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商品情報・内容

■ 日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー

政治・経済・国際情勢など、グローバルな視点から徹底した報道をお届けする『ニューズウィーク日本版』。ネット社会だからこそ「信頼」できる「質」の高い情報を求め、「日本だけのニュース」ではない「世界と同じニュース」を読む価値を知る皆様に読まれています。

商品名
ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan
出版社
CEメディアハウス
発行間隔
週刊
サイズ
A4変形
発売日
毎週火曜日
参考価格
[紙版]520円 [デジタル版]430円
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米国同時多発テロの、マイケル・ジャクソンの悲報を伝え、
結婚を、天才の育て方を科学し、
世界が尊敬する日本人を、人気批評家が注目の映画を紹介し、
最先端医療が、世界の最新トレンドがわかる。

それが、ニューズウィーク・バリュー。

『ニューズウィーク日本版 Digital』

[Digital版]は、1冊まるごとパソコンで読む、もうひとつの読み方です。
●一番早い『ニューズウィーク日本版』!
今すぐ読める[Digital版]は発売日0時の配信。海外勤務、出張もに便利です。
●専用リーダー不要!
パソコンのブラウザで読むため、WindowsにもMacにも対応します!
●完売した「バックナンバー」も購入できます!品切れがありません!


ニューズウィーク日本版

【Newsweekの歴史】


ニュースの裏側にある事実を掘り下げ、その意味を探り、徹底した報道をする──英語版Newsweekはそんな編集方針のもとに、1933年に創刊されました。60年代になると、ベトナム戦争や公民権運動などを早くから積極的に特集して、その「時代を読む目」が高く評価され、急速に部数を拡大しました。アメリカの一般誌で初めて表紙にビートルズを載せたのもNewsweekです。

世界情勢の報道とあわせて、社会や文化のテーマにも力を入れる姿勢は今も貫かれており、90年代以降は同性愛者やエイズの問題、近年は環境問題やテクノロジー関連にも多くのページを割いています。現在、全米で300万部以上、全世界で400万部近い発行部数をもち、TIMEとともにアメリカを代表するニュース週刊誌となっています。

ご自宅やオフィスへ毎週お届けします。
重大ニュースや関心をおもちのテーマを読み逃す心配がありません。
お得な割引価格でご購読いただけます。
※価格は消費税込みです。

送料は無料です(ゼロ円)。
売れ切れがなく、今スグ読める!デジタル版はお届けも最速!海外勤務、出張に便利!

地球を救う? トンデモ科学

さよならマイケル世界が尊敬する日本人100人

イラン動乱

資本主義再考

6.12大統領選 イランの針路

北朝鮮危機 核拡半島の脅威

グーグルへの挑戦状

オバマ、オバマを語る

インフルエンザ次なる脅威

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
Special Report
国際情勢BUZZワード50
トランプ思想・世界経済・安全保障の新常識 最新・最頻出のキーワード50を徹底解説

◆新常識 混迷の国際情勢を読み解く50語

【トランプ思想バズワード10選】
Tech Right(テック右派)/Post-Liberalism(ポストリベラリズム)/Common Sense(コモンセンス)
MAHA(Make America Healthy Again アメリカを再び健康に)/Pronatalism(出生主義)……ほか

【世界経済バズワード10選】
Stablecoin Race(ステーブルコイン競争)/Moratorium(モラトリアム)/Green Protectionism(グリーン保
護主義)/De-risking(デリスキング)/RPE(Revenue Per Employee 従業員1人当たり売上高)……ほか

【安全保障バズワード10選】
Anchor Dragging(アンカー・ドラッギング)/Flexible Realism(柔軟な現実主義)/A2/AD(接近阻止・領域
拒否)/Drone Wall (ドローンの壁)/Agentic AI Warfare(エージェント型AI戦争)……ほか

【中国ネット社会バズワード5選】
タンピン(寝そべり族)/ルン(海外移住・脱出)/サイボートイチャン(サイバー突き合わせ)
活人感〈フオレンガン〉(生身感・生身の人間らしさ)/シャオフェンホン(若いネット愛国主義者)

【アメリカネット社会バズワード5選】
Manosphere(マノスフィア)/Red Pill / Black Pill (レッドピル/ブラックピル)/Brain Rot(ブレインロット)
Algospeak(アルゴスピーク)/AI Slop(AIスロップ)

【視点 ポスト冷戦の10語で読み解く未来】
Postmodern(ポストモダン)/Euphoria(ユーフォリア〔多幸感〕)/Exceptionalism(例外主義)
Regime Change(体制転換)/Globalization(グローバリゼーション)……ほか


