Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン) 発売日・バックナンバー

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音楽への向き合い方において、INIの中でも特に際立った存在感を放つ二人。衝動をラップに乗せて表現する西洸人と、孤独や葛藤を乗り越えながら歌を届ける藤牧京介。全24ページのカバーストーリーでは、8TH SINGLE『PULSE』のリリースを前に実現した撮り下ろしビジュアルと対談を掲載。 また「Future of Music?音楽の未来を担う25組」と題し、ローリングストーン誌が展開する、“未来の音楽のあり方”をテーマとした特集を掲載。その中心コンテンツ「Future 25」では、ジャンルを問わず25組の新進気鋭アーティストを毎年選出し、次世代のキーパーソンを紹介してきた。 2023年に本国USでスタートした本特集は、翌年から世界各地の編集部が独自にアーティストを推薦するグローバル・プロジェクトへと発展。国際化が進む音楽シーンの最前線を捉えている。

目次
LIVE to breathe
SOUND and VISION
MAILOG
かやゆー放談
赤裸々SESSIONe FROM BREIMEN ゲスト: TOMOO
COVER STORY INI Hiroto Nishi Kyosuke Fujimaki Brothers in Sound
FEATURE / 1 FUTURE OF MUSIC 音楽の未来を担う25組
OddRe:
yosugala
Meg Bonus
松井秀太朗
Future 25 LIST&COLUMN
FEATURE /2 POP YOURS
FASHION ORANGE RANGE meets Barbour
Music Traveler ROIROM
THE ROLLING STONE INTERVIEW チャーリー・プース
Billboard Live × Rolling Stone Japan Vincen Garcia Tower of Power
MUSIC Chevon
MUSIC SKY-HI
MUSIC I Don’t Like Mondays.
MUSIC:m-flo
MUSIC:Aile The Shota
GADGET:SIMPLE IS POWERFUL
TOPIC
STAFF CREDIT
BACK COVER OddRe:
BTSのJUNG KOOKがダブル表紙を飾り、豪華フォト&インタビューストーリー24ページを収録。 本企画は、Rolling Stone誌として初めて、日本、UK、韓国の3ヶ国による共同プロジェクトとして実行され、それぞれが異なる表紙ビジュアルで展開。日本版は、エクスクルーシブカットを多数掲載し、フォトストーリー仕立てに仕上がった。今年最初で唯一のソロインタビューで、彼は自身のウェルビーイングを最優先に考えるようになったこと、成長していくこと、そして新しい音楽について大いに語ってくれた。他、川谷絵音、エアロスミス&ヤングブラッド、クイーン、南野陽子、岩田剛典、Novel Core、LEX、MIKADOFOMARE×KOTORI、ReoNa、零×YAMASHOなど

