これからも読み続けたい
★★★★★
2025年03月31日 Kiri44 専門職
一つの教団にこだわらない雑誌で大変読みやすいです。以前は好きな方のコラムもあり、連載を読んでいました。この教団のクリスチャンだから、ちゃんと考えまで守らないといけない発想がなく心置きなく楽しめることができると思いました。これからも継続して読みたいです。
心が疲れた時
★★★★★
2025年02月04日 ジャック野郎 パート
再度定期購読です。インターネット、SNSの時代こそ、紙雑誌を手に取って読むという時間のなんと贅沢な事。そして福音の時間を習慣にしてキリスト教を学ぶことが出来る唯一の雑誌です。
リビングに1冊いかがでしょうか ^ ^
★★★★★
2022年02月03日 d2eizo 経営者
表紙のタイトルに心がグッと引き寄せられる効果を狙って、リビングにさりげなく置いてあるとつい手が伸びる。きっと家族中で読まれる本だと思います ^ ^
日常生活のオアシスに。
★★★★☆
2021年08月31日 のーみん 会社員
著名作家の連載や、ジャンルを問わないエッセイと写真頁。信仰者のみならずに、日々が愛おしくなる秘訣が見出せる、リビングに常備したい本です。
神さまの働き
★★★★☆
2021年03月14日 テルテル 会社員
バプテスマを受けて10数年、地元の教会で礼拝を守られて来ました。主がいつも共にいてくださるので、喜びと平安をいただいています。教会の図書室に置いてある本誌を時々見ていました。神さまがどんなふうに働いておられるのか、すごく興味があります。定期購読して、神さまがより身近に感じられます。
心のともしび
★★★★★
2020年12月19日 ジャック野郎 会社員
難しい聖書を読む為のバイブル的雑誌であり、月に一度、読むことで心が洗われます。聖書と同じく辛い時苦しい時そっと寄り添ってくれる本です。
この雑誌の感想
★★★★☆
2019年11月06日 りょうくんママ パート
信仰のために毎号読んでいました。これからも信仰生活のために続けていこうと思います。
絶対必要な本です
★★★☆☆
2010年01月04日 式場 公務員
是非ともほしい雑誌です。とくに住んでいるところはこれが手に入りにくいので。おねがいします
心温まるメッセージ
★★★★★
2005年12月02日 こぺたんのママ 専業主婦
作家三浦綾子さんの塩狩峠の主人公のモデルになった、長野政雄氏に関する連載記事があったので購読し始めました。他者のために自分の命を捧げるという行為(生き方)は、クリスチャンだけでなく、私のような特に信仰を持っていない者でも そうありたいと願う理想です。この記事だけでなく全体的に、一生懸命生きること、愛することについて考えさせられる内容に溢れています。ぜひ一読してみて下さい。
黙想の世界
★★★★☆
2005年07月18日 idoden 自営業
岡山グレースチャーチの田中恭子師の黙想の世界が印象に残りました。忙しい社会にあってしばしの安らぎが必要なことを思わされます。私も自営業で日々忙しくしており、静かに出来る夜や早朝が祈りの時となります。<br>ビジネスマンの方々もこういう、静かに神と交わることが必要な時代だと思わされます。
百万人の福音
☆☆☆☆☆
2003年12月03日 ハルちゃん 会社員
百万人の福音はキリスト教の雑誌です。三浦綾子さん、レーナ・マリアさんなど有名なクリスチャンのインタビュー、聖書についての分かりやすい解説、メッセージが載っています(大学でキリスト教を専攻している方、レポートに使えますよ)。イラスト、写真も温かなものです。いかにも宗教!という印象がないので、初めての人でも違和感ないですよ。