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ZAITEN(ザイテン)

財界展望新社
当事者が隠したがる「本音」や「真実」に肉薄する!
刺激的な経済情報マガジン『ざいてん』
企業で今、何が起きているのか。永田町や霞が関で何が進行しているのか。 『ZAITEN』は、誰もが感じる「素朴な疑問」や「怒り」を大切に経済社会の出来事を追いかけています。 株式、不動産、金融をはじめ企業活動の不可解な動きや情報を提供することに定評を得ています。 読者層は情報重視型の銀行・証券・商社などのビジネスマンを中心に、中小企業経営者やマスコミ関係者まで幅広く読 まれています。また、生活者の視点を忘れないとの姿勢から大学生や主婦などの 読者が多いのも特色となっています。

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ZAITEN(ザイテン) 雑誌の内容

  • 出版社名:財界展望新社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:B5判
  • 1冊定価:[紙版]1,100円 [デジタル版]1,100円
刺激的な経済情報マガジン『ざいてん』
企業で今、何が起きているのか。永田町や霞が関で何が進行しているのか。 『ZAITEN』は、誰もが感じる「素朴な疑問」や「怒り」を大切に経済社会の出来事を追いかけています。 株式、不動産、金融をはじめ企業活動の不可解な動きや情報を提供することに定評を得ています。 読者層は情報重視型の銀行・証券・商社などのビジネスマンを中心に、中小企業経営者やマスコミ関係者まで幅広く読 まれています。また、生活者の視点を忘れないとの姿勢から大学生や主婦などの 読者が多いのも特色となっています。

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2020年11月号 (2020年10月01日発売)
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ZAITEN(ザイテン) 2021年2月号 (発売日2020年12月26日) の目次

【特集】2020年「コロナ禍広報」総まくり
――リモートでも〝全力対応〞企業の一方、取材にバックレる広報も......

■日立「広報が取材無視」東原社長に“配達証明質問状”
■富士急行・堀内社長が広報に書かせた非常識な「名無し書簡」
■連載《新あの人の自宅》富士急行・堀内光一郎社長
■危機管理弁護士が断言「『回答拒否』は絶対に得策ではない」
■本誌クレーマー担当記者が振り返る「この1年のダメ広報」

■あきれた広報実話年間大賞は「明治」広報部に決定!

■連載《新クレーマーズ レポート》
――コンタクトのアイシティ〝提携眼科〞のおかしな対応


【組織・個人の内幕に迫るレポート「ZAITEN REPORT」】

■三菱UFJ・半沢頭取誕生の陰で「平野vs.三毛」の最終戦争
--本業凋落そっちのけで〝新旧異端トップ〞が権力闘争

■菅政権・経団連が三顧の礼「DeNA南場智子」は高嶺の花

■三菱電機「業績急ブレーキ」のブラック企業
■関西財界「ホンマはやりたない大阪万博」
■菅政権で猛威を奮う「アトキンソン・ウイルス」

■連載《職場ウォッチング》
花王――出来る人材は辞めていく昔ながらの終身雇用企業

■連載《池本孝慈の「超広告批評」》
――朝日新聞「意見広告」の名を借りた優良誤認広告


【情報コラム「ZAITEN SIGHT」】
■NEC社長交代も「A級戦犯」遠藤会長は居座り
■東電エナジーパートナー“身売り先”にENEOSが浮上
■菅政権に忖度か「SBI」に過剰肩入れする金融庁
■河野太郎が一本釣りした経産省の“反逆官僚”
■東証社長の首を差し出した「日本取引所・清田CEO」の逆切れ
■大正製薬が切り捨てた「有名企業家発ベンチャー」
■警備大手テイケイが社長名義で敵対する労組を「雲助」呼ばわり
■東芝子会社の「循環取引事件」関与先に有名芸能人の関係会社が浮上
■つくばエクスプレス「巨額詐欺」に利用されるユルさ
■サッカーJ2「東京ヴェルディ」でお家騒動
■弘中弁護士vs.「読売新聞「ゴーン逃亡記事」で激突中
■破産「淡島ホテル」債権者が〝事件化〞の狼煙


【深層を抉るレポート「scopeZ」】

■日興アセット「パワハラ専務」の内部告発
――三井住友トラスト傘下の資産運用会社で〝内部通報者〞は閑職に

■人材派遣「マンパワーグループ」内部告発者を雇い止め
■筑波大学「独裁者学長」が外国人留学生水増し疑惑

■武田総務相に届く「NHKの怪文書」

■日本維新の会・串田誠一議員のデタラメ政治資金

■〝剛腕〞森山自民国対委員長を悩ます「馬毛島」の市長選

■連載《捜査当局こぼれ話》検察庁・政界事件簿・警視庁

■袋とじ連載《今月の怪文書》
――密かに帰り咲いた学校法人トップ

■袋とじ連載《シルエットスキャンダル》
――セクハラ幹部に人身御供を捧げていた部下


【インタビュー】

■「日本が“スーパーリッチ”を生み出せなかった理由」
by ジャーナト 太田康夫

■コロナ禍で明らかになった「国民を守れない日本の法律」
by 弁護士・予備自衛官 田上嘉一


【ゴルフ・スポーツ】

■連載《タケ小山の「ゴルフ言いたい放題」》
――〝世界最強〟PGAツアーが落ち目の欧州ツアーと提携する真意

■連載《月刊ゴルフ場批評》
――ニューセントアンドリュースGCジャパン(栃木県)

■連載《マエシンのゴルフ場「あれこれ」》
――幅広ロッカーと“はちきん”キャディの「高知のゴルフ場」

■連載《玉木正之の「今月のスポーツ批評」》
――東京五輪“人種差別主義者”ブランデージ元IOC会長の「遺した陰」


■【新春特別企画】名物連載「新あの人の自宅」総集編


【連載】

■巻頭人気連載「澤井健のZAITEN戯画」新春特別編
――菅義偉&二階俊博&竹中平蔵の「鬼滅の刃」

■古谷経衡の憂国コラム「ダマすワル、ダマされるアホ」
――草津町議「リコール騒動」で都県した反知性

■哲学者・適菜収の「個人tekina 体験」
――安倍晋三が逮捕されたら国際的信用も少しは高まる

■上杉隆の「予定〝不〟調和ニュース」
――さよなら「日本ゴルフ改革会議」

■更科修一郎の「時代観察者の逆張り思考」
――新自由主義者が狙うNHKは令和の電電公社か

■岡田憲治教授の「所詮、政治はゼニとカネ」
――「リーダー」不在の基礎疾患は ゼニカネでは解決できない

■外国人特派員連続インタビュー
――米CNN・定塚恵美子記者

■永田町ヒショヒショ話

■著者インタビュー
――牧村康正 『ヤクザと過激派が棲む街』

■ルーペ要らずの虫めがね
――某社広報が芸能人に人気の街に 「秘密部屋」の噂

ZAITEN(ザイテン) 2019年11月号(2019-10-01発売) の特集を少しご紹介

テレビ朝日報ステのセクハラ事件内幕
それでも「報道機関」の資格はあるのか
P.14~P.21
「今日の番組終了後の反省会で、何か重大発表があるようだ」 8月30日(金)午後、東京・六本木のテレビ朝日本社4階にある『報道ステーション』のスタッフルームでは、午後9時54分からの本番を前に、こんな情報が飛び交っていた。 テレ朝の〝ドン?、会長兼CEO(最高経営責任者)の早河洋(75)直々の指名により、昨年7月から報ステのチーフプロデューサー(CP)を務めている桐永洋(49)の姿は、なぜかそこになかった。実は桐永は、フィールドキャスターで局アナの森葉子(33)をはじめ、報ステの女性スタッフ10数人にセクハラ行為をしていたことが会社に露見。 この時点ですでに報ステCP職を解任されていたのだ。 「文春を読めば分かる」 実は、反省会の約7時間前の午後5時過ぎには、人事局長名義の「通知」がイントラネットに人知れずアップされていた。
ソニーが萎える「吉田社長の暗い顔」
〝ファンド迎合〟で株価は上向いたが…
P.22~P.27
一見、復活を果たし好調に見えるソニー。しかし、かつての〝輝き〟はとうに失せたばかりか、ますます個性を失い続けている。そんな色のない同社の現状を〝財務の達人〟吉田憲一郎社長の面構えが物語っている―  2期連続で最高益更新中にもかかわらず、ソニーに活気がない。エレクトロニクス分野で世界のイノベーションの中心だった同社がトップ人事の相次ぐ失敗で失速したのが2000年代以降。工場閉鎖や余剰人員を「追い出し部屋」へ送り込むなど過酷なリストラを 繰り返した結果、収益は改善したが、革新的な製品は姿を消し、今や映画とゲーム、半導体で大半を稼ぐ「ありふれたコングロマリット(複合企業)」へ成り下がった。 伸び悩む株価に神経を尖らせ、マスコミへの露出を極度に嫌う社長、吉田憲一郎(59)の内向的な性格が社員の士気を一段と阻喪しつつある。
超広告批判
Amazon「アレクサCM」が気持ち悪い理由
P.44~P.44
Amazоnの広告が好きだ。ここ数年の広告で見ても、特にAmazоnプライムの一連のCMはクリエイティブ表現、広告効果ともに素晴らしかった。  例えば、2016年に放映されたライオン篇。  若い夫婦の間に子どもが生まれた。赤ん坊はライオンのぬいぐるみがお気に入りだ。夫婦が飼っている犬も赤ん坊に気に入られようと近づく。  しかし、赤ん坊は犬が怖くて泣き出してしまう。犬は寂しげに立ち去る。それを見ていた夫は良案を思いつき、Amazоnで何かを注文する。すぐに届いたのはライオンのたてがみを模した変装用玩具だった。夫は犬に被せる。ライオンに変装した犬は恐る恐る赤ん坊に近づく。すると、赤ん坊は犬に手を伸ばす。 テレビで何度も流れていたので一度は観たことはあるだろう。このCMは、好 感度調査でも常に上位をキープした。

