まだ、レベルの高いところはおおいけど
★★★★☆
2011年05月15日 あいあいあ 会社員
かれこれ、2年以上の愛読。レベルの高いインタビューは、時に興味のない話題の時もあるけれど、逆にそれによって話題が広がるきっかけにも。この本に出てくるワードをきちんと覚えていけば、相当な実力になるかと。本全部をきちんとリスニングで理解するには1か月では足りないくらいのボリューム。ちょっと直してほしいのは、英語と日本語は別のページにしてもらいたいかな。
偏差値が10伸びました
★★★★★
2011年01月04日 神奈川高2 高校生
高2です。これを音読すると10カ月で全統模試が偏差値80に!!
バラエティに富んだ内容
★★★★☆
2010年11月28日 茶 無職
著名人のインタビューを聴きとるのは難しいですが、対訳や語注が載っているので何とか頑張ろうと思えます。物語を朗読する「True Stories」や「 Cultural Crossroads」というイギリス人とアメリカ人のトークも面白く、ニュース英語や試験対策もあり飽きません。個人的には、なじみの薄いオーストラリア英語や英語を母国語としない人たちの英語をもっと取り上げてほしいと思います。
表紙の顔をCDショップで探してしまう。
★★★★★
2010年08月23日 キリン パート
俳優さんや有名人のイキイキとしたインタビュー記事が魅力です。後でCDショップで、記事になっていた歌手の曲を探すこともしばしば。初めは英語学習だけが目的で手に取ったのですが、海外の作家さんや経済学者、はたまた旅行や映画の話題まで、英語を学習していなかったら、またこの雑誌に出会わなかったら知らないままだった世界のことが、まるで水族館か博物館の中を歩いているように、見て読んで聴けて、重宝しております。
幅広くて良いです
★★★★★
2010年04月09日 カンソニー 会社員
特集が偏っていないので毎月興味深い人物・楽しい記事・インタビューを発見できます。
バランスのいい教材です
★★★★★
2009年07月02日 まわし 会社員
いろんな国の英語が勉強できる教材で、英語の勉強に活用しています。
レポート記事を
★★★★★
2009年03月29日 スーパーヒカリ 無職
貴記事には、タレントなどへのインタビュウ記事などが多いようですが。National Geographic誌にあるようなレポートも加えてください。独自記者の派遣が難しいければ、同上誌と契約して転載してください。
これ1冊で
★★★★★
2009年03月01日 おはま 公務員
CDに様々な分野のエキスパートのインタビューが入っていたり、特集も英語学習には欠かせないものばかりです。
バランスがいいと思います
★★★☆☆
2008年12月05日 まわし 会社員
この雑誌は、非常にバランスの取れた雑誌ではないかと思います。アメリカ英語有り、イギリス英語有りですし、内容も映画俳優へのインタビュー有り、ビジネスマンへのインタビュー有り、ニュース有り、TOEIC対策有りと多岐に渡っていてコストパフォーマンスのいい雑誌だと思います。
価値ある1冊
★★★★☆
2008年12月04日 TT 専門職
特集も連載もすべてに読み応えがあり、つくりもしっかりしていて立派。もったいなくてなかなか処分できない感じがするので、じっくり大切に勉強したい人向きかも。
TOEICの勉強に飽きたので
★★★★☆
2008年11月13日 Periodic パート
TOEICの問題をひたすらこなすのに飽きたころ、書店でこの雑誌みつけ購入し家に帰ってCDを聞いてみると何を言ってるのかさっぱりで落ち込み、結果勉強の方向を変えるきっかけになった本です。最近はTOEICいい影響が出てきたので力をつけるにはいい教材だなと思います。
食わず嫌いが治るかも?!
★★★★★
2008年02月07日 meme 専門職
アメリカ生活が長かったため、アメリカ英語を聞き慣れていますが、とても苦手なイギリス英語がCDに満載。聞き取れなくてもスクリプト付きで安心して語彙を追うことができます。iPodに移して、通勤の行き帰りに毎日聴くとかなり耳も慣れてきますので、お勧めします!
BnT
★★★★★
2008年01月28日 BnT 教職員
教科書英語ではなく生の英語音声なので、ヒアリングはもちろんシャドーイングの教材としても活用しています。インタビュー内容も多種多様でお勧めできます。
インタビューを聴く贅沢☆☆
★★★★★
2008年01月07日 なずみ 会社員
ハリウッドスターや評論家、作家などの文化人、環境活動家などなど話題の人々のナマの声がきけるゼイタクな英語学習誌だと思います。TOEIC対策や文法、語彙などバランスのとれた英語学習をしたい方や英語の話題、感覚をつかみたい方にもエンターテイメントと学習のバランスのとれた1冊だと思います。
English Journal
★★★★★
2008年01月03日 micky 学生
英語と日本語、両方でのインストラクションもあり、また、なんでもない簡単に言えそうで言えない言葉の特集や、日本の文化や習慣についての会話はとても面白い。