目次
LIVE to breathe
SOUND and VISION
FROM GENTRAL PARK
MAILOG
かやゆー放談 ゲスト:盛山晋太郎(見取り図)
赤裸々SESSIONe FROM BREIMEN ゲスト:プロ奢ラレヤー
FRONT COVER STORY: JUNG KOOK-No Limits
FEATURE / 1 川谷絵音 Spotifyから振り返る2025年の音楽シーン
Tony Elison (Spotify Japan)
FEATURE /2 POP RULES THE WORLD
BLUD BROTHERS エアロスミス&ヤングブラッド
TOMORA
HOW QUEEN WON THEIR CROWN クイーンが今明かす歴史的名曲の誕生秘話
Billboard Live × Rolling Stone Japan Martin McAloon, Eddie Jobson
Music Traveler 南野陽子
Music Traveler 岩田剛典
MUSIC Novel Core
MUSIC LEX
SPOTLIGHT MIKADO
ART YAMEPI
MUSIC FOMARE×KOTORI
AD
MUSIC ReoNa
MUSIC 零×YAMASHO
AD
TOPIC
AD
STAFF CREDIT
AD
JUNG KOOK
1,320円
1,320円
9月25日発売の「Rolling Stone Japan vol.32(2025年11月号)」に、BE:FIRSTが表紙+22ページのカバーストーリーで登場。6人体制となり、初めて雑誌表紙を飾る今号。ベストアルバム『BE:ST』を起点に、これまで積み重ねてきた4年間の軌跡と、未来へと続く “Emotion Changes Everything” の物語を語り尽くした。世界を巡った初のワールドツアーで得たグローバルな視点、不安をも希望に変えていく彼らの揺るぎないエモーション??6人が紡ぐ新しい表現を、完全撮り下ろしのビジュアルとともに凝縮した特集が完成した。 目次 LIVE to breathe SOUND and VISION FROM GENTRAL PARK MAILOG 赤裸々SESSIONe FROM BREIMEN ゲスト:GUEST:新井和樹(King Gnu) FRONT COVER BE:FIRST Emotion Changes Everything FEATURE / 1 BMSG 5TH ANNIVERSARY SKY-HIが率いるマネジメント/レーベル「 BMSG」5周年特集 MUSIC WAYNYS CULTURE 2000s-ERA MUSIC I Don’t Like Mondays. FEATURE / 2 FROM SAGA TO SPACE: ZOMBIES IN OUTER SPACE ゾンビランドサガ、音楽が語る「集大成」のステージ Music Traveler 片寄涼太 MUSIC ODD Foot Works Billboard Live × Rolling Stone Japan NELL, Arooj Aftab THE ROLLING STONE INTERVIEW デヴィッド・バーン COLMUN:デヴィット・バーン創設レーベル Luaka Bopが今こそ重要な理由 BACK COVER STEVE LACY 「内気な天才」スティーヴ・レイシーの新時代 MUSIC Newspeak×Sunghoo Park MUSIC Ettone GADGET Coffee&Music TOPIC STAFF CREDIT
FRONT COVERを飾るのは千葉雄喜。様々な人との共作を通じて生まれた唯一無二の音楽、そしてミーガン・ザ・スタリオンとの邂逅や、日本武道館公演に至るまでの“流れ”と“縁”の軌跡をロングインタビューでたっぷり語る。千葉雄喜としての1年半、そのすべてが詰まった決定版カバーストーリー。 BACK COVERを飾るのは、結成15周年を迎え、世界規模で進化を続けるBABYMETAL。最新アルバム『METAL FORTH』を軸に、英O2アリーナ単独公演をはじめとした怒涛のワールドツアー、Poppyやトム・モレロらとの越境的コラボレーション、そして“第二期BABYMETAL”としての現在地とこれからを語るロングインタビューを掲載。世界中から届くファンの声、メタルの未来を切り拓く意思、そして3人が信じる音楽の力に迫る──。また、フジロックサマソニを大特集。 目次 LIVE to breathe SOUND and VISION FROM GENTRAL PARK 【新連載】MAILOG かやゆー放談 ゲスト:古舘佑太郎 赤裸々SESSIONe FROM BREIMEN ゲスト:風船太郎 LIVE REPORT POP YOURS 2025 FRONT COVER 千葉雄喜 闇と光―― 千葉雄喜というヴィジョン FEATURE / 1 FUJI ROCK FESTIVAL × SUMMER SONIC 2大洋楽フェス、それぞれの新たな活況 FEATURE / 2 POP RULES THE WORLD feat.HALLEY SPECIAL COVER LE SSERAFIM 境界線から生まれる美学 Music Traveler 森高千里 Billboard Live × Rolling Stone Japan Patrice Rushen, The Blackbyrds サラ・シルヴァーマン BACK COVER BABYMETAL 響き合う世界と“越境のメタル” MUSIC ブランデー戦記 STAFF CREDIT RSJ SP AD RS Special issue BABYMETAL
1,320円
FRONT COVER:FRONT COVER:ME:I

その名前には「(新しい世代を代表する)未来のアイドル」という意味が込められているME:I。
昨年のデビュー以降、米ロサンゼルスで開催された『KCON LA 2024』の舞台に立ったり、
韓国の音楽番組に出演したり、デビュー1年目でグローバルでの活動を見せつつ、
夏冬のファンコンサートの盛況ぶりが示すように、楽曲を通じてのライブ活動、
SNSや動画コンテンツを通じてのコミュニケーションなど、まずは日本のファンとの時間を大切にしてきた印象。
その地道な積み重ねが、昨年末の『NHK紅白歌合戦』出演に繋がったと言ってもいい。

