• 雑誌:月刊三方よし経営
  • 出版社:モラロジー道徳教育財団
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • 参考価格:[紙版]450円 [デジタル版]400円
  • 雑誌:月刊三方よし経営
  • 出版社:モラロジー道徳教育財団
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • 参考価格:[紙版]450円 [デジタル版]400円

月刊三方よし経営 2025年1月号 (発売日2024年12月20日)

モラロジー道徳教育財団
企業の社会貢献と三方よし

月刊三方よし経営 2025年1月号 (発売日2024年12月20日)

モラロジー道徳教育財団
企業の社会貢献と三方よし

ご注文はこちら

2024年12月20日発売号単品
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
11%
OFF
400円 / 冊
2026年07月20日発売号から購読開始号が選べます。
定期購読だと送料無料でお届け!

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
<巻頭言>
「三方よし」の精神と長寿企業の知恵 / グロービス経営大学院副学長 田久保善彦

<特集 企業の社会貢献と三方よし>
社会貢献を企業の力に――一人から始まった手作りサッカーグラウンド / 株式会社パン・アキモト代表取締役 秋元信彦
栃木県那須塩原市にある昭和22(1947)年創業のパン・アキモトは、防災備蓄食として自治体などで備蓄されるパンの缶詰を世界で初めて実用化した会社だ。また同社は再購入を条件に賞味期限が切れる前のパンの缶詰を納入先から引き取って、被災地や飢餓地域に贈る「救缶鳥プロジェクト」も実施している。こうした事業を主導してきた先代の跡を継ぎ、三代目に就任した秋元信彦社長に社会貢献の精神と取り組みについて伺った。

<特集 ポイントオブビュー>
カリスマ社長の後継者の心得 / セブン・スプリングス株式会社代表取締役 武井一喜

<特集 『道経一体経営原論』をひもとく>

<父を憶う>
好きな道を進ませてくれた父に感謝 / 齋藤昭二税理士事務所所長 齋藤昭二

<三方よしへの挑戦>
「感動農業」でつなぐ人と食 / グリンリーフ株式会社代表取締役 澤浦彰治
国内の有機こんにゃく市場にて約70%ものシェアを誇る農業法人グリンリーフ。農家が自ら値付けすることの重要性に早くから気づき、農産物の加工に着手して業容を広げてきた。その原動力とは何か。どのように事業を拡大してきたのか。同社の澤浦彰治社長に話を伺った。

<人を大切にする五方良しの経営学 32>
社員思いの経営を実践し時代が求める商品を創造 / 人を大切にする経営学会会長 坂本光司

<「永続」への転換戦略 34>
100年商品をめざす好機 / 東京大学名誉教授 月尾嘉男

<商人道の系譜を巡る 5>
「商人道」とは① ――「商人」と「商業」 / 100年経営研究機構代表理事 後藤俊夫

<心のクローバー>

<編集長のひとり言>
「人づくり」を貫く覚悟

<格言に学ぶ職場のモラル>
小さな気づきが未来を変える

<飛耳長目>
斉藤 仁 著『評伝 伊那食品工業株式会社 塚越寛 ―― 会社はどうあるべきか。人はどう生きるべきか。』

<三方広場>
経営の合理化、選択と集中、コストカット……。グローバルスタンダードの名のもとに導入された経営手法は、あなたの会社を豊かにしましたか?
これらの手法が上手く行かなかったのは、“「人」の想いや「社会」の存在を無視していたから”
経営者も従業員も取引先も、そして、お客様もすべて「人」であり、「社会」の一員です。誰かにしわ寄せがいくような経営をする企業が、永く繁栄できるはずがないとは思いませんか?
「自分よし、相手よし、第三者よし」『月刊三方よし経営』には、中小企業の持続的な発展と繁栄を果たすためのヒントが満載です。

目次
巻頭言:「三方よし」の精神と長寿企業の知恵 / グロービス経営大学院副学長 田久保善彦
特集トビラ:企業の社会貢献と三方よし
特集:社会貢献を企業の力に――一人から始まった手作りサッカーグラウンド / 株式会社パン・アキモト代表取締役 秋元信彦 栃木県那須塩原市にある昭和22年創業のパン・アキモトは、防災備蓄食として自治体などで備蓄されるパンの缶詰を世界で初めて実用化した会社だ。また同社は再購入を条件に賞味期限が切れる前のパンの缶詰を納入先から引き取って、被災地や飢餓地域に贈る「救缶鳥プロジェクト」も実施している。こうした事業を主導してきた先代の跡を継ぎ、3代目に就任した秋元信彦社長に社会貢献の精神と取り組みについて伺った。
特集:ポイントオブビュー/カリスマ社長の後継者の心得 / セブン・スプリングス株式会社代表取締役 武井一喜
特集:『道経一体経営原論』をひもとく
父を憶う:好きな道を進ませてくれた父に感謝 / 齋藤昭二税理士事務所所長 齋藤昭二
三方よしへの挑戦:「感動農業」でつなぐ人と食 / グリンリーフ株式会社代表取締役 澤浦彰治 国内の有機こんにゃく市場にて約70%ものシェアを誇る農業法人グリンリーフ。農家が自ら値付けすることの重要性に早くから気づき、農産物の加工に着手して業容を広げてきた。その原動力とは何か。どのように事業を拡大してきたのか。同社の澤浦彰治社長に話を伺った。
人を大切にする五方良しの経営学 32:社員思いの経営を実践し時代が求める商品を創造 / 人を大切にする経営学会会長 坂本光司
「永続」への転換戦略 34:100年商品をめざす好機 / 東京大学名誉教授 月尾嘉男
商品道の系譜を巡る 5:「商人道」とは① ――「商人」と「商業」 / 100年経営研究機構代表理事 後藤俊夫
心のクローバー
編集長のひとり言:「人づくり」を貫く覚悟
格言に学ぶ職場のモラル:小さな気づきが未来を変える
飛耳長目:斉藤 仁 著『評伝 伊那食品工業株式会社 塚越寛 ―― 会社はどうあるべきか。人はどう生きるべきか。』
三方広場
奥付

◼︎ 目次配信サービス

月刊三方よし経営最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

■ 人と社会と利益を並び立たせるトップリーダーのための“目からウロコ”な経営情報誌

経営の合理化、選択と集中、コストカット……。グローバルスタンダードの名のもとに導入された経営手法は、あなたの会社を豊かにしましたか? これらの手法が上手く行かなかったのは、“「人」の想いや「社会」の存在を無視していたから” 経営者も従業員も取引先も、そして、お客様もすべて「人」であり、「社会」の一員です。誰かにしわ寄せがいくような経営をする企業が、永く繁栄できるはずがないとは思いませんか? 「自分よし、相手よし、第三者よし」『月刊三方よし経営』には、中小企業の持続的な発展と繁栄を果たすためのヒントが満載です。

おすすめの購読プラン

月刊三方よし経営の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.