唯一無二
★★★★★
2009年12月23日 gerogero1188 教職員
とてもマニアックな本ですが、ネットワークセキュリティについて、的確、タイムリーな情報を提供してくれます。自分は何年も読んでいるのに、未だに一部しか理解できていませんが、自分がわかるところだけでも十分勉強になります。
初心者にはうってつけ
★★★★☆
2009年12月06日 睦月せつら 会社員
これから「ハッカー」を目指す人、もう少し深く調べたいけどどこから始めれば良いのかわからない人にはうってつけの一冊。情報の収集だけなら他の雑誌にも出来るが所謂「側面」からとか「後ろ側」からとかからの視点で収集したいならこの本は結構楽しめると思う。但し、真っ黒が見たいならこの本じゃない。この本は横から「黒の見方」を教えてくれる本。「黒の見方」から白い人になるも由、黒い人になるも・・・。
流行の底流に触れさせてくれる。
★★★☆☆
2009年09月25日 amirik 学生
ネットで流れている流行語やネット用語などについて、ハッカーの視点からユニークに、面白おかしく解説されるのを、読んでいてすがすがしい気分になると共に、そこに裏打ちされている技術力に感嘆します。そして単純な用語解説だけでなく、悪用したら手錠モノのツールや手法などについても、「ならでは」の味と分かり易さを感じずにはいられません。
うさんくさい名前ですが……
★★★★☆
2009年09月22日 elgrand 公務員
ハッカーバイブルではなく、対策を講じるための参考書です。非常に役立ちます。スキルを一つあげられます。
いつも愛読させて頂いております
★★★★★
2009年07月12日 まる 会社員
SIをやっていますがSV・NW管理者にとって対策の逆算を行なう為の今では愛読書です。今後もさらなる手法を学べることを期待しております。
ハッカージャパンの事
★★★☆☆
2009年07月07日 たけのこりっく 無職
パソコンの深みを行くのに勉強が大切ですがこの本は叶えられると思います。わからないまでも手に取る必要があるようです
最高の参考書
★★★★★
2009年06月27日 Dave 公務員
Hacker Japan という雑誌は、最初とある書店で見つけました。この雑誌に載っているものは、原点は「こうすればできる」というものでも、結局は「こうすればできるからその対策をして防ごう」というものになり、システムを構築する者にとっては、最高の参考書と言えます。今後も更なる参考となる特集に期待します。
毛色が違うけど
★★★★☆
2009年06月05日 ささぴよ 会社員
会社で定期購読を管理している者です。一般ビジネス誌とはちょっと毛色が違う雑誌ですが、社内のハッカーとも言える情報システム系の部署の方々が、専門知識や最新の情報を仕入れるためにかなり熱心に読んでますよ。
難しいがおもしろい!!
★★★★★
2009年04月13日 まさまさ 高校生
他の雑誌には載ってないようなことが載っているのですごく満足できる雑誌だと思います。
一般誌の次に
★★★☆☆
2009年03月15日 みちのく 会社員
一般誌の知識では物足りない人を満足させる雑誌だと思います。それぞれの記事は内容が深く中級者には難解ですが、1冊にいくつか自分のレベルを引き上げてくれる記事が掲載され参考になっています。
ハードルは高いが
★★★★☆
2009年02月02日 seven 自営業
高度なセキュリティー情報が得られる貴重な雑誌だと思います、内容はかなり濃いですが読み物としても楽しめます。
情報源
★★★★☆
2008年12月06日 GEROGERO 教職員
創刊の頃から読んでいます。私にってはセキュリティの情報を得る一番大きな情報源です。高度な内容が多く、自分が役立てることができるケースははほんの一部分ですが、もっと知識技術を身につけて本の内容についていけるようにしたいと思います。
No1 セキュリティー雑誌
★★★★★
2008年11月19日 たつや 会社員
IT業界の新人です。セキュリティーに興味のある人は、満足できる内容だと思います!
親父だからこそ
★★★★☆
2008年11月06日 つっちさんさんさん 会社員
読まないとついていけなくなる。インターネットが日常に入り込んできているこの時代、紙媒体はそれが出る時点でもう古い情報になってしまっている場合が多い。だけれども、コネクションもなく、お金もなかったら、読んどいた方が、攻撃される側としたら、助かるんじゃないですかね。読んで意味がわからなかったら、やばいっす。
創刊10周年
★★★★☆
2008年11月06日 caoo 自営業
10年も続くだけあって、内容は濃いです。PCの専門書と雑誌の中間あたりの位置づけでしょうか。話題になっている技術などについての説明だけでなく、付属のDVDで実際に体験できたりするところが、普通のPC雑誌との違いだと思います。