3D映像 発売日・バックナンバー

全52件中 16 〜 30 件を表示
2,546円
三次元映像のフォーラム
第115回研究会
【三次元映像技術とその先端的応用】

日時:2016年3月26日(土)13:00~、展示:12:00~、懇親会(無料):19:00頃~
会場:フォーラムエイト
住所:〒108-6021 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟21F
電話:03-6894-1888
交通:品川駅港南口正面に見える楕円形の建物、徒歩2,3分
URL: www.forum8.co.jp
地図:www.forum8.co.jp/forum8/showroom.htm#.sr-tokyo
会費:3Dフォーラム会員:無料、フォーラムエイト及び表技協会員/学生:1500円、
    一般:3000円(資料込み)
定員:100名(要登録、3月25日まで:氏名、所属、e-Mail、住所をご連絡ください。)
登録・連絡:hagura@hyper.ocn.ne.jp 
後援・協力:株式会社フォーラムエイト、一般財団法人 最先端表現技術利用推進協会
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【プログラム】                     総合司会:春松 光男(フォーラムエイト)
13:00~14:00 基調講演 ① 「ペッバーズ・ゴーストによる3D映像:最新動向と歴史」
桑山 哲郎 (千葉大学)
14:00~15:00 招待講演 ② 「Augmented TVの魅力と表現手法」
川喜田 裕之(NHK放送技術研究所)
15:00~15:30 講演 ③ 「VRの最新機能と開発システム」 
松田 克巳 (フォーラムエイト システム営業:マネージャー)
15:30~16:00 休憩・展示

16:00~16:30 講演 ④ 「ハプティックデバイス開発のあれこれ」
佐藤 誠 (東京工業大学、三次元映像のフォーラム:代表幹事)
16:30~17:30 講演 ⑤ 「自動視差調整法を持つアクティブ ステレオカメラの開発」
王 磊、佐藤 誠 (東京工業大学)
17:30~18:00 講演 ⑥ 「3DPMの現状と今後の行方」
町田 聡 (一般財団法人最先端表現技術利用推進協会:会長)
18:00~19:00 パネルディスカッション 「新しい表示技術(HMDなど)への評価と今後」
パネラー:畑田 豊彦(東京眼鏡専門学校:校長)、佐藤誠、桑山哲郎、川喜田裕之
座長:町田 聡、司会:松田 克巳
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19時頃から 懇親会:プレゼンルーム。なお、会場では最先端の機器を見学することができます。
2,546円
2,546円
発表1 『ウェアラブルハプティックデバイスSPIDAR-Wについて」他
2,546円
講演1「KEKにおける3Dプリンターの活用について」
機械工学センター 山中センター長・・・4

講演2「放射線シュミレーションにおける3Dグラフィクスの応用」
計算科学センター 井上 助教

講演3「3Dプリンタを駆使したビジネス/サービスの取り組みと活用・提供事例及び今後の展開」
永野 武史(凸版印刷)・・・10

講演4「fNIRSを用いた眼科臨床における応用展開の試み」
半田 知也(北里大学 医療衛生学部)・・・41
2,546円



立体視覚機能の



真髄を知る研究会




S3D(立体視)映像による脳機能への影響を測る




世界初の最新鋭の脳測定装置を使用しての実験結果をご報告し、

会場でも実際に実験を行い、その結果について評価し、討議を行います。

主催:三次元映像のフォーラム(第110回研究会)、後援・協力:島津製作所

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日時:平成27年(2015年)1月17日(土)受付開始:12:30~

研究会:13:00~16:30

実験:16:30~、交流会(無料):18:00~

場所:㈱島津製作所東京支社 2F イベントホール(1階にて受付)

住所:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1丁目3番地 連絡:03-3219-5791

地図・アクセス:www.shimadzu.co.jp/aboutus/company/access/tokyo.html (添付地図参照)

