ダーナ 発売日・バックナンバー

全41件中 31 〜 41 件を表示
怒りは、心が硬いと湧いてくる。心を耕し、硬さを砕くと自由になれる。
それが「やわらぎ」の世界。暮らしの中での「やわらぎ」とは――。
今号の特集は、この「やわらぎ」の思考法を考えます。


2011年初夏号(5月)
目次

○お茶を一服
第3話 受容
遠州茶道宗家十三世家元 小堀宗実

○ダーナインタビュー
変化はしんどい。でも、そこにチャンスと可能性がある
フリープロデューサー 木村政雄さん

◎特集「やわらぎ」思考法
・自分の心をコントロールするすべを持とう
精神科医 名越康文

・人生の悩みは平等と思えば、クレームも有り難い
苦情・クレーム対応アドバイザー 関根眞一

・闘志は、相手ではなく自分に向けて燃やす
日本将棋連盟棋士・九段 谷川浩司

・空間を支え合う心持ち
法隆寺長老 高田良信さん

○心を見つめる名僧のことば

○カルチャー対談
男が夢中になるきっかけは?
漫画家 魚戸おさむ×Whole Foodスクール代表 タカコ・ナカムラ

○ダーナ歴史館 叡尊
作家 武田鏡村

○ブッダの国・インド
アサヒトラベルサービス代表取締役・SBI大学院大学講師 マルカス

○幸せ力
ご隠居さんを気どって楽しみたい
コラムニスト 天野祐吉

○初夏の風香る棚田
写真・文 大塚雅貴

○プロフェッショナルの照見
いつまでも履き続けたい靴を作る
ビスポーク専門靴工房Guild代表 山口千尋

○健康ノート
男性更年期障害との付き合い方

○時代小説 よろず相談屋 孫兵衛漫筆
米騒動
作家 池端洋介

○おやじの主張
おふくろさま

きょうの一つの行いを毎日繰り返すと習慣になる。人生を楽しくするキーワードがきょうの自分にあるとしたら――。今号の特集は「ルール自分流で活!」。
誰のものでもない自分が主人公の人生を悔いなく生きるために、こだわり、発想法、心がまえ等、さまざまな観点から自分流の見つけ方を紹介します。

2011年春号(3月)
目次

○お茶を一服
第2話 風情
遠州茶道宗家十三世家元 小堀宗実

○ダーナインタビュー
迷うことはない
幸せは思い出のなかにある
ミュージシャン 寺内タケシさん

◎特集 ルール自分流で活!
・還暦は通過点 夢があるから日々挑戦
野球評論家 村田兆治

・「できるかも」を羽ばたかせましょう
サンリ代表取締役会長 西田文郎

・体に制限を加えると心は自由になっていく
タイ・スカトー寺副住職 プラユキ・ナラテボー

攻めの養生で最後まで輝かせる人生
帯津三敬病院名誉院長 帯津良一

○心を見つめる名僧のことば

○カルチャー対談
お付き合いは気遣いと思いやり
蕎麦屋 神田まつや五代目店主 小高登志×ファッション評論家 ピーコ

○ダーナ歴史館
「日奥」作家 武田鏡村

○シリーズ幸せ力
「仲良ぅしぃや」は笑顔とともに幸せを引き寄せる言霊
作家 高橋フミアキ

○未来への舟方
春の小川の息吹
写真・文 内山りゅう

○プロフェッショナルの照見
「めでたいなあ」その気持ちが伝わるんだね。
寺田本家二十三代当主 寺田啓佐

○健康ノート
“春なのに眠れない夜”には要注意

○時代小説 よろず相談屋 孫兵衛漫筆
「玉手箱」池端洋介

○おやじの主張
春うらら

○いい湯 いい宿
今号の特集は、「心を笑顔にする」。
他者から「ありがとう」と笑顔で言われて、自分の心も笑顔になる。
相手を喜ばせるつもりが、自分のほうがうれしくなる。
そんなご縁を広げていくには――。
人と人とが心和らげて生きるヒント満載です。


