J’STIPO(ジェイズティーポ) 発売日・バックナンバー

全21件中 16 〜 21 件を表示
●巻頭特集 今乗らずしていつ乗る! 楽しすぎる日本車100台
・日の丸スーパーカーはどこへ行く
・FRへのこだわりは捨てられない!
・プレミア警報発令中!軽スポーツ
・今こそマニュアル至上主義 ABC 3ペダルは永遠だ!
・本誌ライター陣が選ぶ 「俺の殿堂入り3選」
・相場もわかる!名車の殿堂100

●昭和の逸品を訪ねて
今再び、ハヤシストリートに昂ぶる

●大人の社会化見学 藤壺技研工業編
現代のマフラー事情を探る

●河口まなぶの側面考察
「5ドア・ハッチバックへと姿は変われど・・・」 スバル・インプレッサ20S

●熊倉重春がノスタルジックに綴る
「昭和くるまノート」 ホンダ1300 77S

ほか
●巻頭特集 ロータリーに乗らずに死ねるか!

・ロータリー車中、最も長命で早く、美しかったクルマ
FD3Sとは何だったのか?
・FD3Sのリフレッシュ&メンテナンスポイント講座
まずはチューニングの前に・・・<サンアイワークス>
・ロータリー・エンジンの道筋
・巧の技は活きていた ロータリーエンジン生産ラインを訪ねて
・最速ロータリーを知る ロータリーと生きる<RE雨宮>
・普遍のチューニング<FAMスピード>
etc.

●Time Machine Festival 2007.3.25@Fuji Speedway
雨の中の夢物語

●NEW GENERATION TYPE R
次世代のタイプRはスポーツカーの理想像か
・TYPE R IS BACK 復活なったタイプRが示す未来
・河口まなぶの側面考察 「譲れない信念と変わるべき方法論」 ホンダ・シビックタイプR

●煌きのストックカー

●奇少車探検File 世界唯一のロータリー・マイクロバス「マツダ・パークウェイ・ロータリー26」

ほか
●新旧4ドアスカイラインにこだわる ~箱型スカイラインに乗れ!~
・GT-Rはかくありき。 ニッサン・スカイライン200GT-R
・「白鯨」4ドアR31はグループAを制するか?
・ミニチュアカー 「時価」で買う愛のカタチ
・街道美学 スカイライン200GT×和田ジョージ×カミナリ
・玄人のGT ニッサン・プリンス・スカイライン200GT-B ・・・etc

●V36スカイライン開発陣に訊く!!
「新型スカイラインに反映した、あなたのスカイラインの理想像とは?」

●スイフトスポーツ応援プロジェクト FINAL

●2007MODEL Z SPECIAL EDIT. 「新心臓はZをSHIFT_したか」
・河口まなぶの側面考察 Zは完熟の領域に到達した!
・HR型エンジンはZを変えたのか? 熱い思いがSHIFTする

●希少車探検File
アルト、キャロル、ピノだけじゃない!「こんな名前で出ています」

ほか
●Zしかない。Z or No Car.
1960年にフェアレディのネーミングが誕生してから早半世紀近く。
1969年にはZのサブネームを戴き、それ以降の快進撃はとどまる事を知らない。日本はもちろん、北米、ヨーロッパと、その舞台を世界に広げ、エモーショナルなスポーツカーとして、世界中の人々に愛され続けている。
今回の特集では、そんなZの偉大なる足跡を歴代モデルを通して辿ると共に、Zというクルマの魅力の本質に迫ってみようと思う。
まず、ここからはZの名を世界中に知らしめる事となった立役者、“サンマルZ”こと初代フェアレディZの生い立ちと歩みを、奇跡的な1台の姿と共にお届けする。

●「湯川さん、新しいZはどうですか?」
●影山正美が語るRSコンセプトとZ

●12TH SKYLINE SPECIAL EDIT.
「もう一度スカイラインにときめきたい」

●マニアックJ’s by 高速有鉛
僕らの世代は、110クラウンが憧れだった
・1979 クラウン・スーパーサルーン(MS110)
・1981 クラウン・デラックス(MS112)
・1980 クラウン・デラックスA(MS110)

●奇少車探検File
スカイライン5ドア/アテンザ・スポーツ
「5ドア・ハッチでタイムトリップ」
●レクサスDNAの源はここにあり ソアラ回顧
・トヨタ・ソアラ2800GTエクストラ
・トヨタ・ソアラ3.0GTエアロキャビン
・ソアラVSレパード 因縁のライバル対決!
・レクサスSC430

●J’S イベントレビュースペシャル
●刺激的ネオクラシック1BOX生活!



