※最新号の表紙とは限りません

TV Bros.(テレビブロスカントウバン)

東京ニュース通信社
TV Bros.は、未来に向かって生まれ変わります!
テレビ、ラジオ、映画、音楽、漫画・・・ブロス目線で1ヶ月のポップカルチャーをレコメンド。1ヶ月、この1冊で充分なくらい読み応えのある特集やコラム、連載などがたっぷり!番組表の掲載は終了しますが、その分、ブロスレコメンダーたちの解説コラムを充実させ、よりテレビを楽しくみられる内容をお届けします。また、地上波だけでなく、BS、CS、動画配信サービスのコンテンツもフォーローしていきます!

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TV Bros.(テレビブロスカントウバン)の商品詳細

TV Bros.は、未来に向かって生まれ変わります!
テレビ、ラジオ、映画、音楽、漫画・・・ブロス目線で1ヶ月のポップカルチャーをレコメンド。1ヶ月、この1冊で充分なくらい読み応えのある特集やコラム、連載などがたっぷり!番組表の掲載は終了しますが、その分、ブロスレコメンダーたちの解説コラムを充実させ、よりテレビを楽しくみられる内容をお届けします。また、地上波だけでなく、BS、CS、動画配信サービスのコンテンツもフォーローしていきます!

TV Bros.(テレビブロスカントウバン) 2019年10月号 (2019年08月24日発売) の目次

表紙: 田中圭
特集1
田中圭の隙が好き(スキ)

田中圭を頭からつま先まで堪能いただこうという勢いで、
隙だらけのスペシャルグラビアに、1万字に及ぶロングインタビュー、
ドラマ「あなたの番です -反撃編-」(日本テレビ系)の現場リポートなどはもちろん、
林遣都、沢村一樹、志尊淳、吉田鋼太郎ら、「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」などの
関係者から田中への愛を込めたメッセージをいただくという、
1年前の特集を超える田中圭特集となっております。


特集2
MOVIE LOVE(スキ)

夏の終わりの映画特集です。
「タロウのバカ」(9月6日公開)の菅田将暉&仲野太賀、
「惡の華」(9月27日公開)の伊藤健太郎、
「任俠学園」(9月27日公開)の西島秀俊の、スペシャルインタビューと厳選グラビアのほか、
TV Bros.独占企画として長編映画監督デビューを飾ったオダギリ ジョー(「ある船頭の話」9月13日公開)と
中国の巨匠ジャ・ジャンクー(「帰れない二人」9月6日公開)の監督対談、
エルトン・ジョンの自伝的映画「ロケットマン」(8月23日公開)、
「アナベル 死霊博物館」(9月20日公開)のアナベル人形をはじめとしたホラー映画の人形に迫る「人形ホラー映画」特集など、
残暑を屋内で乗り切るための映画情報が満載です。


特集3
TV Bros.的イケメン特集

現代の「イケメン」という概念に迫るべく、
2019年のイケメンを考察する特集、
イケメンを大胆に分類する「イケメンパラダイ図鑑」など、
ほぼほぼ男たちだけでイケメンについて一生懸命考えます。

注目ポイント1
モノクロで目に優しく!

今号よりTV Bros.はさらなる進化を遂げます。
読み物は読み物らしく増量したモノクロページで、
グラビアはがっつり残りのカラーページで展開します。
連載ページもほぼモノクロページですので、目に優しい!


注目ポイント2
ブロス探偵舎~9月 テレビ番組解説&コラム~

地上波、BS、CS、配信などなどひっくるめた番組解説を大ボリュームで掲載。
謎のテレビ批評集団「ブロス探偵社」が、さまざまな番組の面白さ、
見どころを誌面の限りご紹介します。
地上波テレビのない生活をおすすめするコラムなど、
これからのテレビ生活とともに、人生が充実する必見のコーナーです。


連載
連載コラムも強力ラインナップ!

・松尾スズキ&河井克夫「チームカラマーゾフの兄弟の遊んでる部分の唄」
・爆笑問題「天下御免の向こう見ず」
・清水ミチコ「私のテレビ日記」
・光浦靖子「脈アリ?脈ナシ?傷なめクラブ」
・細野晴臣&星野源「地平線の相談」
・岡村靖幸「あの娘と、遅刻と、勉強と」
・大根仁「中春スケッチブック」
・Perfume「たちまち、語リンピックせん?」
・岩井秀人「自意識がびゅっびゅー」
・マキタスポーツ「鼻マキタ道場」
・風間俊介「ダンスはうまく踊れない」
・きゃりーぱみゅぱみゅ「あたしアイドルじゃねぇし!!!」
・川谷絵音「ブレないから、やるせない」
・大森靖子「超一方的完全勝利」
・鈴木涼美「可愛くってずるくっていじわるな妹になりたい」
・天久聖一「ノベライズ・ジャパン」
・掟ポルシェ「大切な思い出がツバまみれ」
・細川徹×五月女ケイ子「Oui! アシスタントディレクターブロ子」
・片桐仁「おしえて何故ならしりたがりだから」
・久保ミツロウ・能町みね子・ヒャダイン「久保みねヒャダこじらせブロス」
・岩井勇気(ハライチ)「でもあの子、俺じゃなくて主人公のこと好きなんだよな。」
・戸田真琴「肯定のフィロソフィー」
・あいみょん「どうせ死ぬなら」(ゲスト:山田智和)
・川栄李奈「楽しけりゃいいじゃないe! 」(ゲスト:浜野謙太)
・藤田菜七子「菜七子のここだけ馬なし」
・川田十夢(AR三兄弟)「月刊マン・オン・ザ・ムーン」
・大橋裕之のTV
・豊﨑由美「トヨザキ社長の査定したった! ! 」
・しりあがり寿「月刊はなくそ時評」
・おおひなたごう「俺に血まなこ」
・友沢ミミヨ「だいすきまめおやじ」
・松居大悟「読むか読まれるか」


