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AXIS(アクシス)の内容

デザイン誌「AXIS」は、大胆な分析と美しいレイアウトで伝え続ける、グローバル・デザイン・ジャーナルです。
デザイン誌「AXIS」は1981年の創刊以来、「デザイン」をカタチとしてではなく、文化やコミュニケーション、ビジネスの一端を担うものとして考えています。プロダクトに限らず、建築、インテリア、ファッション、グラフィック、マルチメディアなど、あらゆる分野の情報を満載し大胆な分析と美しいレイアウトで伝え続けるデザイン誌です。和英両記で、海外の情報を日本へ、日本の情報を海外へと伝える、デザイン関係者およびプランナー必携のグローバル・デザイン・ジャーナルです。

AXIS(アクシス)の商品情報

商品名
AXIS(アクシス)
出版社
アクシス
発行間隔
隔月刊
発売日
奇数月1日
参考価格
[紙版]1,800円 [デジタル版]1,080円

AXIS(アクシス)の無料サンプル

2023年2月号 (2022年12月28日発売)
2023年2月号 (2022年12月28日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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AXIS(アクシス) Vol.227 (発売日2023年12月28日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
特集タイトル:
デザインとAIが生成する未来

概要
技術革新という点で生成AIは2023年最大のトピックでしたが、引き続き2024年も話題を独占するでしょう。そのインパクトも影響してか、当初は「全能」か「脅威」かの二元論で語られがちでしたが、実際にツールの利用者が増え、政治、経済、文化などあらゆる領域に実装されていった結果、今や不毛で単純な議論は収束しつつあります。「AIが得意なこと」と「AIが不得意なこと」の境界も少しずつ見えてきました。
本特集では、デザインやクリエイティビティの視点からAIの現実的な可能性を探りました。いわば「AIとのフレンドリーでフラットな付き合い方」を模索しています。登場していただいた有識者はどなたもAIを徹底的に使いこなしているだけに、最新の性能とその限界を知り尽くしています。また取材先には、机上の空論は避けて地に足をつけながらAIを活用している企業やデザイナーを選びました。さらに、このAXISの誌面デザインにも生成AIが使われています。
過度な楽観や悲観は退けつつ、デザインとAIが生成する未来にささやかな希望を寄せて ーそんな思いで制作した特集をぜひお楽しみください。

特集内容:
□ 基調対談 深津貴之(THE GUILD)× 豊田啓介(noiz)

□ Stability AI社の開発者に訊くStable Diffusionの可能性とその活用事例

□ 生成AI×ファッション×広告の可能性を拡大させたパルコの挑戦

□ 初の自社コンセプトカーを発表したTuring社。生成AIを活用した独自のデザインプロセスとは

□ 大手ゼネコン・大成建設の生成AI活用事例

□ 生成AIでアートをイノベーションするロンドンの鬼才、ハリー・イェフ

□ 慶應義塾大学 栗原聡教授インタビュー「生成AIが問う人間のクリエイティビティ」

□ 生成AI研究者が、あえてAIに頼らず作ったアート制作支援ツール「Tomonami」

□ 人工知能美学芸術研究会発起人、中ザワヒデキインタビュー etc

insight:
●竹尾ペーパーショウ 技術の進化が見せた新たな紙の機能
5年ぶりに開催された「TAKEO PAPER SHOW 2023」。「機能と笑い」で構成された展示から「機能」にフォーカスを当て、ディレクターの原研哉と、出展クリエイターのnomena(武井祥平)、NEWの2組に、テクノロジーが進化するなかで紙が持つ新たな可能性について話を聞く

●WDO世界デザイン会議東京2023 レポート
デザインの国際団体であるWDO(世界デザイン機構)が主催する国際カンファレンス「WDO世界デザイン会議東京2023」が2023年10月に開催された。世界32カ国・約200名の研究者や専門家が集い、「Design Beyond(デザインを通じた明日への展望)」について多彩な分野と観点から話し合った様子をレポートする。

●「Roads not Taken」 歴史を見せる新しいパースペクティブ
ドイツ歴史博物館別館で開催中の「Roads not taken」展覧会。ドイツの歴史における14の分岐点を展示するだけではなく、「もしも」の視点から歴史を振り返るというコンセプトを具現化したこの展覧会が好評を得ている。コンセプトを展示に落とし込むプロセスについてプロジェクトの担当者と展示デザイナーを尋ねた。

●3710Lab がつなぐ海と人とデザイン 「OCEAN BLINDNESS―私たちは海を知らない」
今、これまでにないかたちで人と海をつなぐプロジェクトが始動している。海洋教育とデザインを融合する取り組みだ。その実践的プログラムを企画する3710Lab(みなとラボ)が、日本財団との共同で「第二回 国際海洋環境デザイン会議」と、そのエキシビション「OCEAN BLINDNESS―私たちは海を知らない」を開催した。そこから見えてきた海と人、そしてデザインが共生する世界とは? 

