めぐる、 発売日・バックナンバー

全18件中 1 〜 15 件を表示
800円
【特集】薫るまち
006 コーヒーがまちを彩っていく
014 令和のロースターに会いに行く
024 一杯に個性をそそぐ アレンジコーヒーの楽しみ
028 店を持たずにコーヒーを届ける
034 遠くの街まで届ける 小さな焙煎所からお便りを添えて。
036 水研ぎ焙煎の『こはくの天使』で
039 外へ! コーヒーを連れてvol.1
040 実践の積み重ねによって探し続ける“最良の一杯”
044 オーナー焙煎士に教わったこと
048 ドリップバッグとコーヒーバッグ、集めてみた。
050 徳島ブラジルコーヒ三代物語
055 外へ! コーヒーを連れてvol.2
056 徳島の喫茶とコーヒーの歩みをひもとく
060 里山にコーヒー文化で、明るい風を吹かせる
064 いつもの一杯、いつもの席。
066 可否庵とともに
069 外へ! コーヒーを連れてvol.3
070 コーヒーと空間を楽しむ
080 老舗の求心力
082 開店前をのぞき見 コーヒーショップのとある朝
085 取材と、インスタントコーヒー。


087 つくる、ひとの暮らし
090 再々来来
092 食を生業にする人のおもいでごはん
094 下車して、食べる 阿波池田駅
096 剣山より 人と自然をアウトドアで繋ぐ旅
098 やさしさのかけら 京都にて思う徳島のこと
100 Made in Local.
102 自然の中で映える本
800円
【特集】涼を届ける
006 涼やかな音色を奏でる風鈴まつり 祈りを風に乗せて
012 失われかけた“盆流し”を伝えて 阿波の夏、受け継がれる音の風景
018 暑さをやわらげる風景。…1
020 大川原高原のおもてなし団体『あじさい市』 天空の紫陽花で避暑客を迎える
024 想いを宿す海の家『海楽荘』 今年も北の脇海岸で会いましょう
030 暑さをやわらげる風景。…2
032 毎日20トン製氷する『徳島県漁業協同組合連合会 冷凍部』 見えないところでおいしいを支える
036 動物園の夏を支えるのは飼育員だけじゃない 暑さを乗り越えるための贈り物
042 音楽で“涼を届ける” 店内の温度を下げるBGM
048 生き方を見直し、善行に導く『八大地獄』 地獄の苦しみに肝を冷やす
052 『大塚国際美術館』で体験する「涼」 背すじが凍る名画
056 暑さをやわらげる風景。…3
058 目に飛び込んでくる「涼」。
062 『食士わたなべ』でいただく氷の器の半田素麺“涼”を味わう粋な演出
066 ひんやり、やさしく、かき氷
074 暑さをやわらげる風景。…4
076 海辺のみやげもの店『豊田商店』で味わう 潮風と、天然天草で作るところてん
080 涼イベント① 宵の市へ。
082 涼イベント② 水のそばで。


084 自然の中で映える本
085 つくる、ひとの暮らし
088 再々来来(さいさいきいきい)
090 食を生業にする人の おもいでごはん
092 下車して。たべる 阿波海南駅
094 剣山より 人と自然をアウトドアで繋ぐ旅
096 やさしさのかけら 京都にて思う徳島のこと
095 Made in Local. 絞り
100 時代に合わせ、強くしなやかに 一世紀企業のあゆみ
102 めぐる、読者参加イベント
800円
【特集】徳島のうどん、とは
008 すすれば、勝手に喉の奥に入っていくような喉越しの麺が理想です。
014 ツヤや喉越し、周りはふわっとしているけど中はコシがあるうどんを。
018 うどん愛を貫くひと・泉衛さんが語る 徳島うどん回想緑
021 店主の好みがにじみ出る、自由なチェーン店『とば作』
028 いりこ2種類でとる黄金色のだし。麺はだしに寄り添うように。
032 明治時代から150年 県民の胃袋を支えた‟阿波うどん”
036 讃岐のコシとは硬さのことではなく、しなやかで伸びがあること。
040 香川の“うどんタクシー”、徳島うどんを巡る
042 私のうどんは嗜好品じゃない。70点を目指しています。
046 好きが高じて製麺所に
049 鳴ちゅるうどん現在形
054 うどんは打ち手で変わる。材料が一緒でも、決して同じもんはでけん。
058 阿波市を伝える、阿波市を食べる
060 「だしを喰う」。このコンセプトに合うものだけを提供すると決めています。
064 そば屋さんのうどんのはなし


