月刊建設オピニオン 発売日・バックナンバー

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創刊10周年企画<社会資本整備ルネッサンス>
■特別対談
公共事業・建設業のあり方と国民とのコミュニケーション
(国土交通省技監 vs 日本土木工業協会副会長兼広報委員長)
■特集『社会資本整備ルネッサンス』
 ①日本再生に向けて―首都圏湾奥(スーパー)新空港の計画―
  (新日本製鐵(株)顧問)
 ②大都市圏環状道路の整備への取組み
  (国土交通省道路局企画課 道路経済調査室長) 
 ③大深度地下利用をめぐる経緯と今後の展望
  (国土交通省大都市圏整備課 大深度地下利用企画官) │
 ④水辺からの都市再生―取り戻そう水辺の環境と賑わい―
  (三浦裕二・日本大学名誉教授)
 ⑤港湾の国際競争力とスーパー中枢港湾
  (日本港湾振興団体連合会 理事長)
■ビジョンの喪失は国を滅ぼす
■EU公共調達指令と仏公共契約法典の改正
■特別寄稿 
 「米国におけるVEとサンフランシスコ・ベイブリッジへの適用」
  (米カリフォルニア州交通省VEコーディネーター)
■江戸・東京400年繁栄の構図―もう一つの家康物語―
■経済ウォッチャーズ・レポート 年金議論が残したもの
■デスク座談会 業界トップ人事は来年大移動へ布石か
        意外に醒めている各社対応の鋼材騒動
■侏儒のざれごと●絶対悪と相対悪
■取材手帳
■エッセイ「曲芸」
■時評●『参院選前で気もそぞろ』
■法面崩壊調査に携わって●(3)超簡易現場せん断試験装置の試作
■談話室●談合の制度的、構造的要因
■事件の断面●米国の押しつけによる独禁法改正
■「建設新生!」~街道往来・ソリューション紀行~
■民間・技術情報
■受注動向による景況分析●一月は再び減少
■談論風発●読者の声
■社告●発刊10周年に当たって
※月刊「建設オピニオン」http://www.horae.dti.ne.jp 
1,100円
■特集『コスト改革の取り組み状況』
①国土交通省のコスト構造改革への取組み
(国土交通省大臣官房技術調査課 課長)
②「能力競争」による調達の確立を目指して
(国土交通省大臣官房技術調査課 建設技術調査官)
③ユニットプライス型積算方式の導入について
(国土交通省大臣官房技術調査課 建設コスト管理企画室長)
④地域に応じた道路構造基準の導入
(国土交通省道路局企画課 課長補佐)
⑤用地・補償の円滑化に向けた取り組み
(国土交通省総合政策局国土環境・調整課 公共用地室長)
■独禁法改正問題についての印象
■公共工事イコール高収益の「通説」を再考せよ
■受注者から見たPFI事業
■第11回「ITS世界会議愛知・名古屋2004」に向けて
■鉄道・地下鉄利用者満足度調査結果報告
■日建連ら三団体共同の広報活動で大きな成果
■証明「交流軸と文明の興亡」―一つの奈良物語―
■デスク座談会①GDP7%成長?そんな実感ゼロ
       ②読むべき内容が多い地域の再生策
       ③山中会長死去、混沌の独禁法改正
■侏儒のざれごと●スクープと談合
■取材手帳
■エッセイ「世界にひとつ」
■時評『異常なアメリカへの傾斜』
■談話室●不景気の元凶は公取委
■法面崩壊調査に携わって●不連続面と斜面崩壊
■受注動向による景況分析●六カ月ぶりの増加
■事件の断面●まともな議論が必要だ
■「建設新生!」~街道往来・ソリューション紀行~
■民間・技術情報
■談論風発●読者の声
■視点●衆愚民主主義からの脱却

※月刊「建設オピニオン」 http://www.horae.dti.ne.jp/~opinion

月刊建設オピニオンの内容

建設業の今後の展望を探るのに有益な情報を提供する
技術士を受験される方、建設業を経営している方にとって必読の月刊誌。 月刊「建設オピニオン」は、建設関連の総合情報誌として、国土交通省をはじめとする各方面の施策をいち早くキャッチして詳細に伝えるとともに、建設業をめぐる新たな動きを的確に把握して、建設業の今後の展望を探るのに有益な情報を提供しています。 このため、月刊「建設オピニオン」は、難関国家資格である『技術士』試験の参考書として評価されています。 また、建設投資、特に公共投資が減少している厳しい環境の中で建設産業として生き残るためには、国の建設行政の目指す方向や、主要施策の内容を正確に把握して、今後の会社経営に反映させることが必要です。その意味で本誌は、建設業の経営にとって必要な最新情報を提供しています。

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