ZAITEN(ザイテン) 2019年10月号(2019-09-02発売) の特集を少しご紹介

テレビ局「統廃合」の密謀
P.15~P.19
「凋落」「瀬戸際」「危機」―。ここ数年、地上波民放局の経営状況を取り上げる記事のタイトルや見出しには、大方、こんな煽り文句が躍ってきた。  確かにインターネットメディアの伸長は著しく、2018年度のインターネット広告費は1兆7589億円と、地上波テレビ広告費(1兆7848億円)に肉薄。今年度には逆転するのが確実と言われている。民放テレビ局、とりわけローカル局について「明日はない」というのも頷ける。  そんな中、「地方局が近年、押しなべて内部留保を積み上げている」(地方局関係者)というのである。どうして、こんな錯綜した事態になったのか。16ページのグラフは、民放194社(地上波114社に加え、ラジオ単営局、BS局等を含む)の売上高、内部留保額の合算値である。売上高はリーマンショックの影響で08年度に一気に縮小、東日本大震災のあった11年度で底を打ったものの、アベノミクスと持て囃される割には07年度以前の水準には回復していない。
総務省VS.金融庁「日本郵政」の代理戦争
長門社長、鈴木副社長の首を狙う金融庁
P.24~P.28
保険料の二重取りなど、傘下のかんぽ生命保険で18万件超にのぼる不正契約が明らかになった日本郵政。「郵政民営化後で最大の不祥事」にも、日本郵政社長の長門正貢(旧日本興業銀行出身)、かんぽ生命社長の植平光彦(東京海上日動火災保険出身)、保険を委託販売した日本郵便社長の横山邦男(三井住友銀行出身)の3トップは引責辞任を否定し、居座る姿勢を示している。  だが、昨春以降の内偵調査でかんぽの不正を炙り出した金融庁は今秋にも立ち入り検査に踏み切り、一部業務停止命令など行政処分を科す方針で、「3トップのクビを飛ばす」(監督局筋)と意気込んでいる。その上で後任トップの人選に介入し、日本郵政の旧郵政省支配を突き崩したい考えだ。
テレ朝・報ステCP「官邸忖度」の咆哮
参院選報道を突如〝お蔵入り〟に……
P.56~P.58
この民放局を報道機関と見做すのは、もはや悪い冗談なのかも知れない。ほんの数年前まで「権力に物申すテレビ局」と期待されていたテレビ朝日のことだ。小誌は今年6月号で、安倍晋三・自民党政権の走狗と化した同社報道局政治部の実情を伝えたが、今回は看板報道番組『報道ステーション』で7月17日に起きた、安倍官邸に対する〝忖度劇?など、報道機関にあるまじきその実態を報告する。  報ステの忖度劇の主役は、テレ朝の〝ドン?と称される会長兼CEO(最高経営責任者)の早河洋(75)から直々に抜擢された同番組チーフプロデューサー(CP)の桐永洋(49)。硬派だった報ステのワイドショー化を恥ずかしげもなく進めてきたA級戦犯だ。  事の発端は、時事通信が参院選投票日10日前の7月11日午後に配信した「立憲が国民に『刺客』=官邸参戦で対立激化-静岡」と題する、参院選静岡選挙区の情勢分析記事だった。

ZAITEN(ザイテン) 2019年9月号(2019-08-01発売) の特集を少しご紹介

まだいた! 学者政商「竹中平蔵」の新世界
P.14~P.18
学者政商、レントシーカー(利権漁り屋)、果ては売国奴まで……。さまざまな罵詈雑言の形容詞と共に語られて来た竹中平蔵がここにきて、またもや積極的に立ち回っているという。会長を務めるパソナグループをはじめ、オリックス、SBIホールディングスなどの社外取締役など、お仲間の経営者が君臨する企業のみならず、近年は、今流行りのスタートアップ企業の顧問にも。他方、メインフィールドと言えるのが、未来投資会議や国家戦略特別区域諮問会議メンバーといった安倍政権の〝ご意見番〟の立場。自身が出世の糸口を与えた官房長官、菅義偉のアシストを受けながら、アベノミクスの政策を自家薬籠中のものにしようとしていると言うから恐ろしい。齢六十八を迎えた男の、さらなる野望とは―。
三菱重工が辿る「東芝の来た道」
三菱航空機を〝外人部隊〟に譲り渡した宮永会長
P.20~P.22
 三菱重工業は6月末、カナダ・ボンバルディアの小型機事業「CRJ」の買収を決めた。今春に泉澤清次に社長をバトンタッチしながら、院政支配を続ける会長、宮永俊一のトップダウンによる決定だ。宮永本人は5度の納入延期など迷走を続けてきた小型ジェット旅客機事業「三菱スペースジェット」(MSJ、旧三菱リージョナルジェット=MRJ)再建に向けた「起死回生の手が打てた」とご満悦だという。  今後は宮永がボンバルディアから引き抜いてMSJ事業を手掛ける子会社、三菱航空機の最高開発責任者(CDO)に就けた碧眼技術者が率いる外国人部隊を中心に座席数70席の新機種開発も進める方針だ。だが、当初見込みの4倍以上(6千億円超)となったMSJの開発費は、さらに数千億円単位で膨らむとの予想もあり、事業がいつ独り立ちできるかは全く見えない。
澤井健のZAITEN戯画総集編
P.44~P.48
小誌巻頭連載「ZAITEN戯画」。映画と話題の人物がコラボした過去作を、作者の澤井健氏と共に振り返ってみよう。  第1回目となる18年9月号に登場したのは安倍晋三首相&昭恵夫妻。森友学園の元理事長・籠池泰典夫妻と昭恵夫人の親密な交際&便宜疑惑が問題視されていた最中だった。 澤井「やはり安倍首相を描く機会は増えましたね。正直、それほど描きたい顔ではないのですが、現役の首相なので問題意識として注目していかねばならないと思っています」  18年10月号に登場したのは小池百合子東京都知事&東京五輪組織委員会・森喜朗会長。五輪大会の酷暑対策に「打ち水」を推奨した小池氏&組織委に対しては「人の命をなんだと思っているんだ」と非難轟轟だった。

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ZAITEN(ザイテン)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.17
全てのレビュー:56件

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newsweek
★★★★★2020年08月08日 はまだ 自営業
新しい発見があり毎回のリリースを楽しみにしています。デジタル版はいつでも見れるため便利です。
普通
★★★☆☆2020年05月06日 ヒガシ 会社員
良くもなく悪くもなくといったところでした
zaiten読んで
★★☆☆☆2020年04月05日 saityan 会社員
刺激的なタイトルですが、内容が本当なのか?
月刊紙だから良い
★★★☆☆2020年02月25日 yosi 無職
週刊誌だとネタ切れを起こす可能性もあるが月刊紙だから良い
さすが
★★★★★2020年02月22日 あすあ 会社員
刺激的なタイトルと鋭い着眼点が魅力の社会派雑誌の王様
毎号好奇心がくすぐられる
★★★★☆2020年01月31日 shin 会社員
値段は高いが、興味深い記事が多く、非常に為になる。
面白く知識が深まる
★★★★★2019年11月30日 RR 会社員
facta と合わせて定期購読している。 コンプライアンス業務を担当しているので他業種の記事であっても、 もし自分が記事中の人間ならいかに振る舞うかというシミュレーションを しながら読んでおり自分にとっては必読の雑誌です。
ZAITEN
★★★★☆2019年10月31日 やまだ 会社員
切り込んだ内容で面白いです。なかなか社内でも知ることのできない情報もあり読み応えあります。
本音で語る 実に良い雑誌
★★★★★2017年10月18日 喜一郎 社長
ZAITEN 長い事読んでいましたが 先月から定期購読に変えました特集も タイムリーな話題で 楽しく読めます今後とも 本音で 切り込む記事内容を 継続してほしいと思います
鋭い視点
★★★★★2017年09月05日 まろん4151 会社員
独自の鋭い視点から現代を切り取る数少ない雑誌の一つ。今後も他の雑誌にはない鋭い切り口に期待します。
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ZAITEN(ザイテン)のバックナンバー

【特集】2020年「コロナ禍広報」総まくり
――リモートでも〝全力対応〞企業の一方、取材にバックレる広報も......

■日立「広報が取材無視」東原社長に“配達証明質問状”
■富士急行・堀内社長が広報に書かせた非常識な「名無し書簡」
■連載《新あの人の自宅》富士急行・堀内光一郎社長
■危機管理弁護士が断言「『回答拒否』は絶対に得策ではない」
■本誌クレーマー担当記者が振り返る「この1年のダメ広報」

■あきれた広報実話年間大賞は「明治」広報部に決定!

■連載《新クレーマーズ レポート》
――コンタクトのアイシティ〝提携眼科〞のおかしな対応


【組織・個人の内幕に迫るレポート「ZAITEN REPORT」】

■三菱UFJ・半沢頭取誕生の陰で「平野vs.三毛」の最終戦争
--本業凋落そっちのけで〝新旧異端トップ〞が権力闘争

■菅政権・経団連が三顧の礼「DeNA南場智子」は高嶺の花

■三菱電機「業績急ブレーキ」のブラック企業
■関西財界「ホンマはやりたない大阪万博」
■菅政権で猛威を奮う「アトキンソン・ウイルス」

■連載《職場ウォッチング》
花王――出来る人材は辞めていく昔ながらの終身雇用企業

■連載《池本孝慈の「超広告批評」》
――朝日新聞「意見広告」の名を借りた優良誤認広告


【情報コラム「ZAITEN SIGHT」】
■NEC社長交代も「A級戦犯」遠藤会長は居座り
■東電エナジーパートナー“身売り先”にENEOSが浮上
■菅政権に忖度か「SBI」に過剰肩入れする金融庁
■河野太郎が一本釣りした経産省の“反逆官僚”
■東証社長の首を差し出した「日本取引所・清田CEO」の逆切れ
■大正製薬が切り捨てた「有名企業家発ベンチャー」
■警備大手テイケイが社長名義で敵対する労組を「雲助」呼ばわり
■東芝子会社の「循環取引事件」関与先に有名芸能人の関係会社が浮上
■つくばエクスプレス「巨額詐欺」に利用されるユルさ
■サッカーJ2「東京ヴェルディ」でお家騒動
■弘中弁護士vs.「読売新聞「ゴーン逃亡記事」で激突中
■破産「淡島ホテル」債権者が〝事件化〞の狼煙


【深層を抉るレポート「scopeZ」】

■日興アセット「パワハラ専務」の内部告発
――三井住友トラスト傘下の資産運用会社で〝内部通報者〞は閑職に

■人材派遣「マンパワーグループ」内部告発者を雇い止め
■筑波大学「独裁者学長」が外国人留学生水増し疑惑

■武田総務相に届く「NHKの怪文書」

■日本維新の会・串田誠一議員のデタラメ政治資金

■〝剛腕〞森山自民国対委員長を悩ます「馬毛島」の市長選

■連載《捜査当局こぼれ話》検察庁・政界事件簿・警視庁

■袋とじ連載《今月の怪文書》
――密かに帰り咲いた学校法人トップ

■袋とじ連載《シルエットスキャンダル》
――セクハラ幹部に人身御供を捧げていた部下


【インタビュー】

■「日本が“スーパーリッチ”を生み出せなかった理由」
by ジャーナト 太田康夫

■コロナ禍で明らかになった「国民を守れない日本の法律」
by 弁護士・予備自衛官 田上嘉一


【ゴルフ・スポーツ】

■連載《タケ小山の「ゴルフ言いたい放題」》
――〝世界最強〟PGAツアーが落ち目の欧州ツアーと提携する真意

■連載《月刊ゴルフ場批評》
――ニューセントアンドリュースGCジャパン(栃木県)

