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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの商品詳細

  • 出版社名:CCCメディアハウス
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週火曜日
  • サイズ:A4変形
  • 1冊定価:[紙版]480円 [デジタル版]400円
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米国同時多発テロの、マイケル・ジャクソンの悲報を伝え、
結婚を、天才の育て方を科学し、
世界が尊敬する日本人を、人気批評家が注目の映画を紹介し、
最先端医療が、世界の最新トレンドがわかる。

それが、ニューズウィーク・バリュー。

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【Newsweekの歴史】


ニュースの裏側にある事実を掘り下げ、その意味を探り、徹底した報道をする──英語版Newsweekはそんな編集方針のもとに、1933年に創刊されました。60年代になると、ベトナム戦争や公民権運動などを早くから積極的に特集して、その「時代を読む目」が高く評価され、急速に部数を拡大しました。アメリカの一般誌で初めて表紙にビートルズを載せたのもNewsweekです。

世界情勢の報道とあわせて、社会や文化のテーマにも力を入れる姿勢は今も貫かれており、90年代以降は同性愛者やエイズの問題、近年は環境問題やテクノロジー関連にも多くのページを割いています。現在、全米で300万部以上、全世界で400万部近い発行部数をもち、TIMEとともにアメリカを代表するニュース週刊誌となっています。

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地球を救う? トンデモ科学

さよならマイケル世界が尊敬する日本人100人

イラン動乱

資本主義再考

6.12大統領選 イランの針路

北朝鮮危機 核拡半島の脅威

グーグルへの挑戦状

オバマ、オバマを語る

インフルエンザ次なる脅威

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2019年11/26号 (2019年11月19日発売)
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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan 2020年6/2号 (2020年05月26日発売) の目次

Special Report
コロナ不況に勝つ最新ミクロ経済学
意思決定の深層心理から人間の経済行動を読み解く──
コロナ不況を生き残るため最新の経済学を活用せよ
ミクロ経済学 ポストコロナを行動経済学で生き抜こう
オークション理論 「損切りの科学」で危機を乗り越える
ゲーム理論 マスク問題が示す為政者の手腕
価格 リアルタイム変動価格勝者は店か消費者か
家計管理 コロナ時代の生活防衛術は

■暴かれた慰安婦団体の深い闇
韓国社会 元慰安婦が告発する神聖化された組織の構造腐敗

Periscope
HONG KONG 中国全人代が香港の自由にとどめを刺す
RUSSIA ロシアの穀物輸出制限に野心が潜む
MEXICO 強制送還された子供たちを待つコロナ差別
GO FIGURE 人種別に比較したコロナの死亡率は?

Commentary
視点 コロナで民主主義は負けていない──シュロモ・ベンアミ
アジア 2つの「中国語政権」に迫る転機── 楊海英
米政治 トランプがオバマを攻撃する訳──サム・ポトリッキオ
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実
コロナ禍の日常は黒人の日常──ロブ・ロジャース&パックン
Economics Explainer 経済ニュース超解説
コロナで「カイシャ」は変われるか──加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える
イクメンパパでも娘は大のママっ子
Book Booing 本好きに捧げる ホメない書評
売れっ子作家は雲の上で自粛中── 石戸諭
Japanese Cinema Notes 森達也の私的邦画論
武士道と死刑と『花よりもなほ』── 森達也

World Affairs
北朝鮮 民間経済を圧迫する独裁者の国債
中国 WHO演説に秘めた習近平の真意
国際組織 中国がWHOに送り込んだ有能宣伝マン
欧州 コロナで苦しんだイタリアのEU恨み節

Features
南アジア インドを腐敗のくびきから解放せよ

Life/Style
Sports バスケの神様はやっぱりこの男
Drama 38度線を越えた『愛の不時着』
Books 主人公はプラスサイズのインフルエンサー
Environment 人間の限界に近づく温暖化
Internet 中国共産党の新兵器はユーチューバー

Tokyo Eye 外国人リレーコラム── 石野シャハラン
日本人が知らない「日本製」への信頼
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Special Report
コロナ不況に勝つ最新ミクロ経済学
意思決定の深層心理から人間の経済行動を読み解く──
コロナ不況を生き残るため最新の経済学を活用せよ
ミクロ経済学 ポストコロナを行動経済学で生き抜こう
オークション理論 「損切りの科学」で危機を乗り越える
ゲーム理論 マスク問題が示す為政者の手腕
価格 リアルタイム変動価格勝者は店か消費者か
家計管理 コロナ時代の生活防衛術は

■暴かれた慰安婦団体の深い闇
韓国社会 元慰安婦が告発する神聖化された組織の構造腐敗

Periscope
HONG KONG 中国全人代が香港の自由にとどめを刺す
RUSSIA ロシアの穀物輸出制限に野心が潜む
MEXICO 強制送還された子供たちを待つコロナ差別
GO FIGURE 人種別に比較したコロナの死亡率は?

Commentary
視点 コロナで民主主義は負けていない──シュロモ・ベンアミ
アジア 2つの「中国語政権」に迫る転機── 楊海英
米政治 トランプがオバマを攻撃する訳──サム・ポトリッキオ
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実
コロナ禍の日常は黒人の日常──ロブ・ロジャース&パックン
Economics Explainer 経済ニュース超解説
コロナで「カイシャ」は変われるか──加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える
イクメンパパでも娘は大のママっ子
Book Booing 本好きに捧げる ホメない書評
売れっ子作家は雲の上で自粛中── 石戸諭
Japanese Cinema Notes 森達也の私的邦画論
武士道と死刑と『花よりもなほ』── 森達也

World Affairs
北朝鮮 民間経済を圧迫する独裁者の国債
中国 WHO演説に秘めた習近平の真意
国際組織 中国がWHOに送り込んだ有能宣伝マン
欧州 コロナで苦しんだイタリアのEU恨み節

Features
南アジア インドを腐敗のくびきから解放せよ

Life/Style
Sports バスケの神様はやっぱりこの男
Drama 38度線を越えた『愛の不時着』
Books 主人公はプラスサイズのインフルエンサー
Environment 人間の限界に近づく温暖化
Internet 中国共産党の新兵器はユーチューバー

