ふしぎがいっぱい
★★★★★
2020年02月15日 さっちょ 教職員
国語の学習で使いたいな〜と思い、読み始めました。読みやすく、子供たちも好んでいます!昆虫や動物、宇宙など様々な分野のふしぎを知ることができるので楽しいです。
代々続いて
★★★★☆
2020年01月19日 D 主婦
もう成人した娘たちはこどものとも年少版に始まり、かがくのとも、こどものとも、そして小学生になってからはたくさんのふしぎで成長してきました。
大好きな絵本などは今でも取ってあります。
そして今は孫ために、こどものとも、たくさんのふしぎを定期講読しています。
こどもの個性で好みの内容はそれぞれですが、いろんな分野に興味を持ってほしいと思っています。
大人が読んでも面白い
★★★★★
2020年01月15日 ちんしゃん 医者
小2の息子が定期購読し、読み聞かせています。先月の極夜の冒険は本当におもしろく、それから北極や極地に興味のある息子です。しっかり自分で読める子なら2年生でも読めると思います。うちの息子はまだ読み聞かせのほうがいいみたいですが、絵本は卒業した年齢の読み聞かせにすごくいいです。大人もおもしろいです。
親子2代で楽しんでいます
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2020年01月05日 みけさん 会社員
私が“億・兆・京~無量大数”を覚えたのは、たくさんのふしぎの付録冊子に載っていたからでした。今年、かがくのともを卒業した息子も、たくさんのふしぎの大ファンです。
かがくに触れられる
★★★★★
2019年12月29日 mam 主婦
小学1年女子には少し難しい内容もありますが、生活の中でなかなか触れることのないかがくについてのに知識が手軽に感じれて魅力的です
おもしろい
★★★★★
2019年12月29日 あーい パート
小学3年生の子供が読んでいます。毎回テーマが違いますが、宇宙、地域の住まい、世界の人々の暮らし、科学、多種多様で面白いです。夏は戦争の話もありました。子供の通う小学校は夏休みに登校日がなく、戦争についての教育がないため(私が子供の頃は夏休み登校日に戦争についての教育があったので)、夏号で戦争を知るきっかけ、日本の歴史や世界との関わりを知る機会に恵まれ、子供もよく考える機会にもなりました。知らない世界への知識や興味を広げるには良い本だと思います。
孫の誕生祝
★★★★★
2019年12月26日 ほんのむし 会社員
ここ数年孫の誕生祝に毎月一冊ずつ送ってもらっています。年によって「かがくのとも」や「たくさんのふしぎ」など変化していますが 送られてくる雑誌が違うことで興味の幅が広がっていくようで私も嬉しく思っています。ウェブで簡単に注文でき大変助かっています。これからも孫のためだけでなく だれかに本のプレゼントという選択肢は有りではないかと思います。
極夜の探検
★★★★★
2019年12月24日 ハッピー 会社員
北極の暗黒の中進んでいく場面が、絵 文章とも すごく、リアルで、一瞬にして、
本の世界に引き込まれました。
年長の息子も かたずをのんで、本を聞いていました。
親もハラハラして、最後まで、すぐに読み進めました。
不思議がいっぱい!
★★★★☆
2019年12月16日 なっちょ パート
7歳の息子に、興味がありそうだった
2019年7月号『ブラックホール』
2019年12月号『地球に潜っていくと…』
の2冊を与えてみました。
予想通り食い入るように読んでいました。
そして、新しく知ったことやびっくりしたことを目を輝かせながら教えてくれました。
定期購読を検討しています。
ふしぎがいっぱい
★★★★☆
2019年11月30日 すべりだいん 会社員
子供の頃定期購読して読んでいました。いまだに続いているのがさすがとしかいえません。いろんなふしぎがあり、毎号楽しみにしていました。
もう少し成長するまでお別れ
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2019年11月22日 ゆずの花 専業主婦
小学生の孫にこの雑誌を送っていました。孫の母親である娘も,子どもの時この雑誌を愛読していました。
最近,読んでいたのは主に娘であることが分りました。小学校1年生の孫には少し難しかったようです。
そこで,孫には「かがくのとも」を送ることにしました。「たくさんのふしぎ」とは後1年ほどお別れです。
「たくさんのふしぎ」を読んでいた母親の感想は「知らないことって一杯あるのね! 面白かったわ」です。
良書は年齢の壁を越える
★★★★★
2019年11月05日 スワン 教職員
本書は児童書ですが、大人の読書にたえる良書です。親子で楽しめます。分類を越える幅の広いテーマで、大人でも新しく得る知識が多いです。
私は大人でも、最近まで定期購読していました。
信頼感
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2019年11月01日 たちばな 会社員
私自身小学一年生から小学生の間は定期購読しており、30年以上経っても全て手元に残しています。今は小学一年生の甥にクリスマスプレゼントとして、年間購読をプレゼントしています。とても気に入っているようで、色々と過去のものも調べ、傑作集の「アイヌネノアンアイヌ」を買ったそうで、なんとその初版本を私は持っており、色褪せず人々を惹き付けることが出来るテーマ選びが素晴らしいです。
多様性
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2019年10月23日 padinki 医者
都会に住んでいると、なかなか自然に触れる機会が少なくなるが、たくさんのふしぎはさまざまな自然や科学による事象が世の中には溢れている事を教えてくれ、実際に触れ、考える興味を持つ機会を子供に与えてくれている。
ちゃんと現実も書く
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2019年10月17日 sakanaka 会社員
いまも遠野に残る、馬と人の共同生活を取材した絵本。子ども向けとはいえ、生き物はみな友達といった安易な内容ではなく、
人もまた、生きるために、馬との生活を愛しながらも、生活のために馬を馬肉に変えざるをえない現実までが描かれていて、
驚くとともに、感心、感動した。きれいごとでは済まされない。本書は、子どもに本気で向き合っていると思った。