝史実不在〟の感情論やめ選択的夫婦別姓の本質的議論を
落合恵美子 京都産業大学 教授、京都大学 名誉教授
■WEDGE_OPINION 3
・変貌する戦後の国際秩序EU・英国はどう向き合うべきか
デビッド・ハウエル 英国上院議員 元エネルギー相・運輸相
■WEDGE_ REPORT 1
・〝世界一狙われる国〟日本サイバー防衛力の強化を急げ
増田幸美 日本プルーフポイント チーフエバンジェリスト、警察大学校講師
■WEDGE_ REPORT 2
・技術で勝って戦略で負ける日本構造的敗北を乗り越えよ
桂木麻也 インベストメントバンカー
■WEDGE_ REPORT 3
・「暗記中心」中学受験の盲点子どもの思考力をもっと育もう
今井むつみ 慶應義塾大学 名誉教授
■連載
・あの熱狂の果てに:コロナ禍「8割削減」の恐怖 粗雑な計算に踊らされた代償(與那覇 潤)
・30分の旅:「流域散歩」で新しい発見をしよう (柳瀬博一)
・胃袋を満たしたひとびと:北大路魯山人(芸術家)(湯澤規子)
・偉人の愛した一室:渋沢栄一「晩香廬・青淵文庫」(東京都北区)(羽鳥好之)
・MANGAの道は世界に通ず:なぜ、「内向型人間」でも人生が一変する人がいるのか? (保手濱彰人)
・日本病にもがく中国:中国の「取扱説明書」がない日本 求められるロジックの理解(富坂 聰)
・つくりびととの談い:まずは、とにかくやってみる 自由な気風が育む〝センス〟(加藤精密工業)(山田清機)
・時代をひらく新刊ガイド:『古典に学ぶ現代世界』滝田洋一(稲泉 連)
・モノ語り。:「たまご屋」がつくるマヨネーズ 熊本県菊池市・コッコファーム(水代 優)
●拝啓オヤジ (相米周二)
●各駅短歌 (穂村 弘)
●一冊一会
●読者から/ウェッジから
読み続けると、“時代の先が見える──”月刊ビジネスオピニオン誌
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2025/10/20
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/08/20
発売号 -
2025/07/18
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/05/20
発売号
ジャパン・ミリタリー・レビュー
軍事研究
2025年11月10日発売
目次:
表紙写真・YFQ-42
General Atomics Aeronautical Systems, Inc
巻頭言・中ロ両国間の軍事連携が深化している
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
「オランジュ」エアショー
布留川司
オリエント・シールド25
野口卓也
ブルーインパルス展示飛行
鈴崎利治
台湾防衛装備展示会「TADTE2025」
木村和尊
テロ対策と危機管理の主役は「ドローン」
編集部
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『世界の戦車軍団』(15)
イスラエルを守った外国戦車&国産メルカバ
中古戦車で戦った独立戦争から独自開発のメルカバ戦車と重APCへ
軍事情報研究会
露軍は最大二三万人、宇軍は一四万人
ロシア・ウクライナ戦争、戦死者の分析
自衛隊総数を上回る露軍の戦死者、把握できないウ国民間人犠牲者の実像を統計的手法で分析
小泉悠
航空部隊再編とドローン部隊新編の行方
徹底解説!ロシア軍管区再編:完結編
大増強される砲兵師団と火力戦部隊、プーチンが目指すのは“ソ連軍2.0”なのか?
藤村純佳
防空「イースタン・セントリー」作戦発動
NATOを襲うロシア軍ドローンの脅威
「ガルベラ」が領空侵犯の挙げ句に撃墜されている。NATOとロシアは交戦一歩手前だ
青木謙知
南西方面有事!避難作業の実効性を考察する
住民避難&国民保護は机上の空論
攻撃される地域の特定・警報伝達・輸送手段・避難施設確保など問題が山積み
福好昌治
一二万人を空海で輸送する想定と実施の詳細
先島諸島住民避難計画の全貌とその課題
武力攻撃事態で最前線となる先島諸島。さらに在中国/台湾の邦人らも退避させる!