066 遠くにいても、心にある場所 外から見た徳島
084 上勝阿波晩茶を支える人
086 自然の中で映える本
087 つくる、ひとの暮らし
090 再々来来
092 おもいでごはん
094 下車して、たべる
096 剣山さんより
098 やさしさのかけら
100 Made in Local.
800円
【特集】お店をつくる
008 開店までノンストップ!
012 2024年の新しい店
024 個性の光る店の目印
026 “お店の顔”となる看板のチカラ
030 空間を支える名脇役をつくる
036 将来の夢は“お店屋さん”
043 女性にも選択肢があるんだよと伝えたい
048 開業に一歩近づいたのはこの冊子から
052 本屋をひらく人々
058 家族への思いから生まれた居心地の良い空間
062 一人ではできないことをみんなで叶える
066 お店を持つことに意味はあるのか?
072 小さな幸せあつまるまちのコンビニ
076 原点は店舗なき外商から銀座、そして全国へ
082 新しい挑戦のため店をつくり変える


086 自然の中で映える本
087 つくる、ひとの暮らし
090 再々来来(さいさいきいきい)
092 食を生業にする人の おもいでごはん
094 下車して、食べる 金毘羅前駅
096 剣山より 人と自然をアウトドアで繋ぐ旅
098 やさしさのかけた 京都にてふと思い出す、徳島のこと
100 Made in Lacal.
102 めぐる、読者参加イベント・レポート
800円
【特集】お米のこれから
008 江戸時代に藩主の米を作っていた村へ
014 「お米について、どんな研究をしているの?」
016 米にこだわり、米だけにこだわらない
020 稲作三景 8月稲刈りの椿は、7月にお盆
022 もうすぐ「おむすび屋のおばちゃん」になる
026 米粉100%のおやつとパンが気になる
032 管理栄養士さんに聞いた 学校給食のお米の今
034 米農家が考える「未来」とは
044 稲作三景 牛を介して支え合う米作り
046 家族で代々守り続ける棚田米
052 稲作にまつわる用語をまとめてみた
054 有機農業に未来を託して
060 徳島産の餅米で作る素朴なおかき
064 上勝で育てたお米と自家製糀のミルキーな甘酒
068 毎日玄米食を叶える米ぬかのふりかけ
072 自然の恵みをいただく感謝の気持ちをお茶に
076 職人技を受け継ぎ菓子文化を守る
080 稲作三景 垂れ下がる稲穂のような吹筒花火
082 名酒を支える、阿波山田錦


088 自然の中で映える本
089 つくる、ひとの暮らし
092 再々来来
094 食を生業にする人のおもいでごはん
096 下車して、たべる
098 剣山より 人と自然をアウトドアで繋ぐ旅
100 やさしさのかけら 京都にて思う徳島のこと
102 Made in Local. パコダ
800円
【特集】小さな旅
 気の向くままめぐる。
010 阿波水軍の古港・椿泊の風情を歩く
016 鳴門、モダニズム建築のある風景
022 青石にいざなわれて
028 ぶらり、暮れゆく鴨島の街へ
034 トロッコ列車と駅弁の旅
038 ちょっとお庭に寄ってみませんか?
042 県境のまち 光と波、透明な海が待つ最も近い楽園
046 県境のまち 海岸沿いをたどりながら今昔の物語を追う
050 知る旅。 ―半田素麺はなぜ半田で根付いたのか―
 宿にとどまる。
058 たっぷりと山時間を過ごす
062 120年以上続くお遍路宿
066 宿で川釣りの楽しさを学ぶ
068 肩の力を抜いて訪れたい温泉
072 厳選された食材と上勝の自然で勝負する
074 狭い道もなんのその旬魚が待っている
076 旅行者とのコミュニケーションから生まれる現地の味
078 親子三代で受け継がれる海辺のおもてなし
080 ふと見つけた街中の宿に入ってみる
084 お客様と〝暮らす〟宿でありたい