 オイルショックや排ガス規制の影響を受け、'70年代中盤には精彩を欠くようになっていった国産のスポーティカー達。
 しかしそういった混沌とした状況の中で、救世主のごとく現れたのがターボというデバイス。
 当初はエコロジーとパフォーマンスを両立するというふれこみだったが、気がつけば過当な馬力競争の道具としての面ばかりが強調されるようになっていったターボエンジン。
 今回のジェイズ・ティーポでは、そんなターボがもっとも隆盛を極めた'80年代と、そのテクノロジーが活かされている現行車種を取り上げています。




●ターボ・ハッチ復権
 競技向けに開発されたダイハツ・ブーンX4と、あくまでも古典的ホットハッチの文法に従って開発された三菱コルト・ラリーアートバージョンR。今回はこの2台の生い立ちの違いと、そのインプレッションをお届けします。
●三ターボ三様
 2.3リッターのMZR・DISIターボエンジンを搭載するマツダスピードアクセラ&アテンザとMPVの比較インプレッション。同じエンジンを搭載していても、そのキャラクターや味付けがどのように違うのかを考察する。





●ターボ vs NA 生き残りをかけた戦い!
 これまでに紹介した新車で購入できるターボ車以外のモデルをターボとNAで比較対決。馬力と燃費という二つの項目で比較し、ターボモデルの優劣を決する。
●'80-'90 TURBO DECADE ーターボ創世記ー
 '80年代を代表とするターボカーとしてスカイラインを選出。その詳細なディティールも含め、美麗な写真をグラビア形式でお楽しみください。




●昭和くるまノート
 熊倉重春さんが思い出に残るクルマを取り上げる「昭和くるまノート」。今回は日本にターボ文化をもたらすキッカケとなったセド/グロのターボブロアムを取り上げ、その思い出を語ってもらいます。
●国産ターボの誕生そして全盛期へ
 '80年代から始まるターボの歴史を解説。メーカー別に代表的なエンジンと搭載車種を例に挙げ、写真を交えながら簡単な解説も添付。日本のターボ史を振り返ります。




●ハイ・ソサエティへの階段
 普通のファミリーカーでは物足りない層のために誕生したのが、マークIIなどに代表される『ハイオーナーカー』カテゴリー。今回はそんな時代に生まれたチェイサー・ターボを、モータージャーナリストの森口将之さんがインプレッション。
●シーマという現象
 バブル期にブームを巻き起こしたシーマだが、その贅を尽くした造り込みはボディやインテリアだけではなかった。ここではターボの手助けによって255馬力を発生したVG30DETを中心に、その車輌解説を行なっています。
●最強の座に火花散らして
かつては乗用車ラインナップの全車にターボモデルを用意していた三菱。そして、その中でフラッグシップモデルとなっていたスタリオンを、前項のスカイライン同様にグラビア形式で解説します。
●総合パーツメーカー、HKSの起源を探る
 ボルトオンターボを開発したことで始まったHKSの歴史。その強大なターボパワーに見合うだけの駆動系や冷却系、そして足廻りなどを必要とする中で、今の総合パーツメーカーとしての形態が出来上がっていった。今回はその過程をインタビューと写真を交えながら解説する。

商品情報・内容

■ 日本車を刺激的に楽しむカー・マガジン

完全に国産スポーツカーに焦点を当てたカーマガジン。クルマという、鉄とアルミとプラスチックとガラスとゴムの塊にいかに心踊らされるか。それがこの雑誌。一読して国産車の虜になってみては?

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