薬事ニュース 発売日・バックナンバー

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特許期間中の新薬「適正な薬価水準の維持を」――自民党・創薬PT 日米欧製薬団体 国内市場の魅力回復へ主張/

「監視指導の強化だけでは対応不可」――厚労省・安全対策部会 日医・日薬 小林化工事案で問題提起/

■厚生行政Weekly■
(~3月15日)

小林化工 福井県に業務改善計画書を提出――「これからできるのは業務改善計画を確実に実行すること」/

第18回日本臨床腫瘍学会学術集会/

患者会リレーインタビュー■NPO法人くまがやピンクリボンの会 本庄美里支部長 根岸友香氏――埋め込み型ポートでQOLが大きく向上

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「無通告立入検査GL」を策定へ 監視指導を徹底――厚労省・薬務主管課長会議 都道府県による行政処分の基準平準化も検討/

後発医薬品の使用促進に水を差す不祥事相次ぐ――相次ぐ回収等問題が患者心理に与える影響は「甚大」/

■厚生行政Weekly■
(~3月12日)

株式会社おいしい健康・社長インタビュー
「食事療法アプリによって、薬効の向上や薬物療法の適正化を支援したい」――代表取締役CEO 野尻哲也氏

セルフM税制 風邪など4症状群で対象を拡充――厚労省・セルフM検討会/
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自民党・創薬PTが初会合 5月にも提言へ――自民党・創薬PT 「医薬品産業ビジョン2021」に向けて議論開始/
武田薬品米モデルナのコロナワクチンを国内申請――田村厚労相 最短で5月中の承認も視野/

■厚生行政Weekly■
(~3月5日)

厚労省、4月にセルフMの促進に関する部局横断的な担当室を設置/

主要製薬企業の改定影響率調査――武田、ノバルティス、ファイザーは2~3%台で推移/

初の中間年改定を告示 全品目中69%が対象――21年度薬価改定/
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製薬企業は総責候補となる薬剤師の育成を――厚労省・中井安全対策課長 薬剤師以外の総責「限定的な例外規定」/
「GS1コード」の活用で市販後の体制整備を――厚労省・中井安全対策課長/

■厚生行政Weekly■
(~2月26日)

厚労省 「エディロール」など後発品193品目を承認、12成分が初/

河野大臣 高齢者への接種「4月12日からスタート」――新型コロナワクチン/
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医療従事者へのワクチン接種がスタート――初日に8施設で125回 アナフィラキシーは無し/
コロナワクチンの接種後フォローで3種類の調査を実施――厚労省・合同会議/

■厚生行政Weekly■
(~2月16日)

福井県 小林化工に行政処分、116日間の業務停止命令は国内過去最長/
小林化工問題で薬局経営層の警戒感高まる/

患者会リレーインタビュー■
NPO法人全国ポンぺ病患者と家族の会 理事長 岡﨑 俊文氏――さらに新薬が登場することを期待している/
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国内初のコロナワクチンを正式に承認――厚労省 mRNAワクチン「コミナティ筋注」を特例承認/
「ワクチンを直ちに日本に供給」――ファイザー コミナティの特例承認で声明/

■厚生行政Weekly■
(~2月10日)

薬食審・医薬品第二部会――継続審議の「ジョイクル」含む全審議品目の承認を了承/

■治療薬最前線■
多発性硬化症治療薬「メーゼント錠」――「MS治療は、再発予防の治療から進行を予防する治療へと転換する」

費用対効果評価 新価格適用は告示から3カ月後――中医協・総会/
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セルフM税制の対象拡充に向けた議論開始――厚労省・検討会 セルフM推進検討会が初会合 次回に具体案/
歴史的ターニングポイントとなるワクチン接種――自治体主体となって各地で取組み続々/

■厚生行政Weekly■
(~2月5日)

CAR-T製品「イエスカルタ」医薬品として算定へ――中医協・総会/
AZのコロナワクチン特例承認で国内申請――田村厚労相「ファイザーと同様に最優先で審査」/

第32回日本臨床微生物学会総会・学術集会■薬剤耐性グラム陰性菌感染症と抗菌薬適正使用/

地域連携薬局 病薬との情報共有「月30回超」――薬機法改正省令/
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自民ワクチンPTが初会合 2月下旬前に提言へ――自民党・ワクチンPT 下村本部長「ワクチンは感染対策の切り札」/
「踏み絵」とこぼしたコロナワクチン接種と薬局・店舗販売業のジレンマ/

■厚生行政Weekly■
(~1月27日)

■特集 鼻炎と花粉症■
外出自粛、マスク着用の習慣化で鼻炎薬市場は低迷予想も
・各社の注力品と販促活動

MEDISOなどベンチャー支援策が着実に進展――厚労省・ベンチャー推進会議/
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コロナワクチン 2月下旬までに接種開始を――政府 田村厚労相「2月中旬に承認されれば」/
菅首相 中間年改定の実現「国民が負担軽減を実感」――第204回通常国会が召集/

■厚生行政Weekly■
(~1月20日)

