目次
「従軍慰安婦」大誤報
全国民をはずかしめた
「朝日新聞」七つの大罪
▼全世界で日本人を
「性暴力民族」の子孫と大宣伝
▼在ソウル日本大使館前に
屈辱の慰安婦像
▼全米7つの碑に削除できない
「sex slave」
▼稀代の詐話師
「吉田清治」に騙された
▼突かれると痛いから
「元慰安婦証言」記事に頬かむり
▼検証記事も自己正当化と
論理すり替えのペテン
▼怖い相手には平身低頭でも
国民には謝罪すらなし
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【日本ルネッサンス】
不都合な史実に向き合わない
「朝日新聞」は廃刊せよ
/櫻井よしこ
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タイ代理出産事件
子供1000人で「光帝国」!?
億万長者「光通信創業者」ご長男の人間牧場
▼代理母の証言
「彼は手術着で出産に立ち会った」
▼ナチス「生命の泉」計画すら彷彿の
DNAばら撒き
▼謎だった27歳
「性転換女性」の正式身分
▼目的は選挙の勝利という
24歳のファンタジー
▼「子どもの権利条約」に違反しないのか?
▼老いても子作りしたいから
自宅で精子を冷凍保存!?
▼自称「さすらいのスナフキン」の
財布に125億円
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威信と信用が音を立てて崩れ去った
「日本の科学者」本音座談会
「STAP細胞」とは何だったのか?
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【ワイド】天の時 地の利 人の不和
(1)「笹井副センター長」
自死で文科省の「小保方博士」防衛線
(2)即逮捕にならなかった
「まんだらけ」万引き犯の写真公開なぜ悪い?
(3)湘南のプール付き6LDKを
売りに出した「浜崎あゆみ」
(4)新妻と「夜の大連立」に亀裂は
「世耕官房副長官」留任人事
(5)無投票でも初当選だから胸を張る
「幸福実現党」の政教一致
(6)「池田大作」名誉会長のお墓が動いて
「創価学会」の怪談
(7)共産党のブラック体質を露呈した
「広報部長」フェイスブック
(8)「東京湾花火大会」中止で浮いた
花火1万発はどうなったか?
(9)キモいで怒った「LINE府議」が
ホリエモンに営業譲渡1億円
(10)富士山「世界遺産」ブームに
冷や水を浴びせた登山家「野口健」
(11)四十路・バツ1・元アイドルがかぶる
「小泉今日子」「中山美穂」
(12)興収120億円が黒字にならないジブリに
「宮崎駿」三度復活
(13)「別に~」発言を謝罪で始動
「沢尻エリカ」の第一線復帰作戦
(14)鎌倉「本覚寺」から版画を盗んだ
鎌倉「ぼたもち寺」住職
(15)「斎藤佑樹」785日ぶり勝利なのに
2軍に戻って恐ろしいオフ
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バラで6億円当せんが出た種子島
「サマージャンボ」大騒動
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【特別読物】
▼「ぼったくり線香」「1000万円戒名」で
坊主丸儲け!
「宗教法人」に課税しろ!
宗教ジャーナリスト/小川寛大
▼人民を中学校から反日に洗脳
嘘と誇張と悪口の「中国歴史教科書」研究
ライター/西谷 格
▼日本の未来を映す鏡「ドイツ移民政策」の明暗
作家/川口マーン惠美
▼「東京オリンピック」から50年!
国旗を背負って歯を食いしばった
「選手たち」後半生の光と影
ノンフィクション作家/黒井克行
▼「花子とアン」で注目された
「赤毛のアン」超ポジティブ・スタイル
「宮内庁記者」懇親会で「侍従長」の
「割り箸へし折り事件」余聞
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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