自分たちが信じる「未来のアイドル」のあり方を各々が様々なシチュエーションで探究し、成長の糧としてきた。
そしてデビュー2年目。3RD SINGLE『MUSE』には、そんな彼女たちの今を生きる証が刻まれている。
メンバー全員インタビュー&ソロインタビューの二部構成、巻頭30ページ+計2万5000字のボリュームでその想いに迫った。
FRONT COVER:imase、なとり、jo0ji
BACK COVER:川谷絵音、WurtS



2020年代前半に巻き起こった変革を象徴する存在であり、この先も大衆の心とアーティストの在り方をリードする存在として、imase、なとり、jo0jiという三人のソロアーティストたちが12月25日発売の「Rolling Stone Japan vol.29」で表紙を飾る。

フォトシューティングでは、混沌とする時代の中で自身が大事にしたい価値観を認識し、楽しみつつ、でも真面目に、まっすぐと突き進みながら世の中にジョイとサプライズを与えている三人を切り取った。鼎談では「ポップミュージックの多様化」や「SNSが世の中にもたらしたもの」といったテーマに触れながら、三人が感じている「今」と、互いの印象について語ってもらった。さらには、三人が愛するゲーム『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の真剣勝負に、SNSで募集した質問に答えるコーナーも。企画3本立てでCOVER STORYをお届けする。



indigo la Endのニューアルバム発売を控える川谷絵音と、2マンツアー「WurtS LIVEHOUSE TOUR Ⅳ」を控えたWurtS、ツタロックフェス出演の二人がバックカバーで初対談が実現。



SEVENTEENのMINGYUによる全20Pのフォトストーリー+インタビューでは、アジアから世界へ羽ばたいた表現者の一人であるMINGYUが、SEVENTEENのメンバーとして歩んできた道、自身の成長の過程など、時にはカジュアルに、時には深く考えながら、自然体かつ表情豊かに語ってくれた。



indigo la Endで韓国、ゲスの極み乙女で台湾公演を成功させた川谷絵音が、国内外の音楽シーンを振り返る年末恒例企画。BMSG代表取締役CEO・SKY-HIと、Spotify日本法人代表トニー・エリソンが音楽業界の「今」を語ったトップ対談。世界的躍進を遂げたXGのエグゼクティブ・プロデューサーJAKOPS(SIMON)と、海外でも再評価が進むm-floのクロスオーバー鼎談。そして、2024年屈指のバイラルヒット「チーム友達」を手がけたプロデューサーのKoshyに、海外進出にまつわるリアルなエピソードを語ってもらった。
1,320円
1,100円
12月からは全国4カ所9公演のドームツアーを開催するダンス&ボーカルグループ、BE:FIRST。8月にリリースした最新アルバム『2:BE』の音楽的進化の源流にある「遊び」の精神にフォーカスを当て、7人の特別なチーム感をフォトグラファーのマチェイ・クーチャが切り取り、BE:FIRSTという「まとまり」のカッコよさを凝縮させた。メンバー全員のインタビューでは「BE:FIRSTにとっての2年間」、個別インタビューでは「あなたにとっての2年間」をライター矢島由佳子が聞いた。彼らの楽曲がなぜ多くの人々から愛されるのか? その疑問に答える全22ページの総力取材!

