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  • 出版社:アクシス
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デザイン誌「AXIS」は、大胆な分析と美しいレイアウトで伝え続ける、グローバル・デザイン・ジャーナルです。
デザイン誌「AXIS」は1981年の創刊以来、「デザイン」をカタチとしてではなく、文化やコミュニケーション、ビジネスの一端を担うものとして考えています。プロダクトに限らず、建築、インテリア、ファッション、グラフィック、マルチメディアなど、あらゆる分野の情報を満載し大胆な分析と美しいレイアウトで伝え続けるデザイン誌です。和英両記で、海外の情報を日本へ、日本の情報を海外へと伝える、デザイン関係者およびプランナー必携のグローバル・デザイン・ジャーナルです。

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AXIS(アクシス) Vol.218 (発売日2022年07月01日) の目次

AXIS vol.218 2022年8月号
特集:インダストリアルデザイン新時代

モノやコトと人、さらにそれを支える社会や産業との関係をインテグレートする。ハードウエア製品に形を与える設計作業と見なされがちなインダストリアルデザインをこのように定義してみると、その役割や可能性は自ずと広がって見えてくる。
より環境にやさしく、より包摂性が大きく、より持続可能なかたちで社会や産業の発展に寄与するだけでなく、リアルとデジタル空間を横断し、今までにないユーザー体験を提供する。そんな新たな命題とも向き合うことが求められるインダストリアルデザインの行方に迫る。

ピックアップ:ホンダ、NEC、三菱電機、iRobot、ヤマハ発動機、タイヤ・コレクティブ、旭化成、ソニー、村田製作所、シャープ、東芝、旭タンカー、ヤマハ、オーストラリアン・グッドデザイン賞、iFデザインアワード など

インタビュー:「インダストリアルデザインから、より良い未来を創造しよう 」 サー・ジェームス・ダイソン

特別寄稿:「未来を回復する産業のリデザイン」 太刀川英輔

第2特集: 人工物と自然の境界に挑む。
人工物と自然。私たちはとかくこの両者を分けて考えてしまいがちだ。環境問題が人類にとって喫緊の課題になって以降は、人がつくり出す人工物が自然を脅かしているのではないか、といった論調も目立つ。そんな両者の間に横たわる不調和音を払拭し、新たな視座でもって人工物と自然の境界を編み直そうとする3組のデザイナーたちの取り組みを紹介する。

本多沙映 、we+ 、辰野しずか


INSIGHT:
ミラノに展開する食の哲学――アンナ・メローニ博士に聞く
真に持続可能な社会とはどのようなものだろうか。特に食を取り巻く持続可能性は、生産者の労働問題を含む経済的な課題としても各国で大きな課題となっている。 イタリア・ミラノで食のサービスデザインに取り組むミラノ工科大学のアンナ・メローニ博士に話を聞いた。

当たり前を問い直す、ボストン市のMONUM(ニュー・アーバンメカニクス)という取り組み
MONUMという名のボストン市長室直属の組織は、従来の「お役所仕事」のイメージを一新させる「シビックデザイン」を進めている。今や全米の他都市でも参考にされているというその活動とはどのようなものなのかを取材した。

連載:
Close-up ナイキ ISPA リンク

LEADERS 四代田辺竹雲斎(竹工芸家 )
高級ブランドが立ち並ぶ東京・銀座の一角に、4月末、ひときわ目を引くインスタレーションが登場した。螺旋階段の吹き抜けをうねるようにして地上から天上へと昇っていく竹のオブジェである。作者は田辺竹雲斎。120年続く工芸家の四代目である。 彼が語る竹工芸の奥義は、美を極めていく道そのものであった。

Sci Tech File 窒素循環からみんなで共に考る私たちの未来のありうべき環境
窒素は生物にとってなくてはならない栄養素だ。ほとんどの生物は大気中の窒素を利用できないめに、限りある窒素を無駄なくやりとりしながら使っている。しかし、現代の人間の営みが、森林をはじめとした地球上の窒素循環のバランスを崩しているという。 京都大学フィールド科学教育研究センターの德地直子教授に話を伺うため、京都大学上賀茂試験地を訪ねた。

田川欣哉のBTCトークジャム
ゲスト:濱渦伸次(NOT A HOTEL代表取締役)
Takramの田川欣哉がナビゲーターとなり、ビジネス、テクノロジー、クリエイティブの3領域をつなぐトップランナーを迎える連載シリーズ。今回は、ホテルとして貸し出すことができる高級住宅をD2Cでオンライン販売するNOT A HOTEL の代表をゲストに迎える。

TAKT PROJECTの東北考 俯瞰の解像度
人間を中心とした都市の発展の過程でこぼれ落ちた「何か」があるのではないか。厳しい自然と「周縁」としての固有の文化を有する東北各地を訪れ、そのこぼれ落ちた何かから、今後のデザインの手がかりを探る。

