ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan

2007年以降の過去記事がデジタル版で全部読める!

定期購読の特典

定期購読のお申込み・予約

STEP1 雑誌の形式を選択

今すぐ使える500円割引
初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanのレビューを投稿する

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの内容

日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー
政治・経済・国際情勢など、グローバルな視点から徹底した報道をお届けする『ニューズウィーク日本版』。ネット社会だからこそ「信頼」できる「質」の高い情報を求め、「日本だけのニュース」ではない「世界と同じニュース」を読む価値を知る皆様に読まれています。
詳細画像
詳細画像
詳細画像
詳細画像

米国同時多発テロの、マイケル・ジャクソンの悲報を伝え、
結婚を、天才の育て方を科学し、
世界が尊敬する日本人を、人気批評家が注目の映画を紹介し、
最先端医療が、世界の最新トレンドがわかる。

それが、ニューズウィーク・バリュー。

『ニューズウィーク日本版 Digital』

[Digital版]は、1冊まるごとパソコンで読む、もうひとつの読み方です。
●一番早い『ニューズウィーク日本版』!
今すぐ読める[Digital版]は発売日0時の配信。海外勤務、出張もに便利です。
●専用リーダー不要!
パソコンのブラウザで読むため、WindowsにもMacにも対応します!
●完売した「バックナンバー」も購入できます!品切れがありません!


ニューズウィーク日本版

【Newsweekの歴史】


ニュースの裏側にある事実を掘り下げ、その意味を探り、徹底した報道をする──英語版Newsweekはそんな編集方針のもとに、1933年に創刊されました。60年代になると、ベトナム戦争や公民権運動などを早くから積極的に特集して、その「時代を読む目」が高く評価され、急速に部数を拡大しました。アメリカの一般誌で初めて表紙にビートルズを載せたのもNewsweekです。

世界情勢の報道とあわせて、社会や文化のテーマにも力を入れる姿勢は今も貫かれており、90年代以降は同性愛者やエイズの問題、近年は環境問題やテクノロジー関連にも多くのページを割いています。現在、全米で300万部以上、全世界で400万部近い発行部数をもち、TIMEとともにアメリカを代表するニュース週刊誌となっています。

ご自宅やオフィスへ毎週お届けします。
重大ニュースや関心をおもちのテーマを読み逃す心配がありません。
お得な割引価格でご購読いただけます。
※価格は消費税込みです。

送料は無料です(ゼロ円)。
売れ切れがなく、今スグ読める!デジタル版はお届けも最速!海外勤務、出張に便利!

地球を救う? トンデモ科学

さよならマイケル世界が尊敬する日本人100人

イラン動乱

資本主義再考

6.12大統領選 イランの針路

北朝鮮危機 核拡半島の脅威

グーグルへの挑戦状

オバマ、オバマを語る

インフルエンザ次なる脅威

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの商品情報

商品名
ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan
出版社
CCCメディアハウス
発行間隔
週刊
発売日
毎週火曜日
サイズ
A4変形
参考価格
[紙版]510円 [デジタル版]420円

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの無料サンプル

2024年4/16号 (2024年04月09日発売)
2024年4/16号 (2024年04月09日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
サンプルを見る

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan 2024年7/16・23号 (発売日2024年07月09日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
Special Report
日本人が知らない世界のニュース50
日本の報道が伝えない世界の仰天事実 世界の今が見える ニュースクイズ50

教養 日本人が知らない世界のニュース50

Americas
01意外とユルイNYデモ事情/02手軽化するネットギャンブル/03ロックな身売
り/04パナマも国境の「壁」建設へ/05万引大国アメリカ/06東海岸も西海岸
もホームレス急増/07海面上昇と地盤沈下の米東海岸/08カブトガニ乱獲/09
危険すぎTikTokチャレンジ/10ハンバーガーもインフレ/11 大麻合法化カナ
ダの評価/12メキシコ鳥インフル死者は陰謀?/13ブラジルのスウィフト効果

Europe
14サッカークラブが実現したおとぎ話/15ウクライナでIT産業成長/16五輪パ
リの憂鬱/17ポーランドはゲーム開発ハブ/18ロシア環境政策は劣勢/19100
歳の国民的英雄に醜聞/20絶不調ドイツ経済/21自由の引き締めは制服で/
22TikTok授業/2373年間も優秀を阻む「呪い」/24小さな「市」がイギリスに
多い理由/25ウクライナでワイン旅行/26「神のインフルエンサー」が聖人に

Asia
27中国のサイバーまみれな日常/28韓国で「犬食禁止法」/29台湾は生成AIの
中心地に/30iPhone製造でインドが中国追い上げ/31環太平洋に広がった諸
民族のルーツ/32チャイナボカンの恐怖/33爆買いマレーシア都市が廃墟に/
34EVレース制覇を狙うインドネシア/35少子化中国は人口60%減?

Animals
36「ワニ」でフラミンゴ撃退/37ネコとハヤブサ異種交流/38毒ヘビが避暑?/
39アシカの赤ちゃん大量死/40絶滅ジャワトラを追え/41ゾウの挨拶は糞で!