ダーナ 初春号(1月)
目次

○お茶を一服
第一話 心得
遠州茶道宗家十三世家元 小堀宗実

○ダーナインタビュー
努力は、結果を保証しない
だけど、努力なしでは何もはじまらない
前旭山動物園長 小菅正夫さん

◎特集 心を笑顔にする
・笑顔力をアップさせる4つのポイント
笑顔セミナー事務局代表 諏訪ゆう子

・人生で、困った人ほど落語でたくさん笑えます。
落語作家 小佐田定雄

・人にはさまざまな事情がある。それを丸ごと受け止める
僧侶 南 直哉

・懸命に生きる子どもたちが教えてくれた
アジアチャイルドサポート代表理事 池間哲郎さん

○心を見つめる 名僧のことば

○カルチャー対談
すべての出来事は人生を輝かせる
スポーツジャーナリスト 二宮清純×プロテニスプレーヤー 杉山 愛

○ダーナ歴史館
「日蓮」 作家 武田鏡村

○シリーズ 幸せ力
人生に答えはないから、急ぐ必要はないんです
作家・イラストレーター・ミュージシャン みうらじゅん

○未来への舟方
雪解けの雑木林 今森光彦

○プロフェッショナルの照見
心が一流なら技術は自然と一流になる
秋山木工グループ代表 秋山利輝

○健康ノート
食事と運動で冬から花粉対策

○時代小説 よろず相談屋 孫兵衛漫筆
「島抜け」 作家 池端洋介

○おやじの主張
今年こそは!

○いい湯 いい宿
私たちは、ものごとの表面だけを見て、善し悪しの判断をしがちです。
そこに不満や愚痴が生じ、感謝の心が薄れていきます。したがって、ものごとを多面的に、根本的に見ることが大事です。
そのような広い視野に立てば、人生は大きく転換します。
今号の特集は、「柔らかい生き方」。自分を縛っていた「とらわれ」から自由に解放され、心の柔らかさを取り戻すには
どのような視点が大事か、示唆に富むお話が満載です。


2010年冬号(11月)
目次

○季節だより「餅つき」 玄侑宗久

○ダーナインタビュー
年を重ねるほど見えてくる。
人間はいいものです。
役者
仲代達矢さん

◎特集

柔らかい生き方
もっとのびのびと生きてみたい。でも、何かにしばられている。
そんな心をときほぐすには――。

・永遠のいのちのつながりを実感していく
作家 青木新門

・趣味が「どうせ無理」の発想を変えてくれる
株式会社植松電機専務取締役 植松 努

・頭を柔らかく保つ生活習慣
脳科学者 久保田 競

・インタビュー
そのままを、積極的に楽しむ
茶人 吉田晋彩さん

○心を見つめる 名僧のことば


○カルチャー対談
感動を共有し、人とのつながりを感じる魅力
精神科医 和田秀樹 × 女優 寺島 咲

○ダーナ歴史館「蓮如」
民衆の熱狂的な信仰を集めた本願寺中興の祖
作家 武田鏡村

○シリーズ幸せ力
肩の荷をおろして誰かのために生きる
文化人類学者 上田紀行

○ひろさちやの出前仏教塾
「いのち」の尊さ
宗教評論家 ひろさちや

○自然とともに
とけ込んで生きるのさ
斎藤牧場会長
斎藤 晶

○時代小説 よろず相談屋 孫兵衛漫筆
「伝家の宝刀」
作家 池端洋介

○おやじの主張
○いい湯 いい宿
心がぽわっとあたたかくなる。それは人とふれ合う中で感じられるもの。
人も自分も喜びに包まれていくには、どんな気持ちでいることが大切なのでしょうか。
今号の特集は、「情」のちから。心の通ったふれあいとは――。



秋号(9月)目次

○季節だより 「西風」 玄侑宗久(作家・僧侶)

○ダーナインタビュー 山本寛斎さん(デザイナー・プロデューサー)
今からだって遅くない、奇人変人が世界を変える


◎特集 「情」のちから

ご隠居さんのようにじっくりと人の話を聞く 三遊亭京楽(落語家)

生きることは、自分のためだけじゃない
山口良治(京都市立伏見工業高校ラグビー部総監督)

自ら、あたたかな縁に進んでふれてみる 横山紘一(立教大学名誉教授)

人情書店、ここにあり。 清水克衛(読書普及協会理事長)


○心を見つめる名僧のことば

○カルチャー対談
山田法胤(法相宗大本山薬師寺管主)×C.W.ニコル(作家・ナチュラリスト)
自然を尊ぶ生き方が再生の道

○ダーナ歴史館「親鸞」武田鏡村(作家)

○ブッダの国・インド

○シリーズ幸せ力 石田衣良(作家)
坂の下の湖にゆったり降りていく

○ひろさちやの出前仏教塾 ひろさちや(宗教評論家)
仏の智慧・人間の知恵

○自然とともに 出口勝康(東電小屋支配人)
尾瀬の言葉や声を感じる

○時代小説 よろず相談屋 孫兵衛漫筆 「化け物の正体見たり‥‥」池端洋介(作家)

○おやじの主張

○いい湯いい宿
心はいつも晴れたり曇ったり。それは見方ひとつでも変わるもの。
今号の特集は「ピンチを生かす」。一見マイナスに見えるピンチのときこそ、発想の転換を図るチャンス! ピンチをプラスにする見方とは?