表紙
連載:Close-Up ナイキ ISPA リンク
目次
特集:インダストリアルデザイン新時代
特集1:時間や空間の制限に縛られない未来の移動 本田技術研究所
特集2:物流業界の課題を解決する協調搬送ロボット NEC
特集3:医療現場の働き方改革に貢献する搬送ロボットシステム 三菱電機
特集4:これからのIT社会を育む子どものための教育ロボット アイロボット
特集5:スローモビリティで変わる、人と道路の関係 ヤマハ発動機
特集6:モビリティを“ネットゼロ”に導くデバイスソリューション タイヤコレクティブ
特集7:移動と居住の「シームレス化」がもたらすもの 旭化成
特集8:世界のデザイン振興機関が見る、新時代のインダストリアルデザインとは。オーストラリアン・グッドデザイン賞、iFデザインアワード
特集9:インダストリアルデザインから、より良い未来を創造しよう サー・ジェームズ・ダイソンに聞く
特集10:行動や意識の変化を促すパッケージデザインの新機能 ソニーグループ
特集11:デジタル体験に革命を起こす3D触力覚技術 村田製作所
特集12:光触媒環境衛生ソリューションのブランドデザイン シャープ
特集13:スマートフォンと共生する音楽インターフェースの研究 ヤマハ
特集14:プラネットセンタードで考える次世代太陽電池 東芝
特集15:ゼロエミッション・エネルギーで航行する、世界初の完全電気推進タンカー 旭タンカー
特集16:Web3時代のコミュニティプラットフォーム パナソニック
特集17:メタバース空間の「 協奏」が生み出す真のユニバーサルプロダクト ワンセック
"特集18:未来を回復する産業のリデザイン 太刀川英輔
"
連載:LEADERS 四代田辺竹雲斎(竹工芸家)
連載:Sci Tech File 窒素循環からみんなで共に考える、私たちの未来のありうべき環境
連載:田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト :濱渦伸次(NOT A HOTEL代表取締役)
第2特集:人工物と自然の境界に挑むデザイナーたち
第2特集-1:本多沙映 プラスチックの石を未来の人類が手にしたら
第2特集-2:we+ 論理と感性の融合によるアーティスティックリサーチ
第2特集-3:辰野しずか 揺らぎのある梅の色合いと、土に還る素材の実験
INSIGHT:当たり前を問い直す、ボストン市のMONUM( ニュー・アーバンメカニクス)という取り組み
INSIGHT:ミ ラノに展開する食の哲学 アンナ・メローニ博士に聞く
連載: TAKT PROJECTの東北考 俯瞰の解像度
連載: &DESIGN フード(君島佐和子)、インテリア(土田貴宏)ビジネス(長谷川敦士)、アート(太田睦子)
連載:クリエイターズナビ 郭吉勇、谷口勝也、ピエロ・ドリ、辻尾一平、KOMPAS
定期購読、バックナンバーのご案内
広告目次、編集後記、次号予告

AXIS(アクシス) 次号の予告 (発売日2022年09月01日予定)

特集 海と。(仮)
INSIGHT  プリツカー賞建築家フランシス・ケレ、インタビュー「古くて新しいアフリカのサスティナブルに学ぶ」
連載  LEADERS ヴラディミール・ヤヴァチェフ(クリスト・アンド・ジャンヌ=クロード財団ディレクター)
Sci Tech File、BTCトークジャム、TAKT PROJECT の東北考 ほか

AXIS(アクシス) Vol.201(2019-08-30発売) の特集を少しご紹介

ホテル、その新しい潮流
P.12~P.67
スマートフォンひとつあれば、ハバナのメインストリートの喧騒の音も、パリの流行りのお土産品も、手に入ります。しかし、今、人は、そこにしかないものを見、身を置き、時間を過ごすということに魅了されはじめているようです。旅をする人が増え続けているだけでなく、ホテルもまた、時を過ごす装置として、多彩な顔を見せはじめています。そこで、この特集では、エクストリーム(この環境でしか得られない非日常を体験する場)/ヘリテージ(その地域の歴史や文化を感得する場)/エクスペリエンス(多彩な体験を楽しむ場)という3つのキーワードを設定し、新しいホテルの潮流を探りました。泊まるという体験が新しい感動や発見を呼ぶ、そんなホテルの可能性を考えます。ホテルは今どんな状況にあるのか? 2020年春には、京都の中心部にアジアで初めての開業を予定しているエースホテル。
ダイソン・インスティテュート・オブ・エンジニアリング・アンド・テクノロジー 未来のエンジニアの学び舎
P.82~P.87
掃除機からドライヤー、電気自動車までを手がけるダイソンが2017年から新たに始めたのは「学校」だった。英マルムズベリーの研究デザイン開発拠点に併設された「ダイソン・インスティテュート・オブ・エンジニアリング・アンド・テクノロジー」で、次代のエンジニアたちは何を学ぶのか? 掃除機から学校まで イギリス南西部ののどかな田舎町マルムズベリーに位置するダイソンのテクノロジーキャンパスには、最近「ポッド」と呼ばれる建物が完成した。コンクリート状のキューブが積み重なってできたもので、それぞれの部屋にはベッドやバスルーム、そしてもちろん空気清浄ファンやデスクライトといったダンソン製品の数々も備わったひとり用の宿泊設備だ。キューブひとつひとつが「独立精神」を表しているという理由で、ジェームズ・ダイソン本人のリクエストによりデザインされたという。 この建物は、社員寮でもなければゲスト用の宿泊施設でもない。
多様性の容認からインクルーシビティへ ジョン・マエダとグーグルによる「デザイン・イン・テック」
P.88~P.93
サンテティエンヌは、フランス中南部にあるユネスコ認定のデザイン都市。ここで開かれた国際デザインビエンナーレの11回目のタイトルは、「ME YOU NOUS( 私たち)」だった。多様性が求められる現代において共通の土台を見出そうという意図だ。ここにジョン・マエダがグーグル「マテリアルデザイン」の開発チームとともに参加した。 展示テーマはウェブデザイン 「現在、デザインの関心事はモノよりもシステムのほうに移行しています」。こう語るのは、今年のサンテティエンヌ国際デザインビエンナーレのメインキュレーターを務めたアメリカ人のリサ・ホワイト。彼女は、世界有数のトレンド予測のシンクタンクWGSNの社長だ。 彼女の言葉の通り、家具やオブジェから離れ、未来予測や国際政治にまで踏み込みながらデザインの力を示した展示が多かった。そのなかで最も異彩を放っていたのがジョン・マエダによる「デザイン・イン・テック」だ。