目次
LIVE to breathe
SOUND and VISION
FROM GENTRAL PARK
かやゆー放談 ゲスト:まさみ(TikTokクリエイター/セカンドバッカー)
赤裸々SESSIONe FROM BREIMEN ゲスト:下地希一(Eanbe)
FRONT COVER BE:FIRST 音楽とともに、在る
全員インタビュー
SOTA
SHUNTO
MANATO
RYUHEI
JUNON
RYOKI
LEO
FEATURE / 1 MONJOE  気鋭プロデューサーの歩みとビジョン
チャーリーXCXがさらけ出す、女性ポップスターのリアルな実像
フランシス・フォード・コッポラ 「失うものは何もない」
Billboard Live × Rolling Stone Japan Elephant Gym, YONLAPA
MUSIC yomm
FASHION マルシィ meets BLACK LABEL CRESTBRIDGE
FASHION ARCHIVE
FEATURE / 2  REDLINE ALL THE FINAL  REDLINEがエンディングを迎える理由
MUSIC I Don’t Like Mondays.
MUSIC Billyrrom
MUSIC 離婚伝説
MUSIC 吉乃
ART Jonah Schwartz
BACK COVER BAND-MAID   世界で奏でる5人のナラティブ
全員インタビュー
小鳩ミク
SAIKI
KANAMI
AKANE
MISA
Coffee and Cigarettes Cody・Lee(李)
YMP ユメノユアがキュレーションする初ライブイベント
TOPIC
STAFF CREDIT
BAND-MAID
1,320円
1,100円
FRONT COVER:Awich
BACK COVER:劇場アニメ「ルックバック」



FUJI ROCK FESTIVAL SUMMER SONIC
日本と世界をつなぐ2大洋楽フェスの今

新潟・苗場で25回目の開催となるフジロック・フェスティバルと都市型フェスのパイオニアであるサマーソニック。
20年以上にわたって世界のリアルな状況を伝えてきたフジロックとサマソニを今年も全力応援!というわけで、全52ページの大型特集で展開。
コーチェラ初出演を経てフジロックで大役を担うAwichを「日本の顔」として表紙に迎え、両フェスと音楽シーンの今にとことん迫った。

・Awich
・BRING ME THE HORIZON
・girl in red
・GLAY
・レミ・ウルフ。
・ペギー・グー
・ザ・ラスト・ディナー・パーティー
・リル・ヨッティ
・ミイナ・オカベ
・レイヴェイ


サマソニ前夜を深夜フェス、SONICMANIAの見どころ



後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)がホストを務めるSpotifyのポッドキャスト番組『APPLE VINEGAR -Music+Talk-』との連動企画では、昨年に引き続きフジロック/サマーソニック談義をお届け。そして人気企画のフジロック/サマーソニック両運営による対談インタビュー、今年はスマッシュ社長・佐潟敏博さん、クリエイティブマンプロダクション代表・清水直樹さんが登場。表と裏から両フェスをたっぷりと堪能できる特集になっている。



劇場アニメ「ルックバック」
クリエイターの「魂」に迫る

「チェンソーマン」で知られる人気漫画家·藤本タツキが、2021年に「ジャンプ+」で発表した読み切り漫画「ルックバック」。
公開初日で閲覧数250万以上を記録し、著名なクリエイター陣をはじめとした数多くの漫画ファンの間で話題を呼び、
「このマンガがすごい!2022」オトコ編第1位にも輝いた本作が劇場アニメ化された。藤本渾身の青春物語を手がけるのは、
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』や『君たちはどう生きるか』など多数のアニメに携わってきた、アニメーション監督でアニメーターの押山清高。
今回は押山監督による描き下ろしのイラストをバックカバーに掲げ、貴重な設定資料とともに監督のインタビューを掲載、また、声優初挑戦となった女優の河合優実&吉田美月喜にインタビュー。それぞれの表現の形に迫った。



POP YOURS
2日間で約3万5000人が集結した次世代のためのヒップホップフェス「POP YOURS」を、文筆家・ライターのつやちゃんによる濃厚ルポ+ピーナッツくんのインタビューで総括。


REBIRTH OF HARDCORE 2024
フジロックにも出演するTurnstileを輩出した現行のハードコア・シーンについて、日米の当事者の証言で掘り下げた特集「REBIRTH OF HARDCORE 2024」。SUNAMI、SCOWL、Justice Tripp、Triple-B Records主宰のサム・ヤーマス、さらにはNUMBのSENTAと、ハードコア・フェス「BLOODAXE FESTIVAL」を主宰し、 Loyal To The Grave、 Indicationでも活動するKOBAが登場。


CARDI B
米Rolling Stoneのカバーストーリーをノーカットで翻訳、超人気ラッパーのカーディ・Bが不屈の精神を語る。


Hiatus Kaiyote
変幻自在のサウンドと型破りな実験精神で、ここ日本でも絶大な人気を誇るハイエイタス・カイヨーテがカムバック。最強の4人組がたどり着いた現在地とは?


