ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan

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「2026年1月6日(火)発売 Newsweek Japan 特集:AI兵士の新しい戦争設定」見どころをご紹介

「ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」が アメリカの戦場と戦争をこう変える」 今号の見どころをギュッと紹介…
2026-01-13

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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの内容

日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー
政治・経済・国際情勢など、グローバルな視点から徹底した報道をお届けする『ニューズウィーク日本版』。ネット社会だからこそ「信頼」できる「質」の高い情報を求め、「日本だけのニュース」ではない「世界と同じニュース」を読む価値を知る皆様に読まれています。
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米国同時多発テロの、マイケル・ジャクソンの悲報を伝え、
結婚を、天才の育て方を科学し、
世界が尊敬する日本人を、人気批評家が注目の映画を紹介し、
最先端医療が、世界の最新トレンドがわかる。

それが、ニューズウィーク・バリュー。

『ニューズウィーク日本版 Digital』

[Digital版]は、1冊まるごとパソコンで読む、もうひとつの読み方です。
●一番早い『ニューズウィーク日本版』!
今すぐ読める[Digital版]は発売日0時の配信。海外勤務、出張もに便利です。
●専用リーダー不要!
パソコンのブラウザで読むため、WindowsにもMacにも対応します!
●完売した「バックナンバー」も購入できます!品切れがありません!


ニューズウィーク日本版

【Newsweekの歴史】


ニュースの裏側にある事実を掘り下げ、その意味を探り、徹底した報道をする──英語版Newsweekはそんな編集方針のもとに、1933年に創刊されました。60年代になると、ベトナム戦争や公民権運動などを早くから積極的に特集して、その「時代を読む目」が高く評価され、急速に部数を拡大しました。アメリカの一般誌で初めて表紙にビートルズを載せたのもNewsweekです。

世界情勢の報道とあわせて、社会や文化のテーマにも力を入れる姿勢は今も貫かれており、90年代以降は同性愛者やエイズの問題、近年は環境問題やテクノロジー関連にも多くのページを割いています。現在、全米で300万部以上、全世界で400万部近い発行部数をもち、TIMEとともにアメリカを代表するニュース週刊誌となっています。

ご自宅やオフィスへ毎週お届けします。
重大ニュースや関心をおもちのテーマを読み逃す心配がありません。
お得な割引価格でご購読いただけます。
※価格は消費税込みです。

送料は無料です(ゼロ円)。
売れ切れがなく、今スグ読める!デジタル版はお届けも最速!海外勤務、出張に便利!

地球を救う? トンデモ科学

さよならマイケル世界が尊敬する日本人100人

イラン動乱

資本主義再考

6.12大統領選 イランの針路

北朝鮮危機 核拡半島の脅威

グーグルへの挑戦状

オバマ、オバマを語る

インフルエンザ次なる脅威

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの商品情報

商品名
ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan
出版社
CEメディアハウス
発行間隔
週刊
発売日
毎週火曜日
サイズ
A4変形
参考価格
[紙版]520円 [デジタル版]430円

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの無料サンプル

2025年10月14日号 (2025年10月07日発売)
2025年10月14日号 (2025年10月07日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan 2026年1/20号 (発売日2026年01月14日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
Special Report
総力特集 ベネズエラ攻撃
深夜の精密攻撃でマドゥロ大統領拘束に成功した トランプ米大統領の本当の狙いは?

中南米 ベネズエラを急襲したトランプの皮算用
分析 独裁国家の不確かな未来
後継者 大統領「代行」が持つ2つの顔にご用心
資源 マドゥロの原油をトランプは奪えるか
米外交 ドンロー・ドクトリンの本性
地政学 グリーンランドを本当に併合したら

イラン体制転換は秒読み?
中東 経済崩壊からデモが全土に拡大し、王政復活の世論まで再燃している

Periscope
SOUTH KOREA 日中を横目に中韓関係は蜜月時代へ
UNITED STATES トランプの支持率は上がったか
GERMANY 極左の放火で氷点下のベルリンが大停電
GO FIGURE 韓国も日本も超える台湾の生活レベル