AXIS(アクシス) Vol.200(2019-07-01発売) の特集を少しご紹介

Japan & Design
How does the world see Japanese design today?
P.5~P.33
デザイナーをめぐる「変わらないもの」 1981年の創設当初より、海外のデザイン情報を日本に、日本のデザイン情報を海外に伝えるメディアとして活動を続けてきた「AXIS」が、今改めてデザインとナショナリティをテーマに掲げるということ。その背景にはやはり、インターネットをはじめとする情報環境の進化があります。  インターネットという情報網の拡大と高速化、パーソナルデバイスや自動翻訳ソフトの精度向上、人工言語(機械言語)によって成されるデザイン領域の拡大など、個人のデザイナーが世界とつながるための道具や環境は変貌と発展を続けています。かつては高く立ちはだかっていた「国境と自然言語」というハードルを飛び越えずとも、デザイナーは自身が世界とつながる手段を、「AXIS」創刊時と比べて格段に多く持っているはずです。
【寄稿】ディヤン・スジック「AXIS」創刊時からの、日本のデザイン
P.12~P.13
黄金時代の後に  1981年、「AXIS」創刊の年。東京は、世界のどこよりも未来を予想しに人々がやって来る都市だった。世界で最もダイナミックな経済の首都。革新的なテクノロジーを使い、浮かれ気味なクリエイティブカルチャーをサポートする場所。言ってみれば、日本はちょうど今日の中国だったのだ。81年、それは長い好景気の始まりだった。 当時、日本は、アメリカやヨーロッパといった競合相手を侵食するように、世界中 へクルマを輸出していた。製品には信頼性だけでなく、カリスマ性や遊び心も求めら れた。例えば、91年に発売された大人向けの玩具としてデザインされた最初のクルマ、日産「フィガロ」がそれだ。日本の家電メーカーは、世界中の消費者が何を買いたいのかを予想でき、お金儲けをしている最中だった。
【寄稿】ステファン・ジャ・ワン 「かたち」― 日本のデザインにおける哲学的継承
P.24~P.25
美と機能性の融合 日本のデザインには長い歴史と独特の文化的背景がある。とりわけ戦後はデザインを通してモダンとポストモダンの両面で世界を牽引することに成功している。ここでは、20世紀初めからの社会の変化に触れながら、日本のデザインの哲学について再考したい。 各国には独自の明確なデザイン文化というものがあるものだが、そこにはふたつの面がある。見た目と哲学的な側面だ。外観という面で言えば形、色、材料、動き、また広い意味では品質など、より直接的に知覚できるものが含まれる。日本のデザインの素晴らしい点のひとつは、これらの見た目の要素が目的や意味によるものだということだ。それを「かたち」という。「かたち」とは、「美と機能性の融合」を表す伝統的な概念であり、完璧な例が、「バタフライスツール」である。このデザインが、日本の伝統と欧米の近代デザインの概念、日本の美学と成形合板を結びつけた。

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AXIS(アクシス)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.43
全てのレビュー:37件

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洗練されている
★★★★☆2022年08月03日 rico 会社員
グラフィックも内容もとても洗練されていて、手軽に密度の高い最新の話題を読むことができます。 web版は鮮度がよく、刊行版はテーマがより深堀られている気がします。 隔月に一度ポスト届いたものを開いたとき、3年間この雑誌が届くことが嬉しく思います。
社会課題を考えるデザイン
★★★★★2022年05月14日 Aki 自営業
社会課題を解決に導くデザインが、色々な角度から丁寧にピックアップされ掲載されています。英語も併記されており、広い範囲に内容を届けようとされているのだろうと思います。
静かで、美しい雑誌。
★★★★★2022年04月25日 和音 会社員
職場で定期購読していましたが、テレワークと転職を境に触れる機会がグッと減ってしまっていました。 誌面を見るたびに、クリエイティブへの誠実な姿勢と、潔いデザイン性にハッとさせてくれる、私自身の指標となる雑誌のひとつです。
デザインに対する深い理解
★★★★☆2022年04月02日 ぷーやん 教職員
デザイン雑誌であるが、毎号切り口と掘り下げ方が秀逸である。今回もオフィスを働く場としてだけではない取り上げ方に興味が持てる。
今や広義化してしまったデザインの輪郭を捉えるための雑誌
★★★★☆2022年02月12日 おしん 自営業
もともと感性に頼る部分の大きかったデザインが今や広義化し、 よりその輪郭を掴むことが難しくなってしまいまいました。 この雑誌を通じて、デザインの解像度がより明確なる感覚をおぼえています。
良いデザイン誌
★★★★☆2021年10月30日 ky 会社員
普段業務で関わらない業界の情報やコラムなどを読むことができ、とても良い知見になっています。アプリが少し使い勝手が悪かった記憶があります。
こどもに
★★★★★2021年05月28日 じぶたじぶえもん 社長
ぼんやり美術系に進みたいと言い出した息子に、具体的なイメージを持ってもらうために、カッコ良くて、いろんなジャンルを扱っていて、デザインが産業やビジネスと津永ている記事が豊富なので定期購読いたしました。今後も幅広いテーマを期待しています。
洗礼されています
★★★★★2020年09月07日 やまだ 会社員
時々読むと新しい発見が多く、読んでよかったと思えます。
折に触れ購入するようにしています
★★★★★2020年07月29日 koba_iku 役員
かれこれ15年くらい購入し続けています。毎号必ず買うと言うよりは、行き詰まったときや変化を求めるときに立ち位置を確認するように購入して読んでいます。気に入っている物はバックナンバーも保存しています。
日英両表記がおすすめ!
★★★★★2020年07月23日 Haru 大学生
デザインに興味があり、購読しています。日英両表記であることから、英語学習にも最適です。海外の事例についてもリアルな言葉を通して読むことができます。これからも購読を続けたいと思います。
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AXIS(アクシス)をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

AXIS(アクシス)は1981年創刊、奇数月に発売されているデザイン誌です。デザインと一言で言っても、その種類は広告、建築、服飾、インテリア、グラフィック、マルチメディア等多岐に渡ります。この雑誌の場合は特定の分野に偏らず、様々な分野のデザインを取り上げています。そのため広告業、建築業、服飾業などデザインに関係する多くの方にとって参考になる雑誌となっています。

デザイン誌の場合、写真やデザイン画が中心になっているものも少なくありません。AXIS(アクシス)の場合、掲載されているのはきれいなデザインの写真や広告だけではありません。文章も多く掲載されています。少し字が細かく感じられる方もいるかもしれませんが、そこにはデザインの特徴や作り手の想いが細かく書かれています。デザインの核となる部分が取り上げられているため、デザイン関係に携わっている方は特にコンセプト作りの参考になります。

なお文章は日本語と英語、両方で記載されています。デザインに関する英語を学ぶこともできます。AXIS(アクシス)には素敵な写真や広告が数多く掲載されています。デザインに関係する方はもちろんですが、普段デザインに精通していない方も楽しむことができます。デザインについて知りたい方、デザインが好きな方に広くお勧めしたい雑誌です。