088 自然の中で映える本
089 つくる、ひとの暮らし
092 再々来来(さいさいきいきい)
094 食を生業にする人のおもいでごはん
096 下車して、食べる 穴吹駅
098 剣山より 人と自然をアウトドアで繋ぐ旅
100 やさしさのかけら 京都にて思う徳島のこと
102 Made in Local.藍師の家
800円
【特集】日々の買い物
006 旬の味覚を探す週末の小さな旅
012 男子中学生 魚を買い、魚を捌く
018 うわさの‟いい店”探訪
026 全日食チェーンのお店が魅力的なワケ
028 楽しく工夫して家計のやりくりを
034 数日間のレシート拝見
038 “選ぶ”という行為は自分の在り方を示すこと
044 POPは買い物客へのメッセージ
046 便利なだけじゃない“ここ”で買う理由
052 産直市おやつ備忘録
054 鮮魚がおいしいと山間でうわさの中岡商店
058 徳島の自動販売機は令和の今、どうなっているのか!?
065 “縁の下の力持ち”を頼って
068 何度も足を運びたくなる店
074 古着買い付け旅 アメリカの街から街へ。
077 取材先でついつい購入 ライター陣の「おいしい」買い物


078 海陽町めぐり 飲食店編
082 自然の中で映える本
083 みなみのくらし
087 つくる、ひとの暮らし
090 再々来来(さいさいきいきい)
092 食を生業にする人の おもいでごはん
094 下車して、たべる 日和佐駅
096 剣山より
098 やさしさのかけら
100 Made in Local.

800円
【特集】このまちの風景
006 地道な活動が人を動かした、倉庫街 万代中央ふ頭
012 生産量日本一 スジアオノリを育む冬の河口 吉野川
016 南岸と北岸を渡す、唯一車の通れない橋
020 水都の街並みに架かる生活橋 徳島市助任橋
026 徳島の名水を求めて 徳島市蔵本町、上勝町
030 徳島駅前に愛をこめて
032 JR羽ノ浦駅……ほか来年3月中旬から無人駅に
034 いつまでもレンコンの花を咲かせるために 鳴門市などレンコン栽培地
041 わたしが好きな徳島の風景① 木々と大地に癒やされる橋本林業の森
042 朝、テレビを通じて徳島はつながっていた
048 ひと目で子どもに戻るケーキ
054 シャッター商店街に灯を 徳島市東新町
060 伝統を絶やさない まちに祭りが戻ってきた
067 わたしが好きな徳島の風景② 日常と非日常
068 いつも見てるのはどの眉山?
072 山頂に戻った、愛される宿 眉山
074 高速バスを根付かせた旅立ちの拠点 松茂町
081 わたしが好きな徳島の風景③ 心からほっとする実家みたいに温かい場所
082 「徳島に帰ってきた」と感じる目印


084 自然の中で映える本
085 つくる、ひとの暮らし
088 再々来来(さいさいきいきい)
090 食を生業にする人の おもいでごはん
092 下車してたべる 吉成駅
094 剣山より 人と自然をアウトドアで繋ぐ旅
096 やさしさのかけら 京都にて思う徳島のこと
098 Made in Local. 親しき像
100 めぐる、主催イベント・リポート 徳島とフランスが近づく夜
800円
【特集】それぞれの夜
010 キャンドルの灯りがゆれるひそやかな夜
016 おいしい一杯のため、焙煎士が集う実験室
020 ぞめく夜雑踏の安全を守る
026 運転代行サービスは車社会の“大人の嗜み”
030 変わりゆく夜の街で守りたい味
034 大人の世界に触れて音を浴びる
040 カメラ一つで歩いた夜の繁華街
046 日本三大怪魚アカメとの出会い
052 近づく夜に緊張している
056 港町のハレとケを映像に
062 夜な夜な銭湯
064 夜、阿波しらさぎ大橋にて
070 悠久の焚き火で゛自分”に戻る
074 野仕舞いの夜
078 異郷の夜に何を思う


085 自然の中で映える本
087 つくる、ひとの暮らし
090 再々来来(さいさいきいきい)
092 おもいでごはん
094 下車して食べる 阿波川端駅編
096 剣山より
098 やさしさのかけら
100 Made in Local.
800円
【特集】「食」に生きて
008 みずみずしい感性で伝える日本料理の魅力
014 上勝のテロワールと節気の移ろいを
020 一切の妥協を許さぬ食の求道者
028 徳島から世界へ洋菓子の新たな可能性を発信したい
034 素材の力と自らの腕で季節の”口福”を届ける
040 東京にて、徳島の食を想う。
044 たゆまぬ努力が実現する昨日よりもおいしい料理
050 カレー料理人として幸せな場所、徳島
056 自然と向き合い物語性のある料理を
064 農業と両立したら見えたこと
070 植物に寄り添う幸せな料理とケーキを
076 土地の風景が見えるような料理
080 “風の人”たる料理人がもたらしたもの