DOBERMAN INFINITY
10周年を迎えたグループの現状、そして歌詞や楽曲のクリエイティブについてまで、進化し続けるDOBERMAN INFINITYの「今」を語ってもらった。


IS:SUE
ME:Iを生んだオーディション出身の4人組ガールズクラッシュ、IS:SUE(イッシュ)の貴重な初ロングインタビューをお届け。


Billboard Liveとのコラボレーションページでは、チョーキューメイに密着。


大好評のBREIMEN・高木祥太の連載には、BREIMENの全ミュージックビデオやジャケットを手掛けている映像作家の hamaiba(GROUPN)が登場。


人気企画「Coffee and Cigarettes」では俳優の玉山鉄二にフォーカスを当てた。


ARTのページでは、コーチェラで話題のアート・インスタレーションを制作した、 建築デザイン&研究スタジオ「HANNAH」にインタビュー。


その他、Rolling Stone Japanが誇るミュージックラバーな連載陣ーー金原ひとみ、長谷川町蔵、唐木元のコラムも掲載。
1,100円
FRONT COVER:MAZZEL
BACK COVER:BREIMEN with 令和ロマン

2023年5月にデビューしたBMSG所属8⼈組ダンス&ボーカルグループ、MAZZEL。
音楽やダンスのルーツが異なるメンバーが集い、全員がメインボーカリストでありメインダンサーである彼らの強烈なケミストリーが、3月20日にリリースされる1stアルバム『Parade』には凝縮されている。
音楽ライター・編集者の矢島由佳子による全員インタビューの他、メンバーによるミュージックビデオとコレオグラフの解説、さらには『Parade』収録曲全15曲のうち8曲のプロデュースを手がけたALYSAのインタビューも掲載。
計16ページのカバーストーリーでお届けする。
1,100円
YOASOBIと英シェフィールド出身のバンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズンのオリヴァー・サイクスが、12月25日発売「Rolling Stone Japan vol.25」の表紙を飾る。


ストリーミング累計5億回再生突破した「アイドル」の勢いに圧倒された2023年。
同曲はBillboard GLOBAL TOP200 (Excl.U.S.)で1位となり(日本語で歌唱された楽曲としては、チャート史上初)、Youtube Music Charts楽曲ランキングでも世界1位を記録。その人気を引っさげ、北米やアジアでもライブを展開。
グローバルなスタンスで作品をつくり続けるアーティストたちに夢と勇気を与えたのが、AyaseとikuraからなるYOASOBIの2人だ。


そんな彼らが、英シェフィールド出身のバンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズン主催のフェス「NEX_FEST」に出演。
Ayaseが影響を受けたと公言するブリング・ミー・ザ・ホライズンもアルバム『amo』(2019年)、
EP『POST HUMAN: SURVIVAL HORROR』(2020年)で全英チャート1位を獲得。
日英を代表する両者のスペシャルなフォトセッション&インタビューは、「NEX_FEST」開催前に実施された。
ブリング・ミー・ザ・ホライズンのオリーをこれまで何度も取材している編集者/ライターの大野俊也が進行役となり、YOASOBIのAyase、ikuraとともにアーティスト談義を展開。


NEX_FEST関連では、オリーが手がけるアパレルブランド「DROP DEAD」のヘッド・オブ・デザイン、ジェイコブ・ハリーのインタビュー。
誌面のみ掲載の独占カットとともにお届けするブリング・ミー・ザ・ホライズン×BABYMETALのWインタビュー。
そして、世界が注目するPaleduskのギタリスト、DAIDAIの特集を掲載。カバーストーリー含め、今まさに新しいカルチャーが生まれる瞬間を凝縮した。
1,100円
グローバルボーイズグループ「INI(アイエヌアイ)」と世界的ポップスターのロザリアが、9月25日(月)発売の「Rolling Stone Japan vol.24」でW表紙を飾る。