夏号(7月)目次

○季節だより「入道雲」玄侑宗久

○ダーナインタビュー 椎名誠さん(作家)
人の手が入っていない、自然の風景こそ残したい


◎特集 ピンチを生かす

対話のなかで、共通点を探す 平田オリザ(劇作家)

「貪欲から知足」へ転じてこそ 安原和雄(足利工業大学名誉教授)

ルポ 見方を少しずらすと、違う景色が見えてくる(編集部編)

マイナスは、プラスになると信じたい インタビュー 大橋雄二さん(銀嶺食品工業社長)


○心を見つめる名僧のことば

○カルチャー対談 陳健一(四川飯店グループ社長)×天野安喜子(宗家花火鍵屋十五代目)
継承するなかで自分をどう生かすか

○ダーナ歴史館「法然」武田鏡村

○ブッダの国・インド

○シリーズ幸せ力 内田樹(思想家)
物事はいいように考える、と努めていく

○ひろさちやの出前仏教塾 ひろさちや(宗教評論家)
宗教の必要性

○自然とともに 藤井廣康(漁師)
海に生きて、生かされて

○時代小説 よろず相談屋 孫兵衛漫筆 池端洋介(作家)
犬姫さまご乱行

○おやじの主張

○いい湯いい宿
順調なときはわかる道筋も、困った状況になれば迷うばかり。
しっかりと今をみていくには――。
今号の特集は「ゆったり構える」です。苦しいときこそ価値観を広げる機会でもあります。
心をゆったり構える処方箋とは何か? 逆境にあっても右往左往しない思考術をお届けします。


○ダーナインタビュー
「ただまっすぐに、一生をかけて歩む仏師の道」
松本明慶さん(大仏師)


◎特集
ゆったり構える

・困難なときこそ頂上は目の前にある 広中平祐(数学者)
・状況判断を促す想像力の豊かさ 辰野勇(モンベル会長・冒険家)
・心がぐっと軽くなる思考術 菅野泰蔵(臨床心理士)
・インタビュー
「苦しみが多いほど人生はおもしろい」笹野高史さん(俳優)


○カルチャー対談
「思いやりの心を伝える粋な日本語」
立川談四楼(落語家・作家)×神田茜(講談師)

○自然とともに
「花や緑のある生活を」
石原和幸(ランドスケープアーチスト)

◎好評連載◎
・季節だより 玄侑宗久
・シリーズ幸せ力 釈徹宗
・ダーナ歴史館 武田鏡村
・ひろさちやの出前仏教塾
・時代小説・よろず相談室 孫兵衛漫筆 池端洋介他
心地よい風があれば冷たい風も。
出会いもまたさまざまなかたちで現れる。今号の特集は「縁は味なもの」。
何が縁になるかはわからない。ならば、その見えない力をどうキャッチし、
プラスに転じさせていくか、ヒント満載!



○季節だより「桃」 玄侑宗久(作家)



○ダーナインタビュー
「周りの人に楽しんでもらう。それが、幸せを感じる瞬間」
東儀秀樹さん(雅楽演奏家)



◎特集 縁は味なもの

・「人と人との心をつないだ 竜馬にみる縁の生かし方」
松尾徹人(三翠園代表取締役社長)

・「出会って、音を出して そこからすべてが始まる」
ムッシュかまやつ(ミュージシャン)

・ルポ「縁を手繰り寄せ生かすには」

・「利害を超えた縁の深まり」 インタビュー 手嶋龍一さん(外交ジャーナリスト・作家)



○心を見つめる名僧のことば


○カルチャー対談「答えが一つでないから仏教はおもしろい」
末木文美士(国際日本文化研究センター教授)×勝本華蓮(尼僧・東方学院講師)


○ダーナ歴史館「弘法大師空海」 武田鏡村(作家)


○シリーズ幸せ力
「何もなくていい。今、いるところが幸せなんだ」 酒井雄哉(天台宗大阿闍梨)


○ひろさちやの出前仏教塾「世間の物差し」 ひろさちや(宗教評論家)


○自然とともに②「森に癒される」 高見昭雄(日之影町・癒しの森の案内人)


