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AXIS(アクシス) 雑誌の内容

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デザイン誌「AXIS」は、大胆な分析と美しいレイアウトで伝え続ける、グローバル・デザイン・ジャーナルです。
デザイン誌「AXIS」は1981年の創刊以来、「デザイン」をカタチとしてではなく、文化やコミュニケーション、ビジネスの一端を担うものとして考えています。プロダクトに限らず、建築、インテリア、ファッション、グラフィック、マルチメディアなど、あらゆる分野の情報を満載し大胆な分析と美しいレイアウトで伝え続けるデザイン誌です。和英両記で、海外の情報を日本へ、日本の情報を海外へと伝える、デザイン関係者およびプランナー必携のグローバル・デザイン・ジャーナルです。

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AXIS(アクシス) Vol.215 (発売日2021年12月28日) の目次

AXIS vol.215
特集:nendoとTakram

日本のデザインスタジオの雄、nendoとTakram。共に2000年代に創業し、変革が迫られるデザインの役割や新たな社会要請に応えながら、多彩なデザインワークを通してその存在感を高めてきました。ものづくりから建築、デジタルUI/UXまで領域に縛られない活動を通し、世界を舞台にいっそうの飛躍を目指す両スタジオの今とこれからに徹底的に迫ります。

・nendoとTakramを紐解く10の言葉
・最新プロジェクト紹介
・クライアントが語る
・組織としての強さの秘密とは? 人材マネージメントと多彩な才能
・海外拠点戦略
・プロジェクトから読みとる独自のデザインメソッド
・クライアントが語る(青野真博丸井代表取締役社長、畠山陽二郎経済産業省審議官、黒田英邦コクヨ代表取締役社長、松本恭攝ラクスル代表取締役社長)
佐藤オオキインタビュー:これからどんなものを社会に生み出せるのか、20年間で今がいちばんワクワクしています。
Takram インタビュー:やっていくなかで自分たちが知らなかった新しい可能性がきっと見つかる。そこが僕らのルーツ。
連載:
LEADERS 森田真生(独立研究者)
Sci Tech File 謎に満ちた放散虫の研究を通して、生物進化の歩みに迫る
表紙
連載:Close-Up M+(Hong Kong)
目次
特集:nendoとtakram
特集1:nendoとTakramが大切にしている10のキーアイデア
特集2:The Design World of nendo
特集3:The Design World of Takram
特集4:nendoのあゆみ、Takramのあゆみ
特集5:人材とそれを生かす組織運営
特集6:海外拠点の違いに見えたデザインの源流
特集7:共創プロジェクトから見える、独自のデザインメソッド
特集8:クライアントが語る
特集9:佐藤オオキ インタビュー
特集10:We are nendo
特集12:Takram インタビュー やっていくなかで自分たちが知らなかった新しい可能性がきっと見つかる。そこが僕らのルーツ。
特集13:We are Takram
連載:LEADERS 森田真生(独立研究者)
連載:Sci Tech File 海に漂い、岩に封じ込められた放散虫の謎に満ちた美の摂理
INSIGHT:ドバイ万博に出現した緑の実験—サラダ・ドレッシングが描く新しいランドスケープデザイン
INSIGHT:SANU CABIN demonstrates architecture 現代のコンビニ食を考えるパッケージデザインプロジェクト
INSIGHT:bconsious」展に、彫刻家 篠田守男を見る
INSIGHT:ロープのない次世代のエレベータ —建築を根底から変える“モビリティ”とは?
連載:& DESIGN フード(君島佐和子)、インテリア(土田貴宏)、ビジネス(長谷川敦士)、アート(太田睦子)
連載:クリエイターズナビ エスディオ・エレロス、ニューライトポタリー、青栁貴史、尾形一郎・尾形 優、ジョニー・チウ
定期購読、電子版、バックナンバーのご案内
広告目次、編集後記、次号予告