Tokyo Eye 外国人リレーコラム── 石野シャハラン
日本人が知らない「日本製」への信頼

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan 2019年10/15号(2019-10-08発売) の特集を少しご紹介

嫌韓の心理学
P.19~P.32
現在、日韓関係は「戦後最悪」と言われる。韓国では「反日」デモや日本製品不買運動が行われ、日本を訪れる韓国人旅行者数が激減。他方の日本でも、韓国の「反日」をワイドショーや雑誌が報じ、「韓国への嫌悪」、いわゆる「嫌韓(けんかん)」と呼ばれる現象が目に付くようになった。今年5~6月にかけて日本の非営利組織「言論NPO」が実施した世論調査で、韓国に対して「良い印象を持っている」という人は20%、「良くない印象を持っている」は49.9%と、約半数が悪印象を持つ。インターネット空間には嫌韓コメントがあふれ返り、日本では「嫌韓」がよりありふれた光景になりつつある。では、誰がなぜ嫌韓に「なる」のか。本特集は、嫌韓現象のメカニズムを社会心理学とメディア空間の両面から解き明かそうという試みだ。
ラグビー日本代表、分断と対立を超えて
 「多様性ジャパン」が象徴す日本の現在地とその躍進が社会を変える可能性
P.34~P.37
イギリスの歴史家、トニー・コリンズは大著『ラグビーの世界史』(邦訳・白水社、2019年)の結論に、およそ学者とは思えないほど感情を込めた一文を添えている。「ラグビーはそれをプレイし、観戦するすべての人のために、情熱、プライド、意味を生み出してきた」と。ラグビーは意味を生み出す。ならば、このような問いが成り立つ。世界でおよそ強豪とは言えない日本がラグビーワールドカップで、強豪アイルランドを打ち破った一戦の意味はどこにあるのか――。いくつか考えることができる。前回大会で南アフリカを破ったのに続き、世界を驚かせる大番狂わせの主役になった日本は世界の強豪国に近づいた。長らく低迷してきた日本のラグビー人気に、また火を付けることになる。より魅力的なスポーツコンテンツとしての価値を高めた。いずれもそのとおりだが、ここではラグビーそのものよりも、ラグビー日本代表というチームが映し出す理想像に注目したい。
話題作『全裸監督』を丸裸にする
P.58~P.60
できれば手放しで褒めたかった。『全裸監督』の感想を聞かれると、そう答えている。ストリーミング配信サービス・ネットフリックスのオリジナルドラマのことだ。80年代に「ハメ撮りの帝王」と称されたAV監督・村西とおると、彼の監督作でデビューした黒木香を主人公に据えた作品である。かつて婦人誌編集者として日本のポルノ業界に取材を重ねた筆者は、なじみ深い題材を扱った日本発の意欲作に、大いに期待を寄せていた。配信と同時にニューヨークの自宅で全8話を視聴し、はや2カ月がたつ。数字の上では、非常に好調である。シーズン1の配信開始は今年8月8日、同16日には早くもシーズン2の制作が発表された。今まで国内で制作された同社オリジナル作品の中で最も多く見られたタイトルとなり、新規顧客獲得にも大きく寄与した。現在190カ国以上で配信中、12言語吹き替え、28言語字幕に対応。

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan 2019年10/8号(2019-10-01発売) の特集を少しご紹介

消費増税からマネーを守る経済超入門
P.19~P.38
好むと好まざるとに関係なく、変化はやって来る。必要のない消費増税のように、歓迎できない変化もあれば、キャッシュレス化の進展のように、いい面と悪い面の両面を併せ持つ変化もある。キャッシュレス化は買い物を便利にする半面、プライバシーに関する不安は拭えない。米中貿易戦争のように、影響が読みにくい変化もある。世界を景気後退に引きずり込む可能性もあるが、日米同盟の強化につながったり、将来的に中国を好ましい方向に変える要因になったりするかもしれない。未来は不透明だが、日本人は楽観していい。理由は2つある。第1に、構造的な低成長に悩まされている国は、日本だけではなくなった。「Japanification(日本化)」という英単語を検索すると、何万件もヒットする。世界中で超低金利状態が加速していることからも明らかなように、多く国で成長への期待がしぼんでいる。第2に、日本はこれまで数十年にわたり、この状況を経験してきた。
トランプにへいこらして墓穴を掘ったゼレンスキー
P.8~P.9
今年7月の議会選で自身が率いる新党が圧勝し、トランプ米大統領から祝福の電話を受けたウクライナのゼレンスキー大統領だが、米情報当局者の内部告発をきっかけに電話の内容が公表された。思わぬ伏兵に足を取られた格好だ(関連記事40ページ)。トランプは電話でゼレンスキーにちょっとした頼み事をした。2020年の米大統領選で対戦する可能性が高い民主党のバイデン前副大統領に関し、「多くの人々が知りたがっている」真相を調べてほしいと言ったのだ。ゼレンスキーの立場では、トランプに頼まれればノーとは言えない。14年に南部のクリミア半島をロシアに奪われ、今も東部のドンバス地方で親ロシア派との戦闘が続くウクライナにとって、アメリカの軍事援助は頼みの綱だ。米政府と米議会の不興を買うわけにはいかない。しかもトランプは電話の前に軍事援助の延期を決めていた。
トランプの「新たな陰謀」
P.40~P.42
あっという間だった。16年の米大統領選に対するロシアの介入疑惑では2年がかりの捜査でも得られなかったものが、今回はあっさり手に入った。ドナルド・トランプが現職のアメリカ大統領としてウクライナの大統領に、軍事援助を餌に自分の政敵への攻撃をけしかけた疑惑が急浮上し、ついにナンシー・ペロシ下院議長(民主党)も、大統領弾劾に向けた調査にゴーサインを出した。もちろん、誰も弾劾(大統領の罷免)が実現するとは思っていない。トランプ自身、今回もロシア疑惑のときと同じ悪質な「魔女狩り」にすぎず、いくら調べても何も出てこないぞと強弁している。しかし2つの疑惑の構図は根本的に異なる。3年前はトランプを勝たせるためにロシアが画策し、それにトランプ陣営が共謀したかどうかが争点だった。しかし今回はトランプ自身が疑惑の中心人物だ。現職大統領が自ら外国の指導者に電話して、私的な利益のために権力を乱用した疑いだ。

