月刊URALA STYLE 発売日・バックナンバー

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2026年4月号より「ワンテーマ・マガジン」として新しく生まれ変わった『月刊URALA STYLE』。待望の第2号となる6月号のテーマは、「余白の時間。」です。

「毎日をちゃんと生きようとするほど、頭の中は少しずつ忙しくなっていく」。そんな日々の中で立ち止まり、自分を緩めるための時間や、心にゆとりをもたらす豊かな暮らしのきっかけを提案します。頑張りすぎなくてもいい、大人ならではの生き方を見つけてみませんか?

★今号の見どころ
【特集】心ゆるめる、大人の道草と居場所 平日の午後、気ままに一杯を愉しむ「昼飲み」の贅沢な時間や、ひとり静かに過ごせる心地よいカフェを紹介。『Dogs』や『Cafe CoCotte』といったお店での過ごし方を通じ、人とゆるやかにつながる愉しみや、素の自分でいられる空間の魅力に迫ります。

【ライフスタイル】暮らしに寄り添う、49の「白」アイテム ものの美しさを引き立てる「白」を纏ったインテリア、生活雑貨、セルフケアアイテム、そして装いまで全49アイテムを厳選。余白があるからこそ浮かび上がる、形や質感の心地よさを提案します。

【体験】心の塵を払いに、禅寺へ 越前市の『金剛院』での坐禅体験を取材。静かな堂内で姿勢と呼吸を整え、自分の内側と向き合うことで、心に余白をつくる術を学びます。さらに、茶の湯や短歌、建築、アートに宿る「間」の美学についても掘り下げます。

【エンタメ】注目のインタビュー&カルチャー情報 福井でも撮影が行なわれた『七瀬なな1st写真集』のインタビューや、のせりんさん主演映画『ライフセーバー!』の児玉監督インタビューなど、旬のエンタメ情報が満載です。

★新連載&人気コラムも充実! 地方の喫茶店の魅力を再発見する「喫茶店はタイムマシーン」や、大人の身だしなみを提案する「大人の、男前計画」といった新連載がスタート。好評の「うちのお弁当」や「今日もインドの街から。」も必読です。

慌ただしい日常に、「余白」という心地よい風を取り入れてくれる『月刊URALA STYLE 6月号』を、ぜひお手元に。
夢を語り、未来を彩る。新しくなった『月刊URALA STYLE』がスタート!
福井のライフスタイルを独自の視点で切り取ってきた『月刊URALA』が、2026年4月号より「ワンテーマ・マガジン」としてリニューアルしました!
記念すべき第1号のテーマは、「夢を見る。それも人生。」です。
「大人になった今だからこそ、もう一度夢を追いかけてみたい」。そんなあなたの背中を優しく押してくれるような、福井にゆかりのある方々の情熱的なストーリーをたっぷりとお届けします。

★今号の見どころ
【巻頭インタビュー】夢を追い続けるあの人の軌跡 タップダンサーの浦上雄次さん、モデルで『SOLAGOI 宙鯉』オーナーの渡辺佳子さん、シェフの堀内亮さん、バスケットボール選手の丸山香織さん、ミセス日本グランプリの板倉由美子さん、といった多彩な5名が自身の歩みと未来の夢を語ります。

【特集】叶った夢の、その先へ クラウドファンディングで夢を実現したプロジェクトの「その後」を追跡。支援の輪を広げるヒントや、地域に根付くまでのリアルな道のりを紹介します。

【心理学】夜に見る“夢”からのメッセージ 心理学の専門家が、眠っている間に見る夢を解説。無意識の中に隠れたあなたの「本音」をひもときます。

【エンタメ】福井出身・津田寛治さん独占インタビュー 主演映画『津田寛治に撮休はない』の公開を控えた、俳優・津田寛治さんのスペシャルインタビューを掲載!

【トラベル】「やっぱり、ソウル。」 夏ダイヤから毎日運航が始まるソウル便。今すぐ行きたくなる最新の韓国情報をお届けします。

★新連載もスタート!
プロのお弁当を覗き見する「うちのお弁当」や、異国の風を感じる「今日もインドの街から。」など、日々の暮らしに彩りを添える新企画も満載です。

新しく生まれ変わった『URALA STYLE』で、あなたの日常に「夢」というエッセンスを加えてみませんか?
新しい年が幕を開け、気持ちも新たになる1月。福井の「食」と「冬の楽しみ」を再発見し、心豊かなスタートを切るための1月号をお届けします。

