安定感あり
★★★★☆
2019年03月29日 てる 会社員
定期購入して愛読してます。自宅でリラックスしながら手に取ると、山への想像が膨らみ居ても立っても居られません。
オマケも魅力で楽しみの一つであります。
登山大好き
★★★★★
2018年12月09日 mito 会社員
PEAKS登山道の情報も登山グッズも満載で毎月楽しく購読しています
ギア選びに
★★★★☆
2018年10月09日 走りも歩きも総料理長 会社員
ギア選びや登山知識を得たい特集などの時に読んでいます。写真が綺麗で読んでると山に行きたくなります。
一番好きなヤマ雑誌
★★★★★
2018年08月04日 焚き火料理人 役員
ヤマ雑誌の中では一番私に合っていて読みやすい。山小屋24時間滞在記は、シェルパ斉藤さんの鋭い着眼と神田さんのすごくわかりやすいイラストが毎号楽しみです。
これはランドネか?
★★★☆☆
2017年12月19日 ピークスお前もか。。 会社員
今月号は、特集に購読をやめたランドネ的な記述(主語がない、何を指しているかわからない。)が多く、またランドネ的な間違い(思い込み、確認ミス)が見受けられる。この状況の変化にびっくりしました。まるで女性向けのランドネを呼んでいる感じです。男性向けの雑誌と理解しているので、このあたりは何とかしてほしい。ランドネと同じ出版社なので、編集の限界でしょうか。特集の着眼点自体はよいと思います。
山に行きたくなる
★★★★☆
2017年12月16日 モンウー 会社員
この雑誌を見ていると、写真や記事で自分が歩いているように感じられ、また山に行きたくなってくる。最新のギア情報が満載されていて、なおかつ詳しく解説されているので本当に欲しくなる。
重い
★★★☆☆
2016年04月21日 tak 会社員
ファッション雑誌並みに重い。ツルツルピカピカしていなくていいから、気軽に持ち歩けるように軽くしてほしい。
エイ出版
★★★☆☆
2016年02月26日 ルー 専門職
はじめて読みましたが、誤字、脱字、誤変換が多く読みにくいなぁと思って出版社を見るとエイ出版。この出版社の雑誌は他ジャンルのものをいくつか読んでいましたが、とにかく誤字、脱字、誤変換が多かったのです。やっぱりかと…。
エイ出版社による山雑誌のスタンダード
★★★☆☆
2015年10月31日 gakidake 会社員
様々な出版社から出ている山雑誌の中でも、入門から中級までを対象とした、スタンダード的存在といえるでしょう。ギアやウェアのカタログとしても有益。ただし、ときおりネタ不足からか、または山にハマり始めた層のギアウェア購買意欲を意識してか、広告寄りのカタログ的構成に偏り過ぎることがあるようにも感じます。誌面のセンスとしては、さすが枻出版社、クセなくすっきり読みやすい印象。
付録も充実
★★★★★
2015年08月11日 たーくん 会社員
お堅い山岳雑誌ではなく、登山者目線で楽しんで編集しているように思います。時々付いてくる付録も、防水ウォレットやヘルメットケースなど、実際に山で使えるものになってます。
山に出掛けたくなる。
★★★★★
2015年07月07日 マッドマン 会社員
1号から読んでます。写真が綺麗で見ているだけで近場の山に出掛けたくなる本です。最近は付録も付き出してきました。
アウトドアカタログ誌
★★★☆☆
2015年02月22日 はやぽんた 会社員
どちらかというと読み物というよりは事典のような感じです。子供の頃に読んだ図鑑を大人の目線で作るとこんな感じになるのではないでしょうか。もっともそんなにワクワク感を押し出しているわけではなく、たんたんと記載していますがそれはそれで好感が持てます。私のような初心者にもとっつきやすいです。
夏目時代雅子人生のピ-ク
★★★★★
2015年02月22日 ときめきき 公務員
先見の名日本一のTHEPEAKを幕の外で長く続いた江戸時代の小達家から日本一の女優の一人が舞台劇ジャンヌ・ダルクを観たかった宝塚ファンの一人として病院内コンビニの隅にあった脱髪カバ-の綿帽子を見つけ隅に置けなかった先見の名お嬢さん芸から登り始めた俳句ingの先にPEAKSがあったのだと「夜明けのヨット」でスキャットを聴きながら時代の時計は回りロケ先の瀬戸内や大間で泊るトキ子の時は銀幕の内で先が永遠にあるのだと。
写真がきれいで好き
★★★★★
2014年10月30日 akiaki 会社員
今回のPEAKSはカタログ的要素が強かったのですがウエアの多岐にわたるレイヤーが解説されていて購入の参考になりました。
リニューアルでスッキリ
★★★★★
2014年07月07日 たけ 課長
5月よりロゴと判型が少々コンパクトに変わって、さらに見やすくスッキリしたと思います