元の場所
★★★★★
2020年10月31日 晴遊 役員
コロナ禍で不安な日々の中、自分の元を探りたくなり手に取った暮しの手帖。安心は自分の心の中に在り、暮しの手帖はそれを探索する地図となりました。
私の教科書
★★★★★
2020年10月30日 ちゃちお 会社員
定期購読を始めて2冊目を楽しんでいます。雑誌というより、自分の生活の教科書のように思います。毎日1ページずつ大切に読み返すと、豊かな気分に包まれます。写真や挿絵が美しくて、特にお料理のページは全部挑戦してみようかな、というくらいの意欲をかき立てられていますが、まだコンプリートまでの道のりはちょっとかけりそうです。
ワクワクします
★★★★★
2020年10月28日 茶豆 会社員
暮しの手帳には日々の生活を明るく彩るためのアイデアやヒントが散りばめられており、毎号ワクワクしながらページをめくっています。
母の代からの愛読者です。
母と一緒に愛読しています
★★★★★
2020年10月26日 kumaneko 会社員
子供の頃から母が購読していてその流れで私も愛読するようになりました。やっと私の年齢が雑誌に追いついたように感じます。写真も内容も素晴らしい。これからも読み続けていきたい。
毎回届くのを楽しみにしています。
★★★★★
2020年10月20日 かぼ 専業主婦
表紙のデザイン、写真、内容も、盛りだくさんで、何度も読み返しています。
暮らしを豊かに
★★★★☆
2020年10月16日 まあ、さくら 会社員
子育てがひと段落ついて、これからの暮らしを見つめ直したいときの暮らしのヒント探しに愛読しています。
たった1文でも、私に気づきを与えてくれたものを見つけた時は少し豊かになった気分になります。
忙しく過ごす日々に。
★★★★☆
2020年10月10日 まりお 主婦
忙しい毎日の中でもこの本を読むと丁寧な暮らしを心がけて過ごしたいと思えます。
毎回楽しみです。
★★★★★
2020年10月05日 ゆっきー 自営業
毎号、読みごたえたっぷりで手元に届くのを心待ちにしています。
季節を感じるために
★★★★★
2020年10月01日 ルナ パート
季節の変わり目に数年分のその季節のバックナンバ-を引っ張り出して楽しんでいます。時事や世の中の情勢に関わる記事は懐かしく、季節を豊かに過ごすための記事はいつも変わらず、生活を楽しませてくれるヒントがいっぱい。
バックナンバ-も手放せない、私のこれまでの暮らしも開けば思い出す、大好きな雑誌です。
久しぶりの購読
★★★★☆
2020年09月26日 きんちゃん 無職
40年前から、母が購読していました。私も商品テスト、工作等興味を持って読ましていただいていました。
花森編集長、大橋さんが去り紙面も変化しているようですが、久しぶりに購読することにしました。
昔の暮しの手帖がなつかしい
★★★☆☆
2020年09月24日 SH 無職
三十年前から時々買っては読んでいます。昔の暮しの手帖はほんとうに暮しに役に立つ情報ばかりでした。いまは編集長の価値観に左右されているような気がします。社会問題とか、ちょっと風変わりな人の生き方とかの記事が増えています。個人的にはそのあたりは他の雑誌にまかせて、従来のような普通の日常の暮しに特化した紙面にしてもらいたいですね。家電製品の商品テストがコストがかかるという理由でなくなってしまったのも残念です。でも役に立つ情報も多いので、これからも応援していきたいです。
懐かしくて新しくて
★★★★☆
2020年09月14日 りこ 専業主婦
母が定期購読していた雑誌で、子どもながらに毎号楽しみに読んでいました。昔の商品テストの真剣さはまさに忖度なし!面白くも、その本気度にちょっぴり怖さを覚えたことも(笑)反面コラムは読みやすく、中学生のときに誌面で紹介されたカフェがどうしても気になり、背伸びして訪れたのもいい思い出です。リニューアルを経て、いつしか毎号は読まなくなりましたが、やっぱり本屋で見ると手に取らずにはいられない。私の暮らしの根っこに欠かせない、素敵な手帖です。
早く購入すれば良かった
★★★★★
2020年09月13日 ハル 専業主婦
前から存在はチラッと見ていましたが、いざ購入して見てみると、あーら面白い!
私の年頃にはピッタリの共感出来る部分やら内容で、直ぐに定期購読に至りました。
じっくり読めます
★★★★☆
2020年09月08日 杉の子 主婦
数年前の朝ドラで取り上げられたのをきっかけに買うようになりました。広告がないから内容がみっちりつまって読みごたえがあります。またちょっとしたエッセイページも著者のバリエーションが豊富です。そして広告がないということは、誰に対しても物が言えるということです。今の時代、こういう雑誌は大事なんじゃないかなと思っています。
初定期購読
★★★★★
2020年09月02日 あひるぱんち 会社員
コロナによる自粛の環境下、読書をする機会が増えたこと。親娘共々暮らしの手帖の大ファンであることから、こちらで定期購読を始めました。
いつまでもいつの日までも、暮しの手帖という雑誌が廃盤になることなく、出版し続ける事を願って。
編集長がまた変更になって(男性から女性の方)、また暮しの手帖の色味が変わって、個人的には読みやすくなったかなという印象です。
編集長によって暮しの手帖の感じ方が変化するのも、長年愛読している側からは興味深い現象だなぁと思ってみたり。
暮しの手帖、世代性別関係なく、本当におすすめ!