巻頭特集は「若き料理人たちが描くストーリー。」。あえてこの福井を舞台に選び、独自の哲学で食に向き合う6人の若き料理人にフォーカスします。「御食國 温」の友本尚兵氏や「鮨 仲島」の佐藤久仁幸氏をはじめ、気鋭の料理人たちが歩んできた軌跡や道具へのこだわり、そして魂を込めたスペシャリテをご紹介。ひと皿の裏側にある静かなる情熱とストーリーに触れれば、いつもの食事がより感慨深いものになるはずです。

また、「相手を想って選ぶ幸せ てみやげ日和」と題して、新年のご挨拶や大切な方への贈り物、日頃の感謝を伝えるシーンに寄り添う品々をセレクトしました。福井の素材が息づく名品から、作り手の想いが詰まった逸品まで。贈る人も受け取る人も笑顔になれる、“福井のおすすめ”をご提案します。

第二特集は「犬と、冬のスタンダード。」を掲載。雪の日でも楽しめる室内ドッグランや同伴OKのカフェなど、愛犬との冬時間を充実させるスポットを集めました。

インタビューコーナーでは、ベネチア国際映画祭選出作『LOST LAND/ロストランド』の藤元明緒監督と福井出身の渡邉一孝プロデューサーが登場。公開を控えた本作の制作背景や、作品に込められたメッセージについて深く語っていただきました。

福井の冬を味わい尽くし、温かな気持ちで一年を始めるための一冊。ぜひお手に取り、あなたらしい「福井の楽しみ方」を見つけてください。
街が華やぎ、心あたたまる季節。慌ただしい師走を豊かに過ごすヒントが詰まった12月号をお届けします。

巻頭特集は「冬のToDoリスト。」。寒さでおうち時間が増える今だからこそ始めたい、新しい楽しみ方をご提案します。ぬくもりある木製アイテムを取り入れたり、無心になれる編み物に挑戦したり、特別な一杯で心安らぐティータイムを過ごしたり。暮らしを心地よく彩るアイデアとともに、大切な人や自分へのご褒美にぴったりのギフトも紹介します。

第二特集は「名作椅子と暮らす。」。ル・コルビュジエやボーエ・モーエンセンなど、時代を超えて愛されるデザイナーズチェアを深掘りします。建築家や椅子好きが語る名作の魅力に触れれば、きっとあなたも一生モノの一脚に出会いたくなるはず。奥深く、美しい椅子の世界へご案内します。

インタビューには、映画『マイスモールランド』の川和田恵真監督が登場。福井での上映会に合わせて来福した監督に、在日クルド人の現実を描いた作品に込めた想いを伺いました。自身のルーツにも触れながら語られる「多文化共生」へのメッセージは、私たちの日常を見つめ直すきっかけとなるでしょう。

この冬をより深く、心豊かに過ごすための一冊。ぜひお手に取り、あなただけの特別な時間を見つけてください。
秋深まる季節、あなたは何をしていますか?

11月号では、「秋の大人時間。」をテーマに、知的で贅沢な時間の過ごし方をご提案。永平寺町の朝時間で福井の食と風景を愛でたり、福井駅前の街中ミュージアムでアート作品と対峙したり。自分と向き合うのに最適な季節に、ちょっとアクティブな大人時間を過ごしてみませんか?

さらに、福井が生んだブランド米「いちほまれ」がキャラクター・米袋とともに大躍進。新ロゴマーク誕生秘話や、いちほまれ水ようかん、ジェラートなど多彩な加工品も紹介します。

必見は、福井市生まれの美術家・長坂真護さんへのインタビュー。金津創作の森美術館での初個展「Still A BLACK STAR」に込められた想い、金津の大地からインスパイアされた創作ストーリーをお届けします。

そして、バスケットボールBリーグ2部も開幕。福井ブローウィンズが掲げるのは「B2優勝」。新戦力とマテオ新HCのもと、どんなシーズンが展開するのか―迫力とエンターテイメント満載の試合会場から目が離せません。

芸術、グルメ、スポーツと、多様な秋の楽しみ方が詰まった一冊。ぜひあなただけの特別な時間を見つけてください。
秋の実りと文化を味わう、福井の魅力満載の10月号が完成しました。

今月の巻頭特集は「秋、からだと向き合うヒント。」。夏の疲れが出やすいこの時期にぴったりの「養生」をテーマに、心と体を優しく整える方法をたっぷりご紹介します。『養生デザイン』による東洋医学の視点から季節と体の関わりを解説するプロローグに始まり、福井初登場の『アーユルヴェーダカフェ an.』や発酵食の『福の家』『アイデン』、薬膳の『薬膳茶279』『勝山屋』など、体を整える話題のお店を厳選してご紹介。さらに『棗の里農産』を訪ね、薬膳に欠かせないナツメの魅力的な商品もたっぷりお届けします。