金澤武規・中林啓修
注目の第六世代戦闘機「F/A-XX」
トランプ政権の2026年度海軍予算案
F-35CとMQ-25A配備で航空戦力は質的向上、原子力空母ケネディの納入遅延が気掛かり
石川潤一
海自は補修部品の最適化でPTC社選定
「デジタルエンジニアリング」の活用を考える
重要課題の防衛装備品ライフサイクル管理。その最先端を進むのがPTC社
井上孝司
同盟国にも広がるSPY-6とSPY-7の受注合戦
米海軍「次世代艦載多機能レーダー」の全貌
多田智彦
日本の生産年齢人口減少で採用者数は低下
深刻化する隊員不足にどう対処すべきか
文谷数重
エンジン・電子機器の不具合に交換部品不足
P-1の低い可動状況は何故起きたのか?
会計検査院の報告書に記された要因を整理しつつ、海自哨戒機部隊の将来像を考える
小林春彦
『軍事研究』創刊年に初飛行成功
海自P-2Jと同世代対潜哨戒機
高橋一夫
「いったいどういう人物ですか?」
七面相ユダヤ人マレクの闘いと流浪(21)
鈴木基也
WORLD・IN・FOCUS(268)
AC-TESC最前線取材
菊池雅之
もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(36)
第1護衛隊群旗艦しらね砲雷長その6
牧本信近
□市ヶ谷レーダーサイト:高市自維政権と小泉悠防衛相誕生
□映画&書籍:『ネタニヤフ調書』/自衛隊に告ぐ/地上の楽園
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
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2025/10/09
発売号 -
2025/09/10
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2025/08/08
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2025/07/10
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2025/06/10
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2025/05/10
発売号
新聞ダイジェスト社
新聞ダイジェスト
2025年11月20日発売
目次:
内容紹介
注目のニュース 高市氏が女性初の首相に
注目のニュース 坂口さん、北川さんにノーベル賞
新聞6紙の主要記事を項目別に整理して掲載
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2025/10/21
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2025/09/20
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2025/08/21
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2025/07/18
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2025/06/20
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2025/05/21
発売号
集英社
kotoba(コトバ)
2025年12月05日発売
目次:
特集
競馬を読む
力強く、美しく、競馬場を駆け抜けるサラブレッド。
観る者の心を震わせるその走りは、無数の言葉を呼び覚まします。
騎手、調教師、馬主、実況、観客―。
人々が発する言葉には、勝負の熱、歓喜のきらめき、敗北の哀しみが宿っています
そんな競馬は、小説やノンフィクション、エッセイ、漫画、映像作品など、 さまざまな形で時代に刻まれ、 新たな物語を生み出してきました。
今号のコトバは、競馬の物語と深いかかわりのある、 騎手、アナウンサー、漫画家、小説家、作家、芸人など、 多彩な語り手とともに「読む」競馬の愉しみをお届けします。
Part 1 競馬の力、物語の力
クリストフ・ルメール 日本競馬と「第二の人生」
久住太陽×みうらたけひろ×高柳知葉 『ウマ娘 シンデレラグレイ』が描くオグリキャップの強さと本音
馳 星周×河野 啓 馬産地・浦河町と競馬の物語
早見和真×藤原菜々花 競馬を書くこと、競馬を話すこと
梅崎晴光 琉球競馬「ンマハラシー」の消滅と復活
Part 2 競馬から生まれる言葉
杉本 清 競馬中継の「名実況」はかくして生まれた
島田明宏 なぜ文学は競馬を描くのか
椎名 誠×星野博美 馬が見せてくれる世界
平林健一 引退馬のセカンドキャリア
加山竜司 競馬マンガの蹄跡 横山光輝から『ウマ娘』まで
Part 3 競馬とわたし
高橋源一郎 世界最古の物語、わたしの物語
田中裕二×じゃい “万馬券芸人”対談 馬券にロマンを求めて
豊﨑由美 極私的オススメ競馬本
水晶玉子 令和の丙午は賭け事のチャンス!?