Commentary
歴史 一人っ子政策主導者の死とその責任──易富賢
日本 将棋界の男女平等に「一手」──レジス・アルノー
貿易 東アジア産業空洞化の暗くない未来──李根
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実
中国ネトウヨが「盗賊」に感謝した訳──ラージャオ&トウガラシ…… 17
Economics Explainer 経済ニュース超解説 高市首相は「緊縮」に転向した?── 加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える 家族を壊しても2人目が欲しい
World Cinema Notes 森達也の私的映画論 『揺さぶられる正義』で揺さぶられてほしい──森達也
Anime in the World ジャパンアニメの現在地 昭和アニメのリブート版に注意── 数土直志

World Affairs
米社会 ICEが射殺した女性はテロリスト?

Features
中国経済 逆噴射した対中封じ込め策
ウクライナ ロシアに負けないミームの大攻勢

Life/Style
Movies 『ウォーフェア』が再現する戦場の血と絶叫
Movies ハリウッドのダンディー監督、スリラーに挑む
Autos 発電しながら走る次世代型バイク爆誕
Science 1人の精子が200人に発癌リスクを
Medicine ある抗生物質の「不都合」な真実
Health 中年期に鬱症状があると認知症に?
Well-Being 薬物地獄から脱し使命に生きる
Environment コンクリートが解決するEVの環境負荷

Departments
Perspectives
In Focus
Picture Power 壁の「傷痕」に刻まれた消えゆく台湾
News English & Letters
Tokyo Eye 外国人リレーコラム── 西村カリン 私が漫画のAI翻訳に断固反対する理由
他の日本のメディアにはない深い追求、グローバルな視点。「知とライフスタイル」のナビゲート雑誌。

【Special Report】
総力特集 ベネズエラ攻撃

深夜の精密攻撃でマドゥロ大統領拘束に成功したトランプ米大統領の本当の狙いは?

中南米 ベネズエラを急襲したトランプの皮算用
分析 独裁国家の不確かな未来
後継者 大統領「代行」が持つ2つの顔にご用心
資源 マドゥロの原油をトランプは奪えるか
米外交 ドンロー・ドクトリンの本性
地政学 グリーンランドを本当に併合したら

中東 イラン体制転換は秒読み? 経済崩壊からデモが全土に拡大し、王政復活の世論まで再燃している
ほか

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Perspectives
目次
In Focus
SOUTH KOREA 日中を横目に中韓関係は蜜月時代へ
UNITED STATES トランプの支持率は上がったか
歴史 一人っ子政策主導者の死とその責任──易富賢
日本 将棋界の男女平等に「一手」──レジス・アルノー
貿易 東アジア産業空洞化の暗くない未来──李根
中国ネトウヨが「盗賊」に感謝した訳──ラージャオ&トウガラシ
中南米 ベネズエラを急襲したトランプの皮算用
分析 独裁国家の不確かな未来
後継者 大統領「代行」が持つ2つの顔にご用心
資源 マドゥロの原油をトランプは奪えるか
米外交 ドンロー・ドクトリンの本性
地政学 グリーンランドを本当に併合したら
中東 イラン体制転換は秒読み? 経済崩壊からデモが全土に拡大し、王政復活の世論まで再燃している
米社会 ICEが射殺した女性はテロリスト?
高市首相は「緊縮」に転向した?── 加谷珪一
家族を壊しても2人目が欲しい
映画 『揺さぶられる正義』で揺さぶられてほしい──森達也
ジャパンアニメの現在地 昭和アニメのリブート版に注意── 数土直志
中国経済 逆噴射した対中封じ込め策
The Extra Edge CHALLENGER
ウクライナ ロシアに負けないミームの大攻勢
Movies 『ウォーフェア』が再現する戦場の血と絶叫
Movies ハリウッドのダンディー監督、スリラーに挑む
Autos 発電しながら走る次世代型バイク爆誕
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Science 1人の精子が200人に発癌リスクを
Medicine ある抗生物質の「不都合」な真実
PenBooks「みんなの谷川俊太郎。」のご案内
Health 中年期に鬱症状があると認知症に?
Well-Being 薬物地獄から脱し使命に生きる
Environment コンクリートが解決するEVの環境負荷
PenBooks「蔦屋重三郎」のご案内
PenBooksフェアのご案内
Picture Power 壁の「傷痕」に刻まれた消えゆく台湾
News English & Letters
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Tokyo Eye 外国人リレーコラム───西村カリン 私が漫画のAI翻訳に断固反対する理由

