初学者には最適
★★★★★
2020年04月27日 のん 大学生
ドイツ語の習得に向け、学習を始めました。
実用的なスクリプトを基に進むので、堅苦しくなく、勉強しやすいです。
ほぼまいにち
★★★★★
2020年04月24日 deutsch アルバイト
講座名通り、ほぼ毎日ネイティブのドイツ語が聞けるので、耳が慣れてきます。
やり直しドイツ語
★★★★☆
2020年04月22日 bunny パート
英語ばかりやっててドイツ語を忘れかけていたので、もう一度やり直し用に購読しました。
初級レベルから少しずつレベルアップして分かりやすかったです。
前半6か月が初心者レベル、後半6か月が中級レベルになります。
できれば初級、中級とも1年コースを作ってほしいです。
スキットの音声がアプリなどで聴ければもっと良いと思います。
楽しんでいます!
★★★★★
2020年04月11日 楽しむおばちゃん 無職
66歳からの初めてのドイツ語をラジオ番組とテキストで4月からスタ−トしました!
読みたいドイツ語の本を少しでも読み、片言でも話せたらと勉強方法を探しましたら、
精神的にも経済的にも負担にならない方法がこのテキストとラジオ番組の学習でした。
独学でボチボチですが楽しんでいます。
中山先生のドイツ語ガイドの道しるべ
★★★★★
2020年04月05日 Lohas 会社員
上期の前半は中山先生の「ドイツ語ガイドの道しるべ」。落ち着いた口調で、ドイツからの旅人を迎える際の日本案内に必要なドイツ語をしっかりと学ぶことができるのでお勧めです。ドイツ人が興味を抱く日本文化も新たな発見です。
第三外国語
★★★☆☆
2020年03月25日 みち草 アルバイト
息子が第二外国語以外にも語学学習がしたいということで定期購読をすることにしました。りょうきんが手頃で
初心者でも始めやすいのではじめの一歩に丁度良いと思います。
老後のボケ防止
★★★★☆
2020年02月14日 ひでじい 無職
老後のボケ防止には語学学習が効果有りということで、学生時代にかじったドイツ語をやってます。
初心者から上級者まで
★★★★☆
2019年09月30日 ふみさま 専業主婦
大学時代に専門として学んでいましたが、ずっと離れてしまい、旅行では全然つかえませんでした。久しぶりに学習する為に聞いていますが、初心者の文法から最新のドイツ語圏の情報まで、大変役に立ちます。
ドイツ語学習のベースに
★★★★☆
2019年09月05日 bunny パート
大学で学んだドイツ語を思い出そうにも、格変化が多く複雑で難しいドイツ語。もう一度きちんと整理するために購入しました。
スモールステップで分かりやすく、初心者にお勧めです。
英語以外の学習テキストは少ないので、NHK語学講座はレベルが保たれていて、初心者には特にお勧めです。
やはりテキストがないと
★★★★★
2019年04月14日 SHOPPER 自営業
ドイツ語能力が低下してきたので、何年かウェブ配信で聞いていましたが、やはり応用編はテキストに頼ったほうがいいと思い、また購読再開です。一度テキストなしで聞いてみて、2回目はテキストを見ながら聞くようにしています。格段に定着がよくなりました。
ドイツへ出張する度に学習効果が実感できます。
★★★★★
2019年04月11日 七福神太郎 社長
ドイツへ出張が多く、特にミュンヘンのお客様を訪問する機会が多いです。先日、ミュンヘン市内のホテルに泊まった時、向かいのホテルの売店でお土産を買おうとして立ち寄った時、値段をドイツ語で聞いたところ、Sie spreche gut Deutschと褒められたので、思わずたくさんお土産を買ってしまいました。NHKのまいにちドイツ語の経済効果は抜群です。
いい講座です。
★★★★★
2019年04月10日 にゃんこ1号 無職
ドイツ語を始めようと、入門編を聞き始めました。
丁寧に解説されて、続けられそうな気がします。
難しすぎた
★★★★☆
2019年04月03日 Naka 主婦
3年ほど定期購入しています。自宅での自習のみの初心者です。2019年3月までの半年間の基礎編は、内容は大変興味深いものでしたが、単語レベルが高すぎ、最後まで続けることができませんでした。
2019年4月からは、基礎編も基礎からなので無理なく続けられそうです。
さび付かせないため
★★★☆☆
2019年03月22日 kazumi 会社員
ドイツ語をさび付かせないためにと頑張って聞いていますが・・・なかなかうまくいきませんね。
講座によってレベルの高低に変化あり
★★★★☆
2019年03月07日 永遠の学生 パート
2012年から現在まで,ほぼ間を置かず定期購読しています。応用編はほぼレベルが一定(中級以上)していますが,初級編は講座によってかなりレベルの違いがあります。レベルが高い例としては,2018年度後期の「ドイツ語で巡る建築」があり,それは第1講で定動詞第2位の原則から始まり,最終月の第63講では冠飾句に至っています。しかし,いづれの講座も開始月には低いレベルの話から始まりますので,その後の展開の予測はなかなかつきません。一旦始めた講座の聴取はとにかく最後まで聞き切ることを目標として,その後何講座かを通じてドイツ語をマスターするつもりでいた方が良いと思います。