目次
着こなしはホスト! 台所は火の車! 赤絨毯の借金王!
安保法案のキーマン「松野頼久」維新の党代表が借金12億円
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遺族感情を逆なでして手記の印税1500万円!
2年前に「精神崩壊」の危機で退職!
気を付けろ! 元「少年A」が歩いている!
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ロウソク業界トップ企業で「血族」の争いに火が点いた!
「カメヤマ」の72歳「ワンマン女会長」が追放した娘婿社長
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【特別読物】60年の歴史を閉じる「砂防会館」
▼今も忘れ得ぬ砂防の2人の老人/政治ジャーナリスト 後藤謙次
▼「田中角栄」と美人秘書/政治評論家 増山榮太郎
▼引退勧告されて激怒した「中曽根康弘」/政治評論家 屋山太郎
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田舎暮らしなら集落より別荘地 PART2
ノンフィクションライター 清泉 亮
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彗星のように現れた「ブラック企業」
背骨が折れた! 後遺症が残った!
客もスタッフも続々と「ライザップ」脱走者たちの被害報告
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【ワイド】人生劇場「土砂降りの日」
(1)「中谷元」防衛相のダメ答弁の
原因は「防衛大」の履修科目
(2)国会内揉み合いで大怪我
「渡辺委員長」の携帯を盗んで捨てた容疑者
(3)慈恵医大血管外科「神の手」教授の医局で
下着の乱痴気大宴会
(4)「雅子妃」お出まし増加は
「トンガご訪問」の帳尻合わせとは手厳しい!?
(5)昨年「大晦日」のピークから
転がり落ちた「中森明菜」を案ずる父
(6)「安倍昭恵」総理夫人を支える
霞が関女性官僚5人衆の年収総計
(7)冤罪のジャンヌ・ダルクだから背負ってみせる
「村木厚子」次官の年金十字架
(8)「ホリエモン」にツイッターで噛みついた
人気ラーメン店主のこんな言い分
(9)学生はアイドル時代を知らない
「倉田まり子」は学芸大特命教授
(10)71歳「園まり」が疲労困憊の極致に達した
98歳実母の「老老介護」
(11)新手の総会屋? 750社に株付け!
「怪しい老医師」あだ名は「特殊株主H」
(12)「つちやかおり」が花嫁修業に勤しんで
「あの恋人」は店を出す
(13)ニャンニャン写真は今もトラウマ
「高部知子」がカウンセラー
(14)愛之助を射止めた「藤原紀香」
目の前に高すぎる梨園の壁
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大間違いの健康法が寿命を縮めている!
「ドクター秋津」の長生きするのはどっち?
▼百害あるのは 早朝ランニング? 夕方ウォーキング?
▼寝たきりになるのは 炭水化物抜き? 1日1食?
▼がんになるのは 水を1日2リットル以上飲む人? 飲まない人?
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それでも死刑にならない!
幸せ5人家族を踏み潰した北海道「飲酒暴走のごろつき」
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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