最寄駅:地下鉄小川町駅・新御茶ノ水駅・淡路町駅より徒歩6分、JR神田駅より徒歩10分

会費:3Dフォーラムの会員は無料、一般3000円(資料代含む:当日会場にてお支払い下さい。) 

定員:120名(必ず事前登録をお願いします。定員になり次第締め切ります。)

登録:hagura@hyper.ocn.ne.jpにて登録をお願います。「立体視覚研究会申し込み」

と記して下さい。(氏名、所属[企業、大学、研究機関、部署等]、連絡先[電話、E-Mail等]をお知らせ下さい。)

担当:三次元映像のフォーラム(担当:羽倉)、協力:㈱島津製作所(担当:井上)

URL:http://www.s3dforum.com (3Dフォーラム)、www.shimadzu.co.jp (島津製作所)


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《プログラム》

13:00~16:30 【講演】

13:00~13:05挨拶・羽倉 弘之(三次元映像のフォーラム:代表幹事)

13:05~13:30講演1『最先端医療と脳科学の現状:S3Dの視点から』羽倉 弘之(三次元映像のフォーラム)

13:30~14:30講演2『感性工学の分野における視知覚特性の評価と応用』井ノ上 寛人(産業技術大学院大学)

14:30~14:45休憩

14:45~15:45講演3『3D画像と調節・輻湊』奥山 文雄(鈴鹿医療科学大学大学院)

15:45~16:30講演4『fNIRSを用いた眼科臨床における応用展開の試み』半田 知也(北里大学 医療衛生学部)

16:30~18:00 【実験研究】

16:30~17:00 『フィールドにおけるfNIRS計測の展開』井上 正雄(島津製作所)

17:00~18:00 近赤外分光法による計測および解析実演(最新鋭の実機による)
2,546円
講演1「衛星の手足“推進系”での3D技術の利用について」香河英史 (宇宙航空研究開発機構)

講演2「国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクトのこれまでとこれから」福士比奈子 (自然科学研究機構 国立天文台)

講演3「宇宙ミュージアムTeNQと太陽系博物学」新原隆史/宮本英昭 (東京大学総合研究博物館)
2,546円
仮想現実世界を培うS3Dの技術

講演1 『仮想試着のための拡張現実感インタフェース』
西山 正志 (東芝 研究開発センター)

講演2 『3D映像技術の発展を妨げる要素』
桑山 哲郎 (千葉大学)

講演3 『最近のS3D事情』
加納 裕 (ソフトキューブ)

講演4 『偏光照明制御による大型裸眼立体表示』
潮 嘉次郎 (ニコン)

講演5 『BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)におけるARの活用について』
山際 東 (ビム・アーキテクツ)

講演6 『ヘリコプター計測による高精度3D都市モデルのご紹介』
都竹 正志 (中日本航空)
2,546円
最先端映像技術&ホログラフィ シンポジウム
新しい空間映像の世界に入って観よう!


I.ベントン先生の10周年の回想(ベントン メモリアル)
講演1 『ベントン教授の回想』
辻内 順平 (東京工業大学:名誉教授)

講演2 『Carrying On the Benton Vision』
白倉 明 (㈱アーティエンス・ラボ)

講演3 『ある日のベントン先生とのお話』
服部 知彦 (Sea Phone Co., Ltd.:代表)

講演4 『ベントン先生との出会いと動画ホログラフィ』
橋本 信幸 (シチズンホールディングス(株)開発部) 

II.最新のホログラフィの研究(研究発表)
講演5 『スペイシャルイメジンググループの研究とその後の展開』
吉川 浩 (日本大学 理工学部 電子工学科:教授、前HODIC会長)


講演6 『電子ホログラフィの発展と展望:ホロビデオMark-Iから始まった』
坂本 雄児 (北海道大学大学院 情報科学研究科 メディアネットワーク専攻)

講演7 『最近の電子ホログラフィ研究:複数の空間光変調器を用いた表示システム』
佐々木 久幸 (情報通信研究機構 ユニバーサルコミュニケーション研究所 超臨場感映像研究室)

