- 出版社:デアゴスティーニ・ジャパン
- 発行間隔:週刊
週刊 ホンダ CB750 発売日・バックナンバー
全80件中
16 〜 30 件を表示
1,999円
―
1,999円
―
第64号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
ホンダ CB750(92年)
「CBナナハン」の名前を復活させた空冷並列4気筒のネイキッドモデル。
CBX750F系のエンジンを搭載、コンパクトな車体と扱いやすさが人気で長期生産された。
Honda CB クロニクル 06
ホンダ・レーサーの時代
GP以前・国内レース
戦後創業したホンダは、バイクの性能を実証するためにレースという場を選んだ。
「走る実験室」と呼ばれた数々のホンダ製バイクは、50年代の国内レースで活躍する。
メカニズム・クローズアップ 08
水冷直列4気筒エンジン
ナナハンを超える大型ネイキッドモデル、CB1000SUPER FOURに搭載された水冷直列4気筒エンジン。
そのメカニズムやデザインへのこだわりを解説。
組み立てガイド 10
スイッチパネルの準備をする
今号では、ディスプレイベースの前面に取り付ける「スイッチパネル」を提供する。
裏面のコード類と基板を保護するため、ビニールテープを貼る。
ナナハン・カルチャー 13
世相
「ツーリングマップル」
80年代中ごろに出版された 「2輪車ツーリングマップ」、そして進化した「ツーリングマップル」。
世代を超えてライダーに愛用されるツーリング用地図を紹介。
スポーツバイク名車図鑑 01
ホンダ CB750(92年)
「CBナナハン」の名前を復活させた空冷並列4気筒のネイキッドモデル。
CBX750F系のエンジンを搭載、コンパクトな車体と扱いやすさが人気で長期生産された。
Honda CB クロニクル 06
ホンダ・レーサーの時代
GP以前・国内レース
戦後創業したホンダは、バイクの性能を実証するためにレースという場を選んだ。
「走る実験室」と呼ばれた数々のホンダ製バイクは、50年代の国内レースで活躍する。
メカニズム・クローズアップ 08
水冷直列4気筒エンジン
ナナハンを超える大型ネイキッドモデル、CB1000SUPER FOURに搭載された水冷直列4気筒エンジン。
そのメカニズムやデザインへのこだわりを解説。
組み立てガイド 10
スイッチパネルの準備をする
今号では、ディスプレイベースの前面に取り付ける「スイッチパネル」を提供する。
裏面のコード類と基板を保護するため、ビニールテープを貼る。
ナナハン・カルチャー 13
世相
「ツーリングマップル」
80年代中ごろに出版された 「2輪車ツーリングマップ」、そして進化した「ツーリングマップル」。
世代を超えてライダーに愛用されるツーリング用地図を紹介。
1,999円
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第63号CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
スズキ GS400(76年)
2サイクル専門だったスズキが初めて造った4サイクル、GS400/750。
GS400は400cc以下のミドルクラス初となるDOHC並列2気筒を搭載していた。
Honda CB クロニクル 06
ホンダの先進技術
外装と仕上げの進化
CB750FOURは外装のデザインから塗装までも斬新だった。
ホンダはインバクトのあるモデルを数多く発売し、新素材も積極的に導入した。
メカニズム・クローズアップ 08
H・I・S・S
04年にマイナーチェンジしたCB750に装備された「H・I・S・S」。
純正キー以外ではエンジンが始動できない盗難抑止システムを解説する。
組み立てガイド 10
センターボックスを確認する
今号では、ディスプレイベースに組み込む 「センターボックス」を提供する。
マシンの電飾ギミックを制御する基板が内蔵されているので、各部の仕様を確認しておこう。
ナナハン・カルチャー 12
懐かしのバイクカタログ
「アメリカのスポーツ感~ホンダXL175/125/TL-250/125S」
70年代中ごろの北米向けオフロードモデル、ホンダXLとTLのカタログを紹介。
アメリカならではのスポーツ感や、国産モデルの登場の経緯なども併せて検証する。
スポーツバイク名車図鑑 01
スズキ GS400(76年)
2サイクル専門だったスズキが初めて造った4サイクル、GS400/750。
GS400は400cc以下のミドルクラス初となるDOHC並列2気筒を搭載していた。
Honda CB クロニクル 06
ホンダの先進技術
外装と仕上げの進化
CB750FOURは外装のデザインから塗装までも斬新だった。
ホンダはインバクトのあるモデルを数多く発売し、新素材も積極的に導入した。
メカニズム・クローズアップ 08
H・I・S・S
04年にマイナーチェンジしたCB750に装備された「H・I・S・S」。
純正キー以外ではエンジンが始動できない盗難抑止システムを解説する。
組み立てガイド 10
センターボックスを確認する
今号では、ディスプレイベースに組み込む 「センターボックス」を提供する。
マシンの電飾ギミックを制御する基板が内蔵されているので、各部の仕様を確認しておこう。
ナナハン・カルチャー 12
懐かしのバイクカタログ