加藤ジャンプ 馬見酒
【対談】
阿川佐和子×南 伸坊 老人になったねぇ――男女を超越した果ての語らい
【鼎談】
尾上松也×黒羽麻璃央×西川秀和 語り手・ルイジ・ルキーニから見たミュージカル『エリザベート』の魅力
連載
大岡 玲 写真を読む
山下裕二 美を凝視する
山極壽一 〈新連載〉ますます「サル化」する人間社会
三宅陽一郎 〈新連載〉文学がなければ人工知能はない
足立倫行 古代史を考えなおす
橋本幸士 物理学者のすごい日記
宇都宮徹壱 法獣医学教室の事件簿
赤川 学 なぜ人は猫を飼うのか
町田麻子 ことば万華鏡 ミュージカルの訳詞の妙技
南陀楼綾繁 愛と憎しみの積ん読
木村英昭 月報を読む 世界における原発の現在
おほしんたろう おほことば
kotobaの森
著者インタビュー 岡ノ谷一夫『人間の心が分からなかった俺が、動物心理学者になるまで』
マーク・ピーターセン 英語で考えるコトバ
大村次郷 悠久のコトバ
吉川浩満 問う人
町山智浩 映画の台詞
『kotoba』は多様性を大切にします。
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2025/09/05
発売号 -
2025/06/06
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2025/03/06
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2024/12/06
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2024/09/06
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2024/06/06
発売号
毎日新聞出版
ニッポンの「ど真ん中世代」を応援する、最も歴史のある総合週刊誌
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2025/11/25
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2025/11/18
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2025/11/11
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2025/10/28
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2025/10/21
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2025/10/07
発売号
ぎょうせい
月刊 ガバナンス
2025年12月01日発売
目次:
●特集 自治・地域をめぐる私の論点2025→2026
2025年も残すところあとわずかとなりました。阪神・淡路大震災から30年、戦後から80年の節目を迎える本年。埼玉県八潮市の道路陥没で浮き彫りとなったインフラの老朽化、広範囲にわたる線状降水帯の頻発など激甚化する自然災害、長引く酷暑、止まらない人口減少、オーバーツーリズムなど、山積する地域課題に対し、自治体職員や住民による粘り強い取り組みが行われてきました。
2026年はどんな一年になるでしょうか。年の変わり目にあたり本特集では、実践や研究の第一線で活躍する方々に、自治・地域をめぐる課題の現在地とこれから、制度の潮流、変わること・変えてはいけないこと、自治体がすべきこと、私たち住民にできること、私はこうしたい──など、それぞれの立場から2025年の振り返りと2026年に向けての展望を記していただきます。
■〈自治体職員〉変化を“資源”に変えるまちへ/安高昌輝
■〈自治体職員〉現場からは以上です/吉崎勝哉
■〈自治体職員〉コロナ禍が生んだ未来の待ち合わせ
──オンラインの「点」から繋がる「播磨三兄弟」として仕掛けた地方公務員の行動戦略/吉川和志
■〈クマ被害〉クマとの「住み分け」を構築するために──個体数管理と担い手の体制づくりの必要性/大西尚樹
■〈食と農〉各地で台頭する農業からのイノベーション/金丸弘美
■〈観光地経営〉地域の価値を守り、育むための観光地経営──地域ブランディングと観光をつなぐ/久保健治
■〈介護における支援者支援〉福井県家族介護者等支援推進事業における支援者支援の実際と今後の展開/成田光江
■〈地域医療〉地域医療の課題──インフレ対応が喫緊の課題、2040年の見直し論議も/三原 岳
■〈ネット選挙〉ネット選挙時代の公職選挙法のあり方/安野修右
■〈SNSとフェイク情報〉フェイクと共に生きる時代に──自治体が築く情報の耐性と信頼/山口真一
キャリアサポート連載
■管理職って面白い!ジャネーの法則/定野 司
■「後藤式」知域に飛び出す公務員ライフ
まちづくりに「対話」と「共創」が必要な理由/後藤好邦