■連載《マエシンのゴルフ場「あれこれ」》
――幅広ロッカーと“はちきん”キャディの「高知のゴルフ場」

■連載《玉木正之の「今月のスポーツ批評」》
――東京五輪“人種差別主義者”ブランデージ元IOC会長の「遺した陰」


■【新春特別企画】名物連載「新あの人の自宅」総集編


【連載】

■巻頭人気連載「澤井健のZAITEN戯画」新春特別編
――菅義偉&二階俊博&竹中平蔵の「鬼滅の刃」

■古谷経衡の憂国コラム「ダマすワル、ダマされるアホ」
――草津町議「リコール騒動」で都県した反知性

■哲学者・適菜収の「個人tekina 体験」
――安倍晋三が逮捕されたら国際的信用も少しは高まる

■上杉隆の「予定〝不〟調和ニュース」
――さよなら「日本ゴルフ改革会議」

■更科修一郎の「時代観察者の逆張り思考」
――新自由主義者が狙うNHKは令和の電電公社か

■岡田憲治教授の「所詮、政治はゼニとカネ」
――「リーダー」不在の基礎疾患は ゼニカネでは解決できない

■外国人特派員連続インタビュー
――米CNN・定塚恵美子記者

■永田町ヒショヒショ話

■著者インタビュー
――牧村康正 『ヤクザと過激派が棲む街』

■ルーペ要らずの虫めがね
――某社広報が芸能人に人気の街に 「秘密部屋」の噂

【特集】

■大手企業「ハラスメント」の実態

◆大手企業40社「ハラスメント」対策の実情
――キヤノン、ソフトバンクが模範解答の一方で日立、三菱商事、JR東海は「まともに答えず」……

◆本誌既報「セクハラ・パワハラ企業」の今
――電通、ブリヂストン、百十四銀行、三菱UFJ信託、森永製菓

◆本誌に寄せられた「凄惨パワハラ」内部告発
――グローバル展開の大手メーカーで権力闘争も絡み……

◆社員のための「ハラスメント対策」指南

◆専門弁護士が警鐘「女性への“チャン付け”もセクハラの恐れ」
――「三菱UFJ信託銀行子会社セクハラ」の被害者代理人弁護士が語る

◆笹川財団「人権啓発」委託事業で人権侵害



【組織・個人の内幕に迫るレポート「ZAITEN REPORT」】

■三菱重工「終わりなき経営危機」
――「スペースジェット」頓挫の陰で佃和夫、大宮英明、宮永俊一ら歴代“A級戦犯”トップの責任は不問に……

■富士通“壊し屋ジーパン社長”時田社長の陥穽

◆連載《新あの人の自宅》富士通・時田隆仁社長 & 古田英範 副社長

■スズキと地元静岡を翻弄する「鈴木修」の晩節

■日銀と財務省が慄く内閣参与「高橋洋一センセイ」


■連載《職場ウォッチング》
――コーセー 女性社員は多いが役員はオトコばかりの職場環境

■連載《池本孝慈の「超広告批評」》
――新生銀行レイク「衝動買い」を煽るサラ金CM



【情報コラム「ZAITEN SIGHT」】

■「物申す人材」が相次いで去る“政権追従”の黒田日銀
■「菅製再編」圧力と「横浜銀行不信」で揺れる地銀協
■経産省天下りトップが居座る「東京商品取引所」のゾンビ化
■東京芸術大学の「完全法律無視」の雇用体制
■オーナーも動き出した「光文社」でリストラ懸念
■ユニバーサルエンターテインメント「株主」名誉棄損訴訟の違和感



【深層を抉るレポート「scopeZ」】

■イージス・アショアに東京地検特捜部が重大関心

■公明党ゴリ押し「GoToイート」に悪評紛々

■関西外国語大学「長男学長」を追放した“母理事長”の愛憎

■「JALワインアドバイザー」に悪質ワイントラブル

■連載《捜査当局こぼれ話》証取委 ・公取委・警視庁

■袋とじ連載《今月の怪文書》
――外資系日本法人代表“突如退任”の「本当の理由」

■袋とじ連載《シルエットスキャンダル》
――コロナ禍でも食事会「学校法人の“老害”トップ」



【ゴルフ・スポーツ】

■「ゴルフネットワーク」劣悪中継に“カネ返せ”の怒号
――「ZOZOチャンピョンシップ」で松山英樹他、選手の顔がモザイク状に

■連載《タケ小山の「ゴルフ言いたい放題」》
――JLPGA(日本女子プロゴルフ協会)が進めるQTの制度改悪

■連載《月刊ゴルフ場批評》旧軽井沢ゴルフクラブ(長野県)

■連載《マエシンのゴルフ場「あれこれ」》
――新鮮な海の幸と絶景 東京からプロペラ機で25分の「大島GC」

■連載《玉木正之の「今月のスポーツ批評」》
――「Too Big to fail」肥大化で中止にできない東京五輪の「負の遺産」は?



【消費者・広報対応……「ZAITENの企業倫理を問う」】

■連載《新クレーマーズレポート》
――エレコム 顧客と宅配に“無駄な負担”を強いる「不良品回収」

■アツギ「ラブタイツ」キャンペーン公式謝罪の顛末

■連載《新あきれた広報実話》拡大版
――三菱自動車「評判が最低・最悪」の広報部



【ZAITEN人気連載】

■巻頭人気連載「澤井健のZAITEN戯画」
――竹中平蔵の令和版「銭ゲバ」

■古谷経衡の憂国コラム「ダマすワル、ダマされるアホ」
――米大統領選の「不正選挙」を拡散するアホ

■哲学者・適菜収の「個人tekina 体験」
――「維新の会」をひとことで言えば“迷惑系ユーチューバー”

■上杉隆の「予定“不”調和ニュース」
――米国大統領選後の混乱で騒ぐ日本こそが国益を損なう

■更科修一郎の「時代観察者の逆張り思考」←前号同様
――大阪都構想と「常勝関西」の終焉

■岡田憲治教授の「所詮、政治はゼニとカネ」
――マジで〝ゼニカネだけ〟を動機に政治やっていた爺さん

■外国人特派員連続インタビュー
――仏『レ・ジュール』 カロリーヌ・ガルダン記者

■永田町ヒショヒショ話
――細田派で大政奉還か、大阪都構想の“真の勝者”は山本太郎

■著者インタビュー
――千正康裕 『ブラック霞が関』

■ルーペ要らずの虫めがね
――松葉杖をついてもサッポロ黒ラベルを飲み続ける某社役員
特集 三菱商事を引きずり込む三菱自動車の泥沼/みずほ「20年」の奈落の底/焼きが回った日本製鉄の「無策経営」
【総力特集】
◆邪悪なスガノミクス「規制改革」を騙る新型利権政権の正体
●スガノミクス利権に群がる官僚と怪しい経済人たち
●植草一秀が喝破する「菅政権は“竹中平蔵”直伝の政商内閣だ」
●菅義偉が描く地元「横浜」の新型利権地図

■人気巻頭連載《澤井健のZAITEN戯画》
――菅義偉が化ける「3人の殺し屋」


【特集2】
◆三菱商事・垣内威彦社長「異形の独裁」経営
――「オレは“カス屋”だ……」自己憐憫と陶酔に揺れる社長に社内は戦慄

■連載《新あの人の自宅》三菱商事・垣内威彦社長 & 増 一行CFOの自宅拝見


【組織・個人の内幕に迫るレポート「ZAITEN REPORT」】

■中西宏明会長「安倍批判」大放言を抹消した経団連
■武田薬品 ついに始まった「高額退職金リストラ」の陰惨
■小泉進次郎を振り付けるファンドマネージャー「水野弘道」の正体
■日本M&Aセンター「会長と銀座社交クラブ」
■神戸製鋼「今さら石炭火力発電」の窮地
■菅義偉「薬価引き下げ」に戦々恐々の製薬業界

■連載《職場ウォッチング》
パソナ
――ライバル社より給与水準は低め 若手中心の“仲良しサークル”ノリ

■連載《池本孝慈の「超広告批評」》
「としまえん」最後まで広告に利用された悲哀


【深層を抉るレポート「scopeZ」】

■「聖路加国際病院」乗っ取りを画策する“立教人脈”
■三菱地所が放置する「マンション共用部分」の手抜き工事
■東海大学「コロナ病院」開設に学長の下心
■リソー教育「違法配当」幕引きの首謀者
■読売とフジが追放した「テレビ長崎」のドン
■私立大学が利用する「パワハラ退職強要」コンサル会社
■国税局「コロナ禍調査」で嗤う者・狙われる者

■袋とじ連載《今月の怪文書》
――世界的メーカー日本人役員の「犯罪的営業」の過去
■袋とじ連載《シルエットスキャンダル》
――総合商社M子会社の「イヤ〜なオンナ役員」
■連載《捜査当局こぼれ話》
――河井夫妻訴訟、秋元司4度目の逮捕、刑事は麺好き?
■袋とじ連載《今月の信用情報》
――日産危機で自動車部品メーカーも苦境 ほか


【ゴルフ・スポーツ】

●連載《月刊ゴルフ場批評》ギャツビイゴルフクラブ(静岡県)
●連載《タケ小山の「ゴルフ言いたい放題」》
――過酷な“条件”を強いる日本のナショナルオープン「最終予選」
●連載《マエシンのゴルフ場「あれこれ」》
――アリソンの傑作「廣野GC」改修後の初プレーを楽しむ
●連載《玉木正之の「今月のスポーツ批評」》
――大阪なおみの「黒マスク」はオリンピックでは認められるのか?


【消費者・広報対応…「ZAITENの企業倫理を問う」】

■富士ゴルフコース 取材申し込み後に慌てて行った「コロナ対策」
■商工中金 中小企業救済の新聞広告を“社長の宣伝”に使用
■東京電力 原発“ゼロ”でも「電力安定供給」のナゼ
■龍角散「コロナに効く」を連想させるテレビCM

■連載《新クレーマーズ・レポート》
――「サンシャイン水族館」子どもも来場する水族館で「セクハラ広告」はやめろ!
■連載《新あきれた広報実話》
――東京電力「分社化」で広報体制は崩壊!


【情報コラム「ZAITEN SIGHT」】

●三菱重工も驚く「河野太郎」前防衛相の置き土産
●“地元企業”日産の迷走に頭を悩ます菅首相
●就任早々にカミナリ「氷見野・金融庁長官」が豹変
●菅政権誕生で「森信親・元金融庁長官」が復活の予兆
●電通と癒着「前田・中小企業長官」が続投も雲隠れ
●政府観光局人事に“菅首相の指南役”デービッド・アトキンソン氏の影
●炭素税導入発言「中井・環境事務次官」にネット上で“免職運動”
●日経新聞社内で上昇する岡田社長の“評判”
●PR TIMES“急成長”も大量の「リリース配信」に記者は辟易
●ジャニーズ事務所「山P処分」に独禁法抵触の疑い
●フリージア・グループ佐々木ベジに「調査料払え訴訟」進行中


【好評連載】

■古谷経衡の憂国コラム「ダマすワル、ダマされるアホ」
――空気がつくった「菅義偉」「石破茂」のイメージに騙されるアホ
■上杉隆の「予定〝不〟調和ニュース」
――マスコミを抑え込む菅政権発足で「解散総選挙」は近い
■哲学者・適菜収の「個人tekina体験」
――“苦労人”というのも怪しい菅義偉は「諸悪の根源」
■更科修一郎の「時代観察者の逆張り思考」
――「インテリ・リベラル」の抹殺装置だった安倍晋三
■岡田憲治教授の「所詮、政治はゼニとカネ」
――「政党助成金」という小遣いが野党をダメな子どもにする
■外国人特派員連続インタビュー
――『Gourmet Magazine Sweden』メリンダ•ジョ 東京特派員
■連載《ルーペ要らずの虫めがね》
――地下鉄車内で嬌声をあげる会社員のストラップに「味の素」の社名
■著者インタビュー
――奥窪優木『ルポ 新型コロナ詐欺』
■プリーズ、虫めがね

