癒されます
★★★★☆
2008年11月10日 シマ 会社員
いつも月初に届くのを楽しみに待っています。自宅で読んでいるとシマを感じることができるので、シマに行けないもどかしさも紛らわせます。いろいろと知らないことも掲載されているのでためになります。
雰囲気を味わう
★★★★★
2008年09月09日 shi 会社員
写真の美しさに毎回圧倒されます。ガイドブックよりも実用的ではないですが、沖縄のゆったりした感じが味わえます。
urma最高です。
★★★★★
2008年09月03日 東野菊三 その他
行きたくてもなかなか行けない憧れの地沖縄を、華麗で豊富写真により、気分だけでも充分に堪能できます。お得情報も満載なので、この次に沖縄に行った時の楽しみも増えます。また旅行だけではなく、沖縄の歴史、住民、ニュースなども知ることができてGOODです!
今年も購読します
★★★★☆
2008年08月10日 てころ 会社員
毎月初めにポストに入っているうるまを見ると本当にうれしくなってしまう、そんな雑誌です。毎号本当に写真がきれいで毎号「次に沖縄行ったときはここにいくぞ」と欲望がかきたてられます。毎号の編特テーマ設定ももほんとうにすばらしいです。ただ、巻末のほうの連載が…。個人の日記みたいになってしまってるものもあるので、見直してほしいなあと思ったり。
沖縄行きたい!
★★★★☆
2008年05月16日 よしみみ 公務員
沖縄大好き人間としては、もっともっといろんなことを知りたいが、そんな気持ちを満足させてくれる雑誌。ますます沖縄好きがとまりません。
心はいつも沖縄です。
★★★★★
2008年01月03日 MIMI 経営者
ガイドブックには載っていない、地元の情報が満載で、沖縄リピーターにとっては必需品です。沖縄に行くときは、毎回「うるま」を見てプランを決めています。
沖縄好きには特にオススメ!
★★★★★
2007年12月31日 はるさー 農家
普通のガイドブックからは伝わってこない沖縄の”旬”を感じる雑誌です。美しい写真を眺めるだけでも沖縄の風を感じることのできる雑誌です。
沖縄のニオイを感じる雑誌
★★★★★
2007年12月06日 omapoo 公務員
定期購読を始めて、かれこれ3年になりますが、いつでも「今」の沖縄を伝えてくれて、旅行時のガイドとして、沖縄文化の手引書として重宝しています。沖縄=アジアの一端と感じさせる、やはり日本とは一線を画す場所のニオイや温度を感じることができます。
沖縄の風を感じますっ。
★★★★★
2007年12月02日 仙台っこ! 課長
仙台市に住んでいるのですが、ふとしたキッカケで三線の音色に惹かれドップリはまってしまいました。東北との文化や風習の違いのギャップを埋める最適な手段として「Urma」を手にしました。毎号熟読する度に目の前に拡がる空間を楽しんでいます。
移住後も購読しています
★★★☆☆
2007年10月09日 はにわっくす 自営業
東京に住んでいた頃からこの雑誌を購読していて、最近、念願の移住をました。単なる観光情報ではなく、沖縄に住んでいても役に立つ、掘り下げた特集を毎号楽しみにしています。移住を夢見る人をターゲットにした沖縄スタイルだけでなくうるまの併読をお薦めします。
情報が満載
★★★★★
2007年10月07日 とも 経営者
沖縄好きの方や、これから沖縄へ行こう、知りたいと思う方にはとても良い情報が満載だと思いますよ!!
沖縄情報が満載!
★★★★★
2007年08月18日 ゆゆ 会社員
沖縄にはこれまで7回行きましたが、まだまだ奥が深く、urma(うるま)がとっても役に立ってます。
沖縄への夢膨らむ雑誌
★★★☆☆
2007年08月12日 フラー 会社員
うるまは長年購読していますが、なにがよいと言っても写真がきれいなこと。とはいえこのうるま、県外者にとって次回の沖縄旅行のための貴重な資料になるかと言えば何となくそうではない気がします。そういう意味では、ちょっと実用とは離れるかもしれませんが、やはり毎号の特集のきれいな写真に沖縄への思いをはせてしまう。うるまを定期購読してしまう大きな理由です。
沖縄フリークには最高
★★★☆☆
2007年08月09日 choshu007 公務員
通常発売されている旅行情報誌では見つけられないようなカフェやレストラン情報から、沖縄の文化、歴史など、それはもう沖縄フリークにはたまらない情報満載です。沖縄フリーク予備軍の方も、旅行の前いにぜひ「うるま」で情報収集するといいと思います。
ほんとうの沖縄
★★★☆☆
2007年05月25日 シバ シカヲ 部長
urma(うるま)を購読して3年が過ぎようとしています。沖縄ブームの中、沖縄の本当の姿を知るために年4~5回沖縄を訪れるリピーターとなりました。沖縄を知るには情報が必要です。その情報を現地から現地の視点、沖縄の視点で伝えてくれるのがurmaです。日々の暮らし生活・文化・カルチャー・食事・観光スポット。もっとも親切、丁寧で「あつい!」雑誌です。でも、ガイドブックではないのでご注意下さい。