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan 2019年10/1号(2019-09-25発売) の特集を少しご紹介

2020サバイバル日本戦略
P.21~P.38
米中対決、韓国の「メルトダウン」、台湾、香港、インドとパキスタンの衝突、イラン、パレスチナ、シリア、ウクライナ、ブレグジット(イギリスのEU離脱)、その他、その他……。今の世界は騒がしくなるばかり。それに油を注ぐのは、ほかならぬアメリカのドナルド・トランプ大統領である。「アメリカを再び偉大な国にする」「アメリカ第一(同盟国や世界のことより、まず米国民の利益を優先)」という彼のモットーは、他国にとって既得権益をトランプに力ずくで奪い取られるということにほかならない。世界の多極化やアメリカのたそがれと言われるが、基軸通貨ドルを擁し、世界最大の市場と最強の軍隊を持つアメリカの力はまだ健在だ。今後1年、世界情勢の基調になるのは、「大統領再選を目指すトランプのあがきがどこまで世界の政治・経済秩序を破壊するか」。
ラグビーが統合するアイルランド
P.44~P.45
ラグビー世界ランク1位の強豪アイルランド代表が9月22日、日本で開催中のワールドカップ(W杯)に登場した。試合前に流れる歌は、アイルランド共和国の国歌でもイギリス領北アイルランドの歌でもない。選手たちを鼓舞するのは、この種の国際イベント用に特別に作られた「アイルランズ・コール」。歌詞にはアイルランド分断の歴史は一切出てこない。少なくともラグビーの国際試合では、「2つのアイルランド」が1つの代表チームに一致して声援を送る。アイルランドでは何世紀もの間、激しい宗教的・政治的紛争が繰り返されてきた。1922年にカトリック教徒主体の南部が自治領「アイルランド自由国」として成立してからほぼ100年。イギリス統治下に残ったプロテスタント主体の北部との間には、今も敵対感情がある。スポーツも例外ではない。サッカーでは全アイルランドの代表チーム結成は望み薄だ。
トランプの混沌がイラン危機をあおる
P.40~P.42
犯人はイランなのか。サウジアラビア東部の石油施設2カ所が9月14日、ドローンと巡航ミサイルに攻撃された事件をめぐる問いの答えは、イエスである可能性が高い。となれば、さらに重大な疑問が浮上する。ドナルド・トランプ米大統領はどう動くのか──。トランプは、極めて厳しい経済制裁によってイランの体制を崩壊させようと決意しているようだ。だがその一方で、戦争には消極的な姿勢を見せている。今年6月にイランが米軍の無人偵察機を撃墜した事件では、報復措置として軍事攻撃を承認したものの、直前になって撤回。9月10日に解任を発表した強硬派のジョン・ボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)とは、トランプが対イラン交渉再開に向けた制裁緩和をほのめかしたことで対立していた。タカ派かと思えばハト派になり、時にはタカ派であってハト派になる……。トランプの態度に困惑させられるのは、実際、態度が分かりにくいからだ。

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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanのレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.20
全てのレビュー:760件

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新聞の補足
★★★★★2020年05月25日 よこゆう 会社員
新聞で書かれてない情報やアイデアを得るのに役立っています。数年来身近にある情報誌でさし。
テレビのニュースでは知れないニュース
★★★★☆2020年05月17日 Ryo 会社員
テレビのニュースではなかなか知ることのできない世界のニュースを幅広く知ることができると思います。日本に関する分析記事も多くこういう世界から見ると視点もあるのかという、新たな気づきもあります。ただ、定期購読料が少し値段が高い(?)ので、本サイトから割引で申し込めて嬉しいですね。
安倍晋三の力及ばぬ報道機関
★★★★☆2020年05月06日 jigoro アルバイト
日本:この国のマスコミは自由に報道出来なくなった今、海外メディアに頼らざるを得ません。
ニューズウィーク日本版
★★★★★2020年05月05日 アッキー 主婦
巷の新聞の国際面にも掲載されていないような情報がわかりやすくまとめられています。内容は知りたいことばかりではありませんが、逆に視点が変わり物の見方も考え方も柔軟になったような気がします。
アフターコロナの世界秩序
★★★★★2020年04月28日 おおさか 会社員
アフターコロナの世界秩序について世界規模の思考やアイデアが満載で定期購読始めました。日本の識者だけを集めた日本の総合雑誌とは視野の広さがちょっと違います。
いい
★★★★★2020年04月27日 ぽん その他
テレビのニュースだけではわからないことも、外国目線で書かれていて良いし、読みやすい。
興味深い
★★★★☆2020年04月20日 hanaさん 専門職
日本では報じられない海外の状況も分かりやすく書かれている。ページ数が少ないのであっと言う間に読み終わります。
多様な視点と、多面的なアプローチが良い
★★★★★2020年04月16日 宇治の住人 会社員
youtubeの動画サイトで毎号取り上げられていたので、思い切って定期購読を決意。特集のページ数が適度なボリュームで、次号までに読み切りやすい。コメントや解説が、異なった視点からアプローチしている場合が多いので、テーマを多面的に理解できる。現場取材ならではの記述が多く、他のメディアでは得られない情報があり、とても有益である。
娘への誌送りのつもりで購入しましたが
★★★★☆2020年04月14日 とり 会社員
娘への誌送りのつもりで購入しましたが、結果的には家族で共有し、内容について語り合う習慣ができました。賛否両論の議論が楽しい。世界の出来事に目を向けるきっかけになり、満足しています。
タイムリーなのがいい
★★★★☆2020年04月14日 小江戸ん 自営業
ネットニュースでは拾いきれない世界のニュースに触れられるのがいい。今は定期購読していないが、以前していたときはそのリーズナブルな価格設定にびっくり。高校や大学受験のお子さんに読ませると時事問題に強くなるのでは?
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ニューズウィーク日本版 Newsweek JapanをFujisan.co.jpスタッフが紹介します