083 つくる、ひとの暮らし
086 剣山より-人と自然の境界を探すアウトドア旅-
090 再々来来(さいさいきいきい)
092 食を生業にする人の おもいでごはん
094 下車して、食べる 阿波川島駅編
096 自然の中で映える本。
097 わたしの一生モノ
098 Made in Local. 岩蔵の仕事
100 四国のみちをゆく 中津峰山越のみち
102 暮しの中の藍布~四国大学「藍の家」所蔵品展~に向けて
【特集】食卓を支えるもの
012 ひと口で夢中になる“みんなが食べてる海苔”
018 鳴門に根ざした「地ソース」
024 伝統を守りながら現代の暮らしに合う楽しみ方を
030 一級品[里浦わかめ]を全国に届ける、漁師の息子の粋
036 阿波の入浜塩田に想いを馳せて 昔の塩はどんな味?
042 町の歴史を見続けてきた煙突の下で
048 購入は店頭のみ池田町民が愛用し続ける醤
052 有機栽培でつくられた“幻の果実”ゆこう果汁
058 本物の味を守り続ける“美しい郷”の梅農家
064 あの飲食店の味が我が家に! 飲食店オリジナル調味料の話
066 みりんの味のバトンを渡す人、受け取る人
072 殿さまが舌鼓を打ったみそを後世につなぐ 大豆・塩・米がそろった阿波
078 発想の転換で生まれた新しい徳島の特産品
082 信念を貫くことがものづくりの真髄


089 つくる、ひとの暮らし
092 再々来来(さいさいきいきい)
094 食を生業にする人の おもいでごはん
096 下車して食べる 地蔵橋駅編
098 自然の中で映える本。
099 わたしの一生モノ
100 Made in Local. 献灯
102 四国のみちをゆく
【特集】徳島に住む理由
012 本によるつながりで地域に人の循環を生む
016 漁師になると決めたから
022 稀有な会社に引き寄せられた対極の移住物語
026 鳴門の海が好き 心と体に耳を傾ける在り方
030 徳島で店を営む理由
040 県外出身者に聞いた 徳島に住んで驚いたこと
042 日和佐で実現したキャンプ場経営の夢
046 故郷の土や水は自然としっくりくる
050 「子どもがほしい」が移住のきっかけ
054 ここが第二の故郷になりました
058 徳島から北海道、再び四国へ
062 インド、ネパールを経てつくった上勝の暮らし
070 ひとがひとを呼ぶ好循環が続く町
076 住む町が好きな理由を知りたい、伝えたい


080 山岳集落に息づくありのままの日常を慈しむ
082 牟岐を守る匠たち~鳥獣被害を産業に変える~
084 つづくみなみ
087 つくる、ひとの暮らし
090 再々来来(さいさいきいきい)
092 食を生業にする人の おもいでごはん
094 下車して食べる 教会前駅編
096 自然の中で映える本
097 わたしの一生モノ
098 Made in Local. 心を支える靴
100 四国のみちをゆく 渦潮の見えるみち
102 石川直樹トークイベント・レポート
【特集】学ぶ、ということ
012 体質を知ってカラダと向き合う料理教室
018 技術よりも、まず音楽の醍醐味を知ってほしい
022 自分が“主役”になる社交ダンスの持つ魅力
028 サーフィン初心者に力を入れて教えてくれる
032 しゃべってもいいし聞くだけでもいい場所
036 町の店主が先生に
039 箍(たが)を外して、白紙に線を引く時間。
046 音楽によって世界がどんどん広がっていく
050 英語と美術を通して視野が広がるのが楽しいんです
054 学びたいことを学べる そんな教育が理想です
058 自然と遊ぶ子どもたちが大人にもたらすこと
062 学び直すことができる喜びを噛みしめています
066 学びは成長の糧だと思います
070 とってもやさしいハーブのはなし
074 大人の嗜み①クラシックカメラ
078 大人の嗜み②魚のさばき方
080 大人の嗜み③お菓子づくり
082 大人の嗜み④陶芸
084 あの人は最近何を読んだ?

