RIDING SPORT(ライディングスポーツ) 2号連続50%OFF

RIDING SPORT(ライディングスポーツ) 発売日・バックナンバー

全263件中 226 〜 240 件を表示
八代俊二のMoto GPマシン試乗
ヤマハYZR-M1/ドカティデスモセディッチGP6
・3連覇に向けてヤマハから投入されたニューマシンYZR-M1、チャンピオンシップ争いでその苦戦の理由を探る!
・990cc最後のシーズンに3勝をマークタイトル争いにあと一歩に迫ったMotoGP最強マシンと呼ばれたドカティ・デスモセディッチGP6、バレンシアで駆る!

ベーシックライディングテクニック読本
試乗ステップアップレッスン~サーキットを華麗に走り抜けろ!
GPライダーのような華麗なコーナリングをしたい、レースに出てみたいそんな熱い気持ちを持ったライダーたちが集まる『ライディングスポーツ・ステップアップレッスン』神谷忠氏のノウハウが詰まったスクールのノウハウを紹介。
恒例本誌特別企画JSBマシン試乗
国内最高峰JSBマシン12台を一気乗り!
本誌恒例となった全日本マシン試乗。2006年は各チームの協力により12台のマシンが集結。最終戦の舞台となった鈴鹿サーキットで試乗という絶好の条件でのテストライド!!
・コニカミノルタ・ホンダ 中野信矢デビュー!RC212V初ライド!!
・MotoGPマシン手作りプロジェクトの全貌~未来の夢を乗せたイルモアとは?
・全日本チャンピオンインタビュー
・スーパースポーツ試乗~ 2007ヤマハYZF-R1
・RC211V&CBR1000RR一気乗り
■ニッキー・ヘイデン 初タイトル獲得!!
≪06MotoGPチャンピオン決定! ≫
ポルタガルGPで、ペドロサがヘイデンを道連れに転倒したとき、だれもが今シーズンのチャンピオンはロッシが手にするのだと思った。
しかし、バレンシアでもポルトガルと同じように波乱が起こった!
まるでドラマを見ているかのような展開になったタイトル争い
ラスト2戦のロッシとヘイデンを追った!!

■伊藤真一 2年連続チャンピオン決定!
≪全日本最終戦MFJグランプリ≫
6年ぶりのMFJ-GPはその名にふさわしいレース展開で観客を沸かせた。
スポット参戦のSBKライダー加賀山就臣がトップ争いの中で世界の技を魅せ、
ディフェンディング王者の伊藤真一がタイトル防衛に向けてひた走った。

■北川圭一 引退のとき
≪RSスペシャルインタビュー≫
我レース人生悔いなし!

■その他の特集
・最後まであきらめなかったエリアス
・SBK王者ベイリス初優勝!
・中野真矢の新たなる挑戦
・阿部典史の世界戦最後の舞台
・横江竜司が初タイトル獲得

and more!!!


★2大付録付き
①ニッキー・ヘイデン 初タイトル獲得記念ポスター
②2007MotoGPアクションカレンダー
681円
速報!ポルトガルGP
ヘイデン、ペドロサ同士討ち
ロッシ8ポイントリード/チームメイトのバックアップで20点獲得
ヘイデンリタイアで形勢逆転/チームメイトのつぶされたヘイデン
決戦は最終戦に持ち込み

『ベールを脱いだ800ccMoto GPマシン』
――ヤマハ800マシン、ドゥカティ800にはカピロッシが初試乗――
・07年から始まる最高峰800マシン化、ついにヤマハの800マシンもお披露目。
・ドゥカティはカピロッシ初インプレッション
・MotoGPハイライト~第12戦チェコGP/第13戦マレーシアGP
『レーシンググローブカタログ』
――相反する要求を高次元で両立した19アイテム――
タイム短縮を実現する優れた操作性はもちろん転倒時にライダーを守る安全性、空力やベンチレーションなどの機能性またデザイン性も高次元で兼ね備えたレーシンググローブ19点の紹介。
『全日本最高峰クラスに挑む若き勇者たち』
徳留和樹/手島雄介/中須賀克行/今野由寛 ほか
日本GP直前大特集
日本GP直前2大付録付き
ライディングスポーツオリジナル編集DVD“2006MotoGP前半戦ダイジェスト”
MotoGPダイジェスト/RD.1~RD.11/GP125・GP250ダイジェスト/RD.1~RD.10
2006もてぎ日本GP観戦ガイド全クラスフル参戦ライダープロフィール付き