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanは、CCCメディアハウスから発行されている週刊誌です。その名の通り、アメリカで流通しているニューズウィークの日本語版で、世界各国で起きた出来事や国際問題などを独自の視点で分析して紹介しています。日本版ということで、特に東アジア情勢にフォーカスした記事が多く掲載されているのが特徴で、社会のテスト対策として時事問題を押さえておきたい学生にとっても有用な雑誌と言えるでしょう。

ニューズウィークの紙面は日本版独自の記事に加えて、アメリカ版の翻訳も掲載されており、同国からの目線で世界情勢がどのように報じられているのかを知るにもよい情報源です。前述の通り、単に事実だけを載せているのではなく、実力に定評のある記者たちが自分の考えを交えて記事を書いていることから、政界や財界の著名人にも愛読者が多く存在しています。そのため、経営者の感覚を持っておきたいビジネスマンや政界を目指そうとしている人であればぜひ定期的に購読しておきたいところです。本書を購読することによってグローバルな感覚を養っておくことが、これからの国際化に向けては重要となってくるはずですので、社会人から学生まで幅広い層にお勧めです。

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2020年06月01日発売

目次: 【大特集 非常事態と国家】
武漢ウイルス対応で/際立った日本の異端 麗澤大学特別教授・産経新聞ワシントン駐在客員特派員 古森義久 
安倍晋三と国家の命運   評論家 西尾幹二
日本は国難を克服できる ~言論テレビより~ 内閣総理大臣 安倍晋三×ジャーナリスト 櫻井よしこ
十年前の政治介入に声を上げたのか 櫻井よしこ
パフォーマンスだけの首長はいらない   評論家 八幡和郎
批判一辺倒では国民に響かない 国民民主党代表 玉木雄一郎
編纂から千三百年 『日本書紀』に学ぶ国難突破の処方箋 大阪観光大学講師 久野潤
イデオロギー脱却が時代乗り越える 評論家 三浦小太郎
国難の時代と天皇の祈り 編集者・著述家 谷田川惣
伝わらなかった警鐘 事実見ぬメディア 作家・ジャーナリスト 門田隆将

【特集 中国という存在】
希望的観測による政策継続を戒める 元自衛艦隊司令官 香田洋二
コロナ禍にあっても脅威への備え怠るな 防衛大学校教授 神谷万丈
コロナ後の悪夢になる「債務の罠」 国際ジャーナリスト 安部雅延
日本に上陸している「もう一つの脅威」 本誌編集部
宣伝戦の犠牲になった二人の元日本兵 近現代史研究家 阿羅健一


財政健全主義が壊した薬の安定供給体制 ジャーナリスト 小笠原理恵
ユダヤ難民と北海道を救った陸軍中将  樋口季一郎の遺訓と改憲論 ノンフィクション作家 早坂隆
ご都合主義が過ぎるメディア  連載特別版 産経新聞政治部編集委員兼論説委員 阿比留瑠比


【特集 朝鮮半島情勢報告】
内ゲバ始まった韓国・慰安婦運動           モラロジー研究所教授・麗澤大学客員教授 西岡力
やっぱり金正恩は心疾患抱えている デイリーNKジャパン編集長 高英起
「金正恩有事」という東アジアの時限爆弾 龍谷大学教授 李相哲
金正恩「死亡情報」が物語るもの  連載特別版 産経新聞台北支局長 矢板明夫


教科書検定制度への誤解に基づく正論編集部の「つくる会」批判に反論する     新しい歴史教科書をつくる会副会長 藤岡信勝
自由社歴史教科書に関する正論編集部の考え 正論編集長 田北真樹子
なぜ私は『業平』を書いたのか 作家 高樹のぶ子


【好評連載!】
短期集中連載緊急シミュレーション小説 202X年日本黙示録 OKI(隠岐)を奪還せよ       
            第8回 取り憑かれた一日              作家 杉山隆男
昭和の大戦とあの東京裁判 ―同時代を生きた比較史家が振り返る― 第6回 太平洋戦争か大東亜戦争か
東京大学名誉教授 平川祐弘 

<話の肖像画>台湾と歩んだわが人生㊤  元台湾総統 陳水扁/聞き手 矢板明夫

【グラビア】
巻頭カラー 皇室歳時記 
いのちかがやく ~鎌倉初夏  渡辺照明
阿蒙列車 大竹直樹
不肖・宮嶋の現場  嵐の前の静けさ
業田良家 それ行け!天安悶
西原理恵子 ぬるま湯正論
文人論客 壷中之天  サトウハチロー「深大寺 そばごちそう門前」/取材・構成 将口泰浩


巻頭コラム 激流世界を読む 田久保忠衛
フロント・アベニュー 麗澤大学教授 八木秀次 
フィフィの本音 第一回               タレント フィフィ
経済快快 産経新聞特別記者 田村秀男
君は日本を誇れるか     作家 竹田恒泰
アメリカの深層                         福井県立大学教授 島田洋一 
朝鮮半島藪睨み                      産経新聞編集委員 國學院大學客員教授 久保田るり子 
シリーズ対談 日本が好き! ルールには必ず理由がある  元宝塚歌劇団星組男役 壱城あずさ/ジャーナリスト 井上和彦  
シネマ異聞 そこまで言う⁉         読売テレビ・チーフプロデューサー 結城豊弘  
読書の時間 潮匡人/桑原聡のこの本を見よ
読者のプロムナード
編集者へ・編集者から    
メディア裏通信簿                
折節の記                    
操舵室から               

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目次: 特集

コロナ恐慌に無敵のマネー入門

年収300万父さんは、なぜリッチなのか
この先30年、安心を約束!
緊急◎高収入ビンボーvs低収入でも貯まる人

全国8500世帯・家計調査の衝撃!
年収1000万はビンボー、年収300万は新型リッチ
年収1000万でも火の車、10%は無貯蓄「3大固定費の重圧」
年収700万は所得税10%増の地獄にあえぐ
なぜ、年収が上がるほど幸福度は伸び悩むのか
コラム▼金なし・無名校でも?なんで私が東大に? 現役東大生が合格勉強法を大公開
芥川賞作家の幸せ哲学「お金の心配、パッと消す」

何かがなければ貧乏だなんて、誰が決めたことなのさ
◎三木 卓
ドライブインで買うデラックスバーガー(3・7ドル)!