■誌上版!「お笑い行政講座」/江上 昇
■〈公務員女子のリレーエッセイ〉あしたテンキにな~れ!/堀口幸生
■管理職なら知っておきたい!部下マネジメントの基礎知識/高嶋直人
■今日から実践!すぐに役立つ!「公務員による研修」のススメ/荻布 彦
■HOLG presents 本当にすごい公務員!のココだけの話/神澤公大
■カスタマーハラスメント対策Q&A/関根健夫
■〈リレー連載〉Z世代ズム~つれづれに想うこと/渡部万葉
■ただいま開庁中!「オンライン市役所」まるわかりガイド/和田あずみ・見附正嗣・篠嵜仁恵
●巻頭グラビア
□自治・地域のミライ
伊藤将人・国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 研究員/講師
「移動」という視点から地域社会の未来を見つめる
伊藤将人氏の写真
伊藤将人・国際大学グローバル・コミュニケーション・センター研究員/講師(29)。
「理論と実践をつなぐ橋渡しでありたい」と話す。
取材リポート
□新版図の事情──“縮む社会”の現場を歩く/葉上太郎
助けると逃げるの間で、命を分ける
いわきの語り部(上) 原発事故、続く模索69
東日本大震災による津波では多くの人が命を落とした。中には他人を助けようとして犠牲になった人もいる。あの時、どうするべきだったのか。一瞬の判断や行動が命を分けた。来年で発災から15年が経つ今も、人々の自問は続く。原発事故だけでなく、津波被害も大きかった福島県。いわき市の「いわき震災伝承みらい館」で活動している「いわき語り部の会」メンバーの証言から考える。
□自治体政策最前線──地域からのイノベーション
デジタルファースト宣言
──デジタル技術で業務改革を図り誰一人取り残さない行政運営を推進(広島県三原市)
広島県三原市は、「デジタルファースト宣言」を行い、Society5.0時代にふさわしい行政のデジタル化に取り組んでいる。「市民サービス」「行政運営」「関係人口創出」におけるデジタルファーストの実現に向けて「デジタルファースト実行計画」を策定。デジタル技術を駆使した市民サービスの提供と職員主体による業務改革に注力して、市民誰もが住んでよかったと実感でき、市外ともつながって関係人口と新たな価値が創出される、持続可能なまちをめざしている。
●Governance Focus
□能登半島地震、社協を飛び出して支援団体を作る
──石川県輪島市、災害ボランティア受付終了後の形/葉上太郎
能登半島地震で被害が大きかった奥能登の4市町。社会福祉協議会が災害ボランティアの派遣受付を相次いで終了した。だが、手助けを必要とする人がいなくなったわけではない。「支援を続けたい」と話す人もいる。輪島市社協の若手職員が組織を飛び出し、派遣依頼や活動希望を橋渡しする団体を結成した。元職員はほかにも現場で活動するボランティア団体を発足させている。なぜなのか。理由を聞くと、被災者支援の隙間や課題が見えてくる。
●Governance Topics
□対話を重視し、選択し得る未来を創るために──「未来を選択する会議」が発足
民間主導で人口減少問題に取り組む「未来を選択する会議」が10月27日に発足した。同日には発足を記念し、シンポジウムも開催した。同会議には、経済界、労働界、地方自治体、学識者、若者世代など多様なステークホルダーが参画。今後は、調査研究、政策提言等の取り組みを通じて国民運動としての気運醸成に取り組んでいく予定だ。
□職員同士の交流で、一歩先の有志活動へ──関東自主研サミット2025
「関東自主研サミット2025」(関東自主研サミット実行委員会・NAS-R共催)が2025年11月9日に東京都中野区で開催された。2013年から発足した本会では、職員の有志活動の実践にフォーカスしている。各登壇者の経験談からさまざまなノウハウを共有するとともに、参加者同士の活発な対話で学びと親交を深めた。
□すごい!成果をあげた公務員を表彰
──地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2025
「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2025」(株式会社ホルグ(加藤年紀代表取締役)主催)の表彰式が10月18日に都内で行われた。9回目となる今年は、各地の地方公務員から推薦された12人がアワードを受賞。昨年から新設された「ネクストホープ賞」には2人が選ばれた。会場には推薦者、同僚、家族に所属自治体の首長などが駆けつけ、大いに盛り上がった。
□令和6年能登半島地震とリーガル・ニーズ(後編)
──被災者の声を未来へつなぐ新しい防災教育を/岡本 正
地震、津波、台風、豪雨、土砂災害、竜巻、火山の噴火…。自然災害で大きな被害を受けたとしても、絶望することなく、前を向いて、最初の一歩を踏み出すための知識の備えが必要です。災害が起きてから、多くの人が直面する悩み。それらを解決するきっかけとなる法律や制度を、できるだけ時間の流れを意識し、その知恵を使っていくことが必要です。そうすると、災害後に歩むべき道と希望の光が、少しずつ見えてくるはずです。──岡本正著『被災したあなたを助けるお金とくらしの話 増補版』(弘文堂)より