AXIS(アクシス) Vol.201(2019-08-30発売) の特集を少しご紹介

ホテル、その新しい潮流
P.12~P.67
スマートフォンひとつあれば、ハバナのメインストリートの喧騒の音も、パリの流行りのお土産品も、手に入ります。しかし、今、人は、そこにしかないものを見、身を置き、時間を過ごすということに魅了されはじめているようです。旅をする人が増え続けているだけでなく、ホテルもまた、時を過ごす装置として、多彩な顔を見せはじめています。そこで、この特集では、エクストリーム(この環境でしか得られない非日常を体験する場)/ヘリテージ(その地域の歴史や文化を感得する場)/エクスペリエンス(多彩な体験を楽しむ場)という3つのキーワードを設定し、新しいホテルの潮流を探りました。泊まるという体験が新しい感動や発見を呼ぶ、そんなホテルの可能性を考えます。ホテルは今どんな状況にあるのか? 2020年春には、京都の中心部にアジアで初めての開業を予定しているエースホテル。
ダイソン・インスティテュート・オブ・エンジニアリング・アンド・テクノロジー 未来のエンジニアの学び舎
P.82~P.87
掃除機からドライヤー、電気自動車までを手がけるダイソンが2017年から新たに始めたのは「学校」だった。英マルムズベリーの研究デザイン開発拠点に併設された「ダイソン・インスティテュート・オブ・エンジニアリング・アンド・テクノロジー」で、次代のエンジニアたちは何を学ぶのか? 掃除機から学校まで イギリス南西部ののどかな田舎町マルムズベリーに位置するダイソンのテクノロジーキャンパスには、最近「ポッド」と呼ばれる建物が完成した。コンクリート状のキューブが積み重なってできたもので、それぞれの部屋にはベッドやバスルーム、そしてもちろん空気清浄ファンやデスクライトといったダンソン製品の数々も備わったひとり用の宿泊設備だ。キューブひとつひとつが「独立精神」を表しているという理由で、ジェームズ・ダイソン本人のリクエストによりデザインされたという。 この建物は、社員寮でもなければゲスト用の宿泊施設でもない。
多様性の容認からインクルーシビティへ ジョン・マエダとグーグルによる「デザイン・イン・テック」
P.88~P.93
サンテティエンヌは、フランス中南部にあるユネスコ認定のデザイン都市。ここで開かれた国際デザインビエンナーレの11回目のタイトルは、「ME YOU NOUS( 私たち)」だった。多様性が求められる現代において共通の土台を見出そうという意図だ。ここにジョン・マエダがグーグル「マテリアルデザイン」の開発チームとともに参加した。 展示テーマはウェブデザイン 「現在、デザインの関心事はモノよりもシステムのほうに移行しています」。こう語るのは、今年のサンテティエンヌ国際デザインビエンナーレのメインキュレーターを務めたアメリカ人のリサ・ホワイト。彼女は、世界有数のトレンド予測のシンクタンクWGSNの社長だ。 彼女の言葉の通り、家具やオブジェから離れ、未来予測や国際政治にまで踏み込みながらデザインの力を示した展示が多かった。そのなかで最も異彩を放っていたのがジョン・マエダによる「デザイン・イン・テック」だ。

AXIS(アクシス) Vol.200(2019-07-01発売) の特集を少しご紹介

Japan & Design
How does the world see Japanese design today?
P.5~P.33
デザイナーをめぐる「変わらないもの」 1981年の創設当初より、海外のデザイン情報を日本に、日本のデザイン情報を海外に伝えるメディアとして活動を続けてきた「AXIS」が、今改めてデザインとナショナリティをテーマに掲げるということ。その背景にはやはり、インターネットをはじめとする情報環境の進化があります。  インターネットという情報網の拡大と高速化、パーソナルデバイスや自動翻訳ソフトの精度向上、人工言語(機械言語)によって成されるデザイン領域の拡大など、個人のデザイナーが世界とつながるための道具や環境は変貌と発展を続けています。かつては高く立ちはだかっていた「国境と自然言語」というハードルを飛び越えずとも、デザイナーは自身が世界とつながる手段を、「AXIS」創刊時と比べて格段に多く持っているはずです。
【寄稿】ディヤン・スジック「AXIS」創刊時からの、日本のデザイン
P.12~P.13
黄金時代の後に  1981年、「AXIS」創刊の年。東京は、世界のどこよりも未来を予想しに人々がやって来る都市だった。世界で最もダイナミックな経済の首都。革新的なテクノロジーを使い、浮かれ気味なクリエイティブカルチャーをサポートする場所。言ってみれば、日本はちょうど今日の中国だったのだ。81年、それは長い好景気の始まりだった。 当時、日本は、アメリカやヨーロッパといった競合相手を侵食するように、世界中 へクルマを輸出していた。製品には信頼性だけでなく、カリスマ性や遊び心も求めら れた。例えば、91年に発売された大人向けの玩具としてデザインされた最初のクルマ、日産「フィガロ」がそれだ。日本の家電メーカーは、世界中の消費者が何を買いたいのかを予想でき、お金儲けをしている最中だった。
【寄稿】ステファン・ジャ・ワン 「かたち」― 日本のデザインにおける哲学的継承
P.24~P.25
美と機能性の融合 日本のデザインには長い歴史と独特の文化的背景がある。とりわけ戦後はデザインを通してモダンとポストモダンの両面で世界を牽引することに成功している。ここでは、20世紀初めからの社会の変化に触れながら、日本のデザインの哲学について再考したい。 各国には独自の明確なデザイン文化というものがあるものだが、そこにはふたつの面がある。見た目と哲学的な側面だ。外観という面で言えば形、色、材料、動き、また広い意味では品質など、より直接的に知覚できるものが含まれる。日本のデザインの素晴らしい点のひとつは、これらの見た目の要素が目的や意味によるものだということだ。それを「かたち」という。「かたち」とは、「美と機能性の融合」を表す伝統的な概念であり、完璧な例が、「バタフライスツール」である。このデザインが、日本の伝統と欧米の近代デザインの概念、日本の美学と成形合板を結びつけた。

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AXIS(アクシス)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.44
全てのレビュー:32件