FRONT COVERはINI。2023年11月3日にデビュー2年目を迎えるINI。
翌日からは自身最大規模となる全国7都市でのアリーナツアー「2023 INI 2ND ARENA LIVE TOUR [READY TO POP!]」がスタート。『A』~『Awakening』までの第1章を経て己と向き合ってきた彼らは、少しずつ自身を“アーティスト”として解放してきているように見える。10月11日には5thシングル『TAG ME』をリリース。今の彼らが見ているもの、感じていることを掘り下げつつ、INIの「美意識」をテキストと写真に凝縮した。計28ページのカバーストーリー。

BACK COVERを飾るのはスペイン出身のロザリア。
6月にリリースされた最新シングル「TUYA」のMV撮影で日本を訪れた彼女とのロングインタビューが実現した。2022年にリリースした3rdアルバム『MOTOMAMI』が絶賛されるなど、今世界で最も注目を集めるポップスターにして、大の親日家としても知られるロザリアが、日本に恋した理由とクリエイティブの哲学を大いに語る。東京・人形町をロケ地に、カナダ出身の国際的フォトグラファー/映像監督のザビエル・テラが撮影した独占撮り下ろしフォトも必見。

その他、田中宗一郎、照沼健太、伏見瞬、天野龍太郎の布陣でお送りする連載特集「POP RULES THE WORLD」。
アーティスト記事では、BABYMETAL、野田洋次郎(RADWIMPS)×ZORN、CHAI、I Don’t Like Mondays、 EBiDAN、煮ル果実、TM NETWORKのインタビューを掲載。
大好評のBREIMEN・高木祥太の連載には、芸人のガリガリガリクソンを迎えた。
人気企画「Coffee and Cigarettes」には俳優/監督の齊藤工、モデル/タレントの大倉士門が登場。
1,100円
MOONCHILDとOMI(登坂広臣)が、6月23日(金)発売の「Rolling Stone Japan vol.23」でW表紙を飾る。

FRONT COVERを飾るのは、MOONCHILD。
LDH JAPAN史上最大規模で開催されたオーディション『iCON Z ~Dreams For Children~』で、ガールズグループ部門プロデューサーを担当したのが、三代目 J SOUL BROTHERSのボーカルでもあるOMI。
そのOMIが立ち上げたプロジェクトCDL entertainmentを中心に、LDH JAPANとHYBE LABELS JAPAN初共同プロデュースであり、オーディションにてミュージックプロデューサー/コンポーザーのALYSA(HYBE LABELS JAPAN)ら5名のプロデューサー陣によって選ばれた“世界を目指すガールズグループ”が、MOONCHILDだ。
今回、個別インタビューでは彼女たちのパーソナリティや自己成長を、「2023 Weverse Con Festival」出演直後の全員インタビューではグループとして目指す姿を聞いた。
計20ページのカバーストーリーで期待の新鋭にフォーカスした。

BACK COVERには、そんなMOONCHILDをプロデュースするOMIが登場。
2017年に本格的なソロ活動をスタートさせた際、音楽やファッション、様々なカルチャーを発信する表現者として、フランス語で“月の光”の意味を指す「CLAIR DE LUNE」を銘打ってきた。
その頭文字から取ったのが、彼がプロデュースするプロジェクト「CDL entertainment」であり、MOONCHILDもCDLの影響下にあるグループと言っていいだろう。
ガールズグループ部門プロデューサーを担当したiCON ZのオーディションからMOONCHILD誕生まで、怒濤の日々を過ごしたOMI。
一連の体験を通して感じたこと、彼女たちのデビューEP『DELICIOUS POISON』のディレクション、音楽やアーティストのプロデュース論、自身のソロ活動など、今の想いを率直に語ってくれた。
撮り下ろしのクールでセクシーな写真とともに、計12ページにわたってOMIのヴィジョンに迫った。