連載
□交差点~国×地方/人羅 格
□職場を変える・心を整える「ひとさじの知恵」/咲良美登理
□「公務のトビラ」をひらく!対話と共創/大杉 覚
□自治体DXとガバナンス/稲継裕昭
□人がシホンの 人的資本経営ことはじめ/林(小野) 有理
□“危機”の中から──日本の社会保障と地域の福祉/野澤和弘
□自治体の防災マネジメント/鍵屋 一
□自治体法務と地域創生──政策法務型思考のススメ/釼持麻衣(関東学院大学地域創生実践研究所)
□自治・分権改革を追う/青山彰久
□市民と行政を結ぶ情報公開・プライバシー保護/奥津茂樹
□地域経営シンカ論/中村 健
□生きづらさの中で/玉木達也
□議会局「軍師」論のススメ/清水克士
□「自治体議会学」のススメ/江藤俊昭
□From the Cinema その映画から世界が見える
『手に魂を込め、歩いてみれば』/綿井健陽
□リーダーズ・ライブラリ
カラーグラビア
□つぶやく地図/芥川 仁
未来の漁場を守る綿糸網を使い続ける刺網漁──千葉県鴨川市太海浜
□技の手ざわり/大西暢夫
武甲山の麓に息づく絹の里──【養蚕農家】久米哲雄さん(埼玉県秩父市)
□本日開園中 FUN!FUN!動物園
福山市立動物園(広島県福山市)
□風景から歌──旅先で聴いた声を運ぶ/瀬尾夏美
次の人を想う/福島県いわき市
□クローズアップ
コハクチョウの越冬数が日本一の理由──「潟」の政令指定都市・新潟市
■DATA BANK 2025 自治体の最新動向をコンパクトに紹介!
これからの地方自治を創る実務情報誌
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2025/10/31
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2025/10/01
発売号 -
2025/09/01
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2025/08/01
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2025/07/01
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2025/05/30
発売号
PHP研究所
PHPスペシャル
2025年11月08日発売
目次:
2025/12月号の読みどころ
ひとりでいると不安や寂しさを感じることもありますが、ひとりだからこそ得られる喜びや感動もあるのではないでしょうか。
「みんなといても、ひとりでいても幸せ」。
そんなふうに思える人生が、理想なのかもしれません。
あなたも「ひとり上手」になって、日々をより楽しみましょう。
━━━━ もくじ ━━━━━
巻頭インタビュー
持ちたいのは、「誰かを守れる強さ」。
舘 ひろし
1p
「ひとり」の楽しみ方
いい人間関係は「ひとりの時間」がつくる
榎本博明
12p
孤独感から抜け出せる
ポジティブ言い換え術
えらせん
20p
ソロ活で人生を豊かにする12のアイデア
金子由紀子
28p
自分がよければ、それでよし!
人間まお
36p
〈今日からできる防犯対策〉
安心して住める家に
梅本正行
42p
「さみしくない」も「さみしい」も嘘じゃない
朝井麻由美
50p
特別企画
寝返りでやせる!
「つまぷる」ダイエット
みっこ
61p
連載ほか
旅したくなる世界の絶景
イタリア・ミラノ
8p
気まぐれ猫のお届けもの
銀河のテレスコープ
はせがわゆうじ
57p
旬のごちそうサラダ
ローストチキンとリンゴと白菜のサラダ
中川たま
58p
美しい鉱物へのいざない
アズライト
紀伊國 潔
60p
今日は少し遠まわりでも
気持ちリセット
もちよし
68p
大人になっても「あいさつ」がわからない
車のあいさつ
山崎ナオコーラ
74p
心をラクにする習慣術
他人への不満を手放す
竹下綾美
80p
バイ・ベスト・バイ
オイスターの自由
奥田亜希子
82p
大人のための心理テスト
あなたの心の状態、求めているものは?
章月綾乃
91p
豊崎由美の読まずにはいられない
『読むと死ぬ本』『平場の月』
豊崎由美
100p
山崎まどかの映画案内
『クリスマス・イブ・イン・ミラーズ・ポイント』『幸せのポートレート』
山崎まどか
102p
佐藤ジュンコのふむふむむふむふ日和
私の受診は耳鼻咽喉科から
佐藤ジュンコ
104p
働く女性のための相談室
ミスを引きずってしまう
藤井雅子
106p
Special プロムナード
108p
プレゼント&アンケート
117p
次号予告
118p
星のささやき
鏡リュウジ
119p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
人生哲学はここから学べ!充実した毎日を自分らしく過ごすために!
