週刊 ホンダ CB750 発売日・バックナンバー

全80件中 1 〜 15 件を表示
1,999円
第80号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
ホンダ RCB1000レーサー (76年)
CB750FOURのエンジン寸法を基にDOHC4バルブ化し、欧州の耐久レースで「不沈艦隊」と呼ばれるほどの圧倒的な強さを見せたワークスレーサー。

Honda CB クロニクル 06
日本製バイクの歩み
ロードレーサー
欧州に比べてレースの歴史が浅かった日本のメーカー。量産車の販売台数が飛躍的に伸びた60~70年代には、ロードレースの世界でもトップに躍り出た。

メカニズム・クローズアップ 08
ABS
05年登場のCB1300SF/SBの一部にABSが装備されるようになった。ABSの歴史やバイク用ABSならではの特徴、構造から最新のシステムまで紹介する。

組み立てガイド 10
ベースプレートを取り付ける
今号では、ディスプレイベースに「ベースプレート」と「スピーカーネット」を取り付け、完成したモデルをディスプレイにレイアウトする。

ナナハン・カルチャー 12
トレンド「CBカラーのミニバイク」
CB750FOUR (KO)をはじめ、CB750FデイトナレーサーやCB1100Rなど、往年の名車をほうふつさせる“CBカラー”をまとった限定モデルのミニバイクを一挙紹介。
1,999円
第79号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
カワサキ Z1300(79年)
水冷DOHC並列6気筒の1300ccの超弩級ロードスポーツ。スムーズな走りで「ウイスバー・シックス (ささやく6気筒)」とも呼ばれ、カワサキのシンボルになった。

Honda CB クロニクル 06
日本製バイクの歩み
スクーター&実用車
ホンダのスーパーカブは、戦後の日本の経済成長を支え、世界で愛された実用車。最小限の足代わりとしてスタートしたスクーターは、さまざまな形で進化してきた。

メカニズム・クローズアップ 08
可変排気バルブ
03年に登場したCB1300SUPER FOURのエキゾーストシステムに装備された「可変排気バルブ」。「高性能化」と「消音」を両立するための機構を解説する。

組み立てガイド 10
バックミラー(右)を取り付ける
今号では、ハンドルバーの右グリップ基部に 「バックミラー(右)」を取り付ける作業を行う。また、前後ホイールのゆがみを修正する方法も紹介する。

ナナハン・カルチャー 12
マンガ「CB感。REBORN」
2004年から「週刊ビッグコミックスピリッツ」に連載された「CB感。REBORN」 管理された未来世界を、よみがえったCB750FOURが駆け巡るSFバイク漫画だ。
1,999円
商品概要
発売日:2025年07月29日
バックミラー(左)を取り付ける
1,999円
商品概要
発売日:2025年07月22日
シートを取り付ける
1,999円
商品概要
発売日:2025年07月15日
シート裏パネルを取り付ける
1,999円
商品概要
発売日:2025年07月08日
ピリオンステップ(右)を取り付ける
1,999円
ピリオンステップ(左)を取り付ける
1,999円
第73号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
ライラック スポーツ LS38 (59年)
丸正自動車のブランド、ライラックが誇るスポーツモデル。空冷OHV・66度V型縦置き2気筒の250ccで、あか抜けたスタイルが特徴。海外にも輸出された。

組み立てガイド 06
電飾ギミックのチェックと、サイドスタンド&ステップを取り付ける
今号では、ディスプレイベースと連動する電飾ギミックのチェックを行った後、サイドスタンドとステップの取り付け作業を行う。
1,999円
第72号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
ホンダ CBR750スーパーエアロ (87年)
レーサーレプリカとは一線を画したフルカバードのロードスポーツ。4気筒のCBナナハンとしては初の
水冷エンジンを搭載、ツアラー的なイメージに軽快さも併せ持つ。

Honda CB クロニクル 06
日本と世界のロードスポーツ
70年代~「並列4気筒・日本製・大排気量」の時代
69年のCB750FOUR登場を皮切りに、日本のメーカーは次々と大排気量車を送り出す。高品質・高性能な日本製ビッグバイクは販売台数を飛躍的に伸ばした。

組み立てガイド 08
フロントフォークを取り付ける
今号では、71号で組み立てたフロントフォークをメインフレームに取り付け、フロントフォークに組み込まれた電飾ギミックのコネクターを制御基板に差し込む。
1,999円
第71号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
スズキ RG250/400Г (83/85年)
世界初の量産アルミフレームを持つ2サイクルのレーサーレプリカ、RG250F (ガンマ)。85年にはワークスレーサー譲りの4気筒、RG400/500「も登場した。

Honda CB クロニクル 06
日本と世界のロードスポーツ
60年代~世界の大排気量スポーツに日本車が挑戦
世界のバイク市場の中で日本のメーカーが歩んできた歴史を振り返る。欧米のメーカーが群雄割拠する60年代、日本勢は小排気量の輸出からスタートした。

メカニズム・クローズアップ 08
ディメンション
92年のCB1000SUPER FOURは、本格的なディメンション設定でスポーティーなハンドリングを実現。ディメンションの意味と車体設計の重要性について解説する。

組み立てガイド 10
オイルホースを取り付け、右グリップを組み立てる
今号では、メインフレーム右側面に「オイルホース」を取り付ける。また、右グリップの組み立て作業を行う。
1,999円
第70号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑 01
ホンダ VF1000R(84年)
空冷並列4気筒のCB-Fシリーズに代わるホンダの大排気量スポーツが水冷V型4気筒のVFシリーズ。84年に登場したVF1000Rはプレミアムな高性能モデルだ。