AXIS(アクシス)のバックナンバー

AXIS vol.218 2022年8月号
特集:インダストリアルデザイン新時代

モノやコトと人、さらにそれを支える社会や産業との関係をインテグレートする。ハードウエア製品に形を与える設計作業と見なされがちなインダストリアルデザインをこのように定義してみると、その役割や可能性は自ずと広がって見えてくる。
より環境にやさしく、より包摂性が大きく、より持続可能なかたちで社会や産業の発展に寄与するだけでなく、リアルとデジタル空間を横断し、今までにないユーザー体験を提供する。そんな新たな命題とも向き合うことが求められるインダストリアルデザインの行方に迫る。

ピックアップ:ホンダ、NEC、三菱電機、iRobot、ヤマハ発動機、タイヤ・コレクティブ、旭化成、ソニー、村田製作所、シャープ、東芝、旭タンカー、ヤマハ、オーストラリアン・グッドデザイン賞、iFデザインアワード など

インタビュー:「インダストリアルデザインから、より良い未来を創造しよう 」 サー・ジェームス・ダイソン

特別寄稿:「未来を回復する産業のリデザイン」 太刀川英輔

第2特集: 人工物と自然の境界に挑む。
人工物と自然。私たちはとかくこの両者を分けて考えてしまいがちだ。環境問題が人類にとって喫緊の課題になって以降は、人がつくり出す人工物が自然を脅かしているのではないか、といった論調も目立つ。そんな両者の間に横たわる不調和音を払拭し、新たな視座でもって人工物と自然の境界を編み直そうとする3組のデザイナーたちの取り組みを紹介する。

本多沙映 、we+ 、辰野しずか


INSIGHT:
ミラノに展開する食の哲学――アンナ・メローニ博士に聞く
真に持続可能な社会とはどのようなものだろうか。特に食を取り巻く持続可能性は、生産者の労働問題を含む経済的な課題としても各国で大きな課題となっている。 イタリア・ミラノで食のサービスデザインに取り組むミラノ工科大学のアンナ・メローニ博士に話を聞いた。

当たり前を問い直す、ボストン市のMONUM(ニュー・アーバンメカニクス)という取り組み
MONUMという名のボストン市長室直属の組織は、従来の「お役所仕事」のイメージを一新させる「シビックデザイン」を進めている。今や全米の他都市でも参考にされているというその活動とはどのようなものなのかを取材した。

連載:
Close-up ナイキ ISPA リンク

LEADERS 四代田辺竹雲斎(竹工芸家 )
高級ブランドが立ち並ぶ東京・銀座の一角に、4月末、ひときわ目を引くインスタレーションが登場した。螺旋階段の吹き抜けをうねるようにして地上から天上へと昇っていく竹のオブジェである。作者は田辺竹雲斎。120年続く工芸家の四代目である。 彼が語る竹工芸の奥義は、美を極めていく道そのものであった。

Sci Tech File 窒素循環からみんなで共に考る私たちの未来のありうべき環境
窒素は生物にとってなくてはならない栄養素だ。ほとんどの生物は大気中の窒素を利用できないめに、限りある窒素を無駄なくやりとりしながら使っている。しかし、現代の人間の営みが、森林をはじめとした地球上の窒素循環のバランスを崩しているという。 京都大学フィールド科学教育研究センターの德地直子教授に話を伺うため、京都大学上賀茂試験地を訪ねた。

田川欣哉のBTCトークジャム
ゲスト:濱渦伸次(NOT A HOTEL代表取締役)
Takramの田川欣哉がナビゲーターとなり、ビジネス、テクノロジー、クリエイティブの3領域をつなぐトップランナーを迎える連載シリーズ。今回は、ホテルとして貸し出すことができる高級住宅をD2Cでオンライン販売するNOT A HOTEL の代表をゲストに迎える。

TAKT PROJECTの東北考 俯瞰の解像度
人間を中心とした都市の発展の過程でこぼれ落ちた「何か」があるのではないか。厳しい自然と「周縁」としての固有の文化を有する東北各地を訪れ、そのこぼれ落ちた何かから、今後のデザインの手がかりを探る。

AXIS vol.217 2022年6月号

特集: Citiezen Centered Design
   人びとのためのデザイン

デザインがもたらす範疇や対象が「社会」というフィールドに広がっています。こうした分野が抱える複雑な課題への対処を考えたとき、Citizen Centerd Designという言葉が浮かびあがりました。
Citizen Centerd Designとは、「個」ではなく、「人びと」というより多義的な層と向き合い、デザインを本来のニーズに寄り添ったかたちに近づけるアプローチです。多くの人びとの思いを取り残さず、デザインの上流工程においてつくり手と使い手が協働し、互いに納得できる解を引き出す。そうしたアプローチは、ひとりひとりがプレイヤーとして欲しい未来を自分たちの手でつくりあげるという意識を促し、同時に、迅速で公平性を伴ったソーシャルイノベーションを加速させていくことでしょう。今号の特集では、「人びと」を主語に置いたCitizen Centerd Designの考え方とその実践事例を追います。



連載:
・LEADERS 小池一子(クリエイティブディレクター)
クリエイティブディレクターの草分けとして知られる小池一子に、人と人、人と場をつなぎ、新たな価値を生み出す「中間子」という役割や仕事観について尋ねます。

・TAKT PROJECTの東北考(新連載)
都市が都市としての体を先鋭化していく過程で、気が付かないうちににこぼれ落ちた「何か」があるはず。厳しい自然と付き合うなかで育んできた、また都市を形づくってきた思考とは異なる「周縁」としての地域文化を有する東北を対象にしたTAKT PROJECTのフィールドリサーチから、次なるデザインのヒントを探ります。

・Sci Tech File 鳥類の鳴き声にみる高度なコミュニケーション
言葉と言葉をつなぎ合わせるような複雑な情報伝達は、人間以外にできないと考えられてきました。その定説を覆し、シジュウカラの鳴き声に「単語」や「文法」があることを世界で初めて実証した京都大学白眉センターの鈴木俊貴特定助教の研究に迫ります。