日本GP直前GPライダーインタビュー
日本GP直前GPライダーインタビュー
ニッキーヘイデン/ダニエル・ペドロサ/バレンティーノ・ロッシ
ロリス・カピロッシ/中野信矢/玉田誠/青山博一

世界と日本のレースハイライト
Moto GP/SBK/鈴鹿8耐のレースハイライト
レーシングダイアリー
世界で活躍する日本人ライダー日記
中野信矢/玉田誠/芳賀紀行/加賀山就臣/阿部典史

真夏の鈴鹿の夢…二輪ジャーナリストが今だから語れる2006年鈴鹿8耐
チームライディングスポーツもて耐インサイドレポート
グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード
NANKAI鈴鹿ミニモト耐久
もてぎオープン7時間耐久ロードレース
頂点はもうすぐだ!
中野真矢アッセンで2位入賞
オフシーズンテストは絶好調で予選も好調。しかし不本意な決勝結果が続いていた中野。オランダで待ちに待った表彰台、しかも自己最高位をゲット!後は頂点を目指すのみになった。
速報!ドイツGP
GP250高橋裕紀、今季2勝目!
フランスGPの初勝利から2ヶ月ぶりの2勝目を手にした高橋裕紀
ドイツGPの1週間前に見つけた新しいライディングフォーム
思いどおりのレース展開に心からの喜び

1000万円はだれのもの?
鈴鹿8耐直前企画~各チームの戦力は?
優勝賞金1000万円の鈴鹿8耐が直前に迫った。今年はメーカーチームがJSB参戦になり熾烈な戦いが予想される。コーリンエドワーズ&芳賀紀行インタビューも交え、有力チーム&注目チームを紹介
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*追悼 日本人唯一の公道マイスター前田淳
  
* 夢よもう一度
バイク便ライダーになってレース参戦プロジェクト その4

* 医学で勝てるか『宇津田 含』
ガソリンやオイルの取り扱いにご注意を!

* 海外で活躍するライダー日記

...and more !!!
今度は裕紀だ!
高橋裕紀 ル・マンでグランプリ初優勝
スカラシップ2年生の高橋裕紀の笑顔
GPフル参戦2年目でつかんだ初勝利
青山博一がKTMで優勝して盛り上がってきたGP250
今度は高橋裕紀が初優勝、青山周平が初表彰台ではためく日の丸

速報!カタルニアGP
波乱のカタルニアGPを制したのは王者ロッシ
スタート直後に多重クラッシュが発生する波乱の展開
新たにスタートが切られたがトップ争いをしていたストーナー、ペドロサと次々に転倒
最後にチェッカーを受けたのは11台というレースを制したロッシだった

鈴鹿300kmで見えたもの
前哨戦の開催ですでに始まった今年の8耐
8耐の行方を占う前哨戦、鈴鹿300kmは、辛くも本命のセブンスターホンダが優勝。
強敵続出で8耐本番がおもしろくなってきた!

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* 夢よもう一度
バイク便ライダーになってレース参戦プロジェクト その3

* 来年にはだれもがGPライダー気分に浸れる!
 ドゥカティ デスモセディチGP06レプリカがムジェロでお披露目 

* レーシングオイル探求

* ハイテクタイヤファクトリィー潜入取材

...and more !!!
青山博一 KTMで初優勝 !
ハイライト MotoGP
最高峰クラスデビュー4戦目で勝利を勝ち取った20歳のスペイン人ライダー
暗黒期に入った王者ロッシの不運
青山博一が早くもKTM250初勝利をプレゼント
ホンダの若手パワー炸裂 ! ホンダ同士のトップ争い
17年ぶりの快挙 !! 渡辺篤が復活させたヨシムラWウインの伝統
中上貴晶 予感させる新時代の幕開け