【特集1】

■武田薬品「そして誰もいなくなる」
――社外取締役には“口止め”高額報酬、株主には過剰配当、今度はカネで社員を追い出す断末魔
《内容》昨年1 月、アイルランド製薬大手シャイアーを6 兆円超で買収、悲願の「メガファーマ」入りを果たした武田薬品工業。ところが、現下の有利子負債は5 兆円を超え、次々に資産を手放し、果ては「アリナミン」ブランドを抱える大衆薬部門まで売却することに……。それでもなお、社長のクリストフ・ウェバーがトップに居座っていられるのは、資産売却で得たカネでステークホルダー(利害関係者)たちを黙らせてきたからに他ならない。しかし、売り払うものがなくなった今、ウェバー武田は高額退職金をエサに社員たちの大規模リストラに着手した――。青目経営陣と、その走狗となる日本人役員たちに徹底的に破壊された、かつての無借金企業、武田の惨状をレポートする。

■《連載》新あの人の自宅
――武田薬品工業 クリストフ・ウェバー社長兼CEO


【組織・個人の内幕に迫るZAITEN REPORT】

■経産省「脱炭素」で電力再編の策謀
――今井尚哉首相補佐官が狙う“原子力回帰”
《内容》突如、旧式の石炭火力発電所の休廃止を促す方針を表明した経産省。「脱炭素」で地球温暖化対策に舵を切ったかに見えるが、然に非ず。その陰には、またも経産省出身の首相補佐官、今井尚哉の影が――。
《著者》ジャーナリスト 蜷川幸三

■JTB「JR東日本に救援要請」シナリオ
――GoToを“自家薬籠”にしてもなお……
《内容》日本交通公社を起源に持つ我が国旅行業界のガリバー、JTB。コロナ禍を受けた観光需要喚起のGoToトラベルキャンペーンで最も恩恵を蒙る会社だが、それでも経営危機は回避できない有り様だという――。
《著者》ジャーナリスト 弓削真二

■キヤノン御手洗「赤字決算」でも野球観戦
――“四半期初の赤字決算”発表当日に
《内容》3度目の社長職に返り咲いたキヤノン会長の御手洗冨士夫。しかしコロナ禍が直撃、四半期ベースで初の赤字決算に沈んだ。そんな赤字決算を発表した同夜に、御手洗本人の姿は東京ドームにあった。
《著者》本誌ガバナンス問題研究会

■三菱自動車「益子会長」16年目のトンズラ
――消えた“実力者に迎合するトップ”
《内容》経営体制が変わろうとも、三菱自動車にしがみついてきた男が突如、会社を去った……。会長の益子修のことである。しかし、益子が三菱自に遺した傷はあまりに深い。
《著者》ジャーナリスト 幅 耕平

■三越伊勢丹「謀反人」杉江社長のジリ貧
――“店舗軽視”に取引先も見捨てる
《内容》EC傾注と日本橋三越への家電量販店ビックカメラの誘致……三越伊勢丹の経営が迷走している。17年のクーデターで社長に成り上がった杉江俊彦だが、コロナ禍以前に打つ手を失っているようだ。
《著者》ジャーナリスト 本所吾人

■コロナで慢心「黒田日銀」に人事抗争
――安倍との同時退任説を退け“歴代最長総裁”を狙う
《内容》物価上昇の目標も達成できず、デフレ脱却失敗の戦犯となっていた総裁の黒田東彦が一転、コロナ禍の国難に立ち向かう救世主と持て囃されている。しかしその陰では、有力OBたちが黒田一派の追い落としを狙う――。
《著者》ジャーナリスト 北野昌夫

■財務省「元安倍首相秘書官」端パイ退官の舞台裏

■東芝株主総会で「ゴールドマン・サックス」が暗躍

■金融庁「壮絶パワハラ」に晒された女性幹部

■米国みずほで日本人を「コロナリストラ」

■住友商事子会社で「パワハラ自殺未遂」発生

■コロナ禍でも社員に飲み会を指示するつくばエクスプレスの「異常」な組織体質


《連載》「職場ウォッチング」(35)
■ホンダ 
――組織名だけはクルクル変わる“ホンダイズム”は過去のもの
《著者》働き方改革総合研究所 新田龍

《連載》池本孝慈の「超広告批評」(36)
■ソフトバンク 時代錯誤が甚だしい「実写版ドラえもん」CM

■《袋とじ連載》今月の怪文書
――コロナ禍に便乗し荒稼ぎする国立大学教授
《内容》編集部に寄せられた告発文には、有名国立大学の教授たちが「産学連携」の名の下に、企業と巧妙に〝癒着〟し、私腹を肥やしている実態が記されていた――。 

■《袋とじ連載》シルエット・スキャンダル――VIPの語るに耐えない醜聞を影画で報告!
――大学トップの“ダブル不倫”疑惑
《内容》妻があるにもかかわらず、学内の理事とダブル不倫に勤しむ大学トップ。二人のただならぬ関係は学内では周知の事実ながら、権力を恐れて見て見ぬふりとか――。 


【深層を抉るレポート「scopeZ」】
■宝くじ・ボートレース「有害CM」を中止せよ
――公序良俗を乱し、射幸心を煽る広告が垂れ流される異常
《内容》本来ならば極めて高い公共性、倫理観が求められるはずの「公営ギャンブル」のCMが暴走している。営利目的のため、確信的に有害CMを撒き散らす組織に「自主規制」など期待してはいけない――。
《著者》本誌ギャンブルCM問題取材班

■“無法の首相”安倍晋三を捕まえろ!
――桜を見る会、河井夫妻事件、そして国会召集拒否まで
《内容》「安倍晋三を逮捕せよ」――。これは、安倍のやってきたことをひとつひとつ検証していけば、決して暴論ではない。たとえ現職の総理といえども、捜査機関の判断ひとつで訴追される可能性があるのだ――。
《著者》ルポライター古川琢也

■文科省局長汚職「東京地検特捜部」無理筋のシナリオ
――“印象操作”に縋る悪手
《内容》文科省元局長、佐野太被告が東京医大に便宜を図った見返りに、大学側は息子を不正合格させたとされる贈収賄事件。第2回公判では被告らの会食の様子の隠し録音が法廷で流され、東京地検特捜部の牽強付会なシナリオが却って強調される結果に……。
《著者》ジャーナリスト 大田和博

■“虚飾の女帝”小池百合子の仮面が剥がれた「排除」発言
《内容》自らの失言で一度は苦渋を舐めたものの、今年7月の都知事選挙では366万票余りで再選された小池百合子。虚飾に満ちたその「素顔」を、天敵であるジャーナリストが語る――。
《著者》フリージャーナリスト 横田一

■新型コロナ禍で浮き彫りになった「日本医師会」という病巣
《内容》一向に終息の気配がない新型コロナウイルスだが、この新種の病は、日本社会に根付いた「利権」という名の“癌”の存在を改めて浮き彫りにした――。
《著者》元国税調査官 大村大次郎

■奈良県知事vs.県医師会「医療予算」の代理戦争

■光文社労組で浮上した「不正経理」疑惑 

■Jトラスト大株主に藤澤会長の“怨敵”が登場

■素行不良の下請けに頭を抱える新日本建設

■上野学園大学「突然の大学廃止」の裏事情

■《深層連載第36回》捜査当局こぼれ話
【法務省発】 感情的な森法相肝いりの刷新会議は「前途多難」
【東京高裁発】 高裁裁判長の「置き土産」は白黒つけぬグレー判決
【警視庁発】 5カ月に及ぶ「禁酒令」若手からは歓迎の声も

■《袋とじ連載》今月の信用情報――危ない企業情報をマル秘報告
――ガイア 他

■《袋とじ連載》今月の一行情報――ちょっと早すぎるマル秘情報満載


【ゴルフ・スポーツ】

■商品が購入できないJGTOのオンラインショップ
《著者》ゴルフ問題取材班

■タケ小山のゴルフ言いたい放題(19)
――ゴルフ活性化のためにパブリックコースを増やせ

ゴルフ場批評(36)
■真名カントリークラブ真名コース
――景観台無しの市民プールのような池

■前田信吾“マエシン”のゴルフ場あれこれ(36)
――豪州サンドベルトの〝セブンスターズ〟を彷彿させるゴルフ天国「新潟」の日本海CC&紫雲GC

■《連載》玉木正之の「今月のスポーツ批評」(36)
――運動部は“軍隊”ではないことに気付かないと「体罰」はなくならない


【ZAITENの「企業倫理」を問う】

《糾弾連載》新クレーマーズ・レポート(36)
■オートバックス
――二度とやりたくない「最悪の車検整備」フルコース
《内容》カー用品業界でトップシェアを誇るオートバックス。そのような大企業が運営する店舗で町の自動車整備工場よりも酷い車検サービスが行われているらしい――。

■ミズノ「新型マスク」ネット販売で大コケの理由
――購入権を得ても「マスクが買えない」トラブル発生!
《内容》いまやマスク着用は社会の常識となり、みながより高機能なマスクを求めている。そんな中、水野社長本人が指揮を取り“新型マスク”販売に乗り出した。しかし、出だしからシステムトラブルで大失敗――。
《著者》本誌マスク問題取材班

■松屋銀座 コロナ禍でも“濃密状態”の「ミッフィー展」
《内容》イベントがめっきり減ったコロナ禍で、大盛況の「ミッフィー展」。“密避け”完全予約制を謳っているが、会場は超満員の“濃密”状態。これを“コロナ対応”と呼んでいいのか?

■日清製粉グループ本社「粉をかぶった」大看板を放置するワケ
《内容》「日清製粉の本社の大看板が粉がかかったようになっている」との情報定常が。一体この会社に何があったのだろうか?

■幻冬舎 ハダカ自慢の経営者たちが共演する雑誌「ゲーテ」のキモい広告
《内容》7月27日の日経新聞に掲載された雑誌「GOETHE」の新聞広告。大企業の経営者たちがハダカで青筋を立て、ロングブレスをやっていて異様な空気を醸している。これは、キモすぎる!

《糾弾連載》新あきれた広報実話(36)
■オートバックス「読者の声」を疑る回答文

■《新連載》怒りのレビュー
――大阪ミシュラン星割烹の“押しつけ”店主
《内容》グッと堪えても堪え切れない、あの商品、あの接客……。本誌がその憤懣、晴らします!


【好評連載】

■《人気巻頭連載》澤井健のZAITEN戯画(26)
――河井克行&案里夫妻の「権力の階段」

■古谷経衡の憂国コラム「ダマすワル・ダマされるアホ」(25)
――数十秒の動画を利用するワルと洗脳されるアホ

■〈元〉批評家・更科修一郎 時代観察者の逆張り思考(36)
――反共オタサーの姫が「民主の女神」となる国

■哲学者・適菜収の「個人tekina体験」(16)
――新型コロナ危機で発生したデマゴーグ「イソジン吉村」

■上杉隆の予定不調和ニュース(36)
――差別反対を訴える人たちによる差別に反対しよう

■岡田憲治・専修大学教授の「所詮、政治はゼニとカネ」(12)
――そもそもF35爆買いは「命の選別」じゃないのか?

■外国人特派員記者インタビュー(36)
――新月通信社代表 マイケル・ペン記者

■「ルーペ要らずの虫めがね」
――プロゴルファー・タケ小山氏がアマチュアに大敗!