・田川欣哉のBTCトークジャム
ゲスト:山井梨沙(スノーピーク代表取締役社長)
Takramの田川欣哉がナビゲーターとなり、ビジネス、テクノロジー、クリエイティブの3領域をつなぐトップランナーを迎える連載シリーズ。今回は、コロナ禍でも顧客層を広げ、新たな企業価値の創造に挑むスノーピークの三代目社長をゲストに迎えます。

INSIGHT:
・ファッションディレクター、榎本実穂の医療ユニフォームへの挑戦
白衣や医療スクラブをはじめとする医療ユニフォーム。ユナイテッドアローズやビームスなど各社が参入するなかで、サービスユニフォームメーカーの老舗であるチトセは自社ブランド「UNITE」のハイポジションライン「UNITE DIVISION OF ME」を立ち上げた。この新たな挑戦を牽引するファッションディレクターの榎本実穂にブランドへの想いを聞いた。。

・資生堂 × ソニー 新クリエイティブトップふたりの秘めたる決意
今年1月に設立された資生堂クリエイティブの初代社長に就任した山本尚美。一方の石井大輔もソニークリエイティブセンターのセンター長に就任したばかり。初めての対談から、つくっているものは違えども、組織、働き方、デザイン領域など共通する課題が浮かび上がる。

・日本発のアライアンス家具ブランド「KOYORI」が目指す世界
6月にお披露目となる日本の複数メーカーがタッグを組んだ家具ブランド「KOYORI」。仕掛けたのはマルニグローバルブランディング、デザイナーはロナン&エルワン・ブルレックとガムフラテージだ。日本のものづくりが国際市場で存在感を放つために必要なこととは何かを探る。

・ビャルケ・インゲルス、インタビュー オスロ・サイエンス・シティが目指すコミュニティ
BIGが推し進めるスマート・シティのひとつにノルウェー初のイノベーション特区であり、15万人が集う「オスロ・サイエンス・シティ」がある。「コミュニティ全員が、知識をシェアしていけるようなデザインを目指す」と語るインゲルスに実現への鍵を尋ねる。
AXIS vol.216 2022年4月号
特集:再び、オフィスへ。
これから行きたいオフィス、通いたいワークプレイス

コロナ禍で働き方の選択肢が増えるなか、従来ワーカーにとって働く場であったオフィスの再定義が求められています。 在宅勤務やリモートワークといったワークスタイルの急速な変化は、オフィスの床面積を減らし、オンライン上の仮想空間にオフィス機能を移す動きを加速させています。
「もう、オフィスはいらない」。
そんな声もささやかれつつある今、組織の創造性を誘発し、社内外との交流を促進してきたオフィスの機能や役割はどう変わっていくのでしょうか。
オフィスワークとリモートワークを併用しながら働くハイブリッドなワークスタイルが「新たな日常」として定着しつつあるなか、働く場=オフィスという定義にとどまらず、ワーカーのニーズの変化も踏まえて、これからのオフィスに求められる視点や社会とオフィスの新たな距離感などを考えます。



・巻頭インタビュー ケヴィン・ケリー
オフィスにプロトピアを創造する

・オフィスの価値をアップデートするには
米サンフランシスコの設計事務所Studio O+Aが描くシナリオ

・ドバイ国際博覧会のイタリアパビリオンをデザインしたことでも知られるカルロ・ラッティが深圳で手がける菜園を取り込んだオフィスタワー

・インタラクティブで、クリエイター的な働き方を促進するヨハネスブルグ空間

・栄養 x オフィス/昼食 x オフィス
ものさす社食研とフードハブ・プロジェクトが東急不動産とともに10月にオープンする「職域食堂」。そのコンセプトは「Good Food, Good Job! 良い職は、良い食から」。食や栄養をテーマにワーカーが行きたくなるオフィスの新たな価値創出を目指すプロジェクトに迫ります。

・コクヨ THE CAMPUS
「働く・暮らす」の実験場と銘打ったTHE CAMPUS。街とのつながりを通して、未来につながる価値を多くの人たちと共創する場を目指す同空間から、オフィスの新たなかたちを探ります。

・海外家具メーカー3社(ヴィトラ、スチールケース、ハーマンミラー)が提案するこれからのオフィス
・日本のディベロッパー
3社(森ビル、三菱地所、三井不動産)が提案するこれからのオフィス

・wacomとmui labが挑む、時間と場所を超えた新たなつながり

・富士フイルム デザインセンターにおけるCLAYスタジオのこれまでとこれから

・対談 ワークプレイス研究者(松下慶太)と建築家(能作淳平)が語る未来のオフィスに残る要素
ほか


連載:
・LEADERS 河瀬直美(映画監督)
生まれ育った奈良を拠点に活動を続ける河瀨直美に、映画づくりや自身の新たな役割に臨む意識を聞きます。

・Sci Tech File 生物のカタチや模様はいかにして生まれるのか
世界で最初に生物の縞模様がチューリング・パターンであることを実証した大阪大学大学院生命機能研究科の近藤 滋教授の研究に迫ります。

・田川欣哉のBTC トークジャム
ゲスト:浅沼 尚(デジタル庁チーフデザインオフィサー)
Takramの田川欣哉がナビゲーターとなり、ビジネス、テクノロジー、クリエイティブの3領域をつなぐトップランナーを迎える連載シリーズ。今回は、話題のデジタル庁のCDOをゲストに迎えます。

・Close-up Kyoto Steam

INSIGHT:
・から傘の家プロジェクト
1961年に篠原一男の設計により建てられた住宅「から傘の家」。解体・移築され、ヴァイル・アム・ラインのヴィトラキャンパスにて再建がスタート、6月のアートバーゼルでの公開を予定するプロジェクトの全貌に迫ります。

・ティムニット・ゲブル インタビュー
AIとの共存が多方面で実現しつつある今、新たに浮上しているのが「AIの倫理問題」。「レスポンシブルAI(責任あるAI)」という考えを提唱する気鋭の倫理研究者に、人々のために役立つAI技術について尋ねます。