「アメリカのスポーツ感~ホンダXL175/125/TL-250/125S」
70年代中ごろの北米向けオフロードモデル、ホンダXLとTLのカタログを紹介。
アメリカならではのスポーツ感や、国産モデルの登場の経緯なども併せて検証する。
第62号CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
ヤマハ XJ400D(81年)
ヤマハ初の4サイクル4気筒の400ccモデル、XJ400をベースに、特徴的な4本マフラーを装着。
日本の「400cc・4発」黄金時代を築いた1台だ。
Honda CB クロニクル 06
ホンダの先進技術
計器類と操作系の進化
走行時の情報をライダーに伝えるメーター類は、時代を物語る象徴的なパーツだ。
またハンドルやステップ、スイッチ類に関しても、ホンダは常に先頭を走ってきた。
メカニズム・クローズアップ 08
マルチリフレクターヘッドライト
2004年にマイナーチェンジしたCB750に装備された「マルチリフレクターヘッドライト」。
ヘッドライトの進化、LEDテールランプについても併せて解説する。
組み立てガイド 10
ベースフレームにスピーカーを取り付ける
今号では、ベースフレームにスピーカーを取り付ける。
実車エンジンの重低音を再現するため、本格的な大口径スピーカーを採用している。
ナナハン・カルチャー
世相
「バイク市場の変遷:欧米vs日本」
世界のバイク市場は、経済変動と連動して大きく変遷してきた。
1950年代から2000年代における国内外のメーカーの軌跡を追う。
スポーツバイク名車図鑑 01
ヤマハ XJ400D(81年)
ヤマハ初の4サイクル4気筒の400ccモデル、XJ400をベースに、特徴的な4本マフラーを装着。
日本の「400cc・4発」黄金時代を築いた1台だ。
Honda CB クロニクル 06
ホンダの先進技術
計器類と操作系の進化
走行時の情報をライダーに伝えるメーター類は、時代を物語る象徴的なパーツだ。
またハンドルやステップ、スイッチ類に関しても、ホンダは常に先頭を走ってきた。
メカニズム・クローズアップ 08
マルチリフレクターヘッドライト
2004年にマイナーチェンジしたCB750に装備された「マルチリフレクターヘッドライト」。
ヘッドライトの進化、LEDテールランプについても併せて解説する。
組み立てガイド 10
ベースフレームにスピーカーを取り付ける
今号では、ベースフレームにスピーカーを取り付ける。
実車エンジンの重低音を再現するため、本格的な大口径スピーカーを採用している。
ナナハン・カルチャー
世相
「バイク市場の変遷:欧米vs日本」
世界のバイク市場は、経済変動と連動して大きく変遷してきた。
1950年代から2000年代における国内外のメーカーの軌跡を追う。
第61号CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
スズキ T500(68年)
スズキ初の大排気量ロードスポーツ。
市販レーサーにも採用されるほどボテンシャルの高いエンジンは、シンプルな構造による優れた耐久性が評価された。
Honda CB クロニクル 06
ホンダの先進技術
ブレーキとホイールの進化
CB750FOURでいち早く油圧式ディスクを採用したホンダ。
コムスターホイールやインボードディスクなど、他社にないメカニズムを実用化してきた。
メカニズム・クローズアップ 08
スロットルポジションセンサー
2004年にマイナーチェンジしたCB750に装備された「スロットルポジションセンサー」。
点火時期の重要性とともに、点火制御の進化を探る。
組み立てガイド 10
リヤダンパーを取り付ける
今号では22、23号で提供し、31号でステッカーを貼ったリヤダンパーをリヤフォークに取り付ける。
また、キックスターターラバーをスターターアームに取り付ける。
スポーツバイク名車図鑑 01
スズキ T500(68年)
スズキ初の大排気量ロードスポーツ。
市販レーサーにも採用されるほどボテンシャルの高いエンジンは、シンプルな構造による優れた耐久性が評価された。
Honda CB クロニクル 06
ホンダの先進技術
ブレーキとホイールの進化
CB750FOURでいち早く油圧式ディスクを採用したホンダ。
コムスターホイールやインボードディスクなど、他社にないメカニズムを実用化してきた。
メカニズム・クローズアップ 08
スロットルポジションセンサー
2004年にマイナーチェンジしたCB750に装備された「スロットルポジションセンサー」。
点火時期の重要性とともに、点火制御の進化を探る。
組み立てガイド 10
リヤダンパーを取り付ける
今号では22、23号で提供し、31号でステッカーを貼ったリヤダンパーをリヤフォークに取り付ける。
また、キックスターターラバーをスターターアームに取り付ける。
第59号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑
ヤマハ XS1100(77年)
ヤマハ初の4気筒エンジンを搭載した、ヤマハ・ロードスポーツのフラッグシップモデル。デビュー当時は95psのパワーで世界最速を誇った。
Honda CB クロニクル
ホンダの先進技術
並列4気筒とV型4気筒
CB750FOURに始まる並列4気筒はホンダ・ロードスポーツのエンジンの象徴。一方80年代に登場したV型4気筒もまた、ホンダ独特のエンジンだ。
