残念
★★★★★
2010年08月30日 トマト&パセリ 会社員
休刊非常に残念に思います。復活を切に願います。JAZZ雑誌といえばこれでした。
復活を切に願う!!
★★★★★
2010年08月24日 カムバックSJ 会社員
JAZZを初め音楽に関する雑誌の休刊、廃刊が続いています。特に、SJには頑張ってほしかったです。紙媒体にはネットでは味わえない良さがあります。復活することを切に願っています。
スイングジャーナル
★★★★☆
2010年04月06日 bodysoule 会社員
毎年楽しみにしていたスイングジャーナルのジャズカレンダーが今年からなくなって大変残念です。毎年いいできのカレンダーだったので、来年はぜひ復活してもらいたいです。
swing journal
★★★★★
2010年03月13日 jazz123fishing 公務員
1984年から購読を続けています。もう四半世紀以上になります。流々と変遷するjazz界になくてはならないよき伴侶のような雑誌です。編集社の皆さん、これからも胸躍らせる情報を発信し続けてください。
敢えて辛口
★★☆☆☆
2009年05月05日 Bittersweet 公務員
NET時代という観点からすると。CDをたくさん売ってという時代ではない。プロの為のプロのCD販売の雑誌カタログ+ジャズーオーディオ。日常ジャズを楽しんでいる人という視点および、ジャズの裾野を広げるという視点からずれていませんか? 新しい媒体を使ったジャズの方向性、YouTubeとか、ダウンロード販売とか 古い時代へのジャズに敬意を払いながらも、もう少し時代の流れについて来てほしい。老舗として期待しています。
日本で一番JAZZな雑誌
★★★★★
2009年03月22日 anam 学生
毎月のジャズCDの新作情報や、毎月の国内のジャズ情報、さらに海外のジャズの最新ニュースまでチェックできます。もちろん、ジャズジャイアンツたちの興味深いエピソードや名盤の詳しい紹介もぎっしりです。それらの知識は雑誌と言うより本の域!ライヴ情報も役に立ちます。ジャズファンを完全サポートしてくれる雑誌と言えます。
地方のコンサート情報もバッチリ
★★★★★
2009年01月18日 地方のオッス 部長
私は地方に住んでいるのですが、毎号コンサート情報が豊富で、地方ジャズのパワーもまんざらじゃないとひとりにやついています。特にジャズバーやジャズ喫茶を巡るのが好きで、貴重な情報源として利用しています。地方のジャズをこれからのもり立ててくれる役割に期待します。
ジャズの奥深さ
★★★☆☆
2009年01月18日 nojazznolife 医者
ジャズは奥深いものです。その奥深さを追求したい方にお勧めです。SJは、歴史的ジャズマンから現代を代表するジャズマンまで、幅広い内容で彼らの音楽を伝えてくれます。参考書の側面、読み物の側面のいずれも兼ね備えています。
言わずと知れた代表誌だが
★★★★★
2008年06月29日 晴耕雨読 会社員
JAZZの在り様やその変遷を具に伝え続けてきた功績は今更ながら再評価されて良いと思う。知られざる銘盤の紹介でブームを呼んだり、新しい風やその時代の空気を孕んだ新譜へのスポットライト照射は後学の読者への先達からのオマージュのようにも読める。尤も昨今はJAZZ自体の停滞と同誌を宣伝の場とし過ぎる嫌いがあって昔程には有り難く読んでいないのも事実。きばってほしい。
名盤紹介が楽しい
★★★★☆
2008年06月11日 チェッピート 主婦
ジャズを聴き始めて30年ぐらい経ちました。これまでいろいろな名盤を聴いてきたつもりでしたが、スイングジャーナルの名盤紹介や、聴き所などの評論を読みますと、いつも新たな発見があり、あらためてフレッシュな気分で聴き直し、楽しんでいます。
CD購入の参考にしてます。
★★★★☆
2008年04月25日 ファド 公務員
新譜、旧作を問わずにJAZZ、FUSION関連のCD購入の参考にしてます。また、オーディオ記事も意外に読み応えがあります。
ジャズ最高
★★★☆☆
2008年01月31日 カタコリトレーン 自営業
ジャズを聴くには避けて通れない雑誌。けど、内容の偏りが少々気になるところ。もっと幅広いミュージシャンを扱ってほしい。けど、読み応えはあると思います。
世界的に有名
★★★★★
2008年01月28日 megu 教職員
今ではジャズのメッカは日本。そこでの代表的雑誌なので世界のジャズミュージシャンの間でも、知られている有名誌。
CD
★★★★★
2008年01月04日 nerhoh 会社員
CDのレビューが充実しています。買うときの参考になります。
なんだかんだ言っても
★★★★☆
2008年01月03日 かっちゃん 公務員
学生時代から20年も購読してます。ジャズのリスナーとしては、やはり外せない情報源ですね。コアなジャズファンを納得させるような内容であることはもちろんですが、今やネットで簡単に新譜を購入できる時代なのですから、輸入盤情報などをもっと充実させて欲しいと思います。