IBDの病気の最新情報が満載
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2020年11月06日 moritoumi7 自営業
クローン病と潰瘍性大腸炎の患者や家族のための唯一の本です。
毎号、治療・食事・働く・災害など特集が役に立ちます。
最新の医療情報も役に立ちます。
IBD患者に役立つ情報が記載
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2020年08月12日 hiro 会社員
患者インタビューや医師の話が掲載されているので1患者として参考にさせていただいております。
ありがたい専門誌
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2020年05月21日 ジャリ OL
様々な情報が得られ、病気と向き合おうと前向きな気持ちが生まれます。レシピを楽しみにしています。
正しい情報を得るために
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2020年05月14日 なんちゃら 会社員
ある意味医者よりも信頼できる情報を得られます。すでに20年以上の付き合いになるこの病気ですが、以前に比べれば情報量も多くなり、多少なりとも未来を描けるようになったのではないでしょうか。病気と付き合って前向きに生きてゆくための必読の書です。
発病からずっとお世話になってます
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2020年02月29日 やまたけ 会社員
17年前に発病してからずっと読んでいます。医師からの情報では足りず、患者会やネットでの情報では客観性が足りないと思い購読を始め今に至ります。この17年間で治療法は大きく変わりましたが、寛解時は新しい治療に無関心になりがちでしたが、この雑誌のおかげで知識を更新できていました。私の場合、発病後初めての増悪が昨年でしたが、手術や新しい治療に安心して取り組むことができました。この雑誌を通じて受動的に少しずつ情報を更新できていたからだと思います。おすすめです。
初めてこのような情報誌があることを知りました。
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2020年01月06日 mai 専業主婦
自分がS状結腸がんで入院生活させていただいた病院でたまたま初めて手にしました。
友人が以前から患っていて理解につながりました。
前向きに
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2019年11月28日 piyox 主婦
病気の最新の情報が得られるほか、病気でも前向きに生活している体験談などが知れて、病気と向き合うのに、力がわきます。
専門的な知識が得られて助かります
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2019年08月24日 hybridy 会社員
病気を限定したぶん、必要な情報だけが深いところまで知れるというのが非常に有益な雑誌だと思います。
自分だけでない、と思えます
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2019年04月17日 細身 会社員
珍しいがゆえに孤独感が増す難病。理解し合える相手と誌面の向こうに出会えます。新しい情報を確実に手に入れるための必読書。
参考なります
★★★★☆
2019年02月22日 もも 専業主婦
潰瘍性大腸炎になって同じ病気の人と会うこともないのでこのような情報誌は心の励みになります。
参考なります
★★★★☆
2019年02月22日 もも 専業主婦
潰瘍性大腸炎になって同じ病気の人と会うこともないのでこのような情報誌は心の励みになります。
炎症性腸疾患の治療や体験が役立ちます
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2019年02月09日 moritoumi7 自営業
患者数が約20万人いると言われています。患者同士の情報誌がなかなかありません。
この本は患者や医療関係者などに向けて、とても読みやすくわかりやすいです。
豊富かつ最新な情報に期待!
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2018年11月28日 タイゴロ 会社員
はじめまして。東京学芸大学で開催された「ウォーク&ランフェスタ」への参加がきっかけで購読をはじめました。最新の治療方法や研究など、IBDに関する最新情報に触れることが出来るので、とても参考になります。
ひとつ気になったのが、食事に関することです。「副腎疲労症候群」を患っている妻の勧めで「分子栄養学」の専門外来に通うようになってから、リーキーガット症候群などを引き起こしやすいと言われているグルテン(小麦)やカゼイン(乳製品)を避けたり、腸内環境を悪化させる悪玉菌や日和見菌(カンジダなど)の餌になるショ糖や炎症を促進させてしまう油(オメガ6)も避けるようにしています(いわゆる、「マゴワヤサシイ」食生活を送っています)。ですので、IBD患者さんが普通にパン食してしまうのはいかがなものか?と考えてしまいます。ぜひ、分子栄養学の知見に基づいた食事の特集を期待しています。
病院内で拝読しました!
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2018年10月27日 aeGis 公務員
IBD患者として、為になる話、面白い話、興味のある話にポイントを当ててくれていて、とても面白い。手術入院の病院に置いてあり、初めて拝読したが、定期講読しようと思った。少しでも自分の体の為に情報が欲しいなか、定期的にまとめられているCCJAPANは参考になるなと感じた。
知識を持つということ
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2018年10月07日 まつじん 会社員
自分の病気に関心を持ち、知識を持つということは非常に大切だなと感じています。インターネットがあればたくさん情報を得られる時代。逆に多すぎて迷ってしまうからこそ、こういった基本のきの字の冊子を読むことが良い購入しました。