Middle East & Africa
42挑戦する強いイラン女性たち/43アフリカと欧州結ぶ海底鉄道/44エジプト
のド派手新行政首都/45パレスチナ人労働者が消えたイスラエル農業

Science & Technology
46人骨由来の激ヤバ麻薬/47AI作成「ネコの顔の花」/48宇宙法医学誕生/
49史上最凶のブラックホール発見/50月に置き去りクマムシ生存の可能性

世界の今が見えるニュースクイズ50



Periscope
UNITED STATES 崖っぷちバイデンの賭けは空振りに
OLYMPICS トランスジェンダーに厳しいパリ五輪
SOUTH KOREA 超少子化の韓国に人口問題の専門官庁が
YEMEN ロシアとフーシ派の危険な急接近

Commentary
視点 日本の実像はそんなに悪くない──河東哲夫
欧州 マクロンはあえて敗北を選んだ?──グレン・カール
中東 ハマス殲滅という「空想」──曽我太一
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実 日本人母子襲撃は本当に偶発か?──ラージャオ&トウガラシ
Economics Explainer 経済ニュース超解説 国債発行で損をするのは国民だ── 加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える 単身赴任はもう嫌、でも再転職も不安
Petit’s Punch かしまし世界時評 日本の民主主義は「上脇頼み」── プチ鹿島

World Affairs
米大統領選 バイデンの撤退が民主党の好機である理由
主張 「もしトラ」を阻止できるドリームチームがある
イギリス 「期待薄男」スターマーの英国
ガザ戦争 イスラル軍は道徳的軍隊か
日中関係 超国家主義者を焚き付けない中国の皮算用
東アジア モンゴル総選挙が示す民主主義の現在地

Features
米社会 アメリカにはびこる児童婚の悪夢

Life/Style
Movies ハリウッドに明るい明日はあるか
Health チーズでヘルシーに年を取る
Fashion こんなブレザー着て夏のパリ五輪に行くの?
My Turn イスラム教徒との友情がKKKから夫を救った

Departments
Perspectives
In Focus
Picture Power 静かに朽ちゆく出羽島で生きる
News English & Letters
Tokyo Eye 外国人リレーコラム── 石野シャハラン 日本の子どもの貧困、見えてますか?
他の日本のメディアにはない深い追求、グローバルな視点。「知とライフスタイル」のナビゲート雑誌。

※デジタル版は紙の雑誌とは一部内容が異なり、掲載されない、または掲載期限のある広告や写真、記事、ページがある場合がございます。また、掲載されているプレゼント企画に、デジタル版ではご応募できません。あらかじめご了承ください。



Special Report
日本人が知らない世界のニュース50
日本の報道が伝えない世界の仰天事実 世界の今が見える ニュースクイズ50

教養 日本人が知らない世界のニュース50

Americas
01意外とユルイNYデモ事情/02手軽化するネットギャンブル/03ロックな身売
り/04パナマも国境の「壁」建設へ/05万引大国アメリカ/06東海岸も西海岸
もホームレス急増/07海面上昇と地盤沈下の米東海岸/08カブトガニ乱獲/09
危険すぎTikTokチャレンジ/10ハンバーガーもインフレ/11 大麻合法化カナ
ダの評価/12メキシコ鳥インフル死者は陰謀?/13ブラジルのスウィフト効果

Europe
14サッカークラブが実現したおとぎ話/15ウクライナでIT産業成長/16五輪パ
リの憂鬱/17ポーランドはゲーム開発ハブ/18ロシア環境政策は劣勢/19100
歳の国民的英雄に醜聞/20絶不調ドイツ経済/21自由の引き締めは制服で/
22TikTok授業/2373年間も優秀を阻む「呪い」/24小さな「市」がイギリスに
多い理由/25ウクライナでワイン旅行/26「神のインフルエンサー」が聖人に

Asia
27中国のサイバーまみれな日常/28韓国で「犬食禁止法」/29台湾は生成AIの
中心地に/30iPhone製造でインドが中国追い上げ/31環太平洋に広がった諸
民族のルーツ/32チャイナボカンの恐怖/33爆買いマレーシア都市が廃墟に/
34EVレース制覇を狙うインドネシア/35少子化中国は人口60%減?

Animals
36「ワニ」でフラミンゴ撃退/37ネコとハヤブサ異種交流/38毒ヘビが避暑?/
39アシカの赤ちゃん大量死/40絶滅ジャワトラを追え/41ゾウの挨拶は糞で!