■国会議員秘書のヒショヒショ話(36)
――退陣前はこんなもの

■《著者インタビュー》住吉雅美『危ない法哲学』
――日本社会に必要なのは異論を持ち続ける「アナキズム」
【特集1】

■アベ友の末路
――逃げる者、それでも縋る者……
《内容》第二次政権発足から7年半余り。「一強」を誇ってきた安倍政権の“命脈”が尽きようとする今、その一強に与してきた者たちはどうなっているのか。安倍晋三を操ってきた首相補佐官の今井尚哉を頼みに、霞が関で我が世の春を謳歌してきた経産省。御身大事と官僚たちが官邸に転び、組織の結束を毀損した財務省。公共放送にありながら、政権に媚びへつらい続けるNHK。そして、安倍本人を崇め奉る倒錯したネトウヨの世界――。それらアベ友たちには“因果応報”の末路が用意されているようだ。

◆安倍政権下の最強官庁「経産省」内ゲバの自壊
――「今井尚哉―新原浩朗」ラインに省内も反発
《内容》首相補佐官の今井尚哉を筆頭に「官邸官僚」を送り出し、安倍政権下で我が世の春を謳歌してきた経産省。しかし、コロナ対策での失策で一気に暗転。それどころか、深刻な内部対立も惹起し、他省庁は反旗を翻そうとしている。
《著者》ジャーナリスト 蜷川幸三

◆財務省「ポスト安倍人事」の衝撃
――“アベの手下”太田次官誕生の陰で
《内容》安倍政権下の霞が関で打ち続いた経産省の“一強支配”。財務省もその軍門に下った末、次官には森友問題で身を挺した太田充が昇格した。しかし、今夏の人事で「安倍政権後」を見据えた人事が発動されていた――。
《著者》ジャーナリスト 三年坂 登

◆NHKがひっそり「脱安倍シフト」
――前田晃伸会長が恐れる“籾井勝人の来た道”
《内容》安倍政権誕生以降、「官邸ベッタリ」に邁進してきたNHK最高幹部たち。政権に逆風が吹き荒れる中、いまだ安倍一派も健在だが、密かに“異変”が訪れようとしている。
《著者》ジャーナリスト 余田新作

◆安倍礼賛続ける「ネトウヨ論壇」の原理
――コロナ禍中も安倍晋三は『Hanada』に登場!
《内容》コロナ禍対応を巡る安倍政権の無策ぶりに、保守系言論人の間にも広がったかに見えた“安倍批判”。ところが、雀百まで踊り忘れず……。ネトウヨメディアの論調は依然、「安倍礼賛」を続けるばかり。そこには倒錯した感情が横たわっていた――。
《著者》ジャーナリスト 梶田陽介


【組織・個人の内幕に迫るZAITEN REPORT】

■三菱グループ「総崩れ」の惨状
――重工、銀行、商事、電機……各社で“異常事態”
《内容》戦後、「ニッポン株式会社」を体現してきた三菱グループ。しかし、三菱重工、三菱UFJ銀行、三菱商事の「御三家」をはじめ、主力企業で今、異変が起こっている。旧態依然の病理に加え、新たな火種を抱えているのだ。かつての“最強の企業集団”の現在を検証する。
《著者》ジャーナリスト 幅 耕平

■《連載》新あの人の自宅
――三菱電機 杉山武史社長 & 伊藤泰之専務
《内容》かつては、報酬1億円以上の役員が20人以上を記録した三菱電機。しかし、近年はパワハラを原因としたと思われる社員の自殺が相次ぐ。人心の荒廃に覆われた同社の2トップの自宅とは……。

■金融庁が北尾SBIに縋る「ヤバい地銀」掃討作戦
――切羽詰まった当局が「第4のメガバンク構想」に便乗
《内容》金融庁と、北尾吉孝率いるSBIホールディングス。かつては反目し合った両者だが、ここにきて経営が厳しい地銀の再編・淘汰を巡り共闘する関係に――。その陰には同庁OBの天下り先提供も絡みつき、金融行政から腐臭が漂おうとしている。
《著者》ジャーナリスト 真野響介

■経団連セミナーの陰で「中西後継」謀議
――中西宏明会長が“途中退場”して……
《内容》7月16日の夏季セミナーの当日、病院に“とんぼ返り”した経団連会長の中西宏明。主不在で進んだセミナーはもちろん空転。しかし、その陰では「中西退任後」を巡る魑魅魍魎が……。
《著者》ジャーナリスト 大宮隆明

■セゾン子会社人事に「林野支配」終焉の予兆
――距離を取る子会社トップを追い込む
《内容》可愛さ余って憎さ百倍――。クレディセゾンの絶対君主、林野宏会長はまさにその心境なのか。一見、何の変哲もない子会社のトップ人事だが、背景には同社の抱える長期支配の弊害が透ける――。
《著者》ジャーナリスト 中山雄二

■西武信金に現れた「みずほOB」の専横
――職員から噴き出る不満の声
《内容》昨年5月に金融庁より業務改善命令を受け、抜本的な改革に取り組んできた西武信金。その陣頭指揮を執っていた御仁だが、そのやり方に問題が……。
《著者》ジャーナリスト 坂田拓也

■JR東日本がJR北海道に送り込んだ「新会長」の強面
《内容》6月、経営危機が続くJR北海道の会長に就任した元JR東日本常務の田浦芳孝。前職がビューカード社長だったため、JR北のIT化を牽引されるとの評だが、JR東会長の冨田哲郎が白羽の矢を立てた、本当の理由とは……。
《著者》ジャーナリスト 青木 明


■東証一部リログループ「大型海外M&A」に深まる疑念
《著者》本誌企業会計問題研究会

■アコーディア「ゴルフ場買い戻し」に物言う投資家が異議
《著者》ジャーナリスト 涼風正見

《連載》「職場ウォッチング」(34)
■JT 
――タバコ離れ社員が増加も上層部に「危機意識」は希薄
《著者》働き方改革総合研究所 新田龍

《連載》池本孝慈の「超広告批評」(35)
■幻冬舎 自己啓発セミナー的「洗脳」CM

《連載》シルエット・スキャンダル――VIPの語るに耐えない醜聞を影画で報告!
■女性秘書を“偏愛”する大企業の一強トップ


【深層を抉るレポート「scopeZ」】

■日本医師会・中川新会長が「短命」で終わるワケ
――“当選”を優先したための大きな代償
《内容》新型コロナウイルスの感染拡大などお構いなしで、激しい選挙戦を繰り広げた全国17万人の医師集団、日本医師会。4期8年を務めた横倉義武を破り、新人会長に就任した中川俊男だが、すでに1期2年で退くことが既定路線となっているという。なぜなのか――。
《著者》ジャーナリスト 富井椰子香

■特捜部暴走「文科省汚職局長」息子は東京医大の合格ラインだった
――特捜部のシナリオ捜査「文科省汚職事件」の真相
《内容》事件発覚から2年を経てようやく始まった文科省局長の汚職事件公判。佐野太被告が東京医大に便宜を図った見返りに、大学側は息子を不正合格させたとされる贈収賄事件だが、ここにきて東京地検特捜部の“こじ付け”に満ちた杜撰なシナリオが白日の下に……。
《著者》ジャーナリスト 大田和博

■警視庁捜査2課“再稼働”後に狙う「2つの事件」
《著者》ジャーナリスト 杉原耕作

■朝日新聞株主総会「テレビ朝日元会長」が経営陣質す異常事態
――“社主家廃止”の陰でガバナンスに新たな懸念
《内容》3月に死去した村山美知子社主の持ち株を継承する香雪美術館。株主総会では、その理事長を務める元専務でテレビ朝日元社長・会長の広瀬道貞氏が現経営陣を質す異常事態に。美知子社主に仕えた元記者が、著書とともに警鐘を鳴らす。
《著者》ジャーナリスト 樋田 毅

■山口放送「追放取締役」が怒りの告発
――日テレ系の名門テレビ局で何が
《内容》山口県の老舗民放局、山口放送。同局で現役役員が会長、社長らを内部告発するという挙に出た。その怒りの声は株主総会で闇に葬られた格好だが、社長らが絡む21年前のCM不正が蘇ろうとしている。
《著者》ジャーナリスト 丸山 昇

■フジテレビ コロナ禍に乗じた「中国礼賛」番組の舞台裏
《著者》ジャーナリスト 時任兼作

■《深層連載第35回》捜査当局こぼれ話
【検察庁発】林氏“復活”で検事総長後任候補の辻氏に黄信号
【広島地検発】 まるで「隣国の検察官」記者相手に政権批判
【警視庁発】 河井夫妻買収事件の裏で燻る検察への不満

■《袋とじ連載》東京地裁開廷情報ピックアップ
――2020年6月11日~7月10日

■《袋とじ連載》今月の信用情報――危ない企業情報をマル秘報告
――ワイズテーブルコーポレーション、RVH 他

■《袋とじ連載》今月の一行情報――ちょっと早すぎるマル秘情報満載


【特集2】

■まだ続けるのか!?「甲子園」高校野球
《内容》新型コロナウイルス禍に見舞われた今年、第102回全国高等学校野球選手権大会、いわゆる「夏の甲子園」が戦後初の中止に追い込まれた。しかし高野連は6月になって突如、「春の選抜」に出場予定だった32校を招聘して、各校1試合の交流試合を8月10日から行うことに……。その右顧左眄ぶりもさることながら、そもそも夏の甲子園は、炎天下に高校球児を晒し試合を強行すること自体に年々疑問の声が高まっていた。しかし、球児や応援団を死に追いやりかねない状況に、高野連や夏を主催する朝日新聞社は何ら有効な手立てを講じていない。この夏こそ、甲子園の存在意義とあり方を、改めて問い直すべきだ――。

◆球児が死ぬまで変わらない「灼熱地獄」の甲子園
――「炎天下の試合」はコロナより危険……
《内容》オリンピックすら延期になったコロナ禍で、センバツ代替大会を実施する本当の意味とは何か。その矛盾に満ちた枠組みを眺めると、高校野球が高校球児のために存在していないことは一目瞭然である――。
《著者》本誌特集班

◆高校球児の未来を蝕む「甲子園という病」
――モーレツ特訓が招く選手の“故障”と“社会不適合”
《内容》本来、高校の部活動の全国大会に過ぎない高校野球。しかし、戦後、国民的スポーツイベントに昇華した甲子園は、その重圧から高校球児たちの将来に暗い影を投げ掛けている――。《著者》ジャーナリスト 氏原英明
《著者》ジャーナリスト 氏原英明

◆外国人記者が驚く「不思議な甲子園」
《内容》新聞社では「タバコ」と「賭博」ネタがなかったことに――。
《著者》ジャーナリスト ジェイク・アデルシュタイン

◆現場記者が見た「イマドキ」の高校球児たち
《内容》丸刈り、泥んこ野球、野球部の奇妙なしきたりの数々は、すべて“コスプレ”なのか――。
《著者》野球部研究家 菊地高弘


【ゴルフ・スポーツ】

■プロゴルファー・松山英樹はホントの“アホ”か!?
《著者》ゴルフ問題取材班

■タケ小山のゴルフ言いたい放題(18)
――ゴルフ大会の「運営見直し」は急務

ゴルフ場批評(36)
■スカイウェイカントリークラブ
――特長が消えゆく世界の名ホール「寄せ集め」コース

■前田信吾“マエシン”のゴルフ場あれこれ(36)
――“西に淡輪あり”に偽りなし 大阪ゴルフクラブの絶景を堪能されたし

■《連載》玉木正之の「今月のスポーツ批評」(35)
――「東京五輪」中止なら「北京冬季五輪」も中止!“今後”を示唆するIOC古参委員の発言


【ZAITENの「企業倫理」を問う】

《糾弾連載》新クレーマーズ・レポート(35)
■セントラルスポーツ
――「クラブ内でのマスクは任意」で営業を再開する倫理観
《内容》コロナ禍で「マスク着用」は絶対外せないマナーになりつつある。そんな中、緊急事態宣言解除後に営業再開になったスポーツクラブで「マスク着用が任意になっている」「入館時の体温チェック」もないとの読者からの情報提供が……大丈夫か?

