角川俳句令和俳壇
★★★★☆
2023年07月11日 ふじさん 無職
定期購読で投句を始めました。題詠は夏井いつき、雑詠は指名無しで十名が選者なので幅広く見て頂けそうです。三ヶ月後の発表を励みに楽しめると思います。
俳句のたのしみ
★★★★☆
2023年01月25日 eiko 主婦
楽しい俳句仲間がいる。LINEで繋がってほぼ毎日誰かのニュースで1日が始まる。コロナで引きこもりの中、誰かの散歩、小旅行、目撃した出来事、即吟、などの報告。『NHK俳句』購読している私は毎月何句か投稿するのをノルマにしており、たまたま入選すると皆にLINEで報告。すると仲間達から次々とおめでとうメールが入る。
吟行もままならない今、こんなライン交換を通じて励まし合っている。
好きな俳句、好きな俳人が見つかった
★★★★☆
2022年03月29日 これちゃん 無職
深見けんニさんの句に感銘を受けた。葉脈を照らしては消ゆ螢かな この句を知り、深見さんのファンになり、雑誌俳句を購入しようと思うようになりました。
70の手習い
★★★★☆
2021年12月09日 旅好き主婦 専業主婦
時々買っては、始めようと思いながら、なかなか本格始動ができませんでした。今号の「ただごと」俳句を読んで、私にもできそうかなと思えたのです。いろいろな切り口があるのですね。みなさんのそれぞれの思いが、俳句の世界の入り口を拡げてくれました。
一歩進めるように
★★★★★
2021年12月03日 マーブリング パート
俳句を始めて2年。去年は、この本を手にしても読む気にもなれなかったのに、今年は特集を必死で読んでます。少し成長した私にまた、新しい刺激を与えてくれます。
俳句初心者にも分かりやすい
★★★★★
2021年05月27日 林檎の花 会社員
俳句を初めて、三年目です。
敷居が高いイメージを覆す簡単で明瞭な内容です。
毎号、「省略を極める」などテーマに沿って、例句もたくさん挙げて丁寧に説明してくれます。
言われるがままに俳句を作ってると、巧くなった気がします。
俳句の必読雑誌!
★★★★☆
2021年03月14日 蘭丸 パート
俳句の基礎知識と俳句界のさまざまな情報を得ることが出来る必読の雑誌です。
投稿する雑誌
★★★★★
2020年10月31日 sandman 公務員
俳句についての総合誌といえます。俳句結社の広告も見ていてたのしい。投句も充実していて、読む、学ぶそして自ら参加する雑誌であると思います。
定期購読の理由/初心者
★★★★☆
2020年10月20日 猫饅頭 その他
私は、俳句に取り組み始めたばかりの初心者です。試しに一度購入してみました。このような状況でのレビューです。他の方の参考になることはないと思いますが・・・。
以下、定期購読しようと思った理由です。
(1)入選できるかは別問題ですが、令和俳壇で雑詠の応募があること。
(2)俳人の方の鼎談があること。(タイムラグはありますが。)
(3)バックナンバーの特集を見る限り、読んでみたいと思わせるタイトルが並んでいること。
(4)私が手に取った号には、追悼の特集がありました。一人の俳人をじっくり知るよい機会であること。
俳句を始めたきっかけが身の回りのことを俳句にできたことでした。(1)の雑詠で入選を目指したいと思います。
できれば、もう少し安ければありがたいなと思いました。
俳句
★★★★★
2020年02月23日 まふ 教職員
俳句初心者です。俳句界の現在を知るために定期購読しています。毎月の講座がためになります。
猪股祥友
★★★★★
2018年11月12日 マイ 無職
目下 俳句に、川柳に取り組み始め、闇雲に書いて居ります。指摘して貰えず、良否が解らないのが目下の悩みです。 寓 句 よしとも作 92才イ、名月を 眺めて思う よもぎ餅 ロ、秋空に 相応しさ失う雨 昨日 今日ハ、高齢者 己が間違いも 人とのせい (川柳)二、盆踊り 歌が昔を 忍ばせるホ、大鳥居 何故か 目頭 潤み出す (靖国)ㇸ、激熱気 難なく通す 靴底をト、猛暑さり しばしの雨音 清々しいチ、窓開けて 眩しく入り込む中秋の明かしり、たわわ柿 暫しの晴れで 眩しかなㇴ、秋迎へ 魂抜け蝉が 此処あそこル、せみ逝殻 己が歳想わす 此処あそこオ、リハビリ- 休眠中筋肉を 目ざめさす(川柳)
一茶の概念が変わりました。
★★★★★
2018年03月02日 風花 専業主婦
一月号より連載の大谷弘至さんの一茶についての考察が大変興味深いです。来月号が楽しみです。
「俳句」で俳句を勉強中
★★★★★
2015年07月31日 マダムY 無職
俳句をはじめて5年目です、数ある俳句雑誌の中で「俳句」を選びました。特集や企画がとても勉強になります。これからも期待しています。
合評鼎談
★★★★☆
2012年08月30日 Art 会社員
この鼎談は比較的よく読みますが、高野ムツオと井上弘美の読みがよいように思います。中西さんもいろいろ勉強されて臨んでおられるようですが、少し力不足という感じがありますね。