ビル・ゲイツの贅沢が素敵だ
◎藤野英人
コツはたった3つ「バランス・家族円満・フットワーク」が最強

1億円達成!年収300万父さんのリアル家計簿大公開
◎横山光昭
マネーの新流儀連載300回超特別企画。ぜひ、お試しください。

特大付録 自然に1億貯まる。ほったらかし家計簿入門
心を整える▼キリストの教え「つらいときこそ、いつもどおり」
◎関根一夫
プロが緊急伝授! 総額1076万円バッサリ削減

生活レベル向上委員会!「家計のムダ取り?簡単テク」
光熱費▼電力&ガス代、最新エコ家電
通信費▼格安スマホ、ネット回線乗り換え
交通費▼えっ、まだ6カ月定期を使っているんですか?
交際費▼外食サブスク/アンケートで食事代タダ
教育費▼名門中学受験、社会人でも学割
心を整える▼ブッダは、先行き不安を乗り越えろとこう説いた
◎藤尾聡允
申請すればもらえるお金、副業、株主優待まで

最新スクープ満載! 誰でも月収10万円アップは簡単です
知ってる人だけ得をする「マネーの裏ワザ」教えます~2020初夏~
心を整える▼元経済ヤクザが教える年収1000万円の不幸
◎猫組長
日用品「とっても安くて、本当にいいもの」36番勝負
総力取材◎経済のプロ24人に聞いたこれからの株価乱高下

気をつけろ![日経2万4000円][大暴落1万5000円]どっちも本当だ!
半年後の株価、金利、不動産、年金はどうなる?
NEWS & INTERVIEWS
浜田宏一「このままでは日本は復活できません」
表紙のCAT・すずめ&うなぎ
スズキ会長・鈴木 修「印度人」
衆議院議員・国光あやのインタビュー
好評連載
人間邂逅[766]

●木村浩一郎×八田克彦

ゴールがない「技」の世界
茂木健一郎の「成功への物語」[214]

今どきテレビなんか見てたら負け
D・アトキンソンの「このピンチが最後のチャンスだ」[2]

最低賃金引き上げで日本は必ず復活する
大前研一の「日本のカラクリ」[244]

アフターコロナは遠隔診療を新常識にせよ
菅義偉の「戦略的人生相談」[3]

面倒事の押し付け合いは、どの組織にもある
飯島 勲の「リーダーの掟」[267]

安倍政権が批判される理由がわからない
齋藤孝の「人生がうまくいく古典の名言」[38]

ローマ皇帝の遺した言葉がカッコよすぎる
橋下 徹の「ノーサイド・トーク」

●ゲスト・織作峰子/川井郁子
「橋下 徹」通信[100]

吉村知事が発信力を身につけた「大阪流」真剣勝負
伊藤詩織の「ドーナツてるの?」[3]

アフリカで出会った、13 歳で母になる少女の涙
鈴木宗男×佐藤 優の「世界大地図」[8]

ふざけるな! 国会議員の給料は半分でいい
三浦瑠麗の「山王日記」[7]

コロナに揺れる長い夜にお勧めする「ザ・ホワイトハウス」
本田 健の「賢者は年収3000万の小金持ちを目指す」[8]

自宅で仕事に集中するために一流の人がやっているマル秘テク
池上 彰と増田ユリヤの「ドキドキ大冒険」[39]

ハーレムの教育がすごい
笹井恵里子の「あなた vs 〇〇〇」[8]

ストレス
職場の心理学[705]

外出自粛を守れない人はなぜ守れないのか
マネーの新流儀 [302]●山野祐介

還元率3%の「LINEクレカ」は余命1年
新刊書評

ウルリケ・ヘルマン 著『スミス・マルクス・ケインズ』
クローズアップ・ニッポン

著者インタビュー

元木昌彦『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』戸田山和久『教養の書』
経営者たちの四十代[254]●街風隆雄

●大林組社長・蓮輪賢治

部下の説明でよければ、黙っている
プレジデント言行録
エディターズノート
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平河の燕巣から

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ダイヤモンドZAi(ザイ)

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目次: ◎巻頭特集
最新決算でわかった強い株
[1]今期予想増益トップ50
[2]上ブレ着地ベスト8
[3]月次が好調ベスト6

◎第1特集
今しか買えない株がある!
逆襲の日本株!厳選96銘柄
●Type1追い風:新型コロナ拡大で業績が伸びる株
●Type2大逆転:売られすぎ優良株で株価数倍を狙う株!
●Type3ド安定:どんな時も安定的に稼ぐスゴイ株!
●プロ5人が集結!今後の日本株予測&投資戦略「日経平均は二番底もその後2万2000円へ」
●column:コロナ後に世界をリードする米国株

◎第2特集
大荒れ相場の正しい立ち回り方がわかる
個人投資家1300人のコロナショックの悲喜こもごも&売買てん末記
●Part1:有名個人投資家10人はコロナ相場でこう動いた!
●Part2:個人投資家1300人七転八倒&奮闘ぶりを大調査!
●桐谷さんと金子ナンペイさんの最新情報も!

◎第3特集
コロナショックで利回りに大異変!
毎月分配型人気投信100本の最新利回り
●利回り激減ワースト25本
●急落時こそ重要なチェックポイント3

◎第4特集
コロナショックで急騰!
財産を守るための金投資

◎別冊付録
見直し1回で年間13万円節約!?
やらなきゃ大ゾン!
「スマホ」&「電気代」見直しBOOK

◎ZAiニュースチャンネル
「コロナ禍で株主総会はオンライン参加が増加!」

◎連載も充実!
●自腹でガチンコ投資!AKB48(株)ガチバトルサード・シーズン
「智代梨の巣ごもり大公開!」編
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活(ライフ)!
「少しはオトナになりました」
●株入門マンガ恋する株式相場!
VOL.45「コロナショックで狙う株」
●マンガどこから来てどこへ行くのか日本国
「見えない敵とネットの中傷と戦うときのお値段」

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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan

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目次: Special Report
コロナ不況に勝つ最新ミクロ経済学
意思決定の深層心理から人間の経済行動を読み解く──
コロナ不況を生き残るため最新の経済学を活用せよ
ミクロ経済学 ポストコロナを行動経済学で生き抜こう
オークション理論 「損切りの科学」で危機を乗り越える
ゲーム理論 マスク問題が示す為政者の手腕
価格 リアルタイム変動価格勝者は店か消費者か
家計管理 コロナ時代の生活防衛術は

■暴かれた慰安婦団体の深い闇
韓国社会 元慰安婦が告発する神聖化された組織の構造腐敗

Periscope
HONG KONG 中国全人代が香港の自由にとどめを刺す
RUSSIA ロシアの穀物輸出制限に野心が潜む
MEXICO 強制送還された子供たちを待つコロナ差別
GO FIGURE 人種別に比較したコロナの死亡率は?