■ヨドバシカメラ「在庫がない」商品カードを並べていても知らんぷり
《内容》売り場に陳列されている商品カードには、「こちらのカードをカウンターまでお持ちください。すぐに商品をご用意致します」と書いてある。しかし何回カードを持っていっても、在庫がないと言われる。ワザとか?

■エスビー食品「国産熟成ビーフ」は不当表示か?
《内容》「国産熟成ビーフのデミグラスハッシュドビーフ」という商品。しかし原材料名に「牛肉」などは見当たらず、「牛脂豚脂混合油脂(国内製造)」とあり、どこにも「牛肉」の文字が見えない。不当表示の可能性があるのでは?

《糾弾連載》新あきれた広報実話(35)
■ヨドバシカメラ「3日間まったく繋がらない代表電話」


【好評連載】

■《人気巻頭連載》澤井健のZAITEN戯画(25)
――安倍夫妻の「タイタニック沈没」

■古谷経衡の憂国コラム「ダマすワル・ダマされるアホ」(23)
――小池百合子に騙されるアホな「意識高い系」

■〈元〉批評家・更科修一郎 時代観察者の逆張り思考(35)
――黒船を攘夷する出版業界のクールジャパン

■哲学者・適菜収の「個人tekina体験」(15)
――「売国奴」安倍晋三は上納金と国土をプーチンに献上した

■上杉隆の予定不調和ニュース(35)
―― 『N.Y.タイムズ』はなぜ日本ではなく韓国を選んだのか?

■岡田憲治・専修大学教授の「所詮、政治はゼニとカネ」(11)
――野党代表の教養センスを露呈した「宇都宮餃子」炎上

■外国人特派員記者インタビュー(35)
――米ABCニュース アンソニー・トラタ東京支局長

■「ルーペ要らずの虫めがね」
――株主総会会場整理で思わず「エアスイング」しちゃったゴルフ好き社員

■国会議員秘書のヒショヒショ話(35)
――幸之助翁も嘆いている

■《著者インタビュー》石戸 諭『ルポ 百田尚樹現象』
――コロナ危機で増殖を続ける「百田尚樹的」ポピュリスト

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目次: ◎別冊付録
老後にもぴったり
桐谷さんはじめて米国株を買う
初心者向けオススメ株5も

◎第1特集
コロナ禍の乱世を生き延びて覇権を握る王者が降臨!
最強日本株
●2021年はどうなる? 4人の戦術アナリストがクロスレビュー!
日本株5大攻略法
●Round01日本を変える強者たちが集結 国内活躍株12
マネーフォワードVSバルテス
●Round02世界に君臨する猛者株が激突 海外進出株12
ソニーVSトヨタ自動車
●Round03小回りを利かせて戦略的に勝て 5万円株12
ENEOS HDVSセブン銀行
●Round04攻守の両輪で盤石の構え株主優待株12
KDDIVSオリックス
●Round05十分な定期補給で千人力 高配当株12
三菱商事VSソフトバンク
●Round 06下剋上を虎視眈々と狙う有望株 10倍株12
ステムリムVSリスクモンスター

◎第2特集
スマホ&入力方法を全52ページで丁寧に解説!
確定申告ー2021年3月提出分ー
[PART1]給与や年金などの所得や控除の入力
[PART2]ふるさと納税で自治体に寄附した人
[PART3]株や投信で儲けた人/損した人
[PART4]投信の分配金や株の配当を得た人
[PART5]FXや先物取引で儲けた人/損した人
[PART6]市販の薬代や医療費が高額な人

◎第3特集
2020年成績トップ級のファンド運用者が集結!
スゴ腕ファンドマネージャー4人が語る2021年の儲け方
投資テーマや目の付けどころ、戦略まで
●並外れた成績に注目!
「DIAM新興市場日本株ファンド」アセットマネジメント・One岩谷渉平さん
「ダイワ新興企業株ファンド」大和アセットマネジメント・椎名諒さん
「ザ・2020ビジョン」コモンズ投信社長・伊井哲朗さん
「ミュータント」日興アセットマネジメント・北原淳平さん

◎第4特集
2021年絶対定価で買わない! 宣言
すぐできるオトクワザ88
[準備1]買い物をする前にクレカとスマホを整える
[準備2]情報はマメにチェック商品券も組み合わせる!
[テーマ1]電子クーポンをフル活用、セール時にまとめ買い
[テーマ2]フードロス対策やリサイクルも狙い目

◎人気連載にも注目!
●10倍株を探せ! IPO株研究所2020年12月編
「大型IPOも好調で初値割れは2銘柄のみ! 」
●自腹でガチンコ投資! AKB48株ガチバトルサード・シーズン
「アノマリー投資でトップに追いつけ! 」編
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活(ライフ)!
「元手10万円からリスタート! 」
●株入門マンガ恋する株式相場!
VOL.53「携帯会社の仁義なき戦いがチャンスに!?」
●マンガどこから来てどこへ行くのか日本国
「ピンキリの謎を解く葬儀のおかね高くなるカラクリは
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目次: 歴史が証明! 1億貯める最短コース&銘柄

株・投資完全ガイド
日経平均4万円時代 ローリスク・ハイリターンの株だけ買いなさい

コロナ後の爆発的値上がりに備えよ 投資6箇条 ◎村上世彰/馬渕磨理子
市場が上がる理由がわかれば下がる前に逃げられる

上がる日経平均の秘密 ◎竹中平蔵
徹底検証!マネー誌特集を全部比べてわかった

「お宝銘柄」最強ランキング2021
▼10倍株…………………………今年、超有力銘柄にありつく4つの法則
▼バリュー株……………………純資産と時価総額だけで投資すべき企業がわかる
▼高配当株……………………株価が下がっても利回りは上がるハッピー銘柄
▼バフェット投資……………なぜ、投資の神様は「社長なんて誰でもいい」と言うのか
▼テーマ株………………………緊急事態宣言で加速度MAX! 脱炭素銘柄、5G銘柄、DX銘柄
コラム▼しがないサラリーマンが100万円を2億円に増やした術
実名告発! 日経が持て囃した「すごいベンチャー」の残念な実態
激変◎桐谷さんがコロナ禍に買い込んでる株主待リスト18
知識ゼロからの株・投資の小学校 いまさら聞けない超キホン! 編集部が恥を忍んで質問します

すみません、そもそも「投資」ってなんですか?
▼結局、老後はいくら必要ですか?
▼なぜ実体経済はボロボロなのに、株価だけが上がるのですか?
▼株高はいつまで続くのですか?
▼401k、iDeCo、NISAをもう一回わかりやすく教えてください
▼貯金ではダメですか? 虎の子の貯金をいくらまで投資していいですか?
40年で34倍に市場が成長するという驚異…

初心者にもできる米国株鉄板銘柄ベスト42 ◎岡元兵八郎/もみあげ
グーグル/アップル/アマゾン/テスラ/ナイキ……
特別付録

夢の毎月配当! ローリスクで年利5%を実現する魔法のカレンダー2~6月版
年収が上がる街、年収が下がる街、人生が終わる街
緊急独占インタビュー 祝・ソフトバンクホークス4連覇

甲斐拓也・日本最強キャッチャーの「見抜く力」
見えた、総理大臣への道!

行革担当相・河野太郎「はじめよう、進撃の日本」
TOPICS
行くぞっ! 逆境に強い「緊急事態銘柄」26選
バイデンがもたらす「株高」は一体いつまで続く?
元経済ヤクザが直言「コロナを収める力は『暴力』しかない」
ヒートテックで運動すると体がかゆくなる理由
好評連載
人間邂逅[782]

●仲 暁子×真鍋大度

一点突破の創造力
茂木健一郎の「成功への物語」[230]

バブルに沸く仮想通貨はリスクだらけ
大前研一の「日本のカラクリ」[260]

東京オリンピック強行でコロナ勝利宣言など笑止千万
飯島 勲の「リーダーの掟」[283]

私が小池百合子知事に激怒した理由
齋藤孝の「人生がうまくいく古典の名言」[54]

理不尽に苦しんでも自分を失わない生き方
「橋下 徹」通信[116]

緊急事態宣言が「遅かった」と批判する前に考えること
猫組長の「ダークサイド経済日誌」[22]

コロナを収める力は「暴力」しかない
伊藤詩織の「ドーナツてるの?」[19]

40年以上も精神科病棟に押し込まれた男性の魂の叫び
鈴木宗男×佐藤 優の「世界大地図」[24]

上司と喧嘩して勝つたったひとつの方法
三浦瑠麗の「山王日記」[23]

迫真のノンフィクション『安倍・菅政権vs.検察庁』
本田 健の「賢者は年収3000万の小金持ちを目指す」[24]

大富豪がやっている! 好感度が上がる「すごい断り方」
池上 彰と増田ユリヤの「ドキドキ大冒険」[55]

移民国家フランスの現実
笹井恵里子の「あなた vs 〇〇〇」[22]

発熱下着
銀座ザボン・水口素子の「愛しい人」[14]

節分の日、銀座の女は「お化け」になる
渡瀬裕哉のワシントン便り[7]

バイデンがもたらす「株高」はいつまで?
浜ちゃん総研「プロフェッショナル仕事論」[48]

社員一人ひとりがどこに行っても通用するスター集団をめざす
職場の心理学[720]

寄付をすればするほど年収が上がるのはなぜなのか
マネーの新流儀 [318]●黒田尚子

児童手当の削減決定! 賢い教育費の使い方
探せ! みんなの新定番体当たりレビュー部

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新刊書評

レベッカ・ヘンダーソン 著『資本主義の再構築 公正で持続可能な世界をどう実現するか』
クローズアップ・ニッポン

著者インタビュー

漆原正貴 著『はじめての催眠術』
著者インタビュー

清武英利 著『サラリーマン球団社長』
経営者たちの四十代[270]●街風隆雄

●NEC会長・遠藤信博

設計が悪いと、コストが下がらない
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正論

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目次:
<スクープ>武漢ウイルス発生から1年
中国の「隠滅」指示全文
「財新」恫喝文も入手     本誌編集部 