Culture Bros.
映画、音楽、ラジオ、舞台、ゲーム、書籍、コミックをご紹介。
今号は、映画部門は「MOVIE LOVE」特集で全面展開、
音楽部門からはVIDEOTAPEMUSIC、ラジオは『SASUKE's konnichiwa Radio』(InterFM897)など、
カルチャーの今をとにかくお届け!

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TV Bros.(テレビブロスカントウバン)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.38
全てのレビュー:8件

レビュー投稿で500円割引!
テレビブロス
★★★★★2017年05月06日 ユーリ 会社員
番組表の他にも、読みごたえがある記事がたくさん載っていて、長年購読しています。番組雑誌の中では、1番のお勧めだと思っています。
せめて発売日に届けて・・・
★★☆☆☆2016年03月05日 たちつてと 自営業
以前購読していたTV番組情報誌が休刊になったために変更しました。水曜日発売のようですが、今のところ毎回金曜日にしか配達されません。中身は全く問題無いのですが、せめて発売日には届いて欲しい。休刊になった情報誌は、遅くとも発売日には届いておりました。
面白くて真剣に読んでしまいます
★★★★★2016年03月05日 サリオン 専業主婦
コラムや特集、読者からの投稿などがとてもおもしろくて、「テレビ情報雑誌をそんなに真剣な顔で読む人は初めて見た」と家の人に言われるほどです。定期購読していますが、毎号、家に届くのを楽しみにして、封を開けてからじっくり読んでいます。もちろん、テレビ欄も見やすいです。この価格でこのクオリティは素晴らしいと思います。
読みどころたくさんのテレビ雑誌
★★★★★2016年01月02日 JUN 会社員
テレビ欄以外のコラムも読みどころが多く20年以上読み続けています。価格を抑えつつ楽しい雑誌、これからも期待しています。
コラムが面白い
★★★★★2015年03月07日 はさみむし 会社員
テレビ雑誌ですが、テレビ欄はほとんど見ずに、コラムを楽しみに毎号読んでいます。面白い。
テレビを面白くする雑誌
★★★☆☆2014年01月15日 ゴローマル 会社員
テレビ番組表のためというよりは、掲載されているコラム読みたさに購入している雑誌です。本当に隅々にまでテレビに関する事だけでなく、映画、ゲーム、アニメなど様々な情報・記事が載っているので、全ページに目を通すのはこの雑誌くらいです。(広告ページが極端に少ないのもなお良い)テレビ界を非常に斜めに捉えているので、この雑誌を読むとテレビが何倍も面白くなりますよ。
初購入です!!
★★★★★2012年08月16日 アンジー アルバイト
爆笑問題さんの純白のタキシード姿に胸キュンしてしまい(爆笑問題ファンの私だけなのでしょうか)、買っちゃいました。特集ページは爆笑問題さんのしか読んでいないのですが、本当に面白かったです。取材担当されていたハギさんとのやり取りがなんともホッコリとするような感じでした。
特集、コラムが充実。
★★★★★2011年02月27日 わいじー 公務員
テレビ番組表以外の特集、コラムが面白く、かれこれ15年くらい購読してます。お金がない学生時代は、この価格も魅力でした。

TV Bros.(テレビブロスカントウバン)をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

TV Bros.(テレビブロス)は、東京ニュース通信社という企業が発行しているテレビ情報誌です。この東京ニュース通信社はテレビ関連メディアの権威で幅広い系統のテレビ情報誌を発行していますが、1987年7月に創刊したTV Bros.には大きな特徴があります。それは、文芸誌またはポップカルチャー誌的な側面が強いという事です。ちなみに、創刊時点ではテレビ番組表が存在していましたが、30周年を迎えて2018年に月刊誌へと生まれ変わってからは番組表はなくなりました。

誌面に関しては、毎号巻頭でエンターテインメントの世界で働く話題の人物、またテレビ・ラジオ業界の中での注目の分野を大特集します。そして、文章ぎっしりの特集が組まれていますが、この分野では権威ある雑誌だけに話題の人物がなかなか他では話さない事を語ってくれるのが良いと思いました。さらに、創刊当初から連載コラム陣が超豪華で、日本を代表する芸能人・ミュージシャン・作家などがこの雑誌に文章を寄せています。なお、幅広い人達をターゲットにしている雑誌のため、コラムは大衆受けする内容ばかりで文章を読むのが苦手なかたでも楽しく読めると思います。

なお、ワンテーマ雑誌の側面があって「時の人」といえるような人物が大特集される場合は入手困難になりますので、確実に毎号手に入れたい方は定期購読がおすすめです。

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