・「わかりやすさ」を研ぎ澄ませて、新しい美術館像を発信する大阪中之島美術館
長い準備期間を経て、待望の開館を迎えた大阪中之島美術館。美術とデザインを等しく扱う収集方針を持つなどデザイン関係者からも注目を集める同館のキーパーソン3名に、運営や空間づくりの工夫について聞きます。
表紙
連載:Close-Up M+(Hong Kong)
目次
特集:nendoとtakram
特集1:nendoとTakramが大切にしている10のキーアイデア
特集2:The Design World of nendo
特集3:The Design World of Takram
特集4:nendoのあゆみ、Takramのあゆみ
特集5:人材とそれを生かす組織運営
特集6:海外拠点の違いに見えたデザインの源流
特集7:共創プロジェクトから見える、独自のデザインメソッド
特集8:クライアントが語る
特集9:佐藤オオキ インタビュー
特集10:We are nendo
特集12:Takram インタビュー やっていくなかで自分たちが知らなかった新しい可能性がきっと見つかる。そこが僕らのルーツ。
特集13:We are Takram
連載:LEADERS 森田真生(独立研究者)
連載:Sci Tech File 海に漂い、岩に封じ込められた放散虫の謎に満ちた美の摂理
INSIGHT:ドバイ万博に出現した緑の実験—サラダ・ドレッシングが描く新しいランドスケープデザイン
INSIGHT:SANU CABIN demonstrates architecture 現代のコンビニ食を考えるパッケージデザインプロジェクト
INSIGHT:bconsious」展に、彫刻家 篠田守男を見る
INSIGHT:ロープのない次世代のエレベータ —建築を根底から変える“モビリティ”とは?
連載:& DESIGN フード(君島佐和子)、インテリア(土田貴宏)、ビジネス(長谷川敦士)、アート(太田睦子)
連載:クリエイターズナビ エスディオ・エレロス、ニューライトポタリー、青栁貴史、尾形一郎・尾形 優、ジョニー・チウ
定期購読、電子版、バックナンバーのご案内
広告目次、編集後記、次号予告
表紙
連載:Close-Up「北陸工芸の祭典 GO FOR KOGEI」
目次
特集:「境界」から考える。
特集1:郡司ペギオ幸夫インタビュー 想定している思考の枠組みの、向こう側との付き合い方
特集2:建築とランドスケープの境界を問い直す
特集3:ポートランド州立大学公益デザインセンターに見る、境界線を越えるソーシャルプロセス
特集4:境界線を引き直し、組織の力を最大化させる三越伊勢丹ビジネスソリューション事業部、大成建設先端デザイン室
特集5:「人間中心」の境界から、「自然中心」の境界へ
特集6:特別寄稿 深澤直人 デザインとアートの境界
特集7:「境界を引き直す」ことで生まれる未来 パオラ・アントネッリとアリス・ローソーン
特集8:(No) Border が示す、未来と近接する現在
特集9:境界を引き直す意味とその可能性 ドミニク・チェン×清水淳子
連載:LEADERS 澤田智洋(コピーライター、世界ゆるスポーツ協会代表理事)
連載:Sci Tech File 現生動物から化石の謎を解き明かす 進化のリバースエンジニアリング
INSIGHT:吉岡徳仁の“本源に遡る”デザイン ―LIXILと表した「かたち」に込めた想いとは
INSIGHT:ロンドン・デザインミュージアム「スニーカーを紐解く」キュレーターインタビュー
INSIGHT:現代のコンビニ食を考えるパッケージデザインプロジェクト
INSIGHT:トマス・ヘザウィックと中国IMモーターズ ―都市空間におけるインテリジェントEVの未来
INSIGHT:d.schoolのサラ・スタイン・グリーンバーグが集めた創造的アイデアを引き出す81種のエクササイズ
連載:田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト:藤井輝夫(東京大学総長)
連載:& DESIGN インテリア(土田貴宏)、アート(太田睦子)、ビジネス(長谷川敦士)、フード(君島佐和子)
連載:クリエイターズナビ 前田 景、リーサ・ヒエタネン、片岡聖登、ワンオブジェ・デザインスタジオ、藤咲 潤
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広告目次、編集後記、次号予告
特集: SINCE 1981

デザイン誌「AXIS」は1981年、「デザインの時代に新しい座標軸(アクシス)を」という想いのもとに創刊し、今年で40年を迎えました。創刊以来40年にわたり積み重ねてきた冊数は212冊になります。
213冊目となる本号では、社会提案や生活提案といった創刊当初の想いに立ち返り、この40年のデザインの歩みを振り返るとともに、本質的な価値をともなうデザインが、社会のどのような領域やシーンで今後いっそう求められていくのかを探ります。
AXISが捉えた40年にわたるデザインを、一歩引いた社会の側から見た視点なども織り交ぜながら、未来に向けた新たなデザインの座標軸として描いていきます。

表紙アートワーク:木村浩康(フロウプラトウ)、塚本裕文(フロウプラトウ)


016 AXIS 40th COVER: ザ・メイキング・オブ・ストーリー
AXIS 40th COVER: The making of stories

017
SINCE 1981
——デザインの求心力と遠心力
SINCE 1981
—Centripetal and Centrifugal Forces of Design

019
Chapter 1
デザインクロニクル 1981–2021
川田 学、佐藤 卓、デヴィッド・ケリー、深澤直人、ハルトムート・エスリンガー、
マライエ・フォーゲルサング、ダン&レイビー、浜野安宏ら歴代編集長
Design Chronicle 1981–2021
Manabu Kawada, Taku Satoh, David Kelley, Naoto Fukasawa, Hartmut Esslinger,
Marije Vogelzang, Dunne & Raby, Yasuhiro Hamano and other past Editors-in-Chief

022
40年間のデザインを振り返る(文/藤崎圭一郎)
Looking Back at 40 Years of Design
Text by Keiichiro Fujisaki


061
私とAXIS、私とデザイン
田根 剛、八木 保、田川欣哉、水戸岡鋭治、三宅一生、佐藤オオキ、堀切和久
With AXIS and Design
Tsuyoshi Tane, Tamotsu Yagi, KInya Tagawa, Eiji Mitooka, Issey Miyake, Oki sato, Kazuhiri Horikiri