Honda CB クロニクル 06
ホンダ・レーサーの時代
VF&VTRのF1&スーパーバイク参戦
V型4気筒は80年代からスーパーバイクを中心にレースで活躍。90年代にはV型2気筒のスーパーバイク時代が到来し、ホンダはVTR1000系を送り出した。

メカニズム・クローズアップ 08
異径4ポット対向ピストンキャリパー
92年のCB1000SUPER FOURに装備された「異径4ポット対向ピストンキャリバー」。キャリパーのピストン径を変える理由やメリットを解説する。

組み立てガイド 10
フロントブレーキレバーを取り付ける
今号では、フロントフォークのハンドルバー右側に「フロントブレーキレバー」を取り付け、ブレーキホースを左フロントダンパー後方に差し込む作業を行う。

ナナハン・カルチャー 12
マンガ「あいつとララバイ」
81年から『週刊少年マガジン』で連載が始まったマンガ「あいつとララバイ」。カワサキZ人気を不動のものとするのに一役買い、カスタムブームにも影響を与えた。
1,999円
第9号
CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑
ホンダ ベンリィCB50 (71年)
CBシリーズの最小排気量モデル。SOHC単気筒のエンジンは2サイクルに匹敵する性能を発揮。車体も本格的な造りで、長く愛された50ccスポーツだ。

Honda CB クロニクル
ホンダ・レーサーの時代
NR/NS/NSRのGP参戦
79年、ホンダは世界GPの最高峰500ccクラスに復活。投入されたNR500から NS500、NSR500に至るワークスレーサーは、GP参戦ヒストリーの第2期を飾った。

メカニズム・クローズアップ
アルミスイングアーム
92年のCB1000SUPER FOURに装備された「アルミスイングアーム」。既存のスチール製スイングアームからの変遷や、構造的特徴なども解説する。

組み立てガイド
左グリップを組み立てる
今号では「左グリップ」を組み立て、ハンドルバーに取り付ける前準備を行う。小さなスイッチが動くことも確認しておこう。

ナナハン・カルチャー
世相
「逆輸入車」
国産バイクの輸出モデルには、大排気量車や国内仕様を上回る“フルパワー” モデルがめじろ押しだった、そんな逆輸入車がメジャー化した70~80年代を振り返る。
1,999円
第68号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑
ヤマハ FZ750(85年)
前傾したシリンダーと吸気3本、排気2本の5バルブの特徴的な4気筒を搭載したロードスポーツ。斬新なコンセプトは後のスーパースポーツに大きな影響を与えた。

Honda CB クロニクル
ホンダ・レーサーの時代
RCB&RSの耐久レース参戦
CB750FOURのエンジンをDOHC化したワークスレーサー、RCB1000は欧州の耐久レースで圧倒的な速さを見せた。その性能は後継のRS1000に受け継がれた。

メカニズム・クローズアップ
カートリッジダンパー&クイックリリース
92年のCB1000SUPER FOURに装備された 「カートリッジ式ダンパー」と「クイックリリース式アクスルフォルダー」。レーサー譲りの画期的な技術を紹介。

組み立てガイド
燃料タンクキャップを取り付ける
今号では、66号で小加工を施した燃料タンクに「燃料タンクキャップ」を取り付ける。非常に小さなピンを使用するので、紛失に注意して作業しよう。

ナナハン・カルチャー
懐かしのバイクカタログ
「ナナハン前夜~カワサキ650W1/500マッハⅢ」
純国産初の大排気量車カワサキ650W1と、市販車初の時速200kmを達成したマッハⅢ。CB750FOUR以前に登場し世界で注目された2台のカタログを紹介。
1,999円
第67号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑
ホンダ NR500(81年)
楕円ピストンに1シリンダー当たり8バルブという前代未聞のエンジンを搭載したGPレーサー。登場から3年目の81年の鈴鹿200kmで優勝した。

Honda CB クロニクル
ホンダ・レーサーの時代
CB750Fのデイトナ参戦
北米で人気のスーパーバイクにCB750Fで参戦したアメリカン・ホンダ。82年のデイトナ100マイルでは、フレディ・スペンサーがワイルドなライディングを見せ勝利を得た。

メカニズム・クローズアップ
4-2-1マフラー
92年のCB1000SUPER FOURに装備された 「4-2-1マフラー」。マフラーを段階的に集合させる理由や、集合方式によるメリットを解説する。

組み立てガイド
オイルタンクを取り付ける
今号では、66号で組み立てたメインフレームの右側に「オイルタンク」を取り付ける。また、60号で提供した「オイルタンク用ステッカー」を貼り付ける。

ナナハン・カルチャー
トレンド
「カスタムブームとAMAスーパーバイク」
90年代初頭に盛り上がった「空冷4気筒カスタムブーム」。モチーフとなったCB750F レーサーや、市販レーサーのZ1000Sとともに当時を振り返る。
1,999円
第66号 CONTENTS
スポーツバイク名車図鑑
スズキ T20 (65年)
スズキが本格的なロードスポーツ市場に投入したハイパワー250ccモデル、2サイクル並列2気筒エンジンに独自の分離給油システム 「CCI」 を装備している。

Honda CB クロニクル
ホンダ・レーサーの時代
CB750FOURのデイトナ参戦
北米で高い人気を呼んでいた「デイトナ200マイル」 レースに、CB750 FOUR を送り込んだホンダ。このレースで自社の4気筒の実力を世界に示した。

組み立てガイド
バッテリーカバーと制御用基板を取り付ける
今号では、メインフレーム左側面にバッテリーカバーとエンブレムを取り付ける。また、59号で提供した制御用基板を組み込み、各コネクターの接続を行う。

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