○時代小説「よろず相談屋孫兵衛漫筆」④犬の恩返し 池端洋介(作家)


○おやじの主張

楽しい気分でいたいと思っても、不安やいやな思いに心も疲れがち。こわばった心を楽にするには――。今号の特集は「心をほぐす」。新しい年を迎え、柔軟な心で一年を過ごすヒントが盛りだくさんです。



季節だより「松」 玄侑宗久(作家)


●ダーナインタビュー
「運命をどう見るか」 五木寛之さん(作家)



◎特集 心をほぐす

・心にわきあがる思いを表現してこそ
―自分を笑う川柳のすすめ― 杉山昌善(川柳作家)

・ルポ「思いつめないでのびのび過ごすには」

・「評価を気にせず面白いことをする」 森永卓郎(経済アナリスト)

・「異なる価値観に出会う複線化した人生を」 秋田光彦(大蓮寺住職・應典院代表)


心を見つめる名僧のことば


カルチャー対談
「無理せず、ほっこりと生きていきましょう」
影山貴彦(同志社女子大学教授)×なるみ(タレント)

ダーナ歴史館「一遍智真」 武田鏡村(中or小)



シリーズ幸せ力
「小さな心のやりとり。それを大切にしていこうよ」村田雄浩(俳優)



ひろさちやの出前仏教塾 ひろさちや(宗教評論家)


自然とともに
「息吹を感じ、心豊かに」 西田真哉(トヨタ白川郷自然学校校長)


時代小説「よろず相談屋 孫兵衛漫筆③」 池端洋介


おやじの主張
創刊2号の特集は、「「自分」を生きる」。
思い通りになればいいと思っても、自分中心でいては苦がやってくる。どんな心で歩めばいいのだろう――。
自分をよりよくするための秘訣を、厳しい囲碁の世界に身を置く大竹英雄さんをはじめ、各界で活躍する方々にお話しを伺いました。


《目次》

○季節だより「すす払い」玄侑宗久

○ダーナインタビュー
受け容れる――
すると、心は大いなるものとつながる 詩人・画家 加島祥造

◎特集
「自分」を生きる

「負けることで強くなる。
下がることで前に進める」 日本棋院理事長・囲碁棋士 大竹英雄

「いつか幸せに、ではなく
今ここに幸せはある」 スリランカ仏教界長老 アルボムッレ・スマナサーラ

「敷かれたレールを離れ、
自らのレールを行く」 家族社会学者 山田昌弘

「急激な変化を生きた世代
だからこそできること」 漫画家 村上もとか

○心を伝える話し方
「会話が弾めば心も弾む
楽しく学んで話上手に!」 フリーアナウンサー 福澤 朗

○カルチャー対談
日本人の心はどこに向かっているのか
落語立川流家元 立川談志×インド仏跡案内の達人 マルカス

○シリーズ幸せ力
「気楽に好きなことをやってみましょうよ」
フォーク・シンガー なぎら健壱


ひろさちやの出前仏教塾

心を見つめる名僧のことば
ダーナ歴史館
おやじの主張
健康ノート

時代小説 よろず相談屋 孫兵衛漫筆 「仙台堀の大逆転」 池端洋介


目次

●季節だより「紅葉」玄侑宗久

●ダーナインタビュー 安藤忠雄さん
「ものごとには光と影がある。
影を乗り越える勇気が大事」

◎特集
再発見、学び力
吉村作治/小椋佳/松原泰道さん
ルポ「素直な気持ちを行動に表して、新境地を切り開く」

●心を支える名僧のことば

●カルチャー対談 児玉清×原田悠里
「本の世界を旅する楽しみ」

●ダーナ歴史館「道元」武田鏡村

●シリーズ幸せ力 姜尚中
「つながる力こそ、幸せの一歩」

〔連載企画〕

ブッダの国・インド
●ひろさちやの出前仏教塾
おやじの主張

●時代小説 池端洋介
「よろず相談屋 孫兵衛漫筆」

インフォメーション

健康ノート

いい湯いい宿

商品情報・内容

■ 「利他」「共生」の時代を牽引するR40男の生き方マガジン

競争の時代から分かち合いの時代へ、そして利他の時代へ――。東日本大震災以降、日本人が古くから大切にしてきた「分かち合い」「利他」「共生」といった仏教思想が求められています。そのなかで、「ダーナ」は「他者のために」「他者とともに生きる」という精神を軸にしながら、職場や家庭といった日常生活に生かせる情報を提供するとともに、人生をよりたくましく生きる知恵を発信していきます。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

ダーナの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.