Periscope
UNITED STATES 「トランプ配当」はインフレに負ける
FINLAND アメリカが頼りにする砕氷船超大国
UNITED STATES がんワクチンの成果は反ワク派の頭痛の種

Commentary
主張 日本財政を2001年に立ち戻って考える──河東哲夫
外交 米中会談が肩透かしでよい理由──グレン・カール
分析 はびこる「領土修正主義」の代償──シュロモ・ベンアミ
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実 「トランプ側近」ナタリーのお仕事は?──ロブ・ロジャース&パックン
Economics Explainer 経済ニュース超解説 アベノミクスは継続も撤退も悪夢── 加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える 精子提供を受けたい妻に複雑な思い
Sustainability for the Future 世界の挑戦、日本の貢献 AI時代のデータセンターは海を目指す

World Affairs
ドイツ 既成政党を無力化した躍進AfD
テクノロジー AIで蘇る原爆のジレンマ
中南米 ブラジル大統領選の陰の主役は
犯罪 欧米狙う特殊詐欺はインド発
歴史 イワシが支えた大日本帝国の戦争

Features
キャリア 仕事と育児のWワークで妥協するのは母ばかり

Life/Style
Music スターが強く抗議するほどトランプの思うツボ?
Film 高騰するIMAX前売り券に異議あり
Fashion ジョン・ガリアーノ復帰の限界線はここに
Health 憧れのランナーズハイに到達するための科学
Sports 0.1秒の争いを制する「奇策」

Departments
Perspectives
In Focus
Picture Power 貧困と共存する要衝ジブチ
News English & Letters
Tokyo Eye 外国人リレーコラム── マライ・メントライン ドイツ極右の統治力を日本も見届けよ
【Special Report】
ニュースが分かる国際情勢BUZZワード50

トランプ思想・世界経済・安全保障の新常識……
最新・最頻出のキーワード50を徹底解説

新常識 混迷の国際情勢を読み解く50語
トランプ思想バズワード10選
世界経済バズワード10選
安全保障バズワード10選
中国ネット社会バズワード5選
アメリカネット社会バズワード5選
視点 ポスト冷戦の10語で読み解く未来
ほか

Perspectives
目次
In Focus
UNITED STATES 「トランプ配当」はインフレに負ける
FINLAND アメリカが頼りにする砕氷船超大国
主張 日本財政を2001年に立ち戻って考える──河東哲夫
外交 米中会談が肩透かしでよい理由──グレン・カール
分析 はびこる「領土修正主義」の代償──シュロモ・ベンアミ
「トランプ側近」ナタリーのお仕事は?──ロブ・ロジャース&パックン
新常識 混迷の国際情勢を読み解く50語
トランプ思想バズワード10選
世界経済バズワード10選
安全保障バズワード10選
中国ネット社会バズワード5選
アメリカネット社会バズワード5選
視点 ポスト冷戦の10語で読み解く未来
ドイツ 既成政党を無力化した躍進AfD
テクノロジー AIで蘇る原爆のジレンマ
中南米 ブラジル大統領選の陰の主役は
犯罪 欧米狙う特殊詐欺はインド発
歴史 イワシが支えた大日本帝国の戦争
The Extra Edge CHALLENGER
アベノミクスは継続も撤退も悪夢── 加谷珪一
精子提供を受けたい妻に複雑な思い
AI時代のデータセンターは海を目指す
Newsweek特別編集「世界の最新医療2026」のご案内
キャリア 仕事と育児のWワークで妥協するのは母ばかり
Music スターが強く抗議するほどトランプの思うツボ?
Film 高騰するIMAX前売り券に異議あり
Fashion ジョン・ガリアーノ復帰の限界線はここに
Health 憧れのランナーズハイに到達するための科学
Sports 0.1秒の争いを制する「奇策」
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PenBooksフェアのご案内
Picture Power 貧困と共存する要衝ジブチ
News English & Letters
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Tokyo Eye 外国人リレーコラム──マライ・メントライン ドイツ極右の統治力を日本も見届けよ