Middle East & Africa
42挑戦する強いイラン女性たち/43アフリカと欧州結ぶ海底鉄道/44エジプト
のド派手新行政首都/45パレスチナ人労働者が消えたイスラエル農業

Science & Technology
46人骨由来の激ヤバ麻薬/47AI作成「ネコの顔の花」/48宇宙法医学誕生/
49史上最凶のブラックホール発見/50月に置き去りクマムシ生存の可能性

世界の今が見えるニュースクイズ50



Periscope
UNITED STATES 崖っぷちバイデンの賭けは空振りに
OLYMPICS トランスジェンダーに厳しいパリ五輪
SOUTH KOREA 超少子化の韓国に人口問題の専門官庁が
YEMEN ロシアとフーシ派の危険な急接近

Commentary
視点 日本の実像はそんなに悪くない──河東哲夫
欧州 マクロンはあえて敗北を選んだ?──グレン・カール
中東 ハマス殲滅という「空想」──曽我太一
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実 日本人母子襲撃は本当に偶発か?──ラージャオ&トウガラシ
Economics Explainer 経済ニュース超解説 国債発行で損をするのは国民だ── 加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える 単身赴任はもう嫌、でも再転職も不安
Petit’s Punch かしまし世界時評 日本の民主主義は「上脇頼み」── プチ鹿島

World Affairs
米大統領選 バイデンの撤退が民主党の好機である理由
主張 「もしトラ」を阻止できるドリームチームがある
イギリス 「期待薄男」スターマーの英国
ガザ戦争 イスラル軍は道徳的軍隊か
日中関係 超国家主義者を焚き付けない中国の皮算用
東アジア モンゴル総選挙が示す民主主義の現在地

Features
米社会 アメリカにはびこる児童婚の悪夢

Life/Style
Movies ハリウッドに明るい明日はあるか
Health チーズでヘルシーに年を取る
Fashion こんなブレザー着て夏のパリ五輪に行くの?
My Turn イスラム教徒との友情がKKKから夫を救った

Departments
Perspectives
In Focus
Picture Power 静かに朽ちゆく出羽島で生きる
News English & Letters
Tokyo Eye 外国人リレーコラム── 石野シャハラン 日本の子どもの貧困、見えてますか?

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの目次配信サービス

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanのメルマガサービス

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanよりメールマガジンをお届けします。

※登録は無料です

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanのレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.24
  • 全てのレビュー: 841件
ビジネスマンの必読書
★★★★★2024年04月29日 すもも 会社員
ビジネスマン必読の1冊。必要最低限の国際情勢をゲットできます。
世界の今を学べます
★★★★★2024年04月27日 Aya 会社員
書店で目に止まった時に購入して読んでいます。この雑誌から世界の今を学んでいます。 久しぶりに定期購入を再開して継続的に知識を深めたいと思います。
世界を知る貴重な情報がある
★★★★☆2024年04月27日 NIKI 経営者
日本でなく世界を知る貴重な情報を知ることができる雑誌である。
読みやすくて為になります
★★★★★2024年04月25日 bamboo アルバイト
新聞は国際記事の割合が少ないと感じていたので、こちらを購読しています。よい雑誌です。
いつでも
★★★★☆2024年04月25日 ごん 会社員
いつでも読みたい時にスマホで読める手軽さがよいと思います。
教材活用
★★★★★2024年02月04日 旅好き 教職員
大学教員をしていますが、初年次学生の教材には気を遣うところです。ニューズウィーク誌はその点で安心して活用できます。デジタル化されている点で、検索や整理がしやすいのも魅力です。これを契機として学生の興味が広がることを期待しています。
知識が増える
★★★★★2024年01月19日 数 自営業
世界の動きがタイムリーに読めて、ニュースと合わせるとより世界情勢が良くわかり助かります。
気になるテーマを深掘り
★★★★★2023年11月05日 こよ 会社員
今気になるテーマをいろいろな角度から深掘りしてくれ、自分の視野が広がる。 印象的な写真も好きです。
ニューズウィーク
★★★★★2023年11月03日 TOTO 自営業
世界情勢を知るために読みたい雑誌自分の英知を取得する為  
異文化の窓
★★★★★2023年11月01日 hana 自営業
Newsweek日本版は国際的な視野を提供し、日本の読者に対して多様な文化と意見を紹介します。外国人記者の記事は、新しい視点をもたらし、グローバルな情報の交換プラットフォームとして非常に価値があります。
レビューをさらに表示

ニューズウィーク日本版 Newsweek JapanをFujisanスタッフが紹介します

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanは、CCCメディアハウスから発行されている週刊誌です。その名の通り、アメリカで流通しているニューズウィークの日本語版で、世界各国で起きた出来事や国際問題などを独自の視点で分析して紹介しています。日本版ということで、特に東アジア情勢にフォーカスした記事が多く掲載されているのが特徴で、社会のテスト対策として時事問題を押さえておきたい学生にとっても有用な雑誌と言えるでしょう。

ニューズウィークの紙面は日本版独自の記事に加えて、アメリカ版の翻訳も掲載されており、同国からの目線で世界情勢がどのように報じられているのかを知るにもよい情報源です。前述の通り、単に事実だけを載せているのではなく、実力に定評のある記者たちが自分の考えを交えて記事を書いていることから、政界や財界の著名人にも愛読者が多く存在しています。そのため、経営者の感覚を持っておきたいビジネスマンや政界を目指そうとしている人であればぜひ定期的に購読しておきたいところです。本書を購読することによってグローバルな感覚を養っておくことが、これからの国際化に向けては重要となってくるはずですので、社会人から学生まで幅広い層にお勧めです。

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの所属カテゴリ一覧

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Fujisanとは?

日本最大級雑誌の定期購読サービスを提供

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.