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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanのレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.25
  • 全てのレビュー: 857件
視野を広げる
★★★★☆2025年11月29日 おじ 会社員
日本のことだけでなく世界の出来事を知れる。そしていつもと違う視野を得られる。そんな雑誌です。
世界の情勢
★★★★★2025年11月21日 なべ8 公務員
世界の今注目されている事柄、事象、ニュースにサラッと触れることができるので、、 自分の仕事に直結するということではありませんが読んでいて面白い。
ぽん
★★★★★2025年11月03日 ぽん 無職
日本のマスメディアでは取り扱われない記事が満載で、ひと味違う視点からの切り口が新鮮です。センスを感じさせる挿絵も楽しい。
とても良いです!
★★★★★2025年09月01日 無職 無職
新聞の社説とは異なり、フラットな情報がタイムリーに読めるのでとても良いと思います。
自宅から世界を見つめる
★★★★★2025年08月30日 koyo 会社員
現在育児休暇中につき自宅篭りがちですが、ニューズウィークを開けば、自宅にいながらにして世界で今起こっている出来事を読み解くことができます。毎週のテーマを絞った特集記事が面白く、記事に添えられる印象的な写真も楽しみの一つです。ニューズウィークのお陰で、家族との会話の幅も広がりました。
バランスが良い
★★★★★2025年08月10日 どんくん 会社員
世界の出来事をバランス良く知りたいときに最適な雑誌です。
新聞を補うのにちょうど良い
★★★★★2025年07月09日 KMT 教職員
新聞ではどうしても不足しがちな世界のニュースを補いたいときに質・量ともにちょうど良いと思います。
グローバルな視点の記事
★★★★★2025年07月01日 Usagi 専門職
幅広い分野をグローバルな視点での記事で、経済だけではなく、特に世界情勢に関する深い分析は大変勉強にななります。
世界情勢がわかる
★★★★☆2025年04月02日 チェブラーシカ 無職
著名なライター陣による新鮮な情報が役に立ってます!
世界のニュースにつながる
★★★★★2025年02月26日 おしの 自営業
日本にいているだけでは肌身に感じられない世界の動きを、週間に、欠かさず得られる。 写真も豊富で、ワールドニュース特集を見ているかのよう。 お悩み相談では、アメリカのお悩み事はいずれ日本でも同様のことが起こるのだろうなあと、先読みする感じで読んでいる。 週間で読み続けるのは、結構大変だったが、電車で読むのにちょうどよかった。 いったん、一年の購読期間が終わるが、続けて購読しようと思っている。
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ニューズウィーク日本版 Newsweek JapanをFujisanスタッフが紹介します

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanは、CCCメディアハウスから発行されている週刊誌です。その名の通り、アメリカで流通しているニューズウィークの日本語版で、世界各国で起きた出来事や国際問題などを独自の視点で分析して紹介しています。日本版ということで、特に東アジア情勢にフォーカスした記事が多く掲載されているのが特徴で、社会のテスト対策として時事問題を押さえておきたい学生にとっても有用な雑誌と言えるでしょう。

ニューズウィークの紙面は日本版独自の記事に加えて、アメリカ版の翻訳も掲載されており、同国からの目線で世界情勢がどのように報じられているのかを知るにもよい情報源です。前述の通り、単に事実だけを載せているのではなく、実力に定評のある記者たちが自分の考えを交えて記事を書いていることから、政界や財界の著名人にも愛読者が多く存在しています。そのため、経営者の感覚を持っておきたいビジネスマンや政界を目指そうとしている人であればぜひ定期的に購読しておきたいところです。本書を購読することによってグローバルな感覚を養っておくことが、これからの国際化に向けては重要となってくるはずですので、社会人から学生まで幅広い層にお勧めです。

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