大正生まれの
★★★★☆
2020年03月08日 ふうこ 会社員
95歳の母が、大好きです。
図書館で借りて読んでましたが、最新号を読んでほしいので、定期購読に申し込みます。
リニューアル!
★★★★★
2020年02月19日 なおちゃん 専業主婦
2020年の早春号から編集長さんが変わり、
今までのものとガラッと、いい意味で良くなったと思います。ここ数年ずっと読んできた雑誌なのでその変化は一目瞭然。
特にこの号での編集長さんの言葉「丁寧な暮らし」についてのページで胸が熱くなりました。
定期購読をプレゼント
★★★★☆
2020年02月18日 りえ坊 家事手伝い
暮しの手帖を定期購読で、70代の親にプレゼントすることにしました。
今まで気になった時に書店で購入していましたが、町に本屋産がなくなり読む機会が減っていたようです。
良いプレゼントできたと満足しています。
より良い生活の参考に
★★★★☆
2020年02月13日 じゅんちゃんさん パート
大切に読んでいきたい本です。より良い生活を願う人にピッタリです。
母のすすめで
★★★★☆
2020年02月06日 みう 会社員
数年前に70代の母と一緒に本屋にいった際、[懐かしい]といいながら、母が購入したのをきっかけに毎号買うようになりました。
気取っていない優しい内容が気に入っており、お料理も載っているレシピを見ながら必ず1つは挑戦しています。長年多くの方々に愛されているのがわかります。
最近では高校生になった娘が一緒に読むようになり、三世代で楽しませていただいています。これまでは本屋さんで購入をしていましたが、毎号必ず買うので、やっと定期購読を申し込みました!
一生ものの本
★★★★★
2020年02月01日 エバミルク 公務員
30前後の頃から、たまに買って読んでいました。丁寧で知的な暮らしの理想として魅力を感じていましたが、50前の今、とてもしっくり感じ昔買ったバックナンバーをまたじっくり読んでいます。年齢とともにひびくところが増え、宝物になるような言葉の数々。生活のしかた、料理、旅、本など優しく楽しく語りかけてくれます。
このたび、定期購読しようと決めました。
料理
★★★★★
2020年01月24日 あきちゃん。 自営業
娘の購読していた雑誌でしたが、私も自宅でよ見続けたいなぁ。と料理がとにかくたくさん載っていて、暮らしにまつわることもたくさん。素敵な本に出会えたと思います。
なので、同じものになりますが、定期講読を申し込もうとレビューを書くことにいたしました。
定期購読
★★★★★
2020年01月20日 愛読者 会社員
ずっと定期購読しています。
隔月の発行、広告なしが私には合っています。
ずっと読んでます。
★★★★★
2020年01月18日 クロくん 自営業
もう何年もずっと定期購読していますが、暮しのヒント集などとても心に染みて何度も読みたくなります。料理や手仕事なども参考になります。
すてきな あなたに
★★★★☆
2020年01月16日 くまちゃん 無職
結婚祝いに すてきなあなたに の本をいただきました。もう40年近く前の事です。そこから 暮しの手帖 を知りました。通院していた歯科医院の 待合室に 暮しの手帖があり、時々 読んでは いい本だなぁ と思って いました。
それ以降も すてきなあなたに の本の購入 だけでした。40年 会社勤めをして、定年を迎え 今 その時を迎えた感じがして定期購入する事にしました。気持ちが 豊かになる本です。
色褪せない雑誌
★★★★★
2020年01月16日 ン 主婦
母が愛読してました。「暮しの手帖」ファンには、このような方が大勢いらっしゃると思います。読み始めてから半世紀。いまだ色褪せる事なく、新鮮ワクワクしながら読める雑誌です。
内容充実!
★★★★☆
2020年01月14日 みっきー 主婦
毎号楽しみです。性別年齢問わず楽しめる、数少ない雑誌だと思います。
母の愛読書
★★★★★
2020年01月07日 あいあい 専業主婦
昔から母が唯一買い続けている暮らしの手帳、今では私も母となり、実家に行くと拝借して読ませてもらってます。無駄のない情報で、毎号価値のある一冊だと思います。
毎日を豊かに
★★★★☆
2020年01月05日 金曜のあめふらし その他
何度も何度も読み返しています。ついつい追われがちな日々をふと立ち止まらせてくれる、大切な存在になっています。歳をとるにつれその頻度が多くなり、定期購読をしようと思っています。
流行りに左右されない、安定感のある内容が好きです。
80代の義母のために定期購入
★★★★☆
2019年12月24日 ぱる 専業主婦
80代の義母が同居するようになってから、義母のために購入。
義母が読み終えたあと自分も目を通すという流れで、はや10年超。
数年前のNHKの朝ドラ放映の影響でで若い世代にも購読層が広がってきているのかもとも思います。
ネットで大概の情報が自在に手に入る時代、
上手に生き残っていってほしい雑誌かもしれません。