メカニズム・クローズアップ
ラジアルタイヤ
92年に登場したCB750に装備されたラジアルタイヤ。既存のバイアスタイヤとの構造の違いや、ラジアル化のメリットを解説する。
組み立てガイド
マフラーを取り付ける
今号では、17号と21号で組み立てた左右マフラーをメインフレームに取り付ける。あらかじめマフラーのビス穴にタップを立てておくのがポイントだ。
スポーツバイク名車図鑑
ヤマハ XS1100(77年)
ヤマハ初の4気筒エンジンを搭載した、ヤマハ・ロードスポーツのフラッグシップモデル。デビュー当時は95psのパワーで世界最速を誇った。
Honda CB クロニクル
ホンダの先進技術
並列4気筒とV型4気筒
CB750FOURに始まる並列4気筒はホンダ・ロードスポーツのエンジンの象徴。一方80年代に登場したV型4気筒もまた、ホンダ独特のエンジンだ。
メカニズム・クローズアップ
ラジアルタイヤ
92年に登場したCB750に装備されたラジアルタイヤ。既存のバイアスタイヤとの構造の違いや、ラジアル化のメリットを解説する。
組み立てガイド
マフラーを取り付ける
今号では、17号と21号で組み立てた左右マフラーをメインフレームに取り付ける。あらかじめマフラーのビス穴にタップを立てておくのがポイントだ。
第58号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑
ホンダ CB1100(2010年)
現代に復活した「空冷4気筒CB」。1100cc空冷DOHC並列4気筒ならではの迫力と美をアピールしつつ、誰にも乗りやすいエンジンと車体の作り込みが特徴だ。
Honda CB クロニクル
ホンダの先進技術
新技術の塊・NR500
楕円ピストンのV型4気筒で8バルブのワークスレーサー・NR500は、車体や補器類も独創的だった。NR500をきっかけに生まれた技術は数多い。
メカニズム・クローズアップ
シャフトドライブ
84年にCBナナハンのラインナップに加わったCBX750ホライゾンが採用した 「シャフトドライブ」。その機構のメリットや採用理由を解説する。
組み立てガイド
メインスタンドとダイナモカバーを取り付ける
今号では、メインフレームを自立させる「メインスタンド」を組み立てる。また、ダイナモカバーの取り付けを行う。
スポーツバイク名車図鑑
ホンダ CB1100(2010年)
現代に復活した「空冷4気筒CB」。1100cc空冷DOHC並列4気筒ならではの迫力と美をアピールしつつ、誰にも乗りやすいエンジンと車体の作り込みが特徴だ。
Honda CB クロニクル
ホンダの先進技術
新技術の塊・NR500
楕円ピストンのV型4気筒で8バルブのワークスレーサー・NR500は、車体や補器類も独創的だった。NR500をきっかけに生まれた技術は数多い。
メカニズム・クローズアップ
シャフトドライブ
84年にCBナナハンのラインナップに加わったCBX750ホライゾンが採用した 「シャフトドライブ」。その機構のメリットや採用理由を解説する。
組み立てガイド
メインスタンドとダイナモカバーを取り付ける
今号では、メインフレームを自立させる「メインスタンド」を組み立てる。また、ダイナモカバーの取り付けを行う。
第57号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑
スズキ GT380(71年)
GT750を頂点にしたスズキ2ストローク3気筒の末弟。大柄な車体に豊かなトルクで、大排気量的な雰囲気もあり、長く「サンパチ」の愛称で親しまれた。
Honda CB クロニクル
ホンダの先進技術
市販車に広がる多気筒化
69年のCB750FOURに始まる4気筒CB、74年の水平対向4気筒のGL1000、 そして78年の並列6気筒のCBX、マルチシリンダー化はホンダの伝統になった。
メカニズム・クローズアップ
プロリンクサスペンション
83年に登場したCBX750Fに採用された「プロリンク式リヤサスペンション」。 構造図や動作図解、数多くのメリットを詳細に解説。
組み立てガイド
リヤフェンダーをメインフレームに取り付ける
今号では、56号で組み立てたリヤフェンダーをメインフレームに取り付ける。同時に、53号で電気系統チェックに使用した電池ボックスも組み込む。
スポーツバイク名車図鑑
スズキ GT380(71年)
GT750を頂点にしたスズキ2ストローク3気筒の末弟。大柄な車体に豊かなトルクで、大排気量的な雰囲気もあり、長く「サンパチ」の愛称で親しまれた。
Honda CB クロニクル
ホンダの先進技術
市販車に広がる多気筒化
69年のCB750FOURに始まる4気筒CB、74年の水平対向4気筒のGL1000、 そして78年の並列6気筒のCBX、マルチシリンダー化はホンダの伝統になった。
メカニズム・クローズアップ
プロリンクサスペンション
83年に登場したCBX750Fに採用された「プロリンク式リヤサスペンション」。 構造図や動作図解、数多くのメリットを詳細に解説。
組み立てガイド
リヤフェンダーをメインフレームに取り付ける
今号では、56号で組み立てたリヤフェンダーをメインフレームに取り付ける。同時に、53号で電気系統チェックに使用した電池ボックスも組み込む。
1,999円
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