SBKの熱い大和魂
SBKモンツァラウンドでカメラマン瀬谷正弘が追う
レーシングコースに漂うライダーの熱い魂は、観客や我々を巻き込み一気に加速していく。イタリアの熱い風はカメラマンのハートもいとも簡単に揺さぶり続けていった… そんなモンツァで撮影した5人の日本人ライダーたちの熱い想いを写真にし、シッカリと心に焼き付けられたイタリアの週末はファンタスティコのひとこと。同じフィールドにいながら全く別の世界で展開されていくレースにどこか自分と共有する部分を探す旅でもあった…
山田純の海外タイヤ試乗
ピレリ ディアブロ コルサ Ⅲ
ビッグバイク用のスーパースポーツタイヤ市場は今や激戦区。そこに満を持して参戦してきたのがピレリタイヤ。SBKのオフィシャルタイヤサプライヤーとして得たノウハウを、余すところなくフィードバックさせたチアブロ・コルサⅢ。2輪モータージャーナリストの山田純がテスト試乗。そのタイヤ性能をじっくりと3車種のマシンで確認した。
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* 頑張れニッポン
WED1、2 /BSB Rd.3、4 /AMA RD.2、3

* 夢よもう一度
バイク便ライダーになってレース参戦プロジェクト その2

* 医学で勝てるか『宇津田 含』
飲み水を戦力の一つに

* 三宅島は日本のマン島となれるのか ?

* 海外で活躍するライダー日記

...and more !!!
2006 MotoGP 開幕 !
ハイライト MotoGP
カタールで開幕戦の借りを返した王者ロッシの不敵な笑み
ロッシが抱える深刻なチャタリング問題 その原因と解決法とは
ヨーロッパ戦初の優勝でブリヂストンの勢い止まらず
開幕6連覇を阻まれてガッカリのロッシ /誕生日に悪夢を見たエリアス
満身創痍の伊藤真一が魅せたチャンピオンのやる気
2クラス制覇を成し遂げたチームグリーンの明るい未来
水に流され幻と消えたヨシムラスズキの現に本最高峰クラスワンツーフィニッシュ
トップライダー養成を目指すハルクプロの本気

2006全日本 トップエントラント紹介
日本一を争うライダーたち
2006年の全日本選手権がツインリンクもてぎで開幕した。開幕戦に集まった精鋭を見ると今シーズンも混戦が必至。滅多に見ることのない全身写真と共に全日本最高峰クラスのトップエントラントをここに紹介。さらに各クラスごとの集合写真も記載したので要チェックだ。
今年の全日本はココを見ろ !
全日本が100倍おもしろくなる9つのポイント
ファクトリーマシンが禁止されて、ファクトリーチームもなくなった。じゃあ観戦者側は何を頼りにどこを見ればいいのか。それまで漠然と好きなメーカーのチームを応援していた人も多いはず。玄人好みの全日本だが、どこがポイントなのかが見方が分かれば、よりおもしろい内容になっていることが分かるハズだ。
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* 頑張れニッポン
BSB Rd.1 /AMA RD.1、2

* DAYTONA200
二つのメインレースに沸いたアメリカンロードレース伝統の一戦

* 夢よもう一度
バイク便ライダーになってレース参戦プロジェクト その1

* 医学で勝てるか『宇津田 含』
イメージトレーニング その4

* 海外で活躍するライダー日記

...and more !!!

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[特別付録]
ウイダー日本グランプリ 完全観戦ガイド
カタルニアIRTAテスト 総力特集!!
ハイライトmotoGP 3月3~5日
王者ロッシは転倒で車を逃しエドワーズBMW獲得
ホンダの誤算? 曲がらないマシン、縮まらないタイム
意外な伏兵登場! テック3+ダンロップが絶好調!
ジベルノーBMWアワード2連覇失敗
初優勝は目前だ! 中野真矢ドライで3番手に浮上
今年は表彰台に何本の日の丸? GP250クラスに参戦する日本人の仕上がり具合
カタルニアサーキット出来事集

SBK開幕!!
4人の日本人が参戦するSBKは開幕から盛り上がる!
これほどドキドキさせられる最終ラップはなかなかないのではないか。抜きつ抜かれつの接近戦、しかも主役二人は日本人ライダー(芳賀紀行・加賀山就臣)!そして、結末は…
チャンピオンの挑戦
伊藤真一のレースのやり方
『コハラレーシング』からの全日本継続参戦に赤信号。スポンサーの離脱。紆余曲折のシーズンオフ。それでもチャンピオン伊藤は走り続ける道を選んだ...
   