サブ特集では「古着で広がるコーデの世界」と題し、福井で増えつつある個性的な古着屋を特集。新オープンの『Supice』をはじめ、『Beachhill Usedclothes and Generalstore』『FEELS LIKE.』など、古着愛あふれる8店舗のこだわりやおすすめアイテムをご紹介します。

また、福井出身のミュージカル俳優・飯田洋輔さんのスペシャルインタビューも掲載。11月18日に開催される故郷でのコンサート「The DOORS」に向けた思いや、劇団四季退団後の新たな挑戦について語っていただきました。
さらに、福井県出身の岡エリカさん主演の話題作『THE KILLER GOLDFISH』についてのインタビューもエンタメ情報「ウラトピ」にて。国際映画祭で絶賛された作品への思いや撮影秘話をお届けします。

食、健康、ファッション、エンタメと、あなたの秋を彩る情報が詰まった一冊をお届けします。
実りの秋、到来! 月刊URALA STYLE 9月号は、新米の季節にこそ読みたいグルメ特集から、暮らしを豊かにする手仕事、そして「もしも」に備える防災まで、多彩なテーマでお届けします。

巻頭特集は「ごはんとおとも」。主役は、ふっくらツヤツヤの炊きたて「銀シャリごはん」です。『はせがわ』『白川さんち』など、米選びから炊き方までこだわり抜いた福井の名店6軒をご紹介。噛むほどに甘みが広がる至福の一杯を味わえば、日本人でよかったと心から思えるはず。最高のおともと共に、福井の美味しい秋を見つけに出かけませんか。

第二特集「気になる一点物。」では、越前和紙の縁起物や漆絵の和包丁など、作り手の想いが宿る手仕事の品々を特集します。また、9月1日の防災の日に合わせ、家庭でできる備えをわかりやすく解説する「防災のススメ」も必読です。
インタビューも豪華ラインナップ! 福井ロケに臨んだGENERATIONSの小森隼さん、中務裕太さんが登場し、真夏の思い出や12月の福井ライブへの意気込みを語ります。さらに、福井県立恐竜博物館とコラボし、恐竜たちを墨絵で描いた「FPDM戯画」が話題のアーティスト・上田みゆきさんにも取材。大人心くすぐる作品の裏側に迫りました。

読んで、味わって、暮らしに役立つ情報が満載の一冊。福井の魅力がぎゅっと詰まった9月号を、ぜひお手元でお楽しみください。
暑い夏を元気に乗り切る『月刊ウララスタイル』8月号が、とっておきの情報満載で登場です!

今月号の巻頭特集は、「スパイス×個性派カレーが集結!」。暑い夏こそ、スパイシーなカレーで気分をシャキッとさせませんか? 福井のカレーシーンを盛り上げる『AK Corner』の本格派カレーから、『スパイスタリテマスカ』のドライキーマ、『ゴールデンカップ』の変幻自在カレー、そして『ワイルドスタイル』の進化系スパイスカレーまで、個性豊かなお店が大集結! 店主たちのこだわりが詰まった、奥深いカレーの世界にぜひ浸ってください。

火照った体に染み渡る、ひんやり甘〜いご褒美も欠かせませんよね? 「この夏はジェラートな気分。」と題して、福井のジェラート職人たちを徹底取材しました。パティシエや料理人、ソムリエ、青果店、牧場主など、ルーツはさまざまながら、皆さんの共通点は「素材へのこだわり」と「味わう人を喜ばせたい」という熱い想い。一口ごとに感動が広がる、作り手の物語が詰まったジェラートの世界へご案内します。

そして、お出かけ情報として “駅前ぶらり”が楽しい「武生」を特集しました。歴史と現代が心地よく溶け合う越前市「武生」。古い蔵や町家が残る武生駅周辺には、スイーツ店やビストロ、絵本の書店など、新しい風が吹き込んでいます。ぶらりと歩けば、新しい発見と懐かしさが同時に味わえる、素敵な散策が楽しめますよ。ぜひ現地を訪れて、その温かい空気に触れてみてください。