産業界からみた「再生医療等製品」の現状と課題――再生医療イノベーションフォーラム(FIRM)代表理事会長 畠賢一郎氏/

楽天メディカルジャパン株式会社 虎石 貴 代表取締役社長インタビュー――事業価値という目線で経営をしていきたい/

患者会リレーインタビュー■特定非営利活動法人 IBDネットワーク 萩原英司理事長――今こそ、疾患への正しい理解と歩みよりが必要
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自民党議連 骨太方針2021に向けて提言を策定へ――自民党・藤井参院議員 「信頼される後発品産業のあり方を模索」/

■厚生行政Weekly■
(~1月13日)

評価検討会議は「検討の場」として実質的な役割を縮小へ――「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」/
薬食審・医薬品第二部会「アビガン」の新型コロナの効追は継続審議に/

【日薬連・緊急説明会】「ご自身の会社の薬を信頼して愛してほしい」――監麻課・江野監視指導室長、日薬連の緊急説明会で/
インタビュー シオノギヘルスケア・吉本悟社長――情報・サービスをプラスし、お客様に正しいセルフケアを/

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認定薬局制度 医療機関との連携がカギ――厚労省・安川薬事企画官 薬機法改正第2弾 1月中にも省令改正/

難しさに直面している「後発医薬品選択指針」の作成――東京都薬剤師会のフォーミュラリーに向けた取組みが難航/

■厚生行政Weekly■
(~12月25日)

胃腸・便秘・痔の薬特集■胃腸薬は「ストレス胃痛対策」で訴求――便秘薬・痔疾用薬市場はテレワークにより微増傾向/
各社の注力製品紹介/

インフルエンザの流行状況と抗インフルエンザ薬の使い分け――廣津医院・廣津伸夫院長/

新年特集号
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■2021年度第2四半期決算■

●データで振り返る2019年度第2四半期決算 主要35社サマリー
1位 武田薬品、2位 アステラス製薬、3位 第一三共、4位 大塚ホールディングス、5位 中外製薬、6位 エーザイ、7位 大日本住友製薬、8位 田辺三菱製薬、9位 協和キリン、10位 小野薬品工業、11位 塩野義製薬、12位 大正製薬ホールディングス、13位 参天製薬、14位 明治ホールディングス(医薬品セグメント)、15位 ロート製薬、16位 旭化成(医薬・医療事業)、17位 帝人(ヘルスケア事業)、18位 小林製薬、19位 ツムラ、20位 日本新薬

■2021年 医療・医薬品業界の視点■
日本薬剤師会・山本信夫会長――薬機法改正「将来に向けた大きなステップ」
厚生労働省・山本史大臣官房審議官――コロナワクチン・治療薬「エビデンスベースで審査」
自由民主党・本田顕子参議院議員――「コロナ渦で薬剤師が服薬フォローを」
日本病院薬剤師会・木平健治会長――コロナワクチン「薬剤師が市販後安全対策でフォロー」
日本保険薬局協会・首藤正一会長――機能別認定薬局制度「地域から求められる機能に対応」


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中間年改定の対象範囲が決着 乖離率5%以上――厚労省・財務省大臣折衝 医療費影響額は▲4300億円 全品改定の約9割に/

中間年改定の骨子案了承診療側「コロナ特例とセットで」――中医協・総会/

■厚生行政Weekly■
(~12月18日)

薬食審・医薬品第一部会■小野薬品の「エドルミズ」が審議通過 効能・効果のがん悪液質はがん種を絞り込み/
75歳以上の2割負担 年収200万円以上が対象――政府・全世代型検討会議が最終報告書/

患者会リレーインタビュー■患者会「コスモス」 世話人代表 松沢千恵子氏――会えない状況が続く中でオンラインでの会合に挑戦/
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対象範囲で応酬 支払側「1倍未満の試算も」――中医協・薬価専門部会 中間年改定で議論も平行線 政府内調整で決着へ/

要指導薬に留まる仕組み「制度の検討は視野に入っている」――医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議/

■厚生行政Weekly■
(~12月11日)

横浜市立大学 新型コロナ回復者の多くが抗ウイルス抗体および中和抗体を保有、感染後6ヵ月のデータ/
厚労省 18年度国民医療費 ――前年度比0・8%増の43兆3949億円/

中間年改定「平均乖離率より著しく大きい品目に」――日米欧製薬団体が中医協で要望
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中間年改定 対象範囲などが今後の焦点に――中医協・薬価専門部会 井内医療課長「財政当局と協議しながら検討」/

ドライビングフォースは「点数」――薬局ヒヤリ・ハット事例収集年報で明らかに/

■厚生行政Weekly■
(~12月2日)

厚労省・林経済課長――後発品ポスト80%は「差別化」が大きなポイント/

シリーズ連載■ 製薬企業が作る明日のキレイVol.3―― 全薬工業「アルージェ」シリーズ/

クローズアップ■「20年はジェネリック薬の一大転換点」――日本ジェネリック製薬協会 理事長 佐藤岳幸氏
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