連載:
●LEADERS ゴードン・ブルース(デザインコンサルタント)

●田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト:山下祐樹(Figma CPO)

●TAKT PROJECTの東北考 

●クリエイターズナビ 
特集タイトル:
デザインとAIが生成する未来

概要
技術革新という点で生成AIは2023年最大のトピックでしたが、引き続き2024年も話題を独占するでしょう。そのインパクトも影響してか、当初は「全能」か「脅威」かの二元論で語られがちでしたが、実際にツールの利用者が増え、政治、経済、文化などあらゆる領域に実装されていった結果、今や不毛で単純な議論は収束しつつあります。「AIが得意なこと」と「AIが不得意なこと」の境界も少しずつ見えてきました。
本特集では、デザインやクリエイティビティの視点からAIの現実的な可能性を探りました。いわば「AIとのフレンドリーでフラットな付き合い方」を模索しています。登場していただいた有識者はどなたもAIを徹底的に使いこなしているだけに、最新の性能とその限界を知り尽くしています。また取材先には、机上の空論は避けて地に足をつけながらAIを活用している企業やデザイナーを選びました。さらに、このAXISの誌面デザインにも生成AIが使われています。
過度な楽観や悲観は退けつつ、デザインとAIが生成する未来にささやかな希望を寄せて ーそんな思いで制作した特集をぜひお楽しみください。

特集内容:
□ 基調対談 深津貴之(THE GUILD)× 豊田啓介(noiz)

□ Stability AI社の開発者に訊くStable Diffusionの可能性とその活用事例

□ 生成AI×ファッション×広告の可能性を拡大させたパルコの挑戦

□ 初の自社コンセプトカーを発表したTuring社。生成AIを活用した独自のデザインプロセスとは

□ 大手ゼネコン・大成建設の生成AI活用事例

□ 生成AIでアートをイノベーションするロンドンの鬼才、ハリー・イェフ

□ 慶應義塾大学 栗原聡教授インタビュー「生成AIが問う人間のクリエイティビティ」

□ 生成AI研究者が、あえてAIに頼らず作ったアート制作支援ツール「Tomonami」

□ 人工知能美学芸術研究会発起人、中ザワヒデキインタビュー etc

insight:
●竹尾ペーパーショウ 技術の進化が見せた新たな紙の機能
5年ぶりに開催された「TAKEO PAPER SHOW 2023」。「機能と笑い」で構成された展示から「機能」にフォーカスを当て、ディレクターの原研哉と、出展クリエイターのnomena(武井祥平)、NEWの2組に、テクノロジーが進化するなかで紙が持つ新たな可能性について話を聞く

●WDO世界デザイン会議東京2023 レポート
デザインの国際団体であるWDO(世界デザイン機構)が主催する国際カンファレンス「WDO世界デザイン会議東京2023」が2023年10月に開催された。世界32カ国・約200名の研究者や専門家が集い、「Design Beyond(デザインを通じた明日への展望)」について多彩な分野と観点から話し合った様子をレポートする。

●「Roads not Taken」 歴史を見せる新しいパースペクティブ
ドイツ歴史博物館別館で開催中の「Roads not taken」展覧会。ドイツの歴史における14の分岐点を展示するだけではなく、「もしも」の視点から歴史を振り返るというコンセプトを具現化したこの展覧会が好評を得ている。コンセプトを展示に落とし込むプロセスについてプロジェクトの担当者と展示デザイナーを尋ねた。

●3710Lab がつなぐ海と人とデザイン 「OCEAN BLINDNESS―私たちは海を知らない」
今、これまでにないかたちで人と海をつなぐプロジェクトが始動している。海洋教育とデザインを融合する取り組みだ。その実践的プログラムを企画する3710Lab(みなとラボ)が、日本財団との共同で「第二回 国際海洋環境デザイン会議」と、そのエキシビション「OCEAN BLINDNESS―私たちは海を知らない」を開催した。そこから見えてきた海と人、そしてデザインが共生する世界とは? 