さらに、エンタメ情報「ウラトピ」では、大河ドラマ「光る君へ」で福井にゆかりの深い藤原為時を演じた、俳優で演出家の岸谷五朗さんが登場! 「越前国府大使」として越前市を訪れた岸谷さんに、同市の印象や歴史的魅力についてじっくりと伺いました。ここでしか聞けない貴重なインタビューは必見です。

8月号も、皆さまの夏をさらに楽しく、心豊かに彩る情報が盛りだくさんです! ぜひ、お手に取って、じっくりと楽しんでくださいね!
福井の“今”が詰まった「月刊ウララスタイル7月号」が発売。今月も、あなたの毎日をもっと楽しく、豊かにする情報が満載です。

巻頭特集は「海で生きる人たちのリアルな日常」。愛知県から単身福井へやってきた10代の女性漁師をはじめ、20歳で船頭になった若者、伝統の素潜り漁を受け継ぐママさん海女、40歳で脱サラし新たな挑戦を始めた男性まで。様々なきっかけで漁師の道を選んだ人々の、海と向き合う真摯な姿を追いました。それぞれの人生が交差する、リアルなストーリーをお届けします。

グルメ特集では、福井駅前エリアの「いま行くべきお店」を徹底リサーチしました。地元で愛される名店から話題の新店まで、和食、中華、フレンチなどジャンルも多彩に勢ぞろい。ランチからディナー、飲み会やデートまで、あらゆるシーンで活躍すること間違いなし。「今日はどこ行く?」の悩みを解決する、保存版の一冊です。

さらに、好評のスポーツキッズ特集第2弾では、未来へ羽ばたく次世代アスリートたちの輝く姿をご紹介します。エンタメページには、10月に福井で初単独ライブが決定した人気お笑いコンビ「空気階段」が登場!公演にかける熱い思いや、オール新作コントの見どころを語っていただきました。ファン必見の独占インタビューです。

読み応えたっぷりの7月号を、ぜひお手に取ってご覧ください。
今月は、忙しい毎日にほんの少しの「余白」と新しい発見をもたらす特集を詰め込みました。

第一特集は「OTONANO ASOBIBA」。仕事や家事で慌ただしい日々の中でも、大人ならではの遊び心や自分だけの時間を楽しめる場所を福井エリア中心にご紹介しています。葉巻が楽しめるお店、アート空間など、「たまには肩の力を抜きたい」そんな方にぴったりの内容です。

第二特集では、美と健康の味方「罪悪感ゼロ アサイーボウル」を取り上げました。東京や大阪でも話題のアサイーボウルが福井でも楽しめるように。濃厚な味わいと栄養価の高さ、見た目の華やかさを徹底リサーチ。今こそ自分へのご褒美にいかがでしょうか。

また、タレント田村淳さんによる丸岡城トークイベントのレポートも収録。「足軽目線」でのお城巡りという新たな楽しみ方や、お城愛あふれるイベント模様をお届けします。

さらに今月から新連載「御守萬遊」がスタート。福井市出身のオマモニア(御守りマニア)・ハヤシナオタケさんが、全国で出会ったユニークな御守りを毎月ご案内。地域の魅力と物語が詰まった御守りの世界をお楽しみください。

6月号は、日常に彩りと少しの冒険を加えてくれる一冊です。この季節の新しい「発見」を、ぜひ誌面でご体感ください。
新年度が始まり、そろそろ新しい何かを迎え入れたくなるこの季節。今月号は、長く寄り添える「一生モノ」と、みどりあふれる自然遊び、さらに五感で楽しむアートや美味探訪まで、盛りだくさんでお届けします。

第一特集は「一生モノ」を探しに県内のお店を巡ったモノ語り。器やカトラリー、春色シャツやアクセサリーなど、デザイン性と耐久性を兼ね備えた逸品をご紹介。バイヤーでもあるオーナーやスタッフの愛用品や審美眼、ライフスタイルにまつわるお話も覗き見できるので、次のお買い物に役立ちます。

第二特集は、福井の森や山の「達人」たちに学ぶ自然あそび。渓流釣りやキャンプ、ハイキングのスポットや過ごし方を具体的に解説し、みどりの季節に思いっきりリフレッシュするヒントが満載です。

さらに定番コーナーでは、彫刻家・はしもとみおさんの展覧会「音を刻むいきものたち」をレポート。木彫りの制作音を会場で体感しながら、生命の息吹を五感で味わう仕掛けに迫ります。
また、新オープンした『魚心海心 なかむらや』の、敦賀真鯛や若狭まはたを使った贅沢メニューと心温まるおもてなしをご紹介。福井の魅力をまるごと感じられる一冊を、ぜひお手に取ってみてくださいね。
次のお休みはこの一冊を片手に、新しい発見を楽しんでみてください。
春爛漫の季節、北陸新幹線開業から1周年を迎えた福井の今をたっぷりとお届け!