087 つくる、ひとの暮らし
090 再々来来(さいさいきいきい)
092 食を生業にする人のおもいでごはん
094 下車して、食べる 西原駅編
096 ヨシノガワジャーニー
098 自然の中で映える本。
099 わたしの一生モノ
100 Made in Local. エッセンス
102 四国のみちをゆく 潮風そよぐみち
【特集】時を継ぐ
010 これまでの味で町の名を看板に
014 “継ぐ”とは文化を将来につなげていくこと
018 父の夢が詰まった小さな店
022 皆で紡ぐ故郷の姿は“まち”への恩返し
026 親から子へ、商いの志を継ぐ① 米穀店からおにぎりスタンドへ
028 自宅に風呂を作らない だから続けられる
032 しなやかに、選ばれる店をつくり続ける
036 「社長になりたい」が動機の。風変わりな継承
040 受け継がれるのは人と人とをつなぐ精神
044 親から子へ、商いの志を継ぐ② 町中華からスパイス料理店へ
046 共鳴し集った場所は三好のカーペット工場
052 未来の徳島にもすだちがあふれるように
056 親から子へ、商いの志を継ぐ③ 仕出し屋から創作居酒屋へ
058 郷土の舞を途絶えさせないために
062 三人が一体となって人形は進む
066 楽しい種まきをこれからも
068 ゼロ・ウェイストを通じて世界と上勝町をつなぐ
074 暮らしを耕す

080 ぼくらの四星球、結成20周年「いままでとこれから」
085 つくる、ひとの暮らし
088 再々来来(さいさいきいきい)
090 食を生業にする人のおもいでごはん
092 下車して、食べる 府中駅編
094 ヨシノガワジャーニー
096 自然の中で映える本
097 わたしの一生モノ
098 Made in Local. 宜候
100 「繋ぐを考える03.」レポート
102 名酒場めぐり
【特集】はたらく人とごはん
012 やさしい味付けの一汁三菜
014 昭和から令和。街を見つめて43年
016 毎日のひと踏ん張りを支えるお昼
018 大阪スタイルの潤沢メニュー
020 おふくろの味と山の緑に癒されて
022 米のプロが届ける弁当
024 名物うどんと優しさを求めて
026 昭和レトロな町中華食堂
028 栄養源と社会インフラ
030 艶々の美しき球体に惚れ惚れ
032 美馬市で働く人々の社員食堂
034 移ろいゆく中でも、変わらぬ味
036 実力店がしのぎを削る 徳島駅周辺
040 男たちの腹を満たすめし処 マリンピア沖洲産業団地
046 『徳島文理小学校』教師 坂本裕紀さんの給食
048 『岸火工製造所』花火師 山内奈々江さんの手作り弁当
050 『山仁産業有限会社』専務取締役 松下周平さんのお弁当
052 『むつみホスピタル』作業療法士 佐藤杏里さんの社食
056 地域の人々の胃袋も満たす 徳島中央警察署食堂
058 料理も気配りもあったかい 徳バス内食堂
062 サッと作って、パッと食べる 思いつきで変わっていく昼ご飯
068 繁忙期の昼食は決まって“そうめん”だった。
072 栄養も彩りもバランスよく 人気ラーメン店を支える、母の味
076 今日はらくちん“ミールキット” はたらく子育て世代の夕食
080 仕事のまえに、足が向く店

085 つくる、ひとの暮らし
088 再々来来(さいさいきいきい)
090 食を生業にする人の おもいでごはん
092 下車してたべる 立江駅編
094 現代に残る四国遍路の霊験記 不思議の国の昔ばなし
096 ヨシノガワジャーニー
098 自然の中で映える本。
099 わたしの一生モノ
100 Made in Local. キリーク・サ・サク
102 名酒場めぐり 昼酒はテラス席で
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めぐる、の内容

  • 出版社:あわわ
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:3,6,9,12月の20日
「語り継ぎたい」「徳島に残したい」と感じる文化をとことん掘り下げる
徳島は山や清流など自然に恵まれ、暮らしやすいとよく言われる地方都市。その地に根付く、風景、におい、音。その背景には、今へと続く歴史や文化、人々の営みがあります。少しづつ変わりつつある町の姿を新しい視点で丁寧にすくいあげたら、観光スポットのようなよく知られた場所だけではなく、徳島の素顔の魅力が集まりました。ありのままの日常からみつけた物語を、たっぷりとつづります。

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