求心力失う菅政権と国家国民守らない政治 本誌編集部 


【特集 先人に倣(なら)う】
「自由主義」貫いた河合栄治郎      国家基本問題研究所主任研究員 湯浅 博 
日本人の「軸」護った白石正一郎  産経新聞編集委員 宮本雅史 
「革命難民」救出の裏に情報将校 評論家 三浦小太郎 
ユダヤ人が忘れない男 安江仙弘陸軍大佐   作家 将口泰浩 
日本と台湾の歩みが教えるもの   ノンフィクション作家 早坂 隆 
親日の種まいたポーランド人孤児   ワルシャワ日本語学校教頭 坂本龍太朗 
中国共産党と闘った産経新聞     元産経新聞論説委員長 吉田信行

【特集 歴史戦】
マルクス主義支配の歴史学界を憂える    東京大学名誉教授 伊藤 隆×評論家 江崎道朗 
シベリア抑留体験を英文で書いたのは誰か シベリア抑留問題研究者・翻訳家 長勢了治 
司法も事実認定した元朝日記者の「ねつ造」 本誌編集部 安藤慶太 

▽中共が奪うハリウッドの魅力 映画評論家 瀬戸川宗太 
▽本当の米国を描いたおススメ映画3本 麗澤大学准教授 ジェイソン・モーガン 
▽激動香港 中国が統制強化を急ぐ真因  <チャイナ監視台>   産経新聞台北支局長 矢板明夫 

【特集 憲法改正を訴える】
国会に憲法改正論議を求める 「美しい日本の憲法をつくる国民の会」国民集会
ジャーナリスト 櫻井よしこ/自民党憲法改正推進本部長 衛藤征士郎/
       公明党憲法調査会事務局長 浜地雅一/日本維新の会幹事長 馬場伸幸/国民民主党憲法調査会会長 山尾志桜里

欠陥だらけの「国会」規定 城西大学准教授 小野義典 

【特集 朝鮮半島情勢】
日本との交渉を北が必要とする理由  麗澤大学客員教授、モラロジー研究所教授 西岡 力 
韓国の次期〝反日〟大使 姜昌一氏は何者か                        産経新聞編集委員 久保田るり子 
核保有国の北朝鮮と日本―INFオプション 元米国防副次官 リチャード・ローレス 
「拉致解決」優先求め森総理に土下座 拉致被害者・増元るみ子さんの弟 増元照明 


第36回 正論大賞・ 第21回正論新風賞 受賞者の声        
国外で暗躍する北のIT技術者        安全保障問題専門家・元国連安保理北朝鮮制裁専門家パネル委員 古川勝久 
「皇女」制度は問題だらけ   連載特別版 作家 竹田恒泰 


ウソ、ねつ造満載の「アイヌ」副教材   医療法人健光会旭川ペインクリニック病院理事長 的場光昭 
副教材が教える 楠木正成は「悪い人」 学習塾講師 上田真弓 


【好評連載!】
小説 寒い国から来た工作員(スパイ) 第4回 「報道」
 特定失踪者問題調査会代表 荒木和博 

昭和の大戦とあの東京裁判―同時代を生きた比較史家が振り返る―
第11回 贖罪意識を植え付けたペンの力        東京大学名誉教授 平川祐弘 


【グラビア】
巻頭カラー 皇室歳時記  それぞれのお誕生日 
        日本の銅像  義と美の狭間に立つもの  写真・文 廣田勇介
文字のふるさと                         瀧野喜星 
不肖・宮嶋の現場  斬新な二番艦 
業田良家 それ行け!天安悶 
西原理恵子 ぬるま湯正論 
文人論客壺中之天  岡本かの子 「浅草駒形 どぜう」 取材・構成 将口泰浩 


激流世界を読む         杏林大学名誉教授 田久保忠衛 
フロント・アベニュー  麗澤大学教授 八木秀次 
フィフィの本音   タレント フィフィ 
経済快快 産経新聞特別記者 田村秀男 
政界なんだかなあ  産経新聞政治部編集委員兼論説委員  阿比留瑠比 
SEIRON時評  評論家 江崎道朗 
アメリカの深層  福井県立大学教授 島田洋一 

シリーズ対談 日本が好き! 先人の思いを歌い紡いでいく 
                シンガー saya/ ジャーナリスト 井上和彦
シネマ異聞 そこまで言う⁉  読売テレビ・チーフプロデューサー 結城豊弘 
読書の時間 潮匡人/桑原聡のこの本を見よ  
編集者へ・編集者から 
メディア裏通信簿  
折節の記  
操舵室から  

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日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~

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週刊東洋経済

2021年01月25日発売

目次: 【特集】1億人の「職業地図」
パンデミック、AI、脱炭素… 激変する雇用環境 2030年に消える仕事・残る仕事
「エンタメで働く意義を問い直し さらに価値あるものを創造した」 LDH チーフ・クリエイティブ・オフィサー EXILE HIRO

Part1
コロナ後も構造変化についていけるか
「消える仕事」 18業種の現在と未来
01 銀行員 マイナス金利、再編圧力、AIで支店は激減
02 タクシー運転手 配車アプリが浸透し、将来は自動運転も
03 パイロット コロナで需要蒸発、オートパイロットも脅威
04 アパレル店員 在宅ならファッションは不要、店舗閉鎖続く
05 飲食店オーナー コロナ後も悪条件変わらず、閉店が加速
06 コンビニオーナー 24時間見直しでビジネスモデルに転機
07 大学教授 「大学全入時代」から淘汰へ、ポスドクも深刻
08 弁護士 「過払金バブル」はじけ、供給過剰にAIも
09 自動車セールス ガソリン車は消滅? サブスクも両刃の剣
10 保険外交員 義理人情は過去、ネットやショップが台頭
11 新聞記者 ネット普及で部数激減、毎日が4位転落か
12 広告営業 ネット広告の新技術に乗り遅れたら致命傷に
13 ディーラー・トレーダー 高頻度取引に押され、市場での役割は低下
14 受付 無人受付システムで効率化・非接触の流れ
15 機械オペレーター NC+ロボットが普及、一層の省人化進む
16 警備員 防犯カメラ等、機械警備へのシフトは止まらず
17 通訳 音声認識は人間に追いつくか、技術との闘い
18 添乗員 個人旅行シフトで低迷、イベントリスクも不安
武田薬品が大規模リストラ 花形職「MR」に見る悲哀
「ライブ配信が飛躍 今後は短尺動画で演者を応援する」 SHOWROOM社長 前田裕二

Part2
必要なのは高度なスキルか創造力か
「残る仕事」 18業種の現在と未来
01 データサイエンティスト ビッグデータこそ経営の中核、人材奪い合う
02 精神科医・心療内科医 ストレスで患者増、膨らみ続ける需要
03 警察官 途切れぬ社会不安、サイバー犯罪対応も
04 介護福祉士 増える要介護者、ハードゆえに期待も大
05 美容師 ネイルやエステで単価増、メンズに浸透
06 YouTuber 成功すれば年収十億超、動画以外の稼ぎも
07 お笑い芸人 MC等活躍の場が拡大、新陳代謝激しく
08 フードデリバリー ウーバー軸に再編、ギグワーカーが増殖
09 ダンスインストラクター 五輪採用で脚光、部活・サークルでも花形に
10 eスポーツ(プロゲーマー) 20代ピークの短期勝負、大会賞金は高額化
11 ペットショップ店員 子どもより多いペット数、猫ブームも後押し
12 オンラインサロン 西野亮廣「独走」状態で、ほとんどは副業
13 1級建築士 老朽化に伴う需要大、デザインで差別化も可能
14 リフォーム業者 新築より中古志向、バリアフリーも追い風に
15 パティシエ スイーツ人気根強いが、勤め先は安定志向
16 棋士(将棋) 藤井効果で裾野拡大、ただAIは不気味な存在
17 経営コンサルタント 「コンサルバブル」はいつまでか、DX需要が追い風
18 スタートアップ起業家 将来は小学生起業家も続々? 脱炭素に脚光
電通が始めた“独立支援” 退職しても10年は固定報酬
「複数の仕事をできるほうが可能性は広がる」 サイボウズ社長 青野慶久

Part3
自分の年収と待遇は見合うか
会社員が知りたい9職種の「市場価値」
01 営業 飛び込みは古い、データとリモートで説得
02 財務・経理 資金を戦略的に管理、時に経営判断も左右
03 法務 コンプラ重視社会、ハラスメントには過敏
04 広報 炎上対策に奔走、問われるのは危機管理能力
05 人事 採用は年中行事で繁忙、残業もつねにチェック
06 生産 増減産で機敏に反応、環境への配慮も
07 情報システム 便利屋になりがち、高度化・複雑化に備える
08 秘書 日程管理で役員補助、いつまで調整力は必要か
09 一般事務 守備範囲は広いが、職場のDX化で厳しく
「フリーだから挑戦、仕事にNGなし 働いた分だけ入る」 フリーアナウンサー 鷲見玲奈
就活人気企業の10年前・5年前・今
職業別に見た自殺者の傾向
データで見る職業地図
129職種別 年収ランキング
70業界別 年収ランキング

ニュース最前線
岡藤CEOの存在感示した 伊藤忠「2つのトップ人事」
NHKが総務省に「回答」 それでも続く値下げ圧力
寒波とLNG不足が直撃 長期化する電力の逼迫

連載
|経済を見る眼|生活保護に至る前の支援の意義|藤森克彦
|ニュースの核心|北朝鮮党大会で露呈した超えがたい経済苦|福田恵介
|トップに直撃|安川電機社長 小笠原 浩
|フォーカス政治|再燃し始めた通商交渉への「不安」|軽部謙介
|グローバル・アイ|コロナ禍前から続く構造問題 バイデン政権に希望はあるか|ダロン・アセモグル
|INSIDE USA|MARsに見る人民の怒り トランプ現象は終わらない|会田弘継
|中国動態|軍備拡張の新たな概念「発展利益」|小原凡司
|財新|中国「高級ブランド品」市場が5割成長/アリババが果物の流通をデジタル化
|マネー潮流|電力危機から得られた教訓|高井裕之
|少数異見|パンデミックより怖いもの
|知の技法 出世の作法|「金正恩主義」の確立へ 動いた朝鮮労働党大会|佐藤 優
|経済学者が読み解く 現代社会のリアル|なぜ地方出身者は 東京に「染まる」のか|佐藤泰裕
|リーダーのためのDX超入門| 米展示会「CES」でわかる世界のDX強者|山本康正
|人が集まる街 逃げる街|東京都墨田区 錦糸町駅近辺|牧野知弘
|クラシック音楽最新事情(最終回)|レッツ・エンジョイ! 音楽はビジネスにも効く|田中 泰
|話題の本|『「探求」する学びをつくる』 著者 藤原さと氏に聞く ほか
|経済クロスワード|働き方と職業
|「英語雑談力」入門|a glimmer of hope|柴田真一
|編集部から|
|読者の手紙 次号予告|

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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan

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目次: Special Report
バイデン2つの選択
新大統領が狙うのはトランプ派との融和か責任追及か
オバマ路線は継承するのか見直すのか
米政治 トランプ後のアメリカが始まった
新大統領 バイデンは彼らを許すのか
視点  オバマの過ちから学ぶべき理由
政策 バイデン新政権の外交10大課題
オピニオン そしてトランプにさようなら

■陰謀論の次の標的は5G
治安 「コロナ禍の元凶は電磁波」という偽情報に基づく基地局攻撃が始まった

Periscope
UNITED STATES 世代をつなぐ「ワクチン部隊」を切り札に
SOUTH KOREA アジアの勢力図を変える韓国空母
GUATEMALA 中南米移民キャラバンの攻防戦再び
GO FIGURE 欧州で消え去らないアメリカへの不信感