特集「吉崎ゆるさんぽ」では、あわら市吉崎の静かな町並みへご案内。蓮如上人ゆかりの西別院と東別院が共存する珍しい光景や、4月末の蓮如忌イベントなど、春の訪れとともに息づく歴史の風景をお楽しみいただけます。

続く第二特集では、福井の未来を担うZ世代の若者たちに注目!アイドルからスポーツ選手、学生起業家まで、さまざまな分野で輝く若者たちの等身大の姿と熱い思いに、きっと元気をもらえますよ。

また、GWのお出かけにぴったりな上海特集では、短期滞在ビザ免除措置が再開し行きやすくなった上海の魅力的なスポットをご紹介。小松空港からわずか2時間で、レトロとトレンドが融合する活気ある街の魅力を体験できます。

さらに、「福井市食のPR大使」として地域共生に取り組むEXILEの橘ケンチさんや、美浜町で子どもたちにスポーツの楽しさを伝えた卓球・石川佳純さん、それぞれに伺った特別インタビューも必見です。

新年度のスタートに、歴史と若い力が調和する福井の魅力を見つけてください。
今月も福井の魅力をぎゅっと詰め込んだ最新号になっています!

巻頭特集は、福井県民なら誰もが愛してやまない「鯖」!
歴史や食文化から紐解く深い関係性、そして和食からイタリアンまで、バラエティ豊かな鯖グルメの数々をご紹介しています。読めばきっと、いますぐ鯖が食べたくなること間違いなし!

さらに今回は、北陸新幹線開業一周年を記念して、福井の街の「いま」と「これから」を大特集。新幹線開業によって生まれた変化や、県民の本音に迫ります。

そして、日帰り旅行にぴったりな小松市の魅力を再発見する旅へもご案内!
歴史ある町並みを散策したり、個性豊かなパン屋さん巡りを楽しんだりと、新しい小松を発見できる特集になっています。

もちろん、連載企画も見逃せません!
動物写真家・岩合光昭さんの写真展「こねこ」の見どころを、学芸員の方にじっくりと伺いました。愛らしい子猫たちの写真と、展示の裏側にあるストーリーを、ぜひ会場で体感してください。

その他にも、読み応えのある記事が盛りだくさん!
福井の「おいしい」「楽しい」「新しい」が詰まった一冊を、ぜひお手にとってみてくださいね!
今月号では、甘~い誘惑からちょっとディープな話題まで、バラエティ豊かな内容でお届けします!

まずご紹介するのは、頑張る自分に贈りたい「ご褒美オヤツ」特集。いつもの午後をちょっと特別な時間に変えてくれる、こだわりのスイーツをセレクトしました。職人が技をふるう美しいオヤツは、見ているだけでも幸せな気分に。素材や製法へのこだわりを知れば、さらに味わい深く感じられるはず。自分へのご褒美に、大切な人への贈り物に、ぜひチェックしてみてくださいね。

続いては、ノスタルジックな魅力満載の「愛しの、昭和カルチャー」 昭和レトロブームの今、改めて“昭和”を見つめ直します。福井の街にも、時代を超えて愛されるお店や文化が残っています。懐かしい風景に触れて、温故知新を感じてみませんか?

そして、これからの時代を担う「Z世代」に注目! アンケートやインタビューを通して、彼らの価値観や考え方を紐解きます。上の世代とのギャップや共通点が見えてくるはず。Z世代とより良い関係を築くためのヒントが満載です。

定番企画では、福井県立美術館で開催中の企画展「旅するコレクション~海を渡った画家たち~」をご紹介。海を渡り、新たな世界を切り開いた画家たちの作品と人生の軌跡を追います。彼らの作品から、時代背景や感情を読み解く面白さを体感してみませんか?

今月号も読み応え抜群の一冊になっています。ぜひお手にとって、お楽しみください!
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 毎月福井の人、モノ、コトを余すところなく紹介する、福井でイチバンの雑誌です!

新しくできた店はもちろん、編集部独自の視点で紹介する福井の人、モノ、コト。さらには全国で活躍する福井の人物を紹介するほか、近県情報も取り入れるなど、様々なジャンルの情報が満載!何にもないと思われがちな福井。でも「こんなに福井は面白いのか!」と思える内容ばかりです。福井を知るなら『月刊ウララ』がイチバン!

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

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