計30ページの大特集はRSJ恒例のフジロック/サマーソニック企画「新時代に突入する2大洋楽フェス」。
国内音楽シーンのグローバル化が加速するなか、「世界の今」を20年以上にわたって日本に伝えてきたフジロックとサマソニも新時代に突入しようとしている。
そんな両フェスを味わい尽くすべく、2年連続の大型特集をお届けする。
1,100円
FRONT COVERを飾るのは、YOSHIKI、HYDE、SUGIZO、MIYAVIによるスーパーバンド・THE LAST ROCKSTARS。
今回のフォトシューティングは、ツアーファイナルのロサンゼルス公演後に現地で行なわれたもの。4人のソロ取材では、
THE LAST ROCKSTARS始動からここまでの歩みを語ってもらった。彼らの世界への挑戦をあらためて示す、特別な
カバーストーリーになっている。

BACK COVERには、初のコンセプトアルバム『THE OTHER ONE』を3月24日に全世界同時リリースするBABYMETAL。
今回のアルバムは、我々の知らなかったBABYMETALの楽曲を復元させたコンセプトアルバムであり、バーチャルワールド
“METALVERSE”(メタルバース)で復元されたパラレルワールドが投影されている。BABYMETALの新たな「物語」に
フォーカスしたインタビューも必読。

特集はTVアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」。後藤ひとり役の青山吉能、山田リョウ役の水野朔のインタビュー&フォト
シューティングの他、キャラクターデザイン・総作画監督:けろりら、編曲を担当した三井律郎、音楽ディレクターを
務めた岡村弦にインタビューを実施。なぜ、この作品が原作のファンやアニメのファンだけでなく、音楽リスナー含め
多くの人に愛されているのかを解き明かす、全24ページの大特集。
1,100円
HIP-HOP ISSUE
FRONT COVER:KANDYTOWN
BACK COVER:SKY-HI

FRONT COVERを飾るのは、KANDYTOWN。
日本のヒップホップ・シーンにおいて強烈な存在感を示してきた東京のクルーが、その活動の終演を告げる
3rdアルバム『LAST ALBUM』をリリース。2023年3月8日に日本武道館で「LAST LIVE」を開催する彼らに、
その歴史を活動当初から見届けてきた音楽ライターの渡辺志保がインタビュー。

・米ローリングストーン誌が選んだ「歴代最高のヒップホップアルバム100選」
・新時代の日本のヒップホップ・アーティストたち
  feat. LANA、Eric.B.Jr.、Skaai、MFS、Yella Flat Boys、Watson、LibeRty Doggs、eyden、hyori、
  Bleecker Chrome、VLOT
・ラトー&フロー・ミリ、同世代ラッパー対談
・ミーガン・ザ・スタリオンの告白
・WOMEN IN HIP-HOP:日本のヒップホップ・シーンを切り拓いてきた女性たち
・ART「TEENAGE VIBES」

BACK COVERには、通算6作目のアルバム『THE DEBUT』をリリースしたSKY-HIが登場。
社長としてマネジメント/レーベル「BMSG」を牽引し、9月に富士急ハイランドで開催した『BMSG FES’22』
では3万人のオーディエンスを動員。
そんな激動の2022年を総括したSKY-HIのロングインタビューと、音楽制作に欠かせないパートナーである
プロデューサー、Ryosuke“Dr.R”Sakaiとの対談、2本の取材を実施。

1,100円
【FRONT COVER】 / 特集: BE:FIRST

2022年夏、フジロック・フェスティバル、ロック・イン・ジャパン・フェスティバル、
サマーソニックといったフェスでその勇姿を見せつけてきた彼らの圧倒的なライブパフォーマンスを、
全員インタビュー+個別インタビューで徹底分析。
日本が世界に誇るトッププロデューサー達から新進気鋭のプロデューサー達、そしてメンバー本人が
制作に携わった楽曲まで、バラエティに富んだアルバム『BE:1』の話とともに、計28ページの
カバーストーリーでお届けする。

【BACK COVER】ハリー・スタイルズ
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 音楽やカルチャーを愛する人へ贈る、ミュージック・カルチャー・マガジン

1967年、アメリカ・サンフランシスコにて創刊した『Rolling Stone』は、50年にわたりアメリカのユースカルチャーを伝えてきたメディア。音楽・映画・政治・スポーツに至るまで、世界の幅広い情報や貴重なアーティストインタビューを掲載。毎号、カバーを飾るアーティストを深く掘り下げ、ファンの方のみならず音楽を愛する人へ完全保存版仕様をお届けします。

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