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2025/10/09
発売号 -
2025/09/09
発売号 -
2025/08/07
発売号 -
2025/07/09
発売号 -
2025/06/09
発売号 -
2025/05/09
発売号
PHP研究所
Voice(ボイス)
2025年12月05日発売
目次:
2026/1月号の読みどころ
2025年10月に高市政権が発足してから、1カ月半が経ちました。政権運営や経済政策、そして外交とさまざまな課題が山積していますが、各種調査が示す政権への高支持率が如実に表しているように、新しい風が吹き始めているのは間違いありません。この大変化を追い風として、日本ははたしていかに「勝ち筋」を見出すべきでしょうか。トランプ2.0の本格始動と高市政権発足というエポックメイキングな1年を超えて、来る2026年の世界と日本の行方と論点について考えます。高市政権のグランドデザインと「1月解散」について語る山田宏議員へのインタビューや、「サナエノミクス」の課題などを論じる若田部昌澄氏の論考、また西洋は「敗北」を超えて「終焉」したと指摘するエマニュエル・トッド氏の特別インタビューなど、必読の内容です。また、特別企画「リーダーをどう育てるか」では、高市早苗総理がかつて学んだことでも注目を集める松下政経塾の実践をふまえ、リーダー教育の在り方を考えます。特集2は「時代と対話する『音楽』」。音楽の現在地と現代社会の実像を浮き彫りにします。そのほか、大澤真幸氏と山口周氏の対談「歴史を封じられた日本のゆくえ」の巻頭対談や、トランプ主義に大きな影響を与えているカーティス・ヤーヴィン氏の独占インタビューも掲載しています。
━━━━ もくじ ━━━━━
「西洋の終焉」後に待ち受ける混沌
エマニュエル・トッド
42p
高市政権で「国家としての日本」を取り戻す
山田 宏
50p
歴史的転換点に挑むサナエノミクス
若田部 昌澄
60p
「咲き誇る外交」を実現させるための試練
村田晃嗣
70p
アメリカで起きている根本的な地殻変動
会田弘継
78p
独裁者・習近平が向き合う「数多の混乱」
李 昊
86p
権力が動揺するフランスと欧州の未来
宮下 雄一郎
94p
覚醒した経済大国・インドの光と影
池田恵理
102p
デジタル民主主義を加速させる
安野貴博
110p
特集2:時代と対話する「音楽」
「ヒット曲」が目標に転化するとき
ヤマモトショウ
142p
世界を駆ける「J-POP」の躍進
柴 那典
150p
時代を超えて変わらない「リアリティ」
金光裕史
158p
特別企画:リーダーをどう育てるか 松下政経塾の実践
激動の時代に求められる「究極の学び」
谷口和弘&日野愛郎
186p
空白を埋めるという倫理―松下政経塾の現代的意義
物江 潤
198p
令和によみがえる「人づくりの哲学」
川上恒雄
206p
巻頭対談
歴史を封じられた日本のゆくえ
大澤真幸&山口 周
18p
特別インタビュー
アメリカを席捲する「闇の悟り」
カーティス・ヤーヴィン
128p
連載 ほか
それでも、生まれてきたことを肯定する〈終〉
同期し、呼吸を合わせるために僕らは生まれてきた
近内悠太
166p
【宗教と現代世界研究会】
世俗主義の終わり? 世界的な宗教復興が意味するもの
藤本龍児
222p
量子コンピュータ開発における日本の勝ち筋
小池 千万人
120p
「教育先進国」シンガポールでの子育て
大井 真理子
214p
[第三十四回山本七平賞発表]
渡邉雅子『論理的思考とは何か』
234p
ニッポン新潮流〈現代社会〉
政治倫理の本質
西田亮介
30p
ニッポン新潮流〈教育企業〉
「必要悪」は必要か? 開き直らないための二つの視点
勅使川原 真衣
32p
ニッポン新潮流〈都市文化〉
国際建築展に見る現代建築の潮流
藤村龍至
34p
ニッポン新潮流〈現代思想〉
「人間のいない世界」を眺める美学と思想
谷川嘉浩
36p
地域から日本を動かす〈45〉
「デジタル村民」という取り組み
結城豊弘
38p
歴史家の書棚〈66〉
波多野澄雄『日本終戦史1944-1945』
奈良岡 聰智
240p
巻頭言〈22〉
終わりの始まり
冨田浩司
15p
文明之虚説〈97〉
自己と他者
渡辺利夫
246p
戦跡が語る「先の大戦」〈終〉
ハワイ
写真・文/安島 太佳由
1p
昭和ユートピア〈新〉
長沢ベルト工業
写真・文/平山 雄
8p
令和の撫子〈80〉
咲妃みゆ
撮影/吉田和本
11p
Voiceブックス
編集者の読書日記
242p
Voiceシネマ
編集者の映画三昧
243p
Voiceレター
読者の感想&意見
244p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
現代社会をさまざまな角度で鋭い分析!
