wood like
★★★★★
2019年06月07日 gilbert 会社員
log house magazineの地球丸さんが無くなってしまうなんて思ってもみなかった。
楽しい夢を見させてくれてありがとうございました。
どなたか・・・
★★★★★
2019年03月29日 オッキー 会社員
破綻した地球丸のあと、Loghouse Magazineを引き継いで発刊してくれる会社はないでしょうか?
ほかにこれほど充実したログハウス誌は見つかりません!
破産倒産は本当に残念。
★★★★★
2019年03月12日 mits 会社員
出版社の地球丸さんが破産倒産したのは本当に残念でなりません。こういうニッチな雑誌が消えていくのは時代の流れとは言えなんとも残念でなりません。
ログハウス
★★★★★
2019年01月06日 てち 会社員
昔からログハウスには興味がありいろんなパターンのログハウスが見れて凄くワクワクしながら見させて頂いています。最終的にはログハウスを建てたい目標はあります。
楽しく読んでいます
★★★★★
2018年12月18日 アカショウビンSI 会社員
ログハウスは建てられませんが、建てた気分で読んでいます。海外のログハウスなども現地に行った気分で楽しんで読んでいます。
ログハウスにドキドキ!
★★★★★
2018年06月23日 こんたけ 会社員
毎号楽しみに読んでる?と言うか見ています。約5年前に実際にログハウスを建てました、それを機に購読しています。インテリアの参考にしたり、DIYで家の改造のヒントをもらったり、薪ストーブやチェーンソー等の扱い方も掲載されて楽しみにしています。特にこれからログハウスを計画されている方には是非読んでもらいたい一冊だと思います!
木の香りが漂ってきそう
★★★★☆
2018年01月25日 ならねこ 専門職
田舎の、崩壊途上ながらしっかり建っている築70年近い民家と密林化していた庭の手入れに昨年一年を費やし、住宅を多面的に考える機会を持ちました。ログハウスという木のアートからしばらく学ぶ機会を持ちたいと思い定期購読してみます。
楽しい参考書♪
★★★☆☆
2017年01月23日 ドゥ~ 会社員
モデルハウスを見学してから、ログハウスに興味が沸きました。ログハウスだけでなく薪ストーブや薪割り道具など、ログライフを楽しむ情報が満載です。いつか建てたい「夢」のため、毎号楽しく勉強してます。
いつかはから、次は
★★★★☆
2016年03月21日 ken2 会社員
いつか、ログハウスに住み家庭菜園し、犬を飼いと夢の夢をみていたら、もう60歳も見えてきた。そろそろ終の住処の為に、自分の好きな事もやっちゃったほうが良いかなと。そのお手本がこの本。新築は高くてとてもじゃないが手に届かないけどね。ログハウスのメリットデメリットはよくわかります。不便は当たり前、便利は感謝。そして生きている事に感謝という事がゆっくりわかるような気がします。いろいろ参考にしています。
創刊2号からの読者です
★★★★★
2015年07月02日 田舎のログファン 自営業
昭和62年4月にOutdoor臨時増刊「夢の丸太小屋に暮らす2」が発刊されて以来のログハウスファンです。2008年に夢であったログハウスを建てることができたのも、貴誌でログハウスメーカーとの出会いがあったことがキッカケでした。田舎に住んでいますので当時は発刊情報が非常に少なく、だいぶ経ってから手に入れた記憶があります。私にとっては、各種ログハウス関係の情報収集のために大変貴重な情報源となっています。
参考になりますが特集を
★★☆☆☆
2015年03月06日 たかさん 自営業
ここ1~2年の間に実現したいと思いますので参考になります。できれば平屋、ロフト、二階建とタイプ別の特集を長所、短所もあからさまに掲載してほしい。
夢の丸太小屋
★★★★★
2015年03月04日 solachi 会社員
写真を見ているだけで楽しい。オーナーさんのアイデアがおもしろい、参考になります。誌名変えたのですね、以前の「夢丸」が良かったな。
ろぐハウスに住もうと思った
★★★★★
2015年02月24日 えいちゃん パート
今ログハウスに住もうと考えていて読んだら知りたいことが全部あって良かったです。ストーブの事もよくわかりましたし。ただ専門誌だから仕方ないですがもう少し安いとありがたいかな
夢が広がる雑誌
★★★☆☆
2015年01月05日 愛はQ 自営業
いつかログハウスを建てたいと、本誌のような雑誌を読んで妻と二人で夢を膨らませております。今年はまず田舎に土地を探します。参考になる記事が多く、付録も楽しいし嬉しい。
夢そのものです。
★★★★★
2014年06月02日 LOG HOMES 自営業
山と渓谷社の当時の夢丸も読んでいる私としては、全てが夢そのものです。バブル時からの日本ログハウス業界の栄枯衰退も目の当たりにしているので、夢丸という雑誌による業界自体の底上げや、読者に夢を与え続ける事・環境への意識を高める取り組み等、これからも続けて欲しいと願います。