Commentary
視点 コロナで民主主義は負けていない──シュロモ・ベンアミ
アジア 2つの「中国語政権」に迫る転機── 楊海英
米政治 トランプがオバマを攻撃する訳──サム・ポトリッキオ
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実
コロナ禍の日常は黒人の日常──ロブ・ロジャース&パックン
Economics Explainer 経済ニュース超解説
コロナで「カイシャ」は変われるか──加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える
イクメンパパでも娘は大のママっ子
Book Booing 本好きに捧げる ホメない書評
売れっ子作家は雲の上で自粛中── 石戸諭
Japanese Cinema Notes 森達也の私的邦画論
武士道と死刑と『花よりもなほ』── 森達也

World Affairs
北朝鮮 民間経済を圧迫する独裁者の国債
中国 WHO演説に秘めた習近平の真意
国際組織 中国がWHOに送り込んだ有能宣伝マン
欧州 コロナで苦しんだイタリアのEU恨み節

Features
南アジア インドを腐敗のくびきから解放せよ

Life/Style
Sports バスケの神様はやっぱりこの男
Drama 38度線を越えた『愛の不時着』
Books 主人公はプラスサイズのインフルエンサー
Environment 人間の限界に近づく温暖化
Internet 中国共産党の新兵器はユーチューバー

Tokyo Eye 外国人リレーコラム── 石野シャハラン
日本人が知らない「日本製」への信頼

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日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー

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2020年05月21日発売

目次: ■巻頭特集 全11名の専業&兼業の常勝トレーダーを徹底取材!! 取引手法から分析環境までマル秘テクニック大公開
・損失を抑えて、利益の積み重ねを目指す 内田まさみ
・時間帯を絞った順張りスタイル きぬ
・朝に3分、夜に3分スマホでトレード! 木里ゆう
・仕事や家事の傍らでコツコツ取引! あき
・兼業での成功は裁量のスキルが重要 Dakar
・例えるなら選手から監督になるイメージ 金ツッパ侍
・一目均衡表で相場観を常に最新に 浅野敏郎
・貯金・経験・自信を持つこと スキャトレふうた
・ギャンブルをしない資金管理 川崎ドルえもん
・実践・反省・改善を繰り返すこと ましゅまろ
・成功を目指すならEAが圧倒的に有利 Kaibe

■注目記事
・3大通貨の未来を予測するテクノ&ファンダ分析 「ボリンジャーバンド」で見るコロナショックの衝撃と為替変動率 
 佐藤正和(外為オンライン・シニアアナリスト)
・Dealer’s EYE Trader’s対談 井口喜雄(トレイダーズ証券市場部ディーリング課) 山中康司(為替アナリスト)
・金融リテラシーが身につく YEN蔵の投資大学(アカデミア) YEN蔵(ADVANCE代表)
・陽和ななみと一人前のトレーダーを目指す!ななみんと学ぶFX 山中康司(為替アナリスト) 陽和ななみ(女優・投資家)
・カニトレーダー式FXを収入の柱にする8つの鉄則 エントリーは計画的に カニトレーダー(兼業トレーダー)
・馬渕の目 米国は「戦時下」の態勢で新型コロナに立ち向かう! 馬渕磨理子(フィスコ企業リサーチレポーター)
・ユーちぇるのトレードフィットネスジム FXで稼げない本当の理由 ユーちぇる(筋肉トレーダー)

■有名トレーダーの成功「私」考
・私が使う移動平均線の期間 不動修太郎(国際エコノミスト)
・私が見た、成功する人・失敗する人 サトウカズオ(投資家兼ブロガー)
・私にとって勝ちやすい相場 岡ちゃんマン(専業トレーダー)

■国際経済・金融の真相
・金融安定化に向けて 森晃(エコノミスト)
・新型コロナウイルスと商品相場 佐藤りゅうじ(エイチスクエア代表)
・これからの外国為替場の行方 田嶋智太郎(経済アナリスト)

■コラム
・人工知能と相場とコンピュータと トランジスタとシリコンバレーの誕生 奥村尚(マーケットの魔術師)
・山中康司氏 特別インタビュー 裁量トレード&シストレ兼用の相場分析術 「ボリンジャーバンド1つでこんなに相場が見える!」 
 FX攻略.com編集部
・時期と傾向からトレード戦略を組み立てる 川崎ドルえもん流 時間統計論 6月編 川崎ドルえもん(トレーダー)
・なにわのチャート博士・神藤将男の中間波動攻略メソッド! シナリオを考察する方法 神藤将男(ストラテジスト)
・FXの魅力の本質を理解しよう~レバレッジに関する誤解~ いいだっち先生(専業トレーダー)
・眞壁憲治郎のFX長者列伝 第二章 眞壁憲治郎(トレーダー)
・欧州ファンダメンタルズ入門 英国の首相不在時の対応策 松崎美子(トレーダー)
・気になるFX Q&A 知ったかぶり卒業宣言シリーズPart1 「日銀のマイナス金利政策」とは? 間瀬健介(インヴァスト証券・マーケティング部)
・モバイルトレード最前線 ツーコニア
・“需給の鬼”こと井上哲男の相場の潮流 井上哲男(スプリングキャピタル代表)
・荒野浩の相場を極める相場を楽しむ 荒野浩(マーケットアナリスト)
・Exciting米国株~アーリーリタイヤを目指す!!~日本株vs米国株 業種ごとに下落率とリバウンド状況を一挙比較!第2弾 
 福島理(マネックス証券)
・仮想通貨通信 コロナ禍による経済停滞でのビットコインの可能性 オオヒラ(トレーダー)
・FX要人名鑑 FX攻略.com編集部
・「ミラートレーダー」が選りすぐりのストラテジーを採用するまで 中里エリカ(セントラル短資FX)
・新型コロナウイルス感染拡大で見えたこと 内田まさみ(フリーアナウンサー兼ライター)
・OVX急騰~ドル高が続く!? 大橋ひろこ(フリーアナウンサー)
・FX業界初のアイドルへ直撃インタビュー Karen-cies(カレンシーズ)がFXの魅力をPR カレンシーズ(FX系アイドル)

■FX会社記事
・サクソバンク証券 MT4のサクソバンク証券がハイクオリティなEAのプレゼントキャンペーン EA開発は次のステージへ
・ゴールデンウェイ・ジャパン ゴールデンウェイ・ジャパンの新イメージキャラクターに山本舞香さんが就任しました!