065 Chapter 2
AXIS40年のグランドプラン
AXIS’ grand plan for its 40th anniversary


106 私とAXIS、私とデザイン ダン・ローズガールデ、ミケーレ・デ・ルッキ、長澤忠徳、ネリ&フー、坂 茂 With AXIS and Design Daan Roosegaarde, Michele De Lucchi, Tadanori Nagasawa, Neri & Hu, Shigeru Ban



111
Chapter 3
未来のデザイナーに求める視座
青木竜太、アトリエNL、阿部憲嗣、岩渕正樹、牛込陽介、牛場潤一、遠藤 謙、
加藤貞顕、齋藤帆奈、ジョン・マエダ、シリル・ザミット、ダヴィデ・ファッシ、
竹原あき子、太刀川英輔、長嶋りかこ、長門康之、林 眞理、ファーフ・デザインスタジオ、
マイコテック ラボ、前田育男、真崎 嶺、マチルダ・ボエルハウエル、三澤 遥、
水口怜斉、山入端佳那 、横井康秀 、横山いく子 、吉泉 聡
Perspectives required for designers of the future
Ryuta Aoki, Atelier NL, Kenji Abe, Masaki Iwabuchi, Yosuke Ushigome, Junichi Ushiba,
Ken Endo, Sadaaki Kato, Hanna Saito, John Maeda, Cyril Zammit, Davide Fassi, Akiko Takehara,
Eisuke Tachikawa, Rikako Nagashima, Yasuyuki Nagato, Makoto Hayashi, Furf Design Studio,
Mycotech Lab, Ikuo Maeda, Ray Masaki, Matilde Boelhouwer, Haruka Misawa, Ryosei Mizuguchi,
Kana Yamairibata, Yasuhide Yokoi, Ikko Yokoyama, Satoshi Yoshiizumi

112
デザイナーに求める時代性と社会性、その方向感
対談/土田貴宏(デザインジャーナリスト)×津久井五月(SF作家
Designers are required to grasp the characteristics of the times and society and a sense of where those are headed Takahiro Tsuchida (Design Journalist)×Itsuki Tsukui (Science Fiction Writer)

130
養老猛司インタビュー
諸行無常の世に生きること
AN INTERVIEW WITH TAKESHI YORO
What it means to live in a world of “the impermanence of all things”


148
必要なのは、未来に続く活動のコンセプト
対談/土田貴宏(デザインジャーナリスト)×津久井五月(SF作家)
We need concepts for activities that lead to the future
Takahiro Tsuchida (Design Journalist)×Itsuki Tsukui (Science Fiction Writer)

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1 将棋世界

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将棋世界

2022年08月03日発売

目次: ●特集 ダブルインタビュー
・十七世名人 谷川浩司 「受け継がれる永世名人への思い」 インタビュー/鈴木宏彦
・永世女王 西山朋佳 「一生懸命やった結果に誇り」 取材・構成/下村康史

●公式戦
・お~いお茶杯第63期王位戦七番勝負【藤井聡太王位×豊島将之九段】
【第1局】新たな気持ちで将棋を 記/竹内貴浩
【第2局】藤井に冷や汗をかかせた豊島の粘り 解説/中村太地七段 記/小島渉

・第93期ヒューリック杯棋戦戦五番勝負【藤井聡太棋聖×永瀬拓矢王座】
【第3局】どこまで研究しなきゃいけないのか 記/大川慎太郎
【第4局】固定概念の一掃と恐るべき読み筋 記/相崎修司

・第4期大成建設杯清麗戦五番勝負第1局【加藤桃子清麗×里見香奈女流四冠】
【第1局】不発に終わった決断 記/工藤光一

●エッセイ/インタビュー
・リレーエッセイvol.21 「 故郷・松山と私」山根ことみ女流二段
・灰色の昔話 第3回「武者野勝巳七段の巻」 泉正樹八段

●講座等
・相掛かり―最新形に潜む歴史 第2回「塚田スペシャルの衝撃・前編」 講師/勝又清和七段
・徹底解析 藤井聡太 コンピュータソフト「やねうら王」と行く藤井将棋観戦ツアー
 【第21回】第70期王座戦挑戦者決定トーナメント VS大橋貴洸六段 ガイド/西田拓也五段
・石川優太の三間飛車を指してみよう 第12回 ミレニアム 講師/石川優太四段

●戦術特集
「バランス重視! シン・相振り飛車の正体」 総合監修/佐藤和俊七段
Chapter1 講座 相振り進化系 離れ金無双の考え方
Chapter2 好局鑑賞 現代版相振り飛車の好局を体感
Chapter3 次の一手 現代版相振り飛車を習得しよう

●その他
・棋具の匠
・昭和名棋士次の一手 第21回 記/田丸昇九段

●付録 十七世名人 谷川浩司の歩み 将棋世界編集部

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美術手帖

2022年06月07日発売

目次: 1932年にドレンスデンで生まれ、ナチスや共産主義体制のもとで青年期を過ごしたゲルハルト・リヒター。60年代に写真をもとにしたイメージにぼかしなどの技法を加える「フォト・ペインティング」で高い評価を受け、70年代には「アブストラクト・ペインティング」を発表。抽象絵画と具象絵画を行き来して、数多くの作品を生み出してきた。彼はその間にも家族を含む自身の記憶とドイツの歴史、その光と影に向き合い続けてきた。そしてついに、アウシュヴィッツとイメージの問題に真正面から取り組んだのが、2014年の《ビルケナウ》である。本特集では、リヒターの60年にわたる画業の到達点《ビルケナウ》に焦点を当て、2つの論考と「アーティストブック」を通して、作品を読み解くとともにリヒターの思索の軌跡を辿った。