レビュー投稿で500円割引!
良いデザイン誌
★★★★☆2021年10月30日 ky 会社員
普段業務で関わらない業界の情報やコラムなどを読むことができ、とても良い知見になっています。アプリが少し使い勝手が悪かった記憶があります。
こどもに
★★★★★2021年05月28日 じぶたじぶえもん 社長
ぼんやり美術系に進みたいと言い出した息子に、具体的なイメージを持ってもらうために、カッコ良くて、いろんなジャンルを扱っていて、デザインが産業やビジネスと津永ている記事が豊富なので定期購読いたしました。今後も幅広いテーマを期待しています。
洗礼されています
★★★★★2020年09月07日 やまだ 会社員
時々読むと新しい発見が多く、読んでよかったと思えます。
折に触れ購入するようにしています
★★★★★2020年07月29日 koba_iku 役員
かれこれ15年くらい購入し続けています。毎号必ず買うと言うよりは、行き詰まったときや変化を求めるときに立ち位置を確認するように購入して読んでいます。気に入っている物はバックナンバーも保存しています。
日英両表記がおすすめ!
★★★★★2020年07月23日 Haru 大学生
デザインに興味があり、購読しています。日英両表記であることから、英語学習にも最適です。海外の事例についてもリアルな言葉を通して読むことができます。これからも購読を続けたいと思います。
デザイナーフィロソフィーを磨く
★★★★☆2020年07月19日 りんりん 会社員
会社で定期的に購読してます。最近だとウィズ・コロナのデザイナーのあり方など、タイムリーな部分に感心しました。今後の意識や動きを考えるための参考になりました。
紙面が美しい
★★★★★2020年06月05日 Misae 専門職
紙面のデザインが美しく、内容も充実している。 海外の情報も豊富で、刺激を受ける。
安い!
★★★★★2020年05月08日 シャ 学生
500円ギフト券(合計5000円以上のご注文)と、10%割引ギフト券(5000円以下の定期購読)をメールでお送りいたします。
デザインについて発見があります
★★★★☆2020年02月10日 なお 会社員
まだ一冊しか読んでいませんが、オリンピックに関するデザインの話などタイムリーな情報が多くあるように思います。記事を読んでいて参考にしたい事や、発見があり、デザインの知見がちょっと広がりました。
非常に良質な雑誌
★★★★★2019年04月20日 hu 会社員
デザインを語るうえで欠かせない雑誌。これからもスタンスを貫いてほしい。
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AXIS(アクシス)をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

AXIS(アクシス)は1981年創刊、奇数月に発売されているデザイン誌です。デザインと一言で言っても、その種類は広告、建築、服飾、インテリア、グラフィック、マルチメディア等多岐に渡ります。この雑誌の場合は特定の分野に偏らず、様々な分野のデザインを取り上げています。そのため広告業、建築業、服飾業などデザインに関係する多くの方にとって参考になる雑誌となっています。

デザイン誌の場合、写真やデザイン画が中心になっているものも少なくありません。AXIS(アクシス)の場合、掲載されているのはきれいなデザインの写真や広告だけではありません。文章も多く掲載されています。少し字が細かく感じられる方もいるかもしれませんが、そこにはデザインの特徴や作り手の想いが細かく書かれています。デザインの核となる部分が取り上げられているため、デザイン関係に携わっている方は特にコンセプト作りの参考になります。

なお文章は日本語と英語、両方で記載されています。デザインに関する英語を学ぶこともできます。AXIS(アクシス)には素敵な写真や広告が数多く掲載されています。デザインに関係する方はもちろんですが、普段デザインに精通していない方も楽しむことができます。デザインについて知りたい方、デザインが好きな方に広くお勧めしたい雑誌です。

