久しぶりですが・・・
★★★★☆
2007年12月26日 kan 自営業
10年ぶりぐらいに購入して読みましたが、内容的には充実してきてるんではないでしょうか。
何となく
★★★☆☆
2007年11月18日 ヤス 無職
新譜情報とライブ情報を主な目的に何となく定期購読しています。数少ないジャズ雑誌の中ではやはりスイングジャーナルかな。ライブ情報が東京や大都市ばかりなので、地方のライブスポット等を数多く紹介してもらえるとありがたいですね。紙面で紹介できなければ、ホームページなどで情報提供することも可能でしょう。スイングジャーナル誌には総合的なジャズ情報発信の役割を担って欲しいですね。
長い付き合い
★★★☆☆
2007年11月10日 parker 会社員
気がつけば30年近く購読してます。マンネリっぽい内容もありますが、今後も引き続き購読していきたい。
ジャズ雑誌のメインストリーム
★★★☆☆
2007年09月30日 almatsu 会社員
ここまで情報が豊富な雑誌は他にありません。難点は特定のレコード会社(広告量が一番多い)の新譜CDの採点があからさまな位いつも高いこと。読者は分かってますよ。
女性に優しい?
★★☆☆☆
2007年07月30日 ぴちゃん 会社員
ときどき中断しながらも、読みはじめてからは随分と時が流れました。内容(レベル)も随分と変わりました。他の方も書かれているように、ゴールドディスクなるものはもはや意味の無いものとお考えください。ディスクレビューも結局は甘甘です。今月はどんなCDが出るのかな?ぐらいの役割と思っていただくのが一番でしょう。情報誌とお考えください。それにしては少し高いでしょうか?
支えたくなる雑誌
★★★★★
2007年06月16日 しゅう 会社員
ジャズを聴き始めた20年以上前から、知識と情報を得る貴重な雑誌。最近は?正直なところ日本のジャズCD販売事情を考えると、ゴールドディスクの選定に疑問を感じることも多々ありますが、それでも続けて欲しい雑誌なので、購読しています。
再購読
★★★★☆
2007年06月15日 鼻ちゃん 自営業
スウィングジャーナルだけが今のJAZZシーンとの唯一の接点です。只管、DEEPに頑張って下さい。
hstrashのライブ
★★★★☆
2007年05月21日 ゆき 無職
この前の中村誠一さんのライブはさいこうでした。お店もファミリーな感じでよかったです。
もっと邦人プレーヤーを!
★★★☆☆
2007年03月10日 クロマー 会社員
現在どこのメーカーも廉価版を出しているため、そちらの方向に流れ過ぎでは?
先代マスターお別れ会
★★★★★
2007年02月06日 新所沢ジャズハウス・スワン 飲食業
先代マスター・岡田酔庵こと岡田隆雄が、先月なくなり、2月4日に「先代マスターお別れ会」が約30人のジャズメンとお客様含め、総勢100人の方にお集まりくださいました。この場を借りて御礼申し上げます。2代目としてジャズのスピリッツを忘れず、頑張って店を続けていこうと思いますので、ご愛顧とご支援の程、宜しくお願い致します。 2代目店主・須藤義雄・麻季http://homepage2.nifty.com/jazz_swan/
昔はよかったのに・・・。
★☆☆☆☆
2007年01月26日 masa その他
はっきり言って、全くつまらないです。企業広告ばかりだし、過去のジャズミュージシャンを振り返り過ぎ。ジャーナルを名乗っているのに現在の情報が極端に少ない。特に日本のジャズシーンに至っては全然見えてこない。きちんとライブに行って取材しているのか?一番現在を反映しているはずのレビューのコーナーでさえもレコード会社にへつらっているとしか思えない内容。現在のSJにはがっかりさせられます。
JAZZは子守唄
★★★★★
2006年11月26日 kuroturi 自営業
みなみこうせつ他フォークソング全盛時代に”惚れたはれた”のくだらない言葉がやけに耳につき嫌気が差して、JAZZに目覚めて30年が過ぎました。今では”子守唄”代わりに親しんでいます。テレビほか日常のマスコミにはJAZZ情報は皆無に等しく、「Swing Journal」はJAZZ入門またはCD新譜情報入手には必須アイテムです。30年愛読しています。インターネットで手ごろに購読出来るようになって便利になりました。
何となく買ってる
★★★☆☆
2006年10月29日 parger 会社員
気がつけば既に30年来の付き合い。昔は隅から隅まで目を通していたが、最近はCD発売スケジュールを見るだけになってしまった…。でも専門誌としては貴重な存在なので、これからも購読していきます。
NET時代とはいえ・・・。
★★★★☆
2006年02月26日 やっちゃん 専門職
おっさんだと言われるかもしれないが、CD情報やLIVE情報はNETの速報性にはかなわないが、定期的に自ら選ばない情報に触れることも「大いなる刺激」である。JAZZを愛する者にとって、本誌は「刺激」を与えてくれる。
中級者向け
★★★☆☆
2005年08月10日 パット 会社員
この雑誌のムックや付録は、結構使い手があり重宝しているが、初級者・上級者にはいずれも中途半端な雑誌だ。好事家向けのジャズの最新情報はWEBのほうが早いし、初級者にはのっけからいったい何を言っているか分からん。カタログ雑誌に千円は高い・・が本音。