SPECIAL FEATURE
ゲルハルト・リヒター 《ビルケナウ》という到達点

PART1
ゲルハルト・リヒター《ビルケナウ》(2014)
[論考]イメージと倫理の位相
ゲルハルト・リヒター《ビルケナウ》とアウシュヴィッツ
西野路代=文


PART2
Artist’s Books of Gerhard Richter
リヒターにとっての「アーティストブック」とは何か?
河内秀子=文


PART3
《ビルケナウ》以降のリヒターの抽象絵画とドローイング

[論考]ふたたび始めること ──ゲルハルト・リヒターの 新作抽象絵画
ディーター・シュヴァルツ=文 中野勉=翻訳

SPECIAL FEATURE
ロバート・スミッソン「フレデリック・ロー・オルムステッドと弁証法的風景」
平倉圭+近藤亮介=翻訳 近藤亮介=解題

***

ARTIST IN FOCUS
小寺創太
大岩雄典=聞き手・文

富田直樹
岩垂なつき=聞き手・文

WORLD NEWS
New York/London/Berlin/Taiwan / Sharjah

ARTIST INTERVIEW
ムン・キョンウォン& チョン・ジュンホ
馬定延=聞き手

PAPERS
無為を表象する ──セーヌ川からジョルジュ・スーラへ流れる絵画の(非)政治学
中島水緒=文

REVIEWS
「生誕100年 松澤宥」展
椹木野衣=文
山本尚志個展「ゲーム」「ART SHODO-進化する芸術運動としての書-」展
清水穣=文

青柳龍太「我、発見せり。」(25)
追悼 池田修 川俣正=文
安藤裕美「前衛の灯火」第2話
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文
BOOK
月刊美術史

参考価格: 1,760円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:990円

美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。

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目次: 付録 型紙・図案 収納に便利なポケットつき!/欲しい!と思ったらすぐ作ろう

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目次: ART HOT LIST
見逃せないアート100

この夏、体験すべき芸術祭と展覧会!

2022年の夏は見逃せないアートが目白押しです。
現代アートの聖地・直島などを舞台とする『瀬戸内国際芸術祭』と、
日本の芸術祭の原点『越後妻有 大地の芸術祭』が同時開催される他、
ゲルハルト・リヒター、名和晃平、池田亮司など注目の展覧会が続々!
あの美術館やアート施設には、あの作家の作品が新たにインストール!
そこで、この夏に体験すべきアート100をリストアップしました。

SETOUCHI TRIENNALE 2022
瀬戸内国際芸術祭 2022
瀬戸内の島々に3年に1度の夏がやってきた
直島/小豆島/男木島/宇野/高松 etc.

ECHIGO-TSUMARI ART TRIENNALE 2022
大地の芸術祭と平手友梨奈
263組のアーティストが参加する芸術祭と出会う里山へ
十日町/松代/津南/松之山 etc.

ART FESTIVAL2022
2022年後半、各地で注目の芸術祭が開催
道後オンセナート2022/あいち2022/Reborn-Art Festival etc.

GERHARD RICHTER
ゲルハルト・リヒターの〝光〞を巡る旅
東京国立近代美術館/国立西洋美術館/ポーラ美術館/豊島

VISIT ARTIST'S WORK
現代アートに出会う旅
池田亮司 @弘前れんが倉庫美術館
名和晃平 @十和田市現代美術館
オラファー・エリアソン @金沢21世紀美術館
ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ @金沢21世紀美術館
さわひらき @フィッシュマーケット
ライアン・ガンダー @東京オペラシティ アートギャラリー

EXPANDING ART SPOT
常に進化を続けるアートの聖地へ
COMICO ART MUSEUM YUFUIN
奈良美智/宮島達男/杉本博司/村上隆
名和晃平/森万里子/草間彌生/隈研吾
十和田市現代美術館
塩田千春/レアンドロ・エルリッヒ
カム カナザワ
渡辺豪/諏訪綾子

MODERN DESIGN
モダンデザインの源流を探る2つの展覧会
ジャン・プルーヴェ展 椅子から建築まで
フィン・ユールとデンマークの椅子


ホンマタカシ before and after TANGE
祐真朋樹 Miracle Closet
櫻井翔 ケンチクを学ぶ旅。
古今東西 かしゆか商店
長山智美 デザイン狩人
小寺慶子 レストラン予報
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ファッション、建築、デザイン、インテリア、食、アートなど、暮らしにまつわる「デザイン」情報をお届けするLife Design Magazine = 暮らしのデザイン誌

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目次: 特集 今年こそ!ブドウ

人生100年 植物と暮らそう

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8 建築知識

エクスナレッジ

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建築知識

2022年07月20日発売

目次: 【特集】縄文から江戸時代まで 日本の家と町並み詳説絵巻

日本建築史は、用語の複雑さや現存する建物が少ないことから、初心者にはイメージし辛いジャンルのひとつ。
基礎知識なしには建物の違いの理解が難しく、学びたくてもハードルの高さを感じている人も多いのではないでしょうか。
しかし一方で、映画、ドラマ、アニメなどの時代ものコンテンツや、観光地での史跡巡りは、老若男女を問わず常に高い人気を誇っています。
そんな日本建築史の知識を少しでもつけることができれば、歴史や建物の楽しみ方がガラッと変わるはず!

そこで本号では、縄文時代の竪穴式住居から、江戸時代の大名屋敷に至るまで、幅広い時代・用途・規模の建築と町並みを特集。
執筆陣には、大河ドラマやアニメ・映画での時代考証や史跡の保存・復元に携わる専門家、第一線で活躍する建築史家などを迎え、最新の学説をもとに制作した細密なイラストとともに分かりやすく解説します。

道幅や建物の配置といった都市的スケールから、建物の詳細なつくりや寸法・用語だけでなく、その中で暮らす人々の服装、生活の道具など身近なスケールまで、
多面的な視点で日本の建築と暮らしの歴史を一挙解説!

「引き違いの建具は日本独自のシステム?」
「庶民の住まいが2階建てになったのはいつから?」
「箪笥がつくられたのはいつから?」
「江戸と京都の町家はどう違って、なぜ違うのか?」

今の日本の建築のさまざまな常識は、とても歴史のあるものかもしれないし、意外と最近のものかもしれません。

この1冊を読めば、歴史上の出来事や風景が、生き生きと身近に感じられるはず。
歴史的な史跡を楽しむきっかけになることはもちろん、
日本建築史を学ぶ初学者の入門書としても、
小説やイラストなど、創作における時代考証の参考としても役立つこと間違いなし!
さあ、日本建築史の扉を開こう!

参考価格: 1,980円

建築に関わるすべての人に役立つ情報がいっぱい!建築のプロに必要不可欠な情報をタイムリーに提供します!

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