■その他
・「マネーアップ」初月0円キャンペーン実施中!!!
・経済指標カレンダー
・Twitterアカウントベストセレクション
・主要各国の政策金利
・MAiMATEってなんだ?
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2020年05月23日発売

目次: The world this week
Politics this week
Business this week
KAL’s cartoon
Leaders
Climate change and the pandemic
Seize the moment
After lockdowns
The cure and the disease
Uncle Sam v Huawei
Chip wars
Malaysia
No bail-outs without representation
Big pharma
Back in from the cold
Letters
Letters to the editor
On solitude, investors, electric cars, Yemen, Labour, Einstein, three points
Briefing
Covid and the climate
Flattening the other curve
Never let a crisis go to waste
A trillion-dollar question
Taxing carbon
The contentious and correct option
Emissions
If a tree falls
United States
The Centres for Disease Control and Prevention
Handcuffing an institution
Civil rights
Attention-deficit disorder
Congressional elections
Exit, pursued by a centrist?
Dechurching
The Sunday slump
Francis Collins
Jesus is not his vaccine
The extreme right
A boog’s life
Lexington
Joe Biden’s good pandemic
The Americas
Mexico
Betting on black
Women’s health
Birth pangs
Bello
In the valley of the shadow of death
Asia
India’s economy
Lockdown and out
Malaysian politics
Muhyiddin’s mess
Japanese politics
Unscathed but scathing
Power-sharing in Afghanistan
Titles all round
Australia’s trade with China
Barley barney and beef beef
Cruise ships in the Philippines
Floating confinement
Banyan
Sixty-somethings in a sack
China
Arms control
Be afraid, America
Coal-fired power
Brown elephants
Chaguan
Critical condition
Middle East & Africa
Egypt’s economy
Riders wanted
Iran’s bourse
A bizarre bazaar
Israel and the Palestinians
Nice while it lasted
Félicien Kabuga
The man who wasn’t there
The African School of Economics
Lessons from Leonard
Europe
Russia and covid-19
The anatomy of lies
Bailing out Europe
Not quite Hamiltonian
Tourism
We aren’t off to sunny Spain
Indigenous rights
Sami difference
Charlemagne
The wizards of Luxembourg
Britain
Peak London
The wheel turns
Grand houses
A palace of one’s own
Transport
The great land grab
Health care
Now for the recovery
Government finances
Not so burdensome
Politics
The pandemic goes partisan
International
Covid-19 and global poverty
The great reversal
Business
Chip wars
Immaculate misconceptions
SoftBank
Born again
Indian capitalism
Elephants in the room
Walmart
A nimble beast
Bartleby
Zoomers, zeros and Gen Z
Schumpeter
Closing time
Finance & economics
Sovereign-wealth funds
Raid on the piggy banks
The World Trade Organisation
Trading places
Buttonwood
Darcy and debt
All work and no play
Economic recovery
Banking in Africa
Borrower beware
Free exchange
The land down under
Schools brief
Energy transitions
Not-so-slow burn
Science & technology
Controlling covid-19
To each according to his need
Covid-19 in the young
Suffer the little children
Photovoltaics
Solar’s new power
Books & arts
Solidarity in reading
The lives of others
Instagram
The camera always lies
Crime fiction
Ice-cold cases
American history
The ballad of Malcolm and Martin
Home Entertainment
Travel in confinement
Home Entertainment
Discover trio sonatas
Economic & financial indicators
Economic data, commodities and markets
Graphic detail
Forecasting covid-19
A terrible toll
Obituary
Little Richard
Gonna have some fun tonight

参考価格: 1,234円 定期購読(学割3年プラン)なら1冊:709円

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8 週刊東洋経済

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週刊東洋経済

2020年06月01日発売

目次: 【特集】テレワーク総点検
在宅勤務 4つの焦点

PART1 コロナが変えた働き方
10業界のコロナ対応をチェック 広がるテレワーク格差
現場面接を経ず内定出しも 「Web面接」で変わる就活
在宅勤務者の悩みと工夫
コロナ禍で一気に進む電子化 「ハンコ」は風前の灯火
[INTERVIEW]日本人の働き方を変えるか

PART2 コロナショックは終わらない
サービス残業していませんか テレワークの落とし穴
勤務態度での判断は困難に 人事評価は見える化せよ
コロナ対策で導入機運高まる 株主総会もオンライン化
通勤する価値はなくなるか 「オフィス不要論」の現実味
花開くシェアオフィス事業 鉄道各社の対テレワーク戦略

PART3 テレワーク達人を目指せ
さらば、オフィスワーク 在宅勤務でここまでやる
海外工場も遠隔でサポート ディスコが崩す「機密」の壁
エンタメ業界で 続々登場する新しい試み ライブ配信が拓く新世界
Zoom Google・・・ テレワークツール勢力図
遠隔での対話術をプロが伝授 心の距離を縮める6つのワザ
自宅をオフィス化するビジネス ギア11
光熱費、通信費、モニター購入費・・・ どこまでが会社負担なのか
[INTERVIEW]北海道大学大学院 医学研究院教授 西浦 博
 「3密」を避ければ感染は防げる 妥協なき取り組みが不可欠だ

スペシャルリポート
“臭いものに蓋”終わるのか JDI「不正会計」の晴れぬ闇

ニュース最前線
老舗「レナウン」が経営破綻 アパレル淘汰・再編の序章
ソニーが〝大変身〞を決断 金融事業を取り込む思惑
首位交代のメガバンク 逆風下で試される覚悟