AXIS(アクシス)のバックナンバー

表紙
連載:Close-Up M+(Hong Kong)
目次
特集:nendoとtakram
特集1:nendoとTakramが大切にしている10のキーアイデア
特集2:The Design World of nendo
特集3:The Design World of Takram
特集4:nendoのあゆみ、Takramのあゆみ
特集5:人材とそれを生かす組織運営
特集6:海外拠点の違いに見えたデザインの源流
特集7:共創プロジェクトから見える、独自のデザインメソッド
特集8:クライアントが語る
特集9:佐藤オオキ インタビュー
特集10:We are nendo
特集12:Takram インタビュー やっていくなかで自分たちが知らなかった新しい可能性がきっと見つかる。そこが僕らのルーツ。
特集13:We are Takram
連載:LEADERS 森田真生(独立研究者)
連載:Sci Tech File 海に漂い、岩に封じ込められた放散虫の謎に満ちた美の摂理
INSIGHT:ドバイ万博に出現した緑の実験—サラダ・ドレッシングが描く新しいランドスケープデザイン
INSIGHT:SANU CABIN demonstrates architecture 現代のコンビニ食を考えるパッケージデザインプロジェクト
INSIGHT:bconsious」展に、彫刻家 篠田守男を見る
INSIGHT:ロープのない次世代のエレベータ —建築を根底から変える“モビリティ”とは?
連載:& DESIGN フード(君島佐和子)、インテリア(土田貴宏)、ビジネス(長谷川敦士)、アート(太田睦子)
連載:クリエイターズナビ エスディオ・エレロス、ニューライトポタリー、青栁貴史、尾形一郎・尾形 優、ジョニー・チウ
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広告目次、編集後記、次号予告
表紙
連載:Close-Up「北陸工芸の祭典 GO FOR KOGEI」
目次
特集:「境界」から考える。
特集1:郡司ペギオ幸夫インタビュー 想定している思考の枠組みの、向こう側との付き合い方
特集2:建築とランドスケープの境界を問い直す
特集3:ポートランド州立大学公益デザインセンターに見る、境界線を越えるソーシャルプロセス
特集4:境界線を引き直し、組織の力を最大化させる三越伊勢丹ビジネスソリューション事業部、大成建設先端デザイン室
特集5:「人間中心」の境界から、「自然中心」の境界へ
特集6:特別寄稿 深澤直人 デザインとアートの境界
特集7:「境界を引き直す」ことで生まれる未来 パオラ・アントネッリとアリス・ローソーン
特集8:(No) Border が示す、未来と近接する現在
特集9:境界を引き直す意味とその可能性 ドミニク・チェン×清水淳子
連載:LEADERS 澤田智洋(コピーライター、世界ゆるスポーツ協会代表理事)
連載:Sci Tech File 現生動物から化石の謎を解き明かす 進化のリバースエンジニアリング
INSIGHT:吉岡徳仁の“本源に遡る”デザイン ―LIXILと表した「かたち」に込めた想いとは
INSIGHT:ロンドン・デザインミュージアム「スニーカーを紐解く」キュレーターインタビュー
INSIGHT:現代のコンビニ食を考えるパッケージデザインプロジェクト
INSIGHT:トマス・ヘザウィックと中国IMモーターズ ―都市空間におけるインテリジェントEVの未来
INSIGHT:d.schoolのサラ・スタイン・グリーンバーグが集めた創造的アイデアを引き出す81種のエクササイズ
連載:田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト:藤井輝夫(東京大学総長)
連載:& DESIGN インテリア(土田貴宏)、アート(太田睦子)、ビジネス(長谷川敦士)、フード(君島佐和子)
連載:クリエイターズナビ 前田 景、リーサ・ヒエタネン、片岡聖登、ワンオブジェ・デザインスタジオ、藤咲 潤
定期購読、電子版、バックナンバーのご案内
広告目次、編集後記、次号予告
特集: SINCE 1981

デザイン誌「AXIS」は1981年、「デザインの時代に新しい座標軸(アクシス)を」という想いのもとに創刊し、今年で40年を迎えました。創刊以来40年にわたり積み重ねてきた冊数は212冊になります。
213冊目となる本号では、社会提案や生活提案といった創刊当初の想いに立ち返り、この40年のデザインの歩みを振り返るとともに、本質的な価値をともなうデザインが、社会のどのような領域やシーンで今後いっそう求められていくのかを探ります。
AXISが捉えた40年にわたるデザインを、一歩引いた社会の側から見た視点なども織り交ぜながら、未来に向けた新たなデザインの座標軸として描いていきます。

表紙アートワーク:木村浩康(フロウプラトウ)、塚本裕文(フロウプラトウ)


016 AXIS 40th COVER: ザ・メイキング・オブ・ストーリー
AXIS 40th COVER: The making of stories

017
SINCE 1981
——デザインの求心力と遠心力
SINCE 1981
—Centripetal and Centrifugal Forces of Design

019
Chapter 1
デザインクロニクル 1981–2021
川田 学、佐藤 卓、デヴィッド・ケリー、深澤直人、ハルトムート・エスリンガー、
マライエ・フォーゲルサング、ダン&レイビー、浜野安宏ら歴代編集長
Design Chronicle 1981–2021
Manabu Kawada, Taku Satoh, David Kelley, Naoto Fukasawa, Hartmut Esslinger,
Marije Vogelzang, Dunne & Raby, Yasuhiro Hamano and other past Editors-in-Chief

022
40年間のデザインを振り返る(文/藤崎圭一郎)
Looking Back at 40 Years of Design
Text by Keiichiro Fujisaki


061
私とAXIS、私とデザイン
田根 剛、八木 保、田川欣哉、水戸岡鋭治、三宅一生、佐藤オオキ、堀切和久
With AXIS and Design
Tsuyoshi Tane, Tamotsu Yagi, KInya Tagawa, Eiji Mitooka, Issey Miyake, Oki sato, Kazuhiri Horikiri



065 Chapter 2
AXIS40年のグランドプラン
AXIS’ grand plan for its 40th anniversary


106 私とAXIS、私とデザイン ダン・ローズガールデ、ミケーレ・デ・ルッキ、長澤忠徳、ネリ&フー、坂 茂 With AXIS and Design Daan Roosegaarde, Michele De Lucchi, Tadanori Nagasawa, Neri & Hu, Shigeru Ban



