定番でしょ
★★★☆☆
2008年07月18日 onair 会社員
アマチュア無線も昔のように多くの方が接してられる事はなりなりましたが、逆に趣味としては定着し、皆さんのレベルも相応になられてきた感があります。そんな中、数少ない情報誌は重宝します。もはや定番ですね。
読みやすく進化してる無線情報誌
★★★★★
2008年04月02日 驚きの白さの白様 役員
アマチュア無線の専門誌として大手出版社からは唯一現行出版されている雑誌です。昨今は親切な解説や見やすい紙面、便利な付録など工夫が見られ、読みやすい雑誌に進化しています。上級者向けのお話は月刊59、一般的なお話をCQ誌でと私は住み分けています。読んだら捨てる感覚の強い雑誌という媒体にあってなおペーパーメディアの存在意義を感じさせ、読み出し専用ながらも一種の外部記憶として活用することができると思います。
アマチュア無線の代表的雑誌
★★★★☆
2008年01月30日 1kW 無職
かつてCQビルにアマチュア無線連盟を入居させていたCQ出版社の出版する、アマチュア無線の代表格の雑誌です。海外の有名な無線イベント、周波数帯ごとの最新情報、製作記事の紹介などのほか、読者からの投稿写真コーナー「ローカルトピックス」も、何十年も前から人気のページです。初心者向けの雑誌のようにも見えますが、実はベテランの無線家も毎月楽しみに読んでいます。
無線の楽しみ方について
★★★☆☆
2008年01月06日 nerusonpimu 会社員
アマチュア無線とはライセンスの必要な趣味であり、1990年代が人口的に最盛期でした。その後携帯電話の普及のあおりで業界の市場規模も縮小し、当時から比べると本誌の厚さは半減しています。しかし、アマチュア無線の楽しみ方は多様で、それを広範囲に紹介する目的は今も不変です。ライセンスをお持ちの方は今一度手にとって見てはいかがでしょうか。
リニューアル中
★★★★☆
2007年12月10日 アマアマ 教職員
伝統的な無線雑誌の雰囲気を残しつつ、最近は、新たなハムを獲得しようという意気込みも感じられる紙面作りとなっています。無線に興味のある人は、1冊全部と欲張らず、まず興味ある記事から読んでみては。