目次
日本ルネッサンス【拡大版】安倍晋三×櫻井よしこ対談
円安 財政再建 日本経済の「先行き不安」説に答える!
-------------------------------------------------------
捜査に全面協力は嘘八百! 遵法精神ゼロの証拠隠滅!
説明責任どこへ消えた!
電動ドリル「小渕優子」お咎めなしなら特捜部はいらない!
--------------------------------------------------------
前原・岡田・玄葉・細野・小沢・江田・枝野・野田・安住・松野
焼け野原に生き残った野党「兜クビ10人」の迷走地図
---------------------------------------------------------
氷のベッドから無人島まで
宿泊したら自慢できる「日本の変な宿」紀行
----------------------------------------------------------
【特別読物】
▼「留学生30万人」計画で日本の治安が悪くなる!
ジャーナリスト 出井康博
▼リアル肉食系女子! 「狩りガール」狩猟の現場報告
狩りガール あり
▼生誕80周年! 今も色褪せない「エルヴィス・プレスリー」
音楽評論家 湯川れい子
-----------------------------------------------------------
おれのゴルフ【拡大版】
青木功vs.笑福亭鶴瓶 プロ50周年だから蔵出しの秘話
------------------------------------------------------------
読む 見る 聴く【年末年始お薦めガイド】
●私が選んだ「ベスト5」 Book Selection
川本三郎/中江有里/大森 望/縄田一男
●BD/DVD&CD Selection
●年末年始映画24本チェック Cinema Selection
白井佳夫/北川れい子/グレゴリー・スター
●年末年始 Special Guide
●TV視聴室 年末年始番組スペシャル
-------------------------------------------------------------
【ワイド】羊の皮を被った狼 虎の皮を着た羊
(1)「安室奈美恵」の名前を使用不可にしたい事務所と
「安室」の独立戦争
(2)マイ・ハンマーまで持っている
「宮崎美子」鉱石収集癖の原点
(3)「藤波辰爾」が夢見る総工費100億円で
自宅の「藤波城」改築計画
(4)「将棋界の魔太郎」と呼ばれて
「渡辺明」二冠ぬいぐるみ100体の家
(5)「志茂田景樹」ご子息は
破産2度からカリスマタクシー運転手
(6)有刺鉄線電流爆破デスマッチと
ホームヘルパー2級の狭間に「大仁田厚」
(7)写真集を2冊出版でも
「雅子さま」追っかけおばさんが生活保護だった
(8)「秒速で1億円稼ぐ男」は露悪の虚像で
「与沢翼」シンガポールの日々
(9)悪役商会「八名信夫」は
元プロ野球選手で教育論の講演1年90回!
(10)芸能文化人ガンクラブ「会長」の
重責を担う殺しのライセンス「高木ブー」!?
(11)意外と論理的だった
「デーブ大久保」楽天監督の「血流理論」
(12)年収2000万円以下の客はお断りという
1キロ5万円のローストビーフ屋
(13)それでもSTAP細胞はある!
「ガリレオ小保方」最後の味方
(14)夫が借金裁判に負けたから
「南野陽子」の自宅に「差押え執行官」
(15)年収4億円「市川海老蔵」が目指しているのは
預貯金10億円
(16)紅白2年連続出場で天狗になった
「福田こうへい」移籍の異常事態
(17)「吉高由里子」の女性マネージャーが
やらかした前代未聞
(18)学習院中退の批判を封じて見せた
秋篠宮家「佳子さま」の計算
(19)「金正恩」の目の上のたんこぶは
「金正日」を看取った腹違いの姉
(20)楽天「三木谷社長」は
上半身ハダカでカラオケを唄うという都市伝説
----------------------------------------------------------
グラビア編
▼路上キス魔だった共産党「吉良佳子」の純白ドレス格差婚
▼手元メモから「田中角栄の言葉」を消した「細野豪志」の代表選出馬 他
-----------------------------------------------------------
週刊新潮2015年版 悪魔の人名辞典
▼江角マキコ……書家。紙の上ではなく住宅の塀や壁に、落書き風の作品を残すことが多い……
▼金正恩……カメラの前で足を引きずって歩く、世界で最も若い痛風患者……
▼朴槿恵……稀代の能楽師。能面を被らず、素顔のまま冷たい表情で反日を表現できる……
ASKA/安藤美姫/逸ノ城駿/宇多田ヒカル/遠藤聖大/
大江麻理子/落合博満/海江田万里/筧千佐子/加藤綾子/
北川景子/キャロライン・ケネディ/郷ひろみ/佐村河内守/
習近平/田中将大/ダルビッシュ有/つちやかおり/野々村竜太郎/
橋下徹/氷川きよし/古舘伊知郎/マツコ・デラックス/ローラ/渡辺喜美 他
◼︎ 目次配信サービス
週刊新潮最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!