111
Chapter 3
未来のデザイナーに求める視座
青木竜太、アトリエNL、阿部憲嗣、岩渕正樹、牛込陽介、牛場潤一、遠藤 謙、
加藤貞顕、齋藤帆奈、ジョン・マエダ、シリル・ザミット、ダヴィデ・ファッシ、
竹原あき子、太刀川英輔、長嶋りかこ、長門康之、林 眞理、ファーフ・デザインスタジオ、
マイコテック ラボ、前田育男、真崎 嶺、マチルダ・ボエルハウエル、三澤 遥、
水口怜斉、山入端佳那 、横井康秀 、横山いく子 、吉泉 聡
Perspectives required for designers of the future
Ryuta Aoki, Atelier NL, Kenji Abe, Masaki Iwabuchi, Yosuke Ushigome, Junichi Ushiba,
Ken Endo, Sadaaki Kato, Hanna Saito, John Maeda, Cyril Zammit, Davide Fassi, Akiko Takehara,
Eisuke Tachikawa, Rikako Nagashima, Yasuyuki Nagato, Makoto Hayashi, Furf Design Studio,
Mycotech Lab, Ikuo Maeda, Ray Masaki, Matilde Boelhouwer, Haruka Misawa, Ryosei Mizuguchi,
Kana Yamairibata, Yasuhide Yokoi, Ikko Yokoyama, Satoshi Yoshiizumi

112
デザイナーに求める時代性と社会性、その方向感
対談/土田貴宏(デザインジャーナリスト)×津久井五月(SF作家
Designers are required to grasp the characteristics of the times and society and a sense of where those are headed Takahiro Tsuchida (Design Journalist)×Itsuki Tsukui (Science Fiction Writer)

130
養老猛司インタビュー
諸行無常の世に生きること
AN INTERVIEW WITH TAKESHI YORO
What it means to live in a world of “the impermanence of all things”


148
必要なのは、未来に続く活動のコンセプト
対談/土田貴宏(デザインジャーナリスト)×津久井五月(SF作家)
We need concepts for activities that lead to the future
Takahiro Tsuchida (Design Journalist)×Itsuki Tsukui (Science Fiction Writer)
表紙
連載:Close-Up「GOOD OFFICE 新橋(堀ビル)」
目次
特集:uni:forms
特集1:巻頭対談 社会を映すユニフォームのこれまでとこれから
特集2:衣服を通して、普ユニバーサル遍的な価値を示す CFCL(高橋悠介)
特集3:多様性という「思想」が次の100年を生むTANAKA(タナカサヨリ)
特集4:動きを妨げない、身体と一ユニファイ体化するウェア ポスタルコ(マイク・エーブルソン、エーブルソン友理)
特集5:古来の技術を未来へつなぎ、上質な原ユニット型を紡いでいくÉchapper(久﨑康晴)
特集6:森永邦彦(アンリアレイジ)、西崎 暢(ウジョー)が語る今日的ユニフォームのデザイン
特集7:“作業用ユニフォーム” で巻き起こすふたつの循環
特集8:アートがユニフォームを開放する パグメント
特集9:宇宙空間での衣服は地上の装いを変えるか?
連載:LEADERS 斎藤幸平(哲学者、経済思想家、マルキスト)s
連載:Sci Tech File 見慣れた世界が一変する地衣類、観察のすすめ
INSIGHT:建築家、アンヌ・ホルトロップの揺らぐフォルム
INSIGHT:飛驒産業と彫刻家が挑む、現代の“アーツ・アンド・クラフツ”
INSIGHT:これまでの10年、これからの10年 企業の変革を担うデザインファームIDEO Tokyo
INSIGHT:コロナ禍のヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展に探る、未来へのヒント
INSIGHT:城谷耕生は何をデザインしたのか 長崎県小浜町に息づく営みのデザインを探る
連載:クリエイターズナビ ウィリアム・チァー、ミヒャエル・ジーガー、水戸岡鋭治、we+、秋田祥秀
連載:田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト:岡島礼奈(ALE 代表取締役社長/ CEO)
連載:& DESIGN フード(君島佐和子)、アート(太田睦子)、インテリア(土田貴宏)、ファッション(大根田 杏)、ビジネス(長谷川敦士)
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広告目次、編集後記、次号予告
人々の行動や接点が常時オンライン接続する環境が整うなか、AR(拡張現実)やMR(複合現実)など仮想世界と現実を融合したXRテクノロジーの台頭しています。本特集では、エンターテインメントはもちろん、教育、ヘルスケア、ビジネス、ライフスタイルなどさまざまなシーンに広がりはじめたXRテクノロジーを駆使した新感覚の体験デザインとそのリアリティについて考えます。

特集一覧

XRが描く現在、そして未来
サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2021

知覚の扉を開け放つ共感覚体験装置「シナスタジアX1 – 2.44 〈Hazo〉」
水口哲也(エンハンス)、evala(See By Your Ears)、清水啓太郎(フロウプラトウ)

常識や感覚を揺り動かすMRダンス、ライゾマティクス「border」
真鍋大度、石橋 素

新しい扉を開けるデジタル空間
ディエゴ・プリルスキー(元インテル・スタジオ)