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レビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.25
  • 全てのレビュー: 863件
信頼できる情報源
★★★★★2026年09月09日 tomo 経営者
ニューズウィーク日本版は日本で販売されている他の週刊誌にはない、グローバルかつ豊富な情報を提供してくれる信頼に足る雑誌である。創刊以来続けて購読しているが、毎回期待を裏切る事のない雑誌である。
世界を広く理解
★★★★☆2026年06月09日 MO 会社員
世界情勢を把握するのに適した雑誌。日本人以外のライターが大半なので、様々な国の視点が得られる。
タイムリーな情報を入手できます
★★★★★2026年06月03日 Hide 会社員
他の類似する雑誌と比較するとワールドワイドの視点による記事が多いように思います。タイムリーな情報が入手できて大変ありがたいと思います。
今世界で起きていることをほどよい情報量で
★★★★★2026年05月23日 とも 会社員
新聞ほど網羅的ではないものの、丁度良い情報量で、かつ、ネットニュースのような偏りのないファクトベースで、今、世界で起きていることを正しく知るために毎週読んでます。とても重宝しています。
newsweek
★★★★★2026年04月03日 ai 教職員
最新の世界の状況が的確に分析されており、また事例も豊富である。低学年学生のディスカッション教材としては最適であり、活用させてもらっている。適時英語と対照できる点も有益。
新聞に載らない世界の動きを知る
★★★★☆2026年02月23日 fereconopapa その他
Perspecivesのページに掲載されている短い記事は、世界で話題になっている事柄を面白く、的確にとらえており、毎号最初のページを開くのが楽しみです。
視野を広げる
★★★★☆2025年11月29日 おじ 会社員
日本のことだけでなく世界の出来事を知れる。そしていつもと違う視野を得られる。そんな雑誌です。
世界の情勢
★★★★★2025年11月21日 なべ8 公務員
世界の今注目されている事柄、事象、ニュースにサラッと触れることができるので、、 自分の仕事に直結するということではありませんが読んでいて面白い。
ぽん
★★★★★2025年11月03日 ぽん 無職
日本のマスメディアでは取り扱われない記事が満載で、ひと味違う視点からの切り口が新鮮です。センスを感じさせる挿絵も楽しい。
とても良いです!
★★★★★2025年09月01日 無職 無職
新聞の社説とは異なり、フラットな情報がタイムリーに読めるのでとても良いと思います。

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■ 2026年6月23日号 (2026年06月16日発売)

2026年6月23日号 (2026年06月16日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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Fujisanスタッフがご紹介

日本最大級の雑誌専門サイトFujisan.co.jpの独自データによると、本誌は60代以上の男性から支持を集めています。
『会社員』の方を中心とする386件の読者レビューでは星5の評価をもっとも獲得しており、確かな評判を集めています。【2010年1月-2026年4月集計】

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanは、CCCメディアハウスから発行されている週刊誌です。その名の通り、アメリカで流通しているニューズウィークの日本語版で、世界各国で起きた出来事や国際問題などを独自の視点で分析して紹介しています。日本版ということで、特に東アジア情勢にフォーカスした記事が多く掲載されているのが特徴で、社会のテスト対策として時事問題を押さえておきたい学生にとっても有用な雑誌と言えるでしょう。

ニューズウィークの紙面は日本版独自の記事に加えて、アメリカ版の翻訳も掲載されており、同国からの目線で世界情勢がどのように報じられているのかを知るにもよい情報源です。前述の通り、単に事実だけを載せているのではなく、実力に定評のある記者たちが自分の考えを交えて記事を書いていることから、政界や財界の著名人にも愛読者が多く存在しています。そのため、経営者の感覚を持っておきたいビジネスマンや政界を目指そうとしている人であればぜひ定期的に購読しておきたいところです。本書を購読することによってグローバルな感覚を養っておくことが、これからの国際化に向けては重要となってくるはずですので、社会人から学生まで幅広い層にお勧めです。

「ニューズウィーク日本版」頻出キーワード 7選

過去の目次データから、雑誌の頻出単語をピックアップしました!

1. 金融危機

リーマン・ショック後の世界的な金融混乱や市場崩壊を多角的に分析。各国の政策対応や経済への影響を深掘りします。

2. 世界経済

米国・欧州・アジアの経済動向から国際貿易・通貨政策まで、グローバル経済の最新情勢をわかりやすく伝えます。

3. 資本主義

金融危機を機に問い直される経済システムの在り方を特集。規制改革・国有化論争・新モデルの可能性を論じます。

4. 新興国

BRICsをはじめとする中国・インド・ブラジルなど台頭する経済大国の成長戦略と世界への影響を詳しく伝えます。

5. 国際情勢

中東・アジア・欧米にわたる政治・外交の動きを現地取材や専門家の視点で解説する国際ニュース誌の核心コンテンツ。

6. テクノロジー

インターネット・エネルギー・医療など最先端技術が社会・経済・安全保障に与える変化をいち早く特集します。

7. 環境

地球温暖化・グリーンニューディール・再生可能エネルギーなど環境政策の最前線を、経済との関係も交えて報告します。

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