目次
羽生結弦 母子が頼った「チャクラの仙人」 同じペンダントを緊急プレゼント
金メダルをもたらした“仙人”手作りのパワーストーン、ソチ同行、マッサージも
すでに気がついていた人も多いだろう。ソチ五輪での競技中ずっと、羽生の胸元には、ひし形に星のような模様があしらわれたパワーストーンが輝いていた。あのペンダントは一体何なのか? 取材を進めると、羽生母子が金メダルに懸けた長い道程が浮き彫りとなった。
加山雄三 妻・松本めぐみと米国別居!「通い夫生活をお話しします」
出会いから50年。借金、浮気、事業失敗乗り越えた夫婦の「卒婚」を告白
つい最近では、清水アキラが自らのブログに《私はずーっと好きな事をして来た。これからは妻も、自分のやりたい事をやってもらいたい。そういう事で、子育て卒業、結婚生活卒業、卒婚》と綴り、妻を東京に残して長野に移住したことを明かした。そんな彼と同じく“卒婚”を選択したのが、“永遠の若大将”加山雄三だ。借金や浮気など数多くの危機を乗り越えた夫婦。夫の仕事も順調で円満な老後を送っていると思われたのだが…。一体どんな経緯からこんな結論を下したのか?
菊池桃子 離婚、母の介護の末に後遺症の長女合格の奮闘
独占キャッチ お受験ママに届いた「サクラ咲く」の朗報!
幼いころの病気の影響で障がいを負ってしまった愛娘。小学校ではお受験に成功したものの転校を余儀なくされるなど、母娘は数々の苦労を味わってきた。それに加えて、離婚、母の介護と、次から次へと試練が訪れた。そんな菊池に、満面の笑みをもたらす、この上ない朗報が届いた。
北斗晶 夫・佐々木健介引退で加速する「がっぽり伝説」
ギャラほか仰天要求の数々…この鬼嫁はしっかりしてます
佐々木健介がプロレスラーの引退を発表した。だが、その引退会見にはしんみりした空気はサラサラなく、同席した鬼嫁・北斗晶は終始満面の笑み。それもそのはず、彼女は夫の引退をもビジネスチャンスととらえているという。テレビでもおなじみの鬼嫁の“しっかり”ぶり。エピソードには事欠かないようで…。
それでも本誌は支持し続けます!『脱原発』
子連れで避難生活中の母が口にする、安倍首相「再稼働」への怒り
都知事選の結果を受け、原発再稼働に向けた動きが本格化しつつある。しかし、震災から間もなく3年が経つ今も、私たちは福島第一原発の事故と共にある。高濃度の汚染水が漏出し、13万7000人が家に戻れず、避難を余儀なくされている。燃料棒の取り出し作業に至ってはまだ始まったばかりだ。それにもかかわらず、なぜ?私たちがあの事故から学んだこと、そして学ぶべきことは何なのか。本誌は、今号から改めて「脱原発」を考える。
年間10万円差がつく「通信費」見直すなら今!
“固定電話”IP、ひかりに“ケータイ”通話時間でプラン変更“スマホ”通話は避ける
今月もケータイ料金が1万円超。高いなあ~と思いつつ、明細をじっくり見たこともない…。夫に任せきりだったインターネット料金、毎月7000円近く払っている気がするけど、高いのか安いのかもわからない…そんな人は要注意! 面倒だからと放置していると、毎月損するばかり。一度見直しておけば年間10万円以上節約も可能。増税前に、ぜひ通信費の見直しを!!
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商品情報・内容
- 出版社:小学館
- 発行間隔:週刊
- 発売日:[紙版]毎週木曜日 [デジタル版]毎週金曜日
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1963年創刊。芸能スクープ、エンタメ、皇室、生活に関する情報まで女性の関心となる話題を幅広く掲載しています。意外なふたりのスクープ写真ほか、芸能ニュースから新法案でわが家の支出がどう変わるかまで、みたいこと、知りたいことを独自の切り口で伝えます。節約術、子育て、ブーム、ヒット商品、料理のコツ、海外セレブ情報も……役立ち情報満載です。毎号連載、ルポルタージュ「新・われらの時代に」は必見です。過去のタイトル:『待機児童ママたちの「これは変えなゃ!」』、『知らなさすぎ!「がん治療」本当にかかる[お金]』、『早く産まないとだめですか』、『汚染大国・中国のモラル』等。
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