週刊新潮 2015年1/15号 (発売日2015年01月07日) 表紙
  • 雑誌:週刊新潮
  • 出版社:新潮社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週木曜日
週刊新潮 2015年1/15号 (発売日2015年01月07日) 表紙
  • 雑誌:週刊新潮
  • 出版社:新潮社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週木曜日

週刊新潮 2015年1/15号 (発売日2015年01月07日)

新潮社

【ワイド】めでたくもあり めでたくもなし

(1)観測気球が上げられた
「安倍総理」オリンピックまでの続投

(2)4億円が欲しくて生き恥の党名を呑んだ
「小沢一郎」ここまで堕したか?

(3)遠藤...

週刊新潮 2015年1/15号 (発売日2015年01月07日)

新潮社

【ワイド】めでたくもあり めでたくもなし

(1)観測気球が上げられた
「安倍総理」オリンピックまでの続投

(2)4億円が欲しくて生き恥の党名を呑んだ
「小沢一郎」ここまで堕したか?

(3)遠藤...

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目次


【ワイド】めでたくもあり めでたくもなし

(1)観測気球が上げられた
「安倍総理」オリンピックまでの続投

(2)4億円が欲しくて生き恥の党名を呑んだ
「小沢一郎」ここまで堕したか?

(3)遠藤」「大砂嵐」「逸ノ城」
今年期待の若手はここがアキレス腱

(4)「小泉進次郎」が反政府ゲリラに
変貌しそうな3月「原発再稼働」

(5)「菊池桃子」なぜか46歳の再ブレイクで
離婚して本当に大正解だった

(6)「雅子さま」と相似形! 
「ウィリアム王子夫妻」のクリスマスランチ欠席

(7)「アントニオ猪木」が次世代の党を
離党した真の理由はパチンコ問題

(8)2015年「株・為替」予測の訳知り顔が
当てにならぬ論より証拠

(9)「22歳フリーター」に刺された両親は
「お前を愛しているんだ」と叫んだ

(10)中韓が抗日70周年の狼煙にする
「アンジェリーナ・ジョリー」監督映画

(11)ベストセラーでも読みこなせない
『21世紀の資本』ここが読み所

(12)紅白出場「May J.」に「ゴースト作詞」の
代金を求める「街宣車」の男

(13)「佳子さま」デビュー以上の衝撃は
「三笠宮家信子さま」一般参賀のお出まし

(14)新「山の神」誕生の陰で箱根駅伝
「創価大学」になぜか応援自粛の裏事情

(15)破竹の6連勝「村田諒太」は
ミドル級で世界チャンピオンになれるか?

(16)「復讐」発言で火に油を注いだ韓国財閥
「ナッツ姫」の傲岸なる妹

(17)「日本の正社員は異常に保護されている」と
のたまう「竹中平蔵」は正常か?

(18)「花燃ゆ」が「井上真央」「松本潤」
破局のキッカケという長期予報の信憑性


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【特集】

画面には映らなかった紅白「舞台裏」歌合戦

▼現場を不安のどん底に突き落とした
「吉高由里子」の妙な間

▼録画疑惑まで囁かれた「中森明菜」

▼「50回定年制」発言が総スカンで
「森進一」がスポーツ紙記者に激怒した

▼「氷川きよし」暴行事件の後遺症で
事前面談はたった3分間

▼大トリなのに「松田聖子」が
囲み取材を嫌がる理由

▼本家登場で前座扱いされてしまった「May J.」

▼「混ぜるな! 危険」
現場が苦心惨憺した「サザン桑田」「長渕剛」


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【特集】

22歳「大和なでしこ」を
1カ月も監禁暴行した「インド人」の無法地帯


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【特別読物】

▼原子力の専門学者座談会
 御用学者と呼ばれて第11弾
 廃炉作業が進む福島原発を歩いて

▼日本経済を弄ぶ
巨大な「ヘッジファンド」研究
経済ジャーナリスト 福山清人

▼笑える「イグノーベル賞」を受賞した
日本人学者の実に凄い研究
科学ジャーナリスト 緑慎也


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【特集】

「岸家」「麻生家」「鳩山家」
日本のエスタブリッシュメントを徹底比較

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商品情報・内容

  • 出版社:新潮社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週木曜日

■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌

「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。

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