連載
|経済を見る眼|求められる短時間労働者の待遇改善|藤森克彦
|トップに直撃|大和自動車交通 社長 前島忻治
|ニュースの核心|日韓間の緊張がポストコロナでも残る理由|福田恵介
|フォーカス政治|国民の社会生活に介入する 新たな規制国家への対処法|牧原 出
|グローバルアイ|アスクルが示した経済再生のヒント|リチャード・カッツ
|INSIDE USA|データが変える政策決定現場 始まった米経済再建への道|安井明彦
|中国動態|新型コロナで米中台が暗闘 「言った者勝ち」の情報戦|富坂 聰
|財新|原油小口投資 巨額損失 に政府仲裁案 /「微信」ユーザーが12億人を突破
|マネー潮流|FRBはマイナス金利に動かない|木内登英
|少数異見|電子マネー礼賛に見る、弱者切り捨ての発想
|知の技法 出世の作法|検察庁法改正から見える メディアと検察の「共犯関係」|佐藤 優
|経済学者が読み解く 現代社会のリアル|コロナ休校で遅れた教育 9月入学での解決は困難|中室牧子
|人が集まる街 逃げる街|大阪府 千里ニュータウン|牧野知弘
|クラシック音楽最新事情|忘れられないアドバイス 吉田秀和氏からの手紙|田中 泰
|話題の本|『人類と病』の著者 詫摩佳代に聞く ほか
|「英語雑談力」入門|behind closed doors|柴田真一
|経済クロスワード|テレワーク
|編集部から|
|読者の手紙 次号予告|

ビジネスリーダー必携の総合経済誌

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  • 2020/05/18
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  • 2020/05/11
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  • 2020/04/27
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月刊経理ウーマン

2020年05月20日発売

目次: 月刊経理ウーマン

□2020/5/20発売号(現在発売中の号)


【緊急企画】
コロナ倒産を回避するためにいますぐ検討したい!
「新型コロナウイルス感染症」中小企業への助成金&資金繰り支援の利用心得

周知のとおり「新型コロナウイルス」によって景気が急速に落ち込んでいます。そのため多くの中小企業が売上の減少や資金繰りの悪化という事態に直面しています。政府もこうした中小企業の資金繰りを支援するために、さまざまな対策を講じています。ここでは、中小企業への助成金と資金繰り支援の内容、制度利用の際のポイント等を解説します。


【その他の記事】
◆「個別注記表」にまつわるあなたの疑問に答えます
会社法では、決算書において会計を適正に処理するために補足情報を記載することを求めています。この補足情報を一覧表示した書類が個別注記表です。個別注記表を作成していなくてもペナルティが課せられるわけではありませんが、銀行融資などの際に個別注記表が付いていないと融資がスムーズに進まないことも考えられます。意外と知らない個別注記表の内容やその読み方を解説します。

◆「賞与引当金」「退職給付引当金」のことが分かる講座
引当金は、将来発生すると見込まれる支出に備えて、あらかじめ費用計上しておくものです。この引当金には貸倒引当金、賞与引当金、退職給付引当金、修繕引当金などがありますが、引当金を計上することで、会社の財政状態や経営成績を正確に把握できる、損益を平準化できるといったメリットがあります。ここでは「賞与引当金」「退職給付引当金」について、その計上方法や支払時の会計処理について解説します。

◆「ダイレクト納付」にまつわる疑問が解消する6Q6A
ダイレクト納付は、e-Tax(国税電子申告・納税システム)により申告書等を提出した後、事前に届出をしている預金口座から即時又は指定期日に振替納税ができる仕組みです。ダイレクト納付はネットバンキングを使っていなくても利用できます。そのため、インターネットを利用できるパソコンがあれば簡単に利用できる、金融機関や税務署の窓口へ出向く必要がないといったメリットがあります。また、ダイレクト納付の予納制度を活用すれば消費税の納税であわてることもなくなります。ここではダイレクト納付にまつわる疑問にQ&Aでお答えします。

◆「現預金残高」─いくらあれば安心なのかを考える
黒字倒産という言葉があるように、会社は利益が上がっていても倒産することがあります。そこで大切になるのが手元にキャッシュを持っておくことです。現預金残高が多ければ会社の資金繰りは安定しますが、逆に会社の資金効率が下がる懸念もあります。ではズバリ、会社の現預金残高はいくらあれば安心なのでしょうか。専門家が理想的な現預金残高や借入金との関係を解説します。

◆「未払い残業代」─トラブルに巻き込まれないための労務心得
最近、いわゆる未払い残業代問題が新聞等で頻繁に取り上げられています。たとえば昨年末にはセブン‐イレブン・ジャパンが、2012年3月以降分だけで4.9億円(遅延損害金1.1億円含む)の未払いがあっことが発覚し、大きな社会問題となりました。ここでは未払い残業の何が問題なのか? 企業としてどんな対策が必要なのかを、専門家がわかりやすく解説します。

◆梅雨時に使ってみたいお洒落&ユニーク「レイングッズ」
毎日がジメジメ、シトシト……。今年も鬱陶しい梅雨の季節がやってきました。農作物にとっての恵みの雨とはいえ、雨の中の出勤でテンションが下がってしまうのも事実です。「今日も雨か…」「会社に行くのが面倒だなあ…」。そんなふうに気持ちが沈みそうなときは、お洒落で楽しいレイングッズを使ってみてはいかがでしょう。ここでは撥水風呂敷からトランスフォームする傘まで、雨降りが待ち遠しくなる「レイングッズ」をご紹介します!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(山西惇さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号は京都大学工学部石油学科卒業、劇団「そとばこまち」にて生瀬勝久と共に演出・出演を手掛け、ANB「相棒」シリーズ角田六郎役でも知られる山西惇さんにご登場いただきました。

【連載記事】
景気を読む/今月の事務チェックポイント/実務レッスン講座/税理士のひとりごと/今月のシネマ/ホームページガイド/お気に入りの「この1冊」/仕訳ワンポイントレッスン/税金用語辞典/読者の井戸端会議室  他

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  • 2020/04/20
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