 
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* 2006 RACING SUITS COLLECTION 斬新なアイデア満載!厳選20着

* チームライディングスポーツ もて耐参戦記

* 世界に挑むニッポン男児たちインタビュー
[No.010]中冨伸一 [No.011]青山周平

* あのころ君は若かった 1989年世界GP開幕戦

* ニューモデル試乗
  スズキGSX-R600/R750, ドゥカティモンスターS4RS, ホンダNSF100


...and more!!

[創刊25周年記キャンペーン] カラー増ページ・定価据え置き!
テスト解禁! 2006MotoGPスタート
ニューカラーのマシンが走り出した!! 速報!! テストレポート
キャメル・ヤマハ・チームのロッシ⇒黄色に身を包んで06シーズン突入
『赤いセテ』いきなりトップタイムをマーク⇒新天地で順調スタート
体制が固まって各チーム開幕に向けて始動
静かに燃え上がるカワサキZX-RR⇒中野真矢トップタイム

世界に挑むニッポン男児たち
インタビュー
中野真矢/青山博一/玉田誠/高橋裕紀/小山和良/清成龍一/阿部典史/北川圭一
≫その他の特集
あのころ君は若かった“1991年”世界GP開幕戦日本ラウンドin鈴鹿サーキット
チームRS参戦記▽Scooter-1ライダー募集 ▽サンデーレースバンザイ・野村忠生 ▽目指せスターティンググリッド・高橋剛
ウイークエンドレーサーに贈る レーシングライフのススメその2 ▽全国サーキットガイド

○編集長 青木の“もっと速く走りたい”
 編集長の特権を生かして集めたライテク最新情報

○インフォメーション 全国のロードレース情報局

○やんちゃオヤジMasaのレーシング撮影教室 
 第10回 レーシングフォトコレクション

.....much more!!
THE MotoGP MACHINE 2005
究極のモーターサイクルたち
2002年から走り始めた4ストロークMotoGPマシン。4年目のシーズンはヤマハが連覇を達成した。とどまるところを知らない技術開発競争。各社のマシンは常に進化し続けている。今月はヤマハ、ホンダ、スズキの3台のワークスに加え、MotoGPに挑戦するプライベーター モリワキのMD211VFを堪能していただこう。
オフロードの雄 KTMが見せたタイトル争い GP参戦3年目の2ストロークウエポン
KTMテクニカルディレクター ハラルド・バートルが自ら開発したマシンを語る
05年シーズン、GP125クラスではチャンピオンこそ逃したものの目覚しい活躍を見せたKTM。しかしながらGP250クラスはシーズン途中から参戦を開始するも、その参戦は途中で途切れてしまった。KTM進化の過程とこれからの課題をKTMの立て役者、ハラルド・バードルに聞いた。
【その他】
全日本マシン試乗<試乗インプレッション>
全日本マシン試乗<マシン詳細解説>
2005MotoGPパドック写真集
全日本ライダーの顔
ライダーからの年賀状
GPストーブリーグジャーナル
ニュースパドック 世界と日本のレーシングニュース

○世界に挑むニッポン男児たち 
 インタビューNo.001<藤原克昭>

○3度目の世界タイトルをねらうトロイ・コーサーの極上セレブ生活とは
 愛する家族のための
 レースに勝つための
 充実した私生活

.....much more!!
―来日記念企画― ロッシ×ノリック 対談
ろっしふみvsノリック 実現した初めての夢の対談
阿部典史にあこがれて『ろっしふみ』と名乗る ロッシと本家本元『のりふみ』対談の全貌――『ろっしふみ』ことバレンティーノ・ロッシ。『ノリック』こと阿部典史。日本人ライダーの走りにあこがれて日本風の名前を考案したロッシとアメリカ修行時にアメリカ人にわかりやすい名前を考えた阿部。意外にもこの二人は話をするのは初めて。夢のような対談が都内で密かに行なわれた。
JSB国内トップマシン一斉試乗
<マシン詳細解説> JSB1000第1弾
CBR1000RR▽TSR/ハルク・プロ/カストロールホンダ/モリワキ
YZF-R1▽YSPプレストレーシング
GSX-R1000▽ヨシムラ/レーシングサプライ
ZX-10R▽トリックスター
999R▽プロト