連載:
●LEADERS ゴードン・ブルース(デザインコンサルタント)

●田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト:山下祐樹(Figma CPO)

●TAKT PROJECTの東北考 

●クリエイターズナビ 

AXIS(アクシス) 2023年12月28日発売号掲載の次号予告

特集 プロダクトデザイン2024(仮)
連載 BTCトークジャム ゲスト:松岡陽子(Yohana)
Sci Tech File、LEADERS、TAKT PROJECTの東北考 ほか
INSIGHT アフリカの未来を築く、建築教育の最先端 ほか

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AXIS(アクシス)のレビュー

  • 総合評価: ★★★★★ 4.51
  • 全てのレビュー: 43件
創刊号からの読者です。
★★★★★2024年01月08日 KC 自営業
創刊号からの読者です。デザイン及び建築、工芸など多岐に渡りその時代に、即した、記事にいつも、参考にさせて頂いています。今後も期待していますので、より良い本に 育てて下さい。
いい雑誌です!
★★★★★2023年12月04日 Nika 大学生
デザイン学科の学生です。すごく勉強しましだ。
デザイン業界誌の新星 ?? インタレスティングな誌面構成と情報量 !!
★★★★★2023年10月15日 天空海闊 無職
○株式会社アクシスが発行している「AXIS」には、毎号、新鮮かつ興味深い企画と情報が満載されています。毎号、テーマが斬新で、しかも次号の予告はさりげないのですが、そのためにかえって次号が待ち遠しくなります。カラー写真も豊富で、誌面構成もよく考えられており、楽しく読み進めることが出来ます。
視点が鋭く、文章も読みやすい。
★★★★★2023年08月17日 オレンジ 会社員
国内海外の最新のデザイン情報が先どって掲載されていて、いつもいい情報源になっています。
参考にしています。
★★★★★2023年01月13日 mou 会社員
デザインの視点で業界をまたいで流れを見るのにとても良いです。 定期的に読ませていただいています。
新規読者
★★★★★2022年10月30日 T 無職
先生から紹介くれたこの雑誌、本当に素晴らしいです。一目惚れしました!
洗練されている
★★★★☆2022年08月03日 rico 会社員
グラフィックも内容もとても洗練されていて、手軽に密度の高い最新の話題を読むことができます。 web版は鮮度がよく、刊行版はテーマがより深堀られている気がします。 隔月に一度ポスト届いたものを開いたとき、3年間この雑誌が届くことが嬉しく思います。
社会課題を考えるデザイン
★★★★★2022年05月14日 Aki 自営業
社会課題を解決に導くデザインが、色々な角度から丁寧にピックアップされ掲載されています。英語も併記されており、広い範囲に内容を届けようとされているのだろうと思います。
静かで、美しい雑誌。
★★★★★2022年04月25日 和音 会社員
職場で定期購読していましたが、テレワークと転職を境に触れる機会がグッと減ってしまっていました。 誌面を見るたびに、クリエイティブへの誠実な姿勢と、潔いデザイン性にハッとさせてくれる、私自身の指標となる雑誌のひとつです。
デザインに対する深い理解
★★★★☆2022年04月02日 ぷーやん 教職員
デザイン雑誌であるが、毎号切り口と掘り下げ方が秀逸である。今回もオフィスを働く場としてだけではない取り上げ方に興味が持てる。
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AXIS(アクシス)をFujisanスタッフが紹介します

AXIS(アクシス)は1981年創刊、奇数月に発売されているデザイン誌です。デザインと一言で言っても、その種類は広告、建築、服飾、インテリア、グラフィック、マルチメディア等多岐に渡ります。この雑誌の場合は特定の分野に偏らず、様々な分野のデザインを取り上げています。そのため広告業、建築業、服飾業などデザインに関係する多くの方にとって参考になる雑誌となっています。

デザイン誌の場合、写真やデザイン画が中心になっているものも少なくありません。AXIS(アクシス)の場合、掲載されているのはきれいなデザインの写真や広告だけではありません。文章も多く掲載されています。少し字が細かく感じられる方もいるかもしれませんが、そこにはデザインの特徴や作り手の想いが細かく書かれています。デザインの核となる部分が取り上げられているため、デザイン関係に携わっている方は特にコンセプト作りの参考になります。

なお文章は日本語と英語、両方で記載されています。デザインに関する英語を学ぶこともできます。AXIS(アクシス)には素敵な写真や広告が数多く掲載されています。デザインに関係する方はもちろんですが、普段デザインに精通していない方も楽しむことができます。デザインについて知りたい方、デザインが好きな方に広くお勧めしたい雑誌です。

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