Commentary
ロシア ナワリヌイより注目すべき重要人物──河東哲夫
主張 ワクチン優先順位の倫理学──ピーター・シンガー
共産党 中国「ワクチン外交」とウイグル人──飯山陽
米社会 NRAが存続の危機に陥った理由──グレン・カール
Economics Explainer 経済ニュース超解説
国民皆保険「見直し」の衝撃度── 加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える
子供のそばでも銃を手放さない兄
Just a Joke たかがジョーク、されどジョーク
だから彼には投票したくないね── 早坂隆

Features
生活 2021年をいい年にする誓いの言葉

Life/Style
Drama 現代のルパンがパリに現れた
Drama 世代を超えるベスト・キッドたちの物語
Music ノマド男、安住の地を見つける
Food ベジタリアン旋風が焼き肉王国・韓国に
Language 卑語の世界へようこそ
Travel ロストバゲージの奇妙な世界

Picture Power
開発の奔流がバンコクを侵食する

Tokyo Eye 外国人リレーコラム── 李娜兀
日本政治が目指すべき「ちょうど良さ」

参考価格: 480円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:240円

日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー

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企業診断

2020年12月28日発売

目次: ■特集1 特集 令和3年度の2次対策──令和2年度試験から読み解く EBA中小企業診断士スクール統括講師/中小企業診断士 江口明宏

第1章 事例I──経営ビジョンを実現する企業買収と公正な人事制度の課題
第2章 事例II──大手主導のブランド戦略から地域ブランド戦略への転換
第3章 事例III──受注制約に応える製販連携と生産性の改善
第4章 事例IV──企業買収評価とROIの中小企業への活用課題
第5章 事例I 例題──先着50名様限定の添削付き

■特集2 中小企業経営のデジタル化

第1章 デジタル時代の中小企業戦略──「つながる」から「価値創造」へ 岡田浩一
第2章 中小企業デジタル化応援隊事業──専門家支援によるデジタル化・経営変革 中小企業庁経営支援部技術・経営革新課
第3章 経営デジタル化の意義──環境変化に対応できる業務へ 魚谷幸一
第4章 板金加工業のデジタル化事例──株式会社今野製作所の15年にわたる取り組み 魚谷幸一
第5章 経営のデジタル・トランスフォーメーションへ──中小企業診断士が果たすべき役割 魚谷幸一

■連載 インタビュー Umano! #32
変革期の日本を牽引するアカデミック・リーダー
東京大学大学院経済学研究科教授 柳川範之さん

■インタビュー 「あたたかさ」をベースに「スピード」を求める テレワーク時代のコミュニケーション
明治大学文学部教授 齋藤孝さん

■インタビュー ミッションは人類の孤独の解消 分身ロボットで仲間と目指す適材適所社会
株式会社オリィ研究所代表取締役CEO/ロボットコミュニケーター 吉藤健太朗さん

■新春企画 早稲田大学ビジネススクール 入山章栄教授に聞く
2021年,世界標準の経営理論──コロナの時代こそ経営理論を使って「変えていく」

■論考 複雑な環境で生き残る中小企業経営の創造──コロナ危機から企業変革へ

■講座 中小企業診断士試験 実戦! 錬成問題集
第1次試験対応 経済学・経済政策/財務・会計/企業経営理論/運営管理/経営法務/経営情報システム/中小企業経営・中小企業政策
第2次試験対応 事例I 組織(人事を含む)に関する事例/事例II マーケティング・流通に関する事例

など

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目次: ■特集1 優待&高配当株 2021年の稼ぎ方

●優待&高配当株 2021年の稼ぎ方 コロナに負けない高利回り株を狙え! (020p)
●ずっと儲かる 優待株&高配当株はこう探す! (022p)
●2021年もますます充実 桐谷さんの新優待生活24時(024p)
●スゴ腕4人に聞いて分かった ウイズコロナ時代の優待必勝法&有望銘柄(028p)
●攻めと守りを巧みに使い分け スゴ腕の対コロナ優待戦略(029p)
●スゴ腕投資家の新優待ライフ Case1廃止 ・ 改悪リスクを警戒 優待の安定性に注目する(030p)
●スゴ腕投資家の新優待ライフ Case2 大型優待で守りを固め来る買い場に備える(032p)
●スゴ腕投資家の新優待ライフ Case3 下落局面の買いに備えコロナ禍逆風株に注目(034p)
●スゴ腕投資家の新優待ライフ Case4 業績をチェックして 「買える」 外食を物色中(036p)
●優待達人11人が選んだ 21年相場で期待できるお値打ち優待36銘柄(038p)
●コロナで優待投資は変わった? 達人の新 ・ 優待戦略を一挙公開(039p)
●2021年に優待達人が狙う 2 ・ 3月権利 優待銘柄はこれ! (040p)
●自社商品から特産 ・ 名産品まで 飲料 ・ 食品類(041p)
●コロナ下で 「優待株投資をしていてよかった」 と思った3つのシーン(043p)
●テークアウトに使える優待も 外食 ・ 食事券(044p)
●商品を選ぶのも楽しい カタログギフト(046p)
●家電やカー用品がお得に 買い物券(048p)
●利回り重視の優待族に人気 金券類(050p)
●優待をもらって利益も得る! 達人に学ぶ 優待株で稼ぐワザ(051p)
●廃止 ・ 改悪リスクを賢く回避 コロナ下でも安心! 長期保有に向く優待(052p)
●コロナ禍で廃止 ・ 改悪急増 重要性高まる 「安定優待銘柄」 (053p)
● 「3つの前兆」 と 「非自社系優待」 に要注意 優待廃止 ・ 改悪リスクを事前に察知! (054p)
● 「安定優待銘柄」 は値上がり益にも期待 コロナ下でも業績好調! (056p)
●廃止 ・ 改悪リスクが薄い 「安定優待」 19銘柄(057p)
●安定配当&値上がりも狙える 高配当株、今仕込むならこの銘柄! (062p)
●高配当&値上がりで儲ける 配当投資の勝戦略はこれだ! (063p)
●今こそ高配当株投資の好機 狙い目は景気敏感株プロ1 株式アナリスト 鈴木一之さん(064p)
●新型コロナ収束後に業績改善する銘柄を仕込むプロ2 マーケットアナリスト 藤本誠之さん(065p)
●大型優良株を長期保有 利回りよりも成長力を重視プロ3 マーケット ・ ジャーナリスト 和島英樹さん(066p)
●コロナ禍の厳しい環境が株主還元力を浮き彫りにプロ4 NSNアナリスト 宇野沢茂樹さん(067p)
●テーマ×配当で選ぶ 注目は再生エネ、自動車電動化プロ5 株式アナリスト 佐藤勝己さん(068p)
●権利落ちがチャンス 12月決算銘柄の押し目を狙え! (069p)
●来期増配予想の好業績株を狙え 最新アナリスト予想で発掘! (070p)
●お得感2倍! の年イチ高配当株 一度に配当をたくさんもらえる(072p)


■特集2 プロ&スゴ腕に学ぶ米国株&ETFの稼ぎ方

●プロ&スゴ腕に学ぶ米国株&ETFの稼ぎ方バイデン政権発足で2021年も上昇継続 ?! (074p)
●人気投資ブロガーが厳選! レベル別 オススメ投資&有望株(076p)
●辣腕のプロに聞く米国株投資の醍醐味/奥野一成 農林中金バリューインベストメンツCIO良質な米国企業の株は高くて当然 構造的に強靱な会社に投資せよ(082p)
●投資の神様 バフェットが20年に仕込んだ株は? 製薬会社株をまとめ買い 新規上場の新興株の購入も(084p)
●ソロス ・ ファンドとゲイツ財団の新規投資ITの新興企業株を購入 コロナ後の有望株にも食指(086p)


■特集3 運用期間別 資産が増える投信ベストバイ

●運用期間別 資産が増える投信ベストバイ(093p)
●短期(3年程度) 基本はバランス型で安定運用を(094p)
●中期(5年程度) 期待リターンに応じ株式比率を調整(096p)
●長期(10年以上) 積極的運用で大きなリターンを(098p)


■表紙の人

●森川 葵 女優 できないことを、そのままにしたくない。壁を越える作品にしたい(012p)


■先読みTIMES

●2度目の緊急事態宣言 前回より影響は軽微? 新型コロナ第3波の拡大続く(015p)
● 「トリプルブルー」 下の株高、死角はないのか(016p)


■先読みカレンダー 2021 2月

●菅政権を揺さぶるコロナと五輪の行方(018p)


■ろくすけさんの勝てる株式投資入門

●コストと規模による 「堀」 を学ぶ(090p)


■株の達人に聞く 今月の注目銘柄

●2021年の注目銘柄(100p)


■クローズアップ企業

●ウェルスナビ 国内ロボアド初上場 働く世代の資産づくり担う(106p)


■Money Interview

●佐藤可士和 クリエイティブディレクター複雑な情報を整理して本質を提示する クリエイティブの力で社会を変える(108p)


■クイズで学ぶ会計知識

●EC大手の損益計算書(112p)


■澤上篤人のゴキゲン長期投資

●痛い目にあって学んでも遅いよ(114p)


■豊島逸夫の世界経済の深層真理

●深まる米国の分断 かげりゆく米ドル(116p)


■広木隆のザ ・ 相場道

●日本株 「一極集中」 の裏にあるもの(118p)


■滝田洋一の経済ニュースここだけの話

●株高で日銀のETF買いに転機到来か(120p)


■岡崎良介のマーケット ・ アナライズ

●FRBが懸念する不確実性 コロナ前に戻らない米国(122p)


■エミン ・ ユルマズの未来観測

●世界各国の環境規制強化 「脱炭素時代」 の到来は日本にとっての好機だ(124p)


■もっと得する株主優待生活

●mtipsさんが選ぶ 2月に取れるお得優待(126p)


■マネーの達人に学ぶ お金に強い子供の育て方

●CONNECT 社長 大槻竜児さん大切なのは判断力と継続力。 親なしで自立できる子を育てる(128p)


■マルトクセレクション

●保険連動対応のバイク用ドラレコ ほか(131p)


■特許で騰がる株を探せ! 工藤特許探偵事務所 Special

●医療以外の応用分野も要注目 「バイオテクノロジー」 関連銘柄(132p)


■山本伸のネクスト爆騰銘柄

●再生エネ関連はこれからが本番 太陽光、電池、風力の爆騰期待3銘柄(134p)


■関大介のREITウオッチ

●21年はREIT高へ 背景にある2つの理由(136p)


■最新! 投信ランキング

●約4000億円を集めたESG投信(137p)


■佐々木明子のモーサテ日記

●米アップルが自動車を開発? 改めて思い起こす、iPhone誕生時の記憶(138p)


■生保損保 業界ウオッチ

●難解な保険の180日ルール 正しく理解して商品を選ぶ(139p)


■ネット証券DATA

●1月4日現在(10%税込み表記) (140p)


■マネー ・ データバンク

●1月7日現在(142p)


■Readers’ FORUM

●2021年の日本株有望テーマ(144p)


■Money Books

●金融が解る世界の歴史 ほか(145p)


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