カルチャーと人をつないで教育的役割を担う、グーグル・アーツ&カルチャー
ローラン・ガヴォー(グーグル・アーツ&カルチャー・ラボ)

医療におけるVR/ARの可能性
ウォルター・グリーンリーフ(スタンフォード大学バーチャルヒューマン・インタラクションラボ)

ソニーが切り開く、“超臨場”の音場体験 ─「360 Reality Audio」
知念 徹、岡崎真治

「触覚」によってつながるバーチャルとフィジカル
英国ベンチャー企業、ウルトラリープの「ストラトス」

イスラエルのスタートアップ、ケムタイによるAIパーソナルフィットネスの未来

探究心を刺激して時空を超える、プライマル・ツーリズム
ヤコブ・クスク・ステンセン(アーティスト)

本物の価値をさらに高めるXR体験、8K文化財プロジェクト
松嶋雅人(東京国立博物館)、国見太郎・髙木市教・鈴木 聡(NHK)

対談 XRは人間拡張の夢を見るか
藤井直敬(脳科学者) × 清水幹太(テクニカルディレクター)

第2特集
事業承継にデザインはどう関わる
各地で中小企業の跡継ぎ問題が湧きあがる現在。経済合理性だけではない、例えばデザインの視点から、企業や事業の魅力にさらなる磨きをかけて、次の時代に継承できないだろうか─。デザイナーにとって身近とは言い難い、事業承継の現状と可能性に、デザインジャーナリストの廣川淳哉と迫った。

日本の中小企業の事業承継をめぐる数字
中小企業庁

事業承継の可能性を高めるM&Aプラットフォームとは
ビズリーチ・サクシード

経営とデザインと「事業承継」の幸せな関係
中川政七

デザインファームKESIKIが実践する「愛される事業承継」
愛される無垢の木の家具・ウッドユウライクカンパニー

INSIGHT
ダーン・ローズガールデのパワー・オブ・ライト

INSIGHT
現場をひらいて建築に居場所をつくり出すTEAMクラプトンの手法

LEADERS
佐藤祐輔(新政酒造代表取締役)

田川欣哉のBTCトークジャム
ゲスト:寺田親弘(Sansan代表取締役社長/CEO、神山まるごと高等専門学校理事長)


他にもさまざまなクリエイターたちの活動を紹介

Close-Up
Crowd Cloud(スズキユウリ×細井美裕)

Sci Tech File
地球科学の未来の博物館
芝原暁彦(地球科学可視化技術研究所)

クリエイターズナビ
齊藤太一、高山まさき、アーロン・ニエ、リッケ・フロスト、梅田哲也

& DESIGN
アート(太田睦子)、ファッション(大根田 杏)、ビジネス(長谷川敦士)、インテリア(土田貴宏)、フード(君島佐和子)
 食文化や伝統工芸といった地域のシンボルを再生の切り札とする動きが一巡した今、これからの地域とデザインの関わりを考えるうえで何がキーワードになるのか。今号の特集ではそのヒントを探ります。
 地方移住などの機運が増し、新たな人脈やネットワークが形成されたことで都会では生み出せない価値の創出を目指す動きや、自らの暮らしを充実させたいという個人の営みが共感を呼び、多くの人を巻き込む共創につながっていく事例など……。地域の多様性に呼応するように、そのデザインアプローチや取り組みも実にさまざまです。資源も人脈も課題も豊富な環境下で、人と地域がデザインを通してどんな濃密な関係を築いていくのか。人、地域、デザインという3つの要素の関係性に注目し、地域とデザインのこれからを考えます。
_

巻頭寄稿
藤崎圭一郎(東京藝術大学デザイン科教授)

地域との距離を縮めるデザイナーの活動
熊野 亘×岡本 健×大月 均×前村達也(長野県御代田町)、そこをなんとか(福島県いわき市)、アカオニ(山形県山形市)

超地域密着型建築家
渡辺 隆(静岡県磐田市)、関根健一(埼玉県富士見市)、岡 昇平(香川県高松市)

地域密着便り
6組のクリエイターたちの声

土産品に見る超地域密着デザイン

新しい「地域らしさ」をつくる活動
西村佳哲(徳島県神山町)、瀬下翔太(島根県津和野町)、牧 大介(岡山県西粟倉村)

特集対談
新山直広(TSUGI)×ジョラン・フェレリ(奈良県十津川村役場) ほか
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INSIGHT
What Design Can Doが新たに挑む「No Waste Challenge」

インハウスデザイン組織の行方
臼井重雄(パナソニック デザインセンター所長)×宇田哲也(富士通デザインセンター長) ほか
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連載
LEADERS 柚木沙弥郎(染色家)
Sci Tech File 土から環境や食料の問題に挑む(森林総合研究所、藤井一至)
田川欣哉BTCトークジャム 田中絢子(COHINAディレクター)
クリエターズナビ サミュエル・ウィルキンソン、岡田 舜、八木義博、山本篤子、パピエ・ティグル
&DESIGN 君島佐和子(フード) 、大根田 杏(ファッション)、土田貴宏(インテリア)、太田睦子(アート)、長谷川敦士(ビジネス)

趣味・芸術 雑誌の売上ランキング

アウトドアといえばBE-PAL(ビーパル)!

