非日常に触れる
★★★☆☆
2008年06月13日 カワゾー 役員
日々、仕事と生活に追われる現状では、リゾート紀行など望むべくも無い。「そんな時間も金もないよ」とページを繰るだけの中途半端なつくりの「ガイドブック」が多い中、本書は「いいな~」と素直に眺められるレベルにまでテンションを高められているのがよい。写真・レイアウトともに上質さを感じさせる品格あるつくり。あくまで参考書ではない。
最高の質感
★★★★☆
2008年06月13日 Oki 自営業
サービス業をしてまして、待合室に置かせて貰ってますが、店舗の品位をたもつのに最適な雑誌です。これからも定期購読していこうと思います。
読める!!
★★★☆☆
2008年06月13日 ダイ 会社員
読める!って感じの本でした。内容も多様ですしいいですね。 僕はお風呂に入りながらじっくり読ませて頂きました。
良く判らない
★★☆☆☆
2008年06月13日 ダンスク 経営者
この雑誌のコンセプトが良く判らない。写真もピンボケな感じだし、紙も手さわりが良くない。内容も相反することを並列しているし。エコとゴージャスとは両極に位置することだと思うのだが、どうだろう。
カイラス
★★★★☆
2008年06月13日 dglobe 会社員
写真が奇麗で、見ているだけでも楽しいです。
息の永い・・・
★★★★☆
2008年06月13日 foliocap 専門職
落ちついてゆっくり読める本が少なくなってきた今、焦らされることなくじっくり読めるところがいいですね。ぜひ、息の永い本になることをお祈りします~もちろん定期購読いたしました。
ただ、ひたすらに・・・漂う文化の薫り
★★★☆☆
2008年06月13日 sub rosa その他
ポリシーのある冊子に出会った。麹町など渋い町の案内。コンビニエンスではないが文化水準の高いコアな国を取り上げ、予算を省みない素晴しい写真で構成。良質を知る大人の為の娯楽本です。それにしても編集部の人脈と構成能力を考えるとこの値段というのはサービス価格ではないだろうか?絵においては露出の高いアマンだが文においてはベールに包まれていたはず。実に充実した内容でした。次はバンヤンかと期待も膨らむ。
懐かしい麹町
★★★★★
2008年06月13日 ジュンちゃん 専業主婦
20年近く前まで四谷に勤めていたので麹町あたりもふらふらしました。とっても懐かしくなって久しぶりに行って見たくなりました。素敵な写真に読みやすい文章で気に入りました。
こういう雑誌を待っていた!
★★★☆☆
2008年06月13日 Cut 専門職
綺麗なレイアウト。濃い内容。手頃な値段。文句なしです。
手触りの心地よさ
★★★★★
2008年06月09日 りんごの木 会社員
手に取ってみて良かった!と思える雑誌でした。内容、本の表紙、手触り、とどれも自分の好みだったので嬉しくなりました。こういう雑誌の登場は喜ばしくこれからも継続して充実した内容であることを切望します。手元に置いておきたい…雑誌のひとつになりました。
他では読めない!?
★★★☆☆
2008年06月07日 ももか 会社員
どんな雑誌だろうとおもい、購入しましたがとても素敵な雑誌でした。1枚1枚の写真がかっこよくて、行ってみたくなる上、今回のロシアの特集ではロシアの現状など良く分かりました。リビングに1冊あると、ちょっとお洒落な感じでいいなとおもいました。
見応え、読み応え十分です。
★★★★☆
2008年06月05日 ちたま。 自営業
写真も特集記事も充実していて、とても良い雑誌です。定期購読しようと思います。
いきなりアマン・リゾーツ
★★★★☆
2008年06月05日 ひかる 会社員
アマン・リゾーツの細かい分類した特集が非常に興味深かったです。次はアマンと思ってたので大いに参考にさせていただきます。
雑誌の快楽!
★★★★★
2008年04月14日 rockets 自営業
こんな雑誌を待っていました。昨今、雑誌に未来はあるのか、といった議論が盛んですが、この雑誌の存在は、雑誌の新しい未来を明らかに指し示していると思います。これからの展開に期待大です。
脱!欧米化のライフスタイル雑誌誕生
★★★☆☆
2008年04月07日 kichi-joji 会社員
これまでのトレンド雑誌というと、そのお手本がフランスだったり、イタリアだったり…。この新雑誌の特徴は、特集のブーダンやアマンのゼッカ会長のインタビュー、そしてロシアの最前線の記事など、脱!欧米化に成功している。やっとアジアの日本にも等身大、地に足のついたライフスタイル誌が誕生したということかも。学んだり、考えたりするのではなく、自然体で五感で読める雑誌の誕生を喜んでいます。