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2025/11/06
発売号 -
2025/10/06
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/08/06
発売号 -
2025/07/04
発売号 -
2025/06/06
発売号
筑摩書房
読書家のための月刊雑誌
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2025/10/29
発売号 -
2025/09/30
発売号 -
2025/08/28
発売号 -
2025/07/30
発売号 -
2025/06/30
発売号 -
2025/05/28
発売号
日本図書館協会
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2025/10/30
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/08/29
発売号 -
2025/07/30
発売号 -
2025/07/03
発売号 -
2025/05/29
発売号
錦正社
軍事史学
2025年08月30日発売
目次:
《序》庄司潤一郎/第二次世界大戦終結八〇年に当たって
第一部 戦いへの道
S・C・M・ペイン(北川敬三訳)/太平洋戦争における決定的な誤り
小谷賢/第二次ロンドン海軍軍縮条約の成立と崩壊―英国の視点から―
手嶋泰伸/昭和天皇への軍事学定例進講と軍縮体制からの離脱
大澤由悠/日本海軍の軍備構想の変遷から見た第三次補充計画
岩村研太郎/「国内防衛ニ関スル陸海軍任務分担協定」の成立経緯―指揮関係と担任地域を巡る陸海軍の対立―
宮杉浩泰/日本陸軍の南進論と北進論
等松春夫/スペイン内戦と日本
小野圭司/戦争経済思想としてのイタリア・ファシズム―組合国家論の実践と思想的限界―
第二部 戦いの展開と終末
北川敬三/太平洋戦争における日米海軍の作戦術と戦役
ダニエル・モラン(平山茂敏訳)/包囲攻撃―太平洋戦争におけるアメリカの戦略、一九四四年から一九四五年まで―
福本正樹/ルソンかレイテか―比島地上決戦正面変更の葛藤に見る日本陸海軍用兵思想―
小川健一/宮古諸島・第二八師団の島嶼守備要領の解明―兵力密度の高い水際縦深配備・全縦深撃滅の追求―
齋藤達志/参謀本部の戦争終末構想とソ連認識―世界戦争というパワーゲームの中で―
笠原孝太/占守島の戦いにおけるソ連軍の上陸の研究―上陸計画・時刻・艦艇の損害を中心に―
清水亮太郎/ヴァチカン和平工作の再検討
浜井和史/沈船引揚げと海没遺骨の収容
《戦史史話》原剛/731部隊と細菌戦
《史跡探訪》河野仁/近衛騎兵連隊跡(学習院女子大学)
書評
戸部良一/黒沢文貴編『日本陸海軍の近代史―秩序への順応と相剋1―』
波多野澄雄/黒沢文貴編『日本外交の近代史―秩序への順応と相剋2―』
相澤淳/兒玉州平・手嶋泰伸編『日本海軍と近代社会』
一ノ瀬俊也/渡辺祐介『若者と軍隊生活―生還学徒兵のライフストーリー研究―』
横山久幸/西尾隆志『日独航空技術移転史 1919~45年』
笠原孝太/河西陽平『スターリンの極東戦略 1941-1950―インテリジェンスと安全保障認識―』
太田久元/木村聡『日本海軍連合艦隊の研究』
古代から現代まで、日本から世界に及ぶ軍事史研究の専門誌
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2025/03/30
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