  • 2021/12/09
    発売号

  • 2021/11/09
    発売号

  • 2021/10/07
    発売号

  • 2021/09/09
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  • 2021/08/05
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  • 2021/07/08
    発売号

2 美術手帖

美術出版社

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美術手帖

2022年01月07日発売

目次: 医療や福祉の現場における意思決定のプロセスや、ケア労働とジェンダーの問題などが議論されるなかで、自己責任の限界を提唱する「ケア」の概念が注目されてきた。本特集では、介護や子育てといったケア労働を扱った作品から、 他者との関係性のなかにある自己について考える作品まで、広く「ケア」の思想に通じる活動をする作家やプロジェクトを取り上げる。美術はこれまでも、異なる身体や感覚を持つ人々が他者について想像する契機となってきた。コロナ禍により、かつてなく生命の危うさに向き合わざるをえない今日、私たちはいかにして個人主義的な価値観を脱し、ともに生きることができるのか。アートの視点から考えてみたい。


SPECIAL FEATURE
ケアの思想とアート

アーティストたちがナビゲートするケアの視点で見るアート

PART1
稲葉俊郎×田中みゆき
アートにみるケア、ケアにみる創造性

小川公代インタビュー
固定観念に抗う「ケアの時代」の想像の力
田中みゆき=聞き手

渡辺篤
斎藤環=聞き手

碓井ゆい
中尾英恵=聞き手

小林エリカ
清水知子=聞き手

傍にある生を照らす、美術の向き合い方
佐々木健×飯山由貴

ケアの思想とは何か
清水知子+岡野八代=文

佐藤慎也に聞く
美術館の「アクセシビリティ」

ケアがひらく体と表現
砂連尾理×伊藤亜紗×青木彬

PART2
世界のアーティスト&プロジェクト10
リア・クレメンツ/Who Cares?/ヨハンナ・ヘドヴァ/シモーネ・リー/
チェ・テユン/フランシス・ケレ/ペン!コレクティブ/フィフス・シーズン/
テイキング・ケア・プロジェクト/はじまりの美術館

批評としての《ケア》
飯岡陸=文

ケアの思想から関係性へ
杉田敦=文

ケアあるいは不確かさの共同体
田中功起=文

「ケア」を起点に考える、新しい社会のかたち
岡野八代×杉田敦×田中功起

ARTIST PICK UP
クリスチャン・マークレー
細田成嗣=聞き手

セシリー・ブラウン
山本浩貴=聞き手

WORLD NEWS
New York/London/Berlin/
Los Angeles/Insight

ARTIST INTERVIEW
ホー・ツーニェン
能勢陽子=聞き手

特別寄稿
VRと国家
星野太=文

REVIEWS
エキソニモ「CONNECT THE RANDOM DOTS」展
椹木野衣=文
「キュレトリアル・スタディズ15: 八木一夫の写真」展
清水穣=文

台湾ナウ『アフロディーテ〜阿婆蘭〜』

エスパス ルイ・ヴィトン

伊藤公象の現在地

アート&デザイン学校ガイド
武蔵野美術大学/女子美術大学/秋田公立美術大学/
多摩美術大学/東京造形大学/相模女子大学ほか

青柳龍太「我、発見せり。」(23)
平山昌尚「つづく」50話(最終回)
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文
BOOK
月刊美術史
常備店リスト
バックナンバー案内
次号予告

参考価格: 1,760円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:880円

美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。

  • 2021/11/06
    発売号

  • 2021/09/07
    発売号

  • 2021/07/07
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  • 2021/05/07
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  • 2021/03/05
    発売号

  • 2021/01/07
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“これ作りたい!”が必ず見つかる

  • 2021/12/21
    発売号

  • 2021/11/21
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  • 2021/10/21
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  • 2021/09/21
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  • 2021/08/20
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  • 2021/07/21
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人生100年 植物と暮らそう

  • 2021/12/21
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  • 2021/11/21
    発売号

  • 2021/10/21
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  • 2021/09/21
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  • 2021/08/20
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  • 2021/07/21
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ステッチidees(ステッチイデー)

2021年12月11日発売

目次: ステッチの種類別に特集した特別号になります。
●クロスステッチやフランス刺しゅうなどおなじみの技法から、スウェーデン刺しゅう、リボン刺しゅう、こぎん刺し、プントアンティーコなどさまざまな技法をレッスンつきで紹介しています。刺してみたかったステッチや、あらためて基本に立ち戻ることもできるいわば保存版です。
●人気連載「ミステリーSAL」は最終回を迎えます。
●特別付録は青木和子さんの「刺しゅうカレンダー」で、2か月に1枚の図案が楽します。

定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:1,232円

刺しゅうを中心とした糸と布で暮らしを楽しく彩るハンドメイド誌、実物大型紙付き。

  • 2021/09/13
    発売号

  • 2021/04/08
    発売号

  • 2020/10/10
    発売号

  • 2020/04/11
    発売号

  • 2019/10/03
    発売号

  • 2019/04/11
    発売号

6 GetNavi(ゲットナビ)

ワン・パブリッシング

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GetNavi(ゲットナビ)

2022年01月24日発売

目次: 【特別付録】JOURNAL STANDARD特製 鉄スキレット
2022年にアウトドアライフスタイルの提案を強化していくジャーナル スタンダードとのコラボにより、鋳鉄製のスキレットを開発。
フィールドでも自宅でも、食卓を盛り上げるデザインに仕上がりました!

