奇跡
★★★★★
2013年03月21日 がじゅ 自営業
広告なしでこんなに長く出版が続けられるなんて奇跡です。日本の良心といえるこの本を身近においておきたい。そして子供にも読ませたいと思います。
なんども読み返したくなる本。
★★★★★
2013年03月09日 sui。 主婦
ココロが沈んだとき、道に迷った時ふっとバックナンバーを無作為に選んでココロに止まった記事をよみかえしたくなります。そしてそんな時いつも私を助けてくれる本です.
やっぱりいい
★★★★★
2013年01月25日 おばはん 専門職
ゆったりじっくり読める雑誌だと思います。広告がないのがこんなにありがたいとは!
懐かしいです
★★★★★
2013年01月20日 みどりねこ 専業主婦
母の誕生日プレゼントに1年分を購入しました。子供の頃から30年近くたっても雰囲気が変わらないので、すごいなぁ。。。と懐かしく思いながら読んでいます。以前は目玉だったであろう家電比較はなくなって、どちらかというと手仕事重視のような感じの内容になっていました。コラムの端っこに簡単に書かれているレシピが、思いのほか役に立ったりして、私にとっては、やっぱりなんだかすごい雑誌、なのです。
毎号待ち遠しい
★★★★★
2012年12月24日 けん 会社員
松浦弥太郎氏が編集長になってから、毎号欠かさずに購入しています。一見、主婦向けの雑誌に見えますが、四十男の私にも、十分楽しめる内容です。
丁寧な暮らし
★★★★☆
2012年11月18日 ぴっち 専業主婦
昔から、母が購読していました。この本は、毎日を丁寧に暮らしていくことの大切さを教えてくれます。なかなか大変なことだけれど、少しでも、それに近づきたいです。
生活の友
★★★☆☆
2012年11月18日 maco 会社員
暮らしの手帖を読むときは、いろいろなことを考えさせられます。そこから具体的な行動につながることもありますし、丁寧に生きている実感が溢れてきます。大好きな本です。隔月刊なところも、じっくり読み込むことができて気に入っている点です。
気持ちが安らぎます
★★★★★
2012年11月17日 ネコ太郎 パート
早くに結婚・出産し、最近ようやく余裕が出てきましたが、冷静に自分を見つめてみると暮らしの知識がほとんどついていないと感じました。暮しの手帖は、ちょっとした家事や他国の生活文化を勉強することができます。ここから得た知識を、実際の生活にどう生かすか、考えるのが楽しいです。
ゆっくり読みたくなる本
★★★☆☆
2012年10月29日 rurururu 専業主婦
単価は高めだと思いますが、細かい字で端から端までとても読み応えがあります。まずはさっと目を通して興味のある記事は後に残してゆっくり読みます。なぜか先に読むのがもったいないというか、気持ちをMAXに持っていってから読みたくなるのです。介護や育児で忙しく、自分に余裕のもてない私たちにひとときの癒しの時間をくれるような本です。
暮らしの手帖って
★★★★★
2012年10月25日 文鳥 専業主婦
欲しい情報、知識が詰まってます。おばちゃんの知恵袋の一面もあり、まくら元に置いていつも目を、通してます。
安心して読める名著
★★★★★
2012年08月31日 むぅくん 専業主婦
日常的に当たり前になっている日々の積み重ねの大切さを、『それぞれの場所で生きる』という形で実感していけるような素晴らしい本です。 毎日はあっという間に過ぎていくもの。何もしなくても、一生懸命に生きていても同じ時間が過ぎていきます。手帖は、何かをはじめたり、何かを考えるきっかけになってくれるような、心のビタミン剤の宝庫。大切な方に是非手渡したい本の代表的なものと言っても過言ではないでしょう。
暮らし・生き方を見つめる雑誌
★★★★☆
2012年08月07日 ムーンライト 専門職
大学時代に図書館で暮らしの手帖を見つけてからのファンです。働いていても、やはり暮らしへの真摯な思いは仕事に表れると感じます。毎回登場される人たちに、大切なことは何かを立ちどまって思い出させてくれる雑誌です。
生きることは暮らすこと
★★★★★
2012年07月18日 mint 出版業界人
仕事ばかりの毎日が当たり前になっているとき、暮らしの手帖を手にとると、それはちがうんだと痛感します。大好きな雑誌。できれば月刊にならないかしら。
大好きな雑誌
★★★★★
2012年03月02日 はんな 無職
欠かさず購入しています。昭和の匂いがするようなレトロ(悪く言えば垢抜けない)な雰囲気になんとも癒されます。この雑誌を通じて丁寧に生きることを教えてもらったように思います。医療関係のコラムも役立ちます。
暮らしの手帖で日本語勉強
★★★★★
2011年07月01日 へレニスト 専門職
妻が日本語の勉強のために読み出したのをきっかけに、夫婦で読んでいます。日本的家族を大切にする価値観が雑誌の基盤にあり、日本文化と日本文化に根ざした日本語を学ぶのに大いに役立つツールであることを発見しました。日本人が日本語で読んでもよし、外国人が日本文化を学びながら日本語で読むのもよし。一石二鳥の雑誌です。