講演8 『並列計算システムと動画ホログラフィの発展』
伊藤 智義、下馬場 朋禄 (千葉大学)

講演9 『ホロTV用のデータ圧縮方式の提案』
妹尾 孝憲 (情報通信研究機構 ユニバーサルコミュニケーション研究所
超臨場感映像研究室)

講演10 『ホログラフィカメラを使った短時間で可能なホログラム制作』

石川 洵 (石川光学造形研究所:代表)
2,546円
講演1「簡単3DCG製作のための自動スケルトン生成方式」
青木輝勝(東北大学 未来科学技術共同研究センター電気通信研究所)
講演2「Google Earth APIを用いた航空機随伴渦運動の3D表現およびその背景」
長島慎二(東北学院大学工学部機械知能学科)
講演3「原子配列を記録できる新しいホログラフィー技術」
林好一(東北大学 蛍光X線ホログラフィーGr 小グループ代表
講演4『災害記録における立体画像』
黒田克夫(3Dカメラマン)
『立体映画における視差角と奥行き再現』
山田千彦(元日本工業大学、凸版印刷(株)
2,546円
3D映像 Vol27 No2(B5版 142ページ)




プログラム 3Dプリンターシンポジウム-3Dの新時代を拓く技術とリアルな3D製品制作-

講演1 『3Dプリンターの現状と最新市場動向』
原 健二(株式会社シード・プランニング)

講演2 『立体の作り方-3Dプリンターへの期待』
寺西 大三郎(北九州イノベーションギャラリー前館長/国立科学博物館
重要科学技術史資料選定委員)

講演3 『花粉の3Dデータ化および3D造形への試み』
吉田 隆(株式会社エヌ・ティーエス 代表取締役)

講演4 『3Dプリンターの正体とビジネス化』
相馬 達也(3D-GAN [3Dデータを活用する会] 理事長)

講演5 『3Dプリンターの種類と応用分野』
小林 広美(3DSystems)

講演6 『3Dプリンターの実例』
町田 聡(プロジェクションマッピング協会アドバイザー/アンビエントメディア 代表)
2,546円
プログラム S3Dプロジェクションマッピング・シンポジウム

講演1 『最新プロジェクターが活躍する世界の現場事例と未来の形』
吉田 ひさよ (クリスティ・デジタル・システムズ)

講演2 『プロジェクションとプロジェクションマッピングと3Dプロジェクションマッピング』
浦島 啓 (3DPM ASIA)

講演3 『ムービングプロジェクターによる空間演出』
根岸 康雄 (東芝エルティーエンジニアリング)

講演4 『プロジェクションマッピングの拡がるフィールド』
石多 未知行 (プロジェクションマッピング協会)

講演5 『プロジェクタを活用した映像表現の多様性』
杉森 順子 (愛知工科大学)
2,546円
講演 1
「VRソフトウェアでのS3D 機能と今後の可能性」

江藤 邦浩 (フォーラムエイト VR開発グループ)


講演 2
「景観まちづくりにおけるVR/AR研究の今」
福田 知弘 氏 (大阪大学大学院 准教授)

講演 3
「プロジェクションマッピングの動向」
町田 聡 氏 (プロジェクションマッピング協会
アドバイザー/アンビエントメディア 代表)





 
主催:三次元映像のフォーラム・三次元映像学会(102回研究会) 後援・協力:フォーラムエイト
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『3D映像』は、三次元映像に携わる人(ハードおよびソフトの開発者、研究者、教育者、コンテンツ制作者、芸術家、個人の研究者等)が積極的にその内容を発表し、情報を交換する場です。常に最先端の情報を提供し、これから研究する人、3D作品を制作する人、鑑賞したい人との情報の交換の場所を提供する。本会誌は、研究会の予稿集でもあり、研究会に参加された方には、当日会場にて配布します。また、年間購読契約者は、会員として扱い、各研究会などのご案内をお送りします。

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