【その他の特集】
7冠王ロッシ来日で都内会場はフラッシュの嵐
王者作りの名人のジェリー・バージェスが語るバレンティーノ・ロッシの強さとは?
新たな一歩を踏み出した次世代ライダー
灼熱の国で06シーズン本格始動
成績も人気も赤丸急上昇 夢を追い続けるマルコ・メランドリ
元プロボクシング世界チャンピオン 井岡弘樹と薬師寺保栄 全日本ロードレースのリングに上がる

○DUCATI ドゥカティが復活した理由
○HONDA なぜRC211Vはタイトルを逃したのか?
○全日本マシン試乗 <試乗インプレッション>
○藤原らんかの4コマ劇場
○全日本ライダー紹介

....much more!
バレンティーノ・ロッシ グランプリ参戦10年の軌跡
10YEARS
グランプリにデビューしたときにはあどけない表情の17歳の少年だった。しかし、彼は着実にステップを駆け上がりデビューからの10年間で7回の王座を獲得。そして、最高峰クラスを5連覇しグランプリに欠かせない人物となった。ここではバレンティーノ・ロッシのグランプリ10年間を振り返ってみる。なぜ、彼は強く、影響力を持つのか? 物語をひもとき、その一端に触れてみよう。
八代俊二のMotoGPマシン試乗
山田純のマシン考察 ~2005MotoGPマシン最終形~
バレンティーノ・ロッシの連覇に加え、コンストラクター、チームのタイトルを獲得。3冠を達成した05YZR-M1。昨年と同様にバレンシアサーキットで八代俊二がチャンピオンマシンをテストした。
『その他の特集』
12人抜きを演じたロッシ/年間最多勝記録更新は“来シーズンに持ち越し”
3人目のチャンピオンは19歳のスイス人
初開催のイスタンブールで夢を叶えたニューヒーロー
早くも06シーズン始動/ニューフェイスの実力は?
若手の進出が目立つ“ストーブリーグ”中間発表
安田毅史 涙のチャンピオン/ハルクプロ2冠目をゲット
ヨシムラ神話が蘇る 秋吉耕佑 復帰3戦目で手にした勝利 

.....much more!!
バレンティーノ・ロッシ7冠達成
7人のコビトに贈られた7個目のタイトル
125クラスにデビューして2年目にタイトルを獲得。250クラスにステップアップして2年目にタイトルを獲得。500クラスにステップアップして2年目にタイトルを獲得して以降は最高峰クラスで5個目の王冠を獲得。 合わせて7個目のタイトルを手にしたロッシは子供のころに好きだった7人のコビトを呼び寄せた。
検証日本GP ――そのときレースが動いた
日本GPでのトピックスを追いかけて暴いた真実
アッという間に終ってしまった日本GP。タイトルがかかっていたロッシの転倒で影に隠れてしまった感のある日本もてぎGP。マレーシア、カタールの連戦で流されてしまった日本GPを今、改めて振り返り、あのときのあのアクシデントやハプニング、インシデントなどを関係者のコメントを集めながら検証した
オーストラリアGP速報/全日本岡山国際速報
[その他の特集]

・毎戦混戦タイトル争いも混戦の250、125クラス
・7年ぶりに手にした2度目のタイトル
・8年ぶりに姿を現してポールポジションを取った『ファクトリーライダー』
・2005パリショー速報“スーパースポーツの進化は止まらない”
・すべてはマン島TTで勝つために

...etc
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商品情報・内容

■ ドキドキするような写真とレポートでエキサイティングな一瞬をお伝えします!

日本人ライダーが大活躍するWGPワールドグランプリ、SBKワールドスーパーバイクのほかにも、R2-1全日本選手権ロードレース、MFJエリア選手権&地方選手権の全戦を取材。タイムリーなインタビューとマシン解説で、レースをより身近に感じることができます。

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