★デザイン
取り回しの良いスクエア型を採用し、「JOURNAL STANDARD」のロゴをど真ん中に刻印。
鋳鉄ならではのラギッドな質感が冒険心をくすぐります!

★使い勝手
シングルバーナーや焚き火台などにのせて直火で使えます。
一人前にピッタリのコンパクトなサイズ感で、朝食も、おつまみも、スイーツにも!

【巻頭特集】みんなが欲しいモノランキング
本誌でおなじみの評論家やインフルエンサーたちに、“いま欲しいモノ”をオールジャンルでリサーチ。
独自の視点で番付してもらいました!

<掲載ジャンル>
◎スティック掃除機
◎自動調理鍋
◎炊飯器
◎テレビ
◎完全ワイヤレスイヤホン
◎スマートウオッチ
◎ドライブレコーダー
◎スポーツe-bike

【総力特集】スゴいぜ! ワークマン
低価格で高機能なウエアが魅力のワークマンでは、アウトドアギアも充実。
ソロキャンプやツーリング愛好家にピッタリのテントや、軽くて持ち運びやすいテーブル、72時間照らせるライトなど
有能アイテムが揃っています。今回は、ワークマン公式アンバサダーが厳選したギアと、春の新作ウエアを紹介!

参考価格: 660円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:495円

デジタル機器・車・ファッション・ホビー…若い男性が興味を持つ新アイテムの魅力・購入メリットを解説!

  • 2021/12/24
    発売号

  • 2021/11/24
    発売号

  • 2021/10/22
    発売号

  • 2021/09/24
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  • 2021/08/24
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  • 2021/07/21
    発売号

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CasaBRUTUS(カーサブルータス)

2022年01月08日発売

目次: MY HOME 2022
真似したくなる家づくり

取り入れたいアイデア満載。
最新BEST住宅サンプル集!

美しい家づくりの第一歩は、ずばり美しい家のエッセンスを取り入れることです。
そこで今年の住宅特集は思わず真似をしたくなる選りすぐりのサンプルを取り揃えました。
〈SOPH.〉の清永浩文がハウスメーカーと協業し、名作家具と現代アートで溢れる都心の住まいを郊外の一軒家にコンバートするという実験的な家づくりから、デザイナーの深澤直人が自らの理想とする空間を実現した職住一体の新築住宅、建築家が思いを込めた自邸、最新住宅のトレンドまで、盛りだくさんでお届けします!

HOW TO DESIGN A NEW HOUSE 1
都心のレジデンスを写した清永浩文の実験的な家づくり。

HOW TO DESIGN A NEW HOUSE 2
職住一体のアトリエとして深澤直人がデザインした家。

ARCHITECT'S HOUSE
建築家の自邸。
01 風越の家 by 加藤匡毅/Puddle
02 TERADA HOUSE by 寺田尚樹+平手健一
03 甲陽園の家 by 畑友洋 94 BEST HOUSE 2022 最新住宅カタログ。

BEST HOUSE 2022
最新住宅カタログ。
【鶴岡邸】by 武田清明建築設計事務所/武田清明
【城の家】by 手塚建築研究所/手塚貴晴+手塚由比
【巣-pider】by UID/前田圭介
【岩倉の家】 by ALTS DESIGN OFFICE/水本純央
【House in Fukasawa】by Schenk Hattori/スティーブン・シェンク+服部大祐
【鎌倉寺分の家】by 八島建築設計事務所/八島正年+八島夕子
【生態系と共に生きる家】by MARU。architecture/高野洋平+森田祥子
【IBIS SENDAGAYA】by KOMPAS/小室舞
【SHOCHIKUCHO HOUSE】by 西沢立衛建築設計事務所

14 SELECTED ARCHITECTS AND DESIGNERS
2022 建築家&デザイナーリスト。

HOUSING NEWS
新しい家づくりのための住宅ニュース2022。


ホンマタカシ before and after TANGE
祐真朋樹 Miracle Closet
櫻井翔 ケンチクを学ぶ旅。
長山智美 デザイン狩人
小寺慶子 レストラン予報
ほしよりこ カーサの猫村さん
Chill Cars 時代を超えて愛される、デザインの良い車。

参考価格: 980円 定期購読(2年プラン)なら1冊:843円

ファッション、建築、デザイン、インテリア、食、アートなど、暮らしにまつわる「デザイン」情報をお届けするLife Design Magazine = 暮らしのデザイン誌

  • 2021/12/09
    発売号

  • 2021/11/09
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  • 2021/10/08
    発売号

  • 2021/09/09
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  • 2021/08/06
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  • 2021/07/09
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