この商品は定期購読の取扱いがございません。

月刊URALA STYLEのバックナンバー

月刊URALA STYLEの内容

毎月福井の人、モノ、コトを余すところなく紹介する、福井でイチバンの雑誌です!
新しくできた店はもちろん、編集部独自の視点で紹介する福井の人、モノ、コト。さらには全国で活躍する福井の人物を紹介するほか、近県情報も取り入れるなど、様々なジャンルの情報が満載!何にもないと思われがちな福井。でも「こんなに福井は面白いのか!」と思える内容ばかりです。福井を知るなら『月刊ウララ』がイチバン!

月刊URALA STYLEの商品情報

商品名
月刊URALA STYLE
出版社
ウララコミュニケーションズ
発行間隔
月刊

月刊URALA STYLE 2026年1月号 (発売日2025年12月27日) の目次

新しい年が幕を開け、気持ちも新たになる1月。福井の「食」と「冬の楽しみ」を再発見し、心豊かなスタートを切るための1月号をお届けします。

巻頭特集は「若き料理人たちが描くストーリー。」。あえてこの福井を舞台に選び、独自の哲学で食に向き合う6人の若き料理人にフォーカスします。「御食國 温」の友本尚兵氏や「鮨 仲島」の佐藤久仁幸氏をはじめ、気鋭の料理人たちが歩んできた軌跡や道具へのこだわり、そして魂を込めたスペシャリテをご紹介。ひと皿の裏側にある静かなる情熱とストーリーに触れれば、いつもの食事がより感慨深いものになるはずです。

また、「相手を想って選ぶ幸せ てみやげ日和」と題して、新年のご挨拶や大切な方への贈り物、日頃の感謝を伝えるシーンに寄り添う品々をセレクトしました。福井の素材が息づく名品から、作り手の想いが詰まった逸品まで。贈る人も受け取る人も笑顔になれる、“福井のおすすめ”をご提案します。

第二特集は「犬と、冬のスタンダード。」を掲載。雪の日でも楽しめる室内ドッグランや同伴OKのカフェなど、愛犬との冬時間を充実させるスポットを集めました。

インタビューコーナーでは、ベネチア国際映画祭選出作『LOST LAND/ロストランド』の藤元明緒監督と福井出身の渡邉一孝プロデューサーが登場。公開を控えた本作の制作背景や、作品に込められたメッセージについて深く語っていただきました。

福井の冬を味わい尽くし、温かな気持ちで一年を始めるための一冊。ぜひお手に取り、あなたらしい「福井の楽しみ方」を見つけてください。

月刊URALA STYLEのレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 3.50
  • 全てのレビュー: 6件
毎月読んでます
★★★★☆2020年11月27日  あんず 自営業
毎月楽しみにしている雑誌のひとつです。 最近、気のせいかページ数が、減ってしまったような気がしています。
福井県のタウン誌といえば
★★★★☆2020年10月24日 じぇりー 自営業
福井県のタウン誌といえばウララです。 福井県自体に観光地や見る物が少ないですが、それでもウララには旬な情報が多いです。たまに発刊される別冊には飲食店やおすすめな情報が多いので、購入すれば使い道が多いと思いますよ。
福井の情報誌
★★★☆☆2014年10月02日 かねまき ダンサー
ランチや居酒屋のお店情報は忘年会などに使えるので便利です。あとイベント情報もあるので、福井に住んでいると助かります。ただ、住宅情報など私には必要ない情報が多いときは買わないようにするといいかもしれないです。
福井の情報知るには最適
★★★★☆2014年07月13日 いの 会社員
以前は北陸道南条SAのコンビニで購入していましたが、現在は定期購読中です。福井のグルメ情報や店舗情報、福井の元気な人や企業を知るのに大いに役立っています。欲を言えば、嶺南地方の情報も充実して頂けるといいと思います。
福井の情報が満載だけど・・・
★★☆☆☆2013年11月18日 かねまき 社会人一年生
新しいお店やイベント情報が載っていますが、ちょっと割高な気がします。フリーペーパーと同じような情報が載っていたり、クーポンなどがないので、最近はフリーペーパーで十分な気がしてきました。もっと福井だけではなく北陸全般の情報でもいいので、たまに掲載するなど何か他との違いを出してほしいです。
福井の情報誌
★★★★☆2013年05月29日 下衆のキモ男 公務員
福井県のイベントや店を調べるのに非常に役にたっています。毎月、特集があってランチやホテルなど興味がある特集のときだけ買ってもいいかなと思います。私は忘年会の幹事をしたときに、居酒屋特集を見て、非常に役に立ちました。また映画、ライブ、本の情報も載っており、何気に参考にしております。

月刊URALA STYLEをFujisanスタッフが紹介します

月刊URALA(ウララ)は1988年9月に創刊された福井県のタウン情報誌です。誌名は福井県の方言で私達を意味する「うららぁ」に由来します。メインターゲットは福井県および石川県に在住・在勤するビジネスマン、主婦、学生と幅広く、性別や年齢を問わず広く親しまれている情報誌です。福井県内で新しくできたお店や地域のイベント、映画、音楽など、様々なジャンルの情報が掲載されています。食、人、モノなどのテーマを編集部独自の視点で深く掘り下げ、地域密着型の雑誌ならではの濃い情報を提供しているのが特徴です。さらに、福井県内に限らず、近県の情報も取り入れているため、石川県や岐阜県、京都府に住んでいる人々からも支持を受けています。

月刊URALA(ウララ)は福井県内の書店やコンビニエンスストアはもちろん、美容室や飲食店、病院の待合室などに置かれていることも多いです。大型の書店やインターネットの通販を利用すれば、福井県に住んでいない人でも購入できます。継続して読みたい場合は、定期購読を利用するのも良いでしょう。月刊URALA(ウララ)の情報は、福井県に住んでいる人だけではなく、福井県への引っ越しや移住を検討している人、福井へ旅行したいと考えている人にも役立ちます。特に、グルメやイベントなどの情報は、地